母乳が出るようになった女の子たちをリトが搾乳し助けるお話 作:ナオnao
高飛車なお嬢様がオホ声で情けなく喘ぐのって良いですよね.......
天条院沙姫は結城リトの専属メイド兼性処理係である。
かつては日本有数の大富豪の令嬢だった沙姫だが、家の事業の失敗によって莫大な借金を抱える事になってしまった。
その負債を肩代わりする代わりに、沙姫の身体を好きに出来る権利を得たのが結城リトである。
処女を散らされ、毎日その身体を好き放題に犯され、性処理の道具として扱われている沙姫だったが、想い人であるザスティンがいつか自分を迎えに来てくれると信じて、屈辱の日々を耐え忍んでいた。
◆◆◆◆◆◆◆
沙姫の一日は寝ているリトのペニスへのご奉仕から始まる。
「失礼します」
リトの部屋へ入った、メイド服姿の沙姫が彼のベッドへ近づく。
「ご主人様、失礼します……」
まだ寝ているリトに一言断りを入れながら、沙姫は彼のペニスを咥えた。
「んっ……ちゅぷ♡……んむっ♡」
そのまま顔を前後に動かし始める沙姫。
最初はぎこちなかったが、リトによる調教の結果、すっかり慣れた様子でフェラチオをしている。
「んっ……れろっ♡……じゅるっ♡」
リトのペニスをゆっくりと舐め回すように舌を這わせる沙姫。
自身を金で買った男へ奉仕するという屈辱に、顔を歪めながらも、懸命に奉仕を続ける。
「んぶっ!?♡♡」
そんな沙姫の後頭部に回されたリトの手によって、彼女の喉奥目掛けペニスが突き挿れられた。
「んっ!!♡んぶっ!!♡♡ごっ!?♡♡」
「おはよう沙姫。朝から奉仕ご苦労様」
「んぶっ!!♡♡んっ!!♡んんっ!!♡♡♡」
沙姫の頭を性処理道具のように上下させ、喉奥を容赦なく犯しながら、リトが声を掛ける。
だが、沙姫はそれに答える余裕もなく、目に涙を浮かべながら、苦しそうにペニスを咥えていた。
(く、苦しい……息ができない……)
道具のように扱われる屈辱に身を震わせながらも、少しでも早く解放される為に、沙姫はリトのペニスをしっかりと喉奥まで迎え入れ、懸命に舌をペニスに絡める。
「おっ!!最初の頃は嫌がるばかりだっのに、今じゃすっかりノリノリだな」
「んんっ♡!!んっ♡♡!!」
嘲るような言葉に沙姫がキッ!と睨みつけるが、その反応を楽しむように、リトは彼女の頭をさらに激しく動かし始めた。
「んぐぅっ!!♡♡んっ!!♡んんぅっ!!♡♡♡んぶっ!?♡♡♡ごっ!?♡♡んぐぉっ!!♡♡♡」
「おお……いいぞ沙姫……」
喉奥を容赦なく突かれる苦しさに、沙姫は目を見開いて悶える。
だが、リトはそんな彼女の様子などお構いなしに、彼女の頭を前後させ続けた。
「んぶっ!!♡♡んっ♡んんぅっ!!♡♡んんっ!!♡♡♡」
「沙姫‼︎出るぞっ‼︎」
やがて、限界を迎えたのか、喉奥でペニスがさらに膨れ上がり始める。
「んんっ!?♡♡んぶっ!!♡♡」(いやっ!!口の中に出されるのはいやぁぁっ!!)
沙姫が慌てて離れようとするが、それを予想していたかのように、リトの手が沙姫の頭を強く押さえつける。
「出るっ‼︎」
「んぶっ!!♡♡んっ♡♡♡んんぅっ!♡♡♡♡♡」(いやぁぁっ!!だめぇぇぇぇっ!!)
びゅくっ!どぴゅっ!と音を立て、熱い精液が沙姫の口内へ大量に流し込まれる。
「んっ〜〜っ!!♡♡♡」(い、嫌ぁ‼︎……口の中に出されましたわ……)
涙を流す沙姫に構うことなく、リトはペニスをゆっくりと引き抜いていく。
「んんっ!♡♡♡」
引き抜かれたペニスにはどろぉっと、沙姫の唾液と精液がまとわりつき、いやらしく糸を引いていた。
「おい沙姫。吐き出してもいいが、その場合は服を取り上げて、全裸で屋敷の掃除をさせるからな」
(この男は……‼︎)
リトの言葉に怒りを覚えながらも、沙姫は口の中の精液を喉を鳴らしながら、ゆっくりと飲んでいく。
「んんっ!!……んぐっ!♡♡♡」
やがて、全て飲み終わると、沙姫は口を開けて見せた。
「はぁ♡……けほっ!♡……はぁ♡……」
「よし、よく飲めたな。ほら、いつものお礼はどうした?」
リトの言葉に、沙姫は悔しそうな顔を浮かべながらも、ベッドから降りると、土下座をして頭を下げる。
「リト様……私の口まんこを使って頂き、そして精液を飲ませて頂き、ありがとうございます……どうか明日も卑しい私の口まんこでご奉仕させてください……」
土下座の体勢のまま、床に頭を擦り付けながら感謝の言葉を口にする沙姫。
そんな彼女を見下ろしながら、リトが告げる。
「わかった。明日もたっぷりと飲ませてやるから、楽しみにしておけ」
「あ、ありがとうございます……」
あまりの屈辱と惨めさに、震えながらも、沙姫は感謝の言葉を口にする。
(この屈辱忘れませんわ……‼︎)
いつか絶対に復讐してやる……そう心に誓う沙姫に、リトが声をかける。
「ほら、いつまで土下座してるんだ?さっさと立って、口で綺麗にしろ」
「はい……失礼致しますわ……」
沙姫はベッドに腰掛けるリトの股間に顔を埋めると、舌を這わせながらお掃除フェラを始める。
その後、彼の許しが出るまで、お掃除フェラをした後、彼の支度を手伝い、沙姫の朝一番の仕事は終わった。
◆◆◆◆◆◆
メイドとして屋敷の掃除をしている最中も、リトからのセクハラは止まらない。
「リト様……仕事中ですので、おやめ下さい……んっ♡」
スカートの上から、柔らかい尻肉を揉みしだかれながら、沙姫が抗議する。
「メイドの仕事ぶりをチェックしてるだけだよ。真面目に掃除をしろよ」
「くっ♡……んっ♡……はい……」
沙姫は悔しそうな顔を浮かべながらも、掃除を続ける。
「んっ♡……ふぅ♡……」
「そういえば、今日はまだ服装検査をしていなかったな。ついでにしておくか‼︎」
「きゃあっ!!♡♡♡」
丈の長いスカートを一気まくり上げられ、沙姫が悲鳴をあげる。
「いやっ!!♡やめなさい!!」
メイドとしての言葉使いを忘れて、抗議する沙姫だが、リトは全く意に介さない。
「家が落ちぶれたっていうのに、こんなエロいパンツ履いてるなんて、沙姫は変態だなぁ」
沙姫の下着はガーターベルト付きの黒い下着で、レースがふんだんにあしらわれた、高級感あふれる物だ。
「もう満足でしょう!!早く放しなさい!!……んぎぃ!?♡♡♡」
抗議の声を上げる沙姫の尻肉を、リトが思いっきり叩く。
「さっきからなんだ、その言葉遣いは?お前は俺のメイドだろうが。主人にそんな口の聞き方をしていいのか?」
リトはそう言いながら、何度も沙姫の形の良い尻を叩いた。
「きゃあぁぁっ!!♡♡♡ご、ごめんなさいぃぃぃ!!♡♡♡」
尻を叩かれる痛みと屈辱に涙を流しながら謝る沙姫。
「ふん、分かればいいんだ」
リトは満足そうにそう言うと、スカートから手を離した。
「はぁ……♡……はぁ……♡……」
尻を叩かれ、息も絶え絶えな沙姫は、その場に崩れ落ちるように座り込んでしまう。
「ちゃんと掃除してろよ」
リトはそんな沙姫に構う事なく、自室へと戻って行った。
「くぅ……♡……んっ♡……」(私ったら、何でお尻を叩かれて、気持ち良くなってるんですの……)
尻を叩かれて、快感を覚えてしまった自分に、嫌悪感と羞恥を感じる沙姫だった。
◆◆◆◆◆◆◆
掃除が終わった後は、休憩を取るリトへの給仕の仕事がある。
「お待たせしました、リト様」
沙姫が茶菓子と紅茶を持って、リトの部屋へ入り、準備を始める。
「どうぞ、リト様」
「ん……」
沙姫は不慣れな手付きで、紅茶をリトの前へ置く。
「最初の頃に比べると、だいぶマシになったな」
「ありがとうございます……」
言葉とは逆に、リトへ感謝の意が籠もっていない視線を向ける沙姫。
「今日はミルクティーが飲みたい気分だな」
「分かりました。牛乳を用意致しますので、少々お待ちを……」
リトの言葉に従い、部屋を出て行こうとした沙姫だが、そんな彼女にリトが声を掛ける。
「おい、どこに行くんだ?ミルクならここにあるじゃないか」
そう言って、リトはメイド服の上から沙姫の胸を揉み始めた。
「あっ♡……リト様、何をっ!?♡」
「何って、お前の母乳でミルクティーを作れって言ってるんだよ」
「なっ!?♡そんな、事っ!んっ!!♡出来るわけっ!!あっ!!♡」
リトを睨みつける沙姫だが、胸を揉まれる快感に声が途切れてしまう。
「お前の母乳なんて俺が楽しむぐらいしか使い道が無いんだから、ちゃんと俺の役に立ってくれ」
「くっ!!……んっ♡……わかり、ましたわ……♡……私の母乳でミルクティーを、お作り致します……」
沙姫の言葉に満足したのか、リトは胸から手を離す。
「じゃあ、早速頼むよ」
「はい……失礼致します……」
沙姫はメイド服のボタンを一つずつ外していく。
(屈辱ですわ……‼︎)
やがて、全てのボタンを外し終わると、沙姫はメイド服をはだけさせ、ブラジャーに包まれた胸を露出させた。
パンツとセットだと思われる、レースがあしらわれた黒のブラジャーが露わになる。
すでに母乳が漏れ出ているのか、部屋中に甘い香りが漂い始めていた。
「んっ……♡」
沙姫がブラジャーのフロントホックを外すと、ぶるんっ♡と彼女の白く大きな乳肉が解放される。
ピンク色の乳首からは、ポタポタと母乳が垂れ落ちていた。
「昨日もあれだけ搾って、飲んでやったのに、まだそんなに母乳が出るなんて、乳牛みたいだな」
「くっ……!♡」
リトの言葉に怒りを露わにする沙姫。
しかし、どうする事もできないので、悔しげに歯噛みしながら、搾乳の準備を始める。
「んっ♡……ふぅっ♡……くぅ♡……」
前屈みになり、テーブル上のティーカップに乳首を向け、母乳を搾り出す沙姫だったが、乳首からポタポタと数滴垂れ落ちるばかりで、なかなか母乳が出始める様子は無かった。
「んっ♡……んぁっ♡……ふっ♡……なんでっ♡……」
母乳を搾り出そうと、乳肉を揉んだり引っ張ったりするが、むにゅ♡ふにゅ♡と柔らかそうに形を変えるだけで、母乳は出てこない。
「出ないようだな……手伝ってやるよ」
その様子をニヤニヤと眺めていたリトはそう言うと、正面から沙姫の右乳に手を伸ばし、そのまま鷲掴みにする。
「きゃあぁっ!!♡♡♡……な、なにをっ!?♡……んっ!♡……あっ!♡……出ちゃいますわ!♡……ああんっ!!♡♡♡」
沙姫が驚きの声を上げるのと同時に、ブシューッ♡と勢いよく母乳が噴き出し、テーブルを白く汚す。
「ティーカップに母乳を入れないと意味がないだろう」
「あっ♡……ご、ごめんなさい♡……んっ♡……」
リトに注意され、慌てて乳首をティーカップに向ける沙姫。
「んっ♡……あっ♡……ふぁっ!♡」
リトに乳肉を揉まれながら、母乳を搾り出す沙姫。
その勢いは先程までとは比べ物にならない程で、ミルクティーを作るには十分過ぎる量だ。
「んっ♡……あっ……」
リトが乳肉から手を離すと、まだ母乳を出し足りないのか、思わずといった様子で声を漏らしてしまう沙姫。
「ずずっ……」
そんな沙姫の様子をニヤニヤと眺めながら、リトはティーカップを持ち上げ、紅茶を啜る。
「普通の牛乳を使うより、美味しいな。おかわり」
「なっ……!?♡……わ、分かりましたわ……♡」
リトの言葉に、紅茶のおかわりを用意し始める沙姫。
前をはだけたメイド服姿で、乳肉をプル♡プル♡と揺らしながら、紅茶を淹れている姿は、とても淫靡で扇情的だ。
「どうぞ……ああっ‼︎♡……んっ♡……くっ!!♡」
沙姫がティーカップをテーブルに置くなり、今度は左乳を鷲掴みにするリト。
「んっ♡……あっ♡……ふぁっ!♡」
そのままグニグニと乳肉を揉まれて、ビューッ♡ビューッ♡と母乳を噴き出し嬌声をあげる沙姫。
「んっ♡あっ♡……あふっ♡……くぅ♡」(この私をこんな目に遭わせるなんて!!……絶対に許さないですわ!)
内心とは反対に、快感を隠しきれない沙姫の嬌声が部屋中に響き渡る。
リトが満足するまで、彼女は紅茶用のミルクサーバーとして扱われるのだった。
◆◆◆◆◆◆◆
「んっ♡……ふっ♡……んんっ!♡」
給仕を終えた沙姫の次なる仕事は、浴室でのリトの洗体だ。
全裸となり、自身の身体をスポンジ代わりに、椅子に腰掛けるリトの身体を洗っている沙姫。
「んっ♡……ふぅっ♡……」
泡だらけの乳肉をリトの背中に擦り付けると、むにゅり♡と柔らかそうに形を変え、コリコリに勃起した乳首が擦れて、沙姫の口から甘い声が漏れる。
「んっ♡……あっ♡……んんっ♡」
乳首からは母乳が垂れ流しになっており、甘い匂いが浴室に漂っていた。
「ははっ!!落ちぶれたとはいえ、あの天条院財閥令嬢をスポンジ代わりに使えるなんて、最高だな!!」
「くっ!!……」
嘲笑うようなリトの言葉に、悔しそうに歯噛みする沙姫だったが、どうする事も出来ず、泡だらけの身体を上下させ、洗体を続ける。
「背中はもういいぞ。次は前だ」
「は、はい……」
リトの言葉に、沙姫が前へと回り込み、抱きつくようして、彼の身体を洗い始めた。
「んっ♡……ふっ♡……はぁ♡……」
乳首が擦れるたびに甘い快感が走るが、彼女は何とか耐えながら身体を上下に動かす。
「んっ♡……ふぅっ♡……」
「上半身ばかりじゃなくて、ちゃんと下の方も頼むよ」
ペニスを避けながら、洗体を続ける沙姫にリトが声をかける。
「し、しかし……そこは……」
沙姫が口籠ると、リトはニヤリと笑う。
「なんだ?文句があるのか?」
「……いえ、分かりましたわ」
逆らう事が出来ず、リトの前にしゃがみ込み、ペニスに手を伸ばそうとする沙姫に、彼が声をかける。
「何をやってるんだ?その乳で洗うんだよ」
「……っ!♡……くっ……♡……わかり、ましたわ……♡」
悔しさに震えながらも、沙姫は自分の胸を左右から掴み、リトのペニスを挟み込みパイズリを始める。
「んっ♡……ふっ♡……」
むぎゅっ♡むにゅ♡と柔らかい乳肉がいやらしく形を変えながら、リトのペニスを包み込む。
母乳と泡でヌルヌルになった乳肉の感触は、リトの興奮を煽った。
「いいぞ。その調子だ」
「んっ♡……あ、ありがとうございます……」(屈辱ですわ‼︎私の胸で、こんな汚いものを挟んで、洗うだなんて!!)
沙姫は屈辱に身体を震わせながらも、乳肉を上下させ続ける。
むにゅん♡たぱんっ♡むにむに♡ばるんっ♡と乳肉がいやらしく形を変え、視覚でもリトを愉しませるが、パイズリを行うのが初めての、彼女の拙い乳使いでは、射精には程遠い。
「んっ♡……ふっ♡……んほおぉっ‼︎♡♡♡」
それを不満に思ったリトが沙姫の乳首を摘み上げる。
突然の快感に、思わず下品で無様な嬌声をあげてしまう沙姫。
「な、なにを……んあっ♡‼︎おほっ♡‼︎ち、ちぐび、コリコリやめ……ああっ‼︎♡」
「お前の下手なパイズリじゃ、いつまでたってもイケないんだよ。口も使え」
「んっ♡!!……は、はいぃ♡……」
乳首への執拗な責めに身体を震わせながら、沙姫は恐る恐る口を開き、谷間から顔を出すリトのペニスを咥えた。
「んぷっ♡……じゅぽっ♡……ちゅっ♡……じゅるる♡」
舌先で鈴口をチロチロと舐め上げ、先走り汁を啜り上げ、口を窄めながら、喉奥までペニスを咥える。
「んぐっ♡……んむっ♡……じゅぽっ♡……んんっ♡」
沙姫はフェラを必死に行うあまり、鼻の下を伸ばし、ひょっとこのような下品な顔を晒しながら、ペニスを包む乳肉を激しく上下させる。
むにぃ♡たぱんっ♡と乳肉が激しく揺れ、泡が飛び散る。
天条院財閥の令嬢とは思えない無様な姿に、リトの興奮が高まっていく。
「んむっ♡じゅるるっ♡じゅぽっ♡……んぶっ♡じゅぽっ♡」
それを察したのか、沙姫が舌をより激しく絡め、鼻の下を伸ばしきり、口の端からよだれをボタボタと垂らした状態で、一心不乱にペニスをしゃぶりリトを射精へと導いていく。
乳肉を上下させるスピードも上がり、むにゅん♡ばるんっ♡と乳肉が激しく揺れ動きながら、泡が飛び散る。
「出るぞ!全部飲めよ!」
「んぶっ♡!!……んっ♡!!んんっ♡!!」
リトがそう告げ、沙姫の頭を掴むと、腰を突き出し口内へと射精した。
「んぶぅ♡……んっ♡……んんっ♡」(また口の中で出されて……苦しいですわ……)
口内の精液を、沙姫は必死に飲み込み続ける。
「んくっ♡……はぁ♡……んっ♡」
沙姫が精液を全て飲み込んだ事を確認したリトは、彼女の口からペニスを引き抜く。
「んふぁっ♡……んっ♡……はぁ♡……はぁ♡」
解放された沙姫の口元には陰毛が付いており、鼻からは逆流した精液が垂れ落ちていた。
そんな無様な姿を晒す彼女だったが、その乳首はビンビンに勃起し、股の間からは愛液がポタポタと滴り落ちていて、彼女が興奮しているのは明らかだった。
「ご主人様の身体を洗っているだけで興奮するなんて、淫乱なメイドだな」
「っ!!♡……そ、そんな事は……」
リトの言葉に反論しようとする沙姫だったが、自身の状態に気付き、言い淀んでしまう。
「寝室で可愛がってやる‼︎着いてこい!!」
「きゃっ!!す、少し休ませて……ああっ!!♡」
リトは沙姫の腕を掴むと引っ張っていく。
「はぁ♡……せめて、ふ、服を……んっ♡……」
沙姫は抵抗らしい抵抗が出来ず、裸のまま寝室へと連れて行かれるのであった。
◆◆◆◆◆◆◆
「あんっ♡!!……あ゛っ!!♡……おほっ♡!!」
寝室に連れ込まれるや、服を剥ぎ取られベッドへと押し倒される沙姫。
そして、その身体に後ろから覆い被さったリトはそのまま挿入し、彼女の両腕を手綱の様に掴みながら、腰を激しく振り始める。
パンッ♡パァンっ!!♡と肌が激しくぶつかり合う音が響き渡り、ぶるん♡ぶるん♡と乳肉が激しく揺れると同時にその先端から母乳を撒き散らす。
「んっ♡!……あ゛っ♡!おほっ♡!!は、激し……お゛っ♡!!」(ああっ♡……こんなに乱暴にされてるのにっ!!♡……感じてしまいますわ♡)
獣のような嬌声を上げながら、乱暴にされているにも関わらず、快楽を感じてしまっている自分に、嫌悪感を抱く沙姫。
「んおっ♡!!……あ゛っ♡!おほっ♡!!」
リトが沙姫の膣内をペニスで蹂躙し、子宮口まで突き入れると、そのままグリグリと押し付ける。
「お゛ぉっ♡!!♡……そ、それダメですわっ♡……あひっ♡!!イグゥッ!!♡♡♡」
その快感に絶頂を迎え、盛大に潮を吹き出しながら、身体を仰け反らせ激しく痙攣させる沙姫。
「まだへばるなよ!!」
「お゛っ!?♡♡♡……イったばかりなのにぃっ♡♡……!!♡♡♡」
そんな沙姫に構わず、リトは腰を動かし続ける。
「お゛っ!?♡す、少し休ま゛せ……んおっ!!♡」
「イグッ!!♡♡♡またイクッ!!♡♡♡おほぉぉおおっ!!♡♡♡♡♡」
「おっ♡……あっ♡……あひぃぃっ‼︎♡♡♡」
後背位で好き放題犯され続けた沙姫は何度も絶頂させられ、快感のあまり意識を飛ばせば、リトが彼女の尻肉を引っ叩き、強引に覚醒させる。
「自分だけイッて、気絶するなんて、メイド失格だぞ!!」
「も、申し訳ございませ……んひぃっ⁉︎♡お、お尻、んあっ♡叩くの、おっ‼︎♡おやめくださ……あ゛っ!!♡」
意識を取り戻した沙姫が、尻肉を叩いたリトを制止しようと必死に懇願するも、再度尻肉を引っ叩かれる。
「やめてほしいなら、もっと締め付けて奉仕しろ!!」
「は、はい♡……んっ♡……おほっ♡!!」
沙姫は髪を激しく振り乱しながら、必死になって締め付けをキツくし、奉仕に努める。
彼女の膣内はまるで生き物のように蠢きながら、リトのペニスに絡み付き、きゅう♡きゅう♡と吸い付いてくる。
その快感に、リトの射精感も高まっていく。
パンッ‼︎パァンっ‼︎と激しいピストンが繰り返され、沙姫の尻肉が波打つ。
「お゛っ♡!!♡おほっ♡!!イグゥッ!!♡♡♡またイッちゃいますわぁぁぁああぁぁああぁぁあぁあっっ♡♡♡♡♡」
絶頂した沙姫の膣内が一気に収縮し、精液を搾り取ろうと絡み付く。
「イクぞ!!中に出してやる!!」
「おほっ♡!!な、中は……んあっ♡‼︎や、やめて……くださ……んひぃ‼︎♡」
沙姫の静止の言葉を無視し、リトが彼女の中へと精を放つ。
「あ゛っ♡!!熱いのが……あひぃぃっ♡♡♡!?」
膣内射精で一際大きな絶頂に達した沙姫は、仰け反りながら舌を突き出して嬌声を上げ、乳首からは母乳が飛び散り、シーツを濡らし、部屋中に甘い匂いが充満する。
「ふぅ……」
「あぁ♡……あぁ♡……」
そして、射精を終えたリトが沙姫の膣内からペニスを引き抜くと、ごぷっ♡ぶぴっ♡と下品な音を立てて白濁液が溢れ出す。
あまりの快感に失神し、尻を突き出した状態でベッドへ突っ伏してビクンッ♡ビクンッ♡と身体を痙攣させる沙姫。
彼女のそんな無様な姿に、リトの興奮が高まっていく。
「おい。起きろ」
「んひっ!?♡……あ、ああ……♡」
リトが沙姫の尻肉をペチペチと叩くと、彼女は意識を取り戻す。
「まだへばるなよ。次はお前が動け」
「わ、分かりました……」
沙姫が何とか立ち上がり、横になるリトに跨り騎乗位の体勢をとると、自身の秘所にペニスを押し当てる。
「んっ♡……あっ♡……」
沙姫はそのまま腰を下ろすと、ゆっくりと抽挿を開始する。
ぬぷっ♡じゅぷぅっ♡という淫靡な水音が響き渡り、沙姫の腰の動きに合わせて彼女の大きな乳肉がぶるん♡ぶるんっ♡と揺れ動き、リトを興奮させる。
「んっ♡……はっ♡……おほぉぉっ!!♡♡♡」
沙姫が腰を動かす度に、彼女の口からは甘い嬌声が上がり、その乳首から母乳が飛び散る。
「あれだけ搾ってやったのに、まだ母乳が出るのか」
「あっ♡……んぁっ♡♡……も、申し訳ございませ……んっ!!♡♡♡んひぃぃぃ!!♡♡♡」
リトの言葉に謝罪しようとする沙姫だったが、手を伸ばした彼の手によって、乳首を摘み上げられ、快感によって中断されてしまう。
「本当に乳牛みたいだなお前は」
「はひぃっ♡!!……ち、違っ……お゛っ!!♡♡♡」
反論しようとするも乳首を引っ張られ、再び言葉を中断させられる沙姫。
「ち、ちくびぃ♡……んひぃっ♡!!引っ張らないでくださいましぃっ♡♡!!!」
「ほらほら。乳首にばかり気をとられてないで、腰を動かして奉仕しろ」
「は、はいっ♡!!……んっ♡!あっ♡!あひぃっ♡♡♡!!」
コリコリ、カリカリと両方の乳首を玩具のように弄ばれながらそう言われた沙姫は、必死に腰を動かし始める。
「あっ♡……はっ♡……んんっ♡!!」
しかし、乳首からの快感が邪魔をして、へこへこと拙い動きで腰を振る事しか出来ない。
「ははっ!!そうやって無様に腰を振る姿、最高だな!!」
リトはむにゅんっ♡もみっ♡むにぃ♡と 沙姫の乳肉を乱暴に鷲掴みにして揉んだり、指先で乳輪を撫で回したりしながら、彼女の情けない姿を嘲笑う。
「んあっ‼︎♡おほぉっ‼︎♡お゛ぉっ‼︎♡♡♡」(結城リト……‼︎好き勝手、してぇっ……!!許しませんわ‼︎)
沙姫は下品な喘ぎ声を上げながらも、内心リトへの怒りを燃やしていたが、そんな感情は快楽に塗りつぶされていく。
「このままお前の情けない腰振りを見てるのもいいが、俺も少し手伝ってやろう」
しばらくの間、沙姫の乳首で遊びながら、彼女の無様なへこへこ腰振りダンスを楽しんでいたリトだったが、そう言うと乳首から手を離し、尻肉を鷲掴みするといきなり腰を突き上げた。
「お゛ほぉぉっ⁉︎♡♡♡あひぃっ♡‼︎おほっ♡‼︎あぁっ♡♡♡‼︎」
突然の快感に、沙姫は背中を仰け反らせ、絶叫のような喘ぎ声を上げる。
リトは彼女の柔らかい尻肉の感触を堪能するかのように揉みしだきながら、激しく腰を動かし始める。
パンッ‼︎パァンっ‼︎と肌同士がぶつかり合う音が響き渡ると同時に、結合部からは愛液が飛び散る。
汗と母乳で濡れた沙姫の大きな乳肉が、ぶるん♡ばるん♡と激しく揺れ動き、その先端からは母乳が振り撒かれる。
「あ゙あ゙あ゛っ‼︎♡♡♡おっ♡‼︎おほっ♡♡!!おほぉぉっ‼︎♡♡♡あひぃっ♡♡‼︎」
快感のあまり、身体を支えきれずにリトへと倒れ込む沙姫。
むにゅり♡と彼の胸板で柔らかく大きな乳房が潰れる。
リトはそんな沙姫に構わず、尻肉を両手で鷲掴みにし、何度も腰を突き上げる。
「おほっ♡‼︎おほぉぉっ♡♡♡‼︎またイグッ♡♡イッグゥウウッッ‼︎♡♡♡♡♡」
リトが腰を突き上げる度に、沙姫が絶頂し、膣内のペニスをきゅう♡きゅう♡と締め付け、精液を搾り取ろうとする。
「そろそろ射精すぞ!!」
「おほぉぉっ!!♡♡おほっ♡♡♡んへぇぇっっ♡♡♡♡」
リトがそう声をかけるが、沙姫は獣のような嬌声を上げるだけだった。
そして、遂に限界を迎えたリトは最後の一突きで子宮口まで突き上げるとそのまま射精した。
「お゛っ♡♡……あひっ♡♡……」
どぴゅっ‼︎ぶびゅーっ‼︎と膣内射精された衝撃で再び深い絶頂を迎えた沙姫。
彼女は白目を剥き、だらしなく舌を突き出して、涎を垂らしている。
その端正な顔立ちは見る影もない無様で滑稽なアヘ顔を晒していた。
「おい。寝てるんじゃねーぞ」
「おひっ♡……あひぃっ♡♡♡」
リトはそんな無様な沙姫の頰を軽く叩き、ペニスを引き抜くと沙姫を仰向けに寝かせる。
彼女の秘所からは収まりきらない程の量の精液がごぽぉ♡と音を立てて溢れ出し、ベッドシーツに大きな染みを作っている。
「あっ♡……ああぅ♡……」
しかし沙姫は身体をビクビクッと痙攣させ、無様で惨めなアヘ顔を晒しながら天井を見上げているだけだった。
そんな彼女の秘所にリトは狙いを定めてから座ると腰を落とし、そのまま一気に挿入した。
「おひょぉおぉっ!?♡♡♡んあぁっ♡!!あぁああぁぁあぁぁぁあっっ!!!♡♡♡♡♡」
意識を取り戻した沙姫が突然の衝撃に、下品なアヘ顔のまま絶叫にも似た甘い嬌声を上げる。
リトはそんな彼女に構わず腰を動かし始める。
ずちゅっ♡ぬぷっ♡という淫らな水音が鳴り響き、結合部の隙間から愛液が噴き出してシーツを濡らす。
「おほぉぉおっ♡♡!!あひぃっ♡♡♡お、お願い、おかしくなるっ♡♡♡!!おほっ♡!!もう許ひてぇっ♡♡♡」
涙を流しながら、懇願する沙姫だったが、リトは一切聞き入れず、むしろさらに激しく腰を振って彼女を追い詰める。
彼女の大きく柔らかな乳肉がぶるんっ♡ばるんっ♡と激しく上下して、母乳が飛び散り、部屋中に甘い匂いが立ち込めていく。
「はむっ……じゅるるっ!!……」
「んひぃぃっ!?♡♡♡や、やめてぇっ♡♡♡お゛ほぉぉっ♡♡♡♡おっぱい吸わないでぇえぇぇええっ!!♡♡♡♡♡」
その匂いに当てられたのか、リトが沙姫の乳首に吸い付くと、彼女は更に激しく乱れ始めた。
「ちゅぱ……じゅるるっ!……ちゅぱっ……カリッ……」
「んぎぃっ♡♡♡!!おほっ♡♡あへっ♡♡イクッ♡♡またイッちゃいますわぁああぁぁあぁあっ♡♡♡♡♡」
リトが舌で乳首をコロコロと転がし、軽く歯を立てるのと同時に、もう片方の乳首に摘まみ上げ、思い切り引っ張る。
「んぎぃいぃいっ♡♡♡イグゥウウッッ!!♡♡♡♡♡」
その瞬間、沙姫は身体を仰け反らせながら盛大に絶頂を迎えた。
膣内が痛い程に締まり、同時にリトから精液を搾り取ろうと蠢く。
「くっ……また出すぞ!!」
「だめぇ!!もう中は駄目ぇ!!戻れなくなっちゃいますのぉっ!!!……んむぅぅっ!?♡♡♡」
朦朧とする意識の中、必死に膣内射精を拒む沙姫だったが、黙らせるかのように口付けされ、舌を捩じ込まれる。
「んん゙〜〜ッッ!!♡♡♡♡♡」(唇まで……こんなっ!!)
沙姫は想い人以外との口付けに嫌悪感を抱くも、無意識のうちにリトの舌に自らの舌を絡めてしまっていた。
その隙にリトは射精寸前まで昂ったペニスを、沙姫の子宮口に押し付けるとそのまま大量の精を解き放った。
びゅるっ!!♡どぴゅーっ♡ぶびゅるるっ♡♡と勢いよく放たれた精液が彼女の子宮内を満たしていく。
「んん゙〜〜ッッ!!♡♡♡……んふぅっ!!♡♡♡」
唇を重ねたまま、絶頂した沙姫は身体をビクつかせる。
リトが唇を離すと2人の舌から唾液の糸が伸び、ぷつりと切れる。
「あへぇぇっ……♡♡おほっ♡……あひぃっ♡」
舌を突き出した無様なアヘ顔を晒しながら、ビクビクッと痙攣し余韻に浸っている沙姫。
リトがペニスを引き抜くと、どぽっ♡と音を立てて白濁した液体が流れ出しシーツを汚していく。
「あっ♡……うぁ♡……」
沙姫は股を開いたまま放心し、時折身体を痙攣させている。
乳首からは残った母乳が、ぴゅっ♡ぴゅっ♡と断続的に噴き出していた。
リトはそんな彼女の目の前で、未だに硬さを維持したままのペニスを見せつける。
「ひぃ……っ!!も、もう無理ですわっ!!」
目の前に勃起したペニスを見せつけられ、沙姫は顔を引き攣らせる。
「俺が満足するまで付き合ってもらうぞ」
そう言うとリトは、脱力して動けない沙姫にそのまま覆い被さった。
「いやぁぁっ!!もう許してぇーっ!!」
沙姫の悲痛な叫びがこだまする中、リトがペニスを挿入すると、再び激しい抽挿が始まった。
「おほっ♡!!おんっ♡♡!あひぃっ♡♡♡おっ♡おおぉっ♡♡♡♡」(ザスティン様……ごめんなさい……私、もう……)
沙姫は心の中で想い人に謝罪しながら、リトが満足するまで犯され続けたのだった。
◆◆◆◆◆◆◆
「天条院先輩!しっかりしてください!」
イメージプレイによる治療を終えたリトが沙姫に呼びかけると、彼女は意識を取り戻したが、虚ろな目をしていた。
「あへぇ……おひっ♡……はひぃっ♡♡」
完全に快楽に蕩けきった表情で、アヘ顔を晒しており、とても会話が出来る状態ではない。
「天条院先輩、大丈夫ですか!?」
「はへ?……リト様、私は大丈夫ですわ……」
リトが再度声をかけると、ようやく反応を示した沙姫だったが、まだ混乱していと深呼吸する。
「んっ♡はぁ……♡ふぅ……」
そして、落ち着きを取り戻すといつものような態度に戻る。
「結城リト!!この私にあれだけの醜態を晒させた罪、万死に値しますわ!!覚えておきなさい!!」
「は、はい……」
先程の自分の痴態を思い出したのか顔を真っ赤にしながら、リトにそう言い放つ沙姫だったが、その迫力に思わず萎縮してしまう。
「天条院先輩の治療は通常通り行うようにします!イメージプレイはやめておきましょう!」
「な、何を言っていますの!?イメージプレイをやめろなんて、一言も言ってませんわ!」
リトが今後、イメージプレイはやめようと言うと、沙姫はそれを却下して譲らなかった。
「それはどういう……?」
「あなたに受けた屈辱は同じ方法で返すという事ですわ!!次の治療では、私があなたを虐めて差し上げますわ!楽しみにしていなさい!オーホホホッ!!」
困惑するリトに対して、沙姫は妖しい笑みを浮かべてそう言ったのだった。
エロいと思って頂けたら、ブックマーク・感想をください!作者のモチベアップにも繋がります!(更新が少し早くなるかもです)
こういう描写が欲しい、この部分をもっと描写してほしい等は活動報告にコメントお願いします!
活動報告にて、読みたいシチュエーションの募集してます。
期待に応える事が出来るとは限りませんが、できる限り頑張ります!
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=313045&uid=34761
ToLoveる以外の原作はこちらで募集しております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=313054&uid=34761
募集したリクエストを基に書いた小説はこちらに投稿してますので、良ければこちらも読んでください‼
『原作色々R18短編集』https://syosetu.org/novel/345961/
話が読みたいのは?(次回の更新かは未確定)
-
ヤミ(金色の闇)
-
ナナ
-
古手川唯
-
メア
-
モモ
-
ルン、霧崎恭子