母乳が出るようになった女の子たちをリトが搾乳し助けるお話 作:ナオnao
彩南高校の生徒である結城リトは副担任であるティアーユの自宅に呼び出されていた。
「それで、俺を呼んだ理由は何ですか?」
ティアーユは一息つくと口を開いた。
「実は結城君にお願いしたいことがあって……」
そう言うと彼女はおもむろに服を脱ぎ始めた。
「ちょ、ちょっと!?何してるんですか!?」
慌てて止めようとするリトだったが、既に彼女は下着姿になっていた。
下着の色は薄い紫色で、彼女の豊満なバストを包み込むには少し小さいように思われた。
「実は、最近胸から母乳が出るようになってしまって……結城君に搾ってほしいの」
「え!?ぼ、母乳!?」
思わず叫んだリトに対し、ティアーユは顔を真っ赤にしながら話を続けた。
「最初はミカドに相談したんだけど、宇宙由来の病気で『治療法はわからないわ』と言われたの……それにミルクがたまると胸が張って、苦しくて、ブラジャーに染みができちゃうぐらい出ちゃうから、とても授業に集中できないの……」
ティアーユは恥ずかしさを堪えて必死に訴えた。
「そ、そんな……でもそれなら、御門先生に搾ってもらえばいいんじゃ……」
リトが言うと、ティアーユは首を横に振った
「それはできないわ……試したんだけど同姓じゃ効率が悪いみたいで……男性にしてもらうとすごく効率がいいみたいなの……」
ティアーユの言葉を聞いて、リトはごくりと唾を飲み込んだ。
「ミカドに『それなら、結城くんにミルクを搾ってもらえばいいんじゃない?』って言われて…」
「そ、そうなんですね……」
(いやいや、おかしいだろ!なんで俺がそんなことしなきゃいけないんだ!?)
リトは心の中で叫んだ。
しかし、ティアーユの辛そうな表情を見ているうちに断りづらくなってしまっていた。
(でも、このままじゃ辛いだろうし……)
「わかりました……俺で良ければ手伝います」
リトはそう言い、ティアーユの願いを了承した。
「ありがとう!じゃあ早速お願いするわね!」
ティアーユは嬉しそうに微笑むと、ブラジャーを外し始めた。
そして、大きな乳房が露わになった。
綺麗なピンク色の乳首からは白い液体が流れ出ている。
96cmのバストを包んでいた大きなブラジャーの裏地には、ティアーユが流した母乳の染みが出来ていた。
「本当に、胸が張って苦しいの……だからお願いね」
ティアーユは恥ずかしそうに言った。
(うわ、凄い光景だな……)
ティアーユの乳輪のサイズは直径5cmほどで、少し大きめだがその形の良さや綺麗なピンク色に思わず見入ってしまう。
彼女はリトの視線に気づくと、恥ずかしそうに胸を隠した。
「あまり見ないで……母乳が出るようになってから、乳首も乳輪も大きくなっちゃって……」
ティアーユはそう言って顔を背けるが、それでも視線を外すことができない。
「じゃ、じゃあ始めますね……」
リトはティアーユの後ろに回り込み、彼女の胸に手を伸ばした。柔らかい感触が手に伝わる。
(うわ……凄い弾力だ……)
そのままゆっくりと揉みほぐしていくと、次第に硬くなっていく乳首の感触があった。
(やっぱり感じてるんだ……)
リトがさらに強く刺激を与えると、ティアーユの口から甘い吐息が漏れた。
「んっ♡……ふぅ♡……」
(うわぁ……エロいな……)
リトは興奮を抑えきれず、今度は両手で両方の乳房を掴むと、乳首を摘まんだ。
「ひゃあん!♡そ、そこはダメぇ♡!」
ティアーユはビクンッと身体を震わせた。
(うわ……すごい反応だ……)
リトがさらに強く刺激を与えると、母乳が勢いよく噴き出すと同時にティアーユの口から喘ぎ声が上がる。
「ああん!だ、だめぇ!そんなに強くしたらおかしくなっちゃうぅぅ!」
(うわ……エロすぎるだろこれ……)
リトは夢中でティアーユの胸を揉み続けた。
乳首からは大量の母乳が流れ出し、ベッドのシーツに大きな染みを作っている。
「ああっ!また出ちゃう!また出ちゃうぅぅ!」
ティアーユは母乳をまきちらし、絶頂を迎えたが、まだ母乳は搾りきることができていないようだ。
「先生今度は四つん這いにになってください」
「え?こ、こうかしら?」
ティアーユは言われるままに四つん這いになり、形の良い大きな乳房が垂れ下がった。
「それじゃあ、搾りますから……」
リトはそう言うと、ティアーユの大きな胸を掴み、激しく母乳を搾り始めた。
柔らかい感触が手に伝わってくる。
「あんっ♡……やんっ♡……そんなに強くされたらまた出ちゃうぅぅ♡♡!」
ティアーユの乳房からは大量の母乳が流れ出し、シーツに大きな染みを作った。
「ああっ!ま、また出てるぅぅ♡♡!」
ティアーユはビクビクと身体を震わせて絶頂を迎えた。
それでもリトは手を止めず、さらに激しく母乳を搾る。
「だ、だめぇぇ!そんなにしたら壊れちゃうぅぅ!」
ティアーユは涙を流しながら懇願したが、リトの手が止まることはない。
「ああっ!また出ちゃぅぅ!!」
再び絶頂を迎えたティアーユの胸からは大量の母乳が噴き出してきた。
その量は凄まじく、ベッドのシーツに大きな染みを作っていた。
「結城くぅん少し休ませてぇ♡……これ以上されたらおかしくなっちゃうぅ……」
ティアーユは息も絶え絶えに訴えたが、リトの手が止まることはない。
「まだですよ先生!まだまだ足りません!」
そう言ってリトはさらに強く乳房を揉みしだき、激しく乳首を扱き上げる。
「だめぇ!それ以上されたら壊れちゃうぅぅ!!」
ティアーユは絶叫しながら絶頂を迎えた。
しかしそれでもリトの手が止まることはない。
それでもティアーユの母乳は大量に溢れ出してくる。
「結城君……お願いだから休ませて……」
ティアーユは涙を流しながら懇願した。
リ トは正気に戻り、少し休憩を取ることに。
「ごめんなさい、先生……つい夢中になっちゃって……」
リトは申し訳なさそうに謝った。
ティアーユも息も絶え絶えになりながら答える。
「ううん、いいのよ……ミカドによると私の母乳には催淫効果があるみたいで、結城君が暴走しちゃうのも無理ないわ」
ティアーユはそう言うと、優しい笑みを浮かべた。
「でも、結城君のおかげでだいぶ楽になったわ……ありがとう」
リトはティアーユの笑顔を見て安心した。
(やっぱり、先生は笑顔が似合うな……)
「結城君、まだ時間があるし、続きをお願いしてもいいかしら?」
ティアーユは恥ずかしそうに言った。
「はい、もちろんです!」
「実は手で搾るより、吸ってもらう方が母乳が出やすいみたいなの……お願いできるかしら?」
「吸うって、口でですか?」
「ええ、そうよ」
「わかりました……やってみます」
「ありがとう、結城君。じゃあ私の膝の上に寝てくれるかしら?」
ティアーユはベッドに腰掛けると、膝の上をポンポンと叩いた。
リトが言われた通りにすると、彼女の大きな胸が目の前に迫る形になる。
「じゃあ、始めるわね」
ティアーユはそう言うと、リトの頭を優しく抱きかかえた。
そして自分の胸に引き寄せると、彼の口に乳首を押し付ける。
(うわ……柔らかい)
リトはその感触にドキドキした。
そのまま乳首を口に含み、吸い付くようにして母乳を飲み始めた。
「んんっ♡……結城君……上手よ♡……」
ティアーユは快感に悶えながらも、リトの頭を撫でた。
そしてもう片方の手で彼の頭を抱きしめると、さらに強く自分の胸に押しつける。
「んっ♡……んんっ♡……」
ティアーユの母乳は甘く、飲むたびに身体が火照ってくるような気がした。
(凄い量だ……)
リトは夢中で飲み続けた。
すると、次第に股間が熱くなっていくのを感じた。
そして彼のモノが大きくなっていくのを感じたティアーユは優しく微笑んだ。
「ふふっ、結城君ったら私のおっぱいを飲んで興奮しちゃったのね……」
ティアーユはそう言うと、リトの頭を優しく撫でた。
「ごめんなさい……でも先生の母乳が美味しくてつい……」
リトは恥ずかしそうに答えた。
そんな彼を愛おしそうに見つめると、ティアーユは言った。
「いいのよ、気にしないで……それより、今度はもう片方のおっぱいも吸ってくれるかしら?」
「はい、わかりました」
リトは返事をすると、もう片方の胸に吸い付いた。
(こっちも甘い……)
リトは再び夢中で母乳を飲み続けた。
すると、今度はティアーユの手がリトの股間に触れた。
ズボンの上からでもわかるほど勃起したペニスを優しく撫でるように触る。
「結城君のここ、大きくなってるわね……楽にしてあげる」
ティアーユはそう言うと、ズボンを脱がせ始めた。
そしてパンツ一枚になると、大きくなったペニスを露出させる。
(うわっ……恥ずかしいなこれ……)
リトは自分のモノが勃起しているところを見られたことが恥ずかしくなり、顔を赤くした。
しかし、ティアーユは気にせずにリトのモノを握り込むと、上下に動かし始めた。
「うあっ……」
初めての感覚に戸惑いながらも、リトは思わず声を漏らした。
「結城君、おっぱいを吸うのも忘れないでね」
ティアーユはそう言うと、リトの後頭部を自分の胸に押しつけた。
リトの顔が柔らかい乳房に包まれる。
それと同時に下半身にも刺激が与えられ、快感が高まっていく。
「先生……もう出ちゃいます……」
リトは限界を迎えようとしていた。
しかし、ティアーユはそれを許さず、手の動きを速めた。
「結城君、私と一緒にイキましょう?」
「はい……先生と一緒にイかせてください……」
リトはそう言うと、ティアーユの乳房に強く吸い付いた。
「んっ……結城君、上手よ……そのまま続けて……」
ティアーユはリトの頭を撫でながら、さらに手の動きを速めた。そしてついにその時が訪れる。
「ああっ!出ます!」
「私も……イクッ♡♡♡!!」
二人は同時に絶頂を迎えた。
ティアーユはリトの口の中に大量の母乳を流し込み、リトはティアーユの手の中に射精した。
「んっ……ごくっ……」
リトは喉を鳴らして飲み続けた。
そして全てを飲み終えると、ゆっくりと口を離す。それと同時にティアーユの手の動きも止まった。
「結城君、全部飲めたかしら?」
ティアーユは優しく尋ねた。
「はい、とても美味しかったです」
リトは答えた。するとティアーユは嬉しそうな笑みを浮かべる。
「ありがとう……そう言ってもらえて嬉しいわ」
二人はしばらく見つめ合っていたが、突然正気に戻った。
「ご、ごめんなさい!俺先生の手の中で射精しちゃって……汚いですよね?」
リトは慌てて謝った。
「大丈夫よ、気にしないで……私も変なことしちゃってごめんなさい」
お互いに顔を真っ赤にしながら、俯いてしまう。
「結城君ありがとう、おかげでだいぶ楽になったわ」
ティアーユはリトに微笑みかけた。
「俺も、先生が楽になられたならよかったです」
リトも笑顔で答える。
「でも、また辛くなったらいつでも言ってくださいね」
リトがそう言うと、ティアーユは恥ずかしそうに俯いた。
そして小さな声で呟くように言う。
「また、お願いしてもいいかしら?」
「はい、もちろんです」
リトは笑顔で答えた。
「もうこんな時間ね……遅くまで付き合わせてごめんなさい」
ティアーユは申し訳なさそうに謝った。リトは慌てて首を振る。
「先生にはいつも迷惑をかけてますから!これぐらい気にしないでください!」
「そう言ってもらえると助かるわ……それじゃあ、また明日学校で会いましょうね」
ティアーユはそう言うと、手を振って部屋を出るリトを見送った。
(先生の胸、柔らかかったな……)
家に帰ったリトはそんなことを思いながら眠りに落ちていった。
話が読みたいのは?(次回の更新かは未確定)
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ナナ
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古手川唯
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モモ
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ルン、霧崎恭子