母乳が出るようになった女の子たちをリトが搾乳し助けるお話 作:ナオnao
ある日の昼休み、リトは高校の先輩である九条凛に呼び出しを受けていた。
「突然呼び出してすまないな。少し君と話がしたくてね」
「いや、全然大丈夫ですけど……話って何ですか?」
「ああ。実は君に折り入って頼みたいことがあるんだ。」
「……頼み?」
「そうだ。結城リト、君は突然母乳が出るようになる病気の事を知っているな?」
「え!?なんで知ってるんですか!?」
「御門先生から聞いたんだ。実は沙姫様もその病気にかかってしまってね」
「そうなんですか!?」
「ああ。御門先生にも診てもらったんだが、他の患者と比べても母乳の量が多いらしく、学校も休まざるを得なくなってしまったんだ」
「そ、それは大変ですね……」
凛は続けて、リトへ主人である沙姫の状況を説明する。
「御門先生からは、自身や同性が母乳を搾っても効率が非常に悪い事と症状を一時的に止めるのに、君のせ、精液が必要だと聞いたんだ」
顔を赤らめながら、凛は言葉を続ける。
「君に頼む理由についても説明しよう。沙姫様の希望で、病気の事は私と綾しか知らない。恥ずかしいからできる限り広めたくないそうだ。そこで、この病気の対処に慣れているであろう君に頼む事にした。君以外のせ、精液が病気に効果があるかは分からないしな」
事情の説明を終えた凛はリトに向かって頭を下げる。
「頼む!どうか沙姫様の治療に協力して欲しい!」
「凛先輩、頭を上げてください。俺で良ければ力になりますよ」
「本当か!?」
リトの言葉に、凛は嬉しそうに顔を上げる。
「俺で良ければ協力させてください」
リトがそう答えると、凛はほっとしたように胸を撫で下ろす。
「ありがとう!恩に着る!」
「それで俺はどうすればいいんですか?」
「早速で申し訳ないが、今日の放課後私の家に来て欲しい。沙姫様の治療の前にお願いしたい事がある」
「わかりました」
顔を赤くしながら言う凛に、首を傾げながらリトは了承した。
そして放課後、リトは凛の家に来ていた。
「今日は誰も家にいないから、自由にくつろいでくれ」
案内された凛の自室はシンプルな内装の和室で、何故かすでに布団が敷いてあった。
「あの、天条院先輩の治療の前にお願いしたい事ってなんですか?」
リトが凛に尋ねると、彼女は顔を真っ赤にして、少しの間固まった。その後、意を決した様子で、シャツのボタンを外し始める。
「な、何を⁉︎」
動揺するリトに構わず、凛はシャツのボタンを外し終えると、グレーのスポーツブラに包まれた豊満な胸が現れる。
「じ、実は私も同じ病気になってしまったんだ。沙姫様の治療の前に、本当に効果があるのかを私が身をもって試したいんだ」
凛は顔を赤らめながら、沙姫と話し合いをし彼女の了承も得ている事を説明した。
(た、確かに下着に染みができているな……)
凛のスポーツブラには、乳房から滲み出た母乳によって大きな染みができていた。
「沙姫様よりは量が少ないんだが、それでもこのように漏れ出してしまうんだ」
恥ずかしそうにもじもじと身体を揺らす凛の姿に、リトはごくりと唾を飲む。
「じゃ、じゃあお願いできるかな?」
凛はそう言うと、スポーツブラをたくし上げ豊満な胸を露出させる。
ブルン♡と大きな胸が現れ、その先端にあるピンク色の乳首からはポタポタと母乳が垂れている。
「ま、前より大きくなってるような…」
「結城リト!君というやつはデリカシーがないのか!私だって恥ずかしいんだぞ!」
リトが以前にハプニングで、凛の胸を見た時とは明らかにサイズが違ったため思わず口にすると、彼女は顔をさらに赤くし、涙目でリトを睨みつける。
「す、すみません!」
「まったく……」
(病気の副作用で胸が大きくなるとは聞いていたが、まさか2サイズも上がるとはな。下着がキツくて仕方ないぞ……)
凛の胸のサイズはEカップからGカップまでアップしていた。
下着を新調する暇もなかった為、小さいサイズに無理に詰め込んでいた。
「まったく……んっ♡」
リトに呆れた様子の凛だったが、ピュッ♡と乳首から母乳が飛び出し、その快感に甘い声を上げる。
「んっ♡すまない…もう限界みたいだ。始めてくれないだろうか?」
凛は顔を赤く染め、目を潤ませながらリトにお願いをする。
「わ、分かりました!」
リトが頷くと、凛は座っている彼に身体を預けるように寄り掛かる。
「は、早く頼む……♡♡♡」
凛の吐息が熱い。リトは彼女の背後から手を伸ばして、大きな胸を包み込むように優しく揉む。
ふにゅん♡とした柔らかい感触が手に伝わり、リトは夢中で胸を揉みしだいた。
「あっ♡んんっ♡」
凛の口から甘い声が漏れる。それと同時にプシュ♡プシュ♡と母乳が噴き出て、リトの手を濡らしていく。
「こ、こんなに出るのか……♡♡♡あぁんっ♡」
自身の手で搾った時とは比べ物にならないほど溢れ出る母乳に、凛は喘ぎながら驚愕する。
「んっ♡んんっ♡はぅん♡」
凛が甘い声で鳴く度に、リトの興奮も高まっていく。
彼女と密着している体勢の為、甘い体臭がリトの鼻腔を刺激する。
「はっ♡んんっ♡結城リトっ、今日は体育もあったから、汗が……うぅっ♡恥ずかしいから、に、匂いを嗅ぐのはやめてくれないか…♡」
リトが自身の匂いを嗅いでいるのを察した凛が喘ぎながら、懇願するよう言った。
「す、すみません!でもいい匂いですよ」
「な、な……っ!?♡」
リトの思いがけない言葉に、凛は顔を真っ赤に染めて驚く。
(私の体臭がいい?結城リトは匂いフェチというやつだったのか?)
そんな事を考えながらも、凛の興奮はさらに高まっていく。
彼女の興奮と比例するように、母乳の量と勢いがどんどん増していった。
(うお!九条先輩が恥ずかそうにしてから、勢いが…先輩ってそういうのが良いのか?)
お互いに誤解したまま、リトと凛は行為を続ける。
「はっ♡んんっ♡あぅ♡♡♡」
リトが胸を揉む度に、ブシュー♡と母乳が勢いよく噴き出て、凛はその度に身体を震わせて喘ぐ。
(やっぱり、さっきより母乳の出が良くなってるな…そうだ!)
「九条先輩、姿見を見てください」
凛の様子を見たリトは、部屋の中にある姿見を見るように促す。
「な、なんだこれは…♡」
凛は姿見に映った自分の姿を見て、息を呑んだ。
そこには顔を赤らめ、口から涎を垂らし、だらしない表情を浮かべながら喘ぐ凛の姿があった。
「な、なんて、はしたない顔をしているんだ私は…♡」
凛の意思と反するように、リトに搾られている母乳の勢いはどんどん強くなっていく。
「んぅっ♡はっ♡ふっ♡」
(すごく恥ずかしいのに、気持ちいい……♡♡♡)
「ここもすごい事になってますよ」
リトはそう言うと、凛の脚を開かせる。
「そ、そこは……だめだ♡♡♡」
凛は顔を赤くしながら首を振るが、リトの力には敵わず脚を広げられてしまう。
「やっぱりすごく濡れてますね……」
リトの言う通り、凛の秘所からは大量の愛液が溢れており、黒色のショーツに大きな染みを作っていた。
「い、言うな……♡お願いだから……♡」
鏡に映った自身の痴態を見て、凛は羞恥で泣きそうになるが、身体は正直に反応してしまう。
「んっ♡あぁっ♡んんっ♡」
リトに胸を揉まれる度に母乳が溢れ、ショーツにはさらに大きな染みが広がっていく。
(うぅ……なんでこんなに興奮してるんだ?)
凛は自分自身の興奮に戸惑いながらも、快楽に溺れていく。
「はっ♡あぅっ♡んんっ♡♡♡」
凛の甘い声と、母乳が噴き出す音が室内に響く。
室内が母乳の甘い匂いで満たされ始めた頃、凛の限界が近づいてきた。
「はっ♡んんっ♡結城リトっ、ダメだ……♡♡♡イクッ♡♡♡♡イッちゃう♡♡♡」
次の瞬間、凛の身体がビクン!と大きく跳ね上がり、秘所から大量の潮を吹き出した。
それと同時に彼女の胸からは母乳が噴き出し、リトの手を濡らしていく。
「はぁ♡はぁっ♡…す、すまない♡胸だけでこんなにイクなんて……」
絶頂の余韻に浸りながら、凛は息を荒らげて謝罪する。
「大丈夫ですよ。それより、まだ母乳は出そうですか?」
「ああ…実はまだまだ出そうなんだ…」
凛は恥ずかしそうに答えた。
「わかりました。それじゃあ、もう少し続けましょうか」
「あ、あぁ……よろしく頼む。御門先生から、ちょ、直接吸い出した方が出る量も、多くなると聞いた……だから、その……」
凛は顔を真っ赤にしながら、リトにあるお願いをする。
「次は君の口から直接吸い出して欲しいんだ♡…」
(こ、これも沙姫様のためだ!け、決して私が吸って欲しいわけではないんだ!)
凛は心の中で言い訳をしながら、恥ずかしそうにリトを見つめる。
「分かりました。じゃあ布団に寝てください」
リトの指示に従い、凛は布団の上に仰向けに寝転がる。
仰向けになっても彼女の美巨乳はその存在を主張しており、彼女が呼吸する度にぷるっ♡と揺れている。
ピンク色の先端からはプシュ♡プシュ♡と断続的に母乳が噴き出している。
「それじゃあ、失礼しますね」
リトは凛に覆い被さるようにすると、彼女の左胸に手を這わせた。
「んっ♡」
「それじゃあ始めますね」
リトは凛の左胸の先端を口に含むと、チュウと音を立てて吸い始めた。
「ひゃうっ!?♡♡♡」
「ちゅぱっちゅぱっ」
リトは凛の乳首にしゃぶりつきながら、右胸を揉みしだく。
「はぅっ♡あっ♡んんっ♡」
凛は母乳を吸われる快感と、胸を揉まれる快感に甘い声を上げる。
(す、吸われるのがこんなにも気持ちいいなんて♡♡♡)
「あぅっ♡んんっ♡ふぁっ♡ちくびぃ♡♡♡きもちいい♡♡♡」
リトの口の中で凛の乳首はどんどん硬くなり、母乳の勢いも増し、リトの口内が甘く満たされていく。
「じゅるっ、んくっ、ごくっ」
リトは喉を鳴らして凛の母乳を飲み込んでいく。
吸っていない方の乳首を指で摘んだり、押し込んだりして、凛の胸を刺激する。
「ふぁっ♡♡♡んんっ♡吸いながら、乳首いじっちゃ♡♡♡あぅぅっ♡」
凛はビクンと身体を震わせる。
(くぅっ♡吸われるのも気持ちいいが、指でいじられるのも気持ち良すぎる♡♡♡)
敏感な凛の反応に気を良くしたのか、リトはペースを上げるように吸い付きを強め、摘んでいた乳首もシコシコと同じリズムで扱き始めた。
「ふにゃっ♡♡♡あっ♡んぅっ♡♡♡ちくびきもちよしゅぎるぅ♡♡♡♡」
凛は快楽に蕩けた表情を浮かべ、口から涎を垂らしながら喘ぐ。
(あぁ♡またあんなにもはしたない顔を晒してしまっている♡♡)
姿見に映った自分の痴態を見て、凛は心の中で恥じるが、母乳の勢いはさらに増していき、その快感に思考が塗り潰されていく。
「も、もうダメだ♡♡♡またイキそう♡♡♡」
凛が限界を迎えそうになった瞬間、リトは吸っていた乳首に歯を立て、扱いていた乳首をぎゅっと強く摘み上げた。
「はぐっ!?♡♡♡い、イクッ♡♡♡♡イッちゃう♡♡♡♡イッちゃうぅぅ♡♡♡♡♡」
(こ、こんなの耐えられるわけがないぃ♡♡♡♡♡)
「イックゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡」
凛は大きく身体を仰け反らせながら絶頂を迎えた。母乳の勢いがさらに増し、秘所からは再び大量の潮を吹き出した。
「はぁ♡はぁ♡」
絶頂の余韻に浸りながら、凛は荒い呼吸を繰り返す。
そんな凛に構わず、リトは先程とは逆の乳首へとしゃぶりつく。
「ゆ、結城リト!?少し休ませてくれないか?今、すごく敏感になってるんだ♡♡♡」
凛の懇願を無視して、リトは母乳を吸い上げる。
「あぅっ♡そ、そんなに強く吸われたら♡♡♡んあぁぁっ♡♡♡」
凛は身体を大きく痙攣させ、再び絶頂を迎えた。
母乳の勢いは弱まるどころか、更に勢いを増している。
「あぁんっ♡結城リトっ♡♡♡もうだめだっ♡これ以上は耐えられない♡♡♡♡」
凛が限界を訴えるも、リトは構わず彼女の胸を吸い続ける。
「ひぅっ♡♡またイクッ♡♡♡」
絶頂の余韻に浸る間も無く、凛は再び絶頂を迎える。
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
凛は荒い呼吸を繰り返しながら、放心状態で天井を見上げる。
(まだ母乳が残ってそうだな…)
リトは一旦凛の胸から口を離すと、彼女の乳房を寄せて両方の乳首を同時に口に含んだ。
「はぅっ♡だ、ダメだっ♡乳首はもう……許してくれぇ♡♡♡んぁぁっ♡♡♡」
凛は涙を浮かべて懇願するが、リトは無視して両方の乳首を同時に吸い上げる。
「じゅるるっ」
「ふわぁっ♡♡♡♡ちくびいっしょにすわれたらぁ♡♡♡おかしくなるぅ♡♡♡♡♡」
凛は身体をビクンと大きく震わせ、秘所から再び勢いよく潮を吹き出しながら絶頂を迎えた。
(あぁ♡気持ちいい♡♡♡♡)
リトが凛の乳首から口を離すと、唾液でテラテラと濡れたピンク色の乳首は見るだけで分かるほど、固く勃起しており、凛の羞恥を煽った。
(ああ…あんなに乳首が勃っている……♡♡♡)
凛は自らの乳首を見て、羞恥心と興奮に身体を熱くしていた。
「九条先輩。これで多分母乳はある程度搾り出せた思います」
「そ、そうか…」
リトの言葉を聞いて、凛は覚悟を決めたように大きく深呼吸すると、ゆっくりと脚を広げていった。
「つ、次は本当に君の精液に母乳を抑制する効果があるのかを検証するために、私の中に君のせ、精液を出してくれないか?」
凛は顔を真っ赤に染めながら、下着に覆われている自身の秘所をゆっくりと指差す。
ブラジャーとセットの黒色の下着は、先ほどより大きな染みができていた。
「わ、わかりました」
凛からの申し出に、リトは戸惑いながらも答える。
「こ、これはあくまで沙姫様のために必要な事なんだ。勘違いしないでくれ」
凛は顔を真っ赤に染めながら恥ずかしそうに言ったが、その瞳には期待の色が浮かんでいた。
「じゃ、じゃあ始めますよ……」
そんな凛の様子に戸惑いながらも、リトは彼女の下着を手をかける。
「な…し、下着ぐらい自分で脱ぐから待ってくれ」
凛は慌ててリトに止めるよう声をかけるが、口だけで行動に移す様子はなかった為、リトは彼女の言葉を無視して下着を脱がせていった。
下着は凛の愛液でぐっしょりと濡れていた。
(こんなにぐしょぐしょになってるの初めて見たかも…)
リトが脱がせた凛の下着をまじまじと見つめていると、凛が顔を赤くしながら声をかけた。
「そ、そんなにまじまじと見るんじゃない…♡」
(うぅ…♡あんなにもはしたなく濡らすなんて、それに下着もあんなに見られて……く、屈辱だ…♡)
凛はリトから与えられる羞恥に身体を熱くする。
「そ、それでこれからどうすればいいんだ?」
凛は頬を紅潮させながらリトに問いかける。
「えっ?ああ、えっと……」
(九条先輩、恥ずかしいのが好きみたいだからな…)
リトはしばし凛の趣向を思い返す。
「それじゃあ挿入しても問題ないかを確認するので、九条先輩自分の指でアソコを広げてください」
「なっ!?そ、そんなことできるわけ……♡♡♡」
リトの命令に凛は顔を真っ赤に染めながら抗議する。
「いいから早くしてください。天上院先輩のためなんでしょう?」
「うっ……」
リトの説得に凛は言葉を詰まらせる。
(沙姫様の為……そうだ。これは沙姫様の為なんだ……)
「わ、わかった…♡」
凛は観念したように脚をM字に開き、ゆっくりと自身の秘所に手を伸ばし、自らの秘所をくぱぁ♡と両手の指で広げた。
「こ、これでいいか?♡」
(く、屈辱だ♡しかし、これは沙姫様の為なんだ……それでも恥ずかしい♡)
凛は羞恥に顔を赤くし、声を震わせながらリトに聞いた。
彼女の秘所は愛液で濡れており、ヒクヒクと物欲しそうに痙攣していた。
また、自ら秘所を広げて見せるという恥辱に興奮しているのか、とめどなく愛液が溢れ、彼女の太ももを伝っている。
「はい。十分です」
凛の秘所を見て、リトは満足げに答えると自身の肉棒を取り出した。
それは既に限界まで勃起しており、ビクビクと脈打っていた。
(あ、あれが私の中に入ってくるのか…♡)
凛はリトの肉棒を見てごくりと生唾を飲み込むと、期待に満ちた目でそれを見つめる。
「それじゃ始めますね……」
リトはゆっくりと凛の秘所に自身の肉棒を押し当てる。
(あぁ……♡ついに結城リトとセックスしてしまうのか……♡♡♡)
凛はこれから起こる事を想像して、興奮に身体を震わせる。
「い、いつでも来てくれ……」
凛が緊張の面持ちで言うと、リトはゆっくりと肉棒を彼女の中へと沈めていく。
(あぁ♡入ってくる♡♡♡)
秘所を割って入ってくる肉棒の感覚に、凛はゾクゾクとした快感を覚える。
「んっ♡あぁ……♡」
「九条先輩、大丈夫ですか?痛くないですか?」
「だ、大丈夫だ……続けてくれ……♡」
凛の言葉を受けて、リトはゆっくりと腰を動かし始める。
「んっ♡んっ♡」
リトが腰を動かす度に、凛の口から甘い吐息が漏れる。
(あぁ……♡結城リトに犯されてる……♡♡♡)
凛は蕩けた顔で、リトの肉棒が出し入れされる様をじっと見つめている。
「んっ♡ああっ♡ふぁっ♡♡♡」
(あぁ♡気持ちいい♡♡♡)
痛がるどころか、喘ぎ声をあげる程に感じている凛を見て、リトの動きから遠慮が無くなっていく。
「あぁっ♡んっ♡やっ♡はげしっ♡♡♡」
パンッ!パンッ!という肌同士がぶつかり合う音と共に、凛の嬌声が部屋に響き渡る。
「んおっ♡おぐっ♡♡おくに当たってっ♡♡♡」
(子宮にっ♡結城リトの亀頭が当たってるっ♡♡♡)
凛は激しいピストン運動に翻弄されながらも、快感を感じ取っていた。
「あひっ♡ひぃぃっ♡♡♡イックゥッ♡♡♡」
凛は一際大きな絶頂を迎え、秘所からは大量の潮を吹き出す。
しかし、それでもリトの動きは止まらず、さらに激しく腰を打ち付けられる。
(ああぁぁっ♡♡♡ま、まだイッてる最中なのにっ♡♡♡)
「も、もうダメだっ♡イってる!イってるからぁ♡♡♡」
凛の懇願を無視して、リトはさらに腰を動かし続ける。
「イクッ♡♡♡またイクッ♡♡♡♡」
凛は連続で絶頂を迎え、再度秘所から大量の潮を吹き出した。
「はあ♡はあ♡はぁ……♡ゆ、結城リトぉ……♡少し休ませてくれ……♡♡♡」
凛は息も絶え絶えになりながら、リトに懇願する。
そんな凛の言葉を遮るように、リトが彼女の胸を強く掴んだ。
「ひぅっ!?♡♡♡」
(な、何を……♡♡)
リトは凛の両胸をぐにゅっ♡ぐにゅっ♡と形を変えながら弄ぶ。
その度に乳首からピュッ♡ピュッ♡と残っていた母乳が吹き出し、リトの顔にかかる。
「も、もう無理だ……♡これ以上されたらおかしくな…んんっああっっ♡」
再度懇願する凛の乳首を、リトが強く摘み上げた。
「あぁっ♡ちくびぃ♡♡♡んんっ♡♡♡乳首摘みながら突くのはやめろぉ♡♡イクッ♡♡♡イッグゥゥッ♡♡♡」
彼女は身体を弓なりにしならせ、秘所から潮を吹き出しながら絶頂を迎えた。
(こ、こんなの♡耐えられるわけがない♡♡♡)
「く、九条先輩…俺ももう……」
リトが切羽詰まった声で言う。
「だ、だめだ……♡今出されたらおかしくなる……♡」
凛は弱々しく首を横に振るが、リトのピストンはさらに激しさを増していく。
「ああぁっ♡♡♡イクッ♡♡またイクゥッ♡♡♡」
凛が再び絶頂を迎えると同時に、リトも限界を迎えた。
「くっ……九条先輩!」
リトの肉棒から大量の精液が吐き出され、凛の膣内を満たす。
「ああぁぁっ♡♡♡ 出てるぅ♡♡♡結城リトの精子ぃ♡♡♡」
凛はその熱さに身体を震わせながら絶頂を迎えた。
(あぁ……♡これが結城リトの……♡♡♡)
リトの肉棒が引き抜かれると、秘所からはゴポッと音を立てながら大量の精液が流れ出てくる。
(凄い量だ……♡こんなに出されたら、避妊薬を飲み忘れては妊娠してしまうかもしれないな……♡)
「んっ……♡はぁ……♡」
凛は恍惚とした表情を浮かべ、精液が秘所から流れ出ている感覚に酔いしれていた。
「九条先輩……大丈夫ですか?」
リトは心配そうに声をかける。
しかし、その言葉とは裏腹に彼のペニスは依然として反り返ったままで、凛は無意識のうちに喉を鳴らしていた。
(まだ……こんなに元気なままなのか?)
「あ、あぁ……♡私は大丈夫だ……」
凛は頬を赤く染めながら、ゆっくりと脚を開いた。
「それより……結城リト、一回だけじゃ足りないかもしれない…♡こ、これは沙姫様の為なんだからな!勘違いするなよ♡」
凛は顔を赤らめながらも、先ほどと同じように自身の手で秘所をくぱぁ♡と広げて見せた。
彼女の秘所からはどろぉ♡とリトの精液が溢れ出て、彼女自身の愛液と混ざりあった淫靡な光景を生み出している。
「わ、分かりました。それじゃ、もう一回行きますね」
リトは凛の膣内に再び挿入した。
「んんっ♡♡♡」
(あぁ♡また入ってきたぁ♡♡♡)
凛はビクンと身体を跳ねさせ、艶っぽい声を上げた。
「どうですか?九条先輩」
「んぁっ♡♡あぁんっ♡♡♡すごく、気持ちいい♡♡♡んああっっ♡」
リトは凛が答えると同時に、ぶるんぶるんと揺れる大きな胸に顔を埋める様に、彼女の乳首にしゃぶりついた。
「あぁぁんっ♡♡♡ち、ちくびくぅ♡♡♡」
リトは片方の手で凛の大きな胸を鷲掴みにして、固く尖った乳首をシコ♡シコ♡と小刻みに扱いた。
「あぁっ♡それっ♡♡きもちいいぃ♡♡♡ちくびシコシコ好きぃ♡♡♡」
凛は蕩けきった表情を浮かべ、自身の乳首に吸い付いているリトの頭を掻き抱くように抱きしめた。
リトは凛の柔らかい胸の感触を楽しみながら、さらに激しく腰を打ち付けた。
「あぁっ♡♡いいっ♡♡♡ちくびもおまんこも気持ちいいっ♡♡♡」
凛はだらしなく開いた口からよだれを垂らしながら、快楽に溺れた表情を浮かべる。
そんな凛の様子に興奮し、リトの腰の動きがさらに激しくなる。
「あぁっ♡♡激しっ♡♡♡イクッ♡♡♡イクゥゥッ♡♡♡」
凛は絶頂を迎えると、膣内をきゅぅぅっ♡と締め付ける。
リトは先に絶頂した彼女を責めるかのように、乳首に歯を立て、もう片方の乳首を引っ張り上げた。
「んひぃぃいっっ♡♡♡♡♡あぁっ♡♡だめっ♡♡♡イってるからぁ♡♡♡」
凛は身体を痙攣させ、秘所からは大量の潮を吹き出しながら絶頂を迎える。
(あぁっ♡だめだ……♡気持ち良すぎる……♡♡♡)
「はぁっ……はぁっ……」
リトは息を整えながら、凛の胸から顔を離した。
「んっ……♡結城リトぉ……♡♡♡キスぅ……♡♡♡」
凛はだらしなく舌を出しながら、甘えるような声でキスをせがみ、リトはそれに応える様に唇を重ねた。
「んちゅ……♡♡♡じゅる……♡♡♡」
(ファーストキス……結城リトに奪われた……♡♡♡)
凛は幸せな気分に浸りながら、リトの舌を受け入れる。
「んっふ♡じゅる……れろ……♡♡♡♡」
(あぁ……♡キスもすごく気持ちいい……♡♡♡)
凛は積極的にリトの舌に自身の舌を絡めていく。
「んふぅっ♡んんーっ♡♡♡んんっ!?♡♡♡じゅるる♡んんっー!!♡♡♡」
リトは凛の舌を吸い上げると同時に、ピストンを再開した。。
突然のことに驚き、凛は目を見開いて身体を跳ねさせるが、リトにより無理やり押さえつけられる。
(あぁっ♡♡♡キスしながら♡♡♡イクッ♡♡♡イクゥッ♡♡♡♡)
凛はリトに身体を押さえつけられている状態で、激しく絶頂を迎えた。
「ぷはっ♡はぁーっ♡はぁーっ♡」
ようやく解放された凛は肩で息をしながら、ぐったりとしていた。
リトはそんな凛を無理やり抱き起こし、四つん這いにさせる。
「ゆ、結城リトっ……♡これ以上はダメだ……♡身体がもたない……」
凛は息も絶え絶えといった様子でリトに訴えるが、彼は聞く耳を持たず、彼女のくびれた腰を掴むと、後ろから一気に挿入した。
「んあぁぁっ!♡♡♡お、奥までぇ……♡♡♡♡んひぃぃっ!♡♡♡あぁっ♡♡あぁっ♡♡」
先程までの行為とは違う、凛への遠慮のない攻めに凛は身体を震わせる。
「あぁっ♡♡すごぉいっ♡♡♡んひっ!♡♡♡あぁんっ♡♡♡♡」
(あぁっ♡♡結城リトのちんぽぉ♡♡♡♡しゅごいぃ♡♡♡♡♡)
激しいピストン運動により、凛の大きな胸が母乳を噴き出しながら、ぶるん♡ぶるん♡と揺れる。
リトはその胸を後ろから鷲掴みにして、ぐにゅ♡ぐにゅ♡と形が歪む程に強く揉みしだきながら、乳首を扱き上げた。
「あぁんっ♡♡♡ちくびらめぇっ♡♡♡♡んあぁっ♡♡♡」
凛は乳首をシコ♡シコ♡と扱かれる快感に、秘所から大量の愛液を吹き出させながら絶頂を迎え、リトのペニスを締め上げた。
「九条先輩!出ます……!!」
リトは限界を迎え、凛の膣内へと大量の精液を流し込んだ。
「あぁっ♡♡♡でてるぅっ♡♡♡♡なかだしされてるぅ♡♡♡♡」
凛は快感のあまり、上半身を投げ出し、大きく形の良い尻を高く上げた状態で舌を垂らしながら痙攣していた。
「はぁ……♡はぁ……♡」
凛は絶頂の余韻に浸りながら、荒く呼吸を繰り返していた。
リトはゆっくりとペニスを引き抜くと、秘部からはゴポッと音を立てながら大量の精液が流れ出た。
「んっ……♡」
引き抜かれた衝撃にも、凛は小さく声を漏らす。
彼女は絶頂の余韻からビクンビクンと身体を痙攣させ、大きな尻だけを上げ、秘所からは大量の精液が流れ出ていた。
普段のクールな彼女からは想像出来ない無様な姿に、リトはゴクリと喉を鳴らした。
(あぁ……♡こんな姿……沙姫様には見せられないな……)
凛は自分のだらしない姿を見られまいと、顔だけを枕に埋める様にして隠した。
そんな凛の様子に興奮したリトは、彼女の突き出された大きな尻を揉みしだき始める。
「んんっ……♡結城リト……♡♡もういいだろ……♡♡♡」
凛は力なく抗議の声を上げたが、リトは構わず彼女の尻の感触を楽しみ続ける。
(九条先輩のお尻……大きくて柔らかいな……)
リトは我を忘れたよう、両手で凛の大きな尻を掴み、ぐにっ♡ぐにっ♡と揉みしだいたり、尻に顔をうずめたりしながら、凛の尻を堪能する。
「んっ……♡結城リトぉ……♡♡♡」
(ああ…♡私の身体がおもちゃにされてる……♡♡♡)
凛は時折甘い吐息を漏らしながら、リトにされるがままになっていた。
「九条先輩……」
リトは尻から手を離すと、今度は凛の腰をがっしりと掴み、再び反り返ったペニスを秘所にあてがった。
「なっ!?ゆ、結城リト!これ以上はもうダメだ!んぐっ…♡」
凛は慌てて振り向くが、頭を押さえつけられ、そのままリトのペニスを挿入されてしまった。
「んんっっ♡んぐっ♡んんーっ!♡♡♡」
「すみません!九条先輩!あと一回だけ!一回だけですから!」
リトは謝りながらも、腰を止めることはせず、凛の膣内をかき回すかのようにピストン運動を続ける。
「んんっ!♡んむっ!♡♡んーっ!!♡♡♡」
顔を枕に押しつけられ、まともに声を発することも出来ず、凛はくぐもった声を漏らした。
(ああ♡結城リトにおもちゃにされてる……♡♡♡)
「んっ!♡んんっ!!♡♡♡」
我を忘れたリトにオナホのように扱われているにも関わらず、凛はその乱暴な行為にすら興奮を覚えてしまっていた。
彼は彼女の腰を力強く掴み、パンパンッ!という激しい音と共にピストン運動を続ける。
リトのペニスに突かれる度に、凛は秘所から愛液を吹き出させ、それが潤滑油となりさらに動きが加速していく。
(ああ♡もう限界だ♡またイクッ♡♡♡イッックゥッ♡♡♡♡♡)
「んんっ♡んぶっ♡んんっーーー!!♡♡♡」
凛は絶頂を迎え、秘所から潮を吹き出すと同時に、膣内がきゅっ♡と締まりリトのペニスを搾り上げた。
その絶頂で限界を迎えた彼女は意識を飛ばした。
そんな状態の凛に構わず、ピストンをしばらく続けていたリトだったが、反応しなくなった凛を咎めるように、もう片方の手で彼女の大きな尻をバチンと音を立てて叩いた。
「んんーっ!♡♡♡んんっ!♡♡♡」
凛はその痛みで意識を取り戻し、健気にピストンを受け入れる。
「んんっ!♡♡♡んっ♡んっ♡♡んむーっ♡♡♡」
「九条先輩っ!出ます!」
リトは凛の尻に腰を密着させると、そのまま射精した。
「んっ♡んんっ♡♡♡」
(あぁ……♡♡♡出てるぅ……♡♡♡♡)
3回目とは思えぬ量と濃さの精液が、凛の膣内を満たしていく。
リトは最後の一滴まで出し切るために、彼女の尻に腰をぐりぐりと押しつけた。
「んんっ♡♡♡んぶぅ……♡♡♡」
自分が気持ちよくなる事しか考えていないリトの行動だったが、凛はそれに応えるよう膣内のリトのペニスをきゅぅっ♡と締め付けた。
「はぁ…はぁ…」
射精を終えたリトは、凛の頭と腰から手を離し、ゆっくりとペニスを引き抜いた。
「んんっ……♡」
解放された凛は枕に埋めていた顔を上げ、脱力してうつ伏せになる。
ペニスが引き抜かれた秘所からはゴポッ♡と音を立てて大量の精液が流れ出し、彼女の大きなお尻にはリトの手形がくっきりと残っていた。
そんな凛の姿を見たリトはようやく正気を取り戻したのか、申し訳なさそうに彼女に謝る。
「すみません!九条先輩!」
「はぁ……♡はぁ……♡ おもちゃのように好き勝手に私を扱っておいて今更謝るのか?」
凛は気怠そうに振り返ると、リトを睨みつけた。
「す、すみません!が、我慢できなくて」
「ふん♡まあ治療をお願いしたのは私だから、今日は許してやるが、沙姫様にこんなことをしたら許さないからな」
「は、はい!肝に銘じます……」
「わかればいい」
凛はそう言ってから立ち上がると、ティッシュを手に取り、秘所から流れ出る精液を処理し始めた。
(すごい量だ♡こんなに出されたのか……♡)
自身の秘所から流れ出す精液にゾクゾクとした快感を覚えながら、凛は秘所をティッシュで拭き取る。
「結城リト、これで私の母乳が止まり、君の精液に母乳を抑制する効果がある事が証明された場合、沙姫様の治療も君に任せたい。頼めるか?」
凛は真面目な口調でリトにそう告げる。
「は、はい!もちろんです!任せてください!」
リトは力強く答えた。
「そうか。それなら礼として、君の背中を流してやろう♡ちょうど私も汗も流したかったところだ」
凛はそう言うと、リトを浴室へ連れていった。
その後、沙姫の治療を行う日についって話し合い、リトは帰路についた。
リトが帰った後、凛は自室で一人考え込んでいた。
(私は被虐趣味があったのだろうか……。結城リトに辱められ、乱暴に扱われたというのに……)
凛は今日の行為を思い出しながら、答えの出ない悩みに頭を悩ませていた。
(いや!あれは病気のせいに違いない!断じて私が被虐趣味に目覚めたなどということはあり得ない!)
凛は自分に言い聞かせるように、何度も自分に言い聞かせながら、悶々とした時間を過ごすのだった。
次はおそらく天条院先輩になると思います。その次は今のところ未定です。
話が読みたいのは?(次回の更新かは未確定)
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ヤミ(金色の闇)
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ナナ
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古手川唯
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メア
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モモ
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ルン、霧崎恭子