※この作品はR-18です。

母乳が出るようになった女の子たちをリトが搾乳し助けるお話   作:ナオnao

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御門先生の身体でおっぱいを搾る練習をさせてもらうお話

ティアーユとの行為の翌日。

リトはいつも通り学校へ行き、いつも通りの日常を過ごしていた。

授業を行うティアーユを遠目から見ていると、目が合ってしまい、お互いに顔を赤らめる。

 

(昨日はすごかったな……)

 

リトは昨日のことを思い出してドキドキしていた。

そして放課後になり、今日はティアーユから呼び出されることもなかったので、まっすぐ家に帰ろうとした。

 

「結城君」

 

後ろから声をかけられたので振り返ると、そこには養護教諭の御門涼子が立っていた。

 

「御門先生、どうしたんですか?」

 

リトが尋ねると、涼子は微笑んだ。

 

「ちょっと、話がしたいんだけど、時間あるかしら?」

「はい、大丈夫ですけど……」

 

リトが答えると、涼子は保健室へと案内した。

 

「それで、話ってなんですか?」

 

リトは尋ねた。

 

「ティアのおっぱいはどうだった?」

「ど、どうしてそれを!?」

 

リトは動揺した。

すると涼子はニヤニヤしながら言う。

 

「あら、ティアに結城君を勧めたのは私よ?」

「そういえば、そんなこと言ってましたね……」

 

リトは納得して頷いた。

 

「それで、どうだったかしら?」

 

涼子は再び尋ねる。

 

「どうだったって、それは……」

 

リトは顔を赤くしながら口籠った。

すると涼子は楽しそうに笑う。

 

「ふふっ、ティアったら妊娠していないのに、母乳が出るようになっちゃったのよねぇ……ほんと、困ったものだわ」

「そ、それってどういう……」

「ん?母乳が出るようになっただけじゃなく、ティアの母乳は催淫効果があるのよ。飲んだり、触れたりすると身体が熱くなって、性欲が高まるのよねぇ……結城君も昨夜それを体験したんじゃない?」

 

涼子の言葉にリトは思わず顔を赤くする。

 

(そういえば昨日も先生がそんなことを言っていたような……)

 

「結城君、昨日は頑張ってくれたんでしょう?ティアが勧めてくれてありがとうって言っていたわ」

「い、いえ、そんな……」

 

リトは照れくさそうに答えた。

 

「母乳がでるようになった原因はわかっているんですか?」

「ええ、わかっているわ。原因は宇宙由来の病気よ。今のところ治療法はなく、定期的に母乳を搾る対処療法しかないわ」

 

涼子の説明を聞いて、リトは納得した。

 

(だからティアーユ先生は胸を搾るようにお願いしてきたのか)

 

「定期的に御門先生が搾ってあげるのはダメなんですか?」

 

リトが尋ねると、涼子は首を横に振った。

 

「私がやってあげることもできるんだけど、過去の例を見るに同性だと効率が悪いのよねぇ…異性に搾ってもらうのが効果的なのよ」

「なるほど、そういうことでしたか……」

 

リトは納得した。

 

「ティアも結城君に搾って欲しいと思っているはずよ。お願いできるかしら?」

 

涼子はリトの目を見て言った。

 

「わかりました、俺で良ければ……」

 

リトがそういうと、涼子が嬉しそうに微笑む。

 

「ありがとう、助かるわ…結城君、ティアのことお願いね」

 

涼子はリトの手を優しく握り、こう続けた。

 

「ティアをまかせるにあたって、私からの特別授業を受けてほしいの。付き合ってくれるかしら?」

「特別授業ですか?」

 

リトは首を傾げた。

 

「ええ、ティアの母乳を搾ってあげるときの練習をしましょう」

「え?それってどういう……」

 

リトが尋ねると、涼子は笑顔で言った。

 

「私の身体で練習しましょう?」

「え、えぇっ!?」

 

リトは驚きのあまり叫んだ。そして慌てて首を横に振る。

 

「だ、駄目ですよ!そんなことはできないです!」

「あら、私の身体じゃ不満かしら?」

「そういうわけじゃ…」

 

リトは恥ずかしそうに言った。すると涼子はさらに笑う。

 

「ティアの為に、結城君には頑張ってもらわないと困るのよ?だから、これは必要なことなの」

 

「そ、そうなんですか?」

 

リトは半信半疑で尋ねた。すると涼子は頷く。

 

「ええ、そうよ……ほら、こっちに来て」

 

涼子はリトの腕を掴むと、そのままベッドへと連れていった。

涼子はベッドに腰掛けると、服を脱ぎ始めた。

 

「ちょっ、御門先生!?」

 

リトは慌てて目を逸らすが、涼子は気にせずに服を脱いでいきショーツ1枚の格好になる。

ショーツの色は黒で、レース付きのセクシーなもの。

乳首と乳輪は綺麗なピンク色で、バストサイズ相応の大きさだった。

 

「さ、結城君、始めましょう」

 

涼子はリトの手を取ると、自分の胸へと導いた。

 

「昨日、ティアにしたのと同じようにやってみて?」

「は、はい……」

 

リトは緊張しながら、涼子の胸を揉み始めた。

柔らかい感触と共に、温かい体温が伝わってくる。

 

(これが先生のおっぱい……)

 

リトはドキドキしながらも、手を動かし続けた。

すると、徐々に乳首が硬くなっていくのを感じた。

 

「ふふっ、結城君ったら可愛い反応しちゃって……そんなにおっぱいが好きなのかしら?」

「そ、そういうわけじゃないですけど……」

「いいのよ、恥ずかしがらなくても。男の子だもの、おっぱいに興味を持つのは当然だわ」

 

涼子は優しく語りかけるように言った。そしてリトの手を取り、自分の胸に押し付ける。

 

「さ、結城君続けましょう。ティアのおっぱいを搾ってあげたように、私にも同じことをしてちょうだい」

「わ、わかりました……」

 

リトは頷くと、昨日ティアーユにしたように、涼子の乳首を摘んだ。

 

「あんっ……」

 

涼子の口から甘い吐息が漏れる。リトはそれに構わず、涼子の乳首を指で扱き始めた。

 

「んっ……結城君、上手よ……もっと強くしてもいいわ」

 

涼子はリトの頭を撫でながら言った。

 

「はい……」

 

リトは頷くと、さらに強く引っ張るように摘んだり引っ張ったりする。その度に涼子の口から喘ぎ声が上がる。

 

(先生の声可愛いな)

 

そう思いながらも、リトは涼子の乳首を攻め続けた。

 

「そういえば、ティアの母乳は飲んだのかしら?患者によっては手で搾るより、口で吸った方が効率がいいのよ」

 

涼子は思い出したように言った。リトは少し考え、答える。

 

「はい、飲んでしまいました……」

「あらあら、ティアのおっぱい美味しかったかしら?」涼子はからかうように言った。リトは少し照れながら答える。

「はい、とても美味しかったです……」

「ふふっ、よかったわね」

 

涼子はそう言って微笑むと、ベッドに腰掛けるリトの膝上に跨った。

そして、リトに自分の乳首を咥えさせる。

 

「先生!?」

 

リトは驚いたが、涼子は構わずリトに胸を吸わせた。

 

「ほら、搾る練習だけじゃなく、おっぱいを吸う練習もしないと」

「で、でも……」

 

リトは戸惑ったが、涼子に促されて再び乳首を口に含んだ。

 

「そうよ、上手ね……結城君は才能があるわ」

 

涼子は嬉しそうに言った。リトも懸命に涼子の乳首を吸い続ける。

 

「もっと強く吸ったり、甘噛みしてもいいのよ」

 

涼子はリトに指示を出しながら、自分の乳首を吸うように促す。

 

「んっ……結城君、上手よ……」

 

涼子はリトの頭を優しく撫でながら囁いた。

リトは夢中で涼子の乳首を吸い続ける。

 

「片方ばかり吸っちゃだめよ、もう片方もちゃんと吸って」

 

涼子はリトの頭を撫でながら、もう片方の胸を差し出す。

 

「はい……」

 

リトは言われるままに、涼子の左胸に吸い付いた。そして空いた手でもう一方の胸を揉む。

 

「んんっ……いいわよ結城君、その調子よ」

 

涼子は気持ち良さそうに言った。

そして右手でリトの頭を優しく撫で、徐々に絶頂へと向かっていく。

 

「結城君、もっと強く吸って……」

 

涼子はリトの頭を抱き寄せると、さらに深く乳首を咥えさせる。

 

「んんっ!」

 

突然のことに驚くリトだったが、言われるままに乳首を吸い続ける。

そして舌を使って涼子の乳首を舐め上げた。

 

「んっ!……いいわ、その調子よ……」

 

涼子は快感に悶えながらも、リトを褒め続ける。

そしてついにその時が訪れた。

 

「イく……イッちゃう!!」

 

涼子は大きく仰け反ると、ビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えた。

リトは涼子の乳首から口を離すし、涼子の胸に顔をうずめる。

 

「はぁ……はぁ……」

 

涼子は呼吸を整えながら、リトの頭を優しく撫でる。

 

「よくできたわね、結城君」

 

涼子はそう言いながら、リトの頬にキスをした。

そして耳元で囁く。

 

「私ばかり気持ちよくなるのは不公平よね……結城君も気持ち良くしてあげるわ」

 

涼子はリトの股間に手を伸ばすと、ズボンの上から優しく撫で始めた。

 

「先生!?」

 

リトは驚いて腰を引こうとするが、涼子はそれを許さない。

 

「ふふっ、もうこんなに大きくなってるじゃない。昨日ティアにはどうしてもらったの?口でしてもらったのかしら?」

 

涼子はそう言いながら、リトのズボンを脱がせた。

そしてパンツの上から肉棒を優しく撫でる。

 

「それとも手かしら?結城君はどんな風にしてもらったのかな?先生に教えて?」

 

「そ、それは……」

 

リトは恥ずかしそうに口籠った。

 

「言わないとずっとこのままよ?」

 

涼子はそう言ってさらに強く撫で上げる。

 

「うぅっ……」

 

リトは呻き声を上げると、ゆっくりと口を開いた。

 

「ティアーユ先生のおっぱいを吸わせてもらいながら、手でしてもらいました……」

「へぇ、おっぱいを吸いながらしてもらったんだ……結城君は本当におっぱいが好きね」

 

涼子は笑いながら言うと、リトを立たせて、自分も立ち上がる。

そして今度はリトの前に跪いた。

 

「先生!?」

 

驚くリトを尻目に、涼子はリトのパンツに手をかける。

そして一気にずり下ろした。

 

「わぁ……」

 

露になったリトのペニスを見て、涼子は思わず声を漏らした。

それは既に硬くなっており、天に向かってそそり立っている。

 

「これが結城君のおちんちんなのね……」

 

涼子はうっとりとした表情で、リトのモノを見つめていた。

そしてゆっくりと手を伸ばすと、優しく握る。

 

「すごく熱いわ……それに硬くて大きい」

 

涼子はそう言いながら、リトのモノに頬擦りをした。

 

「うっ……」

 

その感触に、リトは思わず声を上げる。

 

「ティアが手でしたのなら、私は口でしてあげるわね」

 

涼子はリトのモノを口に含んだ。そして舌を使って丁寧に舐め始める。

 

「うっ……」

初めて味わう感覚に、リトは思わず声を上げた。

涼子はそのまま頭を上下させる。

 

「んむっ……ちゅっ……れろっ……」

 

いやらしい音を立てながら、涼子は一心不乱に奉仕を続けた。

そして時折、上目遣いでリトの反応を確認する。

 

「気持ちいいかしら?」

 

涼子が尋ねると、リトは無言で頷いた。

すると涼子はさらに激しく頭を動かし始める。

 

「んっ……結城君ったら可愛いわ」

 

涼子はそう言って微笑むと、さらにスピードを上げた。

 

「くっ……!」

 

あまりの快感に、リトは思わず腰を引こうとする。

しかし、涼子はそれを許さなかった。

 

「だめよ、逃げちゃ」

 

涼子はリトの腰に抱きつくようにして押さえつけると、より一層強く吸い上げる。

 

「あっ……出るっ!」

 

リトは限界を迎え、大量の精液を放出した。

 

「んっ!?」

 

突然の出来事に驚いた涼子だったが、すぐに口を広げて受け止める。

そして喉を鳴らしながら飲み込んだ。

 

「ふぅ……」

 

全て飲み干した後、涼子は大きく息を吐いた。

 

「結城君の味、癖になりそう……」

「せ、先生……」

 

リトは恥ずかしそうに目を逸らす。

すると涼子は立ち上がり、時計を見る。

 

「続きをといいたいところだけど、もうこんな時間ね……」

 

リトは驚いて時計を見る。確かに、時刻は午後6時を過ぎていた。

 

 

「授業の続きはまた今度にしましょう……さ、結城君服を着て」

涼子はそう言って微笑むと、自分の服を直した。

しかし、ふと思いついたようにショーツを脱ぎ、愛液で濡れたそれをリトに差し出す。

 

「これ、プレゼントするわ。今日の授業の復習に使ってね」

「え?」

 

リトは困惑しながらも、差し出されたショーツを受け取った。

 

「ふふっ、またね結城君」

 

涼子はそう言ってウインクすると、保健室を出ていった。

リトの手の中には、涼子の体温が残る愛液で濡れたショーツが残された。

 

「この下着、どうしたらいいんだろう……」

 

リトは悩んだが、結局捨てるわけにもいかず、自宅へと持ち帰った。

それが大変な誤解を生むことになるのだが、それはまた別の話。

話が読みたいのは?(次回の更新かは未確定)

  • ヤミ(金色の闇)
  • ナナ
  • 古手川唯
  • メア
  • モモ
  • ルン、霧崎恭子
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