※この作品はR-18です。

みんなのエッチ♥な妄想シチュ書いちゃいました♥   作:サリオン

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第27話終了直後のアフターIFです。

まだ、読んでない読者は読んでね♪

L○NEエッチの活動報告欄のとある鈴音ちゃんの熱烈なファン2号の妄想シチュを採用しました!!

【エロステ・妄想シチュ募集】引きこもりのJSとL○NEエッチ




激NTR注意!!

麻立先生、作者、とある読者以外の全読者が鈴音ちゃんをNTRれてしまいます!!

NTR耐性が無い人は、ハーメルンの置き換え機能を使って、下記の名前や単語を自分の名前や鈴音ちゃんとの関係に置き換えて読んでね!!(捗るかも?)


『西園和樹』、『和樹』、『おじいちゃん』、『祖父』、『お爺ちゃん』、『お爺さん』、『ジジイ』




○事前情報

 名前  :西園和樹 (西園鈴音のお爺ちゃん)
 年齢  :65歳
 職業  :警備員
 ■仮想世界
お爺ちゃんなので仮想とかLINEとかはよく分からない。
 ■現実世界
 おちんぽ:◼️回
 アナル :未貫通(処女)
 L○NE恋人:無し。
 セフレ :男性:0人、女性:0人
 経験人数:男性:0人、女性:6人
 自慰  :◼️回
 ペッティング:0回
 性交  :◼️回
 射精  :◼️回
 プレイ :孫の西園鈴音と西園香織との3P生セックス
      西園鈴音と西園香織を2人でレズセックス
 オナペット:自身の孫(西園鈴音)
       自身の息子の奥さん(西園香織)
 性癖  :息子の奥さんや、孫などの禁断の関係に興奮する。
      最近は、娘と仲が良い麻立元気の前で西園鈴音との生中出しセックスや、西園香織との3Pなどを見せつけたいと考えている。
※ 本編開始前から西園香織との関係は持っていた。西園鈴音も狙っていたが27話の後、麻立元気が帰った際に西園鈴音の部屋に偶然入り、おまんこぐしょぐしょの状態の西園鈴音を襲って教育と言い、生セックス。その後は、西園香織と3Pをする。







◎△もし27話で祖父がやってきたら?【鈴音、祖父孫娘相姦沼に両足がズッポリ嵌まるの巻】

 

 

 逢魔が時。

 

 昼と夜の境界。

 

 魔物に逢うとされる時刻。

 

 西日に照らされるドアの前で西園和樹はドアノブを握ったまま佇んでいた。

 

「……………………」

 

 逡巡は永遠のようで一瞬のようでもあった。

 

 

 

 

 

 カチャ…………

 

 

 

 

 

 

 

 開いてしまった。

 

 やはり、見間違いではなかったのだ……

 

 ごくり……

 

 彼はこれから訪れる桃源郷に足がガクガクと震えそうになるのを堪えることで精一杯だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 10分少々、時を遡る……

 

 

 警備員の仕事終わりに久々に孫娘の西園鈴音を一目見ようと停めた車の中でふと孫娘のある部屋の窓を見上げると、生白い肩が見えた。

 

 窓の下を見ると、見知らぬ男性がおり、裏口から挙動不審な様子でコソコソと孫娘のいる家に入っていった。

 

 普通は玄関口から入るものだ。

 

 明らかに異常な行動である。

 

 孫娘とその母親──────和樹の息子の妻の─────西園香織を襲う性犯罪者かと肝を冷やしたが、孫娘はその男性ににこやかに手を振っていた。

 

 裏口から孫娘の部屋のある2階の部屋まで階段を登っていける。

 

 この時間帯なら義理の娘は夕食の支度のため台所にいる。

 

 となると、小学6年生の孫娘が成人男性を部屋に招き入れる夜這い、いや、夕這いに誘う逢引の現場を目撃したことになる……

 

 いや……

 

 あの大人しくて可愛い鈴音に限ってそんなことあるわけない……

 

 

 何かの見間違いだと苦笑しようとしたが、脳裏に、孫娘の担任の教師──────麻立先生の存在が浮かび、どうしようもない焦燥感に駆られた。

 

 引きこもりだった孫娘を登校するまで根気よく語り続けたその功績には畏敬の念を覚えるが、麻立先生を褒め称える、義理の娘の香織の顔に浮かんだ、女としての表情になんとも言えない気持ちになった。

 

 麻立先生? とおぼしき男性が孫娘の鈴音が手引で裏口から侵入したということは、母親の香織には秘密の関係ということになる。

 

 孫娘と担任の教師の関係を母親に暴露すれば、変態ロリコン教師を孫娘と義理の娘から遠ざけられる。

 

 ならば、その【決定的な現場】を取り押さえる必要がある。

 

 もしも玄関口から入れば、その物音で、先生は逃げおおせるかもしれない。

 

 また、今、裏口から追っても、何もしてなければ、「先生に相談したいことがあったの」と孫娘に白を切られる恐れがあった。

 

 そうなると、警戒感が増して、現場の取り押さえが今後、できなくなる。

 

 

 

 となると……………………

 

 

 

 

 

 

 しばし、待つ必要がある。

 

 

 

 

 

 

 西日に照らされながら、和樹は、孫娘が担任の教師の悍ましい肉棒に突かれるのをジリジリと待っていたが、はたと気づいた。

 

 

 

 

 

 すでに孫娘は裸だった。

 

 肩が見えたからだ。

 

 ならば、そんな孫娘の部屋に担任の教師がいれば、言い逃れ不可能だ。

 

 時間的に孫娘の部屋に辿り着いておかしくなかった。

 

 慌てて、シートベルトを外そうとするが、思うように外れずテンパる。

 

 

 

 そして……

 

 

 

 

 裏口から男性がそそくさと出ていったのである。

 

 

 しかし、あまりにも早すぎるのではないだろうか? 

 

 

 もしや……

 

 

 怖気づいたのではないか? 

 

 

 そうだ。

 

 怖気づいたに違いない。

 

 

「ふぅ………………」

 

 

 和樹の口から安堵の吐息が漏れた。

 

 

 その瞬間

 

 

 彼の脳裏に不埒な考えが浮かんだ。

 

 

 孫娘はきっと担任の教師が逃げたことを知らないのではないだろうか? 

 

 その場合、今も裸で部屋に鍵をせずに待っているのでは? 

 

 そして、裏口は今も鍵がかかっていない。

 

 今なら孫娘の母親に知られることなく、孫娘の部屋に辿り着ける千載一遇のチャンスだ。

 

 もしも、孫娘が服を着て、担任の教師の件で白を切られたり、義理の娘にバレても、不審な男が裏口から出てきた、担任の教師の風貌に似ていた、警備員の仕事柄、防犯意識を高めるために侵入した、といえばなんとでもなる。

 

限りなくリスクは少なくとも、とんでもなくリターンが大きい状況だった。

 

大義名分は我にあり、なのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして、今、和樹は、裏口から侵入して靴を隠して、忍び足で階段を登る。

 

 登りながら血流が逆に下半身に集まるのを感じた。

 

 勃起しているのだ。

 

 彼、西園和樹は、65歳という還暦を迎えたにも関わらず、毎晩、義理の娘とその孫娘をおかずにシコっていた。

 

 最近は、麻立先生の存在に危機感を募らせ、彼の目の前で孫娘やその母親とのエッチを見せつけるのを妄想して、興奮していた。

 

 義理の父、祖父の欲目を抜きにしても、義理の娘も孫娘も可愛かった。

 

 贔屓のレンタルビデオ店で借りるAVも義理の娘や孫娘との近親相姦ものばかりだった。

 

 きっと店員たちから近親相姦狂老人卍と二つ名をつけられているかもしれないが、そんなの好きに呼べばいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 嗚呼……

 

 

 

 

 

 

 

 

息子の妻に尻穴に舌を突っ込まれながら、女子小学生の孫娘の秘部を己の火かき棒で掻き回すことができれば、その瞬間、太陽系すべて超新星爆発に巻き込まれてもいい……!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「先生…………?」

 

 その声に和樹は我に返った。

 

 危うく誤射しかけた。

 

 その場合、君子になるかもしれなかった。

 

 孫娘の声だ。

 

「そこにいるんですかぁ♥開いてたドアが突然閉められて帰ったのかと焦りました♥焦らしてたんですね♥」

 

 未遂か……

 

「も、もう……リアル鈴音のJS処女ロリまんこはグチョグチョですよ♥ほーら♥」

 

 クチュ♥クチュ♥クチュ♥

 

 と、何やら凄まじく下半身にキク音が孫娘の部屋からする。

 

「せ、先生が……ドアを閉めて……んんっ♥……帰ったふりをした時にですね……ふと思いついたんです……あんっ♥」

 

 な、なんだろうか? 

 

「裏口は開いてるので……誰か……わたしを狙ったエッチなお兄さん、おじさん、おじいさんがやって来ちゃうかもって♥ああんっ♥」

 

 な、何ということだろうか? 

 

「しかもですね……♥そんなイケナイエッチな妄想しておいて、タオルで目(・)隠(・)し(・)して、すっぽんぽんでドアの前で、JS処女ロリまんこをくぱぁ♥して、オナニーしながら、先生か誰(・)か(・)がドアを開けて入ってくるのを待ってるんですよぉ♥【その隠された意味】を先生は分かります? 」

 

 むろん、わかる。

 

目隠しした意図は、性器結合して中出しした後に、それが先生かどうか確定するためだ。

 

女子小学生のくせにそんな背徳プレイで人生で唯一の処女を喪失するというのだ。

 

 興奮したいがために。

 

「先生ぇ♥わたしってイケナイ教え子ですね♥」

 

 ギチギチギチギチと孫娘の言葉が祖父の肉棒を万力で締め付けるが如く、勃起させる。

 

 これはイケナイ孫娘だ。

 

 お仕置きしないとならぬ。

 

 和樹の思考は孫娘のあまりの淫乱さに危機を覚え、心を助平鬼にして、性的教育指導を施すことを強く決意した。

 

 孫娘のドアノブを掴む。

 

 その音がやけに大きく聞こえた。

 

「あはっ♥やっぱり、先生いたぁ♥」

 

 クチュ♥クチュ♥クチュ♥

 

 孫娘のオナニーする音が激しくなる。

 

「先生♥わたしの言いつけどおりに今も勃起剥け生おちんぽをズボンのチャックから出してソソり勃たせてますよね♥その場合、ママに聞こえないように静かにドアを1回だけノックして下さい♥」

 

 孫娘の言葉に和樹はギョッとする。

 

 な、なんというモラルの崩壊だ!! 

 

 女子小学生の孫娘のほうから担任の教師の麻立先生にそんな淫らな指示を出していたとは……!? 

 

 和樹は左手でさっとズボンのチャックをおろし、パンツのスリットの間から勃起剥け生おちんぽを晒し──────────

 

 

 コン……

 

 

 ドアをノックした。

 

 

「ああんっ♥本当に先生はエッチですねぇ♥大人のくせに担任の教え子に誘われるがまま、担任の教え子の家に保護者の了解も得ずに侵入して、教え子の部屋の前で勃起剥け生おちんぽを露出してるなんて♥きょ、今日の……先生の……大人の人の……性欲処理当番のわたし自らの女子小学6生の処女ロリまんこで、こってり、お仕置きしてあげますよ♥」

 

 おおっ!!!! 

 

な、なんたる淫らなお仕置き!!!! 

 

 そうだった。

 

大の大人のくせにこのようなことをするなぞ、もってのほかだ。

 

 しかし、こんなことは他の人には話せぬ。

 

 話せぬということは、罰も受けないことになる。

 

 それでは反省せぬ。

 

 繰り返してしまう。

 

 故に、孫娘の鈴音は、それを繰り返さぬために、自らの身体を持って、その元凶たる肉欲を解消して、過ちを犯した大人のおちんぽに罰を与えてくれるというのだ。

 

 

 

 

「あ……も、もしかして……う、嘘……嘘ですよね……!? 」

 

 

 ん? 

 

 孫娘の様子がおかしい。

 

 何かに気づいて、怖気づいたようだ。

 

 もしや、ドアの向こうの人物が麻立先生ではないことがバレてしまったのか!? 

 

 

「ママに隠れて我が家に侵入しておいておちんぽを曝け出すに留まらず、手引したこのわたしにも黙って、勝手に服を脱いですっぽんぽんになってないですよね!? さ、さすがにそれは擁護できません……ど、どうしよう……♥も、もしも、すっぽんぽんになるほど、興奮してたら、わたしの身体だけでその膨れ上がった肉欲を解消できるのか心配です……♥」

 

 

 

 おおっ!!!! 

 

 あおっ!!!! 

 

 な……

 

 なんという淫乱かっ!!!! 

 

 和樹はドアノブから手を離し、無我夢中で、上着のボタンを外し、ズボンのベルトを緩めて、ズボンをおろし、何もかも脱ぎ捨てて、すっぽんぽんになった。

 

 服を脱ぎ散らかした廊下の孫娘の部屋のドアの前で和樹の心臓は、かつてないほどに速く鼓動を打っていた。

 このままでは、ドアを開ける前に寿命が尽きてしまうのではと思うほど速かった。

 

 再び、ドアノブを掴む。

 

 捻って……

 

 

 

 

 

 カチャ……

 

 

 

 

 ゆっくりとドアを開ける。

 

 

 

 

 ギィ…………

 

 

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥も、もうダメ♥逝っちゃう♥でも、まだ、逝っちゃダメ♥逝くなら……お、大人の勃起剥け生おちんぽで逝くのぉ♥」

 

 クチュ♥クチュ♥クチュ♥と水っぽい音がぱったりと止む。

 

 その代わり……

 

「ふーっ♥ふーっ♥ふーっ♥」

 

 孫娘の凄まじく荒い息遣いが聞こえた。

 

 

 

 

 

 

 そして……

 

 

 

 

 

孫娘、西園鈴音の祖父である和樹は、孫娘の部屋のドアを開け放ち────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つ……

 

 

 

 

 

 

 

ついに……………………!! 

 

 

 

 

 

 

ついに………………………………!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 長年焦がれて───────

 

 

 

 

 

 

 

 夢想しまくった──────

 

 

 

 

 

 

 

 

 すっぽんぽんで────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 目隠しして───────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 白く短い靴下を履いて─────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 赤ランドセルを背負って─────────! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 仰向けで脚を開けて────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ヌレヌレのJSロリまんこを────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 両手の人差し指と中指でくぱぁ♥とさせる────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 孫娘───────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 西園鈴音の─────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 とんでもなく淫靡なる痴態を─────────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 その肉眼で捉えてしまった!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お、お、お、お、お、おっ……………………!!!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そ、想像以上なんじゃけどッ───────!? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ググ────ーンッ!!!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぎょぇえええええええっ!!!! 

 

 

 

和樹の勃起剥け生おちんぽが限界の限界の限界を迎えてしまった。

 

 それほどのギチギチのバキバキに勃起しまくった。

 

 亀は歓喜の雨どころか、血涙と言わんばかりの、とめどないカウパー液をダラダラと垂らしている。

 

 

 

 

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

孫娘の部屋で変質者の荒い息遣いが聞こえる。

 

 和樹自身の息遣いだ。

 

「ふーっ♥ふーっ♥ふーっ♥せ、先生に……♥つ、ついに……見られちゃった♥♥♥♥♥」

 

 鈴音はその吐息が担任の教師以外のものだとは疑っていない様子だ。

 

 和樹はガクガクとしそうになるのを堪え、血走った目で廊下の衣服をかき集め、ドアを閉めて、鍵をかけた。

 

 

 カチャ……

 

 

 

 この瞬間……

 

 

 

もはや、和樹と孫娘の祖父孫娘相姦を妨げる要素は無くなった。

 

 少なくとも、孫娘が目隠しを外すまでは、性器同士の結合が約束され、確定していた。

 

 和樹は今すぐにでも襲いかかりたい衝動をなんとか堪えた。

 

 

 やはり、孫娘の鈴音との初おまんこは………………孫娘のベッドで種付けプレスをするべし!!!! 

 

 彼はよくそのシチュでシコシコオナニーしていたのだ!! 

 

 

「きゃっ♥」

 

 

 持ち上げられ、悲鳴をあげる孫娘。

 

 

 優しくベッドに横たえると……

 

 

「わ、わたしに種付けプレスして、ベッドをギシギシ軋ませて、ママに聴かせるなんて……ゾクゾクします……♥」

 

 

 

 その瞬間、和樹は凄まじく興奮するとともに、とある過去の記憶が蘇り…………………………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 孫娘、鈴音の目隠しを外した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 つまり…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 孫娘とのセックスを……………………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 諦めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 はらり……

 

 

 

 タオルがとれ……

 

 

 

「………………え?」

 

 

 孫娘が呆けた顔になった。

 

「え? え? え? え? え?」

 

 やがて、目の前の人物が先生じゃないことに気づき……しかも、その人物がよりにもよって、祖父だということに気づき……

 

「お、おじいちゃん、ち、違うの……これは……な、なにかの間違い……えっと……その…………」

 

 しどろもどろに混乱する孫娘に和樹は、フォローすることにした。

 

「鈴音ちゃんもそういうお年頃だものな……儂は、てっきり、孫娘に誘われていると勘違いしてな。据膳食わぬは男の恥、というじゃろ。まさか、そ(・)う(・)い(・)う(・)シ(・)チ(・)ュ(・)エ(・)ー(・)シ(・)ョ(・)ン(・)の(・)オ(・)ナ(・)ニ(・)ー(・)とは思わなんだ。儂のうっかりさんめっ! がっはっはっはっ!!」

 

 鈴音は気づいた。

 

 何もかもを。

 

 何故麻立先生ではなく、祖父がいるのか。

 

 祖父は見ていたのだ。

 

 裏口から麻立先生が出ていくのを。

 

 心配して、孫娘の様子を見ようとして、鈴音のドア越しの言葉に何もかも察して、警告を与えるためだけに、孫娘に嫌われるのを覚悟でわざわざ裸までなったのだと。

 

「おじいちゃんは、わたしが裏口を開けて、誰でも家に上がれるようにして、しかも、目隠しなんかして、先生以外の男性に犯される危険性を教えてくれるためにこうしてくれてるだけでしょ……」

 

 鈴音はポロポロと涙が零れていくのをどうしようもなかった。

 

「うう……おじいちゃんの孫娘なのに……こんなエッチな孫娘になってごめんなさい……孫娘失格です……ううう…………」

 

「鈴音ちゃん……」

 

 孫娘の自分を詰る言葉に和樹は胸が詰まるようだった。

 

 本来、謝り、糾弾すべきは、自分だった。

 

孫娘はまだ小学生であり、自己を律するのが未熟だ。

 

 さっきまで、孫娘のことを滅茶苦茶に凌辱しまくることに愉悦の笑みを浮かべていた自分を棚に上げるなど言語道断だ!! 

 

 和樹は、孫娘に嫌われることを覚悟して、告白することにした。

 

「鈴音ちゃんはなんも悪くない。悪いのは儂じゃ。ほれ、見てみい」

 

 自身の勃起剥け生おちんぽを指差す。

 

「勃起してる……」

 

「うむ。祖父のくせに女子小学6年生の実の孫娘と祖父孫娘相姦したくてたまらんのじゃ。祖父失格じゃろ? 」

 

「え? お、おじいちゃん……わ、わたしとエッチしたいの……!? 」

 

 びっくりしたような顔の孫娘。

 

「ああ……鈴音ちゃんとおまんこしたくてたまらんわい。…………ここだけの話じゃが……毎晩、鈴音ちゃんと香織さんをおかずにシコシコしてるんじゃよ……」

 

 これで嫌悪するに違いない。

 

「マ、ママも…………!?」

 

 青褪める孫娘。

 

 ドン引きしてるに違いない。

 

 孫娘に嫌われるため、あえて本当のことを口にする。

 

「ああ……鈴音ちゃんと香織さんと母娘丼したり、鈴音ちゃんと香織さんをレズらせたりもしたんじゃ……」

 

「母娘丼……レズセ……野外露出……」

 

「野外露出は言ってないんじゃけども……」

 

 孫娘の情操教育に不穏を感じつつも孫娘の発言を訂正させながらも、どこまでも正直に答えようとした。

 

「野外露出プレイももちろん妄想した。二人を全裸首輪で四つん這いで真夜中を散歩させるような変態プレイじゃ……ひいたじゃろ……」

 

 一体自分は何を口にしているのだろうと思わなくもないが、ありのままの事実を口にする。

 

「えっと……ひくというか……まさかおじいちゃんがわたしとママとエッチしたいなんて、思うなんて、信じられないというか…………ビックリしちゃった……」

 

 孫娘の表情には祖父への嫌悪よりも困惑と驚きが強く貼り付いていた。

 

「でも、たとえ冗談でも孫娘の前で、母娘丼やレズセやわたしとママを全裸首輪乳首クリローター固定まんこアナル電動ディルド挿入四つん這い散歩なんて、口にできないから、信じるしかないもんね……」

 

「乳首クリローター固定まんこアナル電動ディルド挿入は言っておらんのじゃが……確かにそうじゃのう。そんなこと冗談でも口にできん。つまり、冗談じゃない。本当のことなんじゃ……」

 

「おじいちゃんも男の人だもんね……まだまだ現役だし……ね♥」

 

 と、孫娘が祖父の勃起剥け生おちんぽを顔を赤らめて指差す。

 

「う、うむ……生涯現役じゃ……!!」

 

 コミカルな感じで和樹は、全裸勃起して、腕を組んで、得意げな顔をする。

 

 空気感が悲愴さよりも穏やかなものになったのを二人は感じた。

 

「うふふ……こんなにエッチなおじいちゃんがいたら孫娘にも遺伝してエッチな孫娘になってもおかしくないよね? 」

 

「うむ……鈴音ちゃんはよく知っておるな。覚醒遺伝というやつじゃな……」

 

「そんな言葉があるんだ。おじいちゃんこそ物知りだね。それなら、こんなにエッチなわたしは、孫娘失格じゃないし、おじいちゃんも祖父失格じゃないね! 」

 

「ああ、そうじゃな……」

 

 孫娘の気遣いに和樹は目を潤ませてしまう。

 

普通に考えて、孫娘の前で勃起剥け生おちんぽを見せつける祖父は問答無用で祖父失格だ。

 

 それなのにこの孫娘は、祖父失格じゃないと言ってくれた。

 

 本当に自分にはもったいないくらいの孫娘だ。

 

「わたしたちは、エッチな孫娘とエッチ祖父なので、先生とうっかり間違って、実の孫娘に欲情するおじいちゃんを誘惑して、ママに秘密に招き入れても大丈夫です♥」

 

「そうじゃ。儂たちはエッチな祖父と孫娘じゃから、孫娘の痴態に興奮して肉棒をソソり勃たせても大丈夫じゃ」

 

 果たして、そうだろうか? 

 

 本当に問題ないのだろうか? 

 

祖父と孫娘の関係において、致命的な気もするが……

 

「そんなことはありません。だって、わたしは、担任の教師も、実の祖父も誘惑しちゃうほど、大人な魅力溢れる小悪魔な女子小学生ですし♥おじいちゃんはいつわたしとエッチしたいって思ったんですか♥うふ♥」

 

 孫娘がセクシーポーズを取って、自身をおかずにした時期を訊ねる。

 

 エッチな孫娘だ。

 

「………………9歳」

 

「………………え?」

 

「鈴音ちゃんが9歳の誕生日プレゼントに何がいいのか考えている時にふと、『大人の階段を登る手伝い』として、『実の祖父の肉棒で破瓜する券』が脳裏に浮かんでな……それで……つい……」

 

「わたし、その頃、女子小学3年生なんですけど……しかも、9歳の誕生日を迎えてないからわたし、まだ8歳なのに…………こ、このペドめっ!! エッチすぎるおじいちゃんは、祖父失格です!! 」

 

 ドン引きした様子の孫娘。

 

「そ、そうじゃな……墓場にもっていくような告白を孫娘の前で暴露して、ますます勃起するなんて、儂は祖父失格じゃ……」

 

 孫娘にひかれて、和樹は普通に精神ダメージを受けた。

 

「うう……先生ですら、わたしのことオナペットにしたのは、二週間もしない、ここ最近のことなのに……おじいちゃんたらわたしがオナニーも覚えてない頃からエッチな目で見てたなんて……………………」

 

 孫娘はモジモジと股をスリスリしながら、股から愛液を垂らしながら、

 

「濡れてきちゃったよぉ……♥どうやら、わたしもエッチすぎる孫娘だから、孫娘失格です♥」

 

 とんでもないことをカミングアウトしてきた!! 

 

「おおっ!! 鈴音ちゃんも孫娘失格か!! 実は儂も祖父失格なんじゃ!! 女子小学生のくせにオナニーするなんて、けしからんわい!! いつオナニーしたかおじいちゃんに教えるんじゃ!! 」

 

「な……なんで、そ、そんなこと/////先生にも教えたことないのに/////…………小5」

 

「ん?」

 

「去年の夏休み明けでクラスでわたしだけ、サマーキャンプに行けなかったことで気後れしちゃって、クラスのみんなも仲良くなってて疎外感を感じて、クラスのみんなでエッチな妄想して、生まれてはじめて、オナニーして……その罪悪感もあって……引きこもるようになったの……」

 

 まさかの引きこもる原因に繋がるとは……

 

 重苦しくなりそうな雰囲気を和樹は吹き飛ばそうと、

 

「エッチすぎる孫娘の鈴音ちゃんはきっと、おじいちゃんの儂もおかずにして、オナニーに耽っておるはずじゃ。おじいちゃんとどんなエッチをしたのか教えて欲しいんじゃが……」

 

 どさくさに紛れて、とんでもない質問をかました!! 

 

 その質問に孫娘は目を見開き、くすりと、笑うと、

 

「ふふっ。いくらわたしがエッチすぎる孫娘でも、おじいちゃんとエッチするのを妄想しながら、オナニーなんかしないよ♪ その手には乗りませーん♪」

 

 にこやかに祖父の質問と思惑をバッサリ斬る。

 

「ぐぬぅ。残念じゃ……鈴音ちゃんのアレでおじいちゃんのコレを鎮めてもらおうと思ったが失敗じゃったわい……」

 

 孫娘のしとどに濡れる割れ目に目をやり、次に、もはや、充血して青紫になりつつある、勃起剥け生おちんぽを見て、悔しそうに振る舞う。

 

「わたしのコレは、麻立先生専用なので……♥」

 

 鈴音は自身の割れ目を指差す。

 

 孫娘の言葉に和樹は気になったことに探りを入れることにした。

 

「そうそう。麻立先生とはどんな関係なんじゃ? どうやら未遂に終わったようじゃが……」

 

「ふふん。よくぞ聞いてくださいました。麻立先生とは……」

 

 孫娘は得意げに担任の教師との馴れ初めや、惚れている点を語りだした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

《鈴音:もう♥先生のおちんぽ、ガチガチに勃起してますね♥【さっきのお返しです♥】》

 

《麻立:鈴音ちゃんのおまんこに早く入れたくてたまらないからな!! ボディソープの泡をつけて洗ってくれないか? 【全然仕返しになっていない件】》

 

《鈴音:こ、こうですか♥(泡をつけた手でおちんぽを触り、にゅるにゅる先生の硬いおちんぽを擦ります♥)【ええ──!! そうなんですか!! って、わたしに何をさせる気ですか♥先生のエッチ♥先生のおちんぽもこんなに硬くなってるんですか? 】》

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 

 

 

 

 

 

「こ、こうですか♥泡をつけた手でおちんぽを触り、にゅるにゅる先生の硬いおちんぽを擦ります♥」

 

 孫娘が担任の教師とのL○NEエッチの内容を祖父にスマホで見せつけながら、自身のメッセージを読み上げていく。

 さらにL○NEエッチ中の役になりきって、祖父を麻立先生に見立てて、すっぽんぽんの身体を押し当て、その勃起剥け生おちんぽを手で扱いていく……

 

 和樹は65歳という還暦を迎えたにも関わらず、弱い11歳の孫娘になすがままだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

《麻立:え……? あの……鈴音ちゃん……?? (教え子におちんぽを手コキされ否応なくますます硬くなるおちんぽ)【ただ単にボディソープで体を洗ってくれといったつもりだったんだが……鈴音ちゃんとの初夜は、あくまでも『セックス』を目的とするため、手コキとかはせずに、ベッドの上でキスして互いを高め合って、性器を結合するつもりだったんだがなぁ……】》

 

《鈴音:わ、わたし、変なことしてごめんなさいっ……【えっ……そうだったんですか……うう……】》

 

《麻立:おちんぽ気持ちよかったぞ!! もっとシコシコしてくれ!! (鈴音ちゃんの手を掴み、おちんぽをシコシコさせる)【正直に言おう! 鈴音ちゃんの担任の先生として、仮想とはいえ、エッチなアプローチはどこまで許されるべきかな判断に迷っていたが鈴音ちゃんのこの手コキでそんなのが一気に吹き飛んだ!! 今の、先生のおちんぽは猛烈に勃起しているぞ!! ガンガンのギンギンに勃起しているぞ!! 勃起したまま教え子と○INEしているぞ!! 】》

 

《麻立:鈴音ちゃんも気持ちよくしてやろう!! 【欲望のおもむくままにエッチなことをしよう!! って、なんてことを教え子に暴露してるんだ!! 】》 

 

《鈴音:はい♥お願いします♥【良かったです♥いっぱいいっぱいエッチなことしましょうね♥】》

 

《麻立:すごくすべすべで柔らかいぞ! (鈴音ちゃんのお尻を撫で、おっぱいも触る)お? 乳首が勃っているな! (乳首をコリコリする)【完全に教え子に痴漢しちゃってるな……! 】》

 

《鈴音:あんっ♥摘まないで下さい♥(おちんぽを激しくシコシコしますね♥)【はい♥痴漢されちゃってます♥わたしも先生に痴漢してますが♥】》

 

 

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 

 

 

 

 

 

「いっぱいいっぱいエッチなことしましょうね♥」

 

 と、ここで、孫娘が上目遣いで、メッセージと自身のお尻と胸を見る。

 

 和樹は震える手で、孫娘のお尻に手を伸ばし、

 

「す、すごくすべすべで柔らかいぞい!」

 

 おっぱいにも手を伸ばし、

 

「お? ち、乳首が勃っておるな!」

 

孫娘の乳首をコリコリとする。

 

 孫娘の乳首は硬かった…… 

 

「お? 乳首が勃っているな! 完全に孫娘に痴漢しちゃってるな……!」

 

 アドリブも加えてみる。

 

 

「あんっ♥摘まないで下さい♥おちんぽを激しくシコシコしますね♥はい♥痴漢されちゃってます♥わたしもおじいちゃんに痴漢してますが♥」

 

 

 孫娘も合わせてアドリブを入れてきた!! 

 

 孫娘とその担任の教師のL○NEエッチのメッセージをお互いに読み上げながらの再現ロールプレイを続ける。

 

「では……儂も……」

 

 和樹は孫娘のJS処女ロリまんこに手を伸ばし、

 

「もっと痴漢をエスカレートするぞい!」

 

 クチュ♥

 

 指が孫娘のまんこに触れてしまう。

 

「あんっ♥」

 

 孫娘が喘ぐ。

 

今この瞬間、孫娘と祖父が互いの性器を刺激する相互ペッティングをしてしまった!! 

 

「おおっ!! すっごくおまんこ濡れているぞ?」

 

 和樹の指先はぬるぬるの割れ目を感じている。

 

「あんっ♥そんなとこ触っちゃダメです♥ぬ、濡れてません♥」

 

 孫娘は、よがって、祖父から逃げようとしつつも、祖父の勃起剥け生おちんぽをシコシコしたままだ。

 

「そんなこと言って身体はもっと触って欲しがっているようじゃぞ?」

 

 指を孫娘の割れ目に入れ、かき混ぜながら、孫娘にシコシコされる勃起剥け生おちんぽを視線で見るように促す。

 

「おじいちゃんは鈴音ちゃんにシコシコしてもらって、こんなに勃起しているぞ? おじいちゃんは正直に答えたら鈴音ちゃんも答えないといけないぞ? ほら、おまんこぐちょぐちょじゃろ? 」

 

 中指と人差し指を使って、割れ目の中を見ようとする。

 

「んっ♥あっ♥あんっ♥おじいちゃんエッチです♥小学生の孫娘のおまんこを弄っちゃダメです♥」

 

 今度は本当に孫娘がガチで逃げようとするので、和樹は両手で孫娘の腰を掴み、両手の親指を使って、JSロリまんこをくぱぁ♥させた。

 

 孫娘のドアに入ったときには興奮のあまりよく見る余裕はなかったが、今もさりとて、冷静かといえば、そうではなく、絶賛、大興奮中というのが正しいが、確かに孫娘のピンク色の肉壺に処女膜があるのが確認できた。

 

 簾のごとく処女膜で覆われた向こうは、何ぴとたりとも立ち入ったことのない、聖域なのだ。

 

 そもそも、JS処女ロリまんこのガワですら、見られたり、触られたことはない絶対的な聖域なのに、もはや祖父に滅茶苦茶に弄られまくっていた事実がこの宇宙のアカシックレコードに刻まれてしまっていたのだが……汗

 

 祖父にまんこを食い入るように見られ、鈴音は羞恥心が爆発しそうなほど恥ずかしかった。

 

 しかも、祖父はくぱぁ♥しながら、クリを人差し指でグリ♥グリ♥と刺激するもんだか、鈴音は、その快楽に仰け反りつつ、先ほどまで祖父の勃起剥け生おちんぽをシコシコしていた右手の人差し指を咥えて、喘ぐのを我慢するのがやっとだった。

 

 

「んんっ♥ああんっ♥そ、そんなの先生とのL○NEエッチにはありません♥こ、答えます♥答えるからぁ♥おじいちゃんにおまんこ弄られてヌレヌレになってます♥あっ♥あっ♥あっ♥い、逝きそう♥♥♥」

 

 孫娘がやっと正直に答えたので、和樹はくぱぁ♥するのをやめた。

 ついでにクリ弄りも。

 

「ふーっ♥ふーっ♥ふーっ♥ふーっ♥」

 

 ベッドの上で孫娘がすっぽんぽんで仰向けになって、両脚を開いて、JS処女ロリまんこの膣口をヒクヒク開閉させながら荒い呼吸をしていた。

 

 な、なんとか、ギリギリ孫娘を逝かせずにすんだことに和樹は安堵する。

 

 安堵するが、未だに下半身の勃起は、自身のパーソナル記録を更新し続けている。

 

 もはや、鉄棒といっても、差し支えないのでは? 

 

「お、おじいちゃん……♥」

 

 孫娘が口を開け、切なそうに舌を突き出して、誘ってくる。

 

「鈴音ちゃんや……」

 

 和樹はその誘いに応じて舌を絡める。

 

 部屋の中にちゅぱ♥ちゅぱ♥れろ♥れろ♥と孫娘と祖父がディープキスする音が響く。

 

 先生とのL○NEエッチの再現ロールプレイで、二人は散々、舌を絡めまくっていたのだ。

 

 一通り、口内の粘膜接触を終えると……

 

 口と口を離して、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…………麻立先生とは、こうして、L○NEする仲なんです♥」

 

 と、説明を終える。

 

「これ以上は例えおじいちゃんでもダメです♥うふふ♥」

 

先生との関係の説明を終えたのにも関わらず、L○NEエッチのメッセージを孫娘は淫らな表情でスクロールして、祖父に見せつける。

 

 

 

 

 

 

シャワーからあがって、ベッドの上でくぱぁ♥しておまんこを誘い、JS処女ロリまんこを担任の教師に見せつけ、現実でも舌を絡め、コンドームという生々しい単語を口にして、担任の教師とJSの教え子が淫乱変態宣言して、互いの性器を口淫し、69して、最高の性交交合交尾セックスおまんこを実現するため、舌を絡めながら互いの性器を極限まで火照らせて、初の性器同士の粘膜接触を行い、ヌルヌルと亀頭を割れ目に擦りつけ───────────

 

 

 

 

 

 

「ほらね♥」

 

 

「ああ……まったく鈴音ちゃんの言うとおりじゃった……」

 

 

和樹はベッドの上で孫娘の西園鈴音(11歳)のJS処女ロリまんこに勃起剥け生おちんぽの先端をヌ(・)ル(・)ヌ(・)ル(・)と(・)擦(・)り(・)つ(・)け(・)な(・)が(・)ら(・)孫娘の警告に完全に同意せざるをえなかった。

 

 

 和樹の舌は、孫娘のもうすぐ喪われるであろう貴重なJS処女ロリまんこの味を覚えていたし、その孫娘の鈴音もこれから祖父孫娘相姦沼に嵌まるであろう祖父の勃起剥け生おちんぽの味を覚えていた。

 

「って、おじいちゃんはすでにわたしが小学3年生の頃から祖父孫娘相姦沼に嵌ってるんでした……汗 んんっ♥」

 

「そうじゃな……むしろ、鈴音ちゃんのほうこそ、これから祖父孫娘相姦沼に嵌まることになりそうじゃが……そもそも、儂のことをおかずにオナニーしてからじゃな……おおっ!!」

 

 ヌルヌルと腰を動かしながら冷静に分析する。

 

「あんっ♥そ、それのことですけど……んんっ♥」

 

「ふむ? なんじゃ?」

 

 和樹は勃起剥け生おちんぽの先端で孫娘のクリを責めながら、JS乳首を弄って、回答を促す…………促す? 

 

「あひぃっ♥……ち、乳首もクリも弱いのにぃ……♥こ、今夜のオナペットは………………おじいちゃんに決定です♥♥♥♥♥」

 

「おおっ!!!! それは祖父冥利に尽きるわい!!!!」

 

つ、ついに……孫娘から祖父の和樹をオナペットにする言質を得られた!! 

 

 

 同時に……

 

 

「うふふ……♥わたしもおじいちゃんと同じ祖父孫娘相姦沼に片足が嵌っちゃいましたね♥」

 

 孫娘がどこか背徳で暗い表情で呟く。

 

 この瞬間……

 

西園和樹とその孫娘の西園鈴音は、相互祖父孫娘相姦沼に嵌ったのである!!!! 

 

「沼に嵌まるとなかなか抜け出せないんじゃけど……よいのか? れろれろ」

 

 ヌルヌルと性器同士を擦りつけつつ、孫娘の口内に舌を突っ込み、舌を絡める。

 

「ああんっ♥れろれろぉ♥だ、大丈夫れす♥もう両脚ズブズブに嵌っちゃいましたから♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

 ぬぷぅ……♥

 

 

 

 

 

 

 

 鈴音は腰を浮かせて、祖父の勃起剥け生おちんぽの先端を自身のJS処女ロリまんこの膣口に呑み込ませた。

 

 

「おおっ!!!!」

 

 

 祖父が目を血張らせて、叫ぶ。

 

 

 

 ぬぽぉ……♥

 

 

 

 孫娘が腰をベッドにつけると、性器同士の浅い結合が解除される。

 

 

 

 

「えへへ……疲れました♥」

 

 孫娘は悪戯っ子の表情をしていた。

 

 そうだ。

 

 思い出した。

 

 

「儂は、担任の教師以外の男が部屋に入ってくるかもしれないのに、母親に黙って、裏口の鍵を開けて、孫娘の部屋も鍵を開けて、相手を確認せずに目隠して、処女のくせにエッチに誘う、貞操観念ふしだらな孫娘を儂の肉棒でお仕置きするために来たんじゃった」

 

 ぬぷぅ♥

 

「あんっ♥それはいけない孫娘ですね♥エッチで変態で淫乱な孫娘には、おじいちゃんの立派な勃起剥け生おちんぽで懲らしめてください♥」

 

 ぬぽぉ♥

 

 ちゅぱ♥ちゅぱ♥

 

「わ、わたしも……♥あっ♥あっ♥あっ♥そ、そこです♥」

 

「こ、こうか?」

 

 ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥ぬぷぅ♥ぬぽぉ♥

 

「い、いいです♥」

 

 祖父は亀頭までを孫娘のJS処女ロリまんこに挿入しながら孫娘を懲らしめていた。

 

「ああ────っ♥♥♥♥」

 

 孫娘がベッドのシーツを掴み、目をハートマークにして、舌を突き出して喘ぐ。

 

 いわゆるGスポットに会心の一撃が加えられたようだ。

 

 しかし、まだ、逝かない。

 

「ふ、ふふ……まだ、逝ってたまりますか……♥」

 

「よくぞ言った鈴音ちゃん!! フンッ!!」

 

 ぬぷ♥ぬぽ♥ぬぷ♥ぬぽ♥

 

「はぅわ♥♥♥ッ〜〜〜♥♥♥」

 

 まるで鞭打を喰食らった如き、声なき叫び。

 

「はぁ……はぁ……♥わ、わたしも……幼い孫娘をオナペットにして、下心ありきで、仕事を終わりに孫娘に会いに行こうとして、ついには、犯罪スレスレの不法侵入して、素っ裸で孫娘の部屋に侵入して、孫娘とキスして、舌を絡めて、おっぱい舐めて、お尻触って、おまんこ指とか口で弄って、おまんこをくぱぁ♥させて、おちんぽをしゃぶらせて、シックスナインをして、性器同士を粘膜接触させて、勃起剥け生おちんぽの亀頭までを孫娘のJS処女ロリまんこに挿入する、わたしの大好きだったおじいちゃんを懲らしめてあげます♥あひぃいいいい〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥♥ま、まだ、逝ってないれすぅ〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥♥」

 

 あへ顔になる。

 

 孫娘は完全に祖父の所業を理解していた。

 

 祖父も完全に孫娘の心理を欲求を理解していた。

 

 相互の認識に齟齬はなかった。

 

 和樹は孫娘との継続的祖父孫娘相姦の維持のためにこのようなくどいプロセスを経たわけではない。

 

 彼はかつて、激しい後悔があった。

 

【彼女】の弱っているところにつけ込み、欲望を満たした。

 

 故に

 

 二度とそうならないように、相手の完全同意なしにはしないことを強く強く誓った。

 

 孫娘の西園鈴音は、女子小学6年生の11歳である。

 

 未成年だ。

 

 未成年の真っ只中だ。

 

 しかし、我が国の、人類の、歴史を紐解けば、すでに妊娠適齢期である。

 

 ならば、後は完全同意するのみ。

 

 完全同意は、なし得た。

 

 ならば、することは一つ!! 

 

 

 

 

 否ッ!!!! 

 

 

 

 

 

 まだ、

 

 

 まだ、

 

 

まだ、完全同意ではない!!!! 

 

 

相互認識をもっと精度高く合わせなければならぬ!!!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 和樹は宣言する。

 

「儂、西園和樹、職業警備員、65歳、趣味は孫娘と義理の娘と脳内世界でエッチし倒すこと、は、今は亡き息子の妻の香織さんの一人娘の鈴音ちゃんの女子小学生処女ロリおまんこを生で味わいたい変態ペドフィリアロリコン糞ジジイじゃッ!! 今から、ただひたすらにこの醜い欲望劣情肉欲を満たして、快楽をどこまでも貪るために鈴音ちゃんがJS3の8歳の頃から狙っていた鈴音ちゃんのおまんこに勃起剥け生おちんぽをぶっ刺して、中出ししまくるんじゃぁ〜〜〜〜!!!! 」

 

 鈴音ちゃんも宣言する。

 

「わたし、西園鈴音、女子小学6年生、11歳、趣味は担任の教師の麻立先生とのL○NEエッチ、は、ママに黙って、先生とエッチするために裏口を開けて、目隠して部屋のドアの鍵も開けて、オナニーしながら待つ、淫乱変態女子小学生です♥ママ、麻立先生、ごめんなはい。今から、無断で部屋に侵入してきた、変態ペドフィリアロリコン糞ジジイの和樹おじいちゃんと生中だしセックスしまくります♥絶対の絶対に鈴音は、和樹おじいちゃんと祖父孫娘相姦沼に嵌って抜け出せなくなります♥」

 

 

「鈴音ちゃん……」 

 

 

「おじいちゃん……♥」

 

 

 

 

 

 

 

 

ぬぷぷぷぷぷ…………♥♥♥♥♥

 

 

 何か

 

 何かが切れるのをお互いに感じながら

 

 

「ああ────っ♥♥♥♥」

 

 

祖父と孫娘は、性器同士を根本まで、奥の奥まで、合体させた。

 

 

 孫娘のスマホは床に転がっていた。

 

 担任の教師から新着メッセージが何通も届いていた。

 

 それは、鈴音ちゃんに恥をかかせたことと、今夜もL○NEエッチしないかのお誘いだった。

 

 

 

 孫娘はそのメッセージを目にしたのは───────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

翌日の夕方だった…………

 

 

 鈴音は、カーテンをめくると、西日の眩しさに目を細めた。

 

 

 振り返ると、酷い光景だった。

 

 ベッドのシーツは乱れに乱れ、コンドーム風船や大人の玩具も散乱し、その上で祖父と母(・)が素っ裸で気持ちよさそうに寝息を立てていた。

 

 まぁ、自分も裸で、今、起きたばかりなのであるが……

 

 母の寝室であるが、自分の部屋も他のところも酷い有様である。

 

 スマホのL○NEには、自分のことを心配するメッセージが先生からたくさん届いていた。

 

 そのメッセージのデータ近くに昨夜と今日にかけて、撮りまくった画像や動画のデータがあるかもしれないことに興奮する自分は、イケナイ教え子だ。

 

 昨夜から意識の落ちる直前までが走馬灯のように脳裏によぎる。

 

 本当に色々とあった。

 

女子小学生の自分が体験しちゃいけない変態行為や、おじいちゃんとママの秘密の関係、どんなに大金持ちでも権力をもっていても普通の人では物理的生理学的に不可能な超常現象的変態行為、わたしやパパ、おばあちゃんの一族の秘密……

 

 眩暈のするほどに目白押しだった。

 

 

 時計を見る。

 

 

 そろそろ先生の訪問する時間だった。

 

 

 

 

 

 

 

ピンポーン

 

 

 

 

 

 

 チャイムが鳴る。

 

 

 

 

 

 母と祖父を起し、そそくさと服を着て、髪を整える。

 

 焦っているのか服を着るのに手間取った。

 

 二人ともの寝起きでのそのそとしているので、鈴(・)音(・)は玄関のドアを開けて、先生を出迎えた。

 

「お待たせしました、先生……」

 

 後ろめたさに押しつぶされそうになりながらも、家の惨状に興奮してしまう。

 

 名実ともに昨夜と今日にかけて、自分は淫乱で変態になってしまった自覚はある。

 

 先生は心配そうな表情を浮かべつつも、し(・)っ(・)か(・)り(・)と(・)こ(・)ち(・)ら(・)の(・)瞳(・)を(・)見(・)て(・)、こう言った。

 

「いえ、香(・)織(・)さん」

 

 と。

 

 まるで気づかない様子に鈴音は、にんまりと、妖艶な笑みを浮かべ、

 

「さぁ、お上がり下さい、先生ぇ♥」

 

 手招きして誘うと、

 

「…………ッ!?」

 

 先生は、しばらく玄関口で呆然と立ち尽くしていた……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして、先生は、教え子が本日休んでいた【色んな】理由を知るのであった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







 鈴音「はい、終わり♥」

 麻立「ええっ!? 鈴音ちゃんと香織さんの3Pハーレム母娘丼は!? 鈴音ちゃんと香織さんの母娘レズセは!? 先生の目の前で、L○NE恋人になった担任の女子小学生の教え子が実の母親と実の祖父と3Pハーレム母娘丼するのを、勃起剥け生おちんぽをそそり勃たせて、悔しげに見るしかない展開は!? ていうか、最後のトンデモ展開何!? 入れ替わりかよぉ!? 」

 鈴音「はい♥正解でーす♥父方の家系はなんでも男女が入れ替わる一族みたいだったみたいです♥」

 麻立「なにその大流行した映画っぽい設定!! まぁ、エロゲーでもよくある設定かもしれないけどさぁ……」

 鈴音「そんなわけで、全部書いて投下すると、遅くなっちゃいそうなので、下を見てね♥(両手の人差し指を下に向ける)」






 ①鈴音、祖父孫娘相姦沼に両足がズッポリ嵌まるの巻 ←今回のお話でーす♥

 ②鈴音、祖父孫娘相姦沼に首元まで嵌まる寸でのところを母親に救われるものの、自分が生まれる前に母親がすでに舅嫁相姦沼に頭の先まで嵌っていた件(大汗)

 ③わたしたち入れ替わってるぅ!? 鈴音、祖父と中身が入れ替わり、年に1回義理父に中出しされることを生きがいにする哀れな母親がすでに娘に中出し通算回数が越された事実を覆そうとするものの、出端を挫かれてしまうの巻

 ④この入れ替わりを解決する方法は、祖父と祖母との馴れ初めにあり!! 唐突の過去編突入!! の巻

 ⑤何度も村人全員隕石消滅エンドを迎えるものの、祖父は諦めず、ついに、村人の有力者たち(祖母の父は町長)の完全なる社会的失墜間違い無しの弱みを握る証拠を祖母と無理矢理作り、村人全員の避難性交!! の巻

 ⑥入れ替わりの原因は、強い刺激!! 母親の目の前で娘と舅が交わる!! しかし、母親が我慢できずに、乱入!! 娘の肉棒で逝かされる母親!! の巻

 ⑦わたしたち入れ替わってるぅ!? 鈴音、母親と中身が入れ替わり。ちな、我々のアイドル、鈴音ちゃんの身体は、TSのじゃロリと化しているぞぉ? の巻

 ⑧も、もう……元に戻るとか関係なく肉欲に耽る祖父/舅、孫娘/娘、嫁/母親たち…………の巻

 ⑨あ? しまった……もはや普通の刺激じゃ入れ替わりしない件…………激汗

 ⑩ま、いっか………………再び肉欲耽るの巻

 ⑪麻立先生訪問するの巻

 ⑫入れ替わりするため、麻立先生を巻き込んで、L○NE恋人になった担任の女子小学生の教え子が実の母親と実の祖父と3Pハーレム母娘丼するのを見せつけるの巻

 ⑬麻立先生も乱入して、みんなの性癖が滅茶苦茶になる…………の巻

 ⑭今、儂の妻(見た目清楚常に両目閉じた系白髪ロリババア。訳あって死んだことになっておったぞい)と儂の息子(鈴音ちゃんの父親。訳って死んだことになっておったぞい)は………………? の巻







 麻立「な、なんじゃこりゃぁあああああっ!?」

 鈴音「パパ……生きて…………って、おばあちゃんとナニしてるの!?」

 麻立「えーと……今回の①話で、約2万文字だから……あと13話で、約26万文字!? ほ、本編がぁ〜っ!!」

 鈴音「せ、先生といつエッチできるの!? 他の人はすぐにわたしとエッチしてるのに!?」

 麻立「な、なぁ……もしかして……先生は鈴音ちゃんを興奮してNTRるための引き立て役なんじゃ……汗」

 鈴音「そ、そんなこと…………(これまでの妄想シチュでのプレイ内容が脳裏によぎり)…………あ、あるわけ…………」

 麻立「す、鈴音ちゃん……?」

 鈴音「ハッ……!? な、なんでもありません!!」

 麻立「やっぱり、先生は引き立て役なんだよな……うう……みんなキャラ濃ゆ過ぎなんだよっ!!」

 鈴音「えーと……先生の加筆修正(自業自得)が主な原因なんじゃあ……汗」








 そういうわけで、父方の祖父が孫娘の鈴音ちゃんとエッチして、母親の香織さん交えて3Pセックスして、孫娘と息子の嫁をレズセさせて、孫娘の担任の教師の目の前で、3Pセックスを披露するお話を作者が書こうとすると、とんでもない文字数がいる、が正解でしたー!! 

 やっぱり、西園母娘をレズらせるには、それなりの動機が必要です。

 その動機がなかなか思いつかなくて、勃起しまくりの祖父の体に乗り移った鈴音ちゃんと、年に1回しかエッチできない祖父が娘にNTRれた香織さんという状況を作り出すために、やむなく、入れ替わりイベントを用意せざるを得なかったのです…………



 和樹「その結果、妻(神秘の力で見た目11歳のロリババア)が実の息子と母息子相姦沼に嵌って蒸発って、儂、悲しすぎるんじゃが……」



L○NEエッチの妄想募集しまーす!!

鈴音ちゃんでシコれっ!!


【エロステ・妄想シチュ募集】引きこもりのJSとL○NEエッチ



鈴音「えーと……どのお話が読みたいですか?おじいちゃん、なにのじゃロリJSになって、学校満喫してんの!?え?おばあちゃん!?パパ!?」

  • ①鈴音ちゃんの処女喪失をネットリと詳しく
  • ②母親が舅嫁相姦沼に嵌っていた件
  • ③孫娘と祖父入れ替わり事変
  • ④唐突の過去編突入!!
  • ⑤中身入替JS教師隕石消滅回避奔走
  •  村有力者性接待全員避難
  • ⑥性交刺激で元通り奮闘記
  • ⑦母娘入替!?母娘相姦の気配
  • ⑧西園家肉欲の宴を繰り広げるの巻
  • ⑨普通刺激元通り不可判明の巻
  • ⑩居直り、再び肉欲耽るの巻
  • ⑪麻立先生訪問するの巻
  • ⑫担任の教え子のJSが母と祖父と
  •  3Pハーレム母娘丼を見せつけるの巻
  • ⑬麻立先生乱入、性癖滅茶苦茶の巻
  • ⑭祖母と父親は今ナニを?
  • ⑮儂が続きを書いてやるぞい!!
  •  孫娘TSロリジジイ孫娘の代わりに登校す
  •  るも蒸発した妻がクラスメイトにいて息子
  •  も教師してた件じゃ!……はぇ?
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