母乳が出るようになった女の子たちをリトが搾乳し助けるお話 作:ナオnao
エロいと思ってもらえたら、感想書いてもらえるとモチベーション上がります!
結城リトのとある1日の朝はティアーユとのセックスから始まる。
「んあっ♡あんっ♡結城くんっ♡あっ♡イイッ!そこ好きっ!もっと突いてぇっ!」
リトの精液による母乳抑制効果がきれたティアーユに、昨晩に治療の依頼をされていたリトは登校前に彼女へ膣内射精してから登校する事になった。
「…っ!ああぁっ♡ん…っ!あっ…♡あ゛ーッ♡とまッでえ゛えぇ…ッ♡♡ん、ん゛ぅう゛っ!♡イグッ!イッちゃ……ぁあ゛ああぁぁああぁッッ♡♡♡」
ティアーユが絶頂を迎えたと同時に、彼女の膣内が締まり、リトのペニスから大量の精液が吐き出された。
射精が終わると、リトはティアーユの膣から剛直ペニスを引き抜く。
ヌポォッと音を立て、ティアーユの膣内から引き抜かれたリトのペニスは精液と愛液で汚れていた。
ティアーユはビクンッビクンッと身体を痙攣させ、ベッドに横たわる。
激しい絶頂を迎えたようで、ベッドはティアーユの愛液でビショビショになっている。
「あ、ありがとう♡結城くん♡おかけでまたしばらくは大丈夫だと思うわ♡」
ティアーユは震える足で立ち上がるとリトのペニスを口で綺麗にし始めた。
「んちゅ♡んっ♡ちゅっ♡れろっ♡れろぉ♡」
ティアーユは丁寧にペニスの汚れを舐めとっていく。
彼女の口の中で、リトのペニスは硬度を取り戻し始める。
「あ…また大きく……♡ねえ、結城くん?お願いがあるんだけど、いいかしら?」
ティアーユが顔を赤らめながら、リトにお願いをする。
「まだおっぱいの中に母乳が残ってるみたいなの、吸ってもらえないかしら?もちろん、結城くんのも気持ち良くしてあげるから…もう時間がないから、手でだけど……だめかしら?」
ティアーユのお願いを了承したリトは彼女の膝枕で横になった。
「いっぱいん飲んでね♡……んしょ♡」
ティアーユは自身の爆乳をリトの顔に押し付ける。
柔らかい彼女のおっぱいに顔が包まれたリトは、そのままチュパチュパと乳首を吸い始めた。
「あんっ♡そんなに強く吸われたら♡あ……っ♡んっ♡ふふっ、結城くんったら可愛いわね♡」
ティアーユは片手でリトの頭を撫でながら、もう片方の手でリトのペニスを扱き始める。
「んぁ♡いい♡結城くんもっと吸ってぇ♡んんっ♡もう片方のおっぱいも触ってぇ♡んぁっ♡」
ティアーユに言われるがまま、リトは彼女の大きなおっぱいを揉みしだき、もう片方の乳首を吸い続ける。
「あぁっ♡んぁっ♡出るっ♡母乳いっぱいでちゃう♡んんっ♡全部飲んで、結城くん♡」
ティアーユは更にリトの顔におっぱいを押し付ける。
ビューとティアーユの乳首から一気に母乳が飛び出し、リトの口内を母乳で満たしていく。
「んんっ!ごくっ……んっ、んっ!」
「はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡」
ティアーユは息を切らしながら、母乳をリトに飲ませ続ける。
母乳を飲み切ったリトは自分だけが気持ち良くなっている彼女に抗議するように乳首に歯をたて、もう片方の乳首を引っ張る。
「ひゃあんっ♡だめぇっ♡乳首ダメェ♡ご、ごめんね♡結城くんのおちんちんもいっぱい気持ち良くしてあげるから許してぇ♡」
ティアーユは止まっていたリトのペニスを扱く手を再開する。
シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡
それに気をよくしたリトも再度ティアーユのおっぱいに顔を埋め、残っていた母乳を味わい始める。
「あぁっ♡あんっ♡んっ♡お゛っ♡」
ティアーユの喘ぎ声を聞きながら、リトは彼女のおっぱいを吸い続ける。
「んんっ♡もうっ♡結城くんは甘えん坊なんだからぁ♡あ゛ぁっ…♡いい子いい子♡」
乳首を吸われ喘ぎながら、リトを甘やかすように頭を撫でるティアーユ。
その一方でペ二スを扱く手はさらに激しくなり、リトは一気に射精感が高まってくる。
「んぅ♡出そうなのね♡いいのよっ♡先生の手の中にいっぱい出してね♡」
シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡
さらに激しくなる、ティアーユの激しい手コキによって、リトの限界が訪れた。
「出るっっ!!!」
「んあ゛ぁっっ!!♡あっ!♡すごいっ!♡」
ティアーユのおっぱいに顔を埋めながら、リトは大量の精液を吐き出し、彼女の手を白く汚す。
「ふふっ♡たくさん出したわね♡偉いわよ結城くん♡」
ティアーユは射精を終え、脱力するリトを甘やかすように、頭を撫でる。
「それじゃあ、結城くん?遅刻しちゃうからそろそろシャワーを浴びて、準備しましょう」
ティアーユとリトはシャワーを浴びて、身支度を整えることに。
「んしょ♡結城くん、んっ♡今日もありがとうね。またお願いね♡」
自身の爆乳をスポンジのように使いながら、リトの身体を洗うティアーユに笑顔で返事をする。
「わ、わかりました」
「ふふっ♡ありがと♡」
シャワーを浴び終えた2人は準備を整え、学校に向かう。
「じゃあ、結城くん♡行きましょう♡」
◆◆◆◆
登校し授業を真面目に受けながら、リトは昼休みを迎える。
リトは唯に人気のない空き教室へ呼び出しを受けていた。
「結城くん。また昼休みに呼び出してごめんなさい」
「い、いや大丈夫だよ。でも何かあったの?」
「ええ…また母乳が止まらないの…搾乳と治療をお、お願いできない?」
唯は顔を真っ赤に染め上げ、恥ずかしそうにリトにお願いをする。
「ち、治療って、ここ学校だぞ!?」
「わ、わかってるわよ!でも次の授業は体育なのよ!母乳が溜まってる状態で受けたら、大変なことになるわ!」
唯の必死の懇願にリトもたじろぐ。
「……わ、わかった。だけど、人にバレないようにできるだけ早く終わらせるから」
「うん!ありがとう結城くん!それじゃあ……お願いするわね?」
次の授業に備えてか、すでに体操服に着替えていた唯は恥ずかしそうに脱ぎ、グレーのスポーツブラジャーとショーツのみの姿になる。
すでに漏れ出ている母乳のせいで、ブラジャーの一部に染みができていた。
「んっ♡はぁ♡また胸が大きくなったのか、ブラジャーがきつくて…んっ♡」
苦しそうにしながらも唯がブラジャーを外す。
ブルンッと勢いよく唯の胸が飛び出し、乳首から母乳がプシュッと吹き出す。
「きゃあっ!」
唯は胸を押さえながら、慌てて母乳を手で受け止める。
「ゆ、結城くん!もう限界みたい!早くっ!早く吸って!」
「わ、わかった!」
椅子に座ったリトの膝の上に唯が跨り、胸を突き出す。
「んんっ♡ほらっ♡結城くんっ!早く吸ってっ♡」
咥えさせられた唯の乳首から母乳があふれ、リトの口の中を甘く濃厚な味が広がる。
「あぁっ♡あはぁっ♡出てるっ!♡結城くんに母乳飲まれちゃってるぅ♡」
唯の母乳を飲みながら、リトは彼女の爆乳を揉みしだく。
「あぁっ♡あんっ♡いいっ!♡もっと強く揉んでぇっ!♡」
リトに母乳を飲まれながら、唯は快感に身をよじる。
「あぁっ♡もっといっぱい飲んでぇ♡」
唯の胸から噴出する母乳の量が徐々に増えていき、リトも彼女の母乳を飲み続ける。
(あ、相変わらずすごい量だ…どんどん出てくる)
飲んでも飲んでも、溢れ出てくる唯の母乳にリトは圧倒される。
「結城くん!♡足りないのぉ♡両方の乳首一緒に吸ってぇ♡」
唯におねだりされ、リトは口を離して両方の乳首を口に含み、一気に吸い上げる。
「ああぁぁああ~~っっ!♡♡♡結城くんっ♡いいっ♡イクっ!♡」
リトの吸い付きが気持ち良かったのか、唯は身体を仰け反らせながら絶頂に達した。
唯の絶頂に母乳の量はさらに増し、リトも口に含みきれず乳首から口から離してしまう。
「だめっ!全部飲んでぇ♡」
それを見た唯がすかさずリトの頭を押さえて、再度乳首を咥えさせる。
「んんっ!んっ!」
リトは必死に唯の母乳を飲み続ける。
「はぁっ♡あぁんっ!♡結城くんっ!いっぱい飲んでぇ♡」
(や、やばい…母乳で溺れる……!)
「ああっ♡またイクっ!♡」
ビクンビクンッと唯は身体を大きく震わせて、再び絶頂に達した。
「はあ♡はあ♡結城くんっ♡ありがとう♡おかげで少しスッキリしたわ♡」
唯は満足げな顔をして、リトに笑いかける。
必死に唯の乳首に吸い付いていたリトが、口を離すと唾液でテラテラと光った唯の乳首が顔を出した。
「あ、ああ。それなら良かったよ…」
(い、今ので少しだけ!?前より量が多くなってる気がする……)
リトが唯の母乳の量に戦慄していると、唯がリトのペニスをズボンの上から優しく握る。
「結城くんっ!♡次の授業まで時間がないから、母乳を飲みながら治療してくれる?」
唯は焦ったようにリトにお願いをする。
「わ、わかった」
リトが了承すると、唯は彼のズボンを脱がせてペニスを露出させる。
履いているショーツを一部だけずらして、唯はリトのペニスを自身の秘所に挿入する。
「んんっ♡あぁっ♡入ってくりゅぅ♡」
(古手川の中、キツくて暖かい……)
リトが挿入の快感に耐えていると、唯の乳首からプシュッと母乳が噴き出す。
「んっ♡あぁん♡結城くんっ!また出ちゃう!早く吸ってぇ♡あんっ!♡」
「んっぐ…」
唯が再度リトの頭を自身の爆乳に埋めるように押さえ、乳首を咥えさせる。
リトは言われるがまま、彼女の母乳を吸い始める。
「あぁっ!♡んぁっ♡おっぱい吸われてりゅっ!♡もっと飲んでぇ♡んぁっ!♡いっぱい飲んでぇ♡」
唯は激しく腰を上下させて、リトのペニスをきつくしめつける。
「んんッ…!?!?♡♡♡あ゛ッ、ん、ふぅっ♡♡ひッあ゛ああァッ♡♡♡♡あ゛ッ、んああ゛あぁッ!?♡きも゛ぢいッ♡♡♡♡イクッ♡♡」
唯は身体を痙攣させながら、絶頂に達する。
「んぶっ!」
唯が絶頂したと同時に母乳の量が多くなり、膣内の締め付けも強くなったことで、リトも限界を迎える。
「古手川ッ!出るっ!」
「だ、出してぇ♡私の中に全部出してぇ♡」
リトが腰を突き上げて、唯の子宮に大量の精液を流し込む。
「イ゛ッ!?♡あ゛っ♡くるっ♡♡イグゥっっ♡♡♡♡」
膣内に出されたことで再度絶頂に達した唯が身体を反らして、痙攣する。
「あ゛っ♡あ゛っ♡ま、まだ出てりゅぅ♡♡」
唯はビクンッビクンッと身体を小刻みに震わせながら、リトの精液を受け止める。
ぴゅっぴゅっと残った母乳が唯の乳首から噴き出し、リトの顔を白く汚す。
「んっ……♡はぁ♡ゆ、結城くん、ありがとう♡おかげでスッキリしたわ」
「はぁっ…はぁ…そ、それなら良かった……」
その後、唯は脱いだ下着と体操服を再度身に着け、体育の授業に向かっていった。
(古手川の体力凄すぎるだろ…それに胸も前より大きくなってたし、母乳も前より多くなってた気がする…)
リトも遅刻しないように、次の授業に向かった。
◆◆◆◆
体育の授業中に怪我をしたリトは授業を抜け出し、保健室で涼子に手当をしてもらっていた。
「結城くん、治療頑張ってくれてるみたいね♡朝はティアに、昼休みは古手川さんにしてあげたんでしょ?♡」
「な、なんで知ってるんですか?」
「ティアからは逐一治療について報告してもらってるし、古手川さんは昼休み前に避妊薬と空き教室の鍵を取りにきたからよ♡」
「そ、そうですか……」
リトへの手当てを終えた涼子は保健室のドアに外出中という札をかけ、鍵を閉めた。
「み、御門先生?」
「結城くん…少し休みましょうか」
「えっ!?」
「結城くんが頑張りすぎて、体調を崩しては元も子もないからね……先生が直々に癒してあげるわ♡」
涼子はそう言うと服をはだけさせ、ブルンと爆乳をさらけ出す。
「せ、先生!?なにを!?」
「ふふっ♡結城くんおっぱい好きでしょ?♡」
涼子はそのままベッドに横になると、リトの方へ両手を伸ばし、誘う。
「ほら?♡結城くんおいで♡いっぱい甘えさせてあげるわ♡」
「せ、先生……」
リトはふらふらとベッドに上がり、涼子の爆乳に勢いよく顔から突っ込む。
「あんっ♡いい子ね♡たくさん甘えていいからね♡」
「んぶ……んん」
リトは涼子の爆乳の柔らかさを堪能するよう顔をスリスリと擦りつける。
「ふふっ♡赤ちゃんみたいに甘えちゃって……可愛いわよ♡」
涼子は優しく微笑みながら、リトの頭を優しく撫でる。
(あぁ……柔らかい…それにすごくいい匂い……)
「いい子♡いい子♡治療を頑張ってくれてありがとう♡えらい♡えらい♡」
子供を褒めるように、涼子はリトの頭を撫でながら、耳元で囁く。
(へ、変な性癖に目覚めそう……)
「そんな結城くんにはご褒美をあげないとね♡私のおっぱいを好きなようにしていいわよ♡」
涼子の言葉にリトはすぐさま乳首に吸い付く。
「あんっ♡可愛い♡いっぱい吸っていいからね♡」
リトは夢中で、涼子の乳首を舐め、しゃぶる。
「ふふっ♡そんなにおっぱいが好きなのね♡よしよし♡いい子♡いい子♡」
まるで子供に戻ったように涼子の爆乳に甘え続けるリト。
(あぁ……癒される……)
「ふふっ♡次の授業まで時間があるから、このまま寝ちゃいなさい♡時間がきたら起こしてあげるから♡」
涼子はそう言いながら、リトの頭を優しく撫で続ける。
(御門先生の匂い……安心する)
「おやすみなさい。結城くん♡」
涼子の優しい声を聞いて、リトは眠りについた。
その後、目を覚ました後も次の授業が始まるまで涼子の爆乳に甘え続けたリトだった。
◆◆◆◆
「また疲れた時はいつでもいらっしゃい♡おっぱいに甘えさせてあげるからね♡」
涼子にそう言われ、別れたリトは放課後まで授業を受けた後、帰る準備をしていた。
そんなリトに里紗が話しかける。
「あ、結城!放課後ちょっと付き合ってよ!」
「別にいいけど何の用事?」
里紗はリトの耳元に口を寄せ、小声で話す。
「とぼけちゃって♡御門先生から聞いたわよ。例の母乳が出る症状、あんたの精液で一時的に治るらしいじゃない♡だから、私の家で生ハメセックスしよって事よ♡」
里紗はそう囁くと、自身のシャツを引っ張り、リトに谷間を見せつける。
「ほら、あんたの大好きな私の母乳もいっぱい飲ましてあげるから♡♡♡」
里紗は妖しく笑いながら、リトの耳元で囁き続ける。
「家で待ってるから、早く来てよね♡」
リトが里紗の家につくと里紗は玄関のドアを開き、中へ招き入れる。
「ふふっ♡いらっしゃい♡」
「お、お邪魔します……」
リトが里紗の部屋に入ると、里紗が制服を脱ぎ、下着姿になる。
「ほらっ♡さっさと始めましょ♡母乳が溜まりすぎて、体育の授業中どうしようかと思ったわ」
その言葉通り、すでに母乳が漏れ出ているのか、黒いブラジャーにはシミができていた。
「ほら結城♡早くブラ取ってよ♡結城も私の母乳早く飲みたいでしょ?♡」
「うっ……わ、わかったよ」
リトは顔を赤らめながら、里紗のブラジャーを外す。
ぶるんっと音を立てそうなほどの勢いで、里紗の大きな胸がこぼれ落ちる。
これから起こることを期待してか、すでに固く尖っているピンク色の乳首からは母乳がプシュプシュと断続的に噴き出ている。
「さっ♡私の母乳、吸いなさい♡」
里紗はベッドの上に仰向けになると、リトを誘惑するかのように、両手を広げる。
「きゃっ♡」
我慢できなくなったリトが里紗に覆い被さり、彼女の胸を揉みしだきながら、乳首に吸い付く。
「あんっ♡んんっ♡もうっ♡結城ったらがっつきすぎよ♡」
里紗の揶揄うよう言葉にも反応せず、リトは一心不乱に母乳を吸う。
(やっぱり籾岡の母乳が1番美味しいな)
「んっ♡んぁっ♡結城ぃ♡もっと強く吸ってぇ♡」
「んぐっ!?」
里紗はリトの頭を両手で抱き寄せ、自身の胸に埋めるように強く押しつける。
「んっ♡んっ♡んぁっ♡」
里紗の胸の柔らかさを堪能しつつ、リトは母乳を飲み干す。
(あぁ……甘い……)
しばらくの間里紗の母乳を飲み続けていると、彼女がリトの頭を離す。
「はぁっ♡はぁっ♡おっぱいは少し休憩よ♡今度は結城の事を気持ちよくさせてあげる♡」
里紗はリトをベッドに腰掛けさせ、自身はその前に跪く。
「結城ったら、もうこんなに大きくしちゃって♡今楽にしてあげるわ♡」
里紗はリトのパンツを下ろすと、ボロンッと勢いよくリトの大きな肉棒が飛び出す。
「相変わらず大きいわね♡それじゃあ……いただきまーす♡♡♡」
里紗は挨拶するように言うと、愛おしそうにリトのペニスを舐め始める。
「れろっ♡ちゅぱっ♡おいひっ♡じゅるっ♡」
里紗はカリや裏筋を丁寧に舐め上げ、鈴口を舌先で刺激する。
「じゅるる♡れろっ♡んむっ♡じゅるっ♡じゅるる♡ちゅぷっ♡ちゅぽっ♡」
里紗は口をすぼめて、一気にリトのペニスを根元までくわえ込む。
「んんっ♡結城のおちんちん、口の中でビクビクしてりゅっ♡♡♡」
里紗は喉奥までくわえ込んだリトのペニスを締め付け、顔を上下に動かす。
「も、籾岡!そんなにされたらすぐ出る!」
「いいはよ♡わたひのおくひにだしなはい♡♡♡」
里紗はリトの限界を察し、動きを早くする。
「も、籾岡!で、出る!」
「んっ♡んんっ♡♡♡」
里紗が勢いよく吸い上げると、リトも彼女の口内に射精する。
射精が終わったと判断した里紗は、ゆっくりと口を離し、リトに口内の精液を見せつける。
「らしすぎよお♡結城♡ほらっ♡見てぇ♡んくっ♡んっ♡んんっ♡♡♡」
里紗は口を閉じると、喉を鳴らしながらゆっくりと精液を嚥下していく。
「んっ♡んんっ♡ごちそうさま♡」
里紗は口を開け、舌の上に何も残っていないことをリトに見せつける。
「な、なにも飲まなくても……」
「だって中出ししたら母乳がしばらくの間とまるんだし、飲んでも効果あるかもじゃん?♡」
里紗はそう言うと、リトをベッドに押し倒す。
「じゃあ次は一緒に気持ち良くなりましょ♡」
そう言って里紗はショーツを脱ぎ、リトの顔に跨がり、自身の性器を彼の顔に押し付ける。
「んっ♡ほらっ♡私のおまんこも気持ちよくして♡♡♡」
リトは目の前に現れた里紗の秘部に舌を入れ、舐め回す。
「んあっ♡そ、そこっ♡弱いからぁ♡♡あぁっ♡」
里紗は対抗するようにリトのペニスを再び咥える。
「んむっ♡んっ♡んんっ♡♡」
リトは舌で里紗のクリトリスを舐め回し、秘部に舌を入れ、上下に動かす。
「んっ♡あっ♡♡んんっ♡♡♡ダメッ♡イックゥ♡」
里紗が絶頂を迎え、ぷしゅっと勢いよく潮が噴き出し、リトの顔にかかる。
「はぁっ♡はぁっ♡」
里紗が休む間もなく、リトは彼女の秘部に口をつけ、クリトリスを吸い上げる。
「んひぃっ♡♡♡まだイったばかりだからぁ♡♡♡じゅるる♡れろっ♡ちゅぱっ♡じゅるるっ♡♡♡」
里紗はリトに負けじと口の動きを激しくするも、リトはそれを上回る勢いで彼女の秘部を吸い上げる。
「じゅるっ♡んっ♡またイックゥ♡♡♡」
リトがさらに強く吸い上げると、里紗は再び絶頂を迎えてしまう。
「んひぃっ♡♡♡んあっ♡♡」
リトはそんな里紗の下から脱出すると、うつ伏せの彼女の身体に覆い被さり、秘部にペニスを擦りつける。
「ま、待って♡まだイッたばかりだからぁ♡」
里紗が懇願するように言うも、リトはお構いなしに勢いよく挿入する。
「ん…っ!♡はぁーッ…ああぁっ♡きたぁ♡」
挿入の快感で里紗は軽く達してしまう。
「籾岡……動くぞ!」
「んっ♡いいよっ♡」
リトはピストンを開始し、里紗の膣壁を何度も擦り上げる。
「ああぁっ!♡結城ぃ♡♡激しすぎぃっ♡♡♡んあぁっ♡♡♡」
パンッ!パァンッ!という肌と肌がぶつかり合う音と、里紗の嬌声が響く。
「あっ♡あぁっ♡き、気持ちいいよおっ♡♡♡結城ぃ♡もっと突いてぇ♡♡」
里紗は顔を枕に埋めながら、尻を高く突き出す体勢を取り、もっと突いてほしいとおねだりをする。
「籾岡っ!出るっ!」
「き、来てぇっ♡♡♡」
里紗の膣がキュッと締まり、リトの射精を促す。
「うあっ!!」
ビュルルッ!ドプッドピュルルルッ!!という音が聞こえそうな程の大量の精液が里紗の膣内に出される。
「んああぁぁっ♡♡♡♡結城の精子熱いぃ♡♡♡」
里紗は身体を反らしながら、ビクンッビクンッと痙攣する。
「はあ♡んっ♡はあ♡」
リトが里紗からペニスを引き抜くと、彼女の秘部から入り切らなかった精液がドポドポと溢れだす。
「も、籾岡!俺、まだ…」
2回射精したにも関わらず、リトのペニスは未だに固く勃起している。
「ふふっ♡わかってるわよ♡」
里紗は仰向けになると、リトを誘うように秘所を指で開く。
「ほら♡結城♡私のおまんこ、まだあおちんちんが欲しいってヒクヒクしてるわよ?♡」
リトは里紗の上に覆い被さり、彼女の秘部に再び挿入する。
「あぁんっ!♡きたぁっ♡♡♡」
リトがピストンを開始すると、里紗の胸がぶるんっと揺れ動き、汗が飛び散る。
「んあっ♡もう!結城ったらおっぱい好きすぎでしょ♡♡♡あんっ♡また大きくしてぇ♡♡♡」
リトは里紗の揺れる大きな胸に顔を埋めると、赤ん坊のように乳首に吸い付く。
「んっちゅっちゅぱれろっ」
「ひゃんっ!♡♡ち、乳首らめぇ♡♡♡あぁんッ!!♡♡」
まだ残っていた母乳が勢いよく噴き出す。
「んくっ……ごくっ」
リトは母乳を飲みながらピストンをさらに激しくし、里紗の子宮口を突き上げる。
「ひぁっ!♡そ、そこっ♡すごいぃ♡♡♡」
里紗は激しく突かれ、何度も絶頂を迎える。
「んああぁぁっ!♡♡♡イクッ♡またイッちゃううぅぅ!!♡♡♡♡」
里紗の膣内がさらに締まり、リトも限界が近づきつつあった。
「籾岡っ!俺もっ!」
「結城ぃ!キス!キスしてぇ!♡♡♡」
リトは里紗の唇に貪りつくようにキスをし、お互いに舌を絡め合う。
「んむっ♡ちゅっ♡じゅるるっ♡♡♡ぷはっ♡♡♡結城ぃ♡♡♡」
「籾岡っ!出る!!」
「きてぇ♡♡♡結城のせーえきいっぱいちょうだい♡♡♡」
リトは里紗の子宮に亀頭を押し付けると、ありったけの精液を放出する。
「ああぁぁっ!!♡♡♡♡んひぃっ!!♡♡♡♡♡」
ドプッドピュルルルッ!!と先ほど出したとは思えないほどの量の精液が里紗の子宮に注ぎ込まれる。
「結城ぃ♡結城ぃ♡♡♡」
射精が終わったにも関わらず、二人は互いに舌を出し絡め合う濃厚なキスをする。
「ちゅっ♡♡♡……ぷはっ♡」
長いキスが終わり、ようやく唇を離す二人。二人の唇からは唾液の糸が引いていた。
「はぁーッ…♡はぁーッ……♡」
里紗はベッドに仰向けになりながら、何度も大きく息をする。
「んっ……結城?何してるの?」
リトは里紗の胸に顔を埋め、乳首を口に含むと、まだ残っていた母乳を甘えるように吸い始まる。
「あんっ♡ふふっ♡もうっ、結城ったら私のおっぱい好きすぎでしょ♡」
そう言いながらも里紗は嬉しそうな表情でリトの頭を撫でる。
里紗の母乳が出なくなるまでリトは彼女の胸を吸い続けた。
◆◆◆◆
里紗の治療を終え、帰宅したリトはモモにあるお願いをされていた。
「リトさん、実はお母様がまた母乳が溜まってしまって……お願いします!」
モモのお願いは母乳が溜まり、地球へ立ち寄ったセフィの搾乳をしてほしいというものだった。
「あ、ああ。もちろん構わないよ…」
(今日はこれで4回目か……)
リトは宇宙船内の一室で待っている、セフィのもとへと赴く。
「失礼しま……す?」
部屋に入ると、そこにはパンツのみを身につけたセフィがベッドに腰掛けていた。
「リトさん、お待ちしてました」
セフィは少し顔を赤くしながら、身体を隠すように腕で自身の身体を抱き締める。
腕で圧迫された爆乳から、プシュっと母乳が噴き出る。
「あっ♡リ、リトさん見ての通りおっぱいが張ってしまって……搾ってもらえますか?」
「は、はい」
リトはセフィの元へと歩み寄る。
(うっ!や、やっぱり大きいな……)
セフィの胸のサイズは病気の影響もあってさらに大きくなり、バストサイズは優に1メートルを超えている爆乳である。
「それでは……お願いします」
セフィは胸を隠していた腕をどけると、爆乳がぷるんっと揺れ動く。
「そ、それじゃあ」
リトはセフィの正面から爆乳を揉みしだく。
「あんっ♡」
「い、いきます」
(ああ♡私ったら人妻なのに、またリトさんにおっぱいを搾ってもらうことに♡)
リトが手始めに爆乳を軽く揉むと、セフィの乳首から勢いよく母乳が噴き出す。
「ひゃあんっ♡♡♡んあっ♡♡♡」
(あぁんっ!♡リトさんにおっぱいを少し触られただけでこんなに感じてしまいます♡)
爆乳を揉まれ乳首をつねられると、セフィは身体をくねらせ、母乳を撒き散らし、リトの手と床を濡らす。
「あぁっ♡♡♡あひっ♡♡♡」
(んああっ♡♡♡ち、乳首らめぇ♡♡♡♡)
「んひぃっ!♡♡♡り、リトさん♡もっと強くお願いしますぅ♡♡♡」
セフィの要望に応えるようにリトは彼女の両乳首を摘み上げ、引っ張り上げる。
「んああぁぁっ!!♡♡♡♡」
(ち、乳首らめぇ♡♡♡♡イクッ♡イッちゃいますぅ♡♡♡王妃なのに、娘の想い人に乳首引っ張られてイッちゃうぅ♡♡♡♡)
「んひぃぃっ!!♡♡♡♡イグゥッ!♡♡♡♡」
(イ、イックゥゥゥゥッ!!♡♡♡)
乳首からブシュウウゥゥッ!と母乳を噴き出しながら、セフィは絶頂を迎える。
「はぁっ♡はぁっ♡んんっ♡♡♡」
リトが手を離すと、セフィの乳首からボタボタと母乳が溢れ出し、床を濡らす。
「だ、大丈夫ですか?」
「はい……。それよりも……」
セフィはまだ母乳がたっぷり詰まった自身の爆乳を下から持ち上げると、それを強調するかのようにぷるんぷるんと左右に揺する。
「リトさん、まだ母乳が溜まっているので……まだお願いします」
(ああ♡私ったら人妻なのに、こんなおねだりを♡♡)
揺すられるたびに乳首からブシュッ!ブシュッ!と母乳が噴き出し、床をさらに濡らす。
「リ、リトさん♡どうかまた私のおっぱいを搾ってください♡♡♡」
セフィのおねだりに、リトの股間はムクムクと大きくなる。
(まあ♡リトさんのがあんなに大きくなってる…あのまま我慢させるのも可哀想よね…♡)
リトの股間の膨らみにセフィはゴクリと喉を鳴らし、ある提案をする。
「リトさん、もしよろしければ私の搾乳をしてくれているお礼に、以前の時のように手でリトさんを気持ちよくしましょうか?♡」
セフィのその提案にリトはごくりと唾を飲む。
「ど、どうかお願いします」
リトはズボンとパンツを脱ぎ、大きくなったペニスをセフィへと見せつける。
「ふふっ♡それじゃあ前と同じように、ここに横になってください♡」
セフィは自身の膝をポンポンと叩きながら、リトに横になるように促す。
「は、はい」
リトが膝の上に頭を乗せるように横になると、セフィが自身の爆乳をリトの顔へと乗せる。
もにゅんとした感触と甘い香りにリトは包まれる。
「リトさんのおちんちん私の手で気持ち良くしてあげますから、私の母乳吸ってくださいね♡」
「は、はい」
セフィはシコ♡シコ♡とリズミカルにリトのペニスを扱き始める。
リトは目の前にあるセフィの爆乳に顔を埋めるように顔を擦り付け、乳首に
吸い付き、もう片方の乳首を指でこねくり回す。
「あんっ♡ふふっ、甘えん坊さんですね♡」
セフィは子供をあやすように、リトの頭を撫でる。
「ちゅぱっ…ちゅるっ…ちゅぷっ…」
(ふふっ♡♡♡リトさん、赤ちゃんみたいに私のおっぱい吸ってます♡ララたちが小さい頃を思い出しますね♡)
セフィはリトに乳首を吸われ感じながらも、リズミカルにペニスを扱き続ける。
「ちゅぱっ…れろっ…ちゅぷっ…」
(飲んでも、飲んでも溢れ出てくる…古手川並みに量が多いんじゃないかこれ…)
「んふっ♡んっ♡リトさんのおちんちん、あっ♡ビクビクしてきましたね♡」
(そろそろイキそうかしら?)
「くぅッ!せ、セフィさん!」
リトが乳首から口を離し、セフィの名前を呼ぶ。
「ふふっ♡大丈夫ですよリトさん。いっぱい私の手に出してくださいね♡」
セフィはそう言うと、さらに手の動きを早める。
「あっ!出るっ!!」
勢いよく飛び出した精液が、セフィの白く綺麗な手を汚す。
リトは射精の快感に耐えるように、セフィの爆乳にしがみつき、乳首を甘噛みする。
「あんっ♡」
乳首への刺激にセフィは母乳を噴き出しながら、軽くイッてしまう。
「んっ♡いっぱい出しましたね、リトさん♡」
セフィはそう言いながら、精液で汚れた手をペロリと舐める。
「ちゅぷっ♡んっ♡」
(ああ♡私、人妻なのに♡王妃なのに♡娘の想い人の精液を舐めちゃってる♡)
セフィの爆乳で視界を遮られているリトからは彼女が自身の精液を美味しそうに舐めている姿は見えない。
(な、何だこの音…)
リトは疑問に思いながらも、先までまで吸っていた乳首とは逆の乳首へとしゃぶりつく。
「んっ♡リトさんったら、赤ちゃんみたいですね♡母乳はまだまだたっぷりと残ってるので、遠慮なく飲んでくださいね♡」
「ちゅぱっ……ごくっ……ちゅっ……」
「んっ♡いい子♡いい子♡あんっ♡ふふっ♡また大きくなってきましたね♡」
セフィの赤ん坊をあやすような言葉と優しい手つきに、リトのペニスはまたしても大きくなる。
それに気づいたセフィが先程のように、シコ♡シコ♡とゆっくりとリトのペニスを扱き始める。
先程イッたばかりのペニスにはその緩やかな刺激では物足りないのか、リトは催促するように、乳首により強く吸い付く。
「んっ♡ふふっ♡そんなに慌てなくても大丈夫ですよ。ちゃんと気持ち良くしてあげますから♡あんっ♡」
セフィはリトのおねだりに応えるように、扱くスピードを上げる。
シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡
「んっ♡あんっ♡リトさん、もっと強く吸ってください♡」
セフィにおねだりされたリトは乳首に歯を立て甘噛みし、もう一方の乳首を指で引っ張りあげる。
「んあっ♡いいですよ♡もっと強く吸ってください♡」
セフィはそう返事をすると、リトのペニスを扱くスピードを一気に上げる。
シコ♡シコ♡シュッ♡シュッ♡
「んんっ♡♡♡」
(ああっ♡♡♡乳首引っ張られて気持ちいい♡♡♡母乳いっぱい飲まれちゃってる♡♡♡)
リトの口内に飲みきれないほどの母乳が溢れ、引っ張られている乳首からもピューピューと勢いよく母乳が噴き出し、リトの顔を濡らす。
「んっ♡あんっ♡あっ♡イクッ♡♡♡」
セフィが絶頂を迎えると同時に、リトのペニスから精液が飛び出し、セフィの手を白く汚す。
「はぁっ♡はぁっ♡」
セフィはうっとりとした表情で自身の手にかかったリトの精液を舐めとる。
(んっ♡やっぱり美味しい♡♡♡)
セフィは精液を舐めとりながら、もう片方の手でリトの頭を優しく撫でる。
そして、彼女は自身の爆乳に吸い付いているリトに声をかける。
「リトさん、そういえばこの病気の治療法は見つかったのでしょうか?」
セフィの質問に、リトは乳首から口を離した。
乳首はリトの唾液でテラテラと光り、まだ母乳が残っているのか、ポタポタと母乳を垂らしている。
「いえ、それがまだ見つかっていなくて…ただ、症状を少しの間だけ抑える方法は見つかりました…」
「ほ、本当ですか!?」
セフィは嬉しそうに聞き返す。
「はい。ただ、その方法が……」
セフィの問いに、リトは言い淀む。
「……?」
不思議に思ったセフィが首を傾げると、リトは決心したようにセフィに方法を告げる。
「その、セフィさんの膣内に俺が射精することで一時的に症状を抑えれるみたいなんです……」
「な、なっ!?」
セフィは予想もしていなかった言葉に顔を真っ赤にしてしまう。
「そ、それでは……この病気が治るまで、症状を抑えるためには、定期的にリトさんに膣内へ射精してもらう必要があるということですか!?」
「はい……そういうことになります」
セフィは顔を真っ赤にして、考え込む。
(さ、流石にそれは…わ、私は王妃で人妻なのに……それに娘の想い人とエッチするなんて……で、でも公務の間を縫って、リトさんに搾乳してもらうのも現実的じゃないし……)
考え込むセフィを見ていたリトは、里紗が言っていた事を思い出し、彼女にある提案をする。
「あ、あの!俺の精液を飲めば、膣内に出さなくても同じ効果を得られるかもしれないです!」
「た、確かに、リトさんの精液を体内に取り込む事が必要なら、そうかもしれませんね…」
リトの提案に、セフィは考え込む。
「た、試してみましょう…」
セフィは少し悩んだあと、小さくそう呟いた。
「えっ!?」
セフィの言葉にリトは驚いてしまう。
(ほ、本当にいいのか!?)
セフィは顔を赤くしながら立ち上がると、リトを仰向けに寝かせると、ペニスに顔をゆっくりと近づける。
「リ、リトさん。これから行う事は誰にも言ってはいけませんよ。これは王族の秘め事として処理しますから……」
セフィの言葉に、リトはコクリと頷く。
「それでは……失礼します」
セフィはリトのペニスを優しく掴むと、その亀頭にチュ♡っとキスをする。
(ああ♡ああ♡ごめんなさいギド…私、娘の想い人のおちんちん、お口で咥えてしまいます♡)
そして、セフィは口を大きく開けると、リトのペニスを口内に迎え入れた。
「んんっ♡んふっ♡れろっ♡んちゅ…♡」
セフィは口内で舌を動かしながら、ゆっくりとリトのペニスを味わう。
(ああっ♡♡♡人妻なのに、夫以外のおちんちんをしゃぶっちゃってるぅ♡)
セフィは舌の動きを止めずに、さらに奥へとリトのペニスを招き入れていく。
「んちゅっ♡んむっ♡じゅるる♡ぢゅるぅ♡んふっ♡ぢゅぼっ♡」
ペニスを根元まで飲み込んだセフィは、さらに舌を動かし続ける。
「れろっ♡ぢゅずずず♡ちゅぽっ♡んふぅう♡ぢゅっ♡ちゅぽっ♡」
セフィはリトのペニスを味わうように、顔を激しく動かしながらしゃぶり続ける。
(セフィさんのフェラ凄すぎる…それに綺麗な顔が咥えているせいで、すごいことに…)
セフィのフェラチオはかなり激しく、顔を前後させるだけでなく、顔を左右に振ったり、ペニスに舌を絡めたりと多彩なテクを駆使してくる。
それだけでなく、深くまでペニスを咥えているせいで、ひょっとこ顔になっており、リトはセフィの普段とのギャップに凄まじい興奮を覚えていた。
「ちゅぼっ♡ぢゅぞぞっ♡んふぅう♡ぢゅぼっ♡ぢゅぞっ♡ちゅぷっ♡んんっ♡んふぅう♡」
「うあっ!せ、セフィさん!で、出るっ!」
リトはセフィの激しいフェラに耐えられず、彼女の口内に射精してしまう。
「んんんっ♡♡♡」
(出てる♡リトさんの精液が…ギド以外の人の精液を飲んじゃってるぅ♡)
セフィは口内に放たれたリトの精液を、ペニスを咥えたまま、ゴクゴクと喉を鳴らしながら飲み込んでいく。
「ちゅぽっ♡んんっ♡んふぅう♡」
セフィはリトのペニスから口を離すと、うっとりとした表情で自身の唇をペロリと舐める。
そして、そのまま再度リトのペニスを根元まで咥え込む。
「んぢゅっ♡ちゅぽっ♡んふっ♡ぢゅるるるる♡」
「セ、セフィさん!?俺出したばっかりで敏感だから!」
セフィはリトの制止を無視して、再び激しいフェラを再開する。
「んぢゅぼっ♡ぢゅぞぞぞっ♡んふぅう♡」
セフィはペニスを咥えながらも、激しく顔を前後に動かしてしゃぶり続ける。
(だ、ダメだ……我慢出来ない……)
射精した直後で敏感になっているリトのペニスは、セフィの激しいフェラに再び限界を迎えてしまう。
「セフィさん!また出る!」
「んっ♡」
(ああっ♡♡♡リトさんの精液がまた口の中に……熱いぃ♡)
セフィは口内で暴れまわるリトのペニスを離さないようにさらに激しくしゃぶり、尿道に僅かに残っていた精液も残さずに搾り取る。
「んぢゅっ♡ちゅぽっ♡んふぅう♡」
そして、セフィは口内に溜まった精液を飲み込むと、ゆっくりとリトのペニスから口を離す。
「ふふっ♡たくさん出してくれましたね♡」
セフィは妖艶な笑みを浮かべ、そう言ってきた。
その笑みと言葉に、リトのペニスが再び反応してしまう。
「あら?ふふっ、また大きくして♡もっと飲ませてくれのかしら?♡」
「い、いや……そ、その……」
「冗談です♡私の口、気持ち良かったですか?♡」
「は、はい。とても気持ち良かったです……」
「ふふっ♡あれだけ飲めば、効果があるなら、しばらくは症状を抑えられるかもしれないわね」
セフィはリトのペニスを優しく撫でながらそう言った。
「そ、そうだといいですね……」
リトは朝から何度も射精し、疲労困憊だった。
「あら?リトさんお疲れかしら?私も朝まではゆっくりできるし、このまま一緒に寝ましょうか?」
「は、はい」
すでに意識が朦朧としているリトをベッドに寝かせると、セフィも隣に寝転んだ。
そして、リトの顔を自身の爆乳に埋めさせ、腕を彼女の腰へと回させる。
「ふふっ♡眠りにつくまで、おっぱいを吸って良いですよ♡」
セフィはそう言いながら、リトの頭を優しく撫で、乳首を口に咥えさせた。
「ちゅぱっ……れろっ……」
リトは素直にセフィの乳首に吸い付き、母乳を啜る。
(ふふっ♡ララたちも小さい頃はこうして寝かしつけましたね♡)
セフィは慈愛のこもった表情で、自分の母乳を吸うリトを見つめる。
「よしよし……良い子良い子♡……」
セフィは優しくリトの頭を撫でながら、眠りにつくまでリトのことをあやし続けるのであった。
こうして、リトの一日は終わりを迎えたのだった。
ToLoveるの小説で一通り書きたいもの書いたら、魔都精兵のスレイブのR-18も書きたいなと思っているんですけど、需要ありますかね?
話が読みたいのは?(次回の更新かは未確定)
-
ヤミ(金色の闇)
-
ナナ
-
古手川唯
-
メア
-
モモ
-
ルン、霧崎恭子