※この作品はR-18です。

母乳が出るようになった女の子たちをリトが搾乳し助けるお話   作:ナオnao

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デビルーク星の王女であるモモが、自分の母親へリトが行った治療内容を自分の身体で確認するお話

ある日の休日、リトはモモの部屋に呼び出されていた。

 

「リトさん、お休みの日にすみません」

「いや、どうせ暇だし大丈夫だよ。今日は何の用なんだ?」

「この前はお母様がお世話になりましたので、改めてお礼が言いたくて……」

「ああ、いいよそんなの!困った時はお互い様だろ?」

「ありがとうございます!お母様もその後体調は良いみたいです」

 

モモが嬉しそうに言う。

 

「それは良かった!」

「ただ、また母乳が溜まった時はリトさんにお願いすると言ってました」

 

モモが申し訳無さそうな顔で言う。

 

「そ、それは仕方ないよ……セフィさんも大変だろうし、それに俺が出来ることなら協力するよ」

 

リトは顔を少し赤らめて答える。

 

「そう言っていただけると助かります!そこで今後もお母様の治療をして頂くリトさんにお願いしたい事があるんです…」

「どうしたんだ?」

 

リトは嫌な予感がしながらも、聞き返す。

 

「お母様の治療でやっている事を私にしてくれませんか?」

「え、えぇ!?」

 

リトは予想外の言葉に驚く。

 

(それってつまりモモの胸を揉んだり、吸ったりしろってことか?)

 

「デビルーク星の王女として、王妃であるお母様がどのような治療を受けているかを把握しておく必要があります」

「な、なるほど……」

 

モモは真剣な表情でこちらを見つめている。

 

(これは断れないよな……仕方ないか)

「わ、分かったよ!やるよ!」

 

リトは腹を括り、承諾した。

 

「ありがとうございます!では早速お願いします!」

(やりました!これで私もリトさんに♡)

 

モモはそういうと、着ていた部屋着を脱ぎ始め、下着姿になる。

フリルのついた可愛らしい白色の上下お揃いの下着だ。

 

(モモは年齢の割に、胸が大きいな……)

 

リトがモモの下着姿を見て感想を抱いていると、彼女は恥ずかしげに胸を隠す。

 

「そんなに見つめないでください……は、恥ずかしいです♡」

(改めてまじまじと見られると、結構恥ずかしいですね……)

 

「ご、ごめん!じゃあベッドに座ってくれるか?」

 

リトの指示にモモは従い、ベッドに腰掛ける。

 

「じゃあブラジャーを外してくれるか?」

「リトさんが外してください♡」

「わ、分かった」

 

リトは震える手でモモのブラジャーを外す。

 

ぷるんっ! モモの年齢不相応に大きな乳房がこぼれ落ちた。

これからの行為に期待してか、乳首はピンと立っている。

 

「さ、触るぞ」

「はい……お願いします♡」

(ああ、ついにこの時が来てしまいました♡)

 

モモは期待に満ちた目でリトを見る。むにゅん!

リトはモモの大きな両胸を揉みしだく。

 

(やわらかい……それにすごく熱いな)

 

「んっ♡ふぅっ♡」

 

モモの口から甘い吐息が漏れる。

 

むにぃ!ぐにっ!たぷっ!

 

リトはモモの胸を揉む力を少し強める。

 

「はぁっ♡んんっ♡」

(こ、これです!これこそがリトさんの手♡力強いのに、優しくて気持ちいいです♡)

 

モモはどんどん高まっていく快感を味わっていた。

そんなモモの様子を見ていたリトも興奮していた。

 

(モモの胸、すごい柔らかいな……それに手に吸い付いてくるみたいだ)

 

「んん♡ふぅっ♡」

(ああっ♡リトさんに胸を揉まれてると思うと、体が熱くなってきます♡)

 

モモは股をすり合わせ、モジモジし始める。

 

「モモ?大丈夫か?」

「はいぃ♡大丈夫です♡……それよりもっと強く揉んでも構いませんよ♡」

「わ、わかった」

 

リトは少し不安を感じながらも、胸を揉む力を強くする。

 

たぷんっ!ぐにょん!

 

「ん♡はぁっ♡」

 

(すごい!揉まれているだけなのに、どんどん気持ちよくなっていく♡)

 

「んっ♡ふぅっ♡んあっ♡」

 

リトは夢中で胸を揉み続ける。

 

ぷるっ、ぶるん!たっぷん、むにゅぅぅ!

 

「リトさん!乳首も触ってください♡」

「わ、わかった」

 

リトはピンク色の綺麗な乳首を優しく摘む。

 

くにっ!きゅっ!くりゅんっ!

 

「んあぁっ♡そ、そうです♡そのまま指でくりくりしてください♡」

 

リトは乳首を指でこねたり、転がすように愛撫する。

 

くりゅん♡かりっ!きゅーっ!くりくり、ぐにぃっ!!

 

「ひぅっ♡ああっ♡♡いいっ♡とっても良いです♡♡♡」

(しゅごいぃ♡♡♡乳首気持ちいいぃ♡♡♡♡)

 

モモはビクビクと体を震わせ、快感に打ちひしがれる。

 

「ふぅっ♡あぁっ♡♡リトさん♡もっとぉ♡♡♡」

「わ、分かった!」

 

リトは乳首を摘み、扱き、押し潰すように捏ねる。

 

くりくりっ♡♡ぐにぃっ♡ぎゅぅううっ!!

 

「んっ!はぁっ!ひゃうん♡♡♡」

(お、おかしくなるぅぅ♡♡♡気持ち良すぎて頭真っ白になっちゃうよぉおお♡♡♡♡)

 

モモは体を仰け反らせ、絶頂を迎えようとしていた。

それを見計らったかの様に、リトはモモの乳首を強く引っ張る。

 

ぎゅむっ!!

 

「んんっ♡♡♡♡イッグゥゥウウッッ♡♡♡」

(イクゥ♡♡乳首だけでイっちゃいましたぁ♡♡♡)

 

モモは絶頂を迎え、体をビクンと跳ねさせる。

 

「ハァーッ♡ハァーッ♡」

 

モモは肩で息をしている。その顔は恍惚としており、とても満足げだ。

 

「だ、大丈夫か?」

「ええ……大丈夫ですよ♡」

(まだ乳首しか触られていないのに、こんなにも気持ち良いなんて♡他の場所も触られたらどうなってしまうのでしょう♡)

 

モモは期待に満ちた瞳でリトを見つめる。

 

「お母様とは胸を揉む以外の治療は何をされていましたか?」

「ええっと、胸を揉むより直接吸い出す方が母乳の量が多いから…」

「直接吸い出す……なるほど!では、それもお願い出来ますか?」

(リトさんが私の胸に吸い付くなんて♡考えただけでドキドキしてしまいます♡)

「わ、わかった……」

 

リトの答えを聞いたモモは彼をベッドに押し倒し、自身も横に寝転がる。

そして彼の顔を抱きしめる様に自身の胸へと押し付け、リトの頭を優しく撫でる。

 

むにゅんっ!

 

「じゃあ、お願いしますね♡」

(ああ♡ついにこの時が♡♡)

 

「じゃ、じゃあいくぞ」

 

リトは緊張気味に言うと、モモの乳首に吸い付く。

 

ちゅっ!ちゅる、じゅるるっ!

 

「んあっ♡はぁっ♡」

(き、きましたぁ♡♡♡♡♡)

 

リトはモモの乳首に舌を絡ませ、吸い上げる。

 

「んっ♡ああッ♡」

(ああ、なんて幸せな時間なんでしょう♡ずっとこうしていたいです♡♡私の胸を、リトさんが夢中になってしゃぶっている♡)

 

モモは夢中で胸を吸うリトの頭を抱え込み、愛おしそうに撫でる。

 

「リトさん私のおっぱい、美味しいですか?…なーんて♡」

 

モモは冗談めかして言うが、その表情は既に快楽に染まっている。

 

ちゅぱっ!じゅるるっっ!!

 

リトはモモの言葉など耳に入らず、夢中で胸をしゃぶっている。

 

「んっ♡あッ♡……ふふっ、夢中になって本当に赤ちゃんみたいですね♡」

(なんて可愛らしいお顔なのでしょう♡母性に目覚めてしまいそうです♡)

 

モモは慈愛に満ちた表情で、夢中で自分の胸をしゃぶるリトを見つめる。

 

それからしばらくの間、部屋の中に淫らな水音だけが響いていた。

 

ちゅぱっ!ちろちろっ!ちゅるるっ!

 

「んっ♡はぁッ♡リトさん私また、イキそうです♡」

(また乳首だけでイカされちゃう♡♡)

 

リトはその言葉に応える様に、乳首に軽く歯を立てる。

 

カリッ!!

 

「んあぁああぁあっっ♡♡♡♡」

 

モモが体を仰け反らせ、絶頂を迎える。

 

びくびくっ!びくんっ!がくがくっ!!

 

「はぁっ♡はぁ……♡♡リトさん、ありがとうございます♡」

(あぁ♡リトさんにまたイカされてしまいました♡)

 

モモは荒い呼吸を繰り返し、余韻に浸っていた。

そんなモモに構わず、リトはモモの乳首をしゃぶり続ける。

 

ちゅうぅうっ!!じゅる、ぺろぺろっ!

 

「リ、リトさんまだイッたばかりで敏感なので、少し休ませてくださ……んんっ♡♡」

 

リトはモモの言葉を無視し、乳首にしゃぶりつき続ける。

 

ちゅぱっ!ちゅうぅうっ!!

 

「ああっ♡らめぇぇ♡♡♡」

(な、なんで聞いてくれないんですか♡♡♡)

 

モモは何とか逃れようと手足を動かすが、それを止める様にリトは乳首を甘噛みし、もう一方の乳首を指でぎゅぅぅっと強く摘む。

 

「んひぃっ♡♡♡♡♡」

 

モモは大きく目を見開き、舌を突き出しながら絶頂を迎える。

 

ぶしゃぁぁああっ!!びくんっ!がくがくっ!!

 

「はぁっ♡あぁぁ……♡♡♡」

(今度は潮を吹いてしまいましたぁ♡♡♡♡でも、何とかリトさんを止めないと……)

 

モモはリトを引き剥がそうとするが、今度は尻を強く掴まれ、身動きが取れなくなる。

 

ぐにっ!むにょん!ぎちぃ!!

 

「ひゃうんっ!?♡♡」

 

リトはモモのお尻を揉みしだく。そのまま片手を、デビルーク星人の性感帯である尻尾まで手を伸ばし、扱き上げる。

 

しゅっ!しゅこっ!しゅっこ!!

 

「ふゃぁぁああっ!?♡♡尻尾はらめぇぇ♡♡♡」

(そ、そんなところまで……♡♡♡)

 

リトは尻尾を扱き上げながら、乳首にしゃぶりつく。

 

ちゅるっ!じゅるるるっ!!れろっ、ぺちゃっ!

 

「あぁぁああっっ!?♡♡♡♡」

(あ、頭がおかしくなりそぉ♡♡♡)

 

モモは涙を流しながら、絶頂し続ける。

 

ビクンッ!ビクッ!!がくがくっ!!びくんっ!!

 

「はぁっ♡はぁ……♡♡リトさん、もうやめて……」

 

モモは力なく懇願するが、リトはそれを無視し、手と口を休まずに動かし続ける。

 

「あぁぁああっ!?♡♡♡♡」

(またイクゥ♡♡♡)

 

びくんっ!がくがくっ!!びくびくんっ!!

 

モモにとって、天国とも地獄とも言える時間はリトが正気に戻るまで続いた。

リトが正気に戻ると、そこにはぐったりとして、息も絶え絶えのモモの姿があった。

 

「はぁーっ♡はぁーっ♡」

「ご、ごめん!大丈夫か!?」

 

リトは慌ててモモを介抱する。

 

「はぁ♡はぁっ♡……いえ、大丈夫です」

 

モモは息を整えながら答える。

 

「その、本当に悪かった!俺興奮すると我をなくすっていうか、その……」

 

リトは申し訳なさそうに謝る。

 

「気にしないでください。それだけリトさんが私に興奮してくれたという事ですし、嬉しいです♡」

(ああ♡やっぱりリトさんは素敵です♡♡)

 

モモは優しい笑みを浮かべる。

 

「ただ、お母様への治療中に同じ事が起こると問題ですね…」

「そ、そうだな」

(い、言えない…すでにセフィさんへ同じ様な事をしてしまったなんて……)

 

リトの返答を聞いて、モモがニヤリっと笑う。

 

「なので、リトさんが治療中に興奮しすぎて、我を見失わないように私とリトさんで特訓しましょう♡」

「と、特訓!?それってどんな……」

「それはもちろん、リトさんが興奮するようなエッチな事です♡」

 

モモは妖しい笑みを浮かべながら答える。

 

「そ、それってつまり……」

「はい♡私と定期的にエッチな事をすれば、リトさんも治療する時に我を見失わなくなるはずです♡」

「いや、でも……それは流石に不味いよ…」

「大丈夫です♡これは治療をより良いものにするための特訓なんですから♡それとも…私なんかとは出来ませんか?……」

 

モモは上目遣いで問いかける。その目は不安げに揺れていた。

 

「そ、そんな事ない!」

「じゃあ、いいですよね♡それじゃあ早速練習しましょう♡最初はキスからです♡」

 

モモはそう言うと、リトの膝の上に跨って向かい合う体勢になる。

 

「モモ……流石にこれは……」

「ダメですよ♡これは特訓なんですから♡」

(ついにリトさんと…♡♡)

 

モモは尻尾をふりふりと揺らしながら、ゆっくりと顔を近づけていく。

 

(ああ♡リトさんが私を見ています♡♡)

 

モモはこれから起こるであろう事に胸を躍らせながら、更に近づく。

 

(いよいよです♡もう目の前まで来て……ついに……♡)

 

ちゅむっ♡♡れろっ、ぬりゅっ♡♡

 

モモはリトの唇に吸い付く。最初は軽く、次は強く押し付けるようにキスをする。

そして、リトの唇を舌でノックするようにつつく。

リトはそれに応えるように、ゆっくりと口を開く。

するとモモの舌が侵入し、口内を蹂 躙する。

 

れろっ!ちゅるっ♡れるぅううっ!!

 

唾液を交換し合い、舌を絡め合う濃厚なキスが続く。

 

(あぁ♡♡幸せすぎて頭がおかしくなりそうです♡♡♡)

 

二人は夢中で互いの唇を貪る。しかし、しばらくするとモモは口を離す。二人の間に銀色の橋がかかる。

 

「はぁーっ♡はぁーっ♡」

 

モモは蕩けた表情を浮かべ、呼吸を整える。

 

「リトさん♡今度はキスをしながら私の身体を触ってください♡」

 

モモはそう言うと、リトの返答を聞かず、またキスをする。

今度は先程よりも激しく、舌を絡め合わせる。

リトは右手をモモの尻に、左手を胸に伸ばし、揉みしだく。

 

むにゅっ!もにゅっ!ぐにぃっ!

 

モモは胸を揉まれると、体をビクッと反応させる。

 

「んんっ♡ちゅっ!れろっ♡」

 

モモはリトの首の後ろに手を回し、より密着するように抱きつく。そして、更に激しくキスをする。

 

(ああ♡幸せです♡♡もっとリトさんと繋がりたい♡♡♡)

 

モモは興奮を抑えきれず、無意識のうちに下腹部をリトの太ももに擦りつけてしまう。

 

すりっ!くちゅっ!ぬちっ!

 

(あぅ♡腰が止まらなぃいい♡♡♡)

 

モモは自分の秘部から漏れ出す愛液が、ズボンを濡らす感覚に襲われる。

しかし、それでもなおモモは腰の動きを止めることが出来なかった。

それどころか、更に強く押し付けてしまう。

 

そんなモモを咎めるように、リトが彼女の乳首をぎゅぅっっと強く摘む。

それと同時に、モモの尻を跡が残りそうな程強く摑む。

 

ぎゅうっ!ぎゅむっ!きゅぅっ!!

 

「んっ♡♡んんんんっ♡♡♡」

(だめぇぇ♡♡♡そんなに強くされるとイッちゃいますぅぅ♡♡♡♡)

 

モモは体を痙攣させ、絶頂を迎えた。

 

「はぁーっ♡はぁーっ♡♡」

(すごいぃい♡♡こんな気持ち良いこと知ってしまったら、もう戻れません♡♡♡)

 

モモはリトの胸に体を預け、余韻に浸っていた。

 

「はぁ♡はぁ……リトさん、素敵すぎます♡」

 

モモは自分の下腹部に何か固いものが当たっていることに気づく。

 

(これは……♡♡もしかして、リトさんの…♡)

 

モモはズボン越しに、その存在を確かめるように優しく触れる。

 

「モモ……その、これは……」

「大丈夫です♡私ばかりが気持ちよくなるのは不公平ですから、私にもリトさんを気持ちよくさせてください♡」

 

モモはベッドに腰掛けるリトの前にしゃがみ込み、ズボンのファスナーを下ろす。

そしてパンツごと一気に脱がせる。すると、勢いよくリトの肉棒が姿をあらわす。

 

(これがリトさんのおちんぽ♡凄いです♡♡)

「私の口で気持ちよくしてあげますね♡♡」

 

モモはそう言うと、ゆっくりとリトの肉棒を口に含む。

 

「んっ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡」

(あぁ♡♡これがリトさんの味なんですね♡♡)

 

モモは夢中になって、亀頭に何度もキスを繰り返す。

そして、今度は裏筋を舐め上げる。

 

れろっ、ちゅるっ♡れるぅっ♡♡

 

モモは舌全体を使ってカリの部分を丁寧に刺激する。

そして、もう一度亀頭を口に含んで吸い上げる。

 

ちゅうぅうっ!ずぞぞぉっ!!

 

「モモ!それ、気持ち良すぎて……っ!」

 

リトは押し寄せる快楽に必死に耐える。

 

「んちゅぅ♡らしてくらはい♡♡」

 

モモは口をすぼめ、一気に吸い上げる。

 

じゅぽっ!ずぞっ!ずぞっ!

 

「モモっ!!イクッ!!」

 

リトは思わずモモの頭を掴み、喉奥まで突き入れる。

 

「んぐぅぅうっっ!?!?♡♡♡」

 

どぴゅっ!!びゅるっ、ぶしゅぅっ!どくどくどくどくっ!

 

「んっ♡♡んん~~っっ♡♡♡♡」

 

モモはリトに頭を押さえつけられ、喉奥に大量の精液を流し込まれる。

そのあまりの量の多さに、モモは窒息しそうになるが、なんとか必死に飲み込んでいく。

 

(あぁ♡リトさんの精液が、私の中に♡♡)

 

モモはうっとりとした表情を浮かべながら、尿道に残ったものも丹念に吸い出す。

ぴゅくっ!と最後の一滴まで飲み干すと、ようやくリトの肉棒から口を離す。

 

「はぁーっ♡はぁ……凄い量でしたよ、リトさん♡」

 

モモは満足そうな笑みを浮かべる。

 

「ご、ごめん!つい……」

「いえ、大丈夫ですよ♡それよりも、まだ元気みたいですね?」

 

モモが視線を落とすと、リトの肉棒はまだ硬さを保っていた。

 

「さっきの事を気にされているなら、お願いしたい事があります♡」

 

モモはそう言い、リトをベッドに寝転がらせると、自身の下着を脱ぎ捨てる。

下着からは透明な糸が引いており、モモの秘部はもう十分すぎる程濡れていた。

そして、モモはリトに見せつけるように、亀裂をくちゅりと指で開く。

そこからは、とろりとした蜜が流れ出していた。

 

「お願いしますリトさん…私のここを舐めて、気持ちよくしてください♡リトさんのも気持ちよくしてあげますから♡」

 

モモは顔を真っ赤にし、恥ずかしそうに言う。

そしてリトの顔を跨ぐようにして覆い被さり、リトの口元に秘部を近づける。

そして自身はリトの肉棒にしゃぶりつく。

 

じゅぽっ!ずちゃ、れろっ、れるぅっ♡♡

 

先程あれだけ出したのにも関わらず、リトの肉棒はまだ元気だった。

モモはそれを確認すると、今度は舌全体を使って裏筋を舐め上げる。

そしてそのままカリの部分を口に含むと、舌を使いながら吸い上げる。

 

ずぞっ!くちゅっ、ちゅうぅっ!!

 

(あぁ♡やっぱりここが一番好きぃ♡♡)

 

モモは夢中でリトの肉棒に吸い付いている。

そんなモモに対抗するように、リトも負けじとモモの秘部にしゃぶりつく。

 

じゅぷっ、ずちゅっ!れろっ、ぬりゅっ♡♡

 

「んぁっ♡♡♡そ、そこぉ♡♡♡」

(リトさんが私のおまんこを舐めてる♡♡)

 

モモは与えられる快感で、リトの肉棒から口を離してしまう。

 

しかし、すぐにまたしゃぶりつこうとするのだが、それよりも早くリトがモモのクリトリスへ吸い付く。

そしてそのまま舌で転がし始める。

 

「リトさん!それダメェエエッ♡♡♡」

(あぁ♡すごいぃい♡♡)

 

モモは一気に限界が近づく。

しかし、ここで負けるわけにはいかないと、必死に堪えながらフェラを続ける。

 

れろっ、くちゅっ!ぬちゃっ!

 

「モモ、もうイキそうなんだな」

 

リトはそう言うと、クリトリスを強く吸い上げる。同時にカリッと軽く噛む。

 

「んああっ♡♡♡ダメェ♡♡イクゥウウッッ!!♡♡♡」

 

モモは絶頂を迎え、体を大きく仰け反らせる。それと同時に、秘部からは大量の潮を吹き出す。

 

(リトさんの顔にかけちゃいましたぁ♡♡♡)

 

モモは、はぁはぁと荒い呼吸を繰り返す。

 

「リトさん私ばかり気持ちよくなってしまって、すみません♡すぐリトさんのも気持ちよくしますね♡」

 

モモはそう言うと、リトの肉棒を喉奥まで飲み込む。

 

「んっ♡んんっ♡♡」

(あぁ♡♡大きいです♡♡♡)

 

モモは口をすぼめ、頭を上下させる。

 

ぢゅぽっ!ずぞっ、れるぅっ、くちゅっ♡♡

 

「モモっ!!それヤバい……!」

 

リトは限界を迎えそうになるが、何とか耐える。

そして、お返しとばかりに秘部を舐めながら、モモの尻尾を握る。

 

「んぅ♡んぐぅ♡」

(尻尾はダメですっ♡感じすぎちゃいますぅ♡♡♡)

 

モモは尻尾を握られた快感により、力が抜けてしまいそうになるが、何とか耐えながら奉仕を続ける。

 

ちゅぷっ、れろっ、れるぅっ♡♡

 

「モモ、もう出る!」

 

リトの言葉を聞いたモモは一気に吸い上げ、喉奥で亀頭を締め上げる。

 

どぴゅっ!びゅるるっ!!どくどくどくどくっ!!

 

「んぐぅ♡♡んくっ、ごくっ♡♡」

(あぁ♡熱いです♡♡♡)

 

モモは喉を鳴らしながら、精液を飲みこんでいく。

 

リトはそんなモモに対抗するように、再びモモの秘部に吸い付き、同時に尻尾を強く握る。

すると、モモは今までで一番大きな絶頂を迎える。

 

「んぐぅっ♡♡んんっ!♡♡ん〜っっ!!♡♡♡♡♡」

 

モモは押し寄せる快楽に耐えながら、リトの精液を一滴残らず飲み干した。

 

「はぁーっ♡はぁーっ♡」

 

モモは、口からゆっくりと肉棒を引き抜く。唾液が糸を引き、リトの肉棒とモモの綺麗なピンク色の唇を繋ぐ。

 

「んっ♡はぁぁ♡♡♡」

 

モモは絶頂の余韻に浸り、ぐったりとしている。リトも興奮や疲労が重なり、動くことが出来ない。

 

「リトさん、私もう我慢できません♡」

 

モモはリトの上に跨り、秘部に肉棒をあてがう。

 

「ま、待って!流石にそれはまずいって!」

「私の初めて、貰ってください♡♡♡」

 

モモが一気に腰を下ろそうとしたその瞬間、部屋のドアがノックされた。

 

「モモ〜?リトがどこにいるか知らない〜?」

「お、お姉様!?えっと……今はちょっと……!」

 

ララの突然の来訪に、慌てたモモとリトは急いで身支度を整える。

 

準備を終えた2人は部屋の鍵を開け、ララを部屋へと招き入れる。

 

「リト!ここにいたんだ!美柑がご飯できたから、呼んできてくれって!」

「わ、わかった!すぐ行くから!!」

 

リトとモモはララと共に、リビングに向かう。

 

 

■■■

 

夕食を食べ終えたモモは自室で一人、物思いにふけっていた。

 

(リトさん予想以上でした♡まさかあんなに上手だなんて♡)

 

モモは先程の行為を思い出し、下腹部が再び熱くなるのを感じる。

 

(先ほどは、おあずけになっちゃいましたけど、今度こそ……♡)

 

モモは自分の尻尾を手で摑み、軽く引っ張る。すると、甘い刺激が走る。

そしてそのまま秘所へと手を伸ばし、割れ目をなぞるように指を這わせる。

 

「んっ♡ふぅ♡」

 

モモの夜はまだまだ続く。

話が読みたいのは?(次回の更新かは未確定)

  • ヤミ(金色の闇)
  • ナナ
  • 古手川唯
  • メア
  • モモ
  • ルン、霧崎恭子
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