※この作品はR-18です。

母乳が出るようになった女の子たちをリトが搾乳し助けるお話   作:ナオnao

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体育の授業終わりに我慢できなくなった唯がリトに汗だくで搾乳されちゃうお話

涼子との特別授業の翌日、リトはいつも通り登校していた。

 

「おはようございます、結城君」

 

後ろから声をかけられ振り返ると、そこにはティアーユがいた。

彼女はいつも通りの笑顔でリトに挨拶をすると、隣に並んで歩き始める。

 

(なんか緊張するなぁ……)

 

リトはそう思いながらも、平静を装って挨拶を返す。

すると、彼女は恥ずかしそうにしながら、リトに尋ねた。

 

「あの……結城君は今日の放課後、予定ありますか?」

 

突然の質問に、リトは少し驚きながらも答える。

 

「特に予定はないですけど……」

 

リトが答えると、ティアーユは嬉しそうな表情を見せた。

そして、そのまま言葉を続ける。

 

「放課後に私の家に来てくれませんか?例の件をまたお願いしたくて……」

 

恥ずかしそうな彼女の言葉に、リトは頷く。

 

(例の件って、搾乳の事だよな…)

 

リトは、昨日の涼子との授業を思い出していた。

 

(早速実践か……)

 

リトは緊張しながらも、ティアーユの誘いに了承する。

 

「はい、わかりました」

(昨日御門先生から教わった事を試すチャンスだ!)

 

リトが答えると、ティアーユは嬉しそうに微笑んだ。

その笑顔はとても美しく、彼女の魅力を引き立てていた。

 

「ありがとうございます!では、放課後に私の家に来てくださいね。」

 

彼女はそう言うと、先に学校へと向かっていく。

 

(よし、今日こそ上手くやるぞ!)

 

リトは気合を入れ直すと、自分の教室へと向かった。

 

4限目の体育の授業が終わり、リトは体操着から制服に着替えた後、唯から呼び出されて、人気のない空き教室へとやってきた。

 

「結城君、昼休みに呼び出したりしてごめんなさい」

 

唯が少し苦しそう表情でリトに謝罪する。

 

「いや、大丈夫だよ。それで話って何?」

 

リトが尋ねると、唯は恥ずかしそうに答えた。

 

「あのね、結城君……また私のおっぱいを搾って欲しいの……」

 

唯の言葉に、リトは驚く。

 

「えっと……また母乳が溜まってきたってこと?」

 

リトの問いに、唯は恥ずかしそうに頷いた。

 

「うん…昨日までは大丈夫だったんだけど、今朝起きたらミルクがすごい溜まってて。放課後まで我慢出来そうになくて…。だから昼休みに結城君におっぱいを搾ってもらおうと思って…」

 

唯はそう言うと、恥ずかしそうに俯いた。

 

「分かった。それじゃ、早速やろう」

 

リトはそう答えると、教室を汚さないよう唯が持参していたシートを床に敷く。

 

「じゃあ私も準備するわね」

 

唯はそう言うと、体操着を脱ぎ始めた。

リトはその様子を、固唾を飲んで見守る。

 

「結城君…」

 

(やべっ!見過ぎちゃったかな?)

 

「私、体育の授業が終わってすぐにここに来たから、汗くさいかも……」

 

唯は申し訳なさそうにリトに言う。

 

「そんな事ないよ!すごくいい匂いだよ!」

 

リトは慌ててフォローするが、その言葉を聞いた唯はさらに顔を赤くした。

 

「もう、結城君ったら……」

 

唯は恥ずかしそうにしながらも、脱いだ体操服を置いた。

唯のブラジャーは体育の授業があったからなのか、グレーのスポーツブラだった。

唯自身が限界だと言う通り、彼女の胸はパンパンに張り詰め、ミルクで染みができていた。

リトはその様子を見て、ゴクリと唾を飲み込む。

 

「それじゃあ、始めようか」

 

リトの言葉に唯は恥ずかしそうに頷いた。

 

「ブラジャー外してくれる?」

 

リトが尋ねると、唯は恥ずかしそうにブラジャーを脱いだ。

その瞬間、唯の巨大な胸がぷるんっと揺れながら現れた。

その先端にある薄いピンク色の乳首は既に固くなっており、乳房にはミルクが流れ出している。

 

「うわぁ……すごいな……」

 

リトは思わず感嘆の声を漏らす。

 

「結城君、お願い……」

 

唯の言葉にリトは頷くと、椅子に座っている唯の背後に回り込んだ。

そして、その大きな胸を優しく掴むと、ゆっくりと揉んでいく。

 

「んっ♡……ふぅ……」

 

唯の口から甘い吐息が漏れる。

リトはその様子に興奮しながら、さらに強く揉みしだいた。

 

「あんっ♡!結城君……そんなに強くしたら……いっぱい出ちゃう♡」

 

唯は身体をビクビク震わせながら、リトの愛撫を受け入れる。

 

「うん、出していいよ」

 

リトはそう言うと、唯の乳房を強く握った。その瞬間、唯の胸から大量のミルクが噴き出した。

 

「ああっ♡!出るっ……いっぱい出ちゃってるぅ♡」

 

唯は身体を仰け反らせ、背後のリトに身体を預けながら絶頂に達する。

 

(古手川自身の匂いと汗の匂いと母乳の匂いが混ざって、すごいエロい匂いがする……)

 

リトはそう思いながらも、手の動きを緩めることなく、唯の胸を刺激し続ける。

 

「はぁ♡……結城君……♡いま、イッてるからぁ♡そんなにされたら……また出ちゃうぅ♡」

 

唯はリトの腕の中で悶える。

リトはそんな唯の反応を見ながら、さらに激しく胸を責め立てる。

 

「あっ♡……もうダメぇ♡またイッちゃうぅぅ♡」

 

唯は再び絶頂を迎え、大量のミルクを噴き出した。

 

(まだ乳首も弄ってないのに、すごいな……)

 

リトはそう思いながらも、手の動きを緩めることなく唯の胸を刺激し続ける。

 

「はぁ♡……はぁ♡」

 

絶頂の余韻に浸る唯の口からは甘い吐息が漏れている。

 

「じゃあ、そろそろ乳首弄るよ」

 

リトはそう言うと、唯の乳首を摘まんだ。

 

「ひゃうんっ♡」

 

その瞬間、唯の口から甲高い声が漏れる。

 

(すごいな……)

 

リトはその反応に驚きながらも、指先に力を入れて刺激を続ける。

 

すると、唯の胸からドバドバとミルクが流れ出した。

 

「結城君……それすごい気持ちいいのぉ♡もっと強くしてぇ♡」

 

唯は甘えるような声でリトに懇願する。

 

(もっと強くって、これ以上強くしたら、痛いんじゃないのか?)

 

リトは不安に思いながらも、涼子の授業で教わった通りに、乳首をより強く摘まむ。

すると、唯の口からは一際大きな喘ぎ声が上がった。

 

「ああっ♡!すごぉい♡」

 

唯は身体を大きく仰け反らせ、ビクビクと痙攣している。

しかし、リトの指先には確かに固い感触があった。

 

(これってもしかして……)

 

リトは確かめるために、乳首を引っ張り上げるように強く摘まむ。

すると、先程よりも大量のミルクが噴き出し、リトの指を濡らした。

 

「ああっ♡!これすごいぃぃ♡」

 

唯は身体を仰け反らせ、再び絶頂を迎える。その反応を見たリトは確信する。

 

(やっぱりそうだ……古手川って、少し痛いくらいの方が良いんだ……)

 

リトはそう考えながらも、さらに強く唯の乳首を指で強く挟み扱き上げる。

 

「ああっ♡!だめぇ♡そんなにされたら……また出ちゃうぅぅ♡」

 

唯は身体を大きく仰け反らせ、大量のミルクを噴き出した。

乳首はコリコリと硬くなり、リトの指先に確かな感触を伝えていた。

 

「はぁ♡……はぁ♡」

 

唯は荒い呼吸を繰り返しながらも、その瞳はトロンとしており、快楽に溺れているようだった。

 

(今日もすごい量だな……)

 

リトは唯の乳房から流れ出るミルクとシートに染み込んでいくミルクを見ながら、感心していた。

 

「古手川大丈夫か?もう出なさそう?」

 

リトは唯に尋ねる。すると、恍惚とした表情のまま唯は答えた。

 

「ううん、まだもう少し出そうなんだけど、おっぱいを触るだけじゃダメそうなの…」

 

そう言う唯に、リトはある提案をする。

 

「それじゃあ、俺が吸い出してみるよ」

 

リトがそう言うと、唯は顔を真っ赤にする。

 

「えっ⁉︎結城君が私のおっぱいをす、吸うの?」

 

唯は不安と期待が混ざったような表情を浮かべながら、リトを見つめた。

 

「うん、ダメかな?」

 

リトが尋ねると、唯は恥ずかしそうに答える。

 

「えっと……恥ずかしいけど、結城君がいいなら……」

(結城君におっぱいを吸われる……)

 

唯は想像するだけで、身体が熱くなるのを感じた。

 

「じゃあ古手川、俺の膝に乗って」

 

リトはそう言うと、唯を自分の膝の上に誘導する。

 

「こ、こうかしら?」

 

唯は恐る恐るリトの上に跨ると、彼と向かい合った。

 

(この体勢……なんだかすごくドキドキする♡)

 

唯はそう思いながらも、リトを見つめる。

 

(結城君の顔がこんなに近くに……)

 

唯はリトの真剣な表情に、胸を高鳴らせる。

 

(なんか恥ずかしいけど、すごく幸せ♡)

 

唯がそう思っていると、突然彼女の胸に刺激が走った。

 

「あんっ♡」

 

突然の快感に、思わず声が出る。

見ると、リトが自分の右胸に吸い付いていた。

 

「ゆ、結城君!?」

 

突然の事に驚く唯だったが、リトは構わずに彼女の乳首を口に含むと強く吸い始めた。

 

「ああんっ♡!」

(すごいっ!こんなに感じるなんて……♡)

 

リトの舌の動きに合わせて、唯の胸からは残ったミルクが流れ出す。

リトは右胸を吸いながら、もう片方の胸も手で揉んでいく。

 

「ああっ♡!結城君……両方なんて、だめぇ♡」

 

唯は身体を仰け反らせ、甘い吐息を漏らす。

リトの口と手の動きに合わせて、唯の声のトーンも上がっていく。

 

「ああっ♡!結城君……私、もうダメぇ♡」

 

唯はそう言うと、一際大きく身体を震わせた。

その瞬間、彼女の乳首から大量のミルクが噴き出した。

 

その量は凄まじく、リトの口の中をあっという間に満たしていく。

 

「んんっ♡!んっ♡!」

(ああっ……結城君におっぱい吸われてるぅ)

 

唯は快感に身を震わせながら、リトに胸を吸わせていた。

 

(ああっ……私、結城君におっぱい吸われてイッちゃったぁ♡)

 

唯は心の中で呟きながらも、その幸福感に酔いしれていた。

 

(古手川のミルク甘くて美味しいな…それにまだこんなに出るのか)

 

リトはそう思いながらも、唯の乳首を夢中になりながら吸い続ける。

 

「ああっ♡!結城君!もうそっちはおっぱい出ないのぉ♡」

 

唯は必死にそう訴えるが、リトは気づかずに彼女の胸を吸い続ける。

 

「ああっ♡!結城君……もう許してぇ♡」

 

唯は懇願するが、リトの愛撫が止まる気配はない。

 

「ゆ、結城君……お願いだからぁ♡もう許してぇ♡」

 

(ミルクの味がしなくなったな…)

 

リトはようやく右胸から口を離すと、今度は左胸にしゃぶりついた。

 

「ああんっ♡!結城君…少し休ませて……お願い…♡」

 

唯は切なげにリトを見つめるが、リトは夢中で彼女の胸を吸い続ける。

それと同時に、さっきまで吸っていた乳首を摘まみ、引っ張り上げる。

 

「ああっ♡!結城君……それダメぇ♡!」

 

唯は身体を仰け反らせ、激しく悶える。

リトは中々ミルクが出てこない事に痺れをきらし、乳首を甘噛みする。

 

「ああっ♡!それだめぇ♡」

 

唯は身体を大きく仰け反らせ、再び絶頂を迎えた。

その瞬間、口に含んだ乳首から大量のミルクが噴き出した。

 

(古手川のミルク量ほんと凄いな……)

 

リトはその量に驚きながらも、口を動かし続ける。

すると、唯の胸からどんどんとミルクが溢れ出し、リトの口の中を満たしていく。

 

「ああっ♡!結城君……もう許してぇ♡」

 

唯は喘ぎながら懇願するが、リトは先ほどと同じように、ミルクの味がしなくなるまで彼女の胸を吸い続ける。

 

「ああっ♡!結城君……もうミルク出ないのぉ♡!」

 

唯はそう言いながらも、リトの頭を優しく抱きしめた。

 

(古手川のおっぱい……美味しすぎる)

 

リトはその柔らかさと甘さに夢中になりながらも、ミルクが出なくなった事に気が付き、口を離した。

 

「はぁ♡……はぁ♡」

 

吸われ続けた乳首は唾液に塗れ、ピンと勃ち上がっていた。

唯は呆然自失といった表情で、リトを見つめている。

 

「古手川……ごめん!大丈夫か?」

 

リトは慌てて唯に声をかける。

すると、彼女は我に返ったように慌てて返事をした。

 

「だ、大丈夫よ……結城君」

 

唯は恥ずかしそうに答える。

 

(まさかここまで気持ちよくなるなんて……)

 

リトに胸を吸われている時、自分の胸に今まで感じたことのない快楽が走っていたことに、唯は戸惑っていた。

そんな様子を見て、古手川が怒っていると思ったのか、リトは謝罪する。

 

「ごめん……俺、古手川のミルクが美味しくて、つい夢中になっちゃって……」

 

リトは申し訳なさそうに頭を下げる。すると、唯は少し照れながら答えた。

 

「ううん、いいの…その、気持ちよかったし……」

(それに私のおっぱいを吸うのに夢中な結城君可愛いかったし♡)

 

リトは唯の言葉にホッとした表情を浮かべる。

 

「でも、結城君が悪いと思ってるなら、一つお願いがあるんだけど……」

 

唯はそう言うと、上目遣いでリトを見つめた。

 

「なに?」

 

リトが聞き返すと、唯は少し恥ずかしそうに答える。

 

「目を瞑ってくれる?」

 

リトは言われるままに目を閉じる。すると、唇に柔らかいものが触れた。

 

(これってもしかして……)

 

リトが驚いていると、彼の口の中に何かが流し込まれる。

それは間違いなく唯の舌だった。

 

「んっ♡!んんっ♡」

 

唯はリトの口内に自分の舌を入れ、彼の舌と絡め合わせる。

 

(ああっ♡!結城君とキスしてるぅ♡)

 

二人の唾液が混ざり合い、クチュクチュという音が響く。

そして、最後にリトの口を一舐めすると、ゆっくりと唇を離した。

 

「はぁ♡……はぁ♡」

 

唯は顔を赤らめ、荒い呼吸を繰り返している。

 

「結城君……これでおあいこだから♡」

 

唯は恥ずかしそうにリトに告げる。

すると、リトも顔を真っ赤にしながら答えた。

 

「う、うん……」

 

二人は余韻に浸りながらも、呼吸を整える。

 

「って、もうこんな時間!昼休み終わっちゃう!」

 

唯は慌てて立ち上がると、ブラジャーを着け、服装を整える。

 

「結城君、私制服に着替えてくるわ!今日は本当にありがとう!」

 

唯はそう言うと、足早に更衣室へと戻っていった。

リトも急いで教室へと戻る。

 

(古手川って意外と積極的なんだな……)

 

リトはそんなことを考えながらも、午後の授業の準備をするのだった。

 

唯は制服に着替えながら、先程の出来事を思い返し、顔を真っ赤にする。

 

(私、結城君とキスしちゃった……)

 

唯は唇に指を当てると、リトの舌の感触を思い出す。

彼女はそんなことを思いながらも、教室に戻っていくのだった。

話が読みたいのは?(次回の更新かは未確定)

  • ヤミ(金色の闇)
  • ナナ
  • 古手川唯
  • メア
  • モモ
  • ルン、霧崎恭子
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