みんなのエッチ♥な妄想シチュ書いちゃいました♥ 作:サリオン
活動報告のハナバーナさんの妄想シチュ【乱交おねショタセックス(途中でフィナ参加)】で書いてみました!!
いつの間にか2万文字近くになっちゃったよ……
色々とアレンジはいっちゃってるのはご愛嬌ということで……
拙著『ろりロリ炉利ベアー』の世界線でどこかの時間軸にて、クリモニアの街をユナが歩いているとショタに声をかけられたところから始まります。
◎ユナとショタたちのおねショタ乱交セックス♥フィナも途中で参加するよ♥
「おい、そこのクマ、待てよ」
街の中を歩いていると少年たちに声をかけられた。
年の頃はフィナと同じくらいだろうか。
つまり、10歳くらいのショタたちだ。
「なに? わたし急いでるけど」
本当は急いでなくてただ街をぶらついてただけだけどそんな台詞を一度は言ってみたいよね?
少年たちは強がった風な感じでとんでもないことを言ってきた。
「い、一発ヤラせろよ……!」
鼻に絆創膏を貼った生傷絶えないワルガキっぽいショタが拳を握りしめて、わたしとおまんこしたいんだって。
声が震えて可愛いね。
「そ、そうだ! リダ君の股を開け!!」
女の子みたいにゆるふわウェーブのメスガキっぽいショタが声をあららげる。
声も可愛いね。
「ズバリ、メス君の言うとおりでしょう。クリモニアの汚点たる貴方にはクリモニアの市民全員に奉仕する義務があるでしょう。リダ君の成就のために肉便器となるべきでしょう」
ズレてないのにクイッとメガネを持ち上げて、ノーパソを持ってないのに左腕を折り曲げてあげて、ガリ勉ショタがわたしを指差す。
可愛くないショタだね。それもヨシ!
明らかに童貞くさいショタおちんぽか……
じゅるり……
ショタたち三人が肩をビクンと震わす。
「さ、寒気がするぜ……!」
「うう……」
「ズバリ、声をかける相手をまちがえたのではないでしょうか?」
ショタ3人組が引き攣った顔で離れようとする。
そっちから声をかけておいて、それはないんじゃない?
「待った」
リーダーっぽいワルガキ風のリダの服をクマさんパペットの口で咥える。
「は、離せよっ!」
「離さない。クマから逃れられると思ったら大間違いだよ」
「リダ君を離せよ!」
「ズバリ、手を離すと良いでしょう!」
ショタ二人が逃げることなく、クマさんパペットの口を開けようとしている。
ショタがいくら集まってもその口は開かないけど、わたしの下の口ならいくらでも開けるよ?
「ぐえっへっへっへ……」
「お、俺のことをいいから、お前ら逃げろ!」
「やだ……! クマ女、リダ君を離せ!」
「ズバリ、見捨てる選択肢はないでしょう!」
うっふっふっふ……
友達を見捨てないその友情、美しいね。
お姉さん、ぐちゃぐちゃのじゅぽじゅぽにしたくなってきたよ……
ああっ♥見える♥見える♥
友情より性欲を選んで、わたしの肉体を巡って争うショタ3人組。
はい、みんな、仲良くエッチしよ? ♥
「ユ、ユナお姉ちゃん、ついに人攫いまで堕ちたの……大汗」
フィナがジト目で見てくる。
いつの間にか来ていたようだ。
誤解は解かなくちゃね。
「これには理由があるの。この子たちがわたしとおま……「わー! わー! わー!」
『おまんこしようや』って言おうと思ったんだけど、ショタに邪魔をされる。
「リダ君……!?」
「フィナ、助けてくれ!!」
リダったら男の子のくせに女の子に助けるを求めるんだ?
情けないね。
情けないからそのショタおちんぽはお姉さんがいただくね?
「ユナお姉ちゃん、リダ君たちは近所のお友達です。手を出さないで下さい……」
う……
上目遣いなんて、卑怯だよ。
「もう仕方ないなぁ。フィナに免じて許してあげる。君たち、女の子に声をかけるときはもっとロマンティックな言葉を選んでね☆」
クマさんパペットの口を開ける。
「あ、ああ……すまなかった」
リダが素直に謝る。
素直なショタおちんぽ……
「ユナお姉ちゃん……」
わたしがリダの股間を見つめてよだれを垂らしているとフィナが怒りを滲ませ詰め寄る。
「な、なんでもないよ。はは……それよりフィナはどうしたの?」
秘技話題ずらし。
「これからデボラネさんに珍しい魔物の解体を教えてもらいます♪ 冒険者だけじゃなく、解体も一流なんて、さすがデボラネさんです♥」
フィナが頬を染めてデボラネさんを褒める。
うん☆それわかる☆
「頑張ってねー」
「はいっ♪」
フィナが駆けていく。
頭に揺れるリボンが可愛いね。
「フィナとの約束もあるから、今回は手を出さないでおくね。じゃあねー」
わたしも歩き出す。
あーあ。ショタ3人組と乱交したかったのにな……
「ちょ、待てよ……」
リダにクマさんパペットが掴まれる。
振り向くと、彼は俯いて、震えていた。
他のショタ二人もお通夜な感じだった。
ん?
どうしたの?
「なに? わたし急いでるけど」
「い、一発ヤラせろよ……!」
リダがこちらの顔を見て叫ぶ。
その顔はどこかやけっぱちで焦燥が浮かんでいた。
二人のショタは心配気だ。
………………どうやら、訳ありみたいだね。
「ここじゃなんだから、わたしの家で事情をきくよ。その上でおまんこするか決めるね」
そして、わたしの家に到着。
「中は意外と普通なんだな……」
キョロキョロとみて、リダが呟く。
くまハウスのことは街では知られているけど中に入ったことがある人は限られてるからね。
「適当に席に座って。ジュース用意してあげるから」
冷蔵庫から冷えたオレンの果汁をグラスにいれて、ストローをさして、ショタ3人組に差し出す。
「あ、ども……ちゅ〜、うまっ!」
「冷えてておいしい〜♪」
「ズバリ、搾りたてでしょう!」
素直なショタたちでございます。
ほっと一息ついたところで、事情をきくと、フィナが原因だった。
「…………ふむふむ。まったくフィナも罪な女の子だね……10歳であんなに肩を露出させちゃ、そりゃ目移りしちゃうよね?」
「そ、そんなの、み、見てねぇし……!!」
キョドるリダ。
「ま、まぁ、リダ君も男の子だしね///」
顔を赤らめるメス。
「ズバリ、スケベでしょう」
直球すぎるメガネ。
フィナとリダたちはいわゆる幼馴染だ。
もっと小さい頃はよく遊んでいたという。
しかし、家庭の事情でフィナが冒険者ギルドで解体のお仕事をするようになって、交流はほとんど途絶えてしまう。
家族を養うためにはやく冒険者になりたいとフィナはこぼしており、リダたちも冒険者になって、フィナと過ごしていきたいと決意したようだ。
リダたちは冒険者について、色々と話を聞いてみると、女冒険者特有の儀式が待ち受けていることがわかった。
冒険者登録をしたその日の夜に『ゴブリン戦の極意』を懇意にしている男性冒険者にみっちり指導してもらうのだ。
つまり、エッチだ。
いや、快楽目的で行うわけではないので、性的指導とよぶべきものかもしれない。
とにかく、それまで処女であれば、その処女膜を貫通する儀式でもあった。
「このままではデボラネさんにフィナが『ゴブリン戦の極意』を教えてもらうことになるから、性的経験をわたしの身体で得ようとしたわけなんだね……」
「お、おう……」
だから、デボラネさんをフィナが褒めてたのをきいて、意気消沈しながらも、発破をかけられたわけか。
「正直、君がデボラネさんに勝ってるところなんて、顔面偏差値くらいだけど、そんなの冒険者にとってなんの価値もないからね……」
「…………」
「でも、頑張ってる男の子を見捨てるなんて真似はできないね。うん。一発どころか何発でもエッチしてあげるよ♥」
「……え? いいのか!?」
「いいよ。ベッドのある部屋に案内してあげる。こっちに来て」
リダたちをわたしの寝室に案内して、シャワーを浴びるから脱いで待っててと伝える。
「おまたせー」
シャワーを浴びて、裸にバスローブを羽織って、湯気を立ち昇らせたまま、ショタ3人組が待つ部屋に入る。
「ど、どなたですか……?」
「うわぁ……綺麗な人……」
「ズバリ、絶世の美少女でしょう!」
ショタ3人組が見惚れたようにぽかんとしている。
両手にはめたクマさんパペットの口をパクパクさせながら
「ユナでーす……」
と、ダウナーな感じに答える。
「えっ……え? え? えぇえええええっ!?」
「うそぉおおおおおっ!?」
「ズバリ、幻聴でしょう」
そんなに驚くことないでしょ。
クマさんの服を脱ぐと毎回この反応だよね……
みんな、何をみて、わたしを判別してるの?
ショックなんだけど……
「さっさとぜんぶ脱いで」
「え? い、いや……」
服を脱いでいたのは、リダだけだった。
パンツだけは履いていた。
まぁ、残りのショタも素っ裸にしていただく予定だけど、まずはリダからだ。
リダは恥ずかしそうに手でパンツごと股間を押さえている。
「手をどけて」
「わあっ!」
クマさんパペットがリダの手をパンツからどかすと股間は膨らんでいた。
すぐさま股間を抑えようとするがショタ二人に目配せすると、申し訳なさそうにリダの両腕を捕まえていた。
「この裏切り者ッ!!」
「ご、こめん、う、うわぁぁ////」
「ズバリ、ここは友の悲願達成のため心をオーガにすべきでしょう!」
メスは顔真っ赤にして、リダの股間を見ては、目を閉じて、チラリと見ては目を閉じている。
ひょっとして、メスって…………まぁ、いいや。
「こういうのはじめてだし、こういうシチュで男の子がこうなっちゃうのは仕方ないよね。みんな、このことはフィナには黙っててね」
「うう……そ、そういうわけじゃねぇ……」
「は、はい////」
「ズバリ、ユナさんの魅力でしょう!」
「まぁ、お世辞でも嬉しいこと言ってくれるね」
「お世辞じゃねぇ……フィナの次に可愛い……です……」
あら、リダってば……顔を真っ赤にして、股間を膨らませてそんなことを言ってくれちゃって。
「そういうのは、一番好きな子にしか言っちゃダメだよ? 勘違いしちゃうからね?」
「は、はい……」
ワルガキだったのがすっかりおとなしくなっちゃって。
ちょっと気が咎めてしまうけど、ここまで、いったら最後までしないと、お互い心残りを引きずりそうだしね。
サクッとショタたちの初体験を終わらせますか。
「リダだけに恥ずかしい思いはさせないよ。わたしも脱ぐね♥」
「は、はい……」
リダがゴクリと喉をならして、頷く。
衣擦れの音を立てて、普段絶対にひと目に晒さないところを見せていく。
「……ちょっと恥ずかしいかな」
「え……」
リダがポカンとしている。
あれ?
股間がさっきと比べて変わってないんだけど……
わたしとしては、勃起しまくって、パンツからにょっきり出たり、カウパー液で染みをつくるのかとワクワクドキドキしてた乙女のトキメキを返してよ?
「だってよぉ……」
「うん……脱いだのって……」
「ズバリ、クマさんパペットとクマさんスリッパだけでしょう!」
ショタ3人組が呆れたような目で見てくる。
はぁ、分かってないねぇ……
わたしが素手と素足を晒すことがどれだけ勇気と羞恥を必要としているのか……
「まぁ、いいや。今度はそっちが脱ぐ番だよ?」
「え……いや……ちょ……こっちくんな……!」
「わたしと一発したいんでしょ? だったら、すっぽんぽんにならなきゃ♥」
「だー! 布団の中とか暗くしてとかあるだろっ!」
「乙女かっ! 二人とも捕まえたままだよっ!」
クマさん装備のないわたしは正直いって、7歳のシュリよりも非力だ。
10歳のショタ3人組に組み敷かれたらなすすべない。
それはそれでご馳走だけど……
「この裏切り者ッ!!」
「ご、こめん、う、うわぁぁ////」
「ズバリ、ここは友の悲願達成のため心をオーガにすべきでしょう!」
このやりとりさっきも聞いたよね?
使いまわし?
画太郎先生じゃあるまいし、そんなわけないよね?
「ふっふっふっふ、童貞☆ショタおちんぽ、開ち〜ん☆なんちゃって☆」
パンツを刷り下ろすと見事に重力に反発してそそり立つ皮かぶりショタおちんぽタワーがお目見えした。
「うわー! お前らみるなー!!」
「わわっ//////」
「ズバリ、短小包茎でしょう!!」
「小さくて悪かったな!!」
「まぁ、まぁ、元のサイズより重要なのは膨張率だよ。というわけで……はらり♥」
と紐を緩めて、はらり、とバスローブを脱いだ。
「おお────っ!!!!」
「す、すべすべ////色白////ああっ、変な気持ちになってきちゃった♥」
「ズバリ、ハレンチでしょう!!」
リダのショタ皮かぶりおちんぽの先端がちょびっと出てきた。
ぬらぬらとテカってるからカウパー液も分泌してるね。
残りのショタ二人も脚をもじもじとしちゃって、可愛いね。
リダは血走った目でわたしの胸やあそこを見つめる。
そのたびにショタおちんぽが充血していくのが手に取るようにわかる。
皮がショタおちんぽをキツく締めているため、楽にしてあげることにした。
友達に腕を掴まれたままのショタの勃起皮かぶりおちんぽを指を使って優しく剥いてあげる。
どこかのドワーフ脱法ペド妻みたいに噛んで剥くのは色々と経験してからだね。
「うおおっ……!!」
女の子におちんぽを触られた経験もなければ、皮を剥かれた経験もないし、もしかすると、自分でも皮を剥いたことがないのかもしれないような初なビックリした反応だ。
リダの股間に顔というより口を近づける。
れろぉぉお♥
「え……ちょ……そ、そんなとこ…………おほぉぉぉ♥♥♥」
リダが男の子なのにおほ声を出してしまう。
10歳のショタに生フェラは刺激的すぎたようだ。
そもそもこんなところを舐められる発想がないんじゃないかな。
竿を裏スジから舐め上げ、チロチロと、亀頭を舌で突っつき、パックンと咥えて、れろぉ♥ちゅぱぁ♥れろぉ♥ちゅぱぁ♥と舌と唇と頬を使って刺激すると及び腰になるため、ショタお尻をむんずと掴み、逃げられないようにする。
逝く寸前に口から開放させる。
初めて逝くならやっぱり、わたしのロリまんこの中だよね。
「な、なんだこれ……なんだこれ……」
リダが廃人1歩手前になっている。
まだ、前座なのに早すぎ。
エッチはもっともっとエッチなんだよ?
ショタ二人に目配せすると大人しくリダを開放する。
リダの手を取って、「ベッドに行こ」と言うと、リダは言われるがまま無言で頷いてわたしに手をひかれてベッドに向かった。
わたしはベッドの上で仰向けになり、股を広げて、ロリまんこをくぱぁ♥した。
その瞬間……
「おおっ!!!!」
リダのショタ勃起剥け生おちんぽが膨張した。
正気に? 戻ったようだ。
目に光が灯る。
「分かる? ここにリダのおちんぽを挿れて♥」
おまんこを指差すと、リダは、ゴクリと頷く。
リダは、ガクガクと震えながら、わたしに覆いかぶさるように近づく。
「フィナとこういうことをしたかったんだ……」
「……!」
脚と脚が触れ合う。
わざと脚をすりすりとすると、リダはビクンと体を震わせた。
「フィナとこういうことをするんだぁ……」
「……!」
わたしの腰を掴もうとするリダの手をわたしのお尻にくっつける。
手をお尻を揉むように動かす。
手の力をなくすとリダの方からお尻を揉んでいた。
そして……
「フィナとこんなことになっちゃうんだ♥」
「……おおおおおっ!!!!」
ピト……♥
ショタ勃起剥け生おちんぽの先端がわたしのロリまんこと粘膜接触を果たした。
これでリダとは性器同士を粘膜接触した仲となった。
リダはまるで雷に撃たれたかのように仰け反った。
「リダ君……!!」
「ズバリ……!!」
ショタ二人もリダの反応に動揺しまくりだ。
わたしは、リダの反応を笑うことなく、その何かを耐えようとする瞳を見つめて、
「がんばって」
エールを送る。
リダは、はじめ、わたしを【クリモニアの恥】、【クリモニアの汚点】、【クリモニアの雌豚くま肉便器奴隷】、【クリモニアの公共公衆肉便器機関】などという【身に覚えのある厳然たる業】により、ただの【童貞喪失おちんぽパワーアップトレーニングマシーン】として使用する予定だったのに、こんなわたしを一人の女の子として、扱ってくれている。
茶化すなんてできない。
「ぐぬぬぬ…………おおおおお…………っ!!」
ぬぷぷぷぷ……♥
と、ショタ勃起剥け生おちんぽがわたしのロリまんこに呑み込まれている。
「はぁはぁ……はぁはぁ……」
やがて、全て呑み込まれると、リダは一息ついた。
わたしは破瓜の痛みに耐えて、
「よく頑張りました」
リダの頭を撫でる。
リダはわたしの破瓜の血に気づき、
「ユナお姉ちゃん……え……そ、そんな……まさか……」
狼狽える。
「安心して。スキルで膜は何度でも元に戻せるの……わたしの二つ名の由来ね……」
「【ブラッディベアー】……」
そう。
わたしはスキルで処女膜を何度でも元に戻せる。
だから、おまんこ中に処女膜再生しまくって、血まみれにすることも多々あるのね。
その結果が【
「血を見て萎えた?」
「……( ゚д゚)ハッ! 、つまり……そういうこと? フィナと初めてする時の練習も兼ねてるんだね!!」
「そ、そうよ……」
本当はただの趣味だけどそんなこと言える雰囲気じゃないね。
フィナの場合…………うん。もし、そういう時は【こっそり再生させとこ】
「ユナお姉ちゃん……!!」
「ああんっ♥」
「ユナお姉ちゃん……!!」
「ああんっ♥」
リダが一心不乱に腰を振る。
口を開けて舌をだすと、絡めてきた。
あ♥ファーストキスを奪っちゃったかな♥
フィナごめんなさい♥
「れろれろっ! ちゅぱちゅぱっ! ユナお姉ちゃん! ユナお姉ちゃん!」
「れろれろ♥ちゅぱちゅぱ♥ああんっ♥」
わたしとリダのエッチをショタ二人が顔を真っ赤にしての見守っている。
うふふ……いつまでがんぱれるのか見ものね。
リダにはおっぱいを揉まれたり、舐められたり、甘噛みされたりしながら、
「な、なんか、出る……!! あぁ──ーっ!! うっ……」
ドピュッ♥
ショタ初体験おちんぽミルクいただきましたー♥
「はぁはぁ……はぁはぁ……ユナお姉ちゃんの中……気持ちよすぎ…………お、俺のは……ど、どうでした?」
「……うーん……第二次性徴に期待かな?」
これまでのご主人様と比べて10歳のショタおちんぽは、少し物足りない大きさだった。
「お、おれのは……小さいのか……これじゃ、『ゴブリン戦の極意』をフィナのやつに教える資格はないな……」
ゴブリンは世間一般的に人間より巨根で知られている。
いくら意中の相手の初体験の相手をしたいと願っていてもその結果、万が一、ゴブリンに破れて孕み袋から脱出できなかったら、ただの男側の自己満足に終わってしまう。
男としての見栄や教示より、好きな子の安全を願うのなら、それ相応の一物を持つことが最低条件となる。
ズーン……と、リダが落ち込んでいる。
まだまだ育ち盛りだから諦めるには早いんじゃないかな。
でも、性交体験は成功体験ともいうしね。
技を磨く前に自信をつけてあげるのがいいよね。
クマさんパペットを嵌めて、クマの異次元ボックスからとある大人の玩具を取り出す。
いや、子供の玩具というべきか。
「こ、これは?」
「おちんぽに嵌めてみて」
リダが中が空洞になったおちんぽサックをショタ勃起剥け生おちんぽに嵌めると……
「おおっ!! 大人勃起剥け生おちんぽみたいになったぞ!!」
「わわっ//////」
「ズバリ、もう小さいとは言わせないでしょう!!」
パチパチと友達二人から拍手され、リダははにかんでいた。
「特殊個体のスライムの特殊素材でできてるからしっかりわたしのロリまんこの感触も伝わるからね」
「おおっ!! スゲー!!」
「まだまだおちんぽサックはあるよ」
異次元ボックスから様々な形、大きさのおちんぽサックを取り出す。
中にはバイブとかアナルパールとか双頭ディルドとかあるけど気にしないでね。
「かもーん」
ベッドの上で仰向けになり、手のひらを上にしてくいっくいっとリダを挑発すると、
「今度こそユナお姉ちゃんをヒイヒイ言わせてやるぜッ!!」
【スタンダードビッグマグナム】を装着した勃起剥けおちんぽをロリまんこに挿入して、腰を振る。
「ふふんっ! そんなんじゃ、まだまだだね!」
「なにおう!! ……次はコレに決めたッ!! 【サイクロンマグナム】!!」
「ああんっ♥や、やるわね♥あっ♥あっ♥あっ♥」
わたしは突かれながらも視界の隅でモジモジとする二人のショタに声をかける。
「一緒にどう♥あなたたちも意中の子に『ゴブリン戦の極意』を教えられるようになりたいでしょ♥」
「え……そ、それは……」
「ズバリ、ノーコメントでしょう!!」
「!? お前たちも……フィナのことを……!! 自分ばっかりですまん!! 恋のライバルとして正々堂々、ユナお姉ちゃんのロリまんこをお借りして、エッチ琢磨しようぜ!!」
わたしはまずメガネを落とす。
「ほら、ここに【ビートマグナム】があるわよ? これの実力を出すには生半可のピストンじゃ足りないね」
メガネは、ふ……、と上から目線で鼻で笑うと、
「ズバリ、笑止千万……この【ビートマグナム】は、一見するとパワーゴリ押しのストロングスタイルですが、設計思想を読み解くと、テクニカルな操作性能が求められるピーキーな機体。小娘ごときのロリまんこを逝かせることなど、ズバリ、朝飯前でしょう!!」
リダの脚を絡めてくるりと反転して騎乗位になり、アナルをメガネに向けると、一瞬ですっぽんぽんになったメガネが右腕をまっすぐ伸ばし叫ぶ。
「弾けろ!! 【ビートマグナム】!!」
「おほぉおおおおおおおお♥♥♥♥♥」
アナルに熱くてぶっといのが入ってきたぁ♥♥♥
ていうか、そんなオプションつけなくても、メガネのおちんぽは十分凶器な大人おちんぽだね♥♥♥
二人のショタにおまんことアナルを同時に突かれるがまだ足りない。
もう一つわたしには穴がある。
お口だ。
わたしはとある玩具を残り一人のショタのメスに見せると、ショタ二人には見えないようにあっちを向くと、下だけ脱いで、ソレを嵌めた。
ショタ二人は腰を振って、産まれて初めての快楽に夢中になっているからあっちを向かなくてもいいのに……
「い、いけ……【ツイントルネードツインボールストライカー】/////」
メスが恥ずかしそうに言うと、わたしの口の中にぶっとい棒が押し込まれる。
れろれろ♥と舌を絡みつかせ、ちゅぱちゅぱ♥と口と舌を使ってしごくと、「おほぉおおおおおおおお♥♥♥」と、メスが情けないおほ声をだす。
舌の感触がソレを介して伝わったからだ。
【決して味わうことのない快感】を。
わたしは、アナルとロリまんこから送られるとめどない快感に酔いしれながら、メスのタマタマを舐める。
このタマタマも巨大だ。
何故なら、これも【ツイントルネードツインボールストライカー】の一部だからだ。
「あ……ふぅ……んんっ♥」
メスがシャツから乳首をポチらせて、その【絶対に味わうことのない快感】に身体を仰け反らす。
「ふふ……男の子って女の子にないエッチな器官があってズルいね♥」
「は……い……んんっ♥」
メスの拡張おちんぽの亀頭を窄めた唇で執拗に責める。
その間もアナルとロリまんこは、ショタ二人に逝かされているし、ショタ二人も逝きまくっている。
わたしは上目遣いで意地悪な笑みを浮かべると、メスのおちんぽから口を離した。
メスが切なそうにみるが、その柔らかなお尻を両手で掴んで反転させる。
目の前にはメスのアナルがある。
「え……まさか……」
「そのまさかだよ」
舌を尖らせて、メスのアナルに突入する。
「あ……ふ……んんっ♥」
きっと苦悶の表情を浮かべているメスがすぐに蕩けた顔になるように優しく丁寧に舌と口でアナルを解していく。
下半身の二穴をショタ二人に犯されながらメスのアナルを開発していく。
指を入れたり、浣腸をして、洗面器に出させたり。
「あーっ!! みないでっ!!」
メスは顔を真っ赤にして、尻穴から茶色い液体をだす。
それをショタ二人は興奮した面持ちで見ていた。
メガネにはアナルパールをわたしのアナルに入れるように指示を出し、リダにはわたしのロリまんこを電動ディルドやローターでクリを刺激するように言いつけた。
『ゴブリン戦の極意』とは関係のない変態行為だがショタ二人は興奮した面持ちでわたしの二穴を大人の玩具を使ってメチャクチャにしていく。
負け時とわたしもメスのアナルをメチャクチャにしていく。
繋がっていないアナルパールを一つ一つ丁寧にメスのアナルに入れていく。
入れるたびにメスは「お゛っ♥お゛っ♥」と情けなくおほ声を出す。
メスは上半身も裸だったが背中をむけてるし、ショタ二人はわたしの二穴に夢中だ。
メスはおほ声あへ顔をしつつもちゃっかり乳首を弄っているようだ。
変態だね。この子。
アナルパールが出ていこうとするが肉棒を模った肌色の電動ディルドで蓋をする。
スイッチをオンにする。
出力MAXだ☆
「おほぉおおおおおおおお♥♥♥♥♥」
と悶えるが、構わず、電動ディルドを出したり入れたりしている。
ショタ二人も電動ディルドでわたしの二穴を犯してくれる。
言わなくてもわたしが望んだことをしてくれるなんて、いつの間にか調教されちゃったのかな?
ショタ三人のショタおちんぽ3本が寂しそうにしているから電動オナホを支給してあげた。
メガネとリダは、さっそく、猿みたいに使ってるね。
メスには、わたしが使い方を教えがてら使ってあげるよ。
オナホにローションを入れ、巨根に被せると、メスから10歳が出しちゃいけない声がでるけど、電動オナホの出力をMAXにしてオンにすると、およそ、まともな人間が出すように言葉じゃなかったね。
アナルとおちんぽを刺激され、ショタ3人組の中でぶっちぎりの変態顔をしちゃってるね☆
ショタ二人組がもっともっと気持ちよくなりたいっていうからメスと一緒にリダとメガネのアナルを開発することになった。
メスはリダ、わたしはメガネのアナルの開発を担当する。
舌と口で解していき、浣腸で洗浄し、指をつかって開発していく。
開発中も電動オナホでショタおちんぽは刺激中だ。
リダとメガネは、すでにショタ勃起剥け生おちんぽに戻っている。
やっぱり生が一番気持ち良いそうだ。
ショタ二人のおちんぽを開発すると、ベッドの上にショタ←メス←メガネ←わたし、で1列に並ぶ。
メスは【ツイントルネードツインボールストライカー】を装着したままだね。
わたしも双頭ディルドを装着する。
まず、わたしのディルドがメガネのアナルを貫く。
「ズ、ズ、ズバリ……れろれろちゅぱぁ」
ズバリうるさいメガネを舌を絡めて黙らせる。
おおっ。ショタアナルってこんなに気持ちいいんだ。
この双頭ディルドもおちんぽが生えたみたいにショタアナルの腸壁の感触を伝えてくる。
凄まじいエッチなテクノロジーだね。
何も装着しなくで十分凶悪な巨根の持ち主のメガネがメスのピンク色の綺麗なアナルをぬぷぷぷぷ♥と貫いていく。
「ああんっ♥」
とまるで女の子のように喘ぐメスに、メガネもリダも興奮する。
メガネは腰を振りたい衝動をどうにか堪える。
メスは小刻みに震えながらもリダのお尻を持って、そのアナルに拡張おちんぽの先端を呑み込ませていく。
「おおおっ!!」
アナルに異物を挿入されながらもリダのショタおちんぽがさらなる膨張を遂げる。
とはいえ、微々たるものだが。
最後にメスが電動オナホをリダのショタおちんぽに被せて完成だ。
あ、いけない☆
わたしのアナルにも電動ディルドを固定しなきゃ♥
そして、無限快楽列車が出発した。
ショタ三人とお姉さん一人が変態な車列を組み、変態なことを言いながら変態行為に耽った。
アナルもロリまんこもショタおちんぽも等しく気持ちよくなる。
「おおっ!!!! すっげぇきもちいい!!」
「リダ君♥もっと♥もっと♥気持ちよくなって♥」
「ズバリ、メス君のアナルの締りがすごいで……おっ! おっ! おっ!」
「ふんっ♥ふんっ♥メガネのくせに美少女二人にサンドされるなんて生意気だね♥」
「!? ズバリ、ユナさん、あなたも……メス君の……!? れろ♥ちゅぱぁ♥」
「れろ♥ちゅぱぁ♥お口にチャックだよ♥」
前後に口と舌を絡める。
リダとメス、メスとメガネ、メガネとわたし。
そして、リダはメス、メスはメガネ、メガネはわたしに乳首を弄られながら……腰をドチャクソに振りまくる。
これは……もう……【乱交おねショタセックスパーティー】だ。
腰を振るたびに誰かが逝き、誰かを逝かせる。
ああっ♥若いって素晴らしいね。
媚薬なんてドーピングを使わなくてもこんなに淫らに蕩けることができる。
10歳といえば、小学4年生だ。
下校中の小学4年生の3人組に声をかけ、わたしが買い上げた高層マンションの最上階のワンフロアで、童貞喪失兼乱交おねショタセックスパーティーしているのだ。
何億も稼ぐデイトレーダーの15歳のわたしなら普通にできたことだ。
なんでしなかったんだろう。
札束を渡せば、高学年の女子小学生を1クラスごと買って、おまんこを並べて、おまんこ当てクイズができると囁やけば、一発でほいほい後をついてくるし、今みたいなド変態プレイも喜んでしてくれる。
ネットのアングラ経由で買った、不可可逆脳破壊超快楽物質放出薬物も摂取させて、文字通り生殺与奪権を奪って、ショタたちにも高学年女子小学生たちの生殺与奪権を奪わせてやるのだ。
「ああっ♥な、なんて、すごい超ド変態IFなのぉ♥わ、わたしは、本当にいけないクマさんだね♥」
「本当にいけないクマさんです……」
冷水を浴びせられたかのような冷たい声がかけられた。
ショタ3人組が硬直していた。
「フィ、フィナ……!?」
リダが信じられないものを見たかのように驚きに目を見開く。
寝室の入り口にフィナが仁王立ちしていた。
このクマさんハウスにはフィナやシュリ、一部のわたしの関係者しか入れない仕様になっている。
逆にいうとその関係者なら誰でも自由に出入りできた。
「デボラネさんの解体ショーが終わって、ユナお姉ちゃんにもおすそ分けしようと来てみればこれは何なんですか……ユナお姉ちゃん、わたし言いましたよね? 手を出さないで下さいって」
「そんなことも言ってたような気がするね。ごめんなさい……」
「分かればいいですけど……ちょっと解体で汚れたのでお風呂借りますね……」
やけにあっさりと赦してくれて、フィナが部屋を出ていく。
「…………」
「…………」
「…………」
「…………続ける?」
三人とも頷き肉欲の饗宴が始まるけど、三人ともどこか気もそぞろだ。
フィナのことが気になって落ち着かないだろう。
でも、大丈夫。
しばらくすると、フィナが湯気を立ち昇らせて現れた。
白いバスローブを着ている。
わたしとおそろいだね。
再び、ピタ……とリダたちは動きを止める。
まぁ、友達にこんなところを見られて、のうのうと乱交おねショタセックスに興じることはできないよね。
でも、フィナの場合は問題ないんだけどなー。
フィナに目配せすると
「はぁ……分かりました……脱ぎますよ……」
ため息をついて、すっぽんぽんになった。
「おおっ!!!!」
リダが興奮している。
「…………!!」
メガネくんも声に出さずにアナルの締め付けがきつくなるのを感じる。
メスも拡張おちんぽを伝わって、リダアナルの締め付けが強くなり、メス自身のアナルの中のメガネショタおちんぽが膨張したのに気づいたのだろう。
二人を少し睨みつけている。
思春期のまっさかりの男の子が同年代の異性の裸を見て興奮するのは正常で健常なことだから赦してね?
しかし、フィナは、裸になっただけで、こちらに近づくことなく、椅子に座ってこちらをただ眺めていた。
「一人だけ裸じゃないと気になって集中できないもんね。リダ君たち、ユナお姉ちゃんとエッチ続けてどうぞ」
「お、おう……」
「う、うん……」
「ズ、ズバリ……」
フィナの赦しを得て、再び肉欲の宴が始まる。
本当にショタたちとエッチで変態なことをしまくる。
ただやっぱりフィナが気になるのか三人がチラチラとフィナを見ている。
わたしは助け舟を出すことにした。
「フィナ……お友達に意地悪はよして。そもそもこうなったのもフィナが可愛いのが原因なんだよ? 10歳のくせに肩を露出した服を着ちゃって」
「え? どういうこと?」
「ユ、ユナお姉ちゃん!?」
リダが慌てて、口を止めようとするが、腰を激しく突く。
すると、メガネがたまらず腰を突く。
すると、メスもたまらず腰を突く。
「おほぉおおおおおおおお♥♥♥」
リダが逝く。
「はぁはぁ……♥はぁはぁ……♥」
あへ顔のリダをほっとして、フィナに説明する。
「かくかくしかじかで……」
「そ、そうだったんですか/////」
ちょっとフィナの顔が赤く染まっている。
まぁ、そうだよね。
それって要はリダがフィナのことを好きだって言ってるようなものだしね。
「で、でも……リダ君のことを……」
と、フィナがメスを見ると、メスの頬にサッと朱が差し、メガネの眼鏡が曇った。
うーん。もどかしい青春の恋って感じかな?
フィナの反応から脈がまったくないわけじゃないみたいだね。
「でも……どうしてこんなことになってるんですか?」
フィナが腰を手をやって、ジト目でわたしを睨みつける。
え?
わたしのせいなの?
うん……わたしのせいだね……
「リダ君たちも一見凛とした佇まいの頼れる美少女お姉さんなユナお姉ちゃんにほいほいとついていかないで下さいね? 人はみかけによりませんから……」
「う……すまん……」
「ごめんなさい……」
「ズバリ、申し訳ないでしょう」
シュンとする3人組。
「そもそもわたしが誰と『ゴブリン戦の極意』を教えてもらおうとわたしの勝手です」
「そうだよな……」
うなだれるリダ。
そこまで打ちのめさなくていいんじゃ……
フィナは真夏の太陽のように二カッと微笑うと、
「でも、ユナお姉ちゃんの特訓でどこまで上達したのか確かめてあげます。それに……結果によっては候補に入れてあげますね♥」
「フィナ……!!」
リダが弾けるようにオナホを投げると、フィナがペドおまんこをくぱぁ♥させて、滑り込む。
「リダ君、来て♥」
「フィナ……!!」
ピト……ヌプププププ……♥
リダがフィナの名を連呼しながら腰を振る。
リダを応援するかのようにわたしたちも腰を振る。
一つ車両を連結させて、無限快楽列車が再出発だね。
そして……
「う……」
ドピュッ……
リダは意中の子のペドまんこに精液を注ぐ。
「はぁはぁ……はぁはぁ……ど、どうだった? 凄かったろ?」
リダが薄めを開いてフィナを見ると……
「え? 今の挿入してたの? ……ふんっ」
軽蔑した眼差しで鼻で笑われたのだった。
「こんなんでわたしが喜ぶわけないだろ。ゲンツお父様ご主人様とかゴルドご主人様とかラーロックご主人様とかヤモメおじ様ご主人様たちのチンカスを煎じて飲んだほうがいいんじゃないのぉ〜〜?」
酷い言われようだった。
てか、口調変わってるし!
「メガネ君、糞雑魚ちんぽリダと変わって、わたしとエッチしよ」
「いや、しかし……」
メガネくんがキャラを忘れ戸惑っている。
「ほらぁ♥きてよぉ♥」
フィナがメガネくんに抱きつく。
その時にメガネくんの耳元で「これでいいの……メガネくんには申し訳ないけど……わたしで我慢して……」とメスとリダを見て呟く。
あ、そういうわけね。
フィナの豹変に得心がいく。
やっぱり、フィナはフィナだったよ。
心優しい少女だ。
メガネくんは眼鏡くいっとして、「ふ……なんのことやら。フィナ殿の交われるなどこれ以上の誉れはないでござらん」とキャラ変しちゃってるぅぅぅぅぅ。
「フンッ!!」
と、メガネが音を置き去りにするマッハ突きをフィナペドまんこに放つ。
「おほぉおおおおおおおお♥♥♥♥」
と、フィナが演技とは思えないあへ顔ダブルピースを披露する。
潮を噴く。
目が蕩ける。
あ、もう少しで堕ちる雌の顔だ。
それを見て、悔しそうにするリダに、メスが声をかける。
「あ、あの……残念だったね……」
「残念……残念……だったのか……はは……」
リダが自嘲する。
まさに意気消沈だ。
メスがモジモジして、顔を赤らめ、思い切って告白する。
「も、もしよかったらだけど……リダ君に……『ゴブリン戦の極意』を教えてもらいたいなって……だめかな……?」
メスの上目遣いにリダは、ドキリとしたが、頭を振り、
「ッ〜〜〜! お前は可愛いけど男だろッ!!」
と、拒まれる。
しかし、メスは諦めずにリダを見つめたまま、
「女の子だったらいいよね♥」
と、【ツイントルネードツインボールストライカー】こと、金玉がついた双頭ディルドをペドまんこからぬちゃり♥と外した。
「え…………」
固まるリダ。
それもそうだ。
男だと思ってた友達が女の子だったなんて、固まるしかない。
「ずっと……好きでした……女の子だって黙っててごめん……」
「え? え? え?」
リダはまだ混乱したままだ。
メガネくんだけはジッと二人を見守っていた。
そのぶっとい肉棒をフィナがたいそう変態な目つきでれろれろ♥と舐め回しているが、見なかったことにしよう……
そして、メスはリダとはじめて出会ったエピソード、どうして男の子のフリをしているのか話すが割愛。
そして、いよいよ、一つに結ばれる時がきた。
「メス……」
「リダ……」
リダもなんだか瞳が透明で透き通ってきて、長年の恋が成就しそうな少女漫画のラストシーンだ。
これ以上は野暮というものだ。
少年と少女は一つになった。
それだけでじゅうぶn「はぁ? 今の挿入してたの? ……はんっ」
メスがメスガキっぽく弱者男性を蔑みの目で見るような目でリダを見て、鼻で笑ったのだ。
「あーあ、憧れのリダちんぽが短小包茎早漏でガッカリなんですけどぉ。わたしの6年返してよぉ……って、こんな糞雑魚おちんぽには無理だねwwwww草ぁ☆メガネ様ぁ、あーしにもそのゴッドおちんぽお恵みを☆」
「フンッ!! 親友を笑っとは赦せんッ!! 天誅ッ!!」
「おほぉおおおおおおおお♥♥♥♥♥♥♥♥」
メガネくんのショタ勃起剥け生おちんぽでいとも容易くメスペドまんこが絶頂し、潮を噴いた。
メスの潮の飛沫をリダは、頬に浴び、
「…………」
今度こそ、今度こそ、その目から光が消え、曇らせどころか、空洞、伽藍堂、埴輪になった……
あまりにもリダが惨めすぎて、居たたまれなくて、今夜、気持ちよくオナニーできそうにないので、わたしは最終シークエンスを起動することにした。
すなわち────────
──────リダのオレンの果汁に仕込んだ『くまさん印の媚薬×69倍』の発動♥
「ぎょええええええええええええっ!!!!」
ショタおちんぽはさらなる勃起をするが、膨張率には限界がある。
メガネくんのショタ勃起剥け生おちんぽには到底及ばない。
けれど、問題はない。
わたしはクマさんパペットからとあるモノを取り出した。
脳内におちんぽを生やしたリダは、それを見るなり、むんずと掴み装着した。
それは、短小包茎にしか装備できない、凶悪なほど極太で黒光りした【
それを目にした瞬間……
「はぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥」
フィナもメスも、このわたしですら、一瞬で虜になった。
ベッドに四つん這いになり、お尻を突き上げ、ロリペドまんこ、ロリペドアナルをリダ様に向ける。
「ああっ♥黒人おちんぽ様ぁ♥7歳の妹と22歳の母を差し出すので、排卵して黒人様の子種を受精して着床するまでそのご立派な
と、フィナは両手でペドまんことペドアナルを両手で限界まで広げて媚びへつらう。
「ああっ♥黒人おちんぽ様ぁ♥ご主人様を蔑んで罵ったこの愚かなメスガキの生意気糞雑魚ペドまんこアナルをご主人様のその雄雄しくて黒光りする
と、メスも両手でペドまんことペドアナルを両手で限界まで広げて媚びへつらう。
「ああっ♥黒人おちんぽ様ぁ♥9歳と10歳の貴族のペドまんこアナル所有権と5歳と15歳の王族ペドロリまんこアナル所有権を差し上げますので♥どうか♥どうか♥一番最初の
と、わたしも両手でペドまんことペドアナルを両手で限界まで広げて媚びへつらう。
「…………フンッッッッッ!!!!」
凄まじい性欲肉欲が肉棒の内側で荒れ狂うリダは、そのお尻を掴むと極太極悪
第一本目の栄誉を良くしたのは……………………
「ああっ♥♥♥♥ズバリ♥♥♥♥
メガネだった♥
リダは、見下すようにわたしたちを見ると、
『ヘイ、お前たち淫売にくれてやるおちんぽはないぜ!』
「「「そ、そんなぁ〜〜っ!!!!」」」
『かわりにオレ様の
リダ様にアナルを突かれて、あへ顔おほ声のメガネショタ勃起剥け生おちんぽを奪おうと、フィナ、メスと醜い争いをするが、クマさん装備のないわたしは非力だ。
結託した10歳のメスガキ二匹に電動ディルドを出力MAXにしてロリまんこロリアナルに打ち込まれ、目隠し手錠されて、部屋の隅に放置されてしまった。
リダ様はわたしたちの醜い争いを笑いながら腰を振りまくり、メガネとフィナが喘ぎをあげる。
ファック!!
命の恩人を差し置いて、間接
しばらくして、メスの喘ぎも混ざった。
どうやら、アクロバティックな体勢のメスまんこを指とか口や舌でメチャクチャにしているようだ。
それを装着すると、おちんぽ以外の見た目は変わらないがその全身の機能が
あああああああああっ♥♥♥♥うやらましいぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥♥
しばらくして…………………………
慈悲をいただいた♥
●リダ視点
「……う、うう…………」
目が覚めると見慣れぬ天井だった。
たしかクマの格好をしたユナお姉ちゃんの家の部屋だ。
「お、俺は……いったい……」
下半身がズキズキする。
筋肉痛のような痛さだ。
「ズバリ……目が冷めたか……」
メガネが何事もなくいってくるが、俺はあの記憶が残っている。
「す、すまなかった……」
俺は正体をなくしていたとはいえメガネを犯してしまった。
「……気にするな。ズバリ、あれはあれでいい経験になった//////♥」
そういうメガネの頬に朱がさし、俺は不覚にもドキリとした。
メガネは、メスと違って、どこからどうみても男だ。
気まずくなって、首を巡らせ、メスを探すと、ツルツルの割れ目と開いたアナルから白い液を垂らしてピクピクと小刻みに痙攣していた。
フィナやユナお姉ちゃんも似たような感じだった。
この光景を俺とメガネが協力して作った。
いや、俺が無理矢理メガネを犯してそうなるようにしたのだ。
「はぁ……完全にフィナやメスに嫌われたな……」
「さて……どうかな。ズバリ、身も心もリダの雌豚肉便器奴隷になっているでしょう」
「こ、こわいこと言うなよ……もしそうだとしてもそれは……ボブさんのおかげだ。俺はなーんもできなかった……そういえば、お前はメスのことが女だってわかってたんだな……お前がメスに思いを寄せているのは知っていたがな……」
「えっ……気づいてたのか!?」
「バレバレだったと思うぜ? まぁ、メスのことに気づかなかった俺が言う資格はないけどな……そういうわけで、お前なら……メスもフィナも任せられる……」
「リダ……本当にいいのか?」
「ああ……フィナにもメスにもふられたしな……」
「…………断る」
「……なんでだ?」
「フィナもメスも相手は彼女ら自身が決めることだ。それに……メスへの恋心はもうない……どうやら、リダに恋するメスに恋してただけのようだ。メスがリダを見下したところで、あっさり、恋心は幻滅に変わった」
「それは……すまなかったな……」
「ふ……気にするな。傷心の男同士しごき合いでもするか? なんなら、しゃぶり合いでもいいぞ? 兜合わせもいいぞ?」
メガネが冗談を口にする。
「フィナとメスにフラレたのは俺で、メスをフッたのはお前だろ? 傷心は俺だけなんだが……あーあ、お前が女だったらいいのになー」
「それはこっちのセリフだ。リダが女だったらな、とと思うな」
「そしたら、ビッグな一物をもつお前の独壇場じゃねぇか…………俺とフィナとメスから迫られるハーレム展開だな……」
「フィナとメスは、パスだな……」
「そんなに俺にゾッコンかよ。はぁ、それなら、その瓶底メガネを外してくれよ。お前が女の子みたいに可愛かったらおちんぽしゃぶったりしてやるよ」
「ふ……それだけは御免こうむる。このメガネはアイデンティティー。むしろ、本体だ」
「いいから、見せろよ……えいっ!!」
メガネから眼鏡を取ると………………
「…………へ?」
滅茶苦茶、美少女だった。
それから、俺はフィナでもメスでもない、美少女(元メガネ。女の格好をさせてるがめちゃくちゃ可愛い)と付き合うことになった。
ただし、俺がその美少女の勃起剥け生おちんぽに突かれるが多かったけどな……
たまに、フィナ、メスのレズコンビが俺と美少女の元メガネとの絡みを見ながらオナニーして、たまに相手を交換して、たまにユナお姉ちゃんの家でユナお姉ちゃんも混ざって、乱交おねショタロリペドセックスパーティーを開き、たまに黒人ボブが降臨して、ユナお姉ちゃんとフィナとメスと童顔美少女の元メガネを雌豚肉便器奴隷にして、尊厳を汚しまくったりしたぜ……