母乳が出るようになった女の子たちをリトが搾乳し助けるお話 作:ナオnao
いつも誤字報告ありがとうございます。
満を持して、ToLoveるのメインヒロインであるララの話になります。
リトはある日の夜、ララの部屋に呼びだされた。
「どうしたんだ、ララ?」
リトが部屋に入ると、ララはベットの上に腰掛けていた。
「リト〜お願いがあるの…」
ララは顔を少し赤くしながら、もじもじとしている。
「なんだ?俺に出来ることなら構わないけど……」
リトの言葉にララは嬉しそうな笑顔を見せる。
「ありがとう!実はね…」
ララはそう言いながら、服を脱ぎ始める。
「ちょ、ちょっと待て!ララ!?一体何をするつもりだ?」
いきなりの事に戸惑うリトだったが、ララは気にせず脱ぎ続け、ついに一糸纏わぬ姿になった。
「えへへ♡実はママみたいに母乳がでるようになったの……」
ララはそういうと、両手で乳房を持ち上げる。
すると、彼女の大きな胸の先端からはポタポタと白い液体が溢れ出した。
「母乳は飲むものでしょ?だから私の母乳はぜーんぶリトに飲んでほしいと思って♡だからお願い♡飲んで欲しいの♡」
そう言って、ララはリトに胸を突き出してきた。
「わ、わかった…」
(まさかララもあの病気になるなんて思わなかった……)
予想外の事態に、リトは狼狽えつつも了承するしかなかった。
「ありがとう、リト♡じゃあここに寝転がって♡」
ララは自身の膝を叩きながら、リトに促す。
「あ、ああ……」
言われるがままにリトはララの膝の上に頭を乗せると、ララは嬉しそうに微笑んだ。
「じゃあ始めるね♡」
そう言うと、ララは自身の巨乳をリトの顔に押し当てる。
「んむっ!?」
(ララのおっぱい、柔らかい……!)
顔に感じるふにゅん♡とした柔らかな感触に、リトは一瞬驚くが、すぐに気持ち良さそうに目を細めた。
「どうかな?ママに相談したら、リトはこの体勢が好きみたいだよって教えてくれたんだ!気持ちいい?」
ララが尋ねると、リトはこくこくと頷く。
(セフィさんなんて事を教えてくれたんだ……!)
「良かったぁ♡じゃあ次はこっちだよ〜♡♡♡」
ララは嬉しそうに微笑むと、今度はリトの口元に乳首を近づけた。
「はい♡いっぱい飲んでね♡リト♡」
ララはそういうと、リトの口の中に乳首を押し込んだ。
「んっ……!ちゅぱちゅぱ……ちゅるる……」
「あぁん♡上手だよ♡リト♡」
リトの口内が母乳で満たされると同時に、ララも快感を感じているのか、甘い吐息を漏らす。
「ちゅぱちゅぱ……ごくっ……んくっ……ちゅぷっ……」
リトは夢中になってララの乳房から溢れる母乳を飲み干していく。
「ああっ♡うんっ♡リトっ♡私の母乳美味しい?」
「ちゅぱちゅぱ……ちゅるっ…」
リトはララの問いかけに答えることなく、母乳を飲み続ける。
「えへへ♡リトってば夢中だね♡もっと飲んでいいからね♡♡♡」
「ちゅぱちゅぱ……ごくっ……んくっ……」
(ララの母乳、甘くて美味しいな……)
リトは夢中になって、ララの乳首にしゃぶりつく。
「あぁんっ♡すごい勢い♡んあっ♡そんなに私のおっぱい気に入ったんだね♡んっ♡嬉しい♡んっ♡」
ララは甘い声で喘ぎながらも、リトの頭を撫で始める。
「リト〜こっちも飲んで欲しいな〜♡」
ララが片方の乳房を持ち上げながら言うと、もう片方の乳首からは母乳が滴っていた。
「んっ……ちゅぷっ……」
リトは差し出された乳首を口に含むと、ちゅうっと音を立てて強く吸い付いた。
「あぁんっ♡そうっ♡それがいいの♡もっと吸ってぇ♡いい子♡いい子♡んぅっ♡」
ララはリトが母乳を飲む度に、身体をビクビクと震わせる。
「リトって甘えるのが好きなの?♡それなら普段は美柑のお兄ちゃんとして頑張ってるご褒美に、今は私がリトのお姉ちゃんになってあげるね♡♡♡」
「うぁっ!?」
ララの発言にリトが乳首から口を離して驚く。
「あ!ダメだよリト!ちゃんとおっぱい飲んで!♡」
乳首から口を離してしまったリトに、ララは自身の乳首を彼に咥えさせる。
「んっく…」
リトは仕方なく、再度ララの乳首を口に含み、母乳を吸い始める。
「んっ♡そうそう♡お姉ちゃんに甘えていいんだよ♡」
「ちゅぱちゅぱ……ごくっ……」
(なんか恥ずかしいな……)
リトは少し照れながらも、ララの母乳を飲むことをやめなかった。
「んっ♡可愛いよ♡リト♡」
ララは慈愛に満ちた表情を浮かべながら、優しくリトの頭を撫で続けた。
「リト、お姉ちゃんにしてほしい事があったら何でも言ってね♡」
ララのその言葉に、リトはある事を思いついた。
「あ、あのさ……」
「ん?リトどうかした?」
「この体勢のまま、俺のここをさ、触ってくれないか?」
リトは恥ずかしそうにしながら、ララに自分のペニスを指差した。
「えっ…リト、おちんちん触って欲しいの……?」
「う、うん……ダメかな?」
「うぅん♡全然いいよ♡」
(そ、そういえばママがおちんちんを触ってあげると喜ぶって教えてくれたっけ……)
ララはリトのお願いに一瞬驚いたものの、すぐに嬉しそうな笑みを浮かべて了承した。
「じゃあお姉ちゃんが脱がしてあげるね♡ぬぎぬぎリムーバーくん!」
ララがデダイヤルで呼び出した発明品を使って、リトの服を全て脱がせる。
リトのペニスは期待からか、既に大きくなっていた。
「わぁっ♡リトのおちんちん、元気いっぱいだね!」
ララは興味津々といった様子で、リトのモノを見つめる。
「じゃあ触るね?♡」
そう告げると、ララはゆっくりと彼のペニスに触れた。
(うわ……)
柔らかな手で握られた瞬間、リトは思わず声を漏らしそうになるが何とか我慢する。
「わぁ……!すごいね!リトのおちんちん!こんな感じでいいのかな?」
ララは嬉しそうに微笑みながら、リトのペニスをシコシコと上下に擦り始める。
「うっ……!」
(ララの柔らかい手が気持ちいい…!)
「もう!リト!おっぱい吸うの忘れちゃダメだよ!♡お姉ちゃん怒るよ!♡」
リトの反応を見て、ララは不満げな顔をしながら、リトに乳首を咥えさせる。
「んっぷ…」
(そうだった……)
リトは慌てて乳首にしゃぶりつき、ララの母乳を飲み始める。
「んっ♡いい子♡いい子♡」
ララは愛おしそうに微笑むと、さらに手の動きを早めた。
(うわ……やばっ……)
「んぷっ!ちゅっ!ちゅぱっ!」
「やあっ♡リトぉ♡そんなに強く吸ったらダメだよぉ♡あぁんっ♡」
ララに対抗するかのように、リトは乳首に吸い付く力を強める。
「ちゅぷっ!ちゅぱちゅぱっ!」
「あっ♡あん♡ふふっ♡私のおっぱい美味しい?♡」
「ちゅっ!ちゅぱっ!ちゅぷっ!」
「んあっ♡ふぅっ♡んぅっ♡」
ララは身体をビクビクと震わせながらも、自身の豊満な胸をより強くリトの口に押し当てる。
「リトのおちんちんもこんなにビクビクして……もう出ちゃいそうなのかな?」
「ちゅぷっ!ちゅっちゅっ!」
ララの問いに答えるかのように、リトは彼女の乳首への吸い付きを強める。
「んっ♡いいよ♡出しても♡」
ララは優しく微笑むと、リトのペニスを扱く手を早め、ラストスパートをかける。
(や、やばいもう出る……!!)
「ちゅぷっ!ちゅっちゅっ!かりっ」
「あっ♡あっ♡ああっ♡♡♡ち、乳首噛んじゃダメェッ♡♡♡♡」
限界を迎えつつあったリトは無意識に、吸っていた乳首に歯をたてる。
「あぁんッ♡♡♡だめっ♡だめだめだめぇぇええぇええっ♡♡♡♡♡」
ララは身体を反らし、絶頂を迎えた。
それと同時にリトも限界を迎え、彼女の白く柔らかい手に大量の精液をぶちまけた。
「あっ……あぁ……」
「はあ♡はあ♡…ふふ〜♡いっぱい出たね〜♡えらいえらい♡♡♡」
ララはそう言いながら、手に付いたリトの精液をぺろりと舐める。
(うお……ララが、俺の精液舐めてる……!)
その淫靡な光景を見て、リトは再び股間が熱くなっていくのを感じた。
「あー!♡リトのまた大きくなってるよ〜♡もっとしてあげるね〜♡」
ララは嬉しそうに微笑むと、リトのペニスを再び握り、シコシコと上下に擦り始める。
「うっ!ララ、イッたばかりだか…うぷ」
「リト〜♡おっぱい吸うの忘れちゃ駄目だよ〜♡ちゃんと飲んでね〜♡」
リトがララを止めようとするのを遮るように、ララは乳首をリトの口に押し込んだ。
「んぷっ!ちゅっ!ちゅぱっ!」
「んっ♡いい子だよ♡もっと飲んでね〜♡」
ララはそんなリトの様子に満足したように微笑むと、さらに手の動きを早めていく。
(ダメだ……!またすぐイきそう……!)
「ちゅぷっ!ちゅっちゅっ!かりっ」
「あぁんっ♡リトぉ♡また噛んじゃだめだよぉ〜♡♡♡」
ララに対抗するよう、リトは彼女の乳首に歯を立て、甘噛みをする。
「ああ♡リトぉ♡♡♡ちくび引っ張っちゃらめぇ♡♡♡」
リトは自身が限界を迎える前にララをイカせようと、乳首に歯を立てながら、もう片方の乳首を指でつまみ上げた。
「きゃぅううぅぅうぅっっ♡♡♡♡」
ララは身体を大きく痙攣させながら絶頂し、乳首からは大量の母乳が吹き出した。
(うわっ!すげぇ……)
リトはその勢いに驚きながらも、ララの乳首を口に含み、勢いよく噴き出す母乳を飲み込んでいく。
「はあ♡はあ♡はあ♡…もう!リト!♡乳首引っ張っちゃダメだよ〜♡」
ララは絶頂の余韻に浸りながらも、リトに抗議する。
「お返しだよ〜♡♡♡」
ララはそう言うと、リトのペニスを上下に擦りながら、もう一方の手で亀頭を責める。
「うぁっ!ちょ!それはダメだ!」
突然の強烈な刺激にリトが呻くと、ララは楽しそうに笑った。
「えへへ♡さっきのお返しだも〜ん♡」
ララはそう言って悪戯っぽく笑うと、さらに強く亀頭をグリグリと擦り上げる。
「くっ!やば……!」
「えへ♡出してもいいよ〜♡私の手で出して♡」
ララは嬉しそうに微笑むと、さらに激しく手を動かし始めた。
「くっ!ダメだっ!出るっ!」
限界を迎えたリトのペニスから、大量の精液が放たれた。
「きゃっ♡すごぉい♡♡」
ララは嬉しそうな笑みを浮かべると、手に付いたリトの精液をペロリと舐めとる。
「えへへ♡いっぱい出たね〜♡えらいえらい♡♡♡」
ララはリトの頭を優しく撫でながら、褒め称える。
「はぁ……はぁ……ララ……」
リトは息を整えながら、ララの乳首にしゃぶりつき、母乳を吸い始めた。
「きゃっ♡もぅリトったら甘えん坊さんなんだから〜♡」
そう言いながらも、ララは嬉しそうに微笑み、優しくリトの頭を撫でる。
「ねえリト?ママから聞いたんだけど、リトとエッチすれば母乳が止まるって本当?」
「ぶはっ!げほっ!」
ララの唐突な質問に、リトは思わずむせ返る。
「り、リト!大丈夫!?」
「げほっ……だ、大丈夫だ……」
リトが落ち着くのを待ってから、ララは再度質問する。
「それでどうなの?本当に止まるの?」
「いや……それは…一時的には止まるらしいけど……あくまで一時的なものっていうか……」
「そうなんだ!じゃあその時はリトに飲んでもらって、またエッチすればいいんだね!」
ララの嬉しそうな顔を見て、リトは何も言えなくなってしまう。
「それじゃあ、早速しよ!リト!♡」
「えっ!?ちょ!?」
ララはそう言うと、リトをベッドに押倒す。
「えへへ♡リト〜♡♡♡」
「ま、待てって!まだ心の準備が……!」
「え〜〜!じゃあ心の準備してる間に、ちゅーしよ?♡」
「んっ!?」
ララは強引にリトの唇を奪うと、舌を絡めて濃厚なキスを始めた。
「ちゅぷっ!ちゅっ!ちゅるっ♡」
(ララの舌……柔らかい……)
「んっ!ちゅっちゅっ!ちゅぷっ!」
リトは抵抗しようとするものの、ララにがっちりと抱きつかれて身動きが取れない。
「ちゅぱっ!♡ちゅぷっ!♡ちゅっ!♡♡♡」
「んんっ!……んっ!」
ララの舌がリトの口内を蹂躙していく。その間も彼女は自身の乳首をリトの身体に擦り付け、マーキングするかのように母乳を塗りたくっていく。
「んっ!♡ちゅっ!♡ちゅぱっ!♡」
「んぅ……んっ!」
ララの濃厚なキスによって、リトの思考回路は徐々に溶かされていった。
(ああ……ダメだ……)
「ちゅっ!♡ちゅぷっ!♡んっ!」
ララは目を潤ませながら、夢中でリトの舌を貪り続ける。
しばらくの間、ララによる蹂躙が続き、ようやく解放されたリトの顔は蕩けきっていた。
「はぁ♡はぁ♡……リト?」
「んっ!あ、ああ……」
放心状態のリトはララの問いに答えるのがやっとだった。
「えへへ♡ちょっとだけのつもりが夢中になっちゃった♡ごめんね♡大丈夫?」
「あ、ああ……何とか……」
「よかった〜♡それじゃあエッチのつづきしよ〜♡♡♡」
ララはそう言うと、仰向けになり、腕を広げながらリトを誘った。
「う、うん……」
ララの誘いに、リトはぎこちなく応えながら彼女に覆い被さった。
「初めてだから、優しくしてね♡」
「わ、分かった」
リトはそう言うと、自身のペニスをララの秘所に近づける。
(これがララの……)
「んっ……」
リトが肉棒の先端を割れ目に押し当てると、ララが小さく喘いだ。
「いくぞ……」
「う、うん……」
リトは緊張しながら、ゆっくりと挿入していった。
(うわ……すっげえヌルヌルしてる……!)
リトのペニスがララの膣内に侵入していく。
「んっ!んぅっ!」
「痛いのか!?」
リトが慌てて動きを止めると、ララは首を横に振った。
「大丈夫……ちょっとびっくりしただけ……」
(そうか……そうだよな)
リトは安心して、再び挿入を続ける。そして遂に根元まで入った。
「うぅん……!♡リトの……ぜんぶ入った?…」
「ああ……全部入ったよ」
「えへへ♡嬉しいな♡」
ララは幸せそうな笑顔を浮かべると、自分のお腹をさすった。
「これでリトと一つになれたんだね♡」
「ララ……」
「えへへ♡ねぇ、動いてみて……」
「分かった」
リトはゆっくりと腰を前後に動かし始める。
(うわ……これヤバい……!)
ララの中はとても温かく、柔らかい襞がペニス全体に絡み付いてくるような感覚があった。
それに、彼女の子宮口はリトの亀頭に吸い付いてくるようだ。
「あっ♡あんっ♡」
リトが動く度にララは甘い声を上げる。
「あんっ!♡リトぉ!♡」
ララは甘えた声で名前を呼びながら、足を絡めてきた。
「リトぉ!チューしてぇ!♡」
リトはララの要望通り、彼女と口づけを交わす。
「ちゅぷっ♡ちゅるっ♡ちゅっちゅっ♡♡♡」
キスをしながら、リトはさらにピストン運動を続ける。
「んんっ!♡あんっ!♡」
ララの膣内がきつく締まり始める。絶頂が近いようだ。
「ちゅっ♡リトぉ♡♡♡すきぃ♡♡♡」
「ララ……!」
リトは彼女の名を呼びながら、ラストスパートをかける。
「ああぁっ!♡イクっ!イッちゃうぅ!!♡♡♡」
「うぁっ!」
ララが絶頂を迎えると同時に、膣内が収縮し、リトのペニスをギュー♡と締め付けた。
「うっ!で、出る……!」
その刺激にリトも限界を迎え、ララの中に大量の精液を吐き出した。
「あぁっ!♡あついの出てるぅ♡♡♡りっとぉ♡♡♡」
ララは身体をビクンッ♡と跳ねさせ、一滴残らず搾り取ろうとするかのように、リトのペニスを強く締め続ける。
「はぁ♡はぁ♡……リトぉ♡」
「ララ……」
二人は見つめ合うと、もう一度キスをする。
「んっ……」
しばらくの間、二人は繋がったまま抱き合っていた。
(気持ち良すぎてまだ頭がぼーっとする……)
リトはぼんやりとした意識の中、ララの乳房に顔を埋め、固く尖ったピンク色した乳首を口に含み、まだ残っていた母乳を吸っていた。
「んっ♡リトぉ……甘えん坊さんだね……お姉ちゃんのおっぱい、おいしい?♡」
(その設定まだ続けるのか……)
リトは内心苦笑しつつも、乳首により強く吸い付く事で、肯定の意を示した。
「んっ♡いっぱい吸っていいよ〜♡」
ララは聖母のように微笑み、再びリトの頭を優しく撫でる。
(あー……幸せすぎる……)
リトはその心地良さに身を任せるように、しばらくの間ララの母乳を吸い続けていた。
「んっ♡あん♡リトぉ…またおちんちん大きくなってるよ〜♡♡♡」
母乳を吸っている間に、リトのペニスは再び勃起していた。
「えへへ♡またしよっか?♡♡♡」
「ああ……もう一回したい……」
「うん♡いいよ♡次は私が上になってあげるね♡」
そう言うと、ララはリトに覆い被さるような体勢になり、騎乗位の体勢になった。
「えへ♡動くからね〜♡♡♡」
ララはゆっくりと腰を動かし始める。
(っ……!)
先程とは違う角度での刺激に、リトは思わず息を飲んだ。
「んっ♡どう?りとぉ♡」
「ああ……すごく気持ち良い……」
「えへへ♡よかったぁ♡♡♡」
ララは嬉しそうに微笑むと、さらに激しく腰を動かし始めた。
それと同時に、ララの豊満な胸が母乳を垂らしながら、ブルン♡ブルン♡と揺れて、リトの興奮をさらに煽った。
(ララのおっぱい…)
魅惑的な光景にリトは見惚れていた。
「もう!♡リトったらおっぱいばっかり見てる〜♡♡♡」
ララはからかうように言いながら、さらに強く腰を動かす。
「あんっ!♡おっぱいもちゃんとあげるね〜♡♡♡ほら、おっぱいちゅーちゅーしてぇ♡♡♡」
そう言いながら、ララはリトに覆い被さり、乳房を彼の顔に押し付けた。
(うわっ……!)
ふにゅん♡と柔らかい感触が顔全体を包み込む。ララ自身の甘い香りと母乳の香りが混ざり合い、リトの鼻腔を刺激する。
「ほらっ♡早く吸って♡チューって♡」
言われるがまま、顔を覆っている乳房から乳首を探し当て、口に含んだ。
「あんっ♡そう♡そうやって赤ちゃんみたいに吸ってぇ♡♡♡」
「ちゅぷっ♡ちゅぱっ!ちゅるるる!♡♡♡ 」
リトはララの乳首を吸い上げながら、彼女の動きに合わせて腰を突き上げた。
「あっ!だめぇっ♡♡♡私が動く番なのにぃ♡♡♡」
ララは抗議の声を上げるが、彼女の膣内は嬉しそうにリトのペニスを締め付けている。
「んっ!♡あっ!♡あんっ♡♡♡」
リトの突き上げによって、ララは胸を彼の顔にムギュッ♡と押しつけたまま、快楽に身を委ねる。
「あんっ!♡はぁっ♡んっ!♡♡」
「ちゅぷっ!ちゅぱっ!」
リトはララの母乳を吸いながら、腰を動かし続ける。
「あっ!♡♡イクっ♡♡♡イッちゃうぅっ!!♡♡♡♡」
絶頂が近づくと、ララはさらに激しく腰を動かす。
「ちゅぱっ!ちゅるるる!」
「あっ♡あっ♡あっ♡♡♡イクッ!イッくぅぅ〜〜〜〜〜〜っっ!♡♡♡」
ララが絶頂を迎えると、リトのペニスをギューッ♡♡と強く締め上げた。
(うっ!で、出るっ!)
その刺激に、リトのペニスから大量の精液が放たれる。
「あぁっ♡♡♡あついの出てるぅ♡♡♡」
ララは体をビクビクと痙攣させながら、それを受け止めた。
「んっ……♡♡♡」
リトの射精が終わると、ララはゆっくりと腰を上げて、彼のペニスを引き抜いた。
「あんっ♡♡♡」
ララの中から引き抜かれたペニスはまだ硬さを失っておらず、先端から白い液体が垂れている。
「えへへ♡気持ちよかった?♡」
「あ、ああ……凄く良かった……」
「えへへ♡嬉しいな♡」
ララは嬉しそうな笑顔を浮かべると、先程までリトのペニスが挿入されていた割れ目を、見せつけるように指で広げた。
「見て♡見て♡私のここ、リトのせーえきでいっぱいになってるよ♡♡♡」
「あ、ああ……」
ララのそこはヒクつき、愛液と精液が混じり合った液体がどろぉ…と溢れてきた。
(エロすぎる……)
その淫靡な光景に、リトは生唾を飲み込んだ。
「これだけ出してもらったら、母乳も止まるよね……きゃっ!」
リトが突然ララを押し倒し、四つん這いの姿勢を取らせた。
「り、リト?」
「ごめんララ……もう1回したい……」
リトはそう言うと、ララの秘所にペニスをあてがい、一気に挿入した。
「ひゃああん!♡♡♡」
突然の挿入に、ララは背中を反らせながら嬌声を上げた。
「リ、リトぉ!んっ♡そろそろモモとナナが、ああっ♡、部屋に来るかもしれないから、あん♡だ、ダメだよぉ♡♡♡」
静止するララを黙らせるように、リトは自身の目の前にある彼女の尻尾を鷲掴みにした。
「ひゃあぁああん!♡♡♡し、しっぽはダメェ♡♡♡」
ララの反応に気を良くしたリトは掴んだ尻尾を扱き始める。
「ひゃんっ♡らめっ♡しっぽは弱いのぉ♡♡♡ああぁっ♡ん…っ!♡あっ!♡やらぁ…っ!し、扱くのらめぇ♡ひっ♡うあ、ぁああっ♡♡んッ、あっ、あんっ♡♡イ、くッ♡♡♡イッちゃ、あああッ♡♡やッイッ…ッック♡♡♡♡」
ララは一瞬で絶頂を迎えると、身体をビクビクと痙攣させて潮を吹き出した。
抵抗が無くなったララの腰をガッチリと掴み、リトはピストン運動を再開する。
「あっ♡らめっ♡♡♡イッたばっかりだからぁ♡♡♡おまんこ敏感になってるのぉ♡♡♡♡」
絶頂直後のララの中は熱くうねり、リトのペニスを激しく締め付けてくる。
「ああっ!♡♡♡またイクッ♡♡♡イッくぅぅうううう!!♡♡♡♡」
ララは再び絶頂を迎えると、身体を大きく跳ねさせた。
「あぁっ♡♡♡んッ♡♡ひ、ぃっ♡♡♡まらイッてるぅ♡♡♡♡」
ララは連続で絶頂を迎え続け、呂律が回らないほど快楽に喘いでいる。
そんな彼女に構わず、リトはピストン運動を続ける。
「ああぁっ♡あぅ♡り、リトぉ♡!あっ♡♡やら゛あぁッ♡♡♡イッてるぅ♡イッてるからぁ♡ひっ!♡うあ、ぁああっ♡♡んッ、あっ、あんっ♡♡イ、くッ♡♡♡イッちゃ、あ゛あッ♡♡や゛ッイッ…ッッ♡♡♡♡」
ララが連続で絶頂を迎えると同時に、リトも限界を迎えて再び精液を放つ。
「ああぁっ♡♡♡熱いの出てるぅ♡♡♡」
ララはビクンッ!♡と身体を大きく痙攣させた後、絶頂の余韻で呆然としていた。
そんなララとは正反対に、リトのペニスはまだ硬さを失っておらず、ララの膣内でその存在を主張している。
「ララ…ごめんな…」
リトはララに謝りながらも、呆然としている彼女の尻尾を握る。
「きゃうんっ!?♡♡♡」
突然の刺激に、ララは可愛らしい悲鳴を上げる。
「り、リトぉ……もぅ許してぇ♡」
ララの抗議の声を無視して、リトはピストン運動を再開した。
「ああぁっ♡♡♡やっ!♡だめぇっ♡♡♡」
ララは抗議の声を上げるが、リトはその声を無視してピストン運動を続ける。
「やぁっ♡♡♡あ、ああ……っ!♡♡うあ、ぁああっ♡♡んッ、あっ、あんっ♡♡イ、くッ♡♡♡イッくぅぅ〜〜〜〜〜〜っっ!♡♡♡」
ララは背中を反らせながら絶頂を迎える。しかし、リトの動きは止まらない。
「ひゃあぁっ!?♡♡♡り、リトぉ♡まらイッてりゅからぁ♡♡♡♡」
連続で絶頂を迎えているララに構わず、ピストン運動を続けながら、さらに掴んでいた尻尾を扱き上げる。
「あっ♡♡♡しっぽはらめぇ♡♡♡ひ、ぃっ♡♡♡扱くのらめぇ♡♡♡し、扱きながら突くのらめぇっ♡♡♡うあ、ぁああっ♡♡んッ、あっ♡イ、くッ♡♡♡イッくぅぅ〜〜〜〜〜〜っっ!♡♡♡」
ララは再び絶頂を迎えると潮を吹き出したが、リトは止まらない。
「あっ♡♡♡やらぁ♡♡しっぽシコシコらめぇ♡♡♡♡」
尻尾を扱き上げながら、リトはピストン運動を続ける。
「ああぁっ♡♡♡やっ!♡♡♡らめぇ♡♡♡♡しっぽやらぁっ♡♡♡」
ララは首を左右に振り乱しながら、拒絶の言葉を口にするが、その声色には明らかに快感の色が混じっている。
「あっ♡んんっ♡しっぽシコシコらめぇ♡あぅ♡♡♡♡ひぅっ!♡♡あ、あんっ!♡♡♡」
尻尾を扱かれながら突かれるたびに、ララは絶頂を迎え、秘所からは愛液が噴き出している。
(お、俺もそろそろ…)
ララが絶頂するたびに、強く締め付けてくる膣内に、リトの限界が近づいてきた。
「んんんっ!♡ひっ!!♡ああぁっ♡あぅ♡ひっ♡は、はげしい♡♡うあ、ぁああっ♡♡リトぉ♡リトぉ♡」
限界が近づいてきて、より激しくなるリトのピストン運動に、ララは目に涙を浮かべながら喘ぐ。
そんなララにとどめを刺すかのように、リトは彼女の尻尾に歯を立てる。
「あっ♡♡♡」
その瞬間、ララはビクンッ!と身体を大きく跳ねさせた。
「ああっ♡♡♡♡イクッ!♡♡♡イッくぅぅ〜〜〜〜〜っっ!!♡♡♡♡」
ララは身体を大きく反らせながら絶叫を上げ、リトのペニスをギュー♡と今までで一番強く締め上げた。
(ぐっ!出るっ……)
その強烈な締め付けに限界を迎えたリトのペニスから大量の精液が放たれる。
「あぁっ♡♡♡♡熱いの出てるぅ♡♡♡♡」
ララは身体を痙攣させながら、幸せそうに呟いた。
長い射精が終わり、リトがゆっくりとペニスを引き抜くと、秘所からは大量の精液がどろぉと溢れ出した。
「ふぁっ……♡♡♡」
ララはうつ伏せのままベッドに倒れ込んで呆然していた。
「ララ……大丈夫か?」
「う、うん…でも、リトったら激しすぎだよ〜♡♡♡」
「ご、ごめん…我慢できなくてさ……」
「もう……♡♡♡」
ララは起き上がると、リトの頰にチュッ♡と口付けをした。
「ふふっ♡気持ちよかったよ、リト♡」
ララの笑顔を見て、リトは安堵した。
「また母乳が出たら、ぜ〜んぶリトが飲んでね♡」
ララの言葉に、先程までの行為を思い出し、リトのペニスが固くなる。
「もう!リト!また大きくして〜!今日はもうダメだよ!」
「わ、分かってるよ!」
恥ずかしそうにペニスを隠すリトの耳元にララが口を寄せる。
「今日はダメだけど、エッチもまたしようね♡♡♡大好き♡リト♡♡♡」
そう言って、ララは悪戯っぽく微笑んだ。
話が読みたいのは?(次回の更新かは未確定)
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ヤミ(金色の闇)
-
ナナ
-
古手川唯
-
メア
-
モモ
-
ルン、霧崎恭子