※この作品はR-18です。

みんなのエッチ♥な妄想シチュ書いちゃいました♥   作:サリオン

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第25話のIFです。

L○NEエッチの活動報告欄のとある鈴音ちゃんの熱烈なファンの妄想シチュを採用しました!!

【エロステ・妄想シチュ募集】引きこもりのJSとL○NEエッチ

激NTR注意!!

麻立先生、作者、とある読者以外の全読者が鈴音ちゃんをNTRれてしまいます!!

NTR耐性が無い人は、ハーメルンの置き換え機能を使って、下記の名前を自分の名前に置き換えて読んでね!!(捗るかも?)


『袴田』、『袴田洋一郎』、『洋一郎』




○事前情報(一部作者で改変)
 
 名前:袴田洋一郎
 年齢:28歳
 職業:音楽教師
 外見 :優しそうなそこら辺にいるメガネをかけた男性
 性格:何も知らない生徒からは優しい先生と有名だがJS大好きで特に自身が転生前に読んでいた西園鈴音が気に入っており、寝取りたいと思ってる変態教師。
    寝取る練習として可愛いと思ったJSをセクハラし、生セックスしており、かなりのテクニシャン。
 転生:ノクターン版『L○NEエッチ』最新話読了のノクターン読者の転生者の為、麻立元気と西園鈴音の未来や行動を最新話までは知っている。
    中々、二人がエッチ出来ない事を知っていたり、2人がL○NEから仲良くなった事も知っている為、それをネタに西園鈴音に交渉することを密かに企んでいる。

 ■仮想世界
 おちんぽ:100回以上(西園鈴音に毎日挿入中出し)
 アナル :未貫通(処女)
 恋人  :0人
 セフレ(妄想):男性:0人、女性:1人 (西園鈴音)
 経験人数(妄想):男性:0人、女性:1人 (西園鈴音)
 自慰  :0回
 ペッティング:0回
 性交  :100回
 射精  :100回 
 プレイ :100回(麻立元気の前で寝取られ生セックスや、クラスの同級生の前で生セックス、乱交)

 ■現実世界
 おちんぽ:120回
 アナル :未貫通(処女)
 L○NE恋人:0人
 セフレ :男性:0人、女性:6人
 経験人数:男性:0人、女性:50人 (JS以外も含む JSは20人)
 自慰  :68回
 ペッティング:0回
 性交  :90回
 射精  :188回
 プレイ :自分の好みの教え子のJSを補習など理由を付けてセクハラし、生セックスまでする。
 オナペット:教え子のJS(西園鈴音)
 性癖  :元引きこもりの教え子(鈴音)と同僚の麻立元気がエッチな事をしているのを知っており、寝取ろうとしている。
 





ひきこもりの教え子(小6女子)とL○NEする仲になり、エッチする話。もちろん、母娘丼もあるよ。
◎△もしも25話で他の男性教師を誘って、鈴音ちゃんとL○NEエッチしたら?


 

 

 

 

 鈴音ちゃんとの朝の保健室の密会の後、職員室トイレでシコシコ抜いて個室から出ると……

 

 今にも死にそうな顔の男がいた。

 

「おはようございます……麻立先生……」

 

 消え入るような声で挨拶するのは、人畜無害な眼鏡の音楽教師、袴田洋一郎先生だ。

 たしか28歳だったか? 

 

 なんだ、その不景気や面は。

 悩みか? 聞いてやるぞ? 

 

「……えっと……」

 

 その迷いのある顔は、さては、人に聞かれたくない系だな……

 

 かくいう、おれも墓場にもっていくべき、『我が生涯の秘密』くらいあるぞ? 

 

「え? そ、そうなんですか?」

 

 きょとんとする袴田先生。

 

 鈴音ちゃんのことだが、そんなこと誰にも言えない。

 

 もちろん、袴田先生にもだ。

 

「あの……折いって相談したいことがあるのですが……」

 

 袴田先生の悩みはきっと若い教師にありがちな教育に対するものだろう。

 おれも大いに悩んだし、先輩に相談して、少しはスッキリした覚えがある。

 

 胸のうちに溜め込んでも悪くなる一方だ。

 

 そんなふうに思っていたが……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ま、まさか同じ穴の狢だったとは……

 

「……呆れて言葉も出ないですよね……」

 

 あれから生徒指導室に鍵をかけて、袴田先生の悩みを聞いたが、それは、いわゆる、ロリコン教師の悩みだった。

 

「ついつい女児たちの太ももや胸に目がいってしまうんです……そんな嗜好はなかったんですけど……はぁ……最低な教師ですよね……僕は……」

 

 その表情は辛そうだった。

 

 しかし、その辛さは分かるつもりだ。

 

「分かる……? ふふ……麻立先生みたいな健全熱血教師には、僕みたいな変態ロリコン教師の気持ちは分からないですよ……」

 

 自嘲げに呟く袴田先生の眼差しは暗い。

 

 これはヤバいと教師の勘が囁く。

 

 このままほっとくと本当に女子児童に手を出すんじゃないか……? 

 

「あ、今、僕が女子児童に手を出すって思いましたね……?」

 

 い、いや、そんなこと……

 

 はぁ……仕方ない……

 

 これも乗り掛かった船だ。

 

 スマホの待受画面を見せる。

 

「なっ……!? こ、これは……!?」

 

 驚愕に目を見開く袴田先生。

 

 ふふ……なに。

 

 おれも同業者でね……

 

 待受画面は、鈴音ちゃんが送ってきた局部を毛布で隠した乱れた様子の鈴音ちゃんの写真だった。

 

「え? え? 鈴音ちゃん!? は、はぁ? これは……24話の!? え? いやいやいや、どうして、麻立先生がこんな写真を見せてくるんだ!? 」

 

 袴田先生が酷く混乱していた。

 

 24話ってなんだ? 

 

「ま、まさか、鈴音ちゃんはおれの獲物だから手を出すなという警告か……! ? クソッ!! NTRる予定が先制でNTRるぜ宣言されるとはっ!? 」

 

 夜神月みたいな感じで焦る袴田先生の誤解を解く。

 

 これは、今流行りのAI生成だ。

 

 ほ、本物なわけないだろ……JK(常識的に考えて)

 

 

「な、なーんだ……アイコラか……」

 

 ふむ。

 

 鈴音ちゃんは、ロリコン変態教師のアイドルだからな、あながち間違いではないな。

 

 でも、素人コラの方が興奮しないか? 

 

「………………する。素人コラいいですよね……僕も……これ……コラっちゃったんです……ふへへ……」

 

 袴田先生がスマホの画面を見せてきた。

 

 はぅわ!? 

 

 AI生成ではなく、コラだと!? 

 

 な、なんたる職人スキル!? 

 

 つか、これ、おれの娘ぇ!? 

 

「……あ、気づかれました?」

 

(※作者註:ハーメルン読者はまだ知らないが、ノクターンのとある作品には、麻立先生の娘として、麻立樹利亜(じゅりあ)が出てきます。L○NEエッチの世界では、果たして、彼女は出てくるのかな?)

 

 気づくとも。

 

 紫の蝶眼鏡をしてもこの金髪泣きぼくろのギャルには見覚えがあった。

 

 実の娘のくせに、実の父親で、担任の教師のおれに、教室で、家庭で、おおっぴらにおれに欲情することを宣言する、頭のイカレタ一人娘である。

 

 袴田先生に熨斗をつけてあげたいほどです……

 

「実の父親で担任の教師としてその発言はダメですよ……まぁ、そんなジュリアちゃんに首絞め騎乗位コラつくる僕も僕ですが……汗」

 

 ちなみに、麻立樹利亜は、自称である。

 本当の名前は、麻立純子(じゅんこ)である。

 

 ジュンコwwwww

 

 と、煽ると、お玉のヘリで叩いてくるので、家庭でも自重しているぞ? 

 

「うう……ジュリアちゃんが可哀想すぎてツライ……」

 

 あんなファザコン放っときゃいいのです。

 

 ところで、写真の奥の方がボヤケてますが、『彼』は、寝取先生ではないですか? 

 

 袴田先生が不肖の娘に首絞め騎乗位されてる、その奥で、サングラスをした寝取先生が、おれの担任のクラスの二人の女子…………隣家姉萌っぽいJSに双頭ディルドでアナル責めされ、口も隣家妹子っぽいJSに双頭ディルドを咥えさせられてるんだが……汗

 

 遠近感をガウスぼかしで表現しているその手腕にドン引きする。

 

「凝り性なんです……これとかどうです?」

 

 おおっ!!!! 

 

 袴田先生が夜想曲(ノクターン)教会でシスター見習いのおれの元教え子のソフィーと同じく教え子だったその姉のマリーと現教え子の秋元杏と杏の姉で元教え子の秋元紅葉、春風桜、夏川陽鞠、冬木雪菜、白石真帆、他にも隣のクラスの山瀬音無や同僚の教師の犀川涼子先生もいるぞ? 

 

 そうそうたるメンバーとの大乱交パーティーだ!! 

 

 卒アルとか運動会とか旅行とかの写真をコツコツと溜めてつくったにちがいない。

 

 ははー!! 

 

 おみそれしましたっ!! 

 

 しかし……凄まじいリアルからかけ離れたシチュなのに、どこからどうみてもリアルとの区別がつかないコラ写真だ。

 

 ぬぐぐ……そのコラテク、やりおるわい。

 

「えへへ…………どうも…………ただの先週撮影したワンシーンだけど……」ぼそっ

 

 ん? 

 

「何でもないです……」

 

 ふんっ!! 

 

 いい気になるな、小僧が。

 

 これは、頑張ってコラったぞ!! 

 

 袴田先生に秘蔵の1枚を見せる。

 

『社内男性陣を唸らせた再現度100%JSキツキツロリまんオナホ開発日記〜数ヶ月前まで本物JKだった驚異の新人に追い詰められたロリコンチーム(残り1名www)の主任の起死回生の策は、実の娘(11才)のJSおまんこを己の肉棒で分析することでした〜』のパッケージの女の子の顔を秋元杏にすげ替えた渾身の作の素人コラだっ!! 

 

 

「ゲェ────ッ!! 切り抜いた杏ちゃんの顔に割り箸つけて、いい感じの大きさの位置で撮影しただけの体がピンぼけ、超アナログコラ写真だぞっ!? な、なんだ……目から汗が……うう……涙ぐましい………………よし、ジュリアちゃんに黒髪ウィッグ作戦を伝授するか……これで父娘ともどもWin-Winだ……」

 

 袴田先生がメドヘン泣きでスマホのスケジュールにタスクを入力しているぞ? 

 ん? 新たな新作でも思いついたのか? 

 

 そういえば、NTRって、さっき、言わなかった? 

 

「な、なんのことでしょうか? ピューピュピュー」口笛

 

 怪しい……

 

「おおっ!! これがあのジト目!! って、先生のジト目かいっ!!」

 

 袴田先生の情緒がおかしい……

 

 まぁ、とにかく、JS6の女子児童に欲情するのは生物的に健全な生理的反応だ。

 

 本当に手を出すのはご法度ですがね……

 

「それは分かってるんですけど…………あのー、つかぬことをお聞きしますが……最近、朝の保健室で男性教師と女子児童が二人きりでいると小耳に挟んだんですが……まさか、麻立先生に限ってそんなことないですよね? 」

 

 あ、あはは…………そんなわけないじゃないですか……

 

「ですよね……このままじゃ、欲望がたまりまくって暴走しそうで……なにかいい代替方法がないでしょうか? 」

 

 

 ふむ……

 

 

 

 

 ないことはない。

 

「え……それは……」

 

 L○NEエッチだ。

 

「L○NEエッチ? チャエッチとかの、あれですか?」

 

 そうあれだ。

 

「ま、まさか、僕と麻立先生で……?」

 

 そ、そうなるな……

 

 って、誤解するなし。

 

 今流行りのボットAIを調教して、本物そっくりの鈴音ちゃんを作っていてだな……夜な夜な、L○NEエッチしていてな……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 

 

 

 

《鈴音:はぁはぁ……♥すごかったです♥【現実でもいっぱいいっぱい逝きました♥】》

 

《麻立:そうだな!! 【先生も左手がザーメンまみれだ!!】》

 

 

《鈴音:先生のおちんぽをJSロリまんこオナホでシコシコするのにとっても興奮しました♥》

 

 

《麻立:先生は、鈴音ちゃんのJSロリおまんこを電動バイブ責めしたり、アナル調教するのに興奮したぞ!!》

 

 

《鈴音:じ、じつは……♥目隠しされたまま、乳首クリにローター貼付けされて、おまんこを電動ディルドで責められながら、先生の勃起剥け生おちんぽがわたしの喉の奥に突っ込まれて、窒息寸前にアナルビーズを引っこ抜かれて逝きまくるのが……い、一番……こ、興奮しましたぁ♥あへ〜♥♥♥♥》

 

 

 

《麻立:せ、先生もな……蝶マスク女王様ボンデージ姿の鈴音ちゃんに双頭ディルドで罪袋を被って股間お尻穴あきビキニパンツをはいた先生のアナルを突かれて、勃起剥け生おちんぽをJSロリオナホコキされながら、先生を嘲笑する冷たい眼差しで唾を垂らしながら、先生のことを『う、うわぁ♥教え子のJSにこんな変態プレイするなんて、ロリコン変態ゴミクズ死ね死ね下衆教師ですね♥逝けぇ♥学級委員長の杏ちゃんのJSロリおまんこに中出しして孕ませて♥みんなの前で2人で全裸土下座して謝ってぇ♥』だと言葉責めされるのが一番興奮したぞ!! 》

 

 

 

《鈴音:【あ、あの……わたし、そんなL○NEメッセージ送ってませんけど……】》

 

 

 

《麻立:【あ、ほ、ほんとだ……汗】》

 

《鈴音:【で、でも……】》

 

 

 

 

 

《麻立:【ん……?】》

 

 

 

 

 

 

《鈴音:【の、脳味噌が蕩けそうで……た、たまりません……(ゾクゾクします♥)】》

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 

 

 

 

「おおっ!! こ、これは!?」

 

 食い入るようにスマホのL○NEトーク画面を魅入る袴田先生。

 

 ふふ、まるで、本物の鈴音ちゃんと会話してるみたいだろ? 

 

「は、はい……!! おっと、失礼!!」

 

 さっと手で隠す。

 

 はは、ここは、ロリコン変態教師しかいない、気にせんでよよかばいよかばい。

 

「ごっつぁんです」

 

 鈴音ちゃんとのL○NEエッチを第三者に見せて興奮する。

 

 おっと、失礼!! 

 

「よかばいよかばいよ」

 

 まったく同志を見つけた気分だった。

 

 おれは一つの提案をしてみることにした。

 

 それは……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 さて……今夜も鈴音ちゃんとセックスするか……

 

 ○INEアプリを立ち上げる。

 

《鈴音:先生♥はやく鈴音のおまんこに先生のおちんぽ欲しいです♥【こんばんは♥お疲れさまです♥待てなくてちょっとオナニーしてました♥朝みたいに今夜もいっぱいリアル鈴音おまんこを堪能してくださいね♥】》

 

 すでに教え子のおまんこは出来上がっているようだ。

 かくいう、おれのおちんぽもすでにギンギンに勃起している。

 

 鈴音ちゃんとは○INEセックスする仲だが今回はかなりの変態プレイとなる。

 とある画像を鈴音ちゃんに送る。

隣街に実際にあるレジャープールの画像だ。

 

《鈴音:え……まさか……今回って……【あの……先生……】》

 

《麻立:そう。衆人環視のなかセックスしよう!! 【野外セックスってやつだな!!】》

 

 教え子に野外セックスを提案してみた。

 

《鈴音:ええっ!? それって、ヤバくないですか!? 【あの? わたしたちエッチしてまだ3日目なんですけど!? 】》

 

 狼狽える鈴音ちゃん。

 

 それもそうだ。

 

鈴音ちゃんはまだ女子小学生だ。人前でセックスする発想はないだろう。

 

 仮想セックスとはいえ、これまでは、他の人から見られない二人だけの空間で行われていた。

そもそも女子小学生とセックスすること自体モラル違反だが、この時代、女子小学生とのセックスは事実、存在する。

 

 昨夜、大人の玩具を使いまくる変態プレイをしたが、それはラブホでの出来事であり、大人の玩具を使用することは、まだノーマルなプレイといえる。

 

 鈴音ちゃんのような女子小学生からすれば、というより、18才以上の普通の感性の女の子からすれば、プールなどという不特定多数がいるところで、セックスすることなど、予想だにしなかったようだ。

 

 とはいえ、この『波の出るレジャープール』で、鈴音ちゃんとは以前の『恋人プレイ』で、『水着姿であそこ同士を擦りつけ合う行為』をすでにしていたりする。

 

 しかもそれは『鈴音ちゃんからの発案』だった。

 

 そのことを鈴音ちゃんに教えると──────

 

《鈴音:そうでしたね……汗  先生とはすでに人前でエッチなことしてましたね……【あはは……わたしってかなりの変態さんでした……】》

 

 今回はここにさらにもう一つさらなる変態プレイを取り入れることを宣言する。

 ただし、それは後のおたのしみ、と秘密にして、前座として、仮想と現実でペッティングに勤しむ。

 

 その際に、袴田先生からのアドバイスの『仮想の鈴音ちゃんにも手を出してみた』をやってみた。

 

 すると、

 

 

《鈴音:あっ♥あっ♥あっ♥(お、おまんこが誰かに指でぐちょぐちょ掻き回されてます♥せ、先生みたいな大人の男性の指です♥)【あっ♥あっ♥あんっ♥おまんこ舐められて気持ちいいです♥じゅぽじゅぽ♥先生のおちんぽさんたち気持ちいいですか♥】》

 

 

 鈴音ちゃんはおおいに乱れに乱れた。

 

 そして、さらに袴田先生のアドバイスを取り入れた。

 

 それは──────目隠しだ。

 

《鈴音:な、なんでも、んっ♥んっ♥ない……です……ッ♥(わ、わたしには、先生がいるのに……もしかすると先生以外の他の男性におまんこをぐちょぐちょにされて、感じてるなんて、言えないです……んんっ♥ヤバい♥先生みたいにこの人テクシシャンです♥)【うわぁ♥仮想のわたしってば、ちゅぱちゅぱっ♥れろれろ♥仮想の先生がいるのに♥あんっ♥そこっ♥そこ舐めて♥あんっ♥先生以外の他の男性の手まんで感じるなんて最低です♥】》

 

 おおっ!! 

 

仮想の鈴音ちゃんがおれ以外の男性に触られて興奮してるぞ!! 

 しかも、それを現実の鈴音ちゃんが嫌がってる様子はない!! 

 

 そもそも仮想の鈴音ちゃん相手だから、担任の教え子のJS相手にこれまで色んな変態プレイしても問題ないことにしていた。

 

その前提を崩してはならない。

 

 これも、変態プレイの一つだと納得させたのだ。

 

 ちなみに目隠しは、仮想の鈴音ちゃんと仮想の先生にしてある。

 

 そうすることで、仮想の鈴音ちゃんは手まんする相手が先生かどうか分からないし、目隠しした仮想の先生が仮想と現実の鈴音ちゃんからすればこのおれであるかどうかも分からない、というわけだ。

 

 おれは仮想の先生が、おれではなく、別の先生かもしれないと、現実の鈴音ちゃんに匂わせる。

 

《鈴音:【れろれろっ♥そ、そんなこと言わないでください♥も、もう、お口の中で、現実おちんぽも仮想おちんぽも仲良くれろれろ舐めて、交互に吸い付いたり、キスしたり、竿同士をクチュクチュしながら同時に亀頭を舐め回しまくったんですよ♥】》

 

おおっ!!!! 

 

まさか現実の鈴音ちゃんもノリノリだっ!! 

 

 教え子の女子小学生と野外セックスよりも先に複数セックスをしてしまうとは!! 

 

《麻立:【仮想の鈴音ちゃんたちをここに召喚しちゃう? 】》

 

《鈴音:【そ、それ、いいですね♥仮想のわたしたちをよんじゃいましょう♥】》

 

 ここであえて、『仮想の先生たち』と言わなかったことは、鈴音ちゃんにも通じていた。

 

 さらに変態プレイを倍プッシュする。

 

 それは竿役を────────おれ以外の実在の人物──────袴田洋一郎先生にすることだ。

 

《鈴音:【袴田先生ですか?】》

 

 そうだ。

 

 知ってるよな? 

 袴田先生のこと……

 

 

《鈴音:【ええ……知ってますけど……どうして袴田先生なんですか?】》

 

 

 彼はまったく『こういうこと』をしなさそうだろ? 

 

 

《鈴音:【そうですね……袴田先生がこんなことするわけないです】》

 

 だからだ。

 

 ギャップがあると、興奮するだろ? 

 

 

《鈴音:【そ、それは…………しますね♥れろれろぉ♥あっ♥今、先生とは別の目隠しした仮想の男性の勃起剥け生おちんぽの亀頭にわたしの舌の腹を押し当ててグリグリしてまーす♥れろれろぉ♥】》

 

 おおっ!!!! 

 

 嫌がるどころかますます鈴音ちゃんが変態になっていくぞ!!!! 

 

 さらに変態プレイは続く。

 

 

《麻立:【召喚に成功すれば、仮想の先生がやって来る。だが……召喚に失敗すれば、仮想の袴田先生がやって来るぞ? さぁ……どっちだ? 】》

 

 

 

ここは一つの分水嶺(ターニングポイント)。

 

 

 鈴音ちゃんの返答次第で、鈴音ちゃんが近い将来味わう竿の数が異なる。

 

 

 

 仮想の……だけではない。

 

 

 

 現実の…………だ。

 

 

 

 

 

 鈴音ちゃんは…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《鈴音:あ、あれ!? いきなりプールから違う場所に来ちゃったみたいですよ!? 袴田先生!? 【あーん♥召喚失敗です♥袴田先生が来ちゃいました♥】》

 

 

 おおっ!!!! 

 

袴田先生をオナペットにすることを望んだぞ!? 

 

 

 

 

 おれは鈴音ちゃんにさらなる変態プレイを提案する。

 

『L○NEのサブアカを使って、袴田先生になりすました体を装って』、鈴音ちゃんとフレンド申請することにした。

 

 

《鈴音:【凝ってますね♥はい♥しましたよ♥】》

 

 

《袴田:えっ!? ここはどこだ……? (目隠しを外す)麻立先生!? 鈴音ちゃん!?》

 

 

 もちろん、これは、嘘だ。

 

 実際は、袴田先生の本物のL○NEアカウントだ。

 

今、この瞬間、おれと同じく、ガチのロリコン変態教師と鈴音ちゃんは、L○NEで結ばれた。

 

 ちなみに、袴田先生には、鈴音ちゃんのことは、AIボットだと偽ってある。

 

 そのため、二人とも互いに本物だとは思っていないのだが、なにかの拍子で本物だとバレてしまう恐れがある。

 

 だが、あんな変態な素人コラ職人の袴田先生がもしも肉眼で鈴音ちゃんのすっぽんぽんをみて、そのJSロリまんこに勃起剥け生おちんぽを挿入できるかもしれない現実を知った瞬間、どれほどの衝撃に打たれるのか、楽しみで仕方ない。

 

 ちなみにこれまでの鈴音ちゃんとのL○NEメッセージもは、袴田先生にも転送してあるぞ? 

 

《袴田:えっと……鈴音ちゃんが二人いるし、その一人が麻立先生とシックスナインしてるんだけど……汗》

 

 現実世界のおれと鈴音ちゃんは肉体関係にあることを仮想の鈴音ちゃんと仮想の袴田先生に暴露する。

 

 ついでに、仮想の袴田先生のおちんぽを現実の鈴音ちゃんがおれのおちんぽとまとめてダブルフェラして、仮想の鈴音ちゃんのJSロリまんこを現実の袴田先生が弄っていたことを。

 

 って、あれ? 

 

 袴田先生が二人? 

 

 おれがいないが……気のせいだよな……? 

 

 それよりもおれは仮想の袴田先生を追求する。

 

 鈴音ちゃんと隣町の波の出るプールに来るって、二人はどういう関係なのかと……

 

 

《袴田:どういう関係といいましても……(ビキニパンツを脱いで勃起剥け生おちんぽを晒す)【休日に担任の教え子のJSと隣町の流れるプールに行く間柄なので、まあ、こうなるよね?】》

 

《鈴音:こういう関係です♥(わたしもすっぽんぽんになって、ベッドに仰向けになって、袴田先生を誘います♥)【はい♥流れるプールで野外エッチする担任の教師と教え子のJSなので、こうなっちゃいますよね? って、袴田先生!?】》

 

 仮想の袴田先生と仮想の鈴音ちゃんが現実のおれと鈴音ちゃんの目の前でエッチし始める。

 

 まさか、さっそく、【】を使うとは、袴田先生やりおる……

 

 鈴音ちゃんは、それがおれのアドリブだと思って褒めちぎっているがまるっきりの勘違いだ。

 

 鈴音ちゃんと袴田先生は互いが本物だと知らないがおれはそれが本物同士の本物のL○NEエッチだと知っているため、現在進行系で脳味噌に凄まじいダメージを受けていた。

 

 もちろん、凄まじく勃起もしている。

 

 

《袴田:フンッ!! フンッ!! フンッ!! うおおっ!! 鈴音ちゃんのJSロリまんこはいつもに増して締め付けて濡れてるぞっ!! 担任の麻立先生に見られて興奮してるのか!? この淫乱雌豚肉便器奴隷41号がっ!! 【ああっ!! 現実の鈴音ちゃんともエッチしたい!! エッチしたい!! ガチでエッチしたい!! 僕は麻立先生が演じる偽物じゃないよ!! 本物の袴田洋一郎だよ!! 】》

 

《鈴音:ああんっ♥袴田ご主人様のおちんぽ気持ちいいですっ♥はい♥袴田ご主人様の忠実なる淫乱雌豚肉便器奴隷41号の現役JS6西園鈴音11歳は担任の麻立先生に袴田ご主人様の勃起剥け生おちんぽがわたくしのJSロリまんこにぶっ刺さっているのを見られて大層興奮してます♥淫乱で申し訳ありません♥お仕置きしてくださいませ♥【……え? 本物の袴田先生なんですか!? そ、そんなのだめです……だ、だって、本当の現実の世界のわたしと麻立先生はエッチしてませんし、裸だって見せてないんですよ……? 土下座したってダメです……え? さきっちょ? いけません……はぁ……仕方ないですね…………す、少しだけ、見せるだけですよ? (JSロリまんこをくぱぁ♥させて、袴田先生に見せる)……………………えっと、保存しちゃダメですよ……? 】》

 

 

 

 

 

 

………………は? 

 

 

 

《麻立:【保存ってなに?】》

 

 

《鈴音:【ナニって//////ナニですよ//////♥あーん♥ついに先生にみせちゃった♥】》

 

 

 え? なになに? 

 

 

 それ、送られてないけど? 

 

 

 袴田先生のアカウントに送った? 

 

 

《袴田:おおっ!!!! 鈴音ちゃんの本物JSロリ処女まんこっ!!!! フンッ!! フンッ!! フンッ!! あーっ!! 本物の鈴音ちゃんとおまんこしてーっ!! 【おおっ!!!! 鈴音ちゃんの本物JSロリ処女まんこっ!!!! フンッ!! フンッ!! フンッ!! あーっ!! 本物の鈴音ちゃんとおまんこしてーっ!!】》

 

 

 

 それおれからじゃ見れないんだけど……

 

 そんなこと言ったら本物の袴田先生とL○NEエッチしてるってバレるし……

 

ちょ……え……? え? え? え? え? 嘘だろ!? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●同刻 袴田マジミラ号にて

 

「おおっ!!!! 鈴音ちゃんの本物JSロリ処女まんこっ!!!! フンッ!! フンッ!! フンッ!! あーっ!! 本物の鈴音ちゃんとおまんこしてーっ!!」

 

 袴田洋一郎は、鈴音ちゃんそっくりのJSに種付しながら、音声入力する。

 

 ただしそのJSには、泣きぼくろがあった。

 ちょっと黒髪のウィッグがずれて、金髪が覗いていた。

 

「西園鈴音、キィ──────ーッ!!!! おぼえて……おほぉおおおおおおおおっ♥♥♥♥♥♥♥」

 

 西園鈴音に嫉妬するのは、麻立樹利亜こと、麻立先生の愛娘? の麻立純子だ。

 

「はぁ……ジュリアちゃんてほんとブレないね♥身体はすっかり袴田ご主人様の淫乱雌豚肉便器奴隷になってるのにね♥れろれろぉ♥」

 

 呆れたように嘆息して、袴田洋一郎のアナルを舐めるのは、乳首、クリピアス済で、アナルに電動ディルドを入れっぱなしの秋元杏だ。

 

「うん……そういう杏ちゃんも毎夜、実の父親に袴田ご主人様との見逃し配信を見せつけて脳を破壊してるのは相変わらず……ちゅぱ♥ちゅぱ♥」

 

 感情の乏しい表現で、袴田洋一郎の右足のつま先をしゃぶりながらバイブオナニーしているのは、隣家妹子だ。

 

「妹子だって、隣の家のお兄さんに、妹子とわたしとお兄さんの妹と母親が袴田ご主人様とおまんこ当てクイズするのを見せて、その反応をおかずにオナニーしてるのに♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥」

 

 ちょっとツンデレっぽい妹子よりも活発そうな美少女、妹子の双子の姉の隣家姉萌が袴田洋一郎の左足のつま先をしゃぶっている。

 

「あはは……アネモネちゃんもイモコちゃんの隣でバイブオナニーに耽ってるくせに♥んんっ♥袴田ご主人様ぁ♥」

 

袴田洋一郎の右手でJSロリまんこをクチュ♥クチュ♥刺激されよがるのは、少し前まで実の父親と配信していた山瀬音無だ。

 

「……袴田ご主様との野外露出配信で実の父親の脳味噌を破壊してゾクゾクした背筋が粟立つような表情を浮かべる淫乱雌豚肉便器奴隷には言われなくない台詞ね…………んんっ♥」

 

 まるで、氷のような眼差しで、本を黙々と読み続けながら、袴田洋一郎の左手で幼いペドまんこを弄られるのは、本好きの本栖遙、JS3の9歳だ。

 

袴田洋一郎は、この世のすべてのロリペド野郎が血涙するほどの超絶怒涛のロリペドハーレムプレイをしながら、西園鈴音とのL○NEエッチのほうに途方もなく興奮していた。

 

 

 純子ちゃんは怒っていい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●同刻 鈴音ちゃんの部屋にて

 

《鈴音:あ、あんっ♥今、本物わたしとエッチしてるじゃないですか♥袴田ご主人様のおちんぽ様で鈴音のJSロリまんこが歓喜しております♥れろれろ♥ちゅぱぁ♥【そ、そんなにわたしとエッチしたいんですね……せ、先生の許可がいります……え? スワッピングだからいいんですか? あっ! だ、ダメです……!! (袴田先生の勃起剥け生おちんぽがリアル鈴音のJSロリまんこに挿入されるのを腰をくねらせて防ぎます♥)あんっ♥割れ目と亀ちゃんが当たりましたね♥性器同士が粘膜接触しちゃいましたね♥】》

 

 

 

 な、なんということだ……!! 

 

 

 

 現実の鈴音ちゃんすら袴田先生はまたたく間に性器同士の粘膜接触までもっていってしまった。

 

 そのあまりにもスルスルと鈴音ちゃんとの親密さを増していくテクに戦慄するとともに、おれの下半身の一物がガチガチのバキバキになっている。

 

 おれにNTR属性が目覚めたのだろうか? 

 

 

 

《袴田:れろれろぉ! そうだったね! 今、全次元全世界のおれと鈴音ちゃんが性器同士を結合して、鈴音ちゃんを孕ませる儀式をしてるんだね! 【おおっ!! リアル鈴音ちゃんと性器同士を粘膜接触させてしまった!! めちゃくちゃ濡れてたぞっ!! 今、鈴音ちゃんの自宅のそばに車を止めているんだ。裏口を開けてくれたらこっそり侵入して、階段を登って、リアル鈴音ちゃんの部屋を訪問するから、さきっちょだけ粘膜接触させてくれないか?】》

 

 

 うん? 

 

 

 車? 

 

 

 裏口? 

 

 

 2階? 

 

 

 な、何を言ってるんだ? 

 

 

《鈴音:そ、そうれす♥わたし、仮想の鈴音以外の鈴音も袴田ご主人様に孕ませていただいているところですぅ♥【せ、先生ぇ♥ほ、本当に今夜は特殊♥でド変態♥なことが目白押しですね♥こんな夜中に誰かが入ってくるわけないですし……♥忍び足で降りて裏口の鍵を開けてきまーす♥もちろん、リアル鈴音の部屋も鍵をかけずに待ってますよ♥袴田先生ぇ♥】》

 

 

 

 

 

 

 

 そして……

 

 

 

 

 

 

 

鈴音ちゃんと袴田先生のメッセージが一時的に途切れた。

 

 

 二人ともロールプレイに徹しているのかと勃起しまくりだ。

 

 

 

 現実の鈴音ちゃんと現実の袴田先生のやりとりは、袴田先生が鈴音ちゃんの家の裏口から侵入して、勃起剥け生おちんぽを露出させてシコシコしながらリビングの香織さんを覗き見て、アドリブで袴田先生が暢気にバラエティ番組を見て笑う香織さんの横顔を撮影して、その画像をお(・)れ(・)と(・)鈴(・)音(・)ち(・)ゃ(・)ん(・)の(・)L(・)○(・)N(・)E(・)に送り、その凄まじいコラテクニックと用意周到さに脱帽し、おれと鈴音ちゃんは大興奮して、ついに袴田先生がJS処女ロリまんこをくぱぁ♥して、オナニーに耽る鈴音ちゃんと少し開いたドア1枚を挟んで対峙するという展開になった。

 

 

 

 

《鈴音:【あっ♥あっ♥先生がドアを開け、来ちゃいます♥な、なんだか、先生のおちんぽ扱く音も聞こえます♥今、ドアを挟んで互いを想ってオナニーしてます♥このままじゃ絶対に袴田先生とエッチしちゃいます♥ああんっ♥おまんこ気持ちいいですッ♥】》

 

《袴田:【ああっ……な、なんという淫らな女子小学生なんだ!? ……ぜ、絶対に、このガチガチのバチバチのガチガチに勃起した剥け生おちんぽで指導しないとっ!! ((・)鈴(・)音(・)ち(・)ゃ(・)ん(・)の(・)部(・)屋(・)の(・)ド(・)ア(・)を(・)思(・)い(・)切(・)り(・)開(・)け(・)る(・)!(・)!(・))(・)】》

 

《鈴音:え? え? え? あ、麻立先S》

 

 

 

《袴田:おおっ!!!! つ、ついに!!! 鈴音ちゃんのリアルJS処女ロリまんこをこ(・)の(・)肉(・)眼(・)で見たぞっ!!!! 》

 

 

 

 ん? 

 

 

 

 

鈴音ちゃんが【】もつけずに打ち間違いとは珍しい。

 

 

 袴田先生も興奮するあまり【】をつけなかったぞ。

 

 

 やれやれ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 鈴音ちゃんも袴田先生も何故かメッセージが止まり……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《麻立:【どうした?】》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はぁっ!? 

 

 

 いきなり、L○NEのトーク画面に、すっぽんぽんの鈴音ちゃんがJS処女ロリまんこをくぱぁ♥させて、ピンぼけした勃起剥け生おちんぽらしきものも映った写真が袴田先生から送られてきた!! 

 

 

《袴田:【アイムコラ職人】》

 

 な、なんだ……コラか……脅かすなよ……

 

《麻立:【てっきり本物かと思ってしまったぞ……】》

 

 袴田先生はコラを作ってたからメッセージがなかったのか……

 

 それじゃ、鈴音ちゃんは……? 

 

《麻立:鈴音ちゃん……どうした?》

 

《鈴音:な、なんでもありません……》

 

 お、やっとメッセージを送ってきた。

 トイレだったのか? 

 

《袴田:【鈴音ちゃん。【】つけないと(スマホのL○NEのトーク画面を見せる)】》

 

《鈴音:【そ、そうでした】》

 

 

 それからしばらくして、鈴(・)音(・)ち(・)ゃ(・)ん(・)や(・)袴(・)田(・)先(・)生(・)の(・)メ(・)ッ(・)セ(・)ー(・)ジ(・)は(・)、(・)た(・)び(・)た(・)び(・)遅(・)れ(・)る(・)ようになった……

 

 

 

 

 

 そして、仮(・)想(・)の(・)鈴(・)音(・)ち(・)ゃ(・)ん(・)と(・)袴(・)田(・)先(・)生(・)と(・)現(・)実(・)の(・)鈴(・)音(・)ち(・)ゃ(・)ん(・)と(・)お(・)れ(・)で(・)ス(・)ワ(・)ッ(・)ピ(・)ン(・)グ(・)することになった。

 

 それにあたって、鈴音ちゃんからも仮想の鈴音ちゃん用のサブアカが送られてきた。

 

 フレンド登録して、おれはそのサブアカとL○NEエッチすることになった。

 

《鈴音(泣きぼくろ):ああっ!!!! つ、ついにパパとエッチできる!!!!》

 

 なぜか仮想の鈴音ちゃんの名前には『泣きぼくろ』とついて、その理由を尋ねると、現実の鈴音ちゃんと区別するためとのことだ。

 

 さらに、今夜はとことんまで変態プレイするので、『もしも鈴音ちゃんが麻立先生の娘だったら』という父娘相姦プレイをしてみたいとの返答が返ってきた。

 

 もしもシングルマザーの香織さんと結婚したら鈴音ちゃんが娘になるし、そうなったら間違いなく、娘ともエッチしまくるため、興奮しまくりながらL○NEエッチした。

 

 おれと仮想の鈴音ちゃんは生で性器結合して、担任の教え子と父娘相姦エッチという背徳増し増し変態プレイをしていたが、なぜか、現実の鈴音ちゃんと現(・)実(・)の袴田先生は性器同士の粘膜接触だけに留めていた。

 

 

 

《鈴音:せ、先生のL○NEトーク画面を介した目の前でガチで他の男性の勃起剥け生おちんぽと粘膜接触しちゃってます♥あっ♥あっ♥そ、そこです♥あんっ♥》

 

《袴田:お? ここか? ね、ねぇ……ちょっとだけ入れさせてよ? れろれろ。ほれ、乳首しゃぶってあげるから》

 

《鈴音:だ、だめです♥ま、まだ、先生におっぱいもみせたことないのに乳首舐められてます♥……え? あ、あの、さっき撮った写真、先生にも送ってたんですか!? み、見られた♥ついに先生に見られた♥で、でも……さ、さきっちょもだめです♥か、かわりに……し、舌先なら……いいですよ……♥れろれろ♥ちゅぱちゅぱ♥》

 

 

 というか、おーい、二人とも【】を忘れてるぞ? 

 

《袴田:ちゅぱちゅぱ。リアル鈴音ちゃんとガチツバ交換! ふむ……舌先ならいいのか……(舌をくっつけたまま、唇、顎、のど、胸、お腹、おへそ、下腹部、JS処女ロリまんこまでおりて)れろれろ》

 

《鈴音:あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥し、舌先までいいって言ったのは上の口だけなのに♥下の口も舌を入れられてまーす♥あっ♥あっ♥あっ♥そ、そこです♥》

 

 ありゃ? 

 

 全然忠告をきいてくれない……

 

完全に二人の世界にいってるな……

 

 ま、それは、こっちもだが……

 

 あれ? 

 

 仮想の袴田先生✕現実の鈴音ちゃん、現実のおれ✕仮想の鈴音ちゃんでのスワッピングだったのに、いつの間にか現実同士の袴田先生と鈴音ちゃんでプレイしてるんだ? 

 

 まぁ、二人とも興奮してるから、注意するのは、野暮だし、おれも実の娘との父娘相姦に凄まじく興奮してそれどころではなかった。

 

 現実の鈴音ちゃんは、現実の袴田先生との性器結合を強く拒否してくれたが、生殺しということで、素股やシックスナインや、大人の玩具を鈴音ちゃんにつかうことを渋々鈴音ちゃんは了承していたのがやけにリアルだった。

 

 大人の玩具は、昨夜、鈴音ちゃんに徹底的に使ったからそんなに焦らない。

 焦らないが……

 

 

 

 

 

 

《鈴音:お゙お゙お゙お゙お゙お゙〜〜〜〜っ♥♥♥♥♥♥♥》

 

 

《袴田:麻立先生に今のプレイ状況を説明すると、鈴音ちゃんに目隠しして、乳首、クリ、ローター貼付け、JS処女ロリまんこに電動ディルドをぶっ挿して、アナルに浣腸して…………今、茶色い液体をタライにだしてまーす☆よし、アナルビーズいっちゃお☆音声入力の鈴音ちゃんは、しばらく、使い物にならないよ☆》

 

 

 ………………本当にしばらく、鈴音ちゃんは馬鹿みたいにおほ声で喘いでいた。

 

 

 そして、袴田先生が仮想、現実の鈴音ちゃんとの3Pロリロリハーレムエッチをかけて、JSロリまんこ当てゲームを提案してきた。

 

 もしも、袴田先生が勝った場合、仮想、現実の鈴音ちゃんが袴田先生とだけL○NEエッチすることになる。

 

 さすかにそれは看過できず、おれは反対したにも関わらす、仮想と現実の鈴音ちゃんが『今夜だけ♥』というので、多数決で負けてしまい、JSロリまんこ当てゲームをすることになった。

 

《袴田:今、鈴音ちゃんの部屋で、わたくし、袴田洋一郎が全裸でリアルに目隠しして、勃起剥け生おちんぽを粘膜接触させているこのJSロリまんこの持ち主は………………同じく全裸目隠し、乳首、クリ、ローター貼付け、アナルに電動ディルド固定の変態リアル鈴音ちゃんですっ!! 》

 

 

《鈴音:せ、正解です♥あっ♥あっ♥あっ♥ま、またまた、逝ぐぅ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥♥♥おほぉおおおおおおおおっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥》

 

 

袴田先生は全問正解して、おれはリアル鈴音ちゃんのおまんこを当てられなかった。

 

 これは完全に鈴音ちゃんの裁量に任せた結果だ。

 

 

 そして、袴田先生と仮想、現実の鈴音ちゃんとの3Pハーレムエッチが始まった……

 

 

 

《袴田:ほら、鈴音ちゃん、目隠しを外してあげるよ》

 

 ん? 

 

 なんだその設定? 

 

 知らないぞ? 

 

 おれがリアル鈴音ちゃんのJSロリまんこをテイストしている時は目隠しなんかしてなかったのに……

 

 見逃してたのか? 

 

 

《鈴音:わ、わたしがいますぅ♥♥♥♥♥♥♥♥》

 

 ん? 

 

 だって、さっきまで、仮想の鈴音ちゃんと現実の鈴音ちゃんといっしょにJSロリまんこ当てクイズしてたのに鈴音ちゃんのその発言はまるでずっと目隠ししてたような発言だ。

 

《鈴音(泣きぼくろ):わ、わるいっ!! ほら、さっさと、乗って♥(ベッドに仰向けになって、袴田ご主人様とパパの目の前で憎き西園鈴音と貝合わせになったわ♥んんっ♥濡れ濡れじゃない♥この淫乱♥)》

 

 な、なんで、仮想の鈴音ちゃんが現実の鈴音ちゃんを嫉妬するんだ? 

 

 袴田先生のことが好きすぎるだろ!? 

 

《鈴音:は、はい♥淫乱です♥せ、先生見てますか♥い、今から、先生の娘さんと袴田ご主人様とロリロリ3Pハーレムプレイしまーす♥あ、でも、勃起剥け生おちんぽは挿入しませんよ♥だって、リアル鈴音のJS処女ロリまんこは、麻立先生のものなんですし♥……あっ♥袴田ご主人様のおちんぽがでっかくなった♥あはっ♥ご主人様といえども、わたしとのエッチはダメでーす♥》

 

 ん? 

 

 ご主人様? 

 

《袴田:おいおいおい。お前たち今の聞いたか? これが鈴音ちゃんだぞ? あんなことまでされても、麻立先生のことどんだけ好きなんだってんだ。た、たまらん! たまらんぞっ! 俺は西園鈴音ちゃんを麻立先生からNTRぞぉ────!! (麻立先生の娘と鈴音ちゃんの貝合わせまんこに勃起剥け生おちんぽを滑らせる!!)おおっ!!!! めちゃくちゃ濡れてるやないかーいっ!!!! 乳首も勃起しまくりやないかーいっ!!!! (コリコリリアル鈴音乳首に爪をたてる。リアル鈴音アナルに電動ディルドを出し入れしながら、腰を前後に揺らす)》

 

 

《鈴音:ぎゃぁああああああああっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥》

 

 

 

 

 

 

 

 な……

 

 

 

 

 

 

 な……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんという変態プレイだ!!!! 

 

 常軌を逸する変態プレイに脳みそが焼かれる。

 

 

 貝合わせに留まらず、仮想、現実鈴音ちゃんは、JSロリロリおまんこタワーを建設した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ついに……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《鈴音:ああ〜ん♥き、亀頭だけなら……いいですよ♥れろれろ♥(ジュリアちゃんと舌を絡めながら、腰をエッチにくねらせて、袴田ご主人様の勃起剥け生おちんぽを誘う♥)》

 

 

 

 

 

 

 

 

 鈴音ちゃんがぶっ壊れた!!!! 

 

 

 

 

 

《袴田:くぅ〜〜〜ここまで長かった!! 転生したのが原作始まるよりも前だったが、その分、他のキャラを攻略して、ようやく……ようやく……鈴音ちゃんと準セックスまでこぎつけた!!!! おらっ、雌豚肉便器奴隷41号、ご主人様へのお願いはそうじゃないだろ?》

 

 

《袴田ご主人様専用雌豚肉便器奴隷41号(元麻立先生のL○NE恋人の鈴音):は、袴田ご主人様……どうか……お願いします……こ、この、憐れな、変態淫乱元引きこもりの現役女子小学6年生の西園鈴音、11際の処女ロリまんこに、袴田ご主人様の太くて立派な勃起剥け生おちんぽを根(・)本(・)ま(・)で(・)お恵みください♥(両手でめいいっぱいJS処女ロリまんこをくぱぁ♥させます♥)》

 

 

 

 もっと鈴音ちゃんがぶっ壊れた!!!! 

 

 つか

 

 な、名前ぇ〜〜〜〜っ!!!! 

 

 

 

 しかし、袴田先生は、あえて亀頭までしか挿入しなかった。

 

鈴音ちゃんはガチで袴田先生とエッチしたがっていた。

 

 けれども、袴田先生は、うってかわって、鈴音ちゃんとは亀頭以上は挿入しなかった。

 

 焦らして、焦らして、焦らしまくっていた。

 

 袴田先生は、現実の鈴音ちゃんに、そんなにおちんぽが欲しければ、仮想の自分に双頭ディルドを装着させて、レズセすればいいと呆れたようなメッセージを送った。

 

《袴田ご主人様専用雌豚肉便器奴隷41号(元麻立先生の恋人の鈴音):は、はひぃいいいいっ♥しょうしゃしぇちぇいちゃじゃきまぁす♥ジュリアちゃ〜ん♥おちんぽくらしゃい♥》

 

《袴田ご主人様専用雌豚肉便器奴隷1号(パパの愛娘♥):もう……仕方ないわね……あ、パパにはこれ以上、西園鈴音でおちんぽ勃起させて欲しくないから、わたしとのレズセは袴田ご主人様だけにメッセージを送ってね……そういうわけだから、パパ、ごめんね♥》

 

 

 

 本当にしばらく、メッセージはやって来なかった。

 

 

 

 え……

 

 

 

 

今、本当に鈴音ちゃん同士のレズセL○NEエッチを袴田先生と鈴音ちゃんだけでやりとりしてるのか……大汗

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして、3人がL○NEトーク画面に戻ってきて、袴田先生が、「スワッピングの真髄たる、元のパートナーでのエッチを始めよう」、と波の出るプールでのL○NEエッチをすることになった。

 

 

 

 おれと鈴音ちゃんでプールの浮き輪の中でエッチして、おれは初の野外エッチに興奮したが、鈴音ちゃんはどこか申し訳なさそうにしていた。

 

《鈴音:せ、先生……ごめんなさい……いっぱい罪滅ぼしのご奉仕をしますね……》

 

 

 

 

 袴田先生も近くで他のJSたちを連れて、ボールを使って健全に遊んでるところを披露した。

 

 袴田先生の凄いところは、他のJSたちをAIで完全再現したところだ。

 

《秋元杏:ね、ねぇ……あれ、麻立先生じゃない?》

 

《隣家姉萌:そんなわけないでしょ。あの麻立先生が隣町のレジャープールに教え子のJSと二人きりで遊びに来るわけがないでしょ?》

 

《隣家妹子:JSのグループだけで、袴田先生と隣町のレジャープールに来てるわたしたちに返ってくる特大ブーメランなんだけど、お姉ちゃん……》

 

《麻立樹利亜:ぬぐぐぐ……おのれ……西園鈴音めぇ……!!》

 

《本栖遥(9歳):さっきまでその鈴音お姉ちゃんとガチでレズセしてた人の発言じゃないと思う……(日傘して本をぺらり)》

 

《山瀬音無:あははは……昨日、キメセクのために実の姉と妹を売った遥ちゃんも偉そうなこと言えないよね?》

 

 見事に俺の勤める学校の女子児童たちだ!! 

 

 って、娘がいるんだが……汗

 

 本栖遥……って、裏乃の妹の……たしか、JS3の9歳だったか? 

 

 袴田先生……良い趣味をしてらっしゃる……

 

 袴田先生グループもプール内エッチが始まると期待していたがそんな気配はなかった。

 

 袴田先生らのグループからとんだボールをJSたちに投げ返す時に鈴音ちゃんに中出しして、めちゃくちゃ興奮したぞ? 

 

 

 それから、白濁温泉プールでは、水着を脱いですっぽんぽんになった。

 

 もちろん、袴田先生らのグループも近くにいて、めちゃくちゃ興奮した。

 

《鈴音:他の人もいるのに……わたしたち全裸になっちゃいましたね♥》

 

《麻立:まさか興奮してるのか? 》

 

《鈴音:はい♥とっても興奮してます♥鈴音は変態露出狂の女子小学6年生です♥(壁に手をつけて、先生を誘います♥)》

 

《麻立:うぉおおおおおっっ!! もう辛抱我慢ならん!! (後ろから鈴音おまんこにおちんぽを挿入し、近くに女子小学生のグループがいるのに、後背位で女子小学生のおまんこを犯してまくる!! )》

 

《鈴音:あっ♥あっ♥あっ♥先生のおちんぽ気持ちいいっ♥》

 

 

 

 

──────白濁温泉プールで全裸セックスに興じたり──────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《鈴音:先生、今なら誰もいませんよ♥》

 

《麻立:ま、マジか……ごく……》

 

 

 

 

──────誰もいない女子更衣室に鈴音ちゃんの手引で侵入し──────

 

 

 

 

《鈴音:小学生以下は鍵付きのロッカーじゃないんですよ♥だから、あの女子小学生たちの下着も先生は手に取ることができるんです♥》

 

《鈴音:(床にバスタオルを敷いて、仰向けになりますは)ここで、先生に問題です♥①鈴音と正常位セックスする、②あの女子小学生たちの下着を使っておちんぽをしごいたり舐めたりする。どっちもはダメですよ♥》 

 

 

おおっ!!!! 

 

なんというエッチな選択肢!! 

 

 

 

《麻立:せっかく女子更衣室に来たんだ……ここは……②を選ぼう!! 》

 

 

《鈴音:まぁ♥先生ったら浮気者ですね♥でも、今日くらいはいいですよ♥他の女子小学生のおまんこでおちんぽを気持ちよくして下さい♥(わたし以外の女子小学生の下着の内側で先生の勃起剥け生おちんぽをシコシコします♥)》

 

 

おおっ!!!! 

 

 まさに複数セックスしてるみたいだ!! 

 

 

《麻立:おおっ!!!! おちんぽが気持ちいい!!!! 複数セックスしてるみたいだ!!!! れろれろ!! (もう一人の女子小学生の下着の内側のクロッチを舐め回す)》

 

《鈴音:あは♥先生ったらわたしというものがありながら、あの女子小学生6人の集団とハーレム乱交セックスするなんてダメですよぉ♥【クロッチ舐め回すとか……先生、のめり過ぎなんですけど……えっと……わ、わたし以外の女子小学生とエッチしちゃダメですよ? 】》

 

《麻立:う、うむ……【わかったよ。おれは鈴音ちゃん一筋だよ】》

 

《鈴音:(人が来る気配)先生! だれか来たみたいです! とりあえず、このベンチの下に隠れましょう! (先生は仰向けでわたしが上になります♥あっ♥入っちゃいましたね♥)【本当ですかぁ?】どんな集団が来ました? ①女子小学生②女子中学生③女子高生》

 

《麻立:①のようだ……(あの女子小学生の6人だ)【本当だとも】》

 

《鈴音:(水着を脱いで、わたしたちがいるベンチに座ってますね♥)何が見えるんですか? 【じぃ──】》

 

《麻立:ベンチの隙間から彼女たちのツルツルの割れ目が見えるな……(鈴音ちゃんの腰を掴んでぐりゅぐりゅと鈴音おまんこオナホを使用する)》

 

《鈴音:あっ……♥あっ……♥んんっ♥(他の女子小学生のおまんこをおかずにされ、わたしは声を押し殺しながらおまんこを先生に使われちゃいます♥)こ、このままだと、他の女の子のおまんこに入れた妄想で先生が逝っちゃいます♥ダメです離れます》

 

《麻立:逝きたい! 逝きたい! 逝きたい! 他の女子小学生のおまんこで逝きたい!! 》

 

《鈴音:あっ……だれか来たみたいです!! 腰振っちゃダメです!! (先生が逝きそうになる直前で先生から離れます♥)》

 

《麻立:そ、そんなぁ……!!》

 

《鈴音:来たのはあの女子小学生たちと一緒にいた男性…………袴田先生ですよ!?》

 

《麻立:な、なんだって!?》

 

《鈴音:しかも、袴田先生もすっぽんぽんになって、左右を女子小学生たちに挟まれて、一緒にシャワーを浴びに行ったみたいですよ♥追いかけましょ♥》

 

 

《鈴音:家族用の大きめのシャワー室にみんなで入りました♥これってまさか……♥(シャワー室のカーテンの隙間から中を覗き見る)先生♥来て下さい♥エッチしてますよ♥》

 

 

《袴田:杏ちゃんっ!! フンッ!! フンッ!! フンッ!! 種付プレス気持ちいいねっ!!》

 

《秋元杏:あっ♥あっ♥あっ♥先生の勃起剥け生おちんぽ♥お父さんよりも気持ちいいよぉ♥も、もっと、先生の勃起剥け生おちんぽで杏のJSキツキツロリまんこをほじくってぇ♥》

 

《隣家姉萌:せ、先生の指おちんぽでわたしのJSロリまんこを逝かせてくださいませぇ♥(先生の左側面に抱きついて手マンされてるわ♥リアルにもね♥)ちゅぱ♥れろれろぉ♥》

 

《隣家妹子:わ、わたしのJSロリまんこもお願いします……ん♥ちゅぱ♥れろれろぉ♥(お姉ちゃんと舌を絡めながら先生の指おちんぽでJSロリまんこをクチュ♥クチュ♥してもらってます♥現実世界でも♥)》

 

《本栖遥(9歳):レジャープールに来たのに……んんっ♥……やってるのはいつもと同じ……そ、そこ……です♥……は、はひぃいいいいっ♥♥♥♥♥(先生にクンニされて、アナルは杏お姉ちゃんに舌を突っ込まれてます♥IN隣町のレジャーナイトプールの女子更衣室♥)》

 

《山瀬音無:あははは……まったくその通りですね……んんっ♥は、袴田ご主人様ぁ♥わたしのおちんぽ気持ちいいですぁ♥(袴田ご主人様のアナルに双頭ディルドをぶっ刺して前立腺マッサージです♥)あ、お父さん、リスナー(読者)のみんな、みてる? 今夜も袴田ご主人様と変態プレイしてるよ♥今夜は袴田ご主人様念願の西園鈴音ちゃんも交えての8Pロリロリロリロリロリロリペドハーレムセックスしまーす♥》

 

《麻立樹利亜:な、なんで、わたしだけ、見張り役ののけ者なのよっ!! (オナニーしながら監視してるわ♥)》

 

《鈴音:声が出ちゃうので(片手を丸めて先生の勃起剥け生おちんぽに被せる)これをわたしのJSロリまんこと思ってシコシコしてください♥》

 

《麻立:おおっ!!!! (迷いもなく腰を滅茶苦茶振りまくる!!!》

 

《鈴音:シャワー室の女の子たちにいつ気づかれるのか分からないのに女子小学生のわたしと手こきセックスするなんて、本当に先生はロリコン変態教師です♥》

 

《鈴音:先生はどの子がタイプですかぁ♥どの子とエッチしたいですかぁ♥え♥金髪ツリ目泣きぼくろのギャル系美少女のあの子ですか♥わ、わたしとタイプ真逆じゃないですか♥》

 

《鈴音:わ、わたしのことをその子だと強く強く思い込んで、手おまんこを滅茶苦茶にして下さい♥その子のおまんこだと強く思って、中出しして下さい♥》

 

 おれは思い浮かべる。

 

 おれの愛娘の麻立純子を……!! 

 

 おれのことが好きだと公言して憚らない麻立純子を……!! 

 

《麻立:純子っ!! 純子っ!! 好きだっ!! な、なぁ、おとうちゃんとスケベしようやっ!! 》

 

《鈴音:うわっ!! 先生ったら、担任の教師のくせに、教え子で実の娘のジュリアちゃんと父娘相姦したいなんて、父親失格、教師失格、人間失格ですよ♥キモくてゲロ吐きそうです♥先生を見限ります♥袴田ご主人様専用のおちんぽケース兼雌豚肉便器奴隷41号として生きていきます♥バイバイ》

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 鈴音ちゃんにL○NEをブロックされた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ………………………………は? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 袴田先生からビデオ通話が届く。

 

 

 

 

 

 おれは言いしれぬ不安を抱えながらも、スワイプした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「先生ぇ♥今から袴田ご主人様と生初性器完全結合連続48連発しまーす♥」 

 

 

すっぽんぽんの鈴音ちゃんがいた。

 

 

 更衣室のシャワー室っぽいところで、JS処女ロリまんこをくぱぁ♥させて、目を♥♥にしていた。

 

「先生見てみてー。鈴音ちゃん、ガチにまだ処女だよー」

 

すっぽんぽんの秋元杏が鈴音ちゃんのロリまんこを指差すと、袴田先生のスマホのカメラは鈴音ちゃんの処女膜を映した。

 

「先生、見てる〜? すごいよね〜こんなに先生とL○NEで変態プレイしてたのに処女ってありえないよね? わたし? 姉のほうの姉萌だよ〜☆」

 

すっぽんぽんの隣家姉萌が鈴音ちゃんのスマホを見せ、おれとのL○NEエッチのメッセージ履歴をスクロールする。

 

「保護者の母親には偽メッセージをつくるなんて、悪質。先生、見損なった」

 

 無表情に言うのは、すっぽんぽんの隣家妹子だ。

 

「年齢1桁の文学女児にあんなこの世の究極の快楽を教えた袴田ご主人様の方が100億倍悪質だよ……おかげで脳味噌が不可逆的に変質しちゃった……キクゥーッ♥♥♥♥」

 

 氷のような眼差しで淡々と言うのは、本栖遥、9歳だ。何やら腕に刺して、目をトロンとさせている。

 床に落ちた本の中身は、この女児本人が舌を突き出して、何やら、白い粉を受け取る、淫靡で背徳なるポルノ写真だった。

 

「あははは……汗 それは完全に同意します……まさか女子小学生のうちにこんなことやあんなことまで体験しちゃうなんて……はっきりいって、ロクな人生歩めそうにないです……あ、ジュリちゃんがお父さんのこと慰めてる……お隣の女子小学生に騎乗位でドチャクソに腰振られて無様にアヘるお父さん雑魚キモすぎ……呆」

 

 スマホの画面を見ながら顔を引き攣らせるのは、普段の瓶底眼鏡を外した目の醒める三つ編み美少女のすっぽんぽんの山瀬音無だ。

 

 

 

 

 

 

 

「と、言うわけで……念願の西園鈴音ちゃんのJS処女ロリまんこをいただきますね、麻立先生」

 

 カメラが動き、袴田先生の顔がドアップで映る。

 

 こ、こんな桃源郷に男性教師がいるというのか? 

 

 

 は……

 

 

 はは…………

 

 

す、すごい、AI生成動画ですね…………

 

 

 ふと、思い出した。

 

 

 袴田先生に見せてもらった夜想曲教会のコラに………………………………香織さんとおぼしき女性も映っていたことを………………

 

 

 鈴音ちゃんは5年生の途中で引きこもりになった。

 

 香織さんは学校にはほとんど顔は出していない。

 

AI生成には同一人物のいろんな画像が必要だ。

 

いつ鈴音ちゃんや香織さんの写真を手に入れた? 

 

 というか……どうして香(・)織(・)さ(・)ん(・)は(・)映(・)っ(・)て(・)い(・)る(・)の(・)に(・)鈴(・)音(・)ち(・)ゃ(・)ん(・)は(・)映(・)っ(・)て(・)い(・)な(・)か(・)っ(・)た(・)んだ? 

 

 

 

 

 

 

 

も、もしも……香織さんがすでに袴田先生に攻略されていたら……? 

 

 

 

 

 

 

 

おれのように袴田先生が他のJSたちをすでに攻略していたら……? 

 

 

 

 

 

 おれは……………………

 

 

 

 

 

 

その【結合の瞬間】を呆然と見ることしかできなかった……

 

 

 

 

 

 …………

 

 

 

 ………………………………

 

 

 

 ……………………………………………………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あ、あへ〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥はぁはぁ…………はぁはぁ…………袴田ご主人様にいっぱい種付けされちゃいました〜♥♥♥♥♥♥♥」

 

紛れもない現実世界のリアル鈴音ちゃんのJSロリまんこから白い液体がこぽこぽと溢れる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「今、現実世界の麻立先生の目の前で袴田先生とエッチしてまーす♥あんっ♥あんっ♥ああんっ♥そ、そこです♥い、逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く♥逝く──────っ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 種付プレスの後、袴田先生は疲れたと言って、仰向けになり、鈴音ちゃんは嬉々として跨り腰を振った。

 

 

 

 

 

 こ、これは…………夢だ。

 

 

 

 

 なにかの悪い夢だ…………

 

 

 

 

「夢じゃないですよ♥紛れもない現実ですよ♥つ、次はアナルセックスしませんか♥ほーら♥開発したてのJS処女ロリアナルですよ、袴田ご主人様♥ああんっ♥お゙っお゙っ♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

「ほらほらー。どれが愛しのリアル鈴音JSロリまんこでしょうか♥あんっ♥指を突っ込まないで下さい♥って、年齢1桁のペドまんこばかりに現を抜かさないで下さいませ♥あひーん♥生意気言ってごめんなさい♥」

 

 ペドロリロリロリロリロリピラミッドおまんこ当てクイズの穴役をばっちりこなす鈴音ちゃん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 夢なら覚めてくれ…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バァンッ!! 

 

 

 

 

「夢だよ♥ほーら♥先生の愛しの鈴音ちゃんですよ♥」

 

 

す(・)っ(・)ぽ(・)ん(・)ぽ(・)ん(・)の(・)鈴(・)音(・)ち(・)ゃ(・)ん(・)が目の前に現れた。

 

 首輪をして、太ももの内側に『中だし回数 正正正正正下』、『一発10円』、『パパと父娘相姦する変態JSでーす♥』とマジックで書かれていた。

 

 全裸で野外露出したような精液の汚れ具合だった。

 

 

 

「あの映像に映るこは偽物の鈴音ちゃんです♥」

 

 

 

 

 ひと目で分かった。

 

 

 

 

 

 

 純子………………

 

 

「なっ……純子って呼ばないで!! わたしには樹利亜っていう素敵な真名があるって何度言えばわかるの、パパったら!! …………あ」

 

 

 黒髪のウィッグを外すと綺麗な金髪が現れた。

 

 金髪釣り目泣きぼくろの愛娘の麻立純子だ。

 

 

 

 

 

 

 おれは……………………………………

 

 

 

 

 

 鈴音ちゃんの見てる前で…………………………

 

 

 

 

 

 実の娘との父娘相姦を披露した。

 

「うわっ。実の娘のまんこに中だししてる! キモっ」

 

鈴音ちゃんに嫌悪の表情で罵倒され、勃起した。

 

 それでまた鈴音ちゃんに罵倒された。

 

「はぁ……はぁ……」

 

 純子が意識を取り戻す。

 

 割れ目から白い液体を垂らしている。

 

 中身を全部おれのものに入れ替えてやる。

 

 再び挿入しようとしたら、嫌がられた。

 

 …………純子? 

 

「全然気持ちよくなかった……この粗チンがっ! ぺっ……」

 

 ツバを吐かれて、家を出ていった。

 

 外から純子の嬌声が聞こえた。

 

 どうやら道行く人たちに犯されているようだ。

 

 

「あ、あんなに先生とエッチしたがってたのにwwwww粗チンてwwwwwww見限って正解でしたwwwwwwwやっぱり、嵌めるならぁ♥袴田ご主人様の勃起剥け生おちんぽ一択ですよねwwwwww♥」

 

鈴音ちゃんが壁に手をついて、腰をくねらして、袴田先生を誘惑する。

 

鈴音ちゃん以外にもロリペドたちが壁に手をついて、一斉に誘惑していた。

 

袴田先生は次から次への犯すJSロリペドまんこを変えて肉欲に耽っていた…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







鈴音「せ、先生……………アレンジし過ぎです!!袴田先生とはL○NEエッチするだけだったのに……!!」

麻立「すまぬ……………………………え?」



L○NEエッチの妄想募集しまーす!!

鈴音ちゃんでシコれっ!!


【エロステ・妄想シチュ募集】引きこもりのJSとL○NEエッチ






鈴音「恒例のアンケートはじめまーす♥もしも『あなた』がわたしと先生との物語や他の作品の女の子との物語も頭に入れた状態でわたしたちの世界に転生してきたら、今回の展開はどうなっちゃうの♥『君』はわたしこと鈴音をさしまーす♥」

  • ①全年齢版なお話になるよ
  • ②君とはL○NEエッチするだけの関係だよ
  • ③今回と全く同じ行動をしてるよ
  •  西園家の裏口から侵入。JSどもを引き
  •  連れ君に会う。香織は奴隷済ww
  •  麻立先生と音声入力L○NEしながら
  •  香織運転マジミラ号の中でJSどもが
  •  見守る中、君と初性器同士の粘膜接触
  •  大人の玩具使用、アナル開発調教、
  •  JSロリまんこ当てクイズ。君純子と3P
  •  貝合わせサンド、ロリロリまんこタワー
  •  で亀頭初挿入、君が俺との完全性器結合
  •  激希求、だが断る!レズセ、隣町の深夜
  •  営業ナイトプール到着、香織純子麻立宅
  •  送迎w白濁温泉君と亀頭準エッチ。女子
  •  更衣室侵入、シャワー室JS乱交、君だけ
  •  不参加でL○NEエッチのみ。君我慢限界
  •  土下座媚び。麻立縁切。薬物王様注射
  •  人間辞退。君処女喪失麻立先生生配信。
  • ④乙!活動報告欄に妄想シチュ書こっと
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