母乳が出るようになった女の子たちをリトが搾乳し助けるお話 作:ナオnao
涼子との特別授業の翌日、リトはいつも通り登校していた。
「おはようございます、結城君」
後ろから声をかけられ振り返ると、そこにはティアーユがいた。
彼女はいつも通りの笑顔でリトに挨拶をすると、隣に並んで歩き始める。
(なんか緊張するなぁ……)
リトはそう思いながらも、平静を装って挨拶を返す。
すると、彼女は恥ずかしそうにしながら、リトに尋ねた。
「あの……結城君は今日の放課後、予定ありますか?」
突然の質問に、リトは少し驚きながらも答える。
「特に予定はないですけど……」
リトが答えると、ティアーユは嬉しそうな表情を見せた。
そして、そのまま言葉を続ける。
「放課後に私の家に来てくれませんか?例の件をまたお願いしたくて……」
恥ずかしそうな彼女の言葉に、リトは頷く。
(例の件って、搾乳の事だよな…)
リトは、昨日の涼子との授業を思い出していた。
(早速実践か……)
リトは緊張しながらも、ティアーユの誘いに了承する。
「はい、わかりました」
(昨日御門先生から教わった事を試すチャンスだ!)
リトが答えると、ティアーユは嬉しそうに微笑んだ。
その笑顔はとても美しく、彼女の魅力を引き立てていた。
「ありがとうございます!では、放課後に私の家に来てくださいね。」
彼女はそう言うと、先に学校へと向かっていく。
(よし、今日こそ上手くやるぞ!)
リトは気合を入れ直すと、自分の教室へと向かった。
4限目の体育の授業が終わり、リトは体操着から制服に着替えた後、唯から呼び出されて、人気のない空き教室へとやってきた。
「結城君、昼休みに呼び出したりしてごめんなさい」
唯が少し苦しそう表情でリトに謝罪する。
「いや、大丈夫だよ。それで話って何?」
リトが尋ねると、唯は恥ずかしそうに答えた。
「あのね、結城君……また私のおっぱいを搾って欲しいの……」
唯の言葉に、リトは驚く。
「えっと……また母乳が溜まってきたってこと?」
リトの問いに、唯は恥ずかしそうに頷いた。
「うん…昨日までは大丈夫だったんだけど、今朝起きたらミルクがすごい溜まってて。放課後まで我慢出来そうになくて…。だから昼休みに結城君におっぱいを搾ってもらおうと思って…」
唯はそう言うと、恥ずかしそうに俯いた。
「分かった。それじゃ、早速やろう」
リトはそう答えると、教室を汚さないよう唯が持参していたシートを床に敷く。
「じゃあ私も準備するわね」
唯はそう言うと、体操着を脱ぎ始めた。
リトはその様子を、固唾を飲んで見守る。
「結城君…」
(やべっ!見過ぎちゃったかな?)
「私、体育の授業が終わってすぐにここに来たから、汗くさいかも……」
唯は申し訳なさそうにリトに言う。
「そんな事ないよ!すごくいい匂いだよ!」
リトは慌ててフォローするが、その言葉を聞いた唯はさらに顔を赤くした。
「もう、結城君ったら……」
唯は恥ずかしそうにしながらも、脱いだ体操服を置いた。
唯のブラジャーは体育の授業があったからなのか、グレーのスポーツブラだった。
唯自身が限界だと言う通り、彼女の胸はパンパンに張り詰め、ミルクで染みができていた。
リトはその様子を見て、ゴクリと唾を飲み込む。
「それじゃあ、始めようか」
リトの言葉に唯は恥ずかしそうに頷いた。
「ブラジャー外してくれる?」
リトが尋ねると、唯は恥ずかしそうにブラジャーを脱いだ。
その瞬間、唯の巨大な胸がぷるんっと揺れながら現れた。
その先端にある薄いピンク色の乳首は既に固くなっており、乳房にはミルクが流れ出している。
「うわぁ……すごいな……」
リトは思わず感嘆の声を漏らす。
「結城君、お願い……」
唯の言葉にリトは頷くと、椅子に座っている唯の背後に回り込んだ。
そして、その大きな胸を優しく掴むと、ゆっくりと揉んでいく。
「んっ♡……ふぅ……」
唯の口から甘い吐息が漏れる。
リトはその様子に興奮しながら、さらに強く揉みしだいた。
「あんっ♡!結城君……そんなに強くしたら……いっぱい出ちゃう♡」
唯は身体をビクビク震わせながら、リトの愛撫を受け入れる。
「うん、出していいよ」
リトはそう言うと、唯の乳房を強く握った。その瞬間、唯の胸から大量のミルクが噴き出した。
「ああっ♡!出るっ……いっぱい出ちゃってるぅ♡」
唯は身体を仰け反らせ、背後のリトに身体を預けながら絶頂に達する。
(古手川自身の匂いと汗の匂いと母乳の匂いが混ざって、すごいエロい匂いがする……)
リトはそう思いながらも、手の動きを緩めることなく、唯の胸を刺激し続ける。
「はぁ♡……結城君……♡いま、イッてるからぁ♡そんなにされたら……また出ちゃうぅ♡」
唯はリトの腕の中で悶える。
リトはそんな唯の反応を見ながら、さらに激しく胸を責め立てる。
「あっ♡……もうダメぇ♡またイッちゃうぅぅ♡」
唯は再び絶頂を迎え、大量のミルクを噴き出した。
(まだ乳首も弄ってないのに、すごいな……)
リトはそう思いながらも、手の動きを緩めることなく唯の胸を刺激し続ける。
「はぁ♡……はぁ♡」
絶頂の余韻に浸る唯の口からは甘い吐息が漏れている。
「じゃあ、そろそろ乳首弄るよ」
リトはそう言うと、唯の乳首を摘まんだ。
「ひゃうんっ♡」
その瞬間、唯の口から甲高い声が漏れる。
(すごいな……)
リトはその反応に驚きながらも、指先に力を入れて刺激を続ける。
すると、唯の胸からドバドバとミルクが流れ出した。
「結城君……それすごい気持ちいいのぉ♡もっと強くしてぇ♡」
唯は甘えるような声でリトに懇願する。
(もっと強くって、これ以上強くしたら、痛いんじゃないのか?)
リトは不安に思いながらも、涼子の授業で教わった通りに、乳首をより強く摘まむ。
すると、唯の口からは一際大きな喘ぎ声が上がった。
「ああっ♡!すごぉい♡」
唯は身体を大きく仰け反らせ、ビクビクと痙攣している。
しかし、リトの指先には確かに固い感触があった。
(これってもしかして……)
リトは確かめるために、乳首を引っ張り上げるように強く摘まむ。
すると、先程よりも大量のミルクが噴き出し、リトの指を濡らした。
「ああっ♡!これすごいぃぃ♡」
唯は身体を仰け反らせ、再び絶頂を迎える。その反応を見たリトは確信する。
(やっぱりそうだ……古手川って、少し痛いくらいの方が良いんだ……)
リトはそう考えながらも、さらに強く唯の乳首を指で強く挟み扱き上げる。
「ああっ♡!だめぇ♡そんなにされたら……また出ちゃうぅぅ♡」
唯は身体を大きく仰け反らせ、大量のミルクを噴き出した。
乳首はコリコリと硬くなり、リトの指先に確かな感触を伝えていた。
「はぁ♡……はぁ♡」
唯は荒い呼吸を繰り返しながらも、その瞳はトロンとしており、快楽に溺れているようだった。
(今日もすごい量だな……)
リトは唯の乳房から流れ出るミルクとシートに染み込んでいくミルクを見ながら、感心していた。
「古手川大丈夫か?もう出なさそう?」
リトは唯に尋ねる。すると、恍惚とした表情のまま唯は答えた。
「ううん、まだもう少し出そうなんだけど、おっぱいを触るだけじゃダメそうなの…」
そう言う唯に、リトはある提案をする。
「それじゃあ、俺が吸い出してみるよ」
リトがそう言うと、唯は顔を真っ赤にする。
「えっ⁉︎結城君が私のおっぱいをす、吸うの?」
唯は不安と期待が混ざったような表情を浮かべながら、リトを見つめた。
「うん、ダメかな?」
リトが尋ねると、唯は恥ずかしそうに答える。
「えっと……恥ずかしいけど、結城君がいいなら……」
(結城君におっぱいを吸われる……)
唯は想像するだけで、身体が熱くなるのを感じた。
「じゃあ古手川、俺の膝に乗って」
リトはそう言うと、唯を自分の膝の上に誘導する。
「こ、こうかしら?」
唯は恐る恐るリトの上に跨ると、彼と向かい合った。
(この体勢……なんだかすごくドキドキする♡)
唯はそう思いながらも、リトを見つめる。
(結城君の顔がこんなに近くに……)
唯はリトの真剣な表情に、胸を高鳴らせる。
(なんか恥ずかしいけど、すごく幸せ♡)
唯がそう思っていると、突然彼女の胸に刺激が走った。
「あんっ♡」
突然の快感に、思わず声が出る。
見ると、リトが自分の右胸に吸い付いていた。
「ゆ、結城君!?」
突然の事に驚く唯だったが、リトは構わずに彼女の乳首を口に含むと強く吸い始めた。
「ああんっ♡!」
(すごいっ!こんなに感じるなんて……♡)
リトの舌の動きに合わせて、唯の胸からは残ったミルクが流れ出す。
リトは右胸を吸いながら、もう片方の胸も手で揉んでいく。
「ああっ♡!結城君……両方なんて、だめぇ♡」
唯は身体を仰け反らせ、甘い吐息を漏らす。
リトの口と手の動きに合わせて、唯の声のトーンも上がっていく。
「ああっ♡!結城君……私、もうダメぇ♡」
唯はそう言うと、一際大きく身体を震わせた。
その瞬間、彼女の乳首から大量のミルクが噴き出した。
その量は凄まじく、リトの口の中をあっという間に満たしていく。
「んんっ♡!んっ♡!」
(ああっ……結城君におっぱい吸われてるぅ)
唯は快感に身を震わせながら、リトに胸を吸わせていた。
(ああっ……私、結城君におっぱい吸われてイッちゃったぁ♡)
唯は心の中で呟きながらも、その幸福感に酔いしれていた。
(古手川のミルク甘くて美味しいな…それにまだこんなに出るのか)
リトはそう思いながらも、唯の乳首を夢中になりながら吸い続ける。
「ああっ♡!結城君!もうそっちはおっぱい出ないのぉ♡」
唯は必死にそう訴えるが、リトは気づかずに彼女の胸を吸い続ける。
「ああっ♡!結城君……もう許してぇ♡」
唯は懇願するが、リトの愛撫が止まる気配はない。
「ゆ、結城君……お願いだからぁ♡もう許してぇ♡」
(ミルクの味がしなくなったな…)
リトはようやく右胸から口を離すと、今度は左胸にしゃぶりついた。
「ああんっ♡!結城君…少し休ませて……お願い…♡」
唯は切なげにリトを見つめるが、リトは夢中で彼女の胸を吸い続ける。
それと同時に、さっきまで吸っていた乳首を摘まみ、引っ張り上げる。
「ああっ♡!結城君……それダメぇ♡!」
唯は身体を仰け反らせ、激しく悶える。
リトは中々ミルクが出てこない事に痺れをきらし、乳首を甘噛みする。
「ああっ♡!それだめぇ♡」
唯は身体を大きく仰け反らせ、再び絶頂を迎えた。
その瞬間、口に含んだ乳首から大量のミルクが噴き出した。
(古手川のミルク量ほんと凄いな……)
リトはその量に驚きながらも、口を動かし続ける。
すると、唯の胸からどんどんとミルクが溢れ出し、リトの口の中を満たしていく。
「ああっ♡!結城君……もう許してぇ♡」
唯は喘ぎながら懇願するが、リトは先ほどと同じように、ミルクの味がしなくなるまで彼女の胸を吸い続ける。
「ああっ♡!結城君……もうミルク出ないのぉ♡!」
唯はそう言いながらも、リトの頭を優しく抱きしめた。
(古手川のおっぱい……美味しすぎる)
リトはその柔らかさと甘さに夢中になりながらも、ミルクが出なくなった事に気が付き、口を離した。
「はぁ♡……はぁ♡」
吸われ続けた乳首は唾液に塗れ、ピンと勃ち上がっていた。
唯は呆然自失といった表情で、リトを見つめている。
「古手川……ごめん!大丈夫か?」
リトは慌てて唯に声をかける。
すると、彼女は我に返ったように慌てて返事をした。
「だ、大丈夫よ……結城君」
唯は恥ずかしそうに答える。
(まさかここまで気持ちよくなるなんて……)
リトに胸を吸われている時、自分の胸に今まで感じたことのない快楽が走っていたことに、唯は戸惑っていた。
そんな様子を見て、古手川が怒っていると思ったのか、リトは謝罪する。
「ごめん……俺、古手川のミルクが美味しくて、つい夢中になっちゃって……」
リトは申し訳なさそうに頭を下げる。すると、唯は少し照れながら答えた。
「ううん、いいの…その、気持ちよかったし……」
(それに私のおっぱいを吸うのに夢中な結城君可愛いかったし♡)
リトは唯の言葉にホッとした表情を浮かべる。
「でも、結城君が悪いと思ってるなら、一つお願いがあるんだけど……」
唯はそう言うと、上目遣いでリトを見つめた。
「なに?」
リトが聞き返すと、唯は少し恥ずかしそうに答える。
「目を瞑ってくれる?」
リトは言われるままに目を閉じる。すると、唇に柔らかいものが触れた。
(これってもしかして……)
リトが驚いていると、彼の口の中に何かが流し込まれる。
それは間違いなく唯の舌だった。
「んっ♡!んんっ♡」
唯はリトの口内に自分の舌を入れ、彼の舌と絡め合わせる。
(ああっ♡!結城君とキスしてるぅ♡)
二人の唾液が混ざり合い、クチュクチュという音が響く。
そして、最後にリトの口を一舐めすると、ゆっくりと唇を離した。
「はぁ♡……はぁ♡」
唯は顔を赤らめ、荒い呼吸を繰り返している。
「結城君……これでおあいこだから♡」
唯は恥ずかしそうにリトに告げる。
すると、リトも顔を真っ赤にしながら答えた。
「う、うん……」
二人は余韻に浸りながらも、呼吸を整える。
「って、もうこんな時間!昼休み終わっちゃう!」
唯は慌てて立ち上がると、ブラジャーを着け、服装を整える。
「結城君、私制服に着替えてくるわ!今日は本当にありがとう!」
唯はそう言うと、足早に更衣室へと戻っていった。
リトも急いで教室へと戻る。
(古手川って意外と積極的なんだな……)
リトはそんなことを考えながらも、午後の授業の準備をするのだった。
唯は制服に着替えながら、先程の出来事を思い返し、顔を真っ赤にする。
(私、結城君とキスしちゃった……)
唯は唇に指を当てると、リトの舌の感触を思い出す。
彼女はそんなことを思いながらも、教室に戻っていくのだった。
話が読みたいのは?(次回の更新かは未確定)
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ヤミ(金色の闇)
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ナナ
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古手川唯
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メア
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モモ
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ルン、霧崎恭子