母乳が出るようになった女の子たちをリトが搾乳し助けるお話 作:ナオnao
ヘアピンなしの春菜ちゃんめちゃくちゃ好きです
彩南高校の2年生である西連寺春菜にはある悩みがあった。
「はあ〜どうしよう。母乳が止まらないよ…」
春菜は自室で一人、自身の胸からポタポタと垂れ落ちる母乳を見ながら溜息をつく。
数日前から春菜の胸はサイズが大きくなり、母乳が分泌されるようになってしまった。
最初はただの気のせいだと自分自身に言い聞かせていたが、時間が経つにつれてどんどん症状は悪化していき、今では常に母乳が溢れ出すまでになってしまった。
「今日と明日は学校が休みだからいいけど…月曜日までに何とかしないと学校にも行けないし……」
妊娠するような心当たりも無いし、まさか原因不明の病気か何かだろうかと不安になる。
「それに胸のサイズもどんどん大きくなってるような気がするし……これ絶対おかしいよね?」
春菜は自身の胸を見ながら呟く。
ララや唯などと比べて、コンプレックスだった小さな胸は、今では一回り大きくなっていた。
元々比較する相手が悪いだけで決して小さいわけではなかったが今の春菜の胸は巨乳と呼ぶに相応しい大きさになっている。
「はあ。胸を大きくしたいとは思ってたけど、こんな形で大きくならなくても良いのに……」
春菜はまたも深く溜息をつく。その際に何も身につけていない美巨乳がぷるんと揺れる。
「本当にどうしよう…結城くんの事も変な目で見ちゃうし……なんとかしないと」
母乳が出るようになった日から、春菜は片思いの相手である、結城リトへある欲望を抱いてしまっていた。
「結城くんに吸って欲しい……赤ちゃんみたいに私のおっぱいを……」
そう考えた瞬間、春菜の乳首からはびゅっ!♡と勢いよく母乳が飛び出した。
「きゃあっ!やっちゃった!」
慌ててティッシュで胸を拭き取るが、既に床は母乳でびしょ濡れになっていた。
「はぁ……とりあえず掃除しないと」
春菜はティッシュを数枚手に取ると、床の掃除を始めた。
「やっぱり、御門先生に相談しよう…」
春菜は床の掃除を終えると、このような事に詳しそうな、彩南高校の保健医である御門涼子を頼る事にした。
◆◆◆◆◆◆◆
そんな春菜の想い人であるリトは自室で暇を持て余していた。
「ララたちは全員で出かけたから、今日は一人でゆっくりできるな!」
リトはベッドに横になりながら、何をして休日を過ごすかを考えていた。
ピンポーン! リトがそんな事を考えていた時、家のインターホンが鳴った。
「はーい」
リトはベッドから起き上がり、玄関に向かいドアを開けると、そこには自身の想い人である春菜がいた。
「さ、西連寺!」
突然現れた春菜に驚きながらも、平静を装おうとするが、つい声が上ずってしまう。
「こんにちは結城くん。突然ごめんね?」
「い、いや別にいいけど……どうしたの?」
「ちょっと相談したい事があって……上がってもいい?」
「あ、うん。どうぞ……」
リトは春菜を家の中に招き入れると、リビングへと案内した。
「はいこれ、お茶」
「ありがとう結城くん」
リトは春菜の前にお茶の入ったコップを置くと、自分の分のお茶を飲み始めた。
「そういえば、ララさんたちは?」
リトと同居しているララたちがいないことに疑問を持った春菜が、リトに質問する。
「あー、なんかみんなで出かけちゃったみたいでさ……」
「そ、そうなんだ……」
(という事は、結城くんと2人きっり……)
春菜は頰を赤く染めながら、何かを決意したような表情でリトに問いかける。
「ゆ、結城くん!実は相談があるんだけど!」
「な、何?」
「えっとね……その…… 胸から母乳が出るようになっちゃって、御門先生に相談したら、結城くんなら母乳を止めてくれるって…」
春菜の言葉に、リトは飲んでいたお茶を吹き出しそうになる。
「ごほっごほっ!は、春菜ちゃん!?それってどういう……」
「だから…私の母乳を搾って欲しいの!」
春菜が羞恥で顔を真っ赤しながらそう言うと、リトの心臓が大きく跳ね上がった。
「なっ!?な、何で俺なんかに……」
「だって結城くん以外に頼める人いないし……でもこんな事他の男の子には頼みたくないし……」
春菜はもじもじとしながら頰を赤らめると、上目遣いでリトを見る。
「結城くんにしか頼めないの……お願いできる?」
「……わかったよ」
リトは覚悟を決めると、春菜を自分の部屋へ案内した。
◆◆◆◆◆◆
2人きりの部屋の中で、春菜はベッドに腰掛け、リトの準備を待っていた。
(私今から、結城くんに母乳搾られて、エッチしちゃうんだよね⁉︎)
春菜は自分の心臓の音が大きくなるのを感じていた。
(結城くんが私と同じ病気なった人たちとエッチしてると聞いた時は嫉妬で気が狂いそうになっちゃったけど…私も今から結城くんとエッチするんだよね!?)
春菜が1人興奮していると、準備を終えたリトが部屋へ戻ってきた。
「お、お待たせ西連寺……」
「う、うん……」
リトは緊張しながらベッドへ腰掛けると、春菜の方を向く。
「……じゃあ始めようか…」
「う、うん…」
春菜は頷くと、着ていた服を脱ぎ、綺麗に畳む。
「ごくり……」
服を脱き、下着だけの姿になった春菜の姿を見て、リトは思わず唾を飲み込んだ。
彼女はフリルのついた水色のブラジャーとショーツを身につけていたが、ブラジャーは明らかにサイズが合っておらず、乳肉が横からはみ出していて、染み出した母乳により変色していた。
「その…母乳が出るようになってから、胸も大きくなっちゃったから、サイズが合わなくなっちゃって……」
春菜は恥ずかしそうにしながらも、ブラジャーのホックを外すと、ぶるんっ♡と彼女の胸が溢れ出した。
「きゃっ!」
その拍子に、溜まっていた母乳がブシュッ!と勢い良く噴き出した。
「はぁ♡はぁ……♡」
春菜の胸は大きさは変わったものの、形の良さは変わっておらず、重力に逆らうようにツンと上を向いている。
その大きさは唯やララにはあと一歩及ばないが、それでも巨乳と表現して差し支えないサイズになっていた。
先端は綺麗なピンク色で、これからの快楽に期待してからピンと立ち上がり、母乳がポタポタと滴り落ちている。
「さ、西連寺!始めようか…」
「ねえ結城くん…苗字じゃなくて、春菜って呼んで欲しいな……」
「わかった……春菜ちゃん。じゃあ俺もリトでいいよ」
「ありがとう……リトくん…」
2人は緊張しながらも、お互いの名を呼び合った。
「リ、リトくん……お願い……」
「う、うん」
リトは春菜の隣に腰掛けると、ゆっくりと彼女の胸に手を伸ばした。
「あっ!んっ♡」
リトの手が春菜の胸に触れた瞬間、春菜の口から甘い声が漏れ、同時にピュッ♡ピュッ♡と母乳が噴き出した。
「んっ♡結城くん……もっと強く揉んでも大丈夫だよ……」
春菜は頰を染め、興奮しきった表情でリトに囁く。
「わかった……」
リトは両手でそれぞれの乳房を鷲掴みにした。
「ああぁんっ!♡そ、そう……それ好きぃ……♡」
リトが胸を揉むたびに、春菜の胸から母乳が飛び散り、ベッドのシーツに大きな染みを作っていく。
「んくっ♡あっ!あん♡うぅっ!♡」
面白いほどに母乳を噴き出す春菜の胸に、リトは夢中になって揉み続ける。
「んっ♡あっ♡ああっ!♡ひうぅっ♡」
(気持ちいい♡リトくんに胸を揉まれて、母乳噴き出すの気持ちいいのぉ!♡♡♡)
春菜は快感に悶えながら、母乳の量を増やしていく。
「ああ♡ダメッ!♡イクッ!イッちゃうぅぅ!!!♡♡♡」
ブシャアアァッ!♡と盛大に母乳を噴き出しながら、春菜は身体を仰け反らせ絶頂した。
「はぁ……♡はぁ……♡」
(イッちゃった…♡リトくんにおっぱい揉まれただけでイッちゃったぁ……♡)
春菜は絶頂の余韻に浸り、身体をピクッ♡ピクッ♡と痙攣させていた。
そんな想い人の姿に、リトは我慢の限界を迎え、春菜を押し倒した。
「きゃっ!リ、リトくん!?」
突然ベッドに押し倒された春菜は驚きの声を上げるも、リトはそれに構わず、彼女の胸にむしゃぶりついた。
「じゅるる…ちゅば…」
「ひゃうんっ!?♡♡♡り、リトくん待って!今イッたばかりで敏感だからぁ!♡ああっ♡♡♡」
春菜はリトを引き剥がそうとするも、力が入らず、リトのされるがままになってしまう。
「ちゅぱっ……春菜ちゃんのおっぱい美味しいよ」
「そ、そんなこと言わないでぇ!♡恥ずかしいからぁ!♡♡♡」
春菜は顔を真っ赤に染めながら叫ぶ。
だがその言葉とは裏腹に、彼女の乳首からは母乳がビューッ♡ビューッ♡と勢い良く噴き出し、リトの口内を満たしていく。
(おっぱいを必死に吸ってるリトくん可愛い……♡)
最初は止めようと抵抗していた春菜だったが、自身の乳首に必死で吸い付くリトを見て、母性本能がくすぐられてしまい、愛おしそうにリトの頭を撫でてしまう。
(春菜ちゃんのおっぱい吸いながら、頭を撫でてもらえるなんて幸せすぎる…)
そんな春菜の対応に、気を良くしたリトは、さらに激しく彼女の胸にしゃぶりつく。
「あっ♡ああっ♡ダメッ!♡またイッちゃう!♡♡♡んあああっ!!♡♡♡」
春菜はまたしても絶頂を迎え、母乳を噴き出してしまう。しかしそれでもリトは口を離さず、むしろより強く吸い付いた。
「やぁっ!♡♡♡今ダメェ!♡♡♡イッてるからぁ!♡♡♡」
春菜が絶頂しているのもお構いなしに、もう片方の乳首に吸い付き、先程まで吸っていた乳首をギュッと摘まむ。
「ひぃっ!?♡♡♡イクゥ!♡♡♡またイクゥッ!!♡♡♡」
ブシャアアッ!!♡と勢いよく母乳を噴き出す春菜の乳首に、リトは夢中で吸い付く。
「やぁぁっ!♡♡♡いま吸わないでぇっ!♡♡♡」
春菜がいくら叫んでもリトは止まらず、さらに強く吸い上げ、乳首をギュッと摘む。
「イクゥッ!!♡♡♡またイクッ!♡♡♡イッてるのぉっ!♡♡♡」
春菜は連続で何度も絶頂させられ、大量の母乳を噴き出す。
「ちゅばっ!ちゅるるる!」
リトはそれを一滴残らず飲み干す為に、春菜の胸を寄せて、両方の乳首を同時に口に含む。
「あんッ♡そ、それダメェェェェっ!♡♡♡」
春菜は快感のあまり身体を大きく仰け反らせ、再び絶頂を迎えてしまった。
「はぁ……♡はぁ……♡」
「ご、ごめん!春菜ちゃん!」
その後も自身が満足するまで、春菜の乳首に吸い付き続けたリトだったが、虚な目でビクンビクンと身体を痙攣させる春菜に気づき、慌てて謝罪する。
「ううん……気にしないで……リトくんが私のおっぱいに夢中になってくれるの……嬉しかったから……♡」
春菜はトロンとした表情でリトに答えると、彼の頰に手を添えて愛おしそうに見つめた。
(な、なんか春菜ちゃんの雰囲気がいつもと違う…?)
いつの間にか、いつも身に着けているヘアピンが外れ、どこか大人っぽい雰囲気を感じさせる春菜に、リトは思わずドキッとする。
「ねえリトくん…私の母乳美味しかった?♡」
春菜はリトを見つめながら、妖艶に微笑む。
「う、うん……美味しくて止まらなかったよ……」
「えへへ……♡良かったぁ……♡ねえリトくん…私の母乳……まだ飲みたい?」
「うん……」
「じゃあ……もっと吸ってもいいよ?♡」
「い、いいの……?」
「うん♡ほらおいで♡♡♡」
春菜はリトに向かって両手を広げると、リトは吸い寄せられるように彼女の柔らかい胸に顔を埋めた。
ふゅにん♡と、リトの顔が春菜の大きな胸に包み込まれる。
(はあ♡はあ♡リトくん可愛い♡可愛い♡)
春菜自身はまだじかくしていなかったが、母乳が出るようになってから、彼女の母性はどんどん増していた。
そして、それはリトが必死に自身の胸を貪っている姿を見て、より強まっていた。
「ん……♡リトくん可愛い……♡もっと甘えていいんだよ?」
春菜は子供をあやすような声色で囁くと、リトの頭を優しく撫で始める。
(ああ♡幸せすぎる……♡私こんなに幸せな気持ちになっていいの?♡♡♡)
「んんっ♡」
突然、リトが春菜の乳首を甘噛みし、彼女は軽く絶頂を迎えてしまう。
「もうっ!♡リトくん!イタズラするんだったら、もうおっぱい吸わせてあげないよ!♡♡♡」
子供を叱る母親のように、リトを叱る春菜だったが、その声色はどこか嬉しそうだった。
「ご、ごめん!もうしないから!」
リトは慌てて謝ると、再び春菜の乳首をしゃぶり始めた。
「んっ……♡いい子♡いい子♡いっぱいおっぱい飲んでいいよ♡♡♡」
春菜は再びリトの頭を撫で始め、自身の乳首に吸い付くリトを優しく見つめる。
「んっ……んくっ…」
「んっ♡…あっ♡…」
(あぁ……♡私幸せすぎて死んじゃうかも……♡♡♡)
しばらくの間、春菜の乳首に吸い付いていたリトだったが、突然正気に戻ったように、春菜の乳首から口を離した。
「んっ♡リトくんどうしたの?おっぱい飽きちゃった?」
「いや……その……」
(言えねえよ!この調子だったら、変な趣味に目覚めそうなんて!)
「は、春菜ちゃん!母乳は結構な量を出したと思うんだけど、どうかな?」
「えっ?確かに結構スッキリしたような…」
誤魔化すように聞いたリトに、春菜も戸惑いながら答える。
「そ、それなら治療を始めようと思うんだけど、どうかな?」
「う、うん。お願い……御門先生から聞いたんだけど、治療って、そ、そのリトくんとエ、エッチするんだよね?♡」
春菜は頰を染めながら、上目づかいでリトを見つめる。
「う、うん……春菜ちゃんが嫌なら止めるけど……」
「い、嫌じゃないよ!リトくんとなら…♡」
春菜は恥ずかしそうにしながらも、リトを受け入れる姿勢を見せる。
「た、ただその前に……その……」
「?」
「き、キス……して欲しいなって……♡」
「っ!」
(な、なんだこの可愛い生き物は!?)
春菜の言葉に、リトの心臓は大きく跳ねた。そして彼はゆっくりと顔を近付けると、春菜と唇を重ねた。
「ん……」
「ちゅっ……♡」
最初は触れるだけのキスだったが、徐々にお互いの舌を絡ませたディープキスに変わっていく。
「んっ……♡んんっ……♡」
(ああ♡リトくんとキスしてる♡前みたいな偶然のキスじゃなくて、恋人同士がするちゃんとしたキス♡♡♡)
春菜はリトとのキスを味わいながら、彼の背中に腕を回し抱きしめる。
「ちゅぱっ……♡んっ♡んんっ♡れろ」春菜はリトを貪るように舌を絡め続け、彼女が満足するまでキスは続く。
「ぷはっ!」
やっと満足した春菜がリトを離すと、2人の間に銀の橋がかかった。
「はぁ……♡はぁ……♡」
唾液で濡れた唇を舌で舐めながら、蕩けた表情を浮かべる春菜の姿に、リトは思わずゴクリと喉を鳴らす
「リトくん…私我慢出来なくなっちゃった……♡エ、エッチしよ?♡」
「は、春菜ちゃん!」
「きゃっ!♡」
顔を真っ赤にしながら誘う春菜に、リトは勢いよく彼女に覆い被さり、ブラジャーとお揃いの水色のショーツを脱がせ、脚を開かせる。
綺麗に整えられた薄い陰毛に覆われた割れ目は前戯の必要がないほど濡れていて、ヒクヒクと物欲しそうに震えていた。
「リ、リトくん!?恥ずかしい♡そんなに見ないでぇ!♡♡♡」
春菜は顔を真っ赤にしながらリトに抗議し、手で露わになった秘所を隠そうと手を伸ばすが、リトの手によって阻まれてしまう。
「春菜ちゃん……凄い濡れてるね……」
「い、言わないでぇ!♡♡♡恥ずかしいからぁ!♡♡♡」
「ご、ごめん!でも……俺もう我慢出来ない……!」
そう言ってリトは自身のいきり勃ったペニスを彼女の秘所に押し当てた。
「あっ……♡」
「挿れるよ?春菜ちゃん……」
興奮を隠せない様子でリトは春菜に尋ねる。
「う、うん……来て♡リトくん……♡」
春菜が答えると、リトはゆっくりとペニスを挿入していく。
「んっ……♡あああっ!♡♡♡」
リトのものが自身の中に入ってくる感覚に、春菜は思わず大きな声を上げる。
そして程なくして、ペニスが膣奥まで到達した。
「あっ……はぁ……♡」
春菜は熱っぽい吐息をはきながら、リトのペニスが自分の中に入っているという事実に幸せそうな表情を浮かべた。
「春菜ちゃん大丈夫……?」
心配そうに尋ねるリトに、春菜は潤んだ瞳で見つめ返しながら答える。
「うん……平気だよ……♡リトくんのおちんちん、私の膣内に全部入ってる……♡」
「春菜ちゃん……」
「リトくん……動いて……♡」
「うん……!」
リトは春菜に促されるまま、ゆっくりとピストン運動を始めた。
最初はゆっくりだった動きは徐々に早くなり、パンッ!パチュンッ!と肉同士がぶつかり合う音が部屋に響き渡る。
「ぁああっ♡♡んッ、あっ、あんっ♡♡ひッあああァッ♡♡♡リ、リトくん!♡♡♡はげしっ♡♡イッ♡ああっ!♡♡♡」
「春菜ちゃん……!」
「ああぁんっ!♡♡だめぇッ!♡♡♡イッちゃうッ♡♡♡初めてなのにっ!♡♡♡イッちゃうううううっ!!♡♡♡♡♡♡」
春菜は身体全体を大きく仰け反らせ、絶頂を迎えた。
「くっ……!」
同時に春菜の膣がキュウウウッ♡♡♡とリトのものを締め付けるが、彼は歯を食いしばって耐えた。
「あ……♡ぁ……♡」
(私……イっちゃった……初めてなのに。あんなにすぐ……)
あまりの快感に意識が飛びそうになる春菜だったが、リトはまだ満足していない様子で再び春菜を突き上げ始める。
「ひゃあんッ!?♡♡だめぇ!♡♡♡今イッたばかりなのにぃ♡♡♡」
「ごめんっ!春菜ちゃん!」
リトは謝りながらも、腰の動きは一切緩めず、むしろ速くしていく。
「あっ!♡♡ああっ!♡♡♡おっきいっ!!♡♡♡リトくんのが奥まで届いてるぅ!!♡♡♡♡」
「春菜ちゃん……好きだ!」
「わ、私も♡リトくん好きぃ♡大好きぃいッ!♡♡♡♡♡」
春菜の言葉を聞いたリトは、思わず彼女の唇を奪う。
「んっ♡ちゅ♡んむっ♡んんっ♡♡♡れろっ♡はむっ♡♡♡」
(キスしながら突かれるの好きぃいッ♡♡♡)
春菜はリトの頭に腕を回し、夢中になって自ら舌を伸ばして彼の舌と絡め合う。
「ぷはっ!♡あっ!♡♡♡またイクッ!♡♡♡イッちゃううッ!!♡♡♡♡」
「俺ももう……限界だ!」
リトがラストスパートをかけるように腰の動きを早めると、春菜はそれに呼応するように、膣内をキュッと締め付けた。
「一緒に!♡♡♡リトくん♡一緒にぃいいッ!!♡♡♡全部私の中に出してぇえッ!♡♡♡♡♡♡」
「くっ……!出る!」
リトは春菜の膣内に大量の精液を放った。
「ああぁあぁあぁああッ!!♡♡♡♡♡」
それと同時に春菜も再び絶頂を迎え、2人はお互いに身体を痙攣させながら果てた。
しばらく余韻に浸っていた2人だったが、リトがゆっくりとペニスを引き抜くと、栓を失った春菜の秘所から大量の精液がドロリと流れ出てきた。
「はぁ……♡はぁ……♡」
「は、春菜ちゃん……」
リトが心配そうに声を掛けると、春菜はまだ快感の余韻が残っているようで、トロンとした表情でリトに視線を向けた。
「リトくん……♡」
春菜は愛おしそうにリトを見つめながら、彼の頰に手を添えると、優しくキスをした。
「んっ♡ちゅ♡れろっ♡ちゅるっ♡♡♡」
2人はお互いの唇を啄み合うような軽いキスから、舌を絡める濃厚なものに変えていき、息をするのも忘れるほどの長い口づけを交わした。
「ちゅっ……♡はあっ……♡リトくん♡また大きくなってる♡…もう一回する?♡」
「だ、大丈夫なの?」
キスで再びペニスを硬くしたリトに気づいた春菜が顔を赤くしながら誘うと、彼は心配そうに尋ねた。
「うん……それに私もまだしたいから……♡」
ますます顔を赤くしながら答える春菜に、リトの興奮は更に高まっていく。
「分かった…じゃあ春菜ちゃんにお願いがあるんだけど……その……」
「なに?私ができる事ならなんでも言って…ええっ⁉︎」
リトの頼みに春菜は笑顔を見せたが、彼の口から出た内容に驚きの声を上げた。
「は、恥ずかしいけど、いいよ……リトくんの為なら……♡」
春菜は顔を真っ赤にしながら答えると、身体の向きを変え、四つん這いの姿勢でお尻を高く突き上げた。
リトのお願いとは、後背位……つまりバックでしたいというものだった。
「こ、これでいい?♡」
「うん……ありがとう春菜ちゃん」
(春菜ちゃん意外とお尻大きいだな……)
春菜は元々、胸より尻が大きい体型だった為、強調されたヒップラインにリトは興奮を隠せなかった。
「リトくん、恥ずかしいからあまり見ないで……♡」
(お尻が大きいのがコンプレックスだから、そんなに見られると恥ずかしい…♡)
「ご、ごめん!」
リトは謝りながらも、春菜の尻肉を優しく揉んでみる。
「んっ……♡」
春菜はビクッと身体を震わせたが、嫌がっている様子はなく、むしろ感じている様子だった。
(柔らかい……それに弾力がある)
リトは夢中になって春菜の尻肉を揉み続ける。柔らかい尻肉はリトの指の動きに合わせて形を自在に変えた。
「んっ♡んっ♡んっ♡♡♡」
リトが尻肉を揉む度に、春菜の口から甘い声が漏れる。
「り、リトくん…そんなにお尻ばっかり触られると恥ずかしい……♡」
夢中で尻を揉み続けるリトに、春菜が抗議の声を上げる。
「ご、ごめん!つい夢中になっちゃて……」
「わ、わかってくれればいいけど…」
「じゃあそろそろ……」
「う、うん……♡」
リトは春菜の尻肉を鷲掴みにしながら、亀頭を秘所に宛てがう。そしてそのままゆっくりと腰を進めた。
「あぁんっ!♡♡♡入ってきたぁ……♡♡♡」
ずぶずぶと音を立てながら、リトのペニスが膣内に挿入されていく感覚に、春菜は歓喜の声を上げる。
「動くよ……」
「うん……♡」
リトは春菜の返事を聞くと、ゆっくりとピストン運動を始めた。
「あっ!♡あっ!♡♡ああっ!!♡♡♡」
パンッ!パンッ!と腰が打ち付けられる度に、尻肉が波打ち、春菜の口からは甘い喘ぎ声が漏れ出てくる。
そしてリトは腰を動かす度に揺れる春菜の美巨乳を背後から鷲掴みにした。
むにゅん♡むにぃ♡と柔らかい感触が手のひらいっぱいに広がり、同時にリトのものを締め付ける力が強くなった。
「ひゃうっ!♡♡♡り、リトくん……♡おっぱいはだめぇ……♡♡♡ああっ♡ああぁあんっ!♡♡♡」
「くっ……!凄い締めつけてくる……!」
胸を揉む度に、母乳がピュッ!♡ピュッ!♡と飛び出し、さらにリトの興奮を高めていく。
「だめっ♡またイクッ!♡♡♡イッちゃううッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
春菜が絶頂を迎えると同時に膣内が激しく痙攣し、リトのペニスを締め付けるが、彼は腰の動きを止めようとはしなかった。
「ああっ!♡♡♡いまイッてるのにっ♡♡♡ダメェ♡♡♡少し休ませてぇえっ!♡♡♡♡♡」
絶頂直後の敏感な身体で更なる快感を与えられた春菜は、髪を振り乱しながら許しを請うが、その様子がリトの興奮をさらに煽る結果となり、さらに腰のスピードを速めた。
「ああぁんッ!♡♡♡またイクッ!!♡♡♡イッちゃうぅううっ!♡♡♡♡♡♡」
春菜の絶叫と共に、リトのペニスが彼女の一番奥まで突き刺さり、それと同時に大量の精液が解き放たれた。
「ああっ♡出てるっ♡♡♡熱いのいっぱい出てりゅう♡♡♡♡」
膣内に大量に注ぎ込まれる精液に、春菜は身体を震わせながら絶頂を迎えた。
「ご、ごめん!春菜ちゃん!俺まだ…くっ……!」
「え?ちょ、ちょっと待ってリ、リトくん!今敏感になってるから…あああっっ!♡♡♡」
絶頂を迎えたばかりで敏感になっている春菜の膣内を、満足していないリトが再び腰を動かし始める。
「ああんっ!♡♡♡だめぇ!♡♡♡おかしくなっちゃううぅうっ!♡♡♡♡♡」
春菜は悲鳴のような喘ぎ声を上げるが、リトは腰の動きを止めなかった。
「ああぁあぁああッ!!♡♡♡もう許してぇえッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
春菜はリトが満足するまで犯され続け、何度も絶頂へと導かれた。
そして……
「はぁ……♡はぁ……♡」
尻を突き上げた状態でうつ伏せに倒れ込んだ春菜は、荒い呼吸を繰り返していた。
秘所からは大量の精液が流れ落ち、リトに何度も犯された様子を如実に物語っていた。
「ごめん春菜ちゃん!俺我慢できなくて……大丈夫!?」
そんな春菜の様子に、ようやく我を取り戻したリトは慌てて彼女に声を掛ける。
「う、うん……大丈夫だよ……♡」
春菜は顔だけをこちらに向けると、笑顔で答えたが、その表情には疲労の色が濃く出ていた。
(流石に無理させすぎちゃったか……)
リトは反省しながら春菜に謝罪する。
「本当にごめん!お詫びに俺ができる事なら何でもするから……」
リトのお詫びを聞いた春菜は、しばらく考えた後、口を開いた。
「じゃあ……1つお願いしてもいいかな?」
(ああ!リトくんが何でもなんて言うから…もう我慢できない!)
リトの一言で、春菜の抑えていた欲望が溢れ出す。
「いいよ、何でも言って!」
春菜は顔を真っ赤にしながら、上目遣いでリトを見つめると、恥ずかしそうに口を開いた。
「リトくんって、赤ちゃんプレイとか興味ある?」
「え?赤ちゃんプレイ……?」
リトが不思議そうに尋ねる。
「う、うん…そのね…私の母乳を飲んでくれているリトくんを見ていると、すごく可愛く思えて……♡それで……リトくんを赤ちゃんみたいに甘やかしてあげたいなって……ダメかな?」
春菜は恥ずかしそうにしながらも、しっかりと自分の想いを言葉にした。
「赤ちゃんみたいに……甘やかされる……」
「ご、ごめんね!リトくんが嫌だって言うなら全然大丈夫だから……!」
春菜は慌てた様子で、両手を胸の前でブンブン振るが、リトの返答は春菜にとって予想外のものだった。
「分かった!やろう!」
「え!?いいの?」
「うん!何でもするって約束したから!」
リトのその言葉に、肥大化した春菜の母性が暴走をはじめる。
「じゃ、じゃあリトくん。私の膝の上に頭を乗せてくれるかな?」
「あ、ああ……」
リトは緊張した面持ちで春菜の膝の上に頭を乗せる。すると次の瞬間には春菜の手が優しく彼の頭を撫で始めた。
「えへへ♪リトくん今日も可愛いでちゅね〜♡いい子〜いい子〜♪」
「っ!春菜ちゃん!?」
突然赤ちゃん言葉で話しかけられたリトは、思わず赤面し、声をあげてしまう。
「こら!リトくん!ママのことを名前で呼んじゃ駄目でしょ!」
「ご、ごめん……」
「赤ちゃんのリトくんは、私の事をなんて呼ぶのかな?♡」
「えっと……マ、ママ」
「よく出来ました〜!リトくんはいい子だね〜♡」
春菜はそう言いながら、リトの頭を撫で続ける。
(や、ヤバいこれめちゃくちゃ恥ずかしい……!)
「うぅ…」
「どうしたのかな〜?リトくん?お腹空いちゃったのかな〜?」
「えっ!?」
「やっぱりそうなんだね♡じゃあミルクの時間でちゅよ〜♡」
恥ずかしさで悶えるリトを見て、春菜は勘違いをした様子で、自身の胸を彼の顔へと近づける。
「はい♡リトくんおっぱいでちゅよ〜♡」
春菜は母乳がポタポタと滴るピンク色の乳首をリトの口元にあてがうと、そのまま頭を抱きしめ、ゆっくりと彼の口に含ませた。
「んっ!んく……んく……」
突然の事に驚きながらも、リトは必死に春菜の母乳を飲み始めた。
「いっぱい飲んで大きくなってね〜♡」
そんなリトの様子を愛おしそうに見つめながら、春菜はリトの頭を撫で続ける。
「ばぶ……んく……んっ」
リトは恥ずかしそうな表情を浮かべながらも、一生懸命に春菜の母乳を飲んでいた。
「んっ♡……ママのおっぱい美味しいでちゅか〜?」
「んっ!ばぶぅ!」
春菜の問いに、リトはより強く乳首に吸いつく事で答えた。
「あんっ♡そんなに強く吸っちゃダメでちゅよ♡」
春菜はそう言いながらも、嬉しそうな表情を浮かべている。
彼女の母性はさらに膨れ上がり、リトを甘やかしたいという欲望に歯止めが効かなくなっていく。
「ふふ♪いい子でちゅね〜♡でも片方ばかり吸うのはダメでちゅよ〜♡」
そう言うと春菜は、もう片方の乳首をリトに咥えさせる。
「はい♡こっちもしっかり飲むんでちゅよ〜♡」
「んっ……んく……」
しばらくの間、リトへの授乳を楽しんでいた春菜だったが、彼の股間が再び硬くなっている事に気付く。
「あらら?あれだけ出したのに、またおちんちん大きくなっちゃったんでちゅか〜?♡リトくんは元気いっぱいのいい子でちゅね〜♡」
(良かった!リトくんも興奮してくれてるんだ!)
自身が提案した、赤ちゃんプレイにリトも興奮してくれている事がわかり、春菜の行動はどんどん過激になっていく。
「じゃあリトくんのおちんちん、ママがスッキリさせてあげまちゅね♡」
春菜はリトのペニスを優しく掴むと、上下にシコシコとしごき始める。
「は、春菜ちゃ…んぐっ」
「もう!リトくんはママのおっぱいを吸わなきゃダメでしょ!♡ママに全部任せてれば大丈夫でちゅから♡ほら、おっぱいちゅーちゅーしてまちょうね〜♡」
思わず口を離したリトを叱りつけ、春菜は自身の乳首をすぐに咥えさせる。
「んっ…んく……んっ」
「いい子でちゅね〜♡ちゃんとおっぱい飲めて偉いでちゅよ〜♡ご褒美におちんちんいっぱいシコシコしてあげまちゅね♡」
そう言うと、春菜はリトのペニスをしごくスピードを速めていく。
「ばぶっ!んっ…んぐっ」
強烈な快感に、リトは思わず口を離しそうになるが、春菜は頭を押さえつけそれを許さない。
「こら!おっぱいから口離しちゃダメでちゅよ〜♡ほ〜ら!シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡」
「んっ!んぐっ!」
(やばい!そんなにされたらもう……!)
リトは必死に耐えようとするが、春菜の手コキのあまりの気持ち良さに、限界を迎えそうになる。
「もう出そうなのかな?♡いいでちゅよ♡ママのおっぱい吸いながら、ママの手の中に白いおしっこいっぱいぴゅっぴゅしまちょうね〜♡」
「んっ!んんっ!!」
リトが絶頂を迎えたと同時に、大量の精液が春菜の手の中に放たれた。
その量は春菜の膣内に放たれたものよりもさらに多く、リトの興奮を物語っていた。
「わっ!いっぱい出まちたね〜♡えらいでちゅよ♡んっ♡れろっ…♡」
春菜はリトの頭を優しく撫でながら褒め、手についた精液を彼に見せつけるように舐めとる。
(は、春菜ちゃんが俺のを……)
想い人である春菜が、自分の精液を舐めとる姿に、リトのペニスは再び硬さを取り戻していく。
「リトくんのおちんちん、また元気になってきまちたね♡まだ白いおしっこ出したいのかな〜?♡」
春菜は妖艶な笑みを浮かべ、リトを膝の上から下ろすと、仰向けに寝転ぶように言った。
「リトくん♡今度はママのおまんこに白いおしっこいっぱいぴゅっぴゅしましょうね〜♡」
春菜はそう言うと、自身の秘所を指で広げて見せた。
「はい♡ママに甘えながらいっぱい白いおしっこ出しましょうね〜♡」
春菜はリトの上に跨がると、彼のペニスを掴み、ゆっくりと腰を落としていった。
「んっ……♡はぁ……♡」
ぬぷぷっと音を立てながら、リトのペニスが春菜の膣内に飲み込まれていく。
「んっ……全部入りまちたね♡」
全て入れ終えると、春菜は満足げな表情を浮かべながら、腰を上下に動かし始めた。
「あっ!♡あぁんっ♡リトくんのおちんちん気持ちいい♡」
春菜は甘い声を上げながら、夢中で腰を振り続ける。
ぶるん♡ぶるん♡と大きな胸が上下に激しく揺れ動き、結合部からは愛液が滴り落ちる。
「んっ!♡あんっ♡はぁっ♡リトくんっ♡気持ちいいでちゅか〜?♡」
「ああっ!春菜ちゃ……んぐっ」
「もう!リトくん!ママのことを名前で呼んじゃダメでしょ!♡罰として、しばらくこれを咥えてなさい!♡」
春菜はそう言って、近くに落ちていた自身のショーツをリトの口に突っ込んだ。
「ごもっ!むぐぐっ!」
(は、春菜ちゃんのパンツ……)
リトは突然口の中に押し込まれたショーツに驚きながらも、春菜の香りに包まれているような気分になり、さらに興奮してしまう。
「きゃっ!♡リトくんのおちんちん、また大きくなったよ♡おしゃぶりの代わりのママのパンツで興奮しちゃったんでちゅか〜?♡」
「んぐっ……んぐっ」
リトは必死に弁明しようとするが、口にショーツを詰められているせいで上手く喋ることができない。
「ふふ♡可愛いでちゅね〜♡今度ちゃんとしたおしゃぶりを買ってあげようと思ったけど、リトくんはママのパンツの方がいいんでちゅね〜♡」
そう言うと春菜は腰を上下させるスピードを上げていく。
「んっ♡あんっ♡リトくん♡ママの中にいっぱい白いおしっこ出しまちょうね♡」
「んぐっ……んんっ!」
(もうダメ!我慢できないっ)
リトは限界を迎え、春菜の膣内に再び大量の精液を解き放った。
「んんっ♡きたぁっ♡」
同時に春菜も絶頂を迎えたようで、身体をビクビクと痙攣させる。
「はぁ……♡はぁ……♡リトくんの白いおしっこいっぱい出たね♡」
春菜はリトの頭を優しく撫でながら、彼の口に咥えさせていた自分のパンツを取り出し、彼の口を解放する。
「はぁ……ママ……」
「ふふ♪気持ちよかったでちゅか?」
「う、うん……」
「良かった♡白いおしっこ上手にぴゅっぴゅできて偉いかったね♡ご褒美にいっぱいチューしてあげまちゅね〜♡」
そう言うと、春菜は優しく唇を重ねてくる。
「れろっ♡んっ……ちゅっ♡ちゅぱっ♡ちゅっ♡れろっ♡んむっ♡んんっ♡ん〜♡」
舌を絡ませ合い濃厚な口づけを交わす間に、春菜の膣内で再びリトのペニスが硬さを取り戻していく。
「んっ♡はぁ……♡また元気になってきまちたね♡リト君が満足するまで、ママのおまんこでぴゅっぴゅしていいからね♡」
「う、うん……」
リトが満足するまで、春菜は甘やかし、何度も搾り取るのであった……
◆◆◆◆
「リトくん♡おっぱい美味しいでちゅか?♡」
「んっ!んっ!」
満足するまで射精した後、リトは春菜と並んで横になり、彼女の乳房に甘えるよう吸い付いていた。
赤ん坊のように、春菜へ甘えることに抵抗が無くなっているようだった。
「うふふ♪本当に甘えん坊さんなんだから♡」
しばらくの間、春菜にやさしく頭を撫でられながら、母乳を飲んでいたリトだったが、全て飲み切ってしまった。
「リトくんごめんね♡もうおっぱい出ないみたいなの♡」
「んぐ!はむ!…」
「ひゃん♡もう!リトくん!ママの乳首噛んじゃダメでしょ♡」
母乳を全て飲み切ったにも関わらず、吸い続けるリトを止めようとする春菜に、抗議するようにリトが軽く歯を立てる。
「んっ♡ああっ♡リトくん……♡そんなに強くしたら…♡ああっ♡わかった!また母乳が溜まったらrリトくんに全部飲ませてあげるから、今日は許して♡ね?」
「んっ!」
春菜の必死の説得に納得したのか、リトはようやく乳首から口を離した。
「ん♡リトくんはいい子ね♡じゃあそろそろ寝よっか!いっぱい遊んで疲れたもんね!♡」
そう言うと、春菜はリトを抱きしめるように横になる。そして彼の耳元で囁いた。
「おやすみ♪私の可愛いリトくん♡」
「んっ……」
その言葉を聞いた瞬間、リトの意識は微睡みの中へと落ちていった。
「この先もいっぱい赤ちゃんプレイしようね♡」
春菜のそんな言葉と、妖しく微笑む彼女の顔を脳裏に焼き付けながら……
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話が読みたいのは?(次回の更新かは未確定)
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ヤミ(金色の闇)
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ナナ
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古手川唯
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メア
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モモ
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ルン、霧崎恭子