※この作品はR-18です。

母乳が出るようになった女の子たちをリトが搾乳し助けるお話   作:ナオnao

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母乳がたまり、我慢できなくなったティアーユ先生に昼休みと放課後に呼び出され、母乳を処理させられるリトのお話

涼子との特別授業の翌日、リトは昼休みティアーユに呼び出されていた。

場所は教職員用の女子トイレである。

 

「結城君、来てくれたのね」

「はい、ティアーユ先生」

 

リトは緊張しながら答える。

 

「結城君、早くこっちへ来て!」

ティアーユは焦った様子で、リトの手を引き、個室に入った。

そして鍵をかけると、リトの顔を自身の胸に埋めさせる。

 

「先生!?」

 

リトは驚きの声を上げるが、ティアーユは構わず話を続けた。

 

「ごめんなさい結城君、私もう限界なの…」

「せ、先生?」

 

リトは困惑するが、ティアーユはさらに強く抱きしめてくる。

 

「2日前にあれだけしてもらったのに、母乳が止まらないの……お願い、結城君。またおっぱい吸って!」

「そ、それは……」

 

リトは戸惑ったが、ティアーユはさらに強く抱きしめながら言う。

 

「お願い……結城君だけが頼りなの」

 

ティアーユに懇願され、リトはゆっくりと頷いた。

 

「ありがとう!結城君!」

 

ティアーユは嬉しそうに言うと、ジャケットとシャツを脱ぎ、上半身は黒色のブラジャー1枚になる。

母乳はブラジャーにまで染み込み、変色していた。

 

「結城君、こっち来て……」

 

ティアーユはリトを便座に座らせると、その上に跨った。

そして、恥ずかしそうにしながら、ブラジャーを外す。

母乳が滴るピンク色の乳首が現れ、リトは思わず息を呑んだ。

 

「さ、結城君。おっぱい吸って……」

 

ティアーユはリトの頭を抱き寄せ、自身の胸に押し付ける。

 

「んっ……♡」

 

ティアーユは小さく喘ぎ声を上げながら、リトの口に乳首を咥えさせた。

 

「んっ……結城君、美味しい?」

 

ティアーユは尋ねるが、リトは何も答えない。

ただ夢中でティアーユの乳首に吸い付いつき、母乳を飲んでいた。

 

「ふふっ、赤ちゃんみたいで可愛いわね……結城君、もっといっぱい吸って……」

 

ティアーユはそう言いながら、リトの頭を優しく撫でる。

すると、さらに勢いよく母乳が噴き出してきた。

 

「んっ……あぁん……結城君ったらすごいわ」

「んくっ……んっ……」

 

リトは喉を鳴らしながら、ティアーユの母乳を飲み続ける。

 

「結城君たら本当に赤ちゃんみたい……ママのおっぱいたくさん飲んでね」

 

ティアーユはそう言うと、リトの後頭部を優しく撫でた。

 

「んっ……!?」

 

突然の言動に驚いたリトが思わず乳首を甘噛みすると、ティアーユはビクンと体を震わせる。

 

「あんっ!結城君乳首噛むのダメェ!♡そこは弱いのぉ♡」

 

ティアーユは甘い声で鳴きながら、リトの頭を強く抱きしめた。

 

「んっ……んんっ……!」

 

リトは苦しそうに声を漏らしながらも、乳首を離そうとしない。

むしろさらに強く噛みつき、母乳を飲み続けた。

 

「あぁん!♡そんなにされたらいっぱい出ちゃうぅぅ!!♡♡♡」

 

ティアーユは絶叫すると、大量の母乳を放出する。

 

「んっ……!?」

「全部飲んで、結城君!」

 

ティアーユはそう言うと、リトの頭を押さえつけた。

 

「んぐっ……ごくっ……」

 

リトは言われるままに、大量の母乳を飲み干していく。

やがて全て飲み干すと、ようやく解放された。

 

「はぁ……はぁ……」

 

リトは大きく息を吐くが、ティアーユはリトを抱きしめたまま離さない。

 

「結城君、次はこっちも吸って欲しいの……」

 

ティアーユは反対側の胸を指差す。

 

「で、でも……」

 

リトは躊躇ったが、ティアーユが強引に乳首をリトの口に押し当ててきた。

 

「お願い、結城君……早くぅ……」

 

ティアーユは切なそうな声で言う。

リトは覚悟を決めると、もう片方の胸に吸い付いた。

 

「あぁんっ!!♡」

 

ティアーユは再び甘い声で鳴きながら、身体を仰け反らせる。

 

「んっ……んっ……」

 

リトはティアーユの胸に顔を埋め、ひたすら母乳を飲み続けた。

 

「あぁっ!♡いいっ!♡結城君の舌気持ちいいのぉっ!!♡♡♡」

 

ティアーユは体をビクビクと痙攣させながら、快楽に溺れる。

 

「あっ!♡ダメッ!イクッ!イッちゃうぅぅ!!♡♡♡」

 

ティアーユは絶叫すると、リトの口の中に大量の母乳を放出した。

 

「んっ……んくっ……」

 

リトはそれを飲み込むと、ゆっくりと口を離した。

 

「はぁ……はぁ……」

 

ティアーユは肩で息をしながら、その場にへたり込む。

 

「結城君、ありがとう……おかげで少しすっきりしたわ」

 

ティアーユはそう言うと微笑んだ。

 

「いえ……どういたしまして……」

 

リトは照れながら答える。

 

母乳の催淫効果により、リトの股間は既に大きく膨れ上がっていた。

 

「結城君、くるしそう……」

 

ティアーユはリトの股間を見て言う。

 

「これはその……生理現象なので気にしないでください」

 

リトは慌てて取り繕うが、ティアーユは構わず続けた。

 

「私ばかりじゃ悪いわ……結城君も楽にしてあげるわ」

 

ティアーユはリトのベルトに手をかけ、外そうとしたその時、昼休み終了を告げる予鈴が鳴った。

「あっ……」

 

ティアーユとリトは慌てて、服装を整える。

 

「結城君ごめんなさい。放課後にまた時間をもらってもいいかしら?」

 

ティアーユは申し訳なさそうに言う。

 

「はい、もちろんです」

「まだ母乳を出したりないの……結城君、今度は手で搾ってね。私も結城君にお礼はするから」

 

ティアーユは顔を真っ赤にしながらそう告げると、そそくさとトイレから出ていった。

リトは母乳でチャポチャポなお腹と催淫効果により膨らんだ股間に苦しみながら、午後の授業を受けた。

放課後、リトはティアーユに空き教室へ呼び出された。

 

「結城君、待ってたわ」

「すみません、遅くなってしまって」

 

リトが謝ると、ティアーユは首を横に振った。

 

「気にしないでいいのよ……さあ、始めましょう」

 

そう言うとティアーユはジャケットとシャツを脱ぎ、ブラジャーを外す。

ティアーユの大きな胸がぷるんっと揺れながら露わになった。

 

「さ、結城君。おっぱいを搾って…」

 

ティアーユはそう言うと、リトに向かって胸を差し出す。

 

「あと、教室を汚すといけないから、シートを用意したの。その上で絞ってね」

 

ティアーユはそう言いながら、床に敷かれたシートを指差す。

 

「わかりました……」

 

リトは頷くと、ティアーユの後ろに回り、後ろから抱きしめるようにして胸を掴んだ。

 

「んっ……」

 

ティアーユはピクッと反応し、甘い声を漏らす。

リトはそのまま手を動かし始めた。

 

「あっ……んっ……結城君、もっと強く握っても大丈夫よ……」

 

ティアーユは吐息混じりに言う。リトはさらに力を込めて、胸を揉みしだいた。

 

「あぁっ!♡それ良いっ!!♡」

 

ティアーユは体を仰け反らせながら、ミルクを噴き出す。

 

「あっ!♡で、出ちゃうっ!!♡♡♡」

 

ティアーユは絶叫すると、大量のミルクを放出した。

母乳はシートの上にミルク溜まりを作る。

 

「はぁ……はぁ……」

 

ティアーユは肩で息をしながら、その場にへたり込んだ。

 

「先生、大丈夫ですか?」

 

リトが心配そうに尋ねる。

 

「ええ、大丈夫よ……結城君のおかげでおっぱいが軽くなったわ」

 

ティアーユは笑顔で答える

 

「それは良かったです……」

 

リトはほっと胸を撫で下ろした。

 

「結城君、今度は私の番ね…お礼をさせて」

 

ミルクの催淫効果の影響か、妖艶な笑みを浮かべるティアーユはリトを椅子に座らせる。

 

「結城君、ズボンを脱がせるわね…」

「せ、先生!?」

 

リトは慌てて止めようとするが、ティアーユは構わず続ける。

 

「大丈夫よ……私に任せて……」

 

ティアーユは妖艶な笑みを浮かべながら言った。

そしてズボンを脱がせると、リトの下半身が露わになる。

 

「あら、結城君ったらこんなに大きくして……」

 

ティアーユはそう言いながら、リトの股間に触れた。

 

「前みたいに、手でしてあげるわね……」

 

ティアーユはそう言うと、リトの股間を優しく握る。

 

「んっ……」

 

リトは思わず声を漏らした。

ティアーユは微笑みながら、ゆっくりと手を動かし始める。

ティアーユの手の動きに合わせて、リトのペニスがビクビクと震えた。

 

「結城君、気持ちいい?」

「はい……すごく気持ちいいです……」

 

リトが答えると、ティアーユは嬉しそうな顔をする。

 

「嬉しいわ……もっと気持ちよくしてあげるわね」

 

ティアーユはさらに手の動きを早めた。

 

「んっ……あっ……」

 

リトの喘ぎ声が大きくなっていく。やがて限界を迎えたのか、リトは射精してしまった。

 

「んっ……んんっ……」

 

リトはティアーユの手の中で果てる。

 

「いっぱい出たわね」

 

ティアーユは手に付いた精液を舐めながら、満足そうに言った。

 

「結城君まだ苦しそうね……もう一回してあげる」

 

ティアーユはそういうとスカートを履いたまま、ショーツだけを脱ぐ。

ブラジャーと同じ黒色のショーツには、愛液の染みができていた。

そしてティアーユは体温が残りまだ生暖かいショーツをリトの股間に被せる。

 

「先生……何を…」

「ミカドに聞いたの。結城君にお礼をしたいって言ったら、女の人の下着が好きだから、こうしてあげると喜ぶわよって」

「そ、そんなことないですよ!」

「ええ⁉︎でもミカドのショーツを結城君が喜んで持ち帰ったって……」

 

ティアーユはそう言い、困惑の表情を浮かべる。

 

「ち、違います!それは先生が渡してきたから!」

 

リトは慌てて否定した。

 

「結城君…恥ずかしがらなくていいのよ。このまましてあげるわね」

 

ティアーユはそう言うと、自分の下着を被せたペニスを擦り始める。

 

「んっ……結城君のおちんちん、ショーツ越しでもすごく熱いわ……」

 

ティアーユはそう言いながら、さらに強く擦り上げた。

 

「あっ……先生……ダメです……」

 

リトは喘ぎ声を上げる。

 

「大丈夫よ、結城君……このままショーツの中に出して…」

「せ、先生……出ます……」

 

リトはティアーユのショーツの中で果てた。

 

「きゃっ!結城君いっぱい出たわ!」

 

ティアーユは嬉しそうに言う。

そして射精が終わると、下着をめくり取った。

すると中から大量の精液が溢れ出てくる。

 

「凄い量だわ……さっき手だけでした時より多いんじゃないかしら?」

(結城君やっぱり女性の下着が好きなのね…)

 

ティアーユは嬉しそうに言うと、精液がべっとり付いたショーツをしまう。

 

「結城君もスッキリできたみたいね」

 

ティアーユはそう言うと、リトの股間をウェットティッシュで綺麗に拭き始めた。

 

「んっ……」

 

ティアーユの手が触れる度に、リトは小さく声を上げる。

そして拭き終わるとリトの服装を整え、自分もブラジャーをつけ直し、服装を整えた。

 

「結城君、今日はありがとう。本当に助かったわ」

「いえ、お役に立てて良かったです」

「また、今日みたいに助けてもらう事が多くなると思うけど、よろしくね?」

 

催淫効果が冷めてきたのか、真っ赤な顔をしたティアーユが尋ねる。

 

「はい、俺でよければ任せてください」

 

リトも真っ赤な顔でそう答えた。

その後、ティアーユとリトは一緒に教室を出た。

 

「結城君、また学校でね」

 

ティアーユは手を振ると、校舎を出ていった。

 

(はぁ……まさか先生があんなことしてくれるなんて思わなかったな…御門先生は何てことを教えてくれたんだろう……今度文句言わないと…)

 

リトはそう思いながら、家路についた。それが更なる誤解を生むとは知らずに。

話が読みたいのは?(次回の更新かは未確定)

  • ヤミ(金色の闇)
  • ナナ
  • 古手川唯
  • メア
  • モモ
  • ルン、霧崎恭子
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