※この作品はR-18です。

母乳が出るようになった女の子たちをリトが搾乳し助けるお話   作:ナオnao

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御門先生が自分の身体を使って、リトにセックスの練習をさせてくれるお話

リトは涼子に保健室へ呼び出されていた。

 

涼子は真剣な表情でリトを見つめる。

 

「結城君、実はあの病気の治療法がわかるかもしれないの」

 

「本当ですか!?」

 

リトが驚いた表情でそう言うと、涼子は頷く。

 

「ええ、この前ティアとセックスして、中出ししたでしょ?」

 

「な、なんでそれを!?」

 

リトは顔を赤くしながら、そう尋ねる。

 

「ティアから聞いたのよ」

 

「な、なるほど」

 

リトは納得した様子でそう呟くと、改めて涼子を見つめる。

 

「それで、その治療法っていうのは……?」

 

「あれ以降ティアの症状、ミルクの生成が止まってるのよ……今までの行為ではミルクの生成が止まるなんてなかった……おそらく結城君の精液から分泌される何らかの成分が、ティアの症状を抑えているのよ」

 

「な、なるほど……」

 

「といってもこれで完治できるかは、まだわからないわ……」

 

「そうなんですか?」

 

リトがそう聞くと、涼子は頷く。

 

「ええ、結城君の精液がずっと効果があるとは限らないし、場合によっては定期的に結城君の精液を摂取させる必要があるかもしれないわ」

 

「て、定期的?それって」

 

リトが戸惑った様子でそう聞くと、涼子は頷く。

 

「そうね……結城君にはティアと定期的に中出しセックスしてもらうしかないわね…役得ね」

 

「えっ?でもセックスせずに精液だけ摂取させるのは……」

 

「もちろん、私も他に方法が無いかは調べたわ。その結果が中出しするしか効果はないってことよ」

 

「そ、そうなんですか……」

 

「ええ、患者側が同意するなら、ティア以外の患者にも効果があるのか確認したいわね。」

 

「他の患者って、古手川もですか!?」

 

「ええ、古手川さんだけじゃなく、今後同じ病気にかかった人たちもよ」

 

(ララさんたちの母親であるセフィ・ミカエラ・デビルークさんとかね)

 

涼子はそう考えながら、リトを見つめる。

 

「そんな結城君には、この前の授業の続きを受けてもらう必要があるわ♡」

 

「この前の授業って……あの授業ですか!?」

 

リトは顔を赤くしながら、そう尋ねる。

 

「もちろんよ。経験がティアとの一回だけなんて、結城君も不安でしょ?私の体でちゃんと勉強させてあげるから、安心しなさい?」

 

「そ、それは……」

 

リトが戸惑っていると、涼子はニヤリと微笑んだ。

 

「もしかして、私とセックスするのはいやかしら?それなら悲しいけど、仕方ないわね……」

 

「い、いや!そういうことは!」

 

リトがそう言うと、涼子はクスクスと笑いながら言葉を続ける。

 

「それなら、今日の放課後に私の家に来てくれる?お静ちゃんは結城君の家に遊びに行ってもらう予定だから大丈夫よ」

 

「分かりました……」

 

リトはそう答えると、放課後に涼子の家に向かう事になった。

 

リトはそんな事を考えながら、保健室を出て行ったのであった。

 

 

放課後、涼子の部屋に通されたリトは、ベッドに腰掛けていた。

 

(なんでこんな事になってるんだろ…)

 

そんな事を考えながら待っていると、涼子が入ってくる。

 

「お待たせ、結城君♡」

 

その言葉に、リトは顔を上げる。するとそこには、下着姿の涼子が立っていた。

 

(先生の下着姿すごいな)

 

涼子の下着は紫色で、彼女の大きな胸とお尻を強調している。

 

「ちゃんと結城君にあげる為に、わざわざ用意しておいたのよ?」

 

涼子はそう言いながら、リトに近寄ってくる。

 

「じゃ、始めましょうか♡」

 

涼子はそう言って、リトの膝の上に座る。そしてそのまま、彼に抱きついた。

 

涼子の大きな胸が、リトの体に押し付けられる。

 

(先生の体柔らかい……)

 

リトはそんな事を考えつつ、目の前にある涼子の顔を見つめる。

 

すると彼女は微笑むと、ゆっくりと顔を近づけてくる。そしてそのまま唇を奪われた。

 

「んっ♡」

 

突然の事に驚くリトだったが、そのまま彼女の舌を受け入れてしまう。

 

「んっ♡ちゅっ♡」

 

そんなリトに対して、涼子は積極的に舌を絡めていく。

 

「んっ♡んんっ♡」

 

涼子のキスは、とても情熱的だった。リトも次第に彼女の舌に応え始め、互いに激しく求めあうようになっていく。

 

「んっ♡んっ♡」

 

やがて、二人の唇からは唾液が漏れ始める。しかしそれでもキスを止めることはなく、むしろさらに激しさを増していった。

 

「ちゅっ♡ちゅぱっ♡」

 

涼子はさらに強くリトに抱きつき、胸をリトに押しつけ始める。

 

「んっ♡ちゅっ♡」

 

涼子の胸は柔らかく、リトに押し付けられる度に形を変えていく。

 

「んっ♡ちゅっ♡」

 

涼子はリトの後頭部に手を回し、さらに強く抱き締めてくる。リトもそれに応えるかのように、彼女の体を抱きしめた。

 

(気持ちいい……)

 

リトは、涼子とのキスに快感を感じていた。彼女の唇や舌の感触を感じる度に、股間が熱くなる。

 

「んっ♡ちゅっ♡」

 

涼子はさらに激しくリトを求め始める。そしてついに我慢できなくなったのか、唇を離すと今度はリトの首筋に吸い付いてきた。

 

「んっ♡ちゅっ♡」

 

涼子はリトの首筋を舐め回し、キスマークをつけていく。そしてそのまま顔を下に移動させ、今度は耳を甘噛みしてきた。

 

「んっ♡ちゅっ♡結城君、私の体を好きに使って練習して♡」

 

彼女は耳元で囁くように、甘い声で囁いてくる。

 

その言葉に我を失ったリトは、涼子をベッドに押し倒し、ブラジャーを無理矢理押し上げた。

 

「あっ♡」

 

するとそこには、既に硬くなった乳首が現れる。リトはそれを口に含むと、強く吸い付いた。

 

「んっ♡ちゅっ♡ああっ♡結城君そんなに吸っても私はミルクは出ないっ♡あっ♡」

 

リトは構わず、ひたすらに乳首を吸い続ける。そしてもう片方の乳房を強く揉みしだいた。

 

「あんっ♡そんなに強く揉まれたらおっぱいが潰れちゃうわ♡」

 

リトはそのまま、涼子の胸を揉み、しゃぶり続ける。

 

チュパッ♡チュパッ♡

 

「んっ♡あっ♡ああっ♡結城君♡」

 

涼子はリトの責めに、甘い声を上げ、リトの頭に手を回し、胸に押し付ける。

 

「んんっ♡」

 

リトはそんな彼女に応えようと、さらに強く胸を揉む。そして今度は涼子の乳首を甘噛みした。

 

ガリッ♡

 

「くっ、んっ♡あっ、結城君ダメぇ♡」

 

涼子は体を仰け反らせ、快感に悶える。リトはそんな涼子の体を押さえつけ、さらに強く乳首を噛んだ。

 

「ああっ♡結城君♡そんなにされたら私の乳首取れちゃうっ♡」

 

涼子はそう言いながら、リトの頭を抱く手の力を強くする。

 

リトはそれに応えるように、胸を揉んでいた手で乳首をつまみ上げた。

 

「ひぁあっっ♡結城君そんなに強くすると、おっぱい伸びちゃうからっ♡」

 

涼子はそう言いながらも、リトをさらに強く抱き寄せる。

 

リトは乳首を捻りあげながら、もう片方の乳首に吸い付き、強く歯を立てる。

 

「ああッ♡んッ♡イクゥウウッ♡」

 

涼子は絶頂を迎え、体を痙攣させる。そしてぐったりと脱力した。

 

リトは甘えるように、涼子の胸に顔を埋める。赤ん坊のように、乳首を舐め回した。

 

チュパチュパ♡

 

「んっ♡結城君赤ちゃんみたい♡とても良かったわよ♡」

 

涼子はそう言いながら、リトを甘やかすように頭を撫でる。

 

(先生のおっぱい柔らかい……)

 

リトはしばらくの間、涼子の胸に顔を埋めていたのであった。

 

「結城君、そろそろ良いかしら?」

 

しばらくした後、涼子はリトにそう尋ねる。

 

「はい」リトがそう答えると、涼子はゆっくりと起き上がった。そして今度は自分の下着を脱ぎ始める。

 

紫色のショーツが、彼女の足から抜き取られていき、股間から愛液が糸を引いた。そしてベッドに寝転び、股を広げ、割れ目を指で広げる。

 

「ここに結城君のモノを挿れてみて♡」

 

くぱぁ♡

 

ピンク色の 膣壁が、リトの目に飛び込んできた。トロリとした液が流れ出し、ピンク色の粘膜をテラつかせている。

 

「ほら♡早く入れて♡」

 

涼子は甘えた声で、リトを誘う。リトはもう我慢できなかった。先ほどの様に涼子の体にのしかかり、自分のモノを涼子の割れ目にあてがい、一気に突き入れた。

 

ズブブッ♡

 

「んあぁあ♡きたぁ♡」

 

リトは夢中で腰を振り始める。涼子の膣内は熱くトロトロになっていて、リトのモノを締め付けてくる。

 

「あぁ♡結城君たらっ♡最初からそんなに激しくしたらダメぇ♡」

 

涼子はそう言いながらも、自分から両足を広げ、さらに深く挿入できるようにする。

 

「んっ♡あっ♡」

 

リトは涼子の腰を押さえつけ、強く突く。すると彼女はビクビクと体を震わせた。

 

パンッ!パンッ!パァンッ!

 

リトが激しく打ち付けると、結合部から愛液が飛び散り、辺りを濡らしていく。そしてそのたびに、涼子は甘い声を上げた。

 

「あぁッ♡結城君っ♡激しいわっ♡そんなにされたら私のおまんこ壊れちゃうっ♡」

 

「先生、もうっ」

 

「結城君、中に出していいわよっ♡」

 

「えっ、でも」

 

「いいの♡先生のおまんこに、結城君の精液たくさん注いでちょうだいっ♡」

 

そう言って涼子は、両足でリトの腰をぎゅっと挟み込む。そして離さないとばかりに締め付けてきた。

 

「くっ」

 

リトはさらに強く、腰を押し付ける。そしてついに限界に達した。

 

ドピュッ!ビュルルルー!!

 

「あぁっ♡熱いわっ♡」

 

涼子の子宮に大量の精子が流れ込んでくる。

 

彼女はそれを全て受け入れようと、さらに締め付けてくる。

 

「あぁ♡いっぱい出てるっ♡」

 

ゴク、ゴクと涼子の膣内はリトの精液を飲み込んでいった。

 

「ふぅ……」

 

リトはため息を吐きながら、ゆっくりと自分のモノを引き抜く。するとそこから白濁色の液体が溢れ出してきた。

 

ゴポォ♡

 

「んっ♡」

 

「御門先生、中に出してしまいましたが、大丈夫なんですか?」

 

「ええ、大丈夫よ。結城君は気にしないで良いのよ」

 

涼子は微笑みながらそう言うと、リトにキスをしてくる。そしてそのまま舌を入れてきた。

 

クチュ、ピチャ、チュウッ♡

 

涼子の舌がリトの口の中を這い回る。そして唾液を流し込んできた。

 

(先生の唾甘い)

 

リトはその味を確かめるように、舌を動かす。すると彼女は嬉しそうに微笑んだのだった。

 

「んっ♡」

 

しばらくキスを続けた後、涼子はようやくリトから口を離す。

 

「結城君、良かったわよ♡でもまだまだ満足していないでしょう?今度は私が可愛がってあげるわ♡」

 

涼子はそう言うと、リトを寝転ばせ、上に覆い被さってきた。

 

そして自ら割れ目を指で広げ、見せつけてくる。

 

「ほらっ♡見て♡私のおまんこトロトロになってるでしょ?」

 

そこにはヒクつくピンク色の粘膜があった。そこは愛液と精液で濡れそぼっており、とても淫靡な雰囲気を放っている。

 

「今度は私が、結城君のおちんちんを気持ちよくしてあげるわ♡」

 

涼子はそう言って、リトのモノに秘所をあてがう。そしてそのまま腰を下ろしていった。

 

ズブブッ♡

 

「んッ♡あぁッ♡」

 

涼子はリトのモノを飲み込むと、歓喜の声を上げる。そしてゆっくりと腰を上下させ始めた。

 

(結城君の、さっき出したばっかりなのに硬いままだわっ♡)

 

涼子は嬉しそうに微笑みながら、リトのモノを味わう。そして自分の一番感じる場所を探し当てると、そこに擦り付けるように動いた。

 

「んっ、ここっ♡ここが私の弱点なの♡ちゃんと覚えておいてっ♡」

 

涼子はそう言いながら、さらに激しく動く。

 

それに合わせて彼女の大きな胸も激しく揺れ動く。

 

バルン、バルン、ブルンッ♡

 

(先生の胸、すっごい揺れてる)

 

リトは目の前で揺れる涼子の巨乳に見惚れていた。そして無意識のうちに手を伸ばし、揉み始める。

 

「んっ♡あんっ♡」

 

涼子はリトの愛撫に反応し、さらに大きな声を上げ始めた。

 

リトは彼女の胸を揉み続ける。そして乳首を強く引っ張ると、膣壁がきゅっと締まった。

 

「ああぁっ♡んんん♡そんなに乳首引っ張られると、おっぱい伸びちゃうっ♡」

 

涼子はそう言いながらも、腰を振り続ける。そして遂に絶頂を迎えようとしていた。

 

「あぁっ♡イクッ♡イッちゃうぅううっ♡」

 

涼子は大きく仰け反ると、ビクンと体を跳ね上げさせ、絶頂を迎える。

 

それと同時に膣壁が収縮し、リトのモノを強く締め付けた。

 

「くっ、先生俺もっ!」

 

リトはその刺激に耐えられず、涼子の中に大量の精液を流し込む。

 

ドクッドクドクッ!ビュルルルーッ!!

 

「あぁああっ♡来たぁああっ♡」

 

涼子はその刺激に再び絶頂を迎え、身体を大きく痙攣させた。

 

そしてそのまま大きな胸でリトの顔を包むように倒れこむ。

 

「はぁ♡んっ♡結城君の精子、いっぱい出てるわ♡」

 

(先生の胸、大きくて柔らかくて気持ち良い)

 

リトは涼子の胸に包まれながら、快感に浸っていた。

 

「結城君、どうだった?」

 

しばらくして落ち着いた涼子は、リトに感想を尋ねる。そしてそのままキスをした。

 

チュッ♡チュウッ♡レロォ……ズゾゾゾーーッ♡

 

「んっ、先生とても良かったです」

 

リトが答えると、涼子は満足げに微笑む。そして再びキスをした。

 

(先生の唾液甘い)

 

二人はしばらくキスを続けると、ようやく離れる。するとお互いの唇から糸を引いた。

 

「さてと、もういい時間だし、そろそろ終わりましょうか」

 

涼子はそういうと、お互いの身体に付着した愛液や精液を拭う為に、四つん這いでベッドの脇に置いてあるティッシュの箱を取りに行く。

 

(先生のお尻、大きくて柔らかそう……)

 

リトは涼子のプリっと上がった大きなお尻を見て、興奮してしまう。

 

「はい、結城君。これで綺麗にして…」

 

そう言ってティッシュ箱を取ろうとする涼子の尻をリトは鷲掴みにし揉みしだく。

 

むにゅっ♡もみゅんっ♡グニィッ!

 

「ひゃあ!?ゆ、結城君!?」

 

突然の行動に、涼子は驚いて声を上げる。しかしリトはそのまま彼女の尻肉を揉み続けた。

 

「んっ♡ちょっと結城君、何をしているの?」

 

「先生、俺はまだ満足していません。だからまだまだ付き合ってくれますよね?」

 

リトはそう言いながら、涼子の尻肉を強く掴むと左右に引っ張る。すると割れ目が広がり、そこからピンク色の粘膜が見えた。

 

「んッ♡結城君ダメよ。これ以上はできないわ。お静ちゃんが帰ってきちゃうから」

 

「でも先生が練習をさせてくれるって言ったんだから、俺が満足するまでお願いできますよね?」

 

「そ、それはそうだけど……」

 

(結城君、興奮しすぎて我を見失っているわね。何とか説得しないと)

 

涼子は少し考えた後、リトに優しく話しかける。

 

「あのね、結城君。また別の日に好きなだけしていいから、今日は我慢…」

 

バチンっ!

 

「ぐっ!?♡」

 

涼子が全てを言い終わる前に、リトの手が彼女の尻を強く叩いた。その痛みに、彼女は思わず声を上げる。

 

「先生、俺まだ満足してないんで……ほら」

 

そう言うと、リトは再び涼子の尻を手で叩く。そしてまた、バチンっと大きな音が部屋に響いた。

 

「あんっ♡そんなにお尻叩かないで♡」

 

リトはさらに彼女の尻を叩き続ける。その度に彼女は甘い声で鳴いた。

 

(あぁん♡結城君ったら人が変わったみたいに乱暴に…でも、これはこれで悪くないかも♡)

 

「先生、もう一回おまんこ使わせてくれるまで、叩いてあげますからね」

 

リトはそう言うと、彼女の尻を強く掴む。そして思いっきり振りかぶって腕を引いた。

 

バッチンッ!バッチンッ!バッチィン!!

 

「んひぃいっ!?♡」

 

涼子は一際大きな悲鳴を上げる。しかしそれでもリトの責めが終わることは無かった。

 

バッチィンッ!バッチンッ!バシィイイッ!!!バッチィイインッ!!!!

 

「んん゛んんっ!!!♡♡♡あぁっ♡♡ああんっ♡♡♡結城君もう一回おまんこ使ってもいいからぁ♡♡♡だからお尻休ませてぇ♡お願いっ♡♡♡」

 

涼子の必死の懇願に、リトはようやく叩く手を止める。

 

「はぁ♡はぁ♡」

 

涼子は肩で大きく息をしている。彼女の大きなお尻はリトの手形で赤く染まり、痛々しく腫れ上がっていた。

 

「先生、もう一回おまんこ使わせてくれますか?」

 

「いいわよ♡結城君が満足するまで付き合ってあげるわ♡」

 

涼子のその言葉を聞き、リトは彼女の割れ目に己のモノをあてがい、そのままゆっくりと押し込んだ。

 

グチュゥウウッ!!ヌプッ!!♡

 

「んんああぁぁあっ♡♡♡きたぁ♡」

 

涼子は再び訪れた快感に歓喜の声を上げる。しかしリトはさらに奥へと突き入れた。

 

ズブッ!グチュンッ!!♡♡♡

 

「お゛っ!?♡♡♡」

 

(すごいわっ♡結城君のこんなに奥まで入って♡♡)

 

リトのモノを根元まで飲み込んだ涼子は、下腹部に広がる圧迫感に息を詰まらせる。そしてそのままピストンを始めた。

 

パンッパンッパンッ♡♡♡ゴリュンッ♡ゴリュッ♡♡

 

「あっ♡あぁっ♡」

 

(さっき教えた私の弱いところ♡的確に突いてくるっ♡♡♡)

 

リトの動きに合わせて、涼子の口から艶めかしい声が上がる。

 

「んっ♡んんッ♡」

 

(だめっ、結城君のおちんちん気持ち良すぎるわっ♡♡)

 

涼子は無意識のうちに腰を動かし、自らリトのモノを求めていた。

 

そして徐々に高みへと昇り詰めていく。

 

「ああぁっ♡んんん…っ!♡んっ、イっ……いゃぁああぁぁああッッ!!♡♡♡」

 

ガクンッ!ビクビクビクッ♡♡♡ビクンッッ♡♡ビクンッ♡♡♡

 

絶頂を迎えた涼子は背中を大きく仰け反らせ、全身を痙攣させる。それと同時に膣内が激しく収縮し、リトのモノを強く締め付けた。

 

(先生のおまんこ凄いキツキツで、俺のちんこ食い千切られそう)

 

リトはなんとか達しそうになるのを堪えながら、さらに腰を打ち付けていく。すると涼子は再び絶頂を迎えた。

 

「んああぁっ♡ダメェッ!今イッてるからぁ♡♡♡」

 

(結城君のおちんちん凄すぎるぅ♡♡またすぐイッちゃうっ♡♡)

 

「先生、俺もイキます」

 

リトはそう言うと、涼子の最深部に大量の精液を放出する。その熱さと量に、彼女は再び絶頂を迎えた。

 

「んああぁぁあっっ!♡♡♡」

 

(結城君の熱い精子が奥まで届いてる♡♡)

 

「んおっ♡あぁっ♡♡んっ……♡♡」

 

「先生、俺まだ満足してないんで、もう一回使わせてもらいますね」

 

リトはそう言うと、涼子の子宮口を更にこじ開けるように強く打ち付けた。

 

ドチュンッ!!♡♡♡グポォオオッ!!♡♡ゴリィンッッ!♡♡♡♡

 

「ひっ…!!♡んんん…っ!…っ!あぅ…ッあ゛ーッ♡あ゛っ♡ あ゛ぁっ♡」

 

(さっきよりも奥に来てるぅうう♡♡結城君の……つよいッ♡♡♡)

 

あまりの激しさに、涼子はまともに声を出すことさえ出来ない。しかしそれでも彼女は、リトを受け入れ続けた。

 

ブルンッ♡ブルンッ♡

 

後背位でピストン運動を続けるリトの視界に、大きく揺れる二つの果実が入ってくる。

 

(先生のおっぱい)

 

リトは背後から手を伸ばし、両手で涼子の大きな胸を鷲掴みにし、そのまま強く揉みしだく。

 

グニュウ♡ムギュウゥ♡モミモミッ♡♡

 

「んあっ!♡あっ♡あぁんっ♡」

 

その刺激に、涼子は身体を震わせた。そして同時に膣内も収縮し、リトのモノを締め付けてくる。

 

(先生のおっぱい柔らかいし気持ちいい)

 

リトはその感触を楽しむように、何度も何度も涼子の胸を揉んだ。そして時折乳首を摘み上げると、彼女の口から甘い吐息が漏れる。

 

「んっ♡ああぅ……っ♡」

 

(気持ち良すぎておかしくなりそう♡♡)

 

涼子は快楽に顔を歪め、腰を振る。

 

パンッ!パァンッ!ズボォオオッ!!

 

「んぉっ♡お゛っ……♡♡あっ、あぁんっ♡♡」

 

「先生、俺またイキそうです」

 

「……っ♡♡んあぁああッ♡♡♡きてぇ♡いっぱい出してぇ♡♡」

 

涼子の言葉を聞き、リトはさらに動きを早める。そして彼女の子宮口を押しつぶすように強く突き入れた。

 

ドチュンッッ!!ゴリュンッ!グリィイッ!!

 

「イ くぅ゛…………っっ♡♡あ、ああぁああぁぁああッッ!!♡♡♡」

 

「くッ……!!」

 

涼子は絶頂を迎え、大きく仰け反りながら潮を吹き出す。同時にリトも射精した。

 

ビューッ!!ビュルルルゥウウッ!!ドクッドクンッッ♡♡♡

 

「ああぁぁっ♡♡結城君の熱いのが私の奥に出されてるぅっ♡♡」

 

(これすごいぃいっ!♡この私がいいようにされちゃってるなんてぇ♡)

 

涼子は身体を痙攣させながら、余韻に浸っている。しかしリトはまだ満足していなかった。

 

「先生、もう一回お願いします」

 

その言葉を聞いた瞬間、涼子は絶望した表情を浮かべる。

 

涼子はその後、リトが正気に戻るまで3回犯されたのだった。

 

 

「フーーッ…♡フーーッ……♡はぁ♡はぁ♡……っ、もう……だめぇ……」

 

涼子はベッドの上で仰向けになりながら、肩で大きく息をしている。顔はすっかり蕩けきり、秘部からは大量の愛液と精液が流れ出していた。

 

そんな涼子の姿を見て、リトは我に返る。

 

「えっ!?あっ、先生ごめんなさい!俺、こんなことするつもりじゃ……」

 

リトは慌てて涼子に謝るが、彼女は優しく微笑むとリトの頰に手を当てた。

 

そしてそのまま顔を近づけると唇を重ねてくる。最初は軽く触れるだけのキスだったが、すぐに舌を絡め合い濃厚なものへと変わっていった。

 

「んっ♡結城君、謝る必要なんてないわ。私の身体を使って、練習していいって言ったのは私なんだから」

 

「でも……」

 

申し訳なさそうに俯くリトの頭を、涼子は引き寄せ優しく撫でる。そして耳元で囁いた。

 

「ただ、他の子にこんなに激しくしちゃダメよ♡壊れちゃうかもしれないから♡」

 

「はい、気を付けます」

 

リトは俯きながら返事をする。その姿を見て、涼子はクスッと笑うと彼の頭を抱きしめた。

 

(結城君って本当に素直で可愛いわね♡)

 

「我慢できなくなったなら、私に言いなさい。今日みたいに好きなだけさせてあげるから♡」

 

涼子はしばらくリトの顔を自身の胸に埋めさせ、優しく頭を撫でていたが、やがてゆっくりと身体を起こすとベッドから下りる。

 

「じゃあシャワー浴びて、今日は終わりにしましょう」

 

 

シャワーを浴びたリトは玄関まで涼子に見送られていた。

 

「結城君、今日あげる予定だった下着はグショグショになっちゃたから、新しいもの用意しておくわ。それまで楽しみにしててね♡」

 

「あ、ありがとうございます」

 

「あと、お静ちゃんから、今日は結城君の家に泊まるって連絡があったから、よろしくね」

 

「わかりました」

 

「それじゃあまたね♡」

 

涼子はそう言うと手を振りながらリトを見送る。そしてドアが閉まると、玄関先で大きなため息をついた。

 

(はぁ〜♡結城君があんなに激しくするなんて……私の見込み以上ね……癖になっちゃいそうだわ♡)

 

涼子はそんなことを考えながら、上機嫌でリビングへ戻るのだった。

 

 

「え!?なんで御門先生とリトさんが…!?」

 

同居人である静に今日の行為を目撃されたとは知らずに。

話が読みたいのは?(次回の更新かは未確定)

  • ヤミ(金色の闇)
  • ナナ
  • 古手川唯
  • メア
  • モモ
  • ルン、霧崎恭子
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