母乳が出るようになった女の子たちをリトが搾乳し助けるお話 作:ナオnao
涼子はそう言うと、リトをベッドに寝かせ、その上に覆い被さる。
「結城君、今からキスとペッティングのやり方を教えるわね♡」
リトは緊張した様子で頷いた。
「ふふっ、そんなに緊張しないで♡リラックスして、私に身を任せてくれればいいから♡」
涼子はそう言って微笑むと、リトの頬に軽くキスをした。
「まずはキスから始めるわね♡」
涼子はそう言いながら、リトの唇に自分の唇を重ねる。
「んっ♡」
そして、ゆっくりと舌を入れてきた。
「んんっ♡」
舌と舌が絡み合い、お互いの唾液を交換し合うような濃厚なディープキスが続く。
(これが……大人のキスなんだ……)
リトは初めて味わう大人のキスに戸惑いつつも、その心地良さに酔いしれていた。
涼子はリトの唇から離れると、今度は彼の耳たぶを甘噛みした。
「ひゃうっ!」
突然の刺激に、思わず声を上げてしまうリト。
そんな彼の反応を楽しむように、涼子は彼の耳の穴の中に舌を入れる。
「ああっ!先生っ!?」
あまりの快感に、リトは思わず声を上げてしまう。
「ふふっ、結城君ったら可愛い反応ね♡」
涼子はそう言うと、今度はリトの首筋を舐め始めた。
「あっ♡先生っ!そこは……」
くすぐったさに身を捩らせるリトだったが、彼女は構わず舌を這わせ続ける。
そして、彼の鎖骨辺りまで移動すると、そこに強く吸い付いた。
「んっ!」
思わず声を上げるリト。
しかし、涼子は構わず彼の首筋に痕が残るほど強く吸った後、そこを舌で舐める。
「ふふっ、キスマークつけちゃった♡」
涼子は悪戯っぽく笑う。
「結城君、大丈夫?痛くなかった?」
リトは慌てて首を横に振った。
「いえ、大丈夫です!むしろ気持ちよかったです!」
彼女は安心したように微笑むと、再び彼にキスをする。
今度は先ほどよりも激しく舌を絡めてきた。
そして、二人は抱き合いながらお互いの唾液を交換し合った。
「んっ♡結城君、キスも上手くなったわね♡」
涼子は嬉しそうに言う。リトは少し照れ臭そうに答えた。
「はい……先生のおかげです」
「ふふっ、嬉しいわ♡」
そう言って微笑むと、再び彼の唇を奪った。
また彼女の舌が口内に侵入してくる。
(なんか頭がボーッとしてきた……)
リトは意識が遠のくような感覚を覚えた。
しかし、それは不快なものではなく、むしろ心地良いものだった。
涼子は彼の口から離れると、口を開け唾液を垂らした。
「ほら、結城君♡飲んで♡」
リトは言われるままに彼女の唾液を飲み下す。
その味はとても甘く、癖になりそうなものだった。
「ふふっ、美味しい?♡」
涼子はそう言って微笑むと、再び彼の口に自分の唇を重ねる。
今度は先ほどよりも長く濃厚なディープキスが続いた。
涼子はリトの口の中に自分の唾液を流し込み、それを彼が飲み込むたびに愛おしそうに頭を撫でた。
「んっ♡いい子ね♡」
そして、涼子はリトと同じようにベッドに寝転ぶと、彼の身体を抱き寄せた。
「さぁ、次は私が結城君にしたみたいにやってみて♡」
リトは頷くと、涼子へ覆い被さるような体勢になった。
そして、恐る恐る彼女の唇を奪う。
「んっ♡そうよ、結城君♡」
涼子は嬉しそうに言うと、リトの背中に手を回し、ぎゅっと抱きしめた。
そして、彼の頭を優しく撫でながら言う。
「ふふっ、上手よ♡次は舌を入れてくれるかしら?」
リトは頷くと、彼女の口の中に自分の舌を差し入れた。
「んっ♡そう、上手よ♡」
涼子は彼の舌を受け入れると、自らも舌を絡めてきた。
二人の舌が絡み合い、お互いの唾液を交換し合う。
「んっ♡ちゅっ♡」
涼子は時折、甘い声を漏らしながら、彼のキスを受け入れ続けた。
リトはしばらく夢中で彼女の口を貪っていたが、やがてゆっくりと唇を離した。
「今度は私に結城君の唾液を飲ませて♡」
涼子はそう言って口を開ける。
「はい……」
リトは頷くと、彼女の口の中に自分の唾液を流し込んだ。
「んっ♡美味しいわ♡」
涼子は嬉しそうに言うと、喉を鳴らしながらそれを飲み干していく。
そして、全て飲み干すと、再び口を開けた。
「結城君の唾液……もっと欲しいわ♡」
リトはもう一度、自分の唾液を流し込む。
「んっ♡結城君の唾液……最高よ♡」
涼子はそう言うと、再びそれを飲み込んだ。そして、再び口を開ける。
「結城君の涎で私の口も妊娠しちゃうかもね?ふふっ♡」
彼女は悪戯っぽく笑う。その笑顔はとても妖艶で美しかった。
「じゃあ、次はペッティングについて教えてあげるわね♡」
涼子はそういうと立ち上がり、スカートを脱いだ。そして、ショーツに手をかけると一気に下ろす。
「結城君、さっきはおっぱいについて教えてあげたから、今度はおまんこについて教えてあげるわね♡」
彼女はそう言いながら、ベッドの背もたれに身体を預け、リトに向けて両足を大きく開き、自分の性器を見せつけるような体勢になった。
「ほら、ここを見てみて?これが女の子のおまんこよ♡」
涼子は自分の指で割れ目を広げてみせる。
そこはピンク色でヒクつき、剃っているのか陰毛は存在せず、愛液で濡れていた。
「先生、すごく濡れてますね……」
リトは思わず感想を漏らす。すると、涼子は恥ずかしそうに顔を赤らめた。
「もう……恥ずかしいこと言わないでよ♡これは結城君が上手だったから濡れちゃったのよ♡」
そう言うと、彼女は自分の陰部を指差して言った。
「ここがクリトリスよ♡女の子が一番感じる場所なの♡」
リトは言われるままに、それを観察する。そこは小さく突起しており、ピクピクと脈打っていた。
「そして、ここが尿道口ね♡おしっこが出るところだけど、ここもちゃんと愛撫できるのよ♡」
涼子はそう言うと、尿道口に指を当てた。
「そして、ここが膣口ね♡男の子のおちんちんを入れるところよ♡」
彼女はそう言いながら、人差し指と中指を膣内に挿入し、ピースサインを作るようにして左右に広げた。
「ほら見て?これが私のおまんこよ♡」
リトはその淫靡な光景に釘付けになっていた。
「どう?結城君はここにおちんちん挿れたことある?」
涼子は妖艶な笑みを浮かべながら尋ねる。
「いえ、ないです……」
リトが恥ずかしそうに答えると、彼女は満足そうに微笑んだ。
「じゃあ、まずは指を入れてみましょうか?ほら、ここに挿れるのよ♡」
涼子は自分の指で陰唇を開き、リトに見せた。そこはヒクつき愛液が溢れており、物欲しそうにしているように見えた。
「先生、失礼します……」
リトは恐る恐る中指を彼女の膣内に挿入する。
中はとても熱く、ヌルッとした感触があった。
そして、指先にはザラついた部分があり、そこを軽く押してみると、涼子の身体がビクンッと跳ねた。
「あんっ♡そこはGスポットって言うのよ♡そこを刺激されると女の子はすごく気持ちよくなっちゃうの♡」
涼子はそう言いながら、自分の指をリトの手に重ねるようにして膣口に添える。
「さあ、もっと強く押してみて?♡」
言われるままに指先に力を入れると、さらに大きな反応が返ってきた。
「あんっ!そうっ!上手よっ!♡」
涼子は気持ち良さそうに身悶える。
「ほら、結城君♡今度はクリトリスを刺激してみて?♡」
リトは自分の指先を滑らせるようにして、彼女の陰核に触れた。
その瞬間、涼子の身体がビクンッと跳ね上がる。
「あんっ!そこよっ!もっと強く摘んでみてっ!」
言われるままに、リトは彼女の陰核を摘んだ。
その瞬間、涼子の口から甲高い悲鳴が上がる。
「ああっ!いいっ!すごく気持ちいいわっ!」
彼女は身体を震わせながら悶える。その痴態に興奮したのか、リトの呼吸も荒くなっていた。
「ふふっ♡結城君ったら上手ね。ただクリトリスは本当に敏感な場所だから、他の女の子にする時は優しく扱ってあげてね?」
涼子はそう言うと、リトの頭を撫でた。
「はい、先生……」
リトは素直に頷く。すると、涼子は彼の額に優しくキスをした。
「それじゃあ、次はクンニリングスについて教えてあげるわね♡」
リトは少し名残惜しそうにしていた。
しかし、涼子はそんな彼の様子を見て微笑むと、
「結城君なら、いつでも私のおまんこ好きにさせてあげるから、今は我慢してね♡」
涼子はそう言ってリトを安心させる。
「じゃあ、今度は私のここを舐めてくれる?」
涼子はそう言いながら、両足を大きく開いてみせた。
彼女の陰部はヒクつき愛液が滴っているのが見える。
リトはその淫靡な光景にゴクリと唾を飲み込んだ。
そして、ゆっくりと顔を近づけていく。
「ふふっ、遠慮しないで♡結城君ならどこでも舐めていいわよ♡」
涼子はそう言うと、リトの頭を優しく撫でた。
リトはその期待に応えるように、彼女の陰部に舌を這わせる。
その瞬間、涼子の口から甘い吐息が漏れた。
「あんっ♡そうっ!上手よ♡」
彼女は嬉しそうに言うと、リトの頭を撫で回す。
「ふふっ、もっと激しくしてもいいわよ♡」
涼子の言葉に従い、リトはさらに強く彼女の陰部に吸い付いた。
その瞬間、彼女の身体が大きく跳ね上がる。
「ああんっ!♡すごぉいっ!♡結城君ったら本当に上手ねぇ!♡」
涼子はそう言いながらも、リトの頭を優しく撫で続ける。
「ほら、結城君♡私のおまんこもっと舐めてぇ♡」
涼子は甘い声で懇願する。リトはその要望に応えるべく、さらに激しく舌を動かした。
すると、彼女は身体を仰け反らせながら悶える。
「ああんっ!♡いいっ!結城君、もっとぉ!♡クリトリスを強く吸ってぇ♡」
涼子の言葉に従い、リトは彼女の陰核を口に含むと強く吸い上げた。
その瞬間、彼女は一際大きな声で絶叫する。
「ああんっ!イクッ!♡イッちゃうっ!♡」
その直後、彼女は身体を痙攣させながら絶頂を迎えたようだ。
それと同時に膣口から大量の愛液が流れ出し、尿道口が大きく開いた。
「ああっ!出るっ!おしっこ出ちゃうぅっ!」
次の瞬間、彼女の尿道口から黄金色の液体が噴き出した。
それは弧を描きながら放物線を描き、ベッドシーツに大きな染みを作っていく。
リトは慌てて顔を離すと、涼子の顔を見上げた。
彼女は恍惚とした表情を浮かべながら、排尿を続けている。
やがて出し切ったのか、ゆっくりと息を吐いた後、リトの方を見て微笑んだ。
「ふふっ♡気持ち良すぎておしっこ出ちゃったわ♡」
彼女は恥ずかしそうに言う。しかし、その表情はとても幸せそうだった。
「結城君、ごめんなさいね♡でもこれは女の子がとても気持ちよくなった証拠なの♡」
涼子はそう言うと、リトの頭を撫でながら囁いた。
「結城君、ありがとう♡すごく気持ち良かったわ♡」
リトは嬉しそうに笑うと、再び彼女の股間に顔を埋めた。
そして、今度は膣口に舌を差し入れる。
「んっ♡結城君少し休ませて♡今、敏感になってるから♡」
涼子はそう言いながらも、リトの頭を優しく撫で続ける。
リトはそんな彼女の言葉を無視して、彼女の陰部に舌を入れ続けた。
「あんっ!もう、結城君ったら♡仕方ない子ね♡」
涼子は苦笑しながらも、リトの愛撫を受け入れる。
リトはしばらく彼女の陰部を夢中で舐め続けた後、ゆっくりと顔を離した。
「ふふっ♡ありがとう結城君♡とっても上手だったわよ♡」
涼子はそう言いながら、リトの額にキスをする。
リトも嬉しそうに微笑んだ。
「じゃあ、これで今日の授業は終わりよ」
涼子はそう言うと、リトの頭を優しく撫でる。
「結城君、お疲れ様♡よく頑張ったわね♡」
リトはここで授業が終わる事を残念に思っていた。
だが、涼子はそんな彼の心を見透かしたように微笑むと、耳元で囁いた。
「結城君、最後までしたい?」
リトは顔を真っ赤にして俯く。
「ふふっ♡いいわよ、結城君なら♡でも、今日はここまでにしましょうね?」
涼子はそう言うと、リトの頬に軽くキスをした。
「ティアと古手川さんの搾乳を頑張ってくれたら、結城君のおちんちんを私のおまんこに挿れさせてあげるわ♡」
涼子の言葉に、リトは期待に満ちた表情で頷いた。
「我慢ばかりさせるのは可哀想だし、授業も頑張ってくれたから、前みたいにお口で気持ち良くしてあげるわね♡」
涼子はそう言うと、リトの前に跪き、彼のズボンを下ろす。
そして、既に硬くなっているペニスを取り出すと優しく手で包み込んだ。
「ふふっ♡結城君のおちんちん、元気いっぱいね♡」
涼子はそう言うと、手で優しく扱きながら亀頭に舌を這わせる。
「んっ……ちゅっ……ちゅぱっ……」
彼女の舌使いはとても巧みで、リトはすぐに絶頂を迎えそうになるが何とか堪えた。
だが、それも長くは続かず、すぐに限界を迎えてしまう。
「んっ……んんっ!」
リトは身体を震わせながら、大量の精液を放出する。
しかし、それでもなお涼子の手の動きが止まる事はなかった。
彼女は手を動かし続け、尿道に残った分まで全て搾り取るように強く吸い上げる。
その刺激に耐えられず、再び射精してしまった。
「んんっ!……んっ……んっ……」
涼子は喉を鳴らしながら、リトの出したものを飲み込んでいく。
そして、全て飲み終えるとようやく口を離した。
「ふふっ♡いっぱい出たわね♡」
涼子はそう言って微笑むと、リトの股間に顔を埋めて、お掃除フェラを始める。
彼女の舌が裏筋やカリ首を這い回る感覚に、リトは身体を震わせた。
「んっ……ちゅぱっ……ちゅっ……」
涼子は時折上目遣いでこちらを見つめながら、丁寧に奉仕を続ける。
やがて全て舐め終えると、最後に亀頭に軽くキスをした。
「はい、綺麗になったわ♡けど、まだまだ元気みたいね♡」
涼子はそう言いながら、リトのペニスを握る。
「そうだ今度は手と結城君の大好きなアレで、気持ちよくしてあげましょうか?」
涼子の提案に、リトは疑問を抱く。
「手とアレって何ですか?」
リトが尋ねると、涼子は悪戯っぽく笑った。
「ふふっ♡それはこれよ♡」
涼子はそう言うと先程脱いだショーツを手に取る。
そして、リトのペニスに被せた。まだ彼女の体温が残っており、温かい。
「結城君は女性のパンツが大好きでしょ?ティアのパンツにもいっぱい射精したんだものね♡」
涼子はそう言いながら、リトのペニスを優しく扱く。
「ほら、私のパンツが結城君のオチンチンを包んでわよ♡私のパンツはどうかしら?気持ちいい?」
涼子はそう言いながら、リトのペニスを擦る。
彼女の柔らかい手が動く度に、リトは身体をビクビク震わせた。
「ふふっ♡結城君ったら可愛い反応ね♡」
涼子はそう言いながら、さらに激しく手を動かす。
「ほら、気持ちいいでしょ?私のパンツに包まれながらシコシコされるのが大好きなのよね?」
リトは恥ずかしそうに頷く。
「ふふっ♡素直でよろしい♡素直な子にはご褒美ね♡」
涼子はそう言うとペニスを扱きながら、リトへキスした。
舌を差し入れ、リトの口内を蹂躙し、唾液を流し込む。
リトは抵抗することなく、彼女の行為を受け入れた。
涼子は舌を動かしながらも、手の動きは止めない。
やがて、リトの限界が訪れる。涼子は口を離し、優しく微笑んだ。
「出そうかしら?」
リトは何度も頷く。
「ふふっ♡いいわよ♡私の手とパンツの中にいっぱい出してね♡」
涼子はそう言うと、ラストスパートをかけるように手の動きを早めた。
「ほら、出しなさい!私の手とパンツに、結城君の精液をぶちまけるのよ!」
涼子の言葉と共に、リトは絶頂を迎えた。
勢いよく飛び出した大量の白濁液が、彼女のショーツに染み込んでいく。
「ああっ!すごいわ♡こんなにたくさん出すなんて♡パンツが妊娠しちゃうわよ♡」
涼子はそう言いながら、リトのペニスを優しく撫でる。
「また汚れちゃったから、綺麗にしてあげるわね♡」
涼子はそう言うと、再びリトの股間に顔を埋めて、お掃除フェラを始めた。
先程と同じように、隅から隅まで舐め取っていく。
「んっ……ちゅっ……ちゅぱっ……」
彼女は時折上目遣いでこちらを見つめながら、丁寧に奉仕を続ける。
やがて全て舐め終えると、最後に亀頭に軽くキスをした。
「はい、綺麗になったわ♡今度こそ授業は終わりよ♡」
涼子はそう言うと、リトのペニスを優しく撫でる。
「今日の授業内容をしっかり活用して、ティアと古手川さんのおっぱいしっかり搾ってあげてね♡」
涼子はそう言うと、リトの頬にキスをした。
「はい、頑張ります!」
リトは元気よく答えると、保健室を後にするのであった。
帰宅の最中、リトは今日の授業について考えていた。
(今日の授業って、ミルクを搾るのに関係あったの前半だけで、後半は関係なかったよな…)
リトは疑問を抱きつつも、帰宅した。
リトを送り出した後の保健室で涼子は、リトの精液と自分の愛液で汚れたショーツをうっとりとした表情で見つめていた。
「結城君の精子……とっても濃厚だったわ♡」
涼子はそう言いながら、指先についた白濁液を舐め取る。
(結城君の物覚えが良くて可愛いかったから、つい搾乳に関係のない事まで教えちゃったけど、仕方ないわよね♡)
涼子はそう思いながら、自宅へと帰った。
(流石に、結城君の童貞を私が貰うのは、ララさんたちに悪いしね。結城君のおちんちんを楽しめるのはいつになるのかしらねぇ?)
涼子はそんな事を考えながら、今日も眠りにつくのであった。
話が読みたいのは?(次回の更新かは未確定)
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ルン、霧崎恭子