母乳が出るようになった女の子たちをリトが搾乳し助けるお話 作:ナオnao
後半はキャラ崩壊気味かもです。
ある日、リトは涼子に紹介したい患者がいると、彼女の自宅に呼び出されていた。
「御門先生、紹介したい患者がいるって言ってましたけど、どんな人なんですか?」
「ふふっ♡それは会ってからのお楽しみよ♡結城くんも知ってる人だから、安心してね」
涼子がそう言い終わると、ちょうどそのタイミングで患者の待つ、診療室へと到着した。
「さ、結城くん♡入っていいわよ♡」
涼子がそう言ってドアを開けると、そこにはベッドの上で恥ずかしそうにしている制服姿の霧崎恭子の姿があった。
「キ、キョーコちゃん!?なんでここに!?」
「ひ、久しぶりね…リトくん……」
恭子は恥ずかしそうに顔を赤くしながら、リトに挨拶をする。
「結城くんには、この子の症状を抑えるために協力してもらおうと思って♡大丈夫、ちゃんと同意の上でのことだから♡」
「そ、そういうことなら……」
涼子の言葉に納得しつつも、リトは少し動揺してしまう。
「それじゃあ、後はお二人でごゆっくりね♡避妊薬は忘れずに飲んでね♡」
涼子はそう言うと、二人を残し部屋を後にした。
「え、えっと……キョーコちゃんはなんでここに?」
「……少し前から、母乳が出るようになっちゃって、その……」
恭子は恥ずかしそうに頬を赤く染めて俯く。
「御門先生に相談したら、最近流行ってる病気じゃないかって」
「そ、そうなんだ…」
「完治させる方法はまだ見つかってないけど、母乳をしばらくの間出なくなる方法があるって聞いて…それが」
「ほ、本当にいいの?」
恭子の言葉の意味を察したリトが、確認するように聞いてくる。
「う、うん……私も、その……リトくんなら……」
恭子は顔を赤くしたままそう言うと、ゆっくりと制服のボタンを外していく。
(ああ…ごめんねルン…私、親友であるあなたの好きな人と、エッチなことしちゃう……♡)
恭子は罪悪感を抱きながらも、制服を脱ぐ手は止まらない。
そして、フリルのついた白い下着が姿を現す。
「ど、どうかな?」
恭子は不安そうな顔で、リトに聞いてみる。
「き、綺麗だよ……」
下着姿の恭子を見て、リトは思わずそう呟いてしまう。
「あ、ありがとう……でもやっぱり恥ずかしいよ……」
恭子は顔を赤くしてそう言うと、そのままブラジャーも外しにかかる。
(こ、これは治療なの!決して私がリトくんを好きで、エッチしたいわけじゃないから!ルンを裏切る行為じゃないから!)
心の中でそう言い訳しながらも、恭子がブラジャーを外すと、プルンと揺れる豊満な乳房が露わになる。
ピンク色の乳首からはポタポタと母乳が滴っており、少し紅潮した彼女の顔もあいまって、とても淫猥な雰囲気を醸し出している。
「母乳が出るようになって、胸が大きくなっちゃったの……マジカルキョーコの衣装もキツくなっちゃって…」
恭子の言葉通り、リトが以前に見た時より、彼女の胸は一回り大きくなっていた。
「じ、じゃあリトくん…お願いしてもいいかな?♡」
恭子はベッドに腰掛け、自身の巨乳を下から持ち上げながらそう言った。
「う、うん……い、いくよ……」
リトは緊張しながらも、恭子の隣に腰掛けると、彼女の乳房に手を伸ばし、その柔らかさを堪能する。
「んっ♡あはぁっ♡やぁっ♡」
リトが揉んだだけで、恭子の乳首からは母乳がピュッピュと吹き出る。
「キョーコちゃんのおっぱい……柔らかい……」
(ああっ♡♡♡リトくんが私のおっぱい揉んでる♡)
「ね、ねぇ、リトくん♡乳首も弄ってほしいな♡」
「う、うん……」
恭子のおねだりに答えるように、リトは彼女の乳首を摘まむ。
「ひゃぅん♡♡♡」
(ああっ♡♡♡気持ちいいぃ♡♡♡)
摘んだ乳首を引っ張ると、さらに母乳がピュッと飛び出す。
「ひゃうんっ♡ひあぁっ♡」
(あんっ♡こ、これ好きぃ♡♡♡)
リトが乳首を引っ張ると、恭子はさらに母乳を噴き出す。
そして、しばらく乳首を弄った後、リトは一旦恭子の乳房から手を離した。
「ど、どうかな?キョーコちゃん?」
「うん……少し楽になってきたよ……でもまだ……母乳を出し足りないみたい……」
「そ、そうなんだ……」
恭子が恥ずかしそうにモジモジとしている。
「キョーコちゃん?」
「えっと…あのね…お願いがあるんだけど、その……リトくんの口で、おっぱい吸って欲しいの……♡」
「い、いいの?」
「うん……私の母乳飲んでくれる?」
(ああっ♡♡♡私何言ってるんだろう♡親友の好きな人にこんなこと言って♡ごめんねルン…♡」
恭子は心の中で葛藤しながらも、自身の欲望を抑えられなかった。
「わ、分かった…」
リトは恭子を自身の膝の上に跨らせると、その豊満な乳房にしゃぶりついた。
「ひゃぁっ♡♡♡」
(ああっ♡♡♡リトくんがおっぱい吸ってるぅ♡♡♡)
リトが乳首を吸うと、母乳がピュッ!ピュッ!と噴き出し、彼の口の中を満たしていく。
「んんっ♡あんっ♡ひゃぁぁんっ♡♡♡」(気持ちいいぃ♡♡♡リトくんにおっぱい吸われてるぅ♡♡♡)
「ちゅっ♡ちゅるっ♡ちゅっ♡」
リトが恭子の母乳を吸い上げるたびに、彼女はその快感に体をビクンッ!と跳ねさせる。
(ああっ♡♡♡だめっ♡♡♡イクッ♡♡♡イッちゃうぅぅ♡♡♡♡♡)
「あっ♡ああっ♡♡♡イクゥウウッ!♡♡♡」
ビクンッ!ビクンッ!と体を大きく跳ねさせ恭子は絶頂を迎える、それと同時に大量の母乳が噴き出し、リトの口の中を満たしていく。
「んぐっ…」
(ああ♡♡♡リトくんに母乳飲まれて、イッちゃったぁ♡♡♡)
恭子の絶頂は長く続き、その間も母乳を噴き出し続けた。
そして、ようやく絶頂が終わると、恭子はリトに跨ったまま脱力した。
「はぁ……♡はぁ……♡」
荒く息をする恭子だった、だが、彼女の体は母乳を出し切っていなかった。
「ま、まだ出るの?」
「う、うん……もっと吸って欲しいな♡」
リトは恭子の願い通り、再び乳首にしゃぶりつき、勢いよく吸い始めた。
「ひゃぁんっ♡♡♡」
再び恭子はビクンッ!と体を震わせると、母乳を噴き出す。
(気持ちいいぃ♡♡♡リトくんにおっぱい吸われるのやっぱり気持ちいい♡♡♡)
「ちゅるっ…ちゅっ…ちゅぱっ…」
(ごめんねルン……私、あなたの好きな人におっぱい吸わせて興奮しちゃってる♡♡♡)
「あっ♡ああっ♡イクッ♡♡♡またイッちゃうぅぅっ♡♡♡♡」
リトに乳首を吸われる快感とルンへの罪悪感が合わさり、恭子はあっという間に再度絶頂を迎えてしまう。
「ちゅっ……ちゅるっ……」
(止まらない……キョーコちゃんの母乳、美味しい……)
リトは恭子の母乳を飲み続ける。
「あんっ♡ああっ♡ひゃあんっ♡♡♡リトくんちょっと休ませてえっ♡♡♡」
絶頂直後の敏感な体への責めに、恭子は思わずそう叫んでしまう。
しかし、彼女の意思に反して、母乳の分泌は一向に収まらず、母乳が噴き出し続ける。
「ひぎぃっ♡♡♡またイクッ♡イクゥッ♡♡♡」
恭子は連続で絶頂を迎え、その度に大量の母乳を噴き出し、リトの口内を満たしていく。
「イクゥウウッ!♡♡♡」
(ああっ♡♡♡気持ちいいぃ♡♡♡もうどうなってもいいっ♡♡♡リトくんに母乳飲まれるの好きぃっ♡♡♡)
リトは恭子の絶頂が収まったのを見計らって、乳首から口を離す。
解放された恭子は力が抜けたかのように、リトに体を預ける。
「キョーコちゃん……大丈夫?」
「う、うん……ありがとう……ねえ、リトくん……」
「ん?なに?」
恭子は頬を赤く染めながらモジモジとしている。
そして、覚悟を決めると口を開いた。
「その……もし、リトくんが良ければ、そろそろ例の治療をお願いしてもいいかな?」
「え!?」
恭子の言葉の意味を理解したリトは驚愕する。
「い、いいの?」
「う、うん…撮影の時に母乳が出ちゃったら、大変だし…そ、それに私、リトくんだったらいいかなって……」
(ああっ♡♡♡言っちゃった♡♡♡ごめんね…ルン…♡)
恭子は心の中で親友に謝罪しながら、リトを見つめた。
「じゃ、じゃあ……お願いするね…♡」
恭子はリトから一度離れると、パンツに手をかける。
「じゃあ、下は脱ぐね……」
そして、ゆっくりとパンツを下ろしていった。
(す、すごい濡れてる…糸引いてる……は、恥ずかしい……)
恭子のパンツは愛液でびっしょりと濡れていた。
「み、見ないで……」
恭子は恥ずかしそうにしながらも、パンツを脱ぎ終えると、腕で身体を隠しながら、ベッドに横になった。
「き、きて……リトくん……」
「う、うん……」
リトはゆっくりと恭子に覆い被さると、彼女の秘所に手を伸ばした。
「ひゃうんっ♡♡♡」
(ああっ♡♡♡リトくんにおまんこ触られてるぅっ♡♡♡)
「す、すごいね……キョーコちゃん……こんなに濡れて……」
「や、やぁ……言わないでぇ……♡」
恭子は顔を真っ赤に染める。
(ああ♡♡♡リトくんにおまんこ触られてる♡)
(これならもう入れても大丈夫そうだな)
「じゃあ、入れるね……」
リトは自身のペニスを彼女の秘所にあてがいながらそう言った。
「リ、リトくん!その前にお願いがあるの!」
「な、なに?」
「その…キスしてほしいなって…」
恭子は恥ずかしそうにそう言った。
(ごめん!ルン!ごめんね!私あなたの好きな人とキスしちゃう!♡♡♡)
「わ、わかった……」
リトは少し戸惑いながらも、ゆっくりと顔を恭子に近づける。
(ああっ♡♡♡キスしちゃう♡♡♡親友の好きな人とキスしちゃうよぉぉ♡♡♡♡♡)
リトはそっと目を閉じた彼女の唇にキスをする。
「んんっ♡♡♡」
(ああっ♡♡♡リトくんとキスしちゃったぁ♡♡♡♡♡)
唇を離すと、二人はお互いに見つめ合う。
「リトくん♡大好きだよっ♡」
恭子はそう言うと、今度は彼女から唇を重ねてきた。
「んんっ!?」
リトが驚いている間に、彼女の舌がリトの口内に侵入してくる。
「んんっ♡れろっ♡ちゅるっ♡」
(ああ♡♡♡リトくんとのディープキス気持ちいいぃぃ♡♡♡♡)
恭子は夢中でリトの口内を犯していく。
「んんっ♡ちゅっ♡」
長いキスを終えると、恭子はリトの唇から離れる。
「はぁ♡はぁ♡ご、ごめんね……つい夢中になっちゃって……」
(ああぁ♡♡♡ルンごめんね…♡♡♡)
恭子は心の中で親友に謝罪しながらも、幸せそうな表情をしている。
「じ、じゃあ、そろそろ……」
「うん……きて♡♡♡…」
リトはゆっくりと腰を前に突き出すと、ペニスを彼女の秘所へと挿入していった。
「あぁんっ♡♡♡」
(ああっ♡♡♡入ってくりゅっ♡♡♡ルンごめんね…あなたの好きな人と私エッチしちゃうっ♡♡♡)
恭子の膣壁は、まるで別の生き物のようにリトのペニスに絡みつき、締め付けてくる。
「くっ……きつ……」
(キョーコちゃんの膣内…すごい締め付けてくる……)
「んっ♡あぁっ♡リトくんのおちんちん…すごいぃ♡♡♡」
「だ、大丈夫?痛くない?」
「うんっ♡だいじょうぶだよっ♡」
(ああっ♡♡♡リトくんのおちんちん気持ちいいぃ♡♡♡私初めてなのにぃ♡♡♡)
「じゃ、じゃあ……動くね……」
リトはゆっくりとピストン運動を始めた。
「あっ♡あんっ♡ひぅっ♡♡♡」
(ああっ♡♡♡気持ちいいっ♡♡♡もっと突いてっ♡♡♡♡)
パンッ!パァンッ!というリズミカルな音が響き渡り、二人の結合部からは愛液が滴り落ちる。
「はぁ♡はぁ♡リトくんっ♡気持ちいいよっ♡♡♡」
(ああっ♡♡♡私、親友の好きな人とセックスしちゃってるんだっ♡♡♡)
リトがピストンするたびに、恭子の胸がぷるんぷるんと揺れ、その先端からはプシュプシュと母乳が噴き出している。
「ちゅぱっ……」
「ひゃうっ♡♡♡」
リトが思わず、乳首に吸い付くと、さらに母乳が溢れ出し、リトの口内を満たしていく。
(ああっ♡♡♡リトくんにまたおっぱい吸われてるぅぅ♡♡♡♡♡)
「だ、ダメェ……吸っちゃらめぇ♡♡♡イッちゃうぅぅ♡♡♡」
恭子は体をのけぞらせ、盛大に絶頂を迎える。
「ああっ♡♡♡イクゥウウッ!♡♡♡」
(イッてる♡♡♡すごいぃ♡♡♡)
ビクンッ!ビクッ!と恭子の体が跳ねる。
「ああっ♡♡♡リトくん…もっと突いてぇ……♡♡♡おっぱいもいっぱい吸ってぇ♡♡♡」
恭子はリトに向かって懇願するようにそう言った。
リトは恭子のおねだり通り、さらに強く腰を打ち付け、乳首にしゃぶりつく。
「ひゃうっ♡♡♡またイクッ♡♡♡イッちゃうぅ♡♡♡」
恭子は再び絶頂を迎え、同時にリトの口内に大量の母乳が流れ込んだ。
リトは夢中で母乳を飲みながらピストンを続ける。
「ひゃうっ♡♡♡ま、まってぇ♡♡♡今イッてるからぁ♡♡♡ふぁ、あ゛あっ♡♡や゛らあぁッ♡♡ひッあ゛ああァッ♡♡♡♡だめぇっ♡♡イッてるからぁ♡♡♡♡あ゛あぁっ♡♡ふわぁぁっ♡♡♡」
絶頂直後の敏感な身体に、容赦なく与えられる快楽に、恭子は呂律が回らないほどに乱れてしまっていた。
(ああっ♡♡♡リトくんとのセックスしゅごいぃっ♡♡♡♡おっぱいも気持ちいいしっ♡♡♡おちんぽもしゅごいのぉっ♡♡♡♡)
恭子は無意識のうちにリトに抱きつき、足を彼の腰に絡めている。
「おっ♡♡♡んおぉっ♡♡♡しゅごいっ♡♡リトくん好きぃっ♡♡♡」
(ああぁっ♡♡♡私、親友の好きな人とセックスしちゃってるぅぅ♡♡♡♡♡)
恭子は快楽に溺れながらも、親友への罪悪感と背徳感に興奮していた。
「ふわぁぁっ♡♡♡ひあぁっ♡♡♡♡あ゛あ゛ぁっ♡♡♡だめぇっ♡♡またイクッ♡♡♡♡イッちゃうぅぅ♡♡♡」
リトは恭子の体を押さえつけるように抱きしめ、さらに深くまでペニスを突き入れた。
「んおぉおぉぉっ♡♡♡」
(深すぎるぅううぅ♡♡♡♡♡イクッ♡♡♡イクゥッ♡♡♡♡♡)
恭子はビクンッ!と体を跳ねさせると、再び絶頂を迎える。
それと同時にリトのペニスを強く締め付けた。
「くっ……出るっ!」
その刺激に限界を迎えたリトは、彼女の一番奥で大量の精液を解き放った。
「ひゃあああぁぁっっ♡♡♡♡出てるぅぅっ♡♡♡♡熱いのいっぱい出されてりゅぅぅ♡♡♡♡♡」
(ああっ♡♡♡熱いぃぃ♡♡♡イクッ♡イッちゃうぅぅ♡♡♡♡♡)
恭子は膣内に注ぎ込まれる熱を感じながら、盛大に達してしまった。
「はぁ♡はぁ♡リトくん…キスしてぇ……♡」
「う、うん……」
二人は唇を重ねると、舌を絡ませ合う。
「んっ♡ちゅっ♡んんっ♡れろっ♡」
(ああっ♡♡♡リトくんとのキス気持ちいいっ♡♡♡)
「んっ♡んんっ♡んっ♡♡♡」
(好きぃ♡♡♡大好きぃ♡♡♡♡)
二人は長い時間、キスを交わし続けた。
長い射精が終わると、リトはゆっくりとペニスを引き抜いた。
その瞬間、栓を失った秘所からドロッとした精液が流れ出てきた。
「はあ♡はあ♡…んっ♡」
(ああ♡♡♡……私こんなに出されちゃったんだぁ……♡♡♡)
恭子はベッドの上で息を荒らげ、余韻に浸っている。
(キョーコちゃん、エロすぎる……)
そんな恭子の姿を見ていたリトはまた興奮を抑えきれないでいた。
(ああ……ダメだ……我慢できない……)
「キョーコちゃん、もう一回したい……」
「えっ!?」
驚く恭子をよそに、リトは再び彼女の体の上に覆い被さった。
「ちょっ!ちょっと待って!少し休ませて……」
恭子は必死に抵抗するが、その抵抗は弱々しかった。
「ごめん、我慢できない……」
リトはそう言うと、再び彼女に挿入していった。
「ひゃんっ♡♡♡んああっ♡♡♡」
(ああ♡♡♡また入ってくりゅっ♡♡♡)
一度出したとは思えないほど、リトのモノは萎えるどころかさらに硬度を増していた。
(すごいぃ♡♡♡男の子って一度出したら、しばらく休まないといけないって聞いてたのにぃ♡♡♡♡)
恭子は驚きながらも、再び与えられる快楽に酔いしれていた。
「ああんっ♡♡♡いいっ♡♡♡♡やぁ、らめぇ…♡♡っあぅ…ッふぇッ♡♡♡きもち、いいっ♡ふぁ、ああっ♡♡」
先程よりもさらに激しいピストンに、恭子は為す術なく、ただ喘ぐことしかできない。
(ああぁっ♡♡♡気持ちいいっ♡♡♡♡イキすぎておかしくなりゅぅぅ♡♡♡♡♡)
「イグッ♡イッちゃうぅ♡♡♡♡♡」
ビクビクッと体を震わせて絶頂を迎えるが、それでもリトのピストンは止まらない。
「待ってぇ♡♡♡いま、イッてるからぁっ♡♡♡」
絶頂を迎え敏感になった膣内を容赦なく犯され、恭子は再び絶頂を迎えてしまう。
(ああっ♡♡♡だめぇ……またイクゥッ♡♡♡♡)
「ひゃうっ♡♡♡あっ♡あっ♡んああッ♡♡♡♡♡」
連続で訪れる絶頂に、恭子は体を跳ねさせ、秘所からはプシュッ!と潮を吹き出していた。
「またっ♡♡またイクゥッ♡♡♡♡ああぁ~~ッ♡♡♡♡♡」
(しゅごいぃぃっ♡♡♡こんなのおかしくなりゅぅぅ♡♡♡♡♡)
「ああっ♡♡♡イクッ♡♡♡またイッちゃうぅっ♡♡♡♡」
その後もリトは恭子の体を貪るように求め続けた。
「ああ♡すごいっ♡♡♡♡またイクッ♡♡♡イッちゃうぅぅ♡♡♡」
(後ろからもしゅごいぃっ♡♡♡♡)
恭子を四つん這いにさせ、後ろから激しく突き上げたり。
「んんっ♡れろっ♡ああぁっ♡やぁ、らめぇ…っあっ…♡そこ、っやらぁ…っ!ひっ♡もぉっ♡んちゅ♡ちゅっ♡ああっ♡♡」
(身体密着させて、キスしながら突かれるのしゅごいぃっ♡♡♡)
対面座位でお互いを抱きしめ合いながら、激しく腰を動かしたり。
「はぁー♡あんっ♡やああぁっ♡♡♡リトくんこれ恥ずかしいっ♡♡♡ああっ♡♡♡や、だめぇ……っ♡♡♡」
立ったまま壁に手を付かせて、後ろから激しく突き上げたり。
様々な体位で恭子を犯し続けた。
そして……恭子が何度目かわからない絶頂を迎えた直後、ついにリトの限界が訪れ、再度大量の精液が恭子の子宮に流し込まれた。
「ひッあああァッ♡♡♡♡あッああッ♡♡♡♡あちゅいっ♡♡♡熱いのいっぱい出てりゅぅぅっ♡♡♡♡♡」
子宮を満たす熱を感じながら、恭子もまた盛大に達してしまった。
「はぁっ……はぁ……んっ♡」
(すごかったぁ……♡♡♡)
トロンとした表情で絶頂の余韻に浸っている恭子の乳首からはプシュプシュと残った母乳が噴き出ている。
正気に戻ったリトがペニスを引き抜くと、秘裂からはドロッとした精液が流れ出てきた。
「ふわぁ♡いっぱい出てるぅ♡♡♡」
「き、キョーコちゃん!ごめん!大丈夫?」
正気に戻ったリトは慌てて恭子に謝った。
「う、うん……大丈夫……だよ……♡」
恭子はそう答えるが、その声は弱々しいものだった。
「ほ、本当にごめん!俺にできることがあれば何でも言って!」
「なんでも?」
「うん!なんでも!」
リトのその言葉に、恭子は立ち上がり、裸のままベッドから降りると、部屋の隅に置いてある自身の鞄から何かを取り出した。
「あ、あのね…今度はこれを着てしたいなあって思うんだけど……」
「えっ!?」
恭子が取り出したのは、マジカルキョーコの衣装だった。
「い、いやそれはさすがに……その……」
思わず目を逸らすリトに、恭子はなおも食い下がる。
「だ、ダメかなぁ……?」
「そ、それに大事な衣装を汚したりしたらマズイし……」
「それは大丈夫!胸が大きくなっちゃって、サイズが合わなくなって使わなくなっちゃったやつだから!それに何でもしてくれるんでしょ?」
「うぅ……わかったよ……」
恭子の懇願に、リトが折れた。
「やったぁ!ありがとう、リトくん!じゃあ早速着るね!」
恭子は嬉しそうに衣装を手に取り、身に着けていく。
(キョーコちゃんの生着替えを目の前で見てるってすごい状況だな…)
そんなことを考えていると、着替え終わった恭子がリトの目の前に立っていた。
「じゃーん!マジカルキョーコ参上!」
「お、おお……」
その姿を見たリトは思わず息を吞んだ。
いつもテレビで見ているマジカルキョーコの衣装だが、恭子の胸が大きくなったこともあり、胸の部分がパツパツになり、今にもはち切れそうだ。
「やっぱり、胸のところがキツくなっちゃってるなあ…」
恭子は自分の胸を触り困ったように呟きながら、リトへ近づいて行く。
「じゃあ設定を説明するね」
「せ、設定?」
「うん!マジカルキョーコが搾乳怪人により、母乳が出る身体にされちゃうの。そして、元の身体に戻るためには怪人を倒す必要があるんだけど、負けちゃったマジカルキョーコがエッチな目に遭って、怪人に母乳を搾り取られちゃうっていう展開ね」
「そ、そうなんだ……」
(マジカルキョーコってそんなのだっけ……?)
リトの戸惑いなど気にもせず、恭子は話を続けた。
「その搾乳怪人がリトくんなんだよ」
「お、俺?」
「そう!怪人のリトくんはマジカルキョーコから母乳を搾り取るの。そして最後はマジカルキョーコが怪人とエッチしちゃうんだけど、隙を見つけて反撃して、怪人を倒すって流れ!」
「そ、そうなんだ……」
(マジカルキョーコってこんなストーリーだったっけ……?)
恭子はどんどん話を進めていく。
「じゃあ、マジカルキョーコが搾乳怪人のリトくんに母乳が出るようにされちゃうシーンからね!」
(これなら、エッチをするのはあくまでマジカルキョーコと怪人だから、大丈夫だよね?ルン…♡)
恭子とリトのイメージプレイが今始まろうとしていた。
◆◆◆
「くっ!搾乳怪人リト!私に何をしたの!」
マジカルキョーコが先程より明らかに大きくなった自身の胸をおさえながら、怪人を睨みつける。
「ふふふ……母乳を出せる身体にしてやったのだ……」
「な、なんですって!?そんなことができるわけないわ!」
「それができるのだよ…ほら…すでに母乳が染み出してきているじゃないか?」
怪人はそう言いながら、キョーコの胸元を指差す。
すでに乳首からじんわりと白い液体が染み出し、コスチュームを濡らしていった。
「そ、そんな……どうして……」
キョーコは信じられないといった表情を浮かべている。
「それが私の力だ……ふふ……これからたっぷりとお前の母乳を搾り取ってやろう……」
怪人はそう言うと、キョーコに近づき、彼女の胸に手を伸ばした。
「い、いやっ!」
キョーコは逃げようとするが、怪人の力のせいか身体が思うように動かない。
怪人の手がキョーコの胸に触れた瞬間、ビクンッ!と彼女の身体が跳ねた。
「ひゃあんっ♡だ、だめぇっ……んひっ♡」
(な、何これぇ♡)
怪人の手がコスチューム越しにキョーコの乳房を揉みしだいていく。
(き、気持ち良すぎるぅううっ♡♡♡)
「どうした?もう感じているのか?」
「ち、違うっ!これは何かの間違い……ひゃうっ♡♡♡」
否定しようとするが、怪人の手の動きに合わせてキョーコから甘い声と母乳が漏れ、コスチュームに大きな染みを作っていく。
「ほぅ……まだ強情を張るつもりか……」
怪人はニヤリと笑みを浮かべると、キョーコの胸を鷲掴みにした。
「きゃうんっ♡♡♡」
今まで感じたことのない刺激に、思わず悲鳴を上げてしまう。
(な、なにこれぇっ♡♡♡おっぱい揉まれてるだけでイッちゃいそう……♡♡♡)
「ふ、ふんっ!こんなもので私が屈服するとでも思ったの?」
キョーコは快感に流されまいと、怪人を睨みつける。
「ほう?ならばこれはどうかな?」
怪人はそう言うと、コスチューム越しにキョーコの乳首を指ではじいた。
「ひゃうぅぅうっ♡♡♡」
その衝撃で、キョーコは絶頂を迎えてしまった。
「な、なにこれぇっ♡♡♡こんなの知らないぃっ♡♡♡」
(すごいぃっ♡♡♡気持ち良すぎるぅっ♡♡♡)
あまりの衝撃に、キョーコの目からは涙が流れ落ちていた。
しかし怪人はそんなことはお構いなしに、キョーコの乳首を弄び続ける。
「ひぅうんっ♡♡♡やぁっ♡♡♡らめぇっ♡♡♡」
コスチューム越しに乳首を責められる快感に、キョーコは何度も絶頂を迎えた。
(こ、このままじゃ……本当におかしくなっちゃうぅう♡♡♡)
「くくく…お得意の炎での反撃もままならないようだな……ではそろそろ直接母乳を搾ってやろう」
怪人はそう言うと、キョーコのコスチュームの胸元に手をかけた。
「だ、だめっ!それだけは絶対に嫌ぁっ!」
キョーコは必死に抵抗するが、やはり身体に力が入らず、されるがままになってしまう。
マントを剥ぎ取られ、シャツのボタンを外されると、ぶるんっ!と大きな胸が揺れながら飛び出した。
その桃色の先端は痛々しいほど張り詰めている。
「いやあぁぁああぁっ!!見ないでぇええっ!」
羞恥と屈辱に涙を流しながら叫ぶキョーコだったが、怪人はそんな彼女を黙らせるように、露わになった彼女の乳首をピンと指で弾いた。
「きゃうんっ♡♡♡」
「少しは静かにしろ。騒ぐ度にこの乳首を虐めてやるぞ」
怪人はそう言うと、キョーコの乳首を摘み、上下左右にグリグリと捻ったり引っ張ったりを繰り返した。
「ひゃうっ♡♡♡やぁっ♡♡♡んんっ♡♡♡」
怪人の手の動きに合わせて、キョーコの口から甘い声が漏れる。
それと同時にプシュプシュと乳首から母乳が噴き出し、怪人の手を濡らしていった。
「ごめんなさい!♡♡♡し、静かにするから、乳首弄るのやめてぇっ♡♡♡」
キョーコが懇願すると、怪人はあっさりと手を離し、彼女を解放する。
解放されたキョーコは崩れ落ちるようにしゃがみ込み、荒い呼吸を繰り返していた。
「はあ♡はあ♡…」
しかし母乳は止まることなく出続けており、ポタポタと床に滴り落ちていった。
「ふむ…中々の質だ…マジカルキョーコは魔法少女としてだけでなく、ミルクタンクとしても優秀だったようだな」
怪人は自身の手についたキョーコの母乳を舐め取ると、ニヤリと笑みを浮かべた。
「くっ……この変態怪人!」
キョーコは悔しそうに顔を歪めるが、怪人は気にせず言葉を続ける。
「ふはは!なんとでも言えばいい!だが、これからお前はその変態怪人に母乳を搾られるのだからな!」
怪人はキョーコを立たせて、後ろ側に回ると、後ろから彼女の胸を鷲掴みにした。
「きゃんっ♡♡♡」
突然の刺激にキョーコの身体がビクンッと跳ねる。
怪人はそのまま彼女の大きな胸を揉み始めた。
モニュモニュと、怪人の手が動くたびに柔らかい胸は形を変えていった。
「くく……どうだ?気持ち良いだろう?」
「くっ!ふ、ふざけないで!」
(こ、こんな奴に触られて気持ちいいわけないでしょっ!)
「くっくっ…それならこれはどうかな?」
怪人はキョーコの胸を牛の乳を搾るかのように、ギュウッと力強く握った。
「きゃうっ♡♡♡」
その瞬間、ブシュー!と勢いよく母乳が噴き出す。
「ああっ♡やだぁっ♡♡♡」
キョーコは恥ずかしさで顔を赤らめながらも、怪人の手の動きに合わせて母乳を噴き出し続けた。
「ふははっ!まるで乳牛のようだな!ほら!もっと搾ってやるぞ!」
怪人はそういうと、さらに激しくキョーコの胸を揉みしだいた。
「ひゃううぅぅううっ♡♡♡」
(だめぇっ♡♡♡おっぱい壊れちゃうぅっ♡♡♡)
怪人の手の動きに合わせて、母乳が噴き出し続ける。その勢いは止まることを知らず、辺り一面に甘い匂いが立ち込めた。
「くく……そんなに胸を突き出して……母乳をもっと搾られたいのか?」
怪人はキョーコの耳元で囁くと、そのまま彼女の耳を口に含んだ。
「ひゃんっ♡♡♡」
(ち、乳首だけじゃなくて耳までっ♡♡♡)
怪人はキョーコの耳を甘噛みしたり、耳の穴に舌を入れたりと、執拗に責め立てていった。
「ひゃうっ♡♡♡らめぇええっ♡♡♡」
(こんなっ♡♡♡こんなの耐えられないよぉおおぉっ♡♡♡♡)
「ふははっ!どうした?耳が弱いのか?母乳の勢いがさらに強くなっているぞ!」
怪人はそう言うと、キョーコの耳の穴の奥にまで舌をねじ込んできた。
「ああぁぁあああぁっ♡♡♡らめぇえっ♡♡♡イクッ♡イッちゃうぅぅうっ♡♡♡♡」
怪人に耳を犯されるながら母乳を搾られる快感に、キョーコは盛大に絶頂を迎えた。
「ふむ…そろそろ、その母乳を直接味あわせもらうとするか……」
怪人はそういうと、キョーコを押し倒し、彼女の胸に口を近づける。
「ま、まさか!?いやぁ!それは本当にダメェッ!!」
キョーコは必死に抵抗するが、怪人の力には敵わず、されるがままになってしまう。
「ではいくぞ……!」
怪人は口を大きく開け、キョーコの胸をパクリとくわえると、乳首を思いっきり吸い上げた。
「きゃうっ♡♡♡いやぁ!おっぱい吸わないでぇっ♡♡♡」
嫌がるキョーコとは裏腹に、今までとは比べ物にならないほどの勢いで母乳が溢れ出す。
(す、吸われてるっ♡♡♡私のおっぱい、怪人に吸われちゃってるっ♡♡♡)
あまりの快感と羞恥心から、キョーコの瞳からは涙が溢れ出した。
「くく……美味いぞ!お前の母乳は中々なものだな。マジカルキョーコ!」
「そ、そんなこと言わないでぇえっ♡♡♡」
羞恥と屈辱で涙を流すキョーコだったが、怪人による陵辱はまだまだ終わらなかった。
「あぅ…っ♡♡♡やぁ♡♡♡乳首玩具にしないでぇ♡♡♡ああっっ♡♡♡」
母乳を飲みながら、もう片方の乳首を引っ張る、ギュッと指で潰すように強く摘む、シコシコと扱く等、キョーコの乳首を玩具のように弄び。
「やあぁ♡乳首噛まないでぇぇ♡♡♡歯形ついちゃうぅぅうう♡♡♡♡」
キョーコの母乳を味わいながら、乳首に歯を立て、コリコリと甘噛みしたり。
「ああぁっ♡…っ!♡♡♡ひっ…!♡やら、あぁッ♡同時にすうのぉや゛めてぇ!♡んぁ、あっ!!♡♡あ゛ああぁっ!!!♡♡♡いっぱい出ちゃってるぅう゛ぅぅ!!♡♡♡♡」
胸を寄せ、2つの乳首に同時に吸い付き、激しく吸引したり。
キョーコの母乳が出なくなるまで、怪人による彼女への陵辱は続いた。
「あ……あぁ……♡♡♡もうおっぱい出ないからぁ…許してぇ……♡♡♡」
怪人による陵辱で、息も絶え絶えになっているキョーコだったが、まだ終わりではなかった。
「マジカルキョーコよ…お前の母乳は美味であった。もう母乳も出ないようだし、解放してやってもいいのだが、気が変わった」
怪人はそう言うと、キョーコのスカートを捲り上げる。
「ひゃうっ!?な、なにするの!?」
キョーコは抵抗しようとするが、身体に力が入らず、されるがままになってしまう。
「なに…ここでも楽しませてもらおうと思ってな!」
怪人はそういうと、キョーコのパンツに手をかける。
「ま、まさか!や、やだ!やだ!それだけはやめて!」
キョーコが悲鳴を上げるが、怪人は辱めるように彼女のパンツを少しづつ下ろしていく。
「いやぁ…やめて…許して……」
キョーコが力なく呟くと、怪人はニヤリと笑みを浮かべ、一気にパンツを抜き取った。
「いやぁああっ!!」
キョーコは顔を真っ赤に染め、悲鳴を上げた。
怪人はキョーコの股を開かせると、彼女の大事なところをまじまじと見つめる。
「ほう……これが魔法少女の……」
怪人は感心したように呟いた。
キョーコの女性器は先程までの陵辱により、すでにびしょびしょに濡れそぼっていた。
「み、見ないでぇ……」
あまりの羞恥と屈辱に、キョーコの瞳から再び涙が溢れ出す。
「ふふ…すでに準備万端といったところか。では早速……」
怪人はキョーコの両足を持ち上げると、その間に自身の身体を割り込ませた。
「ひっ……!?や、やだ!それだけはやめて!!絶対にいやあぁ!」
キョーコは必死に抵抗しようとするが、怪人の力には敵わず、足をバタつかせることしかできない。
「安心しろ。最初は優しくしてやるさ…」
怪人はそういうと、自分のペニスをキョーコの秘所にあてがった。
「い、いや…お、お願い…それだは許して……」
キョーコは恐怖で身体を震わせながらも、怪人に懇願する。
「ふんっ!今更何を言っている?ほらいくぞ……!」
怪人はそういうと、一気にキョーコの膣内を貫いた。
「んあぁあああっ♡♡♡」
(き、きたぁっ♡♡♡怪人のおちんちんが私の中にぃっ♡♡♡)
突然の衝撃に、キョーコの口から悲鳴にも似た喘ぎ声が上がる。
「くく……マジカルキョーコ中々締まりが良いじゃないか…!」
怪人は満足げに呟くと、ピストン運動を始めた。
パンッ!パァンッ!!という激しい音と共に、怪人のものがキョーコの中を掻き回す。
「ん…っ!♡んんん…っ!♡あぅ…ッああぁっ♡やらぁ…っ!♡ひっひっ…!?♡うあ、ぁああっ♡♡んッ、あっ、あんっ♡♡も、らめ…ッ♡♡イ、イッちゃうぅ♡♡♡んあぁああぁあぁぁっ♡♡♡♡♡」
怪人の激しい攻めに、キョーコはあっさりと絶頂を迎えてしまった。
「くく……もう果てたのか?マジカルキョーコよ」
しかし絶頂直後の敏感な身体に追い討ちをかけるかのように、怪人はピストン運動を続ける。
「ひっ……!?♡や、やめへッ♡♡♡いま敏感になってるからぁ♡♡♡んぁっ!♡やぁああんっ!!♡♡も、もうイッてるのぉおおっっ♡♡♡♡♡」
怪人の激しい攻めに、キョーコはまたしても絶頂を迎える。しかし怪人の動きは止まらず、さらに激しくなる。
「くく……いいぞ……もっとイキ狂え……!」
怪人はそういうと、キョーコの乳首を強く摘み上げた。
「きゃああぁぁっ!?♡ちくびぃいぃっ♡♡♡だめぇ♡♡♡」
(だめぇえっ♡♡♡乳首いじめられたらイクッ♡♡♡またイッちゃうぅぅうぅぅっ♡♡♡♡)
キョーコの反応に気を良くした怪人は乳首で遊び始める。
摘んで引っ張ったり、爪でカリッと引っ掻いたり、ギュッと押しつぶしたりと様々な方法でキョーコの乳首を責め立てる。
「やぁ♡、らめぇ…っ♡ちくびっ…で♡あそばっ♡ひんっ…!!ないでぇ♡あぅ…ッんんん…っ!あぅ、っ♡♡んぁ、あっ!!♡♡あ゛ああァっ!!!♡♡やっ、またイクっ♡もうイキたくな、いのおぉぉっ!!♡♡♡♡♡♡」
怪人による執拗な乳首への愛撫により、キョーコは何度も絶頂を迎える。
キョーコは泣きながら、頭をブンブンと振り乱し、なんとか快感から逃れようとする。
しかし、絶頂するたびに激しく締め付けてくる彼女の膣内に気を良くしたのか、怪人はピストン運動と乳首への愛撫をさらに激しくしていく。
「だめぇええぇええっっ!!♡♡♡イッてるからぁ!♡♡♡いまイッてるからぁああっ!!♡♡♡♡」
(もう、許して……ッ♡♡♡)
「くく……そろそろ出すぞ……!」
そういうと、怪人はラストスパートをかけるかのように激しく腰を動かし始めた。
「ひぅ!?♡あっ♡あっ♡だ、出すって!?そ、それだけはやめてっ!中で出さないでぇええ!」
(中に出されたら、赤ちゃんができちゃう……そんなの絶対ダメ……!)
キョーコの悲痛な叫びを無視し、怪人は子宮口を突き上げると、そのまま大量の精液を吐き出した。
「ああああぁっ♡♡♡やだぁっ♡♡♡出てるぅっ♡♡♡怪人の精液出されちゃってるぅぅうっっ♡♡♡♡♡」
熱い精液が膣内を満たす感覚に、キョーコは背筋を仰け反らせ、絶叫した。
「ふはは!どうだ?俺の精子をたっぷりと注ぎ込まれた気分は?」
怪人は満足そうな笑みを浮かべると、ゆっくりと引き抜いた。
「あ……あぁ……♡♡♡いやぁ……」
怪人のペニスが引き抜かれたキョーコの秘所からは、大量の白濁液がどろぉと溢れ出した。
「くく……マジカルキョーコ。お前の身体をたっぷりと楽しませてもらったぞ。また母乳が溜まったら遊んでやるから、楽しみに待っていろよ」
ニヤニヤと笑う怪人だったが、射精を終えたばかりだった為か、その姿はキョーコにとって隙だらけに見えた。
(今しかない……!)
キョーコは怪人の隙をつき、攻撃魔法を発動した。
「マジカルフレイム!」
キョーコの手から放たれた炎が、怪人に直撃する。
「ぐおぉぉおぉッ!!」
炎に包まれた怪人は苦悶の声を上げながら消滅した。
「はぁ…はあ…何とか倒せたわ…今日も燃やして解決!」
こうしてキョーコの活躍により、街の平和は守られたのだった。
◆◆◆
「リトくん!最高だったよ!♡悪役の才能があるんじゃないかな?」
「あ、ありがとう…」
イメージプレイを終えた後も興奮冷めやらぬ様子の恭子に褒められ、リトは苦笑いしながら言った。
「あれだけ中出してもらったら母乳もしばらくは出ないはずだから、これで安心して撮影に臨めるよ!ありがとう!♡」
そう言って嬉しそうに微笑む恭子。
「最後に一緒にシャワー浴びようか!♡♡♡」
恭子はそう言うと、リトの手を引き、シャワー室へと向かい、2人で仲良くシャワーを浴びるのであった。
「リトくん!今日は本当にありがとう!……また母乳が出た時はよろしくね♡じゃあまたね〜!」
シャワーを浴びた後、リトと別れ恭子は自宅へと帰っていった。
◆◆◆◆
自室のベットの上で恭子は今日のことを思い出していた。
(まさかリトくんとエッチする関係になるとは思わなかったな……)
リトの事について考えると頭をよぎるのは親友のルンの事だ。
(ルン……ごめんね…あれは治療行為だからノーカンだよね……♡♡♡それに最後はマジカルキョーコが怪人にエッチな目に遭わされられただけだから…♡♡♡)
ルンへの言い訳を考えている内に、次はどんな設定でリトくんとエッチしようか……と、どんどん妄想が膨らんでいく。
(そうだ!今度はマジカルキョーコが倒したと思った怪人に、再
キャラを増やしていくのと同じキャラの話を増やしていくのどっちが需要あるんだろう…
話が読みたいのは?(次回の更新かは未確定)
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ヤミ(金色の闇)
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ナナ
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古手川唯
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メア
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モモ
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ルン、霧崎恭子