母乳が出るようになった女の子たちをリトが搾乳し助けるお話 作:ナオnao
リトはとある日、涼子の家に呼び出されいた。
「休みの日にごめんね結城くん。ちょっと相談したいことがあって……」
「いえ、大丈夫ですよ」
そう言いながら、リトは涼子に出されたお茶を口にする。
「それで、相談ってなんですか?」
「この前、結城くんが霧崎さんの治療をした時に、イメージプレイをしたんでしょう?♡」
意地悪な笑みを浮かべながら、質問する涼子に、リトは顔を赤くしながら答える。
「そ、そうですけど…な、なんで知ってるんですか⁉︎」
「あら?患者がどんな治療を受けたのか把握するのは医者として当然よ♡霧崎さん恥ずかしそうにしながら話してくれたわ♡」
「そ、そうですか……」
涼子の言葉に、リトは動揺を隠せなかった。
「結城くんも随分ノリノリだったみたいじゃない?今度私ともしてみる?♡魔法少女と怪人プレイ♡」
(御門先生が魔法少女…)
涼子の言葉に、リトは魔法少女姿の彼女を無理やり犯す自身を想像してしまい、思わず興奮してしまう。
「そ、それは……その……」
「うふふ♡冗談よ♡それより相談したいことなんだけど……」
涼子はそう言いながら、恭子のカルテをリトの前に置いた。
「これは……キョーコちゃんのカルテですか?」
「そうよ。ここを見てくれる?通常時に搾った時とイメージプレイをしている時とで、母乳の量が全然違うの」
涼子が指差した箇所を見ると、確かに母乳の量に違いがあった。
「私はここからある仮説を立てたの。母乳を搾るのに適したシチュエーション、服装で搾ると効率よく母乳を搾れるのではないかって」
「なるほど……確かにそうかもしれませんね」
リトは涼子の仮説に納得しながら、恭子のカルテに目を通す。
「それでね、その仮説を実証するために、結城くんに協力してほしいことがあるのよ♡」
「協力ですか?一体何をすればいいんですか?」
「実は今日、ティアも呼び出しているの♡そろそろ結城くんに治療をしてもらうって言ってたのを聞いてたのよ♡丁度いいから、結城くんにはティアとイメージプレイをしながら、治療を行ってほしいの」
「えっ!?」
突然の提案に驚きつつも、リトは涼子に質問する。
「あの…ティアーユ先生とイメージプレイって……具体的に何をすればいいんですか?」
「それはティアが来てからのお楽しみ♡」
涼子は悪戯っぽく笑った。
◆◆◆◆
「ゆ、結城くん?なんでここに?」
しばらくすると、私服姿のティアーユが部屋に現れた。
「御門先生に呼ばれまして…」
「私も…ミカドに呼び出されて……」
リトの言葉に、ティアは戸惑いながら答える。
「それじゃあ結城くん♡ティアに事情を説明するから、結城くんは準備しててね♡」
「は、はい……」
「な、何を始めるつもりなの?」
ティアが不安そうに尋ねる中、涼子が説明をする。
「今からティアには結城くんとイメージプレイをしてもらうわ♡そして、その治療結果によって、母乳の量にどのような変化があるのか調べたいの♡」
「そんな……急に言われても……そ、それにイメージプレイって何をするの?」
「それはこれよ♡」
涼子はそう言うと、光線銃のような形の装置を机に置いた。
「これは……?」
ティアは不思議そうにその装置を見つめる。
「これはララさんに開発をお願いしたものよ♡名前はモーモーミルカーくん」
「ララの発明品ですか……」
リトはその時点で嫌な予感がした。
「効果は実際に使ってみてのお楽しみよ♡さあ、結城くん、ティア始めましょう♡」
◆◆◆◆
3人はいつも治療に使っている部屋へ向かった。
「それじゃあ結城くん♡ティアの服を脱がしてあげて♡」
「えっ!?」
涼子の言葉に、リトは思わず声を上げる。
「どうしたの?いつも裸で治療してるじゃない?」
「い、いや……それはそうなんですが……」
(そう言われればそうだよな…)
リトは戸惑いながらも、内心納得しながらティアーユに向き合う、
「ティアーユ先生、ぬ、脱がしますね……」
「ゆ、結城くん……お願い……」
ティアーユは顔を赤くしながら、リトにそう言った。
そんな彼女の服装は、黒のニットセーターにジーンズと露出度の低い格好だった。
しかし、彼女の爆乳はセーターを押し上げるように主張しており、下半身は尻が大きすぎるのか、ジーンズがパンパンに張っていた。
(改めて見ると…ティアーユ先生の身体って、すごいエロいよなぁ……)
リトはそんなことを考えながら、まじまじとティアーユの身体を観察する。
「結城くん…どうかした?」
「い、いえ!なんでもありません!」
ティアーユの言葉に、リトは慌てて答える。
「そ、それじゃあ脱がすので、手を上げてもらっていいですか?」
「わ、わかったわ……」
ティアーユはリトに言われた通り、両手を上げる。
「それじゃあ脱がしますよ」
リトはそう言って、ティアーユのニットセーターを脱がせる。すると、細かい刺繍の入った紫色のブラジャーに包まれた爆乳があらわになる。
ブラジャーのカップは彼女の乳房に食い込んでおり、母乳で染みが出来ていた。
「ティアーユ先生、下も脱がします」
「わ、わかったわ…」
興奮し我を忘れ始めているリトは、恥ずかしそうにするティアーユに構わず、ジーンズのボタンを外しファスナーを下げ、脱がしにかかる。
「んっ♡くっ♡…」
ティアーユは恥ずかしそうにしながらも、リトにされるがままになっていた。
(お尻が大きすぎて、脱がしにくいな……)
リトはティアーユの大きすぎる尻に苦戦しながらも、ジーンズを下ろす。
すると、巨大な尻がぶるんっと揺れながらジーンズから解放され、ブラジャーと揃いの紫色をしたTバックのパンツが現れる。
生地が彼女の尻に食い込み、その大きさを強調させていた。
「あらあら♡ティアったら、中々気合いの入った下着を穿いてるわね♡」
「やっ!なんで、また撮ってるの!」
自身の下着姿をカメラで撮影する涼子に、ティアーユは顔を赤くしながら抗議の声を上げる。
「今後の治療に活かすために必要だからよ♡ほら結城くん、さっさと下着も脱がしてあげて」
「わ、わかりました……」
リトは先ず、ティアーユのブラジャーのホックを外す。
すると、ぶるん♡っとティアーユの爆乳が揺れながら解放され、プシュ♡とそのピンク色の先端から母乳を噴き出す。
「ひゃっ!♡♡♡」
ティアーユは思わず、腕で自身の胸を隠す。
「ティ、ティアーユ先生…下も脱がしますね」
リトはそう言うと、ティアーユのパンツに手をかけ、ゆっくりと脱がしていく。
徐々に彼女の股間を覆っていた紫色の布地が下がっていき、彼女の割れ目が現れる。
すでに愛液が垂れており、パンツとの間に糸を引いていた。
「っ♡♡♡」
ティアーユは恥ずかしそうにしながらも、リトにされるがままになっていた。
そしてついに、パンツが太ももまで下がり、足から抜き取られる。するとそこには愛液で濡れた秘所が露わになった。
「あらあら♡ティアったら、もうビショビショじゃない♡」
「ミ、ミカド!お願いだから、そんなところ撮らないで!」
ティアーユが全裸になるとすかさず、カメラで彼女の秘所の撮影をする涼子に彼女は涙目になりながら懇願した。
「はいはい♡じゃあ結城くん、モーモーミルカーくんをティアに向けて使ってちょうだい」
「は、はい……」
リトは涼子に言われるがまま、装置の先をティアーユに向けて、スイッチを押した。
すると装置の先端が光り出し、光が彼女の身体に照射された。
「きゃっ!?な、何!?」
突然自分の身体に光が当てられたことに驚くティアーユだったが、すぐに異変が起きた。
「きゃあ!な、何この格好恥ずかしいっ!」
ティアーユは顔を真っ赤にしながら、悲鳴にも似た声を上げた。
先程まで何も身につけていなかった彼女の上半身は牛柄のビキニに包まれ、下半身は牛柄のパンツを穿いていた。
頭には牛の角のついたカチューシャ、首にはカウベル、お尻には尻尾もついている。
「流石はララさんの発明品ね♡私がお願いした通りの出来だわ♡」
涼子は満足そうに微笑み、ティアーユを撮影しながら、リトにイメージプレイの内容について説明を始める。
「結城くん♡見ての通りティアーユは乳牛になっちゃったわ♡これから結城くんは、本物の牛にやるみたいに、ティアーユに搾乳を行ってね♡」
「わ、わかりました……」
リトは戸惑いながらも了承し、ティアーユへと視線を向ける。
(それにしてもすごい格好だな……)
ティアーユが身につけている牛柄のビキニとパンツは、彼女の爆乳と巨尻にぴっちりと張り付き、その大きさを強調させていた。
それだけでなく、局部の部分だけが切り取られたようになっており、彼女のビンビンに勃起した乳首と濡れそぼった秘所が露わになっていて、裸より扇情的な格好になっていた。
「ゆ、結城くん……あまり見ないでくれると助かるんだけど……」
ティアーユは恥ずかしそうに顔を赤らめ、腕で胸と股間を隠しながらリトにそう言った。
「ご、ごめんなさい!ティアーユ先生」
「あらダメよティア♡牛さんは恥ずかしがらずに堂々としているものよ♡」
涼子はそう言いながら、カメラでティアーユの卑猥な姿を撮影し続ける。
「うぅ……わ、わかったわよ……」
ティアーユは観念したように腕を下ろした。
「よろしい♡じゃあ結城くん始めちゃいましょう♡ほらティア!牛さんは二足歩行しないでしょ?四つん這いになりなさい」
「う、牛さんって言われても……」
ティアーユは恥ずかしそうにしながらもベッドに上がり、両手と両膝を床について四つん這いとなった。
すると彼女の大きなお尻が突き出され、その大きさがより一層強調された。
「そうそう♡ほら結城くんに向かって、お尻を振っておねだりして♡」
「こ、こうかしら……」
ティアーユは羞恥で顔を真っ赤にしながら、尻尾を揺らしながら、リトに見せつけるように大きな尻を振った。
「ゆ、結城くん♡私のおっぱいミルク搾ってくれないかしら?」
ティアーユは恥ずかしさのあまり涙目になりつつも、媚びるようにリトにお願いをした。
「わ、わかりました」
「うーん…もう少し牛っぽさが欲しいところだけど、まあいいでしょ♡」
普段のティアーユからは想像つかない痴態に、リトは興奮を覚えながらも了承した。
涼子は彼女のおねだりにダメ出しをしながらも、撮影を続けていた。
「さあ結城くん♡早速ティアのおっぱいミルク搾りを始めましょう♡」
涼子に促され、リトは四つん這いになったティアーユに近づき、本物の乳牛のように垂れ下がっている彼女の爆乳に手を伸ばす。
「んっ♡……」
ティアーユはぴくっ♡と反応しながらも、抵抗せずリトに身を任せていた。
先ず手始めに右乳を揉み始める。
「んっ♡……んっ♡……」
ティアーユは甘い声を上げ、リトの手つきに合わせて、身体をぴくっぴくっと震わせ、乳首からプシュ♡と母乳を噴き出す。
彼はそんな彼女の様子を伺いながら、徐々に力を強くしていく。
「んっ♡……くぅん……あっ!♡♡♡」
「ティアーユ先生いきますよ!」
リトはティアーユにそう声をかけると、乳牛の乳搾りをするように、力強く彼女の爆乳を搾り上げた。
「ああぁぁああぁぁあっ!!♡♡♡♡♡」
ティアーユは身体を反らしながら、一際大きな声で絶叫した。それと同時に彼女の乳房から大量の母乳が噴出し、下に置かれたバケツへと注がれていく。
「すごい量ですね……」
リトがそう言いながら、搾乳を続けるとブシュー♡ブシュー♡とティアーユの乳首から噴水のように、勢いよく母乳が噴き出す。
「んっ♡……くぅ……ああぁぁああぁぁっ!♡♡♡♡♡」
ティアーユは身体をビクビク痙攣させながらも、快感に悶えていた。
「ほらティア♡牛さんはなんて鳴くの?」
涼子がティアーユにカメラを向けながら、そう問いかける。
「モ、モォ〜♡モォ〜♡んっ♡モォ〜♡」
涼子の言葉に、ティアーユはヤケになったように牛の鳴き声を真似し始める。
「そうそう上手よ♡ほら結城くんも褒めてあげて」
「ティ、ティアーユ先生!とても上手ですよ!」
リトは戸惑いながらもティアーユを褒め、搾乳を続行する。
「モォ〜♡モォ〜♡ンモォ〜っ!♡」
ティアーユは嬉しそうにしながら、更に激しく母乳を噴き出し続け、すぐにバケツが一杯になった。
「すごいわ…ティア♡私の仮説通り、母乳の量が明らかに増えているわ♡」
涼子がいっぱいになったバケツを交換しながら、感心したように言った。
「モ、モォ〜♡モォ〜♡」
ティアーユはヤケになって始めた、牛の鳴き真似を続けながら、新しくなったバケツに母乳を出し続ける。
(ティアーユ先生すごい事になってるな……)
局部丸出しの格好で、牛の鳴き真似をしながら、乳牛のように母乳を搾られているティアーユの痴態はリトの興奮を誘った。
「結城くん♡右のおっぱいばかり搾ってるから、左が寂しそうよ?今度はそっちのおっぱいを搾ってあげて♡」
涼子がリトにそう指示を出す。
「わ、わかりました……」
リトはティアーユの左乳にも手を伸ばし、優しく揉み始めた。
「あっ!♡♡♡んんっ!♡♡♡♡」
待ってたと言わんばかりに、左乳がビュー♡ビュー♡と母乳を噴き出し、バケツへと注がれていく。
「あらティア♡牛さんは喋らないわよ♡ほらちゃんと牛さんになりきりなさい!」
「モ、モォ〜♡モォ〜♡」
ティアーユは涼子にそう言われ、牛の鳴き真似を再開する。
「それにしてもすごい量ですね……」
リトはそう言いながら、ティアーユの胸を搾り続ける。彼女の乳首からは絶え間なく母乳が噴き出し、バケツに注がれていく。
「ティアのおっぱいは大きいからね♡でもまだまだ出そうだわ♡結城くん!もっと強く搾ってあげて!」
「は、はい……」
リトは涼子の指示に従い、ティアーユの両乳を同時に、跡が残りそうな程に強く搾り始めた。
「んっ!♡んっ!♡ンモォ〜っ!!♡♡♡♡♡」
人によっては痛みを感じるであろう強さだったが、ティアーユは痛みを感じることなく、むしろ快感を感じているようで、身体をビクビク痙攣させながら母乳を噴き出す。
「ふふっ♡エッチな声で鳴く牛さんね♡」
涼子が楽しそうにしながら、カメラを構える。
「ンモォ〜!♡ンモォ〜!!♡♡♡」
(ミカド!お願いだから、こんな姿を撮らないでぇ♡)
向けられたカメラに抗議するように、ティアーユは大きな声で鳴くが、自分の痴態を撮影されている状況に興奮し、母乳の勢いが更に増す。
「んっ!♡んっ!♡ンモォ〜っ!!♡♡♡♡」
リトが急に乳首を強く摘むと、ティアーユは身体を大きく跳ねさせ、一際大きな絶叫をした。
「うわぁ!すごい量ですね……」
バケツの中の母乳の量に圧倒されながら、リトはそう呟いた。
「さあ結城くん♡そろそろ搾乳は一旦終わりにして、雌牛のティアに種付けしてあげて♡」
「た、種付けって…」
「ふふ♡今のティアは牛なんだから、その言葉の方が合ってるわよ♡避妊薬のおかげで妊娠はしないから安心して♡」
ティアーユの母乳で一杯になったバケツを片付けながら、涼子はリトにそう言った。
「わ、わかりました……」
リトは戸惑いながらも、ティアーユに近づく。
先程の絶頂で力が抜けた彼女は、四つん這いの体勢を維持出来ずに、お尻を突き上げるような格好でベッドに倒れていた。
「ほらティア♡結城くんが種付してくれるわよ♡雌牛らしくおねだりしなさい♡」
「モ、モォ〜♡モォ~♡」
ティアーユは上半身をベッドに預けたまま、自身の秘所を両手で広げ、大きな尻をフリフリと左右に振りながら、リトに媚びるような声でおねだりをした。
「モ、モォ〜♡結城くんのおちんぽみるく欲しいっモォ〜♡いっぱい種付けして欲しいモォ〜♡♡♡」
「うっ……」
(こ、これは凄いな…エロすぎる)
羞恥心が麻痺し、完全に牛になりきっているティアーユの姿に、リトは思わずゴクリと唾を飲んだ。
「ほら結城くん♡ティアのおちんぽおねだりに応えてあげて♡」
「わ、わかりました……行きますよ?ティアーユ先生」
リトはそう言うと、ティアーユの秘所に自身のペニスを近づけ、そのままゆっくりと挿入する。
「モォ〜っ♡モォ〜っ♡おちんぽきたっ!結城くんのおちんぽ〜っ!♡♡♡」
ティアーユは嬉しそうに嬌声を上げながら、挿入されたリトの肉棒をギューっと締め付けた。
「うっ……すごい締め付け……」
いつも以上のティアーユの膣圧に、リトは思わず声を漏らす。
「ふふ♡牛の鳴き真似をしながら生徒に犯されて、いつもより興奮するなんて……ティアったらとんでもない変態ね♡」
「モォ〜っ!♡モォ〜っ!♡アヒィッ!♡」
(ち、違うのぉ♡これは違うのぉ♡)
涼子の言葉に反論しようと、ティアーユが抗議の鳴き声をあげるが、リトが激しく腰を動かし始めると、すぐに快感で頭の中がいっぱいになる。
「ンモォ〜っ!♡モォ〜っ!♡♡♡イクッ!!♡♡♡イクゥッ!!!♡♡♡」
ティアーユは身体を大きく仰け反らせながら絶頂を迎えるが、リトはそれに構うことなく、彼女の細くくびれた腰を鷲掴みにして、自身の腰を強く打ち付ける。
「ンモォッ!♡♡♡モォッ!♡モッ♡モッ!♡モォーッ!!♡♡♡」
ティアーユは牛の鳴き真似なのかわからないような嬌声をあげながら、絶頂を繰り返す。
「出ますティアーユ先生っ!!」
限界を迎えたリトが叫ぶようにそう言うと、ティアーユの膣が強く彼の肉棒を締め上げ、それに呼応するようにリトは彼女の膣内に大量の精液を流し込んだ。
「ンモォォォォォォッ!!♡♡♡」
(出てる…結城くんの精液ぃ♡)
その熱を感じ取ったティアーユは、一際大きな声で鳴き、身体を激しく痙攣させた。
「はぁ……はぁ……」
リトがティアーユの爆乳を揉みながら、射精の余韻に浸っていると、カメラを構えていた涼子が話しかけてきた。
「結城くん♡どうかしら、雌牛のティアに種付けしてあげた感想は?」
「な、なんというか……凄かったです」
「ふふ♡それはよかったわ♪ティアが気絶しちゃってるみたいだけど、結城くんが満足するまで、おまんこ使ってあげてね♡」
「は、はい……」
涼子の言葉に、挿入したままだった、リトのペニスが再び硬さを取り戻していく。
そして激しく腰を動かし始めた。
「あ゛っ!?♡あ゛っ!♡お゛っ!♡お゛ぉっ!!♡♡♡♡」
気絶から目覚めたティアーユが獣のような喘ぎ声をあげる。
「ま゛っ!♡まっでっ!♡♡結城くんっ!わ゛たじっ!♡ま゛だイ゛っだばっがりっ!♡♡♡あ゛っ!♡あ゛ぁっ!♡♡♡♡」
ティアーユは涙を流しながら、必死にリトに訴えるが、彼は構わずに腰を打ち付ける。
彼女の大きな尻が波打ち、ぶるんぶるんと揺れる。
「あ゛っ!♡ダメっ!♡結城くんっ!♡♡♡んひぃぃぃいぃいいぃぃいぃっ!♡♡♡」
静止しようとするティアーユを黙らせるように、リトが彼女の尻を強く叩いた。
「雌牛は人の言葉を喋ったらダメでしょ!」
牛の鳴き真似をやめていたティアーユを咎めるように、リトが彼女の大きな尻をバチンッ!バチンッ!と何度も叩く。
「んひぃいぃっ!♡♡♡モ、モォ〜ッ!!♡♡モォ〜ッ!!♡♡♡♡」
「そうです!それでいいんですよ!」
自分の言う通りに鳴き始めたティアーユに、リトは満足しながら腰を打ち付け続ける。
(あらあら♡結城くんも完全にスイッチ入っちゃったわね♡)
「上手に鳴けましたねティアーユ先生。ご褒美におっぱいも搾ってあげますよ」
「モ、モォ〜!モォ〜!♡♡♡」
(今そんな事されたら、おかしくなっちゃう♡)
リトの言葉に拒否するように、ティアーユは首を左右に振るが、彼は構わずに彼女の爆乳に手を伸ばし、強く揉みしだき始める。
「モォ〜ッ!♡♡♡モォッ!♡♡モォ〜!♡♡♡」
ティアーユは涙を流しながら、身体を激しく痙攣させるが、リトの腰は止まらない。
「モォーッ!♡♡♡モッ!♡♡モォッ!!♡♡♡」
(イくッ♡またイっちゃうっ!♡♡♡)
「モォ〜ッ!!♡♡♡イグゥウウッ!!♡♡♡♡♡」
ティアーユは身体を弓なりに仰け反らせながら絶頂を迎えた。
「ンモッ!♡♡♡ンモォッ!!♡♡♡お゛っ!♡♡お゛っ!♡♡お゛ぉっ!!♡♡♡♡」
自分だけ絶頂したティアーユを咎めるように、リトが乳首を捻り上げる。
「モ゛ォッ!♡♡♡モォ〜ッ!♡♡♡」
(乳首強いっ!♡♡♡)
「何自分だけイってるんですか!躾のなってない雌牛はこうですよ!」
リトがティアーユの乳首を指で潰すように強く挟む。
「ンモォォォォッ♡♡♡」
(またイく!♡♡♡またイっちゃうっ!♡♡♡)
「ほら!またイった!本当にどうしようもない雌牛ですね!」
「ン゛モォッ!!♡♡♡モォ〜ッ!!♡♡♡」
ティアーユは快感で頭が真っ白になりながらも、健気にリトのペニスを締め付ける。
「そろそろ出そうですっ!ティアーユ先生の中に出しますよっ!!」
「ンモォッ!♡♡♡モォッ!♡♡モッ♡♡♡」
(出して♡結城くんのいっぱい出して♡♡)
「うっ……出るっ!」
リトが限界を迎え、ティアーユの膣内に大量の精液を流し込む。
「あ゛っ!♡あ゛ぁっ!♡♡♡♡」
その熱を感じたティアーユは、一際大きな嬌声をあげ、身体を仰け反らせて絶頂を迎えた。
「はぁ……はぁ……」
リトがティアーユの膣から肉棒を引き抜くと、そこからドロリと白い液体が溢れ出た。
「結城くんお疲れ様♡あらあら♡ティアったら、また気絶しちゃったのね♡」
カメラを止めた涼子がリトを労いながら、ティアーユを介抱する。
リトはそんな彼女を突然押し倒す。
「きゃっ!?♡ど、どうしたの?結城くん?」
「み、御門先生!お、俺まだ…!お、お願いします!させて下さい!」
「あらあら♡ティアにあれだけ出したばかりなのに、もうこんなに……♡ふふ♡いいわよ結城くん♡」
「み、御門先生っ!」
リトは鼻息を荒くしながら、涼子の爆乳に顔を埋める。
その極上の柔らかさと甘い香りに、リトは股間をさらに硬くした。
「チュパ……チュパ……」
「あん♡今日は搾ってばかりだったから、おっぱい飲み足りなかったのかしら?♡」
自身の服を無理やり脱がして、露出させた乳首に必死で吸い付く教え子の姿に、涼子は母性本能をくすぐられる。
「ふふ♡そんなに吸っても、私はまだ母乳出ないわよ♡」
そう言って涼子は、片方の手でリトの頭を撫でながら、もう片方の手で彼のペニスに手を伸ばし、ゆっくりと上下にしごき始めた。
「チュパ……チュパ……」
(御門先生の手……柔らかいな……)
「ほら♡おっぱい美味しい?♡」
揶揄うような涼子の言葉に、リトは返事の代わりに、さらに強く胸に吸い付いた。
「あんっ♡もう……そんなにがっつかなくても、私は逃げないわよ♡」
涼子はそう言いながら、リトの頭を優しく撫で続ける。
「ふふ♡いい子♡いい子♡今日もいっぱい頑張ったわね♡」
「結城くんは可愛いわね♡私のおっぱいだったら、いつでも吸わせてあげるから、遠慮せずに言ってね♡」
「おっぱい吸うの上手♡上手♡いい子♡いい子♡」
涼子の甘やかすような言葉を、耳元で繰り返し囁かれ、リトはゾクゾクと背筋を震わせ、興奮が高まっていく。
「あらあら♡もう出ちゃいそうなの?♡」
リトの限界を感じ取った涼子は、ラストスパートをかけるように、彼の肉棒をしごく手を速めた。
「チュパ……チュパ……」
(御門先生の手……すごい気持ちいい……!)
「いいわよ♡先生の手の中、いっぱい出しちゃって♡」
「チュパ……チュパ……」
(み、御門先生っ!)
リトが限界を迎え、涼子の手に精液をぶちまける。
「いっぱい出たわね♡射精上手よ♡結城くん♡」
「御門先生……俺……」
「わかってるわ♡それじゃあ次は、先生のおまんこで搾ってあげるわね♡」
射精したばかりにも関わらず、すでに硬さを取り戻したリトのペニスを見て、涼子は妖艶に微笑みながら、身に纏った衣服を脱ぎ去った。
ティアーユに負けない程の、爆乳と巨尻が露わになる。
「ほら♡おいで♡母乳が出るようになるよう、種付してもいいわよ♡」
「うっ……御門先生っ!」
四つん這いで大きな尻をフリフリと左右に振り、冗談っぽく誘惑する涼子に、リトは我慢できずに近くにあった、モーモーミルカーくんを手に取り、涼子に向けて光を放つ。
「きゃ♡もう結城くんは悪い子ね♡私の事も雌牛にしたいだなんて♡」
ティアーユと同じ、牛柄のビキニを身に纏った涼子が、牛の尻尾がついた巨尻をフリフリと振りながら、リトを挑発する。
「ほら♡早く♡早く♡私にもティアーユみたいに種付して♡」
涼子はそう言った後、何かに気づいたような表情を浮かべた。
「ふふっ♡でもごめんなさい♡雌牛は喋っちゃダメだったわね♡モォ〜ッ!モォ〜ッ!♡♡♡」
ティアーユと同じように、牛の鳴き真似を始めた涼子の姿に、リトは露出された彼女の秘所にペニスを勢い良く挿入した。
「モッ!♡♡♡モッ!♡♡♡モォ〜〜ッ!!♡♡♡♡」
(来た!♡結城くんのおちんちん来たっ!♡♡♡♡)
「はぁ…はぁ…御門先生っ!」
普段のクールな姿からは想像がつかない、雌牛と化した涼子の姿に、リトの興奮は最高潮に達し、激しいピストン運動を始める。
「モォッ!♡♡♡モッ!♡♡モォ〜ッ!!♡♡♡」
(すごっ♡結城くんの腰使い凄いっ♡♡♡)
「御門先生!俺っ!もうっ!」
「モォッ!!♡♡♡モォッ!!♡♡♡」
(いいわよ♡来てっ♡来てぇっ!!♡♡♡)
涼子は首を何度も縦に振りながら、リトの精液を受け入れる準備をする。
「孕めっ!孕めっ!孕めぇっ!!」
「モォ〜ッ!!♡♡♡モォッ!!♡♡♡♡」
(イクッ!♡♡♡イッちゃうぅっ!!♡♡♡♡♡)
リトが一際強く腰を打ち付け、一番深いところにペニスをねじ込むと、涼子は身体を仰け反らせ、絶頂を迎えた。
「うっ……出るっ!」
「モォ〜ッ!!♡♡♡モォ〜〜ッ!!♡♡♡♡♡」
(結城くんの精液いっぱい出てるぅっ!!♡♡♡♡)
リトが大量の精液を涼子の膣内に吐き出す。
「はぁ…はぁ…」
リトがペニスを引き抜くと、彼女の秘所から収まりきらなかった精液が溢れ出した。
「ふふっ♡ティアに負けないぐらい、いっぱい出したわね♡」
涼子はそう言いながら四つん這いのまま振り返り、自身の秘所を広げて見せる。
「ほら♡見て結城くん♡先生のおまんこから結城くんの精液が溢れてるわよ♡」
涼子の言う通り、彼女の秘所からはリトの精液が溢れ出している。
「ふふ♡結城くんの言った通り、本当に孕んじゃうかも♡」
「えっ!?み、御門先生っ!そ、それって……」
涼子の突然の言葉に動揺するリト。
そんな彼に彼女は悪戯っぽく笑いながら答える。
「冗談よ♡避妊薬を飲んでるんだもの♡妊娠はしないわよ♡」
涼子の言葉に、リトはほっと胸を撫で下ろす。
「でも… 結城くんが望むなら話は別よ♡」
「えっ?」
妖艶な顔でそう告げる涼子に、リトは慌てて話題を変えた。
「そ、そういえば、ティアーユ先生は大丈夫ですか?」
「ふふ♡心配しなくても大丈夫よ♡そのうち起きるわ♡」
「そうですか……」
リトは安堵の溜息を漏らした後、眠気に襲われ、大きなあくびをした。
「あらあら♡眠くなっちゃったのね結城くん♡まだ時間はあるし少し仮眠を取りましょうか♡」
「で、でも……」
「大丈夫♡お静ちゃんはまだ帰ってこないから♡ねんねしましょうね♡結城くん♡」
涼子は子供をあやすようにそう言いながら、リトをティアーユの横に寝かせる。
「ほら♡ティアのおっぱい枕にしてあげなさい♡柔らかくて気持ちいいわよ♡」
「はい……」
涼子によって横向きに寝かせられたティアーユの爆乳に頭を預けるリト。
「はい♡おっぱい吸いながら、ねんねしましょうね♡」
「うぷ…」
リトの頭をティアーユと自身の爆乳で挟み込むように、涼子はリトの頭を抱く。
「ほら♡ねんねしましょうね〜♡」
「おっぱい……柔らかい……」
目の前に現れた乳首にリトは無意識に吸い付いた。
「よしよし……♡いいこいいこ……♡」
ティアーユと涼子の爆乳に挟まれながら、リトはゆっくりと眠りに落ちていった。
今回の牛柄ビキニは好評だったら、他のキャラでも書くかもです。
次は多分美柑のお話になると思います。
感想頂くとモチベーション上がりますので、お待ちしています!
話が読みたいのは?(次回の更新かは未確定)
-
ヤミ(金色の闇)
-
ナナ
-
古手川唯
-
メア
-
モモ
-
ルン、霧崎恭子