※この作品はR-18です。

母乳が出るようになった女の子たちをリトが搾乳し助けるお話   作:ナオnao

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更新遅くなりすみません。


病気の治療方法研究の為に、リトが御門先生とティアーユ先生のおまんこハメ比べ3Pをするお話

(どうしてこうなったんだ...)

 

リトは下着姿でベッドに腰掛ける、涼子とティアーユの前で頭を抱えていた。

 

「あら、結城君?どうして頭を抱えてるのかしら?♡」

 

赤色の下着を身に纏った涼子は妖しい笑みを浮かべながら、揶揄うように言う。

 

対するティアーユは、紫色の下着を身に纏い、頰を赤く染めていた。

 

「ミ、ミカド!やっぱり私恥ずかしいわ!」

 

どうしてこのような状況になっているのか、話は数時間前に遡る。

 

◆◆◆◆

 

「結城くん、もっと強く吸ってぇ♡私の母乳いっぱい飲んでぇ♡♡♡」

 

中出しされたリトの精液による、抑制効果がきれたのか、再度母乳が出るようになったティアーユに、リトは昼休みに教職員用女子トイレへ呼びつけられ、彼女の大きな胸を貪っていた。

 

「んっ♡もう、結城くんってばぁ♡そんなに必死で吸ってぇ♡あんっ♡」

 

ティアーユはシャツの前だけはだけさせ、ブラをたくし上げ、便器に座るリトにまたがるように座っていた。

 

「はあ♡はあ♡結城くん♡私のおっぱいどう?美味しい?」

 

頭を撫でながら言ったティアーユの言葉に、リトは態度で示すかのように、さらに強く吸い付く。

 

「んっ♡あっ♡いい♡気持ちいいよぉ♡♡♡イッちゃうぅ♡♡♡」

 

ティアーユは絶頂を迎え、体を震わせる。それと同時にリトの口の中に大量の母乳が流れ込んできた。

 

「結城くん♡全部飲んでぇ♡」

 

ティアーユはそう言いながら、さらに強く胸を押し付けてくる。

 

リトが何とか全て飲み干し、乳首から口を離すと、ティアーユは満足げな表情を浮かべていた。

 

「ふふっ♡結城くん、私のおっぱい美味しかった?」

「…はい」

「ふふっ♡嬉しい♡私はスッキリしたけど、今度は結城くんのが苦しそう♡」

 

ティアーユはそう言いながら、リトの股間に手を伸ばす。

 

「結城くん、次は私がスッキリさせてあげる♡前みたいに挿入は学校だからダメだけど、口してあげる♡」

 

ティアーユはそう言うと、リトのズボンを脱がし、パンツに手をかける。

 

ガチャッ!

 

その瞬間扉が開き、1人の女が入ってきた。

 

「あらあら♡、校内で大胆ね♡」

「ミ、ミカド!?何でここに……」

「ふふっ♡ここは職員用女子トイレよ?私がいても何もおかしくないでしょう?それに2人ともお楽しみ中悪いけど、もう昼休みも終わるし、ティアは授業の準備もあるんだから、早く戻りなさい」

 

涼子はそう言うと、ティアーユを急かす。

 

「もうそんな時間!?ゆ、結城くんごめんね!続きは放課後にしてあげるから!」

 

ティアーユはそう言うと、急いで女子トイレから出ていった。

 

「ふふっ♡結城くんも早く行かないと遅刻しちゃうわよ?」

「そ、そうですね。それでは失礼します」

「あ、そうだ結城くん。放課後は私の家に来て。ティアーユは私が誘っておくから」

「え?ど、どうしてですか?」

「いいから、あとちゃんと放課後まで我慢しないとダメよ♡」

 

リトの股間に手を這わせながら、涼子は妖しく微笑んだ。

 

◆◆◆◆

 

放課後、リトは涼子に言われた通り、彼女の家を訪れると現在の状況になっていた。

 

「み、御門先生、今から何をするんですか?」

「ふふっ♡もちろん治療よ♡以前に結城くんがティアに膣内射精をしたら、症状が一時的に治った事は覚えてるわよね?」

「は、はい」

「だから今回は私の目の前で、結城くんとティアにセックスしてもらうわ♡」

「なっ!?」

「ミ、ミカド!?」

 

突然の事に驚き、声を上げるリトとティアーユ。

 

「細かい事は気にしないで♡それに2人だけに恥ずかしい思いはさせないように私も参加するから♡」

「そ、そういう問題じゃないのよミカド!」

「あら、ティアも病気が治らないと困るでしょ?それに前に結城くんとした時はかなり楽しんでたみたいじゃない?♡」

「うっ……そ、それは……」

 

ティアーユは図星を突かれたのか、言葉を詰まらせる。

 

「大丈夫よ♡結城くんもティアも治療なんだから。それに……」

 

涼子はそう言うと、リトの耳に顔を近づけた。

 

「ティアと私の身体を好きに出来るのよ?♡それに例の避妊薬も飲んでるから妊娠の心配もない。こんな機会滅多にないわよ?」

「うっ……そ、それは……」

「ふふ♡結城くんとティア2人とも納得したみたいだし、早速始めましょう♡」

 

涼子は妖しい笑みを浮かべながら、2人をベッドへ誘導する。

 

「ティア♡結城くんを脱がせてあげなさい♡」

「わ、分かったわ……」

 

ティアーユは緊張した面持ちで頷くと、リトのシャツに手を伸ばし、服を脱がせた。

 

涼子はリトをベッドに座らせると手を取り、自分とティアーユの胸へ誘導する。

 

「ほら、結城くん♡どっちのおっぱいが好みか比べてみて♡」

「ど、どっちって言われても……」

「ふふっ♡じゃあ私からね♡」

 

涼子はリトの手を自身の胸へ導く。

 

フニュと下着越しでも感じる、柔らかさにリトはドキドキしてしまう。

 

「ふふっ♡どう?私のおっぱい気持ちいい?」

 

涼子は妖しい笑みを浮かべながら、ゆっくりと胸を揉ませる。

 

「ほら、早く下着を外して♡外し方は前に教えてあげたでしょ?♡」

「は、はい……」

 

リトは言われるがまま、涼子のブラをずらし、胸を露出させる。そしてそのまま手を胸に伸ばし、優しく揉み始めた。

 

「んっ♡そうそう上手よ♡」

 

涼子は甘い声でそう囁きながら、リトに胸の感触を楽しませる。

 

(み、御門先生のおっぱい……相変わらずすごい柔らかい……)

 

「ふふ♡結城くんは私のおっぱいに夢中みたいね♡ティアのおっぱいより良いみたいよ?」

「なっ!?そんなことないわよ!」

 

ティアーユはムキになって、涼子の胸を揉んでいるリトの頭を自身の胸に抱き寄せる。

 

リトの顔が下着を身につけたティアーユの大きな胸に包まれ、柔らかく温かい感触が顔全体に伝わる。

 

「結城くんは私のおっぱいの方が好きよね?♡いつも私のおっぱいを美味しそうに吸ってくれるもんね♡」

 

ティアーユはそう言いながら、胸を更に強く押し付ける。

 

(うぅ…柔らかいし、ミルクの甘い匂いもする……)

 

「ふふっ♡ティアがそんなに自信があるなら結城くんに、どっちのおっぱいか好きか、吸い比べてもらいましょうか♡」

「ええ!構わないわ!」

 

涼子の提案に、ティアーユは望むところだと言わんばかりに頷く。

 

(ちょっ、ティアーユ先生のテンションおかしくないか?)

 

「結城くん、ちょっと待っててね!」

 

ティアーユはリトの頭を自分の胸から離すと、自身のブラをたくし上げ、ぶるんと大きな胸を露出させた。

 

そして、涼子とティアーユの2人はベッドの上で仰向けに並んで寝転ぶと、大きな胸を見せつけるように突き出す。

 

「さあ結城くん♡好きな方のおっぱいに吸い付いていいわよ♡」

「結城くんは私のおっぱいの方が好きよね?♡」

 

2人はそう言いながら、誘うように胸をブルンブルンと揺らす。

 

そんな夢のような光景に、リトは我を忘れて、2人の胸へと飛び込んだ。

 

両手を2人の胸へ伸ばし、顔を涼子の胸に埋め、乳首を咥える。

 

「あんっ♡ふふっ、いい子ね♡」

 

涼子はリトの頭を優しく撫でる。

 

涼子の乳首に吸い付きながら、空いた手でティアーユの大きな胸に手を這わせる。

 

「んっ♡もっと強くしてもいいのよ?♡」

 

ティアーユの言葉に従い、リトは彼女の胸を力強く揉みしだく。

 

「ふふっ♡そんなに夢中で吸ってくれるは嬉しいけど、片方の手が空いてるわよ?♡」

 

涼子はリトの手を取り、もう片方の自身の胸に導く。

 

「私のおっぱいもティアみたいに、いっぱい揉んで♡」

 

その言葉に応えるように、リトは涼子の胸を揉み始める。

 

「あんっ♡結城くん上手よ♡」

「結城くん!ミカドのおっぱいばかり、吸ってないで私のも吸って♡」

 

ちゅぽと音を立てて、リトが涼子の胸から口を離し、ティアーユの胸へと吸い付く。

 

「んっ♡また母乳が出そうなの♡いっぱい飲んでね♡」

 

ビュルルルーー!!と勢いよく母乳が吹き出し、リトの口内を満たしていく。

 

「ん♡結城くん、私の母乳美味しい?♡いっぱい飲んでいいからね♡全部結城くんのものだから♡」

 

ティアーユに頭を撫でられながら、リトは夢中で彼女の母乳を飲み続けた。

 

時折、口直しをするかのように涼子の乳首に吸い付く。

 

「あん♡ふふっ♡私のおっぱいを口直しみたいに使うなんて、結城くんだけよ♡」

 

涼子は妖艶な笑みを浮かべながら、夢中で自身の乳首に吸い付くリトの頭を優しく撫でる。

 

(最高すぎる…この時間が永遠に続けばいいのに……)

 

「あらあら♡ティア、結城くんはどっちのおっぱいが好きか決められないみたいよ?♡」

「そ、そんなはず無いわよ!結城くんは私ののおっぱいの方が好きに決まってるわ!」

 

ティアーユはそう叫ぶと、涼子の乳首に吸い付いていたリトの顔を引き剥がし、自身の乳首を咥えさせる。

 

「ほら、結城くん!私のおっぱいの方が美味しいでしょ?もっと飲んで!♡」

「ティア、私が悪かったから、そんなにムキにならないで♡結城くんのがそろそろ我慢の限界みたいだから、結城くんがどっちのおっぱいが好きかはまた今度にしましょう。ほら、結城くん?ティアのおっぱいを離して?♡もっと気持ち良いことしてあげるから♡」

 

リトは名残惜しそうに、チュポっと音を立てながら、ティアーユの乳首から口を離した。

 

「あんっ♡」

「ふふっ♡いい子ね♡そろそろ治療を始めましょうか♡ティア、おまんこを結城くんに見えやすいように広げてくれる?♡」

「わ、分かったわ……」

 

ティアーユは恥ずかしそうにしながら、自らパンツを脱ぎ捨て、ベッドに仰向けに寝転び、両足を大きく広げながら股を開いた。

 

そして、自身の両手を使い、くぱぁと秘所を左右に広げる。

 

ティアーユの秘所はすでに愛液でぐしょ濡れになっており、ヒクついていた。

 

(うわぁ…ティアーユ先生、めちゃくちゃエロい……)

 

「どう?結城くん。これがティアのおまんこよ♡」

「ミ、ミカド!やっぱりこの格好は恥ずかしいわ!」

「何言ってるのティア。治療の為よ?恥ずかしがってる場合じゃ無いわ。それにティアも満更でも無さそうじゃない?♡結城くんにおまんこをじっくり見られて興奮してるんでしょう?」

「そ、そんなことは…」

「ふふ♡さあ結城くん、治療を始める前に復習の時間よ。今から治療のために、結城くんのおちんちんを挿れる穴はどこか分かる?♡」

「わ、分かります!」

「いい子ね♡なら、その穴に結城くんのおちんちんを挿れてあげて♡」「わ、分かりました!」

 

リトは緊張した面持ちで答えると、ティアーユの秘所に自身のペニスをあてがう。

 

(ま、また結城くんのが私の中に入ってきちゃう…結城くんは生徒なのに……)

 

リトはそんなティアーユの気持ちを知ってか知らずか、一気に貫いた。

 

「ふわあああああん♡♡♡」

 

同時に絶頂を迎えたティアーユの口から絶叫があがる。

 

「ふふっ♡ティアったら入れられただけでイッちゃったの?♡」

「う、うるさいわよ!!み、ミカド!」

 

(ティアーユ先生の中、すごい締め付けてくる……)

 

ティアーユの膣内は熱く蕩けており、リトのペニスを逃さないかのように絡みついてくる。

 

「ふふっ♡ティア、気持ち良いでしょう?♡」

「そ、そんなこと……ひゃあん♡♡♡」

 

涼子の言葉を否定しようとしたティアーユだったが、ピストン運動が始まると、すぐに甘い声を上げ始めた。

 

パンッ!パァン!!とリトが腰を打ち付ける度に、彼女の大きな胸がブルンブルンと揺れ動く。

 

「はっ…、ん、ぁっ!♡ん、んん…、♡んん……っ…♡、ふっ…ぁ”ッ…♡♡き、もち……っぃいッ……!♡んぁっ、ふあっ!♡♡」

「ティア気持ちよさそうね♡ほらこっち向いて?♡」

「ミカド?って、な、なんで撮影してるのよ!?」

 

涼子に顔を向けさせられ、ティアーユは撮影されている事に気がついた。

 

「ふふっ♡これは治今後に必要な事なのよ。治療の様子を残しておく必要があるの♡」

「だ、だからって、んんっ♡あっ♡ん、ふぁッ♡ゆ、結城くん少し止まってっ!♡ああんっ♡」

 

涼子にカメラで撮られながら、リトにピストン運動を続けられているティアーユは静止の声を上げるが、リトには届かない。

 

「あらあらティア♡生徒の結城くんはティアの声が聞こえないぐらい集中してるのに、先生のティアーユがそんなんじゃダメよ♡結城くん止めなくて良いからね♡」

 

(御門先生が撮影始めてから、ティアーユ先生の締め付けが強くなって、余裕が……)

 

「んん”っ!?♡♡ああッ♡、やっ!んぁっ、お”ぉッ♡へ、変になりゅぅ♡♡結城くんのおちんぽすごすぎぃ♡ミ、ミカドこんなの撮らないでぇっ!!♡♡」

「ティアったら、またイキそうなの?♡撮影されながら、結城くんに突かれてイッちゃうなんて、ティアは変態ね♡」

「そっ!?そんなことなッ……んんっ♡やっ、ダメッ♡あ”っ、んあっ♡イっちゃう♡♡イクぅぅううぅぅうッッ!!♡♡♡」

「せ、先生、俺も…!出ます!!」

 

ビクビクと身体を痙攣させながらティアーユが絶頂すると同時に、リトの剛直から大量の精液が解き放たれた。

 

「あ、ああ♡出てる……結城くんの精液がいっぱい出てる♡熱い……♡♡」

 

ぬぽぉ……と音を立てて、リトの剛直が引き抜かれると、ごぽっという音と共に、収まりきらなかった精液が溢れ出した。

 

「ふふっ♡たくさん出たわね結城くん♡ティアも満足そうね♡ティアのおまんこがぽっかり開いて、結城くんの精液垂れ流しちゃってるわ♡」

 

涼子がティアの秘所から溢れる精液を撮影しながら言う。

 

「み、ミカド!そんな所まで撮らなくても良いでしょ!」

「これも治療方法を探す為の大切な資料よ?♡」

「そ、それはそうだけど……」

 

ティアーユは恥ずかしそうに顔を赤らめる。

 

「さて、結城くん。この前ティアとした時は何回中に出したの?♡」

「え、えっと……、確か1回だったと思います」

「なるほど……中出しされた精液の量によって、症状がおさまる期間が変わるかもしれないから、もう1回ティアの中に出してくれる?」

「ミ、ミカド!?私もう無理よ!?」

「大丈夫よ♡ティアのおまんこも物欲しそうにヒクついてるわよ?♡それに生徒の結城くんはまだ満足していないのに、先生のティアーユが満足させなくてどうするの?♡」

「わ、わかったわ……」

「お、俺も大丈夫です…」

 

ティアーユとリトは顔を赤くしたまま、恥ずかしそうにしながらも頷いた。

 

「ふふっ♡2人ともありがとう。それじゃあ、今度はティアが動いて結城くんを気持ちよくさせてあげて♡騎乗位ね」

 

涼子はそう言うと、リトの頭を自身の膝の上に載せ仰向けにさせると、ティアーユへリトの腰の上に跨るように指示を出す。

 

「わ、分かったわ……」

 

ティアーユは緊張した面持ちで答えると、立ち上がりリトへと跨る。そして、ゆっくりと腰を落としていく。

 

「んんっ♡ぁっ……♡は、入ったぁ♡」

「ふふっ♡ティアったら入れただけで軽くイッちゃったの?♡」

「ち、違うわ!そ、そんなことないわよ!」

 

ティアーユは否定するが、リトのペニスを膣奥まで入れただけで軽く達してしまい、身体が小刻みに痙攣していた。

 

(ティ、ティアーユ先生の中スゴイ……さっきとはまた違う感じだ……)

 

リトはティアーユの膣内の締め付けと温かさに思わず声が出そうになる。

 

「ほらティア、ちゃんと結城くんを気持ち良くしてあげないとダメよ?♡」

「わ、分かってるわよ……!」

 

ティアーユはそういうと、ゆっくりと腰を上下に動かし始める。

 

「んっ♡んんっ♡んぁっ♡ふあっ♡ああぁんッ♡♡♡」

 

パンッ!パァン!という肉同士がぶつかり合う音が部屋に響き、それと同時にティアーユの大きな胸がバルンバルンと激しく上下に揺れ動く。

 

(ティアーユ先生の胸すごいな……)

 

「あらあら、結城くんは本当におっぱいが好きなのね♡ティアのおっぱいをずっと見てるわ♡」

「そ、そんなことは…うぷ」

 

リトが涼子の言葉を否定しようとすると、それを遮るかのように、涼子が身体を倒し、リトの顔面に胸を押し付ける。

 

「はい♡ティアは腰を動かすので精一杯みたいだから、今は私のおっぱいで我慢してね♡」

「んっ、むっ!?」

 

リトは本能に逆らえず、チュパチュパと涼子の乳首に吸い付く。

 

「あん♡ふふっ♡結城くんは本当に可愛いわね♡いっぱい吸ってもいいわよ♡」

 

リトが涼子の乳首を吸ってる間も、ティアーユは夢中で腰を上下させていた。

 

「んん”ッ♡お、奥に当たってるぅ♡♡んあっ!すごっ、んぁっ♡♡♡結城くん気持ちいい?♡んぁっ!♡♡あ”っ、おちんぽすごっ♡♡♡ 気持ちいいのぉぉおお!!♡♡♡またイク♡♡♡イッちゃうぅぅうう!!♡♡」

 

ティアーユは絶頂を迎えると、身体を弓なりに仰け反らせながら痙攣した。

 

「ティアったら、またイッちゃったのね。ダメじゃないティアばかり気持ち良くなっちゃ。ほら、結城くんもまだ満足してないみたいよ」

「はあ♡ああ…♡」

「あらあら、ティアったら気持ち良すぎて意識飛んじゃってるわね。結城くん、一回だけ突き上げてあげてくれる?♡」

 

リトは涼子の乳首に吸い付いたまま、一度だけ下から突き上げた。

 

「んひぃっ!?♡♡♡」

 

意識を飛ばしていたティアーユは、突然の刺激に目を覚ますと、身体をビクンと跳ねさせた。

 

「ティア、まだまだ結城くんを満足させてあげるまで終われないわよ?♡」

「わ、分かってるわよ!」

 

ティアーユはそういうと、再びリトのペニスを自身の膣奥に擦り付けるように腰を動かす。

 

「んっ♡んんっ♡はぁっ、はぁっ♡♡♡あんっ♡♡♡んぁっ♡♡♡す、すごいぃ♡♡♡おちんぽしゅごいぃぃいい!!!♡♡♡」

 

ティアーユは髪を振り乱しながら激しく腰を動かし続ける。

 

「ティアいいわよ♡ほらこっち向いて?♡」

「えっ?んんっ♡ああ♡もう撮影はやめてミカド!あんっ♡撮らないでぇ♡恥ずかしいからぁ♡♡♡」

 

涼子にカメラを向けられ、ティアーユは顔を真っ赤にして抗議する。

しかし、腰を動かすのをやめる事はなく、むしろさらに早くなっていた。

 

「ふふっ♡ティアってば撮られてる事に興奮してるのかしら?♡」

「ち、違うわ!あんっ♡んんっ♡興奮なんかしてないっ !♡♡♡」

 

ティアーユは否定しながらも、腰を動かすスピードを上げる。

 

「んっ♡んんっ♡んんッッ!♡♡♡またイク♡♡♡んあっ!ああんっ!!♡♡♡イックぅぅううううぅうう!!♡♡♡♡」

 

ティアーユが絶頂を迎え、ビクビクと身体を震わせる。

 

「あらあら♡ティアったらまた先にイッちゃったのね♡結城くんも出させてあげないとダメよ?」

「わ、分かってるわ……」

 

ティアーユは顔を赤くしながらも、再び腰を動かし始める。

 

「んっ♡んんっ♡はぁ……んっ!♡♡♡」

「ティアったら、本当に気持ち良さそうね♡ごめんね結城くん私も我慢できなくなっちゃったわ♡」

 

涼子はリトの頭を自身の膝から下ろすと、立ち上がりパンツを横にずらして、自身の秘所を露出させる。

 

そして、リトの顔の上へと跨った。

 

「み、御門先生!?これ……んぐぅ!?」

「ふふっ♡結城くん、前に教えてあげた時みたいに私のおまんこも気持ちよくさせてね♡」

 

涼子はそのまま腰を下ろし、リトの口を塞ぐように秘所を押し付ける。

 

「んっ♡あっ、これ気持ちいいわね♡」

 

リトは涼子の言葉に応えるかのように、必死で舌を伸ばし、涼子の秘所に這わせた。

 

「あぁんっ♡ふふっ♡結城くん上手よ♡んっ♡あっ♡もっと強く吸ってみて?♡」

 

リトは言われたとおり、涼子の陰核を強く吸い上げた。

 

「ひゃんっ!♡♡♡そ、そうよ結城くん♡ああッ!♡♡♡クリトリス気持ちいいわぁっ!!♡♡♡」

 

涼子は快感に腰を揺らしながら、さらに激しく腰を振り始める。

 

「んっ♡あぁっ!♡結城くん、そのまま続けてね?んぁっ!♡」

 

涼子はリトの顔に秘所を押し付けながら、絶頂へと昇りつめていく。

 

「結城くん!私もまたイっちゃう!♡一緒にイって♡うあ、ぁああっ♡♡んッ、あっ、あんっ♡♡イ、くッ♡♡♡イッちゃ、あ゛あッ♡♡~~ッ!!♡♡♡」

 

ティアーユも大きく身体を仰け反らせ、絶頂を迎える。それと同時にティアーユの膣内が痙攣し、リトの剛直から大量の精液を搾り取ろうとする。

 

(締め付けがすごすぎて、出る…)

 

リトがティアーユの締め付けで限界を迎え、精を放とうとした瞬間、思わず涼子の陰核に歯を立ててしまい、同時に涼子も絶頂を迎えた。

 

「んぉおおっ!?♡♡♡イ、イクぅぅううぅぅううっ!!♡♡♡♡」

 

ブシャァアッと勢いよく潮を吹き出すと同時に、リトの顔を愛液でびしょ濡れにした。

そして、ティアーユの膣内へ大量の精液が放出される。

 

「ふぁっ!?♡♡♡また熱いの出てりゅううぅううぅぅう!!♡♡♡♡」

 

ティアーユは子宮に叩きつけられる精液の感触を感じながら、ビクビクと身体を震わせた。

彼女が後ろへと倒れると、リトの剛直が抜けた秘所からドロリと大量の白濁液が溢れ出した。

 

「はあ♡はあ♡結城くん上手だったわよ♡あんなに短い時間にイかされちゃうなんて思わなかったわ♡」

「す、すいません……」

「ふふっ♡謝る必要はないわよ♡それより結城くん。ティアーユの膣内に2回射精したけど、まだまだ元気そうね?♡結城くんの限界が来るまで、ティアの膣内に精液を注ぎ込んでみましょうか♡」

「は、はい」

 

リトはティアーユの膣口からどろぉと溢れ出している自分の精液を眺めながら答える。

 

「ふふっ♡じゃあイきすぎて、ボーっとしちゃってるティアを起こしてあげましょう♡」

 

まだ余韻が残っているのか、ビクンビクンと痙攣しているティアーユを、涼子は抱き起こして後ろから抱き抱えた。

 

「あらあらティアったら、まだぼーっとしちゃって、しょうがないわね♡結城くんティアのおまんこ勝手に使っちゃっていいわよ♡」

 

涼子はティアーユにお尻を突き出すような体勢をとらせ、リトに挿入するように促す。

 

「ほら、ティアーユのおまんこは結城くんのおちんぽが欲しいって、パクパクして待ってるわよ♡」

「ティアーユ先生すみません…」

 

リトはティアーユのお尻を掴むと、ズブズブッと音を立てながら、ペニスをティアーユの膣内の奥へと挿入した。

 

「ああぁっ!♡♡♡結城くん!?ダメェ!お願い!♡少し休ませてぇ♡♡ああ♡また入ってきちゃってるぅぅ♡♡♡」

 

ティアーユの懇願を無視して、リトは激しくピストン運動を始める。

 

「ん…っ!♡やぁ♡、らめぇ…っ♡はぁーッ…ひっ…!!♡ん、ん゛ぅう゛っ!♡こわッ!♡れちゃ、うぅ…っ♡あ゛ーッ♡とまッでえ゛えぇ…ッ♡♡」

 

パシィィィンッ!

 

「お゛ッ!?♡♡♡」

 

ティアーユの抗議を遮るように、リトが思い切りお尻を引っぱたいた。

 

パシィィィンッ!

 

「んぎッ!?♡♡♡」

 

パシィィンッ!

 

「あ゛ッ♡あ゛ッ♡結城くん!ごめんなさい!おまんこ使っていいから、や、やめてッ!♡お、お尻叩かないでぇっ!♡♡♡」

 

(あらあら、結城くんったら完全にスイッチ入っちゃったわね♡)

 

パシィィンッ!

 

「ひぎっ!?♡♡♡」

 

パシィィンッ!

 

「や゛ぁあっ!!♡♡♡」

 

ティアーユの懇願を遮り、リトは腰を振りながら、何度もティアーユのお尻を叩き続ける。

 

(ティアーユも口では嫌と言ってるわりには、気持ちよさそうな顔しちゃって♡)

 

「ああ♡んんっ♡結城くん!私イっちゃう♡♡生徒にお尻叩かれながら、おまんこ突かれてイッちゃうぅぅううぅぅっ!!♡♡♡」

 

ティアーユが絶頂を迎えると、膣壁が激しく痙攣し、リトの剛直から精液を搾り取るように締め付ける。

 

ビュルルルッと大量の精子がティアーユの膣内に放たれ、彼女の子宮を満たす。

 

「ああっ♡結城くんのせーえき入ってくる♡♡♡熱いのまたいっぱい出されちゃってる♡♡♡」

 

ティアーユはリトに叩かれて、真っ赤になったお尻を突き出しながら、ビクビクッ!と身体を痙攣させ、膣内はギュウウッと収縮し、ペニスから一滴残らず精液を搾り取る。

 

「あへぇ……っ♡んぉっ♡」

「あらあら、流石にティアも限界かしら?結城くん今日の治療は終わりにしましょ…きゃっ!」

 

ティアーユを介抱しようとした涼子をリトが後ろからベッドに押し倒し、正常位で涼子の秘所にペニスを挿入した。

 

「ゆ、結城くん!?んっ♡ちゅ♡れろ♡じゅるっ♡」

 

涼子はリトに突然押し倒され、キスされたことに驚きつつも、積極的に舌を絡ませてくる。

 

「結城くんまだ満足できてないのね?♡わかったわ♡満足するまで私の身体を使っていいわよ♡」

 

涼子の言葉に甘え、リトは彼女の豊満な胸にしゃぶりつきながら腰を動かす。

 

「あんッ♡んんっ♡ふふっ♡甘えん坊さんね♡んっ♡あんっ♡いいわよ結城くん♡もっと強く突いてぇ♡あっ♡」

 

ズチュッ!バチュンッ!と激しく水音を立てながら、リトは何度も腰を打ち付ける。

 

「…っふ♡、ぅ……っ♡ぅ、ぁ…っ♡んっ♡っひ♡、ひぅ♡、ん゛♡、ぐ…っ!♡ぁえ゛っん♡、んゔぅっ♡、ふーっ♡……ひぉ゛っ!?♡♡♡♡」

 

リトが腰を打ち付けるたびに、涼子の口からは獣のような喘ぎ声が上がる。

時折リトがしゃぶっている乳首に歯を立て、もう片方の乳首を指で強く引っ張れば、涼子はより一層大きな声で鳴き、面白いほど身体を跳ねさせた。

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡んぉおおっ!♡♡♡結城くん乳首で遊ぶのはダメよぉ♡♡んんっ♡それっ♡気持ちいいけどぉ♡お゛っ♡♡んぎッ♡♡♡」

 

涼子が徐々に絶頂へ向かっているのを感じたリトは涼子の乳首から口を離し、跡がつきそうなほど強く彼女の爆乳を鷲掴みにする。そして、スパートをかけるように腰を激しく動かし始めた。

 

「おっ♡んんっ♡結城くん♡おっぱい取れちゃうッ!?♡♡♡あ゛っ♡お゛おぉぉおおっっ!!♡イ、イクぅぅううぅぅッッ!!♡♡♡♡」

 

涼子が絶頂するのに合わせ、リトがビュルルルッ!と大量の精液を放つ。

 

「ああっ!♡結城くんのせーえきいっぱい出てるううッッ!!♡♡♡」

 

ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を吐き出す剛直から、一滴残らず搾り取ろうと膣内は激しく痙攣し、リトのペニスを締め付けてくる。

 

射精を終えたリトが涼子の膣からペニスを引き抜くと、大量の白濁液がドバっと溢れ出てきた。

 

「っふぅ♡結城くんすごいわね♡4回目なのにいっぱい出たわね♡」

「はぁ……はぁ……」

 

(まだ……満足できない。もっとしたい)

 

4回連続で射精したにもかかわらず、リトのペニスは萎えるどころかさらに硬度を増していた。

 

「ふふっ♡さっきも言ったけど、結城くんが満足するまで私の身体を好きに使っていいわよ♡まだ満足できてないんでしょう?そうだ♡結城くん、こういうのはどうかしら?♡」

 

涼子は尻を突き出したまま、うつ伏せで気絶しているティアーユの横に自身も尻を突き出した状態でうつ伏せになる。

 

「私とティアのおまんこハメ比べしましょう♡結城くんが気持ち良かったと思った方のおまんこで射精してね♡さあ♡どっちのおまんこから使ってみる?♡」

 

(すごい光景だ…エロすぎる)

 

2つの大きな尻が突き出され、秘所から愛液とリトの精液が溢れ出ている。

その光景にリトは思わず唾を飲み込んだ。

 

「んっ…私何して…ミ、ミカド!?隣で何を…ああっ♡ああぁっ♡やぁ♡またおちんぽ挿入ってきてるぅぅ♡んっ♡あっ♡あんっ♡」

 

リトが選んだのは意識を取り戻したばかりのティアーユだった。

 

「あらあら♡ティアったら、いいタイミングで起きちゃったわね♡お陰で結城くんのおちんぽ取られちゃったわ♡」

「んん゛んんっ!!!♡♡♡ひ、あ゛ッ♡♡♡あ、あ゛ーッッ♡♡し、ぬ゛…ッ♡♡しんじゃ、あああ゛ァッ!!♡♡♡もうダメッ♡♡、もうイ゛きたくないいぃぃいいっ!!♡♡♡♡」

 

ティアーユの膣奥まで一気に突き入れたリトは、そのまま激しくピストン運動を始める。

 

「あらあら♡ティアったらすごい声ね♡ねえ結城くんティアのおまんこばかり使ってないで、私のおまんこも使って♡」

 

ティアーユの身体を貪るリトを誘惑するように、涼子が指で自身の秘所を広げながら、大きな尻をフリフリと揺らしリトを誘惑する。

 

「はぁ……はぁ……っ!先生っ!」

 

リトはその誘惑に抗えず、ティアーユの秘所からペニスを引き抜き、バックの体勢で涼子の秘所に勢いよく挿入した。

 

「んああぁっっ!?♡♡♡♡結城くん待ってたわよ♡♡♡ティアのおまんこより気持ち良くしてあげる♡♡♡」

 

涼子の言葉を裏付けるように、彼女の膣はリトのペニスを迎え入れるように蠢いていた。

 

「んっ♡ふあぁっ♡結城くんのおちんぽすごいわぁっ!♡♡♡ああっ♡んぉおおぉっッ!!♡♡♡」

 

リトは腰を振りながら、涼子の身体に覆い被さり、彼女の爆乳に手を伸ばす。

 

「あひっ!♡♡♡結城くんっ♡おっぱいはダメッ♡♡♡」

 

涼子の言葉を無視し、リトは彼女の爆乳を揉みしだき、乳首をつねる。

 

「あぁっ!!♡♡♡おまんこ突きながら、おっぱい虐めないでぇっ♡♡♡ああぁっ!!♡♡♡」

 

そんな涼子とリトを見ていて、不満に思ったティアーユが先ほどまでの涼子を真似て大きな尻を振り始めた。

 

「ゆ、結城くん!♡私にも……私のおまんこも使ってぇ♡♡♡」

 

ティアーユのその行為に、涼子が意地の悪い笑みを浮かべる。

 

「あら?ティアったら、あん♡さっきまで、んっ♡、もうイきたくないって言ってたのに、急にどうしたのかしら?♡んあっ♡」

「お、おまんこが疼くのぉっ♡♡♡結城くんので突かれたくて疼いてるのおぉぉッッ!!♡♡♡♡」

 

ティアーユは恥ずかしそうにしながらも、必死に大きな尻を振り続け、リトへアピールをしてくる。

 

そんなティアーユの秘所へリトは指を挿入し、激しくかき回し始めた。

 

「ああぁっ!!♡♡ゆ、結城くん!♡そっちじゃないぃいいっっ!!♡♡♡んん゛んんっ!!!♡♡♡ひ、あ゛ッ♡」

「す、すみません!御門先生のおまんこが気持ち良すぎて、今は指で我慢してくださいっ!」

「んひっ♡そんなぁ♡あ゛っ♡お゛ぉっ!♡♡♡ゆ、結城くんっ!♡♡♡指じゃなくておちんぽ欲しいぃいっ!!♡♡♡」

 

リトの指でかき回され、潮を吹きながら、必死で懇願するティアーユ。

 

「あんッ♡んっ♡ティアーユったら必死ね♡おちんちんが欲しいなら、結城くんにもっとアピールしなきゃダメよ♡んぁ♡ 」

「ゆ、結城くん♡んひっ♡指じゃなくておちんちん挿れてください♡♡♡んんっ♡私のおまんこ好きに使って構わないから♡♡♡お尻もいくらでも叩いていいから♡♡♡ あひぃ♡」

 

リトの指で何度か絶頂を迎えながらも、叩かれて赤くなっている大きな尻を振り続け、必死にアピールを続けるティアーユ。

 

「ティ、ティアーユ先生!」

 

ティアーユの誘惑に抗うことができず、リトは涼子に挿入していたペニスを引き抜き、ティアーユの秘所に狙いを定め、一気に奥まで突き入れた。

 

「あっ…♡きたぁ♡♡♡おちんぽきたぁっ♡♡♡んぁっ♡お゛っ♡おちんぽ気持ちいいぃっ♡♡♡あ゛っ!♡だめぇっ!♡♡♡イクッ!イッちゃううぅっっ!!♡♡♡♡」

 

待ち望んでいたリトのペニスを挿入され、ティアーユは背中を仰け反らせながら絶頂を迎えた。

 

「あらあら♡ティアに結城くん取られちゃったわ♡それなら私はこっちで楽しんじゃおうかしら♡」

 

涼子はティアーユの身体を貪るリトに絡みつくように抱きつき、爆乳を押し付けながら、彼の首に腕を回し、唇を重ねた。

 

「んっ♡ちゅっ♡結城くんの舌美味しいわぁ♡♡♡れろぉ♡」

 

ティアーユの膣がリトの剛直に絡みついてくる感触を味わいながら、涼子とキスをする。

 

(最高すぎるっ!)

 

「んちゅっ♡れろぉ♡じゅるるるっ♡結城くんキス上手になったわね♡ちゅっ♡れろぉ♡」

 

ティアーユの膣の感触と、涼子の唇の感触を同時に味わいながら、リトはピストン運動を続ける。

 

パシィィィン!パシィィン!

 

「ん゛っひぃ!?♡♡♡ん゛ぅっ!♡んむっ!♡♡♡」

 

ピストン運動にあわせ、ティアーユの尻をリトが叩き始めた。

 

(ティアーユ先生のお尻叩くたびに、締め付けが強くなって、気持ちいい!)

 

パシィィン!パシィィン!

 

「あ゛っ!?♡♡あ゛ぁっ!♡♡♡あっ!♡ひぐぅっ!♡♡♡んんんんっ!!♡♡♡♡」

 

涼子とのキス、ティアーユの膣の感触にリトは限界が近づく。

 

「はぁ……っ!♡はぁっ!♡せ、先生っ!♡♡♡も、もうイキそうです!」

「んちゅ♡いいわよ結城くんっ♡れろっ♡ティアのおまんこに中出ししちゃって♡♡♡ああっん♡」

 

射精寸前のリトは涼子とキスをしながら、彼女の爆乳に手を伸ばし、強く揉みしだく。

 

パシィィン!パシィィン!

 

「ん゛ひぃっ!?♡♡♡あ゛っ♡あ゛ぁっ!♡♡♡はげしっ♡あ゛っ♡あ゛ぁっ!♡♡♡イグッッ!!♡♡♡♡イッちゃうぅぅっっ!!♡♡♡♡」

 

ティアーユの大きな尻を叩きながら、より激しくピストン運動を行い、彼女の膣奥を突き上げる。

 

「ん゛ん゛っ!?♡♡♡お゛っ♡あ゛ぁっ!♡♡♡結城くんッ♡♡♡それダメッッ!!♡♡♡イッてるッ!♡♡♡ああぁっ!!♡♡♡またイクッ♡イクイクイクぅぅっっ!!!♡♡♡♡♡」

「ぐッ!出るっっ!!」

 

ティアーユの絶頂と同時に、彼女の膣内へ大量の精液を放つ。

 

「ああ♡出てるぅ♡結城くんのせーえきいっぱい出てるぅぅ♡♡♡♡♡」

 

ビクビクと身体を痙攣させながら、ティアーユがまた絶頂する。

リトは射精と同時に、涼子の乳首を強く摘み上げた。

 

ぎりっ!

 

「んっッ♡そんないきなり♡♡♡イクゥウウッッ!!♡♡♡♡」

 

乳首への強烈な刺激に、涼子も絶頂を迎える。

 

「はぁーッ♡はぁーッ♡んっ……♡結城くんのせーえき、いっぱい出てるぅ……♡♡♡」

 

リトが射精を終えた後も、ティアーユの膣は最後の一滴まで搾り取ろうとするように、リトのペニスを締め付け続けている。

 

「はぁーッ♡はぁーッ♡んっ!♡もう……だめ……♡」

 

限界を迎えていたティアーユはそのまま気を失ってしまった。

 

「あらあら♡ティアったら、また失神しちゃったみたいね♡」

 

リトが彼女の秘部から剛直を引き抜くと大量の白濁液がこぼれ落ち、床を汚していく。

 

「ふふっ♡これだけ精液を出せば、治療には充分ね♡これでティアの症状が以前より長い時間治れば、実験は成功ね」

「な、なるほど」

「あら?♡膣内射精された精液の量によって、症状が治る時間が変わるという仮説が正しいと証明されれば、この病気に罹った女性の全員を結城くんが相手しないといけないのよ?♡良かったのかしら?♡」

 

涼子がリトに悪戯っぽく微笑む。

 

「うっ……!そ、それは……」

「ふふっ♡冗談よ♡まだ仮説が正しいとは限らないしね♡それじゃあ、結城くん♡また今度治療に協力してくれるかしら?♡」

「はい、協力します」

「ふふっ♡ありがとう♡それじゃあ、今日のお礼に結城くんのおちんちん綺麗にしてあげるわね♡んちゅっ♡」

 

涼子はリトの剛直を口に含み、口内で舌を動かしながら綺麗にする。

 

「じゅるる♡れろぉ♡どう?結城くん気持ちいい?」

「っ、はい!とても気持ちいいです」

「れろっ♡ふふっ♡そう言ってもらえると嬉しいわ♡じゅぷっ♡じゅぽぉっ♡ふふ♡結城くんまた硬くなってるわね♡」

 

涼子が鈴口を舌で舐め、リトの剛直を吸い上げ、刺激を与えてくる。

 

「んっ♡じゅるるっ♡れろぉ♡結城くんこのまま出しちゃっていいわよ♡全部飲んであげるから♡じゅぷっ♡じゅぽっ♡」

 

涼子はラストスパートをかけるように、リトの剛直を吸引しながら、舌を絡ませて奉仕をする。

 

「んっ♡じゅぷっ♡じゅぽっ♡れろっ♡じゅるるるっ♡」

「くっ!出るっっ!!」

 

ビュルルルルーーッ!ビューーーッッ!! リトが限界を迎えると同時に、彼の剛直から大量の精液が放出された。

 

「んんっ♡んくっ♡んっ♡じゅるるっ♡こくっこくっ♡」

 

涼子は口に出された精液を一滴もこぼさないように、全て飲み干していく。

 

「れろっ♡じゅるっ♡んっ……んくっ♡ぷはっ!♡ふふ、ごちそうさま♡」

 

射精を終えたリトの剛直を掃除するかのように、涼子は尿道に残った精液も吸い上げた。

 

「んっ♡ちゅぱっ♡ふふっ♡これで綺麗になったわね♡」

「あ、ありがとうございます」

「あらあら♡結城くんすごいわね♡まだ大きいままじゃない♡」

「こ、これは…」

「今日は結城くんが満足するまで付き合ってあげる約束だものね♡またおまんこ使ってもいいわよ♡」

 

涼子が仰向けになり、自らの秘所を指で広げながら、誘惑してくる。

 

「ほら♡結城くん?きて♡」

 

涼子とリトの行為はリトが満足するまで続き、最後には気を失ったティアーユの隣で、2人並んで眠りについた。

 

◆◆◆◆

 

「結城くんおはよう♡よく眠れたかしら?」

 

「っ!御門先生!」

 

リトが目を覚ますと目の前に涼子の顔が飛び込んできた。

どうやら、リトは彼女の爆乳に顔を埋めて寝ていたようだ。

 

「ふふっ♡私とティアーユのおっぱいでサンドイッチされる気分はどう?♡」

「とても気持ちよかったです……って!そうじゃなくて、今何時ですか!?」

「大丈夫よ♡結城くんの家にはもう連絡してるから、今日はこのままおっぱいに甘えながら、寝ちゃいなさい♡」

 

涼子はリトの顔を自身の爆乳に埋めながら頭を撫でる。

 

「で、でも……」

「遠慮しないで♡それにティアも結城くんを帰したくないみたいよ♡」

 

涼子が指差した先には、眠っているティアーユがリトの後頭部に爆乳を押し付けていた。

 

(前も後ろも柔らかい…)

 

「それじゃあ、今度こそおやすみなさい♡結城くん♡」

 

そして、涼子とティアーユの爆乳に包まれながら、リトは再び眠りについた。

話が読みたいのは?(次回の更新かは未確定)

  • ヤミ(金色の闇)
  • ナナ
  • 古手川唯
  • メア
  • モモ
  • ルン、霧崎恭子
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