母乳が出るようになった女の子たちをリトが搾乳し助けるお話 作:ナオnao
古手川の搾乳を終えた後、午後の授業を乗り切り、放課後となった。
ティアーユとの約束があったので、リトは蜜柑に帰宅が遅くなることを伝え、彼女の自宅に向かう。
「結城君、来てくれて嬉しいわ」
ティアーユはリトの姿を見るなり、嬉しそうに微笑んだ。
その笑顔にドキッとするリトだったが、平静を装いつつ返事をする。
「いや、今日はティアーユ先生と約束してましたから……」
リトがそう言うと、ティアーユは嬉しそうに微笑んだ。
「ふふっ……ありがとう」
彼女はそう答えると、リトを家の中に招き入れる。
(なんか緊張するな……)
リトはそう思いながらも、リビングへと向かう。
そして、ソファに腰掛けると彼女が隣に座った。
二人の距離は肩が触れ合うほど近く、リトは胸の鼓動が早くなるのを感じた。
「早速で申し訳ないんだけど、私のおっぱいを搾ってもらってもいいかしら?」
ティアーユはそう言うと、シャツのボタンを外し始めた。
「最近、ミルクが溜まるペースが速くて……その、胸が張って辛いのよ」
彼女は恥ずかしそうにそう話す。
「そ、それに催淫効果のせいなのか、ミルクが溜まっていると身体が熱くなっちゃうの……」
ティアーユは頬を赤く染めながら、そう呟く。
そうして、シャツを脱ぎ下着姿になったティアーユはリトにあるお願いをする。
「結城君、ブラジャーを外してくれるかしら?」
ティアーユは恥ずかしそうに、リトにお願いをする。
(えっ!?)
「ミカドが結城君はブラジャーを脱がせるのが好きだから、脱がさせてあげると喜ぶわよって…私、ミカドのアドバイス通りにしたんだけど……やっぱり変だったかしら?」
ティアーユは不安そうに尋ねる。
(御門先生…また余計なことを)
リトは心の中で、御門に文句を言う。
しかし、恥じらいながらもこちらを喜ばせようとしてくれるティアーユの気持ちを考えると、彼女のお願いを無下にすることはできなかった。
「わかりました……じゃあ外しますね」
リトはそう言うと、ティアーユの背中に手を回し、ブラジャーのホックを外した。
すると、彼女の大きな胸がぷるんと揺れて露わになる。
(相変わらず、すごい大きさだな…いや、前より大きくなってる気がする)
リトはティアーユの胸をまじまじと見つめる。
(そういえば、古手川も胸が大きくなったって言ってたな……)
リトは先日の唯の言葉を思い出し、ティアーユの胸を見つめる。
その視線に気づいたティアーユが、恥ずかしそうに口を開いた。
「やっぱり、私のおっぱいおかしいわよね…元々大きかったのに、さらに大きくなって…」
リトはその言葉にハッとして、ティアーユに謝った。
「ご、ごめんなさい!そういうつもりじゃなかったんです!」
「いいのよ…私自身おかしいと思うもの…ブラジャーも合わなくなって、全部買い替えたのよ」
ティアーユはそう言いながら、自虐的な笑みを浮かべる。
「おかしくなんてないですよ!それに、俺はティアーユ先生のおっぱい……大好きです!」
リトは真剣な表情で、ティアーユにそう伝える。
(結城君……)
その真っ直ぐな言葉に、ティアーユは顔を赤くする。
「ありがとう、結城君……そう言ってくれると嬉しいわ」
ティアーユの笑顔にリトは照れ臭くなり、腕にかかっていたブラジャーを抜き取った。
(ブラジャーも買い替えたって、言ったよな……確かに前見たブラジャーより大きいな…)
リトはティーアユの体温が残る温かいピンク色のブラジャーをまじまじと見つめる。
(このブラジャー俺の顔よりも大きいぞ……)
「結城君、そんなにブラジャー見つめてどうしたの?」
ティアーユは恥ずかしそうに尋ねる。
「あ、いえ!なんでも……」
(あっ……)
リトの慌てた様子に、ティアーユは何かを察したように微笑んだ。
「もしかして、私のブラジャーが欲しいのかしら?」
ティアーユは少し恥ずかしそうに、リトに尋ねる。
「えっ!?」
「そのブラジャーは新調したばかりだからあげる事は出来ないけど、サイズが合わなくなったブラジャーでも良ければ、結城君にあげるわよ」
ティアーユは顔を赤くしながら、リトにそう伝える。
「勘違いしないでください!俺は別にブラジャーが欲しくて見てたわけじゃありません!」
リトは慌てて否定する。しかし、ティアーユは微笑みながら言葉を続けた。
「ふふっ…前も言ったけど恥ずかしがらなくていいのよ……それに結城君に何かお返しをしたいと思っていたの……もし結城君が私のブラジャーを欲しいって言ってくれるなら、好きなだけ持っていっていいのよ」
(結城君たら、パンツだけじゃなくてブラジャーも好きなのね…使っていたブラジャーをプレゼントするのは恥ずかしいけど、結城君が喜んでくれるなら……)
ティアーユはそんなことを考えながらも、リトの返事を待った。
「あの、その……ありがとうございます……」
リトはティアーユの厚意を無下にするわけにもいかず、お礼を言った。
「いいのよ……結城君、また後でブラジャーを持ってくるわね」
ティアーユはそう言うと、リトに微笑む。
「はい……」
(また変な趣味があると勘違いされちゃったかな……)
リトは心の中でそう思ったが、その事を口に出すことはできなかった。
「ごめんなさい結城君、そろそろおっぱいが限界みたい…おっぱいを搾ってもらってもいいかしら?」
恥ずかしそうにお願いするティアーユの乳首からはじんわりと白いミルクが滲み出ていた。
「はい、わかりました」
「あと、今日は手で搾るんじゃなくて、口で吸ってくれるかしら?」
ティアーユは顔を真っ赤にしながら、希望を伝える。
「口で……ですか?」
リトは顔を赤くしながら、ティアーユに聞き返す。
「そう、結城君に吸って欲しいの…それにここでなら前みたいに結城君を一緒に気持ちよくさせてあげられるし……」
ティアーユはそう言うとベッドに腰かけ、自分の膝をぽんぽんと叩いた。
(前みたいにって、まさか……)
リトはティアーユの言葉の意味を理解し、顔を真っ赤にする。
「ティ、ティアーユ先生!?」
動揺するリトだったが、そんな彼女に構うことなくティアーユは自分の膝の上を叩く。
(早く来て♡結城君♡)
彼女は期待に満ちた目で、こちらを見つめていた。
(これって、やっぱりそういうことだよな……)
リトはゴクリと唾を飲み込むと、ズボンとパンツを脱ぎ、ティアーユの膝の上に頭を乗せ、横になった。
(胸が大きすぎて、先生の顔見えないな……)
リトの視界にはティアーユの豊満なバストしか映らず、彼女の表情を窺うことができなかった。
「じゃあ始めるわね、結城君」
ティアーユはそう言うと、自分の乳首をリトの口に押し込んだ。
「んっ♡!」
リトは突然のことに驚くが、ティアーユの乳首をくわえ、吸い始めた。
「あんっ♡!あっ♡!」
ティアーユは気持ちよさそうな声を上げる。
リトが吸い始めると、口の中に甘いミルクの味が広がり、同時に乳首からじんわりと温かさが伝わってくる。
(おっぱい出てる…やっぱり結城君に吸われるの、すごく気持ちいいわ♡)
ティアーユは気持ちよさそうに、リトに胸を吸わせていた。
(古手川のミルクとはまた違う味だな……)
リトは古手川のミルクの味を思い出しながら、ティアーユの乳首を吸い続けた。
「私も結城君を気持ちよくさせてあげるわね」
ティアーユはそう言うと、リトのペニスに手を伸ばした。
(結城君のすごく大きくなってる……)
彼女はリトのペニスを握り、上下に擦り始めた。
(結城君のおちんちん、すごく熱いわ♡それに硬くて大きい♡)
ティアーユはドキドキと胸を高鳴らせながら、手の動きを速めていく。
「んっ……ティアーユ先生、気持ちいいです……」
リトはペニスから伝わる快感に耐えながらティーアユに負けじと空いてる手を使い、もう一方の彼女の乳首を摘まんだ。
「あっ♡!結城君、そこ弱いのっ♡」
ティアーユはリトの手の感触にビクビクと身体を震わせる。
(そういえば、御門先生がティアーユ先生は乱暴にされるのが好きって言ってたな……)
リトはティアーユの反応を見ながら、彼女の乳首を強めに摘まみ、同時に強く吸引した。
「ああっ♡!結城君、痛いっ♡」
ティアーユは痛いと言いながらも身体を大きく仰け反らせ、快感に悶える。
(やっぱり、御門先生の言う通り、痛いくらいが気持ちいいのかな?)
リトはそんなことを考えながらも、彼女の乳首を刺激するのをやめなかった。
「んっ♡!結城君っ♡!」
ティアーユは快楽に身を委ね、身体を痙攣させていた。
「ティアーユ先生、すごく気持ちよさそう……」
リトはそう言いながら、さらに強く彼女の乳首をつねり上げ、もう一方の乳首を甘噛みした。
「ああんっ♡!結城君、それだめぇっ♡イクっ♡イッちゃうぅぅ♡♡♡」
ティアーユは絶叫し、身体を大きく仰け反らせ絶頂を迎えた。
それと同時に彼女の乳首から大量のミルクが溢れ出し、リトの口の中を満たしていった。
(すごい……こんなに沢山出るんだ)
リトはティアーユの胸から溢れ出すミルクを味わいながら、彼女の乳首を刺激し続けた。
「結城君、おっぱい出るの止まらないっ♡!気持ちいいよぉ♡」
ティアーユはリトの頭を抱きかかえるようにして、彼に胸を押し付けながら、絶頂を続けていた。
(すごい……ティーアユ先生のミルクがどんどん出てくる)
リトは夢中で彼女の乳首を刺激し続けた。そしてティアーユも絶頂を迎える度に、リトに胸を押しつけ、さらに大量のミルクを噴き出した。
「あっ♡!結城君っ♡!またイっちゃうっ♡!」
ティアーユは絶頂を迎えると、大きく仰け反り、ビクビクと身体を震わせる。
リトはミルクの催淫効果により、身体が熱くなり、興奮していた。
(ティアーユ先生、すごく気持ちよさそう……俺も気持ちよくなりたいな)
「ティアーユ先生、自分ばかり気持ちよくなってないで、手を休めないでください」
リトはティアーユの乳首を刺激しながら、彼女にそう告げた。
「ごめんなさい、結城君!すぐに気持ちよくしてあげるからね♡」
生徒であるリトに叱られ、ティアーユは申し訳なさそうにしながら、手の動きを速めた。
「んっ♡!結城君っ♡!」
ティアーユは気持ちよさそうにリトのペニスを刺激し続ける。
(そろそろ出そう……)
リトは絶頂を迎える寸前、ティアーユの乳首を思いっきりつねり上げた。
「ああっ♡!それダメぇ♡イクっ♡!イッちゃうぅぅ♡♡♡」ティアーユは絶頂しながら、大量のミルクを噴き出した。それと同時にリトのペニスから精液が勢いよく飛び出した。
「んっ♡!結城君の熱いの出てるっ♡」
ティアーユはリトの精液を手で受け止めながら、身体を大きく仰け反らせた。
(結城君のすごい量……)
ティアーユはリトのペニスから飛び出した大量の精液を見て、恍惚とした表情を浮かべた。
「はぁ♡……結城君もいっぱい出たわね」
ティアーユはリトの精液を愛おしそうに見つめながら、その量に驚いていた。
(いっぱい出たな……でもまだ全然足りないや)
リトは射精したにもかかわらず、全く衰えることなく勃起していた。
(結城君のおちんちん、まだ元気みたいね)
ティアーユはそんなリトの様子を見ながら、再び彼のペニスを手で扱き始めた。
「結城君、私も頑張るから、もっとおっぱい飲んでくれる?」
ティアーユはリトにそう告げると、再び彼の口に先ほどとは逆の乳首を咥えさせた。
「んっ♡!結城君、私のおっぱい美味しい?」
ティアーユはそう尋ねながら、リトの頭を撫でた。
(おいしい……それにすごく落ち着くな)
リトはティアーユの胸に吸いつきながら、安心感に包まれていた。
(結城君の身体、すごく熱いわ……)
ティアーユはリトの体温を感じながら、彼の頭を優しく撫でる。そして再び彼に胸を吸うように促した。
「んっ♡!結城君、おっぱい吸うの上手ね♡」
ティアーユは嬉しそうに微笑むと、さらに強くリトの頭を抱きしめた。
(あぁ……幸せだ)
リトは安心感に包まれながら、彼女の胸を吸い続けていた。
そしてまた絶頂を迎えた彼女が大量のミルクを噴き出し、それをリトは口で受け止めた。
「んっ♡!結城君っ♡!」
ティアーユは身体を大きく仰け反らせながら、絶頂し、ミルクを噴き出した。
(こんなにいっぱい……もっと飲みたい)
リトは彼女の胸から溢れ出すミルクに魅了され、さらに強く胸を吸い上げる。
「んっ♡!結城君、そんなに強く吸ったら……ああっ♡」
ティアーユは快感に悶えながらも、必死にリトの頭を撫で続けていた。
(もっと欲しい……)
リトはそう思いながら、彼女の乳首に吸い付いたまま離さなかった。そしてまた絶頂を迎えた彼女がミルクを噴き出し、それを口で受け止めた。
「んっ♡!結城君っ♡」
(美味しい……)
リトはティアーユの乳首から溢れ出すミルクを飲みながら、彼女の乳首を舐め続けた。
(あっ……また出る!)
リトはペニスをビクンと痙攣させると、大量の精液を吐き出した。
それと同時にティアーユの乳首から大量のミルクが溢れ出し、リトはそれを口で受け止め、飲み続けた。
「んっ♡!結城君っ♡!」
(2回目なのにすごい量……それにこんなに濃いなんて)
ティアーユは射精し続けるリトのペニスを扱きながら、その量に驚いていた。
「んっ♡!結城君、もう終わりにしましょう?」
リトの射精が収まりかけた頃、ティアーユは彼にそう告げた。
(もっと飲みたい……)
リトは名残惜しそうにちゅぽんと音を立て、ティアーユの胸から口を離した。
すると彼の口から糸を引きながら、彼女の乳首が現れた。
「んっ♡!もう、結城君ったら♡」
ティアーユはリトの口から解放された自分の乳首を手で押さえながら、恥ずかしそうに微笑んだ。
「ティアーユ先生、すっきりしましたか?」
リトはティアーユの胸を見つめながら、そう尋ねた。
「ええ、溜まってたものを全部出しちゃったわ」
ティアーユはそう言うと、恥ずかしそうに顔を赤らめた。
「お互い汚れちゃいましたし、一緒にお風呂に入りましょうか」
ティアーユはそう言いながら、リトの身体を優しく起こす。
ミルクによる催淫効果の影響なのか、普段のティアーユからは想像できない言動を見せていた。
(どうしよう、すごくエッチな気分になってる……)
リトはティアーユに手を引かれ、バスルームに向かった。
(結城君、目がとろんとしてるわね……可愛いわ♡)
ティアーユはそんなことを思いながら、履いていたスカートを脱ぎ捨て、パンツだけの姿になった。
彼女のパンツはブラジャーと同じピンク色をしており、大きなお尻を包み込むようフルバックタイプのものだった。
(やっぱり、ティアーユ先生お尻も大きいな……)
リトはティアーユのお尻に見とれていた。
「もう、結城君ったら、どこ見てるの?」
ティアーユはリトの視線に気づき、恥ずかしそうに微笑んだ。
「ごめんなさい…つい……」
リトは謝りながら、ティアーユのパンツに包まれた豊満なお尻を見つめていた。
「お尻が大きいのがコンプレックスなの。結城君もお尻が小さい女の子の方が好きなんじゃない?」
ティアーユはリトに尋ねた。
「俺は……ティアーユ先生のお尻が好きです!」
リトは恥ずかしそうな表情を浮かべながらも、はっきりと答えた。
「ふふっ、ありがとう」
ティアーユは嬉しそうに微笑むと、リトの服を脱がせ始めた。
「ティアーユ先生、自分で脱げますから……」
リトは恥ずかしそうにしながらも、抵抗せずに彼女のされるがままになっていた。
「遠慮しないでいいのよ」
ティアーユはそう言って微笑むと、手際よく彼の服を脱がせていく。
(うわぁ……やっぱり大きい…)
ティアーユはリトのペニスを見て思わず息を呑んだ。
「結城君、さっきあんなに出したのに、まだ元気なのね」
ティアーユはそう言いながら、リトのペニスを優しく撫でる。
「うあっ!」
リトは思わず声を上げてしまい、慌てて口を押さえた。
「ふふっ、結城君ったら可愛いわ♡」
ティアーユはリトの反応を楽しみながら、パンツを脱いだ。
パンツから大量の愛液が糸を引いており、彼女の秘所からはいやらしい臭いが立ち込めていた。
(やだ、私ったらこんなに濡れちゃってる……)
ティアーユは頬を赤らめながら、リトの手を引き、浴室に入った。
「結城君、まずは身体を洗いましょうね」
ティアーユはそう言いながら、リトの背中を流し始める。
「ミカドに結城君が喜ぶ身体の洗い方をおしえてもらったのよ」
ティアーユはそう言いながら、自分の巨大な胸にボディーソープを塗り、リトの背中に押しつけた。
「結城君の大好きなおっぱいで洗ってあげる♡」
(ああ、すごい……)
リトはティアーユの胸の感触に興奮していた。
(結城君の背中に乳首が擦れて、気持ちいい……)
先程までリトに散々吸われ、弄られたティアーユの乳首はまだビンビンに勃起しており、リトの背中で擦れる度に快感を感じていた。
「んっ♡!結城君、気持ちいい?」
ティアーユは気持ち良さそうにしながら、リトの背中に胸を押し付け続けた。
(おっぱいがすごい……)
彼女の胸が動く度に、リトの背中には柔らかい感触が伝わっていく。
(結城君、私のおっぱいで感じてくれてるんだ♡)
ティアーユは嬉しそうに微笑むと、さらに強くリトの背中に胸を押し当てた。
「んっ♡!あっ♡!」
ティアーユの乳首がリトの背中に擦れ、彼女はビクンと身体を震わせた。
(ティアーユ先生、感じてるのかな?)
リトは彼女の反応を見て、さらに興奮していた。
「先生、お願いがあるんですけど……」
リトはティアーユに話しかけた。
「んっ♡!どうしたの?」
ティアーユは気持ちよさそうに喘ぎながら、返事をする。
「おっぱいで俺のを挟んでくれませんか?」
リトは恥ずかしそうにしながら、ティアーユにそう頼んだ。
(結城君ったら……)
ティアーユは頬を赤らめながらも、リトの要望に応えることにした。
「いいわよ♡じゃあおっぱいで挟んであげる♡」
ティアーユはそう言うと、リトを椅子に座らせ、彼の股間に胸を近づけた。
「んっ♡!結城君の大きい……っ♡」
ティアーユは自分の胸にリトのペニスを挟むと、ゆっくりと動かし始めた。
(すごい……柔らかい)
リトは彼女の大きな胸の感触に感動していた。
「どうかしら?気持ちいい?」
ティアーユはリトに尋ねる。
「はい、とても気持ちいいです」
リトは素直に感想を述べた。
「ふふっ、良かったわ♡じゃあもっと気持ち良くしてあげる♡」
ティアーユはそう言って微笑むと、胸を上下に動かし始めた。
(ああっ……すごい)
リトは自分のペニスを包み込み、上下に動く彼女の胸を見て、さらに興奮していた。
「んっ♡!結城君のおちんちん、すごく熱いわ♡」
ティアーユはリトのペニスを胸に挟むと、ゆっくりと扱き始めた。
(すごい……っ)
リトは自分のペニスを包み込む、彼女の胸の感触に興奮していた。
「んっ♡!結城君のおちんちん、ビクビクしてる……もうイキそうなの?」
ティアーユは微笑みながら、リトのペニスをさらに強く挟み込んだ。
(ああっ……出るっ)
リトはそのまま絶頂を迎えた。大量の精液がティアーユの胸の中に放出され、彼女の胸を汚していく。
「ふふっ、いっぱい出たわね♡」
ティアーユはそう言いながら、リトのペニスを解放した。
「んっ♡!すごい匂い……それにこんなに濃い……」
(結城君の精液……すごく美味しい)
ティアーユは口元に飛び散った精液を指ですくい取ると、それを舌で舐め取った。
「んっ♡!結城君の、美味しいわ♡」
ティアーユは嬉しそうに微笑むと、自分の胸に付着したリトの精液を指ですくって舐め取った。
(ティアーユ先生が俺の精液を……)
リトはその光景を見て、さらに興奮していた。
「結城君の、本当に美味しかったわ♡」
ティアーユはそう言って微笑むと、シャワーを手に取り、リトの身体を洗い流した。
「ありがとうございます、ティアーユ先生」
リトは恥ずかしそうにしながら、お礼を言った。
「どういたしまして♡じゃあそろそろ出ましょうか」
ティアーユはそう言うと、先に浴室を出て、バスタオルで身体を拭き始めた。
2人はバスタオルを身体に巻き、寝室へと向かった。
「結城君、まだお願いがあるの」
ティアーユはベッドに座ると、リトに向かってそう言った。
「なんですか?」
リトはティアーユの隣に座りながら尋ねた。
「ミルクの方は落ち着いたんだけど、身体がまだ熱くて……」
ティアーユは頬を赤らめ、恥ずかしそうにしながらリトにそう告げた。
話が読みたいのは?(次回の更新かは未確定)
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ヤミ(金色の闇)
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ナナ
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古手川唯
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メア
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モモ
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ルン、霧崎恭子