※この作品はR-18です。

母乳が出るようになった女の子たちをリトが搾乳し助けるお話   作:ナオnao

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リトと一緒に寝ることになった美柑がイキまくるお話

リトは自室に戻り、就寝の準備を始める。

 

「リト、入っていい?」

 

美柑がドアをノックし、尋ねる。

 

「ああ、いいぞ」

 

リトがそう答えると、パジャマ姿の美柑が部屋に入ってきた。

 

「じゃあ、早く寝よ」

 

美柑はそう言うと、ベッドに入った。

 

「ああ、そうだな」

 

リトもそう言うと、ベッドに入る。

 

「リト、もっとこっち来てよ」

 

美柑はそう言うと、リトに抱きつく。

 

(えっ?)

 

リトは驚くが、すぐに冷静になる。

 

(まぁ兄妹だし……これくらい普通だよな)

 

そう思いながらも、少しドキドキしてしまう。

 

「どうしたんだ、美柑?」

 

リトは平静を装いながら、尋ねる。

 

「ううん……なんでもない」

 

(リト、何か困ってるなら、相談してよね……)

 

美柑はそう思いながらも、リトに抱きついたまま眠りについた。

リトもまた美柑の温もりを感じながら、眠りについた。

 

それから数時間後、美柑は目を覚ます。

リトが寝ぼけて、美柑の体をまさぐっていた。

 

(あっ……リトの寝相の事忘れてた)

 

美柑は寝ぼけたリトに、胸を揉まれていることに気付いてしまう。

 

(早くリトを叩き起こさないと…)

 

美柑はそう思い、リトを起こそうとする。

 

「ん♡リト!乳首摘ままないで!」

 

リトはそれを阻止するかのように、パジャマの上から美柑の乳首を摘まむ。

 

「んっ♡あっ♡ダメ♡」

 

美柑は甘い吐息を漏らしながら、リトの手を弱弱しく掴む。

深い眠りに落ちているリトは美柑の抵抗に気づかず、乳首を更に強く摘まみ上げる。

 

「んっ♡あっ♡」

 

美柑はリトの愛撫に感じてしまい、体をビクビクと痙攣させる。

それにより、リトの手を掴む力が弱まり、リトはパジャマの中に手を入れ、直接美柑の乳房を揉み始めた。

 

「んっ♡あっ♡」

 

美柑は声を押し殺し、快感に耐えていた。

 

(前にされた時よりもすごくなってない?)

 

美柑はそう思いながら、リトの愛撫に耐えていた。

パジャマはいつの間にか前が開かれ、美柑の乳房が露わになっていた。

 

「んっ♡リト♡だめ♡」

 

美柑は小声でそう訴えるが、リトの愛撫はさらに激しくなっていく。

 

「んっ♡あっ♡」

 

(リトのやつ、どこまでするつもり……?)

 

美柑はそう思ったが、抵抗できないままリトに胸を揉まれ続ける。

そしてリトの手が胸から離れる。

美柑はホッとしたが、リトは顔を美柑の胸に近づける。

 

(えっ、まさか……)

 

美柑は嫌な予感を感じ、逃げようとするが遅かった。

リトは美柑の乳首に吸い付いたのだ。

 

「んっ♡♡それダメぇ♡」

 

美柑は喘ぎ声を出しながら、体を仰け反らせる。

リトの口内では、美柑の乳首が舌で転がされていた。

 

(これ以上はやばいかも…♡)

 

少しリトと距離を取ろうとする美柑だったが、それを防ぐようにリトが美柑のお尻に手を伸ばし、揉み始める。

まだ未成熟ながらも、女性らしく丸みを帯びたお尻がリトの手で形を変えられる。

 

「んっ♡胸とお尻同時になんて♡」

 

美柑はリトの愛撫に、快感で顔を歪ませる。

 

(これ……本当にまずいかも……♡)

 

美柑はそう思うと、必死に逃れようとするが、逆にリトの手にお尻を押しつけるような形になってしまう。

そして更に乳首を強く吸われる。

 

「んっ♡あっ♡何かくる♡」

 

美柑はそう呟くと、絶頂を迎えた。

 

(これ……本当にやばいかも♡)

 

絶頂の余韻に浸る美柑だったが、リトが乳首の吸引を再開する。

 

「んっ♡リト、もう無理だって♡」

 

美柑はそう言うと、リトの頭を掴み、胸から引き離そうとする。

 

しかし、リトは構わずに美柑の乳首を吸い続ける。

「あんっ♡ほんとにダメ♡」

 

美柑は必死に抵抗するが、リトの吸引に抗うことができない。

リトがダメ押しとばかりに、美柑の乳首を甘噛みし、お尻を強く揉み上げる。

 

「んっ♡ダメ♡また何かくるぅ♡あっ♡んっ♡」

 

美柑はそう叫ぶと、再び絶頂を迎えた。

 

(これ……本当にやばいかも……♡)

 

絶頂の余韻に浸る美柑だったが、リトが手をパジャマの中に入れ、美柑の股間に伸ばした。

 

「あっ♡そこはほんとにダメっ♡」

 

美柑はそう叫ぶが、リトの手は止まらない。

そしてショーツの上から秘裂をなぞり上げた。

 

「んっ♡だめっ♡」

 

美柑はそう訴えるが、リトの手が止まることはない。

美柑は足を閉じて抵抗しようとするが、逆にリトの手を秘裂に強く押し付ける形になってしまう。

 

「あっ♡もう許してぇ♡」美柑はそう懇願するが、リトの手が止まることはない。

 

そして口で再度、美柑の乳首を吸い始める。

 

「んっ♡もうむりっ♡」

 

美柑はそう叫ぶと、再び絶頂を迎えた。

絶頂の余韻に浸る美柑だったが、リトの手がショーツの中に入り込む。

そして秘裂をなぞり上げた。

 

「んっ♡直接もだめっ♡」

 

美柑はそう叫ぶが、リトの手が止まることはない。そしてクリトリスを摘まみ上げた。

 

「ひぁあっっ!♡そこだめぇ♡」

 

美柑はそう叫ぶが、リトの手が止まることはない。

そして指でクリトリスを扱き始めた。

 

「あっ♡ダメっ♡もう無理だってぇ♡あっ♡あっッ、ああっ!♡イクっ、イッちゃうぅ!♡ああっ!」

 

美柑はそう叫ぶと、再び絶頂を迎えた。

 

(またイッちゃった……)

 

美柑はそう思いながら、リトの顔を見ていると、リトの顔が胸から離れていく。

そして美柑の首筋を舐め始めた。

 

「んっ♡くすぐったいよ、リト」

 

美柑はそう言うが、抵抗はしない。

そんな美柑に、リトは首筋に強く吸い付く。

 

(んっ♡キスマークつけられてる……)

 

美柑はそう思うと、顔を赤く染める。

 

(これじゃあリトにマーキングされてるみたい……)

 

美柑がそう思っていると、リトの手が再び秘裂をなぞり上げ始める。

 

「んっ♡もうむりだって♡」

 

美柑はそう訴えるが、リトの手が止まることはない。そしてクリトリスを摘まみ上げた。

 

「んっ♡あっッ、ああっ!♡」

 

美柑はそう叫ぶと、絶頂を迎えた。

 

(またイッちゃった……)

 

美柑がそう思っていると、リトの手が再び秘裂をなぞり上げ始める。

そしてリトの指が膣内に挿入された。

 

「あっ♡入れるのはだめだって♡」

 

美柑がそう訴えるが、リトの手が止まることはない。

そして指を曲げると、Gスポットを刺激し始めた。

 

「んっ♡あっッ、ああっ!♡」

 

(やばい♡やばい♡これやばい♡)

 

美柑はそう思いながら、腰を浮かせる。

 

「イ、イクっ♡またイッちゃうぅ♡」

 

美柑はそう叫ぶと、一際激しい絶頂を迎えた。

 

「はぁ♡はぁ♡」

 

美柑は荒い呼吸をすると、リトの顔を見る。

リトはより深い眠りに堕ちたのか、手の動きも止まっていた。

 

(良かった……)

 

美柑はそう思ったが、リトの手が美柑のショーツの中に入り、指は膣内に挿入されたままだった。

 

(あっ、まだ指入ってる…)

「あと、もう少しだけなら……」

 

美柑はそう言うと、リトの指が動かないように、リトの手首を摑んだ。

そして膣内を締め付けるように力を入れ、腰を動かし始める。

 

「あ゛ッ♡ ん、 ぐぅ…………っ♡」

 

美柑はそう叫ぶと、腰をさらに激しく動かす。

 

「あっ、あ゛ッ♡ あぐっ♡」

(これ気持ちいいかも♡)

 

美柑はそう思うと、さらに腰の動きを加速させる。

 

「あッ、おくっ、ぎもぢいい……っ♡」

(もう我慢できない……♡)

 

美柑はそう思うと、腰を動かし、Gスポットに当てた。

 

「あ゛ッ、ぎもぢいっ♡ イクッ、イクゥ……ッッ♡♡♡」

 

美柑はそう叫ぶと、腰を突き上げた。

 

「あ゛ぁ……♡ あぅ……♡」

 

美柑はしばらく絶頂の余韻に浸っていたが、ゆっくりと腰を上げ、リトの指を抜いた。

 

「やばい下着びちょびちょじゃん……」

 

美柑はそう呟くと、一度リトの腕の中から抜け出そうとするが、リトの腕ががっちりとホールドしていた。

 

「はぁ……しょうがないなぁ……」

 

疲れていた美柑はリトの腕から抜け出すことを諦め、そのままできる範囲でパジャマを整え、リトの腕に頭を乗せ、眠りについた。

 

 

そして翌朝……

 

「ふわぁ〜、よく寝た……」

 

リトはそう言いながら目を覚ますと、美柑が自分の腕を枕にして眠っていた。

 

(ああ、そういえば昨日は美柑と一緒に寝たんだった)

 

リトがそう思っていると、美柑が目を覚ます。

 

「んっ……おはよう」

 

美柑はそう挨拶すると、体を起こす。

 

そして自分の体を見て固まった。

パジャマが汗でびしょ濡れになっており、パンツは愛液でびしょ濡れになっていた。

 

「昨日暑かったもんな~、俺も汗でびしょ濡れだ」

 

リトがそう言うと、美柑は恥ずかしそうに顔を真っ赤に染める。

 

(誰のせいだと思ってんのよ……!)

 

美柑はそう思うと、リトを睨みつける。

 

(リトに万が一にでも気づかれたらどうしよう……)

 

美柑はそう思うと、恥ずかしさで死にそうになる。

 

「私はシャワー浴びてくるから、リトは私の後ね」

 

美柑は誤魔化すようにそう言うと、脱衣所に向かった。

 

 

(うわ、やっぱりパンツまだ濡れてる……)

 

美柑はそう思うと、下着を脱ぐ。そしてシャワーで体を流し始めた。

 

(でもリトにはバレてないみたい……)

 

美柑はそう安心すると、体を洗い始める。

 

(昨日はすごかったな……)

 

美柑はそう思うと、自分の乳首に触れる。

 

(んっ♡)

 

美柑は自分の乳首を摘み上げると、軽く引っ張る。

 

(あっ♡これやばいかも……♡)

 

そう考えながら、クリトリスに手を伸ばす。

リトに触られた時のことを思い出しながら、美柑は自分のクリトリスを摘まみ上げた。

 

(あ゛ッ♡これすごいかも……)

 

美柑はそう思うと、クリトリスを扱き始める。

 

「ぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ♡♡ あっ!♡♡ ぁ、ぉ あ〜〜〜〜…………っっ♡♡」

 

美柑はそう叫ぶと、絶頂を迎えた。

 

(やばい……これ癖になりそう……♡)

 

美柑がそう思っていると、リトが脱衣所から声を掛けてくる。

 

「美柑、まだか?」

 

リトがそう言うと、美柑は我に返った。

 

(今の声……聞かれてないよね?)

 

そう不安になりながらも、返事をする。

 

「大丈夫、もう出るから」美柑がそう言うと、リトは脱衣所から出て行った。

 

(危なかった……)

 

美柑はそう思うと、シャワーを浴び終え、着替えた。

 

(今日も学校だし早く準備しないと)

 

美柑はそう思うと、朝食の準備を始める。

 

(パンと目玉焼きでいいか)

 

美柑はそう決めると、調理を始めた。

 

(今日はララさん達も帰ってくるはず……)

 

(またリトと二人っきりになる日があったりしないかな…)

 

美柑はそこまで考え、首を振る。

 

(いやいや、私が昨日みたいな状況を望んでるみたいじゃん、ありえないから!)

 

美柑はそう自分に言い聞かせると、朝食の準備を終えた。

 

「リト~、ご飯できたよ~」

 

そうしてまた美柑とリトの日常が始まる。

話が読みたいのは?(次回の更新かは未確定)

  • ヤミ(金色の闇)
  • ナナ
  • 古手川唯
  • メア
  • モモ
  • ルン、霧崎恭子
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