母乳が出るようになった女の子たちをリトが搾乳し助けるお話 作:ナオnao
今後もよろしくお願いします!
(なんなんだ……この状況は……)
「リト君、どうしたのかな~?♡」
「リトちゃん、どうしたんでちゅか~?♡」
里紗の部屋のベッドの上で、仰向けに寝ているリトを挟むように添い寝している春菜と里紗。
2人はからかうような口調でそう言いながら、リトの頭を撫でたり、頬を突いてくる。
「いや……その……」
どうしてこうなったかと言うと、それは少し前に遡る。
◆◆◆◆◆
「ねえ、結城♡今日私の家で治療お願いしてもいい?♡母乳がいっぱい溜まっちゃってさ♡」
授業が終わった放課後、里紗はそう言いながら、リトに話しかけてきた。
「べ、別にいいけど……」
「やったぁ!♡じゃ、私先に帰ってるから、また後でね!♡あと、サプライズもあるから楽しみにしててね♡」
「サプライズ?」
「そ!じゃ、待ってるからね~!!♡」
それだけ言い残すと、里紗は足早に教室を出て行ってしまった。
「……なんだったんだ?」
◆◆◆◆◆◆
リトは先ほどの言葉に首を傾げながらも、里紗の自宅へと向かい、彼女の自室に案内されていた。
「籾岡、さっき言ってたサプライズって何なんだ?」
「ん?それはね……じゃ~ん!これだよ!♡」
満面の笑みを浮かべながら、里紗が自室の扉を開けた先には、顔を赤くした春菜が、恥ずかしそうにモジモジしながら立っていた。
「は、春菜ちゃん!?なんでここに!?」
「そ、それは、えっと……」
「ゆ~う~き?あんた、春菜にも治療……中出しエッチしたんでしょ?♡」
「~~~~~っ!!」
リトの疑問に、春菜が答えあぐねていると、里紗がニヤニヤしながら割り込んできた。
「なっ!?……」
「とぼけなくてもいいって♡春菜の様子がおかしいから問いただして吐かせたんだから♡」
「うっ……」
全て知られていると知り、リトは何も言い返せなくなった。
「それでさ♡私考えたんだよね~春菜と私、一緒に母乳搾ってもらって、一緒にエッチすればよくない?って……つまり3P♡男の夢でしょ?♡」
「え……えぇっ!?」
「~~~~っ!!!」
里紗の言葉に、リトは驚きの声を上げ、春菜はますます顔を赤くした。
「だめ……?♡」
「いや……その……」
「お願~い♡結城ぃ……♡」
そう言いながら、里紗は上目遣いでおねだりしてくる。
そんな仕草をされたら断れるわけもなく、リトは承諾するしかなかった。
「わ、わかったよ!やるよ!」
「やったぁ!♡ありがとね~!♡ん~っ♡」
そう言って抱きつくと、里紗はそのままリトの唇を奪った。
「ちゅるっ♡れるっ♡れろっ♡」
「んっ……ちゅ……」
春菜に見せつけるよう、舌を絡ませ合う濃厚な口づけを交わしながら、里紗はリトの股間に手を伸ばしてきた。
ズボンの上からでも分かるほど勃起したペニスを優しく撫で始める。
「んむっ♡ぷはぁ……♡結城のここ、もうこんなになってるじゃん♡」
「それは……その……」
「ふふっ♡そんなに私とのキスで興奮してくれたんだ~♡」
「う……うん……」
図星を突かれ、恥ずかしそうに顔を背けるリト。そんな様子を愛おしそうに見つめながら、里紗は春菜に声をかける。
「ほら♡春菜もキスしてあげなよ♡」
「えっ!?あ、あのっ!私はまだ心の準備ができてないというか……!」
「大丈夫だって!前もやったんでしょ?結城なら絶対喜んでくれるって!♡」
そう言って里紗は春菜の背中を押す。
すると、春菜はおずおずといった様子でリトに近づいてきた。
そして意を決したかのように目を瞑り、そっと唇を重ねる。
「んちゅ♡……ちゅるっ♡……んっ♡」
「んんっ……んふっ……」
リトの口の中に舌を入れ、自分の唾液を流し込む春菜。その行為に興奮したのか、リトも積極的に舌を絡めてくる。
「見せつけてくれるじゃん♡じゃあ私はこっちを……♡」
夢中で舌を絡めあう2人を尻目に、里紗はベッドに腰掛けるリトの前にしゃがみ込み、彼のズボンを下ろしていった。
「んんっ!?」
突然のことに驚いたリトだが、抵抗する間もなく下着ごと脱がされてしまう。
「うわぁ……♡すっごい♡もうビンビンじゃん♡」
露わになったペニスを見て、里紗は目を輝かせる。そして躊躇なくそれを咥え込んだ。
「んんっ!♡……ちゅぱっ♡れるっ♡れろっ♡じゅるる♡じゅぽっ♡」
「ちょっ!籾岡っ!♡いきなりそん……んむっ!?」
突然の行動に驚きの声を上げるリトだったが、私とのキスに集中しろとばかりに、春菜がさらに激しくリトの口内を蹂躙する。
「んっ♡ちゅるっ♡れるれろっ♡」
「じゅるる♡れろっ♡ちゅーっ♡」
里紗は喉奥まで使ってリトのペニスをしゃぶり、春菜は舌を伸ばしてリトの口内を犯し続ける。
(やばいっ!!気持ち良すぎるっ!!)
美少女2人に奉仕されるという、夢のようなシチュエーションに、リトの興奮は一気に高まっていった。
「んちゅるっ♡れろっ♡んっ♡じゅぽっ♡じゅぷっ♡」
それを察した里紗はさらに激しくリトを攻め立てる。
唾液をたっぷり絡ませた舌で裏筋を舐め上げ、カリ首を集中的に責め立てる。尿道口にも舌を差し入れてグリグリしてくるものだから堪らない。
「んんっ♡ちゅ♡ちゅるっ♡れろっ♡じゅるる♡」(里紗にばっかり、気を取られないで!♡)
春菜も負けじと、さらに激しくリトの口内を犯し始める。
歯茎や頬の裏など、あらゆる箇所に舌を這わせて刺激を与えてくる。その快感に思わず腰が浮いてしまうほどだ。
(もう……我慢できないっ!!)
限界を迎えたリトは里紗の頭を両手で掴み、思い切り引き寄せる。
「んんっ!?♡んっ♡んぐっ!♡」
突然のことに里紗が驚きの声を上げるが、リトは構わずに喉奥まで突き入れると、そのまま激しくピストン運動を開始した。
「んぼっ♡おごっ♡おぼぉっ!♡」(結城っ!激し……すぎぃっ!!)
苦しそうな声を上げながらも、懸命に舌を動かし続け、奉仕し続ける里紗。
春菜は絡めていた舌をリトに捕えられ、逆にリトの口内へ引き込まれたかと思うと、そのまま激しく吸引されてしまう。
「んむっ♡ちゅるっ♡んんっ!?♡」(結城くん……そんなに吸われたら……♡)
春菜は目をトロンとさせ、リトにされるがままになっている。
(出るっ!!)
そう思った瞬間、リトは思い切り里紗の頭を引き寄せて喉奥にまで突き入れたかと思うと……そのまま射精した。
「んっ!?♡んぐっ♡んぐっ♡ごきゅっ♡ごくんっ♡」
大量の精液が里紗の喉に注ぎ込まれる。その熱さと勢いに全て飲み込むことができず、口の端から溢れ出してしまった。
「んん~~っっ!!♡んっ!んんっ!!♡」
里紗はビクビクッと身体を痙攣させながらも、一滴残らず飲み干そうと必死だった。
やがて全て出し終えたリトがゆっくりとペニスを引き抜くと、里紗の口からゴポッという音と共に白い液体が流れ落ちた。
「けほっ!けほけほっ!♡す、すごい量……♡」
咳き込みながらも嬉しそうな表情を浮かべる里紗。
「ぷはっ……はぁ♡……はぁ♡」
解放された春菜は恍惚の表情を浮かべ、物足りなさそうにリトを見つめている。
「ふふっ♡どうだった結城?美少女女子高生2人からのご奉仕は♡」
里紗が口から垂れた精液をティッシュで拭いながら問いかけてくる。
「すごく良かった……」
正直な感想を口にすると、里紗がニヤニヤしながら顔を覗き込んできた。
「ほんとぉ?♡嬉しいなぁ♡」
そう言いながら、里紗はおもむろに服を脱ぎ始めた。
サテン生地特有の光沢のある紫色をしたレース仕立てのブラジャーが露わになる。
里紗の豊満な乳肉をっかりと支えながらも、胸を覆う布地は非常に薄く、繊細なレース越しにピンク色の乳首がくっきり透けて見えてしまっている。
ショーツの方は、ブラジャーとセットで、光沢のある紫色のサテン生地のTバックになっており、サイドは紐で結んでいるだけのいわゆる紐パンと呼ばれる代物だ。
先ほどのフェラチオで興奮していたのか、ショーツからは愛液が染み出して太ももを濡らしている。
(すごっ……エロ過ぎる……!)
(里紗の下着……すごい……!)
目の前に現れた里紗の姿に、リトだけでなく、春菜までも息を飲む。
「どう結城?♡あんたの為に新調した、私の勝負下着だよ♡」
2人の視線を浴びて満足げに微笑んだ後、ニヤニヤとからかうように里紗は言う。
「う……うん。似合ってるよ」
「えへへ♡ありがと♡」
リトの言葉に満足気に微笑むと、里紗はそのまま後ろを向いて、春菜を挑発するように言った。
「ほら春菜も脱ぎなさいよ♡」
「う、うん……♡」
春菜は恥ずかしそうにしながらも、いそいそと服に手をかけていく。
里紗には劣るものの、十分に大きなサイズの乳肉を包むのは、花柄の刺繍が入った水色のブラジャー。
ショーツはブラジャーと同じデザインで、花柄の刺繍が施されている。
里紗とは対照的な可愛らしい雰囲気の下着姿だったが、ブラジャーの新調が出来ていないのか、大きくなった乳肉が窮屈そうに収まっている。
2人が下着姿になったことで、漏れ出している母乳の香りが部屋の中を包み込んでいく。
「ほら結城♡春菜の下着姿を見た感想は?♡」
「すごく可愛いし……綺麗だと思う」
「あ、ありがとう……♡」
ストレートに褒められ、春菜は顔を真っ赤にして俯く。
「あー、そういえばさあ、結城~?♡」
何かを思い出したかのように、里紗がニヤニヤと笑いながら、わざとらしく話を切り出す。
「なんだよ?」
「したんでしょ?春菜と赤ちゃんプレイ♡」
「ぶふぅっ!?」
突然の質問に思わず吹き出してしまうリト。
「な、なんで……」
「春菜から聞いたのよ♡あんたも結構ノリノリだったらしいじゃん♡」
「その……ごめんね結城くん……♡」
ニヤニヤと笑う里紗と申し訳無さそうな顔の春菜。
「いや……その……まあ……はい」
誤魔化すことを諦めて正直に答えると、里紗はさらに笑みを深め、春菜の顔はますます赤くなっていった。
「へぇ~♡じゃあ今日は私も結城を赤ちゃん扱いしちゃおうかな~♡」
そう言って里紗はベッドの上にリトを押し倒すと、彼の右側に寝そべり、添い寝をするような体勢になった。
そして、ブラジャーを外すと、柔らかな乳肉をリトの顔に押し付けるようにして抱きついてきた。
むにゅん♡と音が聞こえてきそうなほど柔らかい感触に包まれ、リトは思わず声を上げてしまう。
「んんっ!」
「ほ~ら♡春菜もおいで♡」
「う、うん♡」
里紗に促された春菜も、反対側に寄り添うように横になると、同じように乳肉を押し付けてくる。
むにゅり♡と、大きさでは里紗に劣るものの、柔らかさでは引けを取らない乳肉の感触に、リトの理性は一気に崩れ落ちそうになる。
(ヤバいっ!これ気持ち良すぎるっ!)
「ふふん♡どう結城?♡現役女子高生2人のおっぱいサンドイッチは♡」
揶揄うような口調で里紗が尋ねてくる。
「むぐぐっ……」
「アハハ♡そっか!!しゃべれないよね♡表情だけ見ると喜んでくれてるみたいだけど♡」
里紗はそう言いながら、さらに強く乳肉を顔面に擦り付けてくる。
(リトくん……かわいい♡)
春菜も負けじと、反対側からより一層強い力で乳肉を押し当ててくる。
左右から押し寄せる極上の柔らかさに、リトのペニスはガチガチに勃起してしまっていた。
「へぇ♡……結城も準備万端みたいだし、始めよっか♡」
そう言うと、里紗はリトのペニスへ手を這わせ、優しく撫で回してきた。
「んんんっ!!」
「フフッ♡すごいビンビンになってるじゃん♡ねえ春菜、この前はどんな風にしてたの?見本見せてよ♡」
里紗はそう言いながら、春菜の方を見る。
すると、春菜は顔を真っ赤にしながらも、抑えつけていた母性本能を解き放ち、小さな子供に接するように語りかけ始めた。
「いいよ♡……リトくん?♡そろそろママのおっぱい飲みたいよね?♡はい、どーぞ♡いっぱい飲んで大きくなりましょうね~♡」
そう言うと、春菜はリトを自分の胸元に引き寄せ、乳首を口の中に含ませてきた。
「ちゅぱ……ちゅぷ……れろ……じゅるるるっ」
「あっ♡そんなにがっつかないで♡……もう、甘えん坊さんなんだから♡……んあっ♡」
待ってましたとばかりに春菜の母乳を吸い始めるリトに、満更でもなさそうに春菜は微笑む。
「へぇ~♡結城ったら、ノリノリじゃん♡」(春菜も急にスイッチ入ったわね……♡)
里紗は楽しげにその様子を眺めていたが、リトはそんなことには構わず夢中で春菜の乳首に吸い付いていた。
「んっ♡……あぁっ♡……リトくんおっぱい吸うの上手でちゅね~♡よしよ~し♡」
春菜はそう言ってリトの頭を優しく撫でると、慈愛に満ちた微笑みを浮かべた。
「ちゅぱ……ちゅぷ……れろ……じゅるるるっ」
「あんっ♡んあっ♡……いい子♡いい子♡……んっ♡」
そんな春菜に気を良くしたのか、リトは更に激しく春菜の乳首に吸い付き、舌先で転がすようにして舐め回す。
2人の様子を楽しそうに見ていた里紗だったが、次第に物足りなくなってきたのか、自分も混ざろうと動き出した。
「ほ〜らリトちゃん♡春菜のばかり吸ってないで、私のことも忘れちゃダメでしょ?♡」
そう言って里紗は、リトにアピールするように、ブルン♡ブルン♡と乳肉を揺らしてみせる。
その度に、ピンク色の乳首から母乳の雫が飛び散り、リトの顔を濡らす。
「んっ……!」
「んあっ♡素直じゃん♡いい子♡いい子♡」
里紗はそう言いながら、リトの頭を撫でてくる。
「んっ……ちゅ……れろ……じゅる……ごくっ」(飲み比べると同じ母乳なのに、味が違う……?)
先程まで飲んでいた春菜の母乳と味比べをしながら、里紗の母乳を飲んでいく。
「んっ♡……ねぇ春菜♡リトちゃんは春菜ママのおっぱいより、私のおっぱいの方が好きみたいよ♡」
里紗はそう言って、悪戯っぽく笑みを浮かべる。
「なっ……、リトくん?そんなことないよね?♡私のおっぱいの方が美味しいでちゅよね?♡」
春菜も対抗するかのように、リトに話しかけるも、母乳を飲むのに夢中になっているリトは、2人の言葉を聞いていなかった。
「れろっ……じゅるっ……こくっ……んっ……」
「んんっ♡ほら♡結城ったら、私のおっぱいに夢中だよ♡」
自分たちの会話が、そもそもリトの耳に入ってない事を理解しながらも、里紗はわざとらしく春菜を煽っていく。
「くっ……!リトくん?♡私のおっぱいの方が好きでちゅよね?♡」
春菜も負けじと、リトに見えるよう、乳肉をプルン♡プルン♡と揺らしながら、リトに問いかけてくる。
「ちゅぽっ……ちゅぱっ……れろっ……ごきゅっ」
「きゃっ♡んんっ♡いい子♡いい子♡私のおっぱいの方が美味しいでちゅね〜♡」
里紗の乳首から口を離し、自身の乳首に吸い付いてきたリトに、上機嫌になる春菜。
「あらら♡春菜にリトちゃん取られちゃった♡……んっ♡」
春菜の乳首に吸い付くリトを見て、少しだけ寂しそうな表情を見せた里紗だったが、再度自身の乳首に吸い付かれ、すぐに表情を蕩けさせる。
「ちゅぱ……ちゅぷ……れろ……ごくっ……ちゅるるるるっ……ちゅぽっ」
「ああっ♡もうリトくん♡交互に吸うなんてズルいよ♡……んんっ♡」
「んあっ♡現役女子高生のおっぱい交互に飲み比べするなんて、リトちゃん贅沢すぎでしょ♡」
春菜の母乳をしばらく楽しんだら、里紗の母乳を飲んで、また春菜の母乳に戻る。
(幸せだ……)
そんな贅沢な時間を楽しみながら、リトはどんどん興奮を高めていく。
「んっ?春菜、リトちゃんのおちんちんも気持ちよくしてあげよっか♡」
リトのペニスの変化に気付いた里紗がそう提案すると、春菜は顔を真っ赤にして俯いてしまう。
「う、うん。そうだね。結城くんもそろそろ限界だろうし……」
「じゃあ、春菜は先っぽの方お願いね♡私は根元の方可愛がってあげる」
「わ、分かった……」
春菜が亀頭部分を手で覆いながら、ゆっくりと上下に動かし始めると、それに合わせるように、里紗が竿の部分を握って、シコシコと優しく擦り上げてきた。
「んんっ!!」
「ほ〜ら、リトちゃん♡おちんちん気持ちいいね♡でもおっぱいも忘れたらダメだからね〜♡」
ペニスから伝わる快感に声を上げるリトに、里紗が乳首を咥えさせる。
「ちゅ……れろ……じゅる……ごくっ」
「あんっ♡いい子♡いい子♡」
再び乳首に吸い付き始めたリトの頭を、里紗は優しく撫でてやる。
「シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡リトちゃん、おちんちん気持ち良いでちゅか~♡」
「ちゅぱ……ちゅぷ……れろ……ごくっ」
里紗の巧みな手コキに、乳首に吸い付いたまま、リトの腰は自然と浮き上がり、少しでも多くの快楽を得ようと、無意識にヘコヘコと動いてしまう。
「えっと……こうやったらいいのかな……」
一方で春菜は、ぎこちない動きではあったが、手のひらで亀頭をぐりぐりと撫で回してくる。
「ぐっ……」
「どう?♡リトくん気持ちいかな~?♡……きゃぁっ♡もうっ♡」
春菜の問いに、リトは里紗の乳首から口を離し、春菜の乳首にしゃぶりつく事で答えた。
「ちゅぱ……ちゅぷ……れろ……ごくっ……ちゅぱっ……」
「あっ♡んんっ♡……いい子♡いい子♡」
「もう、春菜ばかりずるい~♡リトちゃん、こっちのおっぱいも空いてるよ~♡ほら、シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡……きゃぁっん♡」
春菜の乳首に吸い付いたリトに抗議するように、里紗がペニスを扱く手を早めると、リトは右手で彼女のコリコリとした乳首を摘まみ上げる。
「あっ♡やんっ♡急に乳首つまんじゃダメだってば♡……んんっ♡」
「ちゅぱ……ちゅる……じゅるるるるっ」
「やっ♡おっぱい強く吸い過ぎだよぉ♡……んんっ♡」
美少女女子高生2人に手コキされながら、その彼女たちの母乳を交互に味比べする。
そんな至福の時間を過ごすうちに、リトは射精寸前にまで高まっていた。
「ちゅぽっ……れろっ……じゅるるるっ!」(やばいっ!出そう!!)
「んっ♡もうそろそろ、白いおしっこ出ちゃう?♡ほらほら、いっぱい出していいよ♡」
「リト君、遠慮しないで、いつでも出して♡」
ペニスを愛撫する手の動きをさらに激しくしながら耳元でそう囁く、里紗と春菜の2人に促されるようにして、リトは限界を迎える。
しかし、自分だけイかされてたまるかと、里紗の乳首をぎゅーっと力を込めてつねり、咥えていた春菜の乳首に歯を立てる。
「んあああっ♡乳首っ♡そんなに強くしたら、イくっ♡イッちゃうからっ♡……んんっ♡イクッ!!!♡♡♡」
「ひゃうんっ!♡噛むのっ♡だめっ♡……んんっ♡私も……♡♡♡」
里紗と春菜が絶頂するのと同時に、リトも限界を迎えた。
「出るっ!!」
びゅるるる!!っと勢い良く飛び出した精液が、2人の手を汚していく。
「ああっ♡すごいっ♡出てるっ♡」
「んんっ♡こんなにたくさん♡……熱い♡」
2人はうっとりした表情を浮かべながら、リトのペニスから吐き出された白濁色の粘液を見つめている。
「ふぅ……」
「リトちゃん♡白いおしっこいっぱい出せて偉かったね〜♡よしよ〜し♡」
「リトくん♡凄い量だったね♡」
リトは春菜の乳肉に顔を埋めたまま、里紗に優しく頭を撫でられていた。
しばらくの間、そうして甘えていたが、里紗が立ち上がり、リトの股間へ顔を近づける。
「リトちゃんのおちんちん♡きれいにしてあげるね〜♡」
そう言って、里紗は舌を出しながら、ペニスへと顔を近付けて、そのままパクっと口に含んだ。
「じゅるる♡ぐぽっ♡ぐっぽ♡」
喉奥まで使って、付着した精液を舐め取っていく里紗。
そして、亀頭部分から竿にかけて、丹念にペロペロと舐めて綺麗にしていく。
さらに、尿道に残った残滓を吸い上げてくれる。
(ああ、気持ちいい……)
春菜に甘えながら、里紗にペニスをお掃除フェラされるという、天国のような時間を堪能するリト。
ちゅぽんっ♡と里紗が口を離すと、そこにはリトのペニスがすっかり元気を取り戻していた。
「んっ♡また元気になったね♡じゃあそろそろ本番いこっか♡」
嬉しそうにリトのペニスに頬ずりする里紗。その横では、春菜が少し恥ずかしそうな様子を見せながらも、どこか期待するような視線を向けてくる。
「リトちゃんは春菜のおっぱいから離れたくなさそうだし、私から挿入れてもいいかな?」
春菜に抱きつき、赤ん坊のように乳首に吸い付いているリトを見て、里紗が提案すると、春菜は一瞬考えるような素振りを見せた後、コクリと小さく首を縦に振った。
「うん。いいよ……」
「やった♪じゃあ、ちょっと待っててね〜♡リトちゃん♡」
里紗はそう言って、ショーツの紐をほどき始める。
「んっ……♡」
スルリと脱げたショーツの下からは、すでに濡れそぼっている秘所が姿を現した。
「それじゃ、入れるからね♡」
里紗はゆっくりと腰を落としていき、リトのペニスを自身の膣内に収めていく。
「あっ……んっ……♡はぁ……♡」
「ぐっ……!」
里紗の狭い膣内に締め付けられ、思わず声を上げてしまうリト。
「んっ……全部入ったよ♡」
騎乗位の体制で、根元までペニスを受け入れた里紗は、艶っぽい声でそう言うと、腰を動かし始めた。
「んっ……♡あっ……♡気持ち良い……♡あぅっ!♡」
「おおっ……!」
ペニスをキュウキュウと締め付ける里紗の膣内は、とても熱く、ヌルヌルしていて、まるで絡みつくようにまとわりついてきた。
「あっ♡んんっ♡あっ♡あぅ♡んあっ♡」
里紗が腰を動かすたびに、巨乳がぶるん♡ぶるん♡と揺れ、ピンク色の乳首から母乳の雫が飛び散る。
「はぁ……はぁ……」
「もうリトくん!!おっぱいも吸わないとダメでしょ♡」
「ぐむっ……」
あまりの快感に、乳首から口を離していたリトだったが、春菜がそれを咎めるように乳首を咥えさせる。
「んんっ♡そうだよぉ♡いい子♡いい子♡」
春菜の言葉に従い、再び彼女の乳首をしゃぶり始めたリト。
その間にも、里紗の腰の動きはどんどん激しくなっていく。
「んっ♡はぁーッ♡ああぁっ♡んんん…っ!♡ああっ!!♡」
絶頂が近いのか、里紗の口から漏れる喘ぎ声が大きくなってきた。
(里紗すごい感じてる……いいな……)
春菜が羨ましそうに見つめる中、里紗はラストスパートをかけるべく、さらに激しく動き出す。
「んっ!♡あんっ!♡あっ!♡あっ!♡イクッ!♡イッちゃうっ!♡あっ!♡あっ!♡イクッ!♡♡♡」
「んぐっ……」(ぐっ……出るっ!!)
「んんんんっ!♡ああああああっ!♡♡♡」
里紗が絶頂を迎え、膣内が痙攣するかのように激しく収縮し、リトも限界を迎える。
びゅるるるっ!!と勢いよく放たれた精液が、里紗の中を満たしていく。
「ああっ♡出てるっ♡熱いのいっぱい出てるぅぅっ♡♡♡」
射精中のペニスをさらに絞り上げるようにして、ビクビクと震えながら精液を受け止める里紗。
やがて全てを出し切ったリトが、春菜の乳首から口を離すと、里紗は力尽きたように、リトの上に倒れ込んできた。
むにゅり♡と里紗の巨乳が押しつけられ、リトはその柔らかさを堪能しながら、里紗の背中に手を回す。
「ふふふ♡リトちゃんの白いおしっこ、ママの中にいっぱい出されちゃった♡」
冗談っぽくそう言いながら、リトの頭を撫でる里紗。
「次は春菜の番だね♡」
リトのペニスを引き抜きながら、里紗は春菜にそう言った。
「うん……」
春菜は恥ずかしそうに俯きながらもこくりと小さく首を縦に振り、リトと添い寝するような体勢から、立ち上がるとショーツを脱ぎ捨てる。
里紗と同じく、秘所はすでに濡れそぼっており、そこから愛液が糸を引いていた。
「見てリトくん♡ママこんなに濡れちゃった♡♡♡」
立ったまま、自身の秘所をくぱぁ♡と開いて見せる春菜。
その奥には、ヒダのついたピンク色の粘膜が、ひくり♡ひくり♡とうごめいているのが見える。
その光景を見ただけで、リトのペニスは再び勃起し始めていた。
「リトちゃんのおちんちんまた元気になってるじゃん♡」
リトの頭を自身の膝の上に乗せ、甘やかすように頭を撫でながら、里紗が笑う。
「じゃあ今度は私が挿入れるね♡」
春菜はそう言うと、リトのペニスに手を添えて、自分の膣内へと導いていく。
「あっ♡んんっ♡」
亀頭が入り口に触れた瞬間、春菜は小さく声を上げる。
そのままゆっくりと腰を落としていき、ペニスを迎え入れていった。
「ああっ♡リトくんのが入ってくるっ♡」
ずぷっ♡と音を立てて、リトのペニスが春菜の膣内に飲み込まれていく。
「んんっ♡大きい……♡んっ♡」
根元まで挿入すると、春菜は一旦動きを止めて、大きく息をつく。
そして、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「あっ♡んっ♡あっ♡んんっ♡」
最初はゆっくりとしたペースで動いていた春菜だが、徐々にペースを上げていき、最終的にはリズミカルなピストン運動を繰り返していく。
パンッ♡パチュンッ♡という肌同士がぶつかり合う音が部屋に響き渡り、同時にプルン♡プルン♡と乳肉が揺れる。
それに引き寄せられるように、リトは手を伸ばそうとするが、
「だ~め♡今は私のおっぱいで我慢しましょうね~♡」
上体を倒して、乳肉を顔に押し当ててくる里紗。
「私のおっぱいアイマスクはどうかな、リトちゃん?♡」
「んぐ……んんっ」
むにゅん♡ふにゅん♡と形を自在に変える乳肉が、リトの視界を完全に塞いでしまう。
里紗の乳肉を顔全体で感じながら、鼻腔いっぱいに広がる甘い香りを楽しむリト。
そんなリトの反応を見て、里紗は嬉しそうな笑みを浮かべると、さらに強く乳を押しつける。
「ん~?♡気持ち良いのかな〜♡」
むぎゅぅぅぅぅぅっ♡と乳肉で顔を圧迫され、呼吸が苦しくなるリト。
しかし、不思議と不快ではなく、むしろ心地良さすら覚えてしまう。
「ああっ♡んあっ♡はぁ……っ!♡んんっ!♡」
一方、春菜は騎乗位のまま、腰の動きを強めており、段々と絶頂が近づいているのか、その声が大きくなっていく。
「あっ!♡んんっ!♡あっ!♡んんっ!♡イクッ!♡イッちゃうっ!♡ああっ!♡あああっ!!♡♡♡」
「んっ……!」
絶頂を迎えた春菜の膣壁がキュウゥッ!♡と収縮し、リトのペニスを締め付ける。
その刺激に耐えきれず、リトも限界を迎え、びゅるるるっ!!と勢いよく射精してしまう。
「ああぁっ!♡出てる!♡リトくんの熱いの!♡おまんこにいっぱい出されてるっ!♡♡♡」
膣内で精液を受け止めた春菜は、ビクンッ!と身体を震わせると、ぐったりとリトの上に倒れ込んだ。
「はぁ……♡はぁ……♡」
自身の胸板で潰れる春菜の乳肉と顔を覆う里紗の乳肉の感触に、すぐさまペニスが硬度を取り戻していく。
「んっ♡リトくんのまた硬くなってる♡」
膣内で硬度を増したペニスを感じ、嬉しそうに微笑む春菜。
「じゃあ次は私の番ね♡」
里紗はそう言うと、リトの頭を膝から下ろし、立ち上がる。
「ちょっと待ってね……んっ♡」
春菜がペニスを引き抜くと、どろり♡と精液が流れ出た。
「よいしょっと♡」
里紗は春菜と場所を入れ替えるようにして、仰向けになったリトに跨る。
「ちょ……休憩させ……うぷっ」
「もう♡赤ちゃんは喋らないでしょ♡リトくんはママのおっぱい飲もうね~♡」
リトは里紗を静止しようと声を出そうとするが、横に添い寝するような形で寝転んだ春菜に乳首を咥えさせられてしまい、言葉を遮られてしまう。
「ちゅぱ……じゅる……」
「んあっ♡んんっ♡そうそう♡いい子♡いい子♡」
里紗を静止しようとしたことも忘れて、春菜の乳首に吸い付くリト。
春菜はそれを慈愛に満ちた表情で見つめながら、リトの頭を優しく撫でる。
その一方、里紗の方はすでに準備万端といった様子だった。
「それじゃあいくよ♡」
里沙はそう言って、ペニスに手を添えて、自身の秘所に宛がい、ゆっくりと腰を落としていく。
「あぁっ♡」
ペニスの先端が入り口に少し触れただけで、里紗は艶っぽい吐息を漏らす。
そのまま、体重をかけてペニスを飲み込んでいき、やがて根元まで挿入した。
「はぁ……全部入っちゃったね♡」
ペニスを挿入したまま、里紗はリトの頭を撫でる。
「今日は親帰ってこないから、私たちが満足するまで付き合ってもらうからね♡」
妖しい笑みを浮かべる里紗。
こうしてリトは、春菜と里紗が満足するまで、優しく甘やかされながら、搾られ続けるのであった。
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活動報告にて、読みたいシチュエーションの募集してます。
期待に応える事が出来るとは限りませんが、できる限り頑張ります!
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=313045&uid=34761
話が読みたいのは?(次回の更新かは未確定)
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ヤミ(金色の闇)
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ナナ
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古手川唯
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メア
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モモ
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ルン、霧崎恭子