母乳が出るようになった女の子たちをリトが搾乳し助けるお話 作:ナオnao
「えっ?」
リトは思わず聞き返した。
(まだ、足りないの?)
「ミカドがそういう時は結城くんに任せなさいって」
ティアーユは恥ずかしそうにしながら、リトにそう告げる。
(御門先生なんてことを……)
リトは内心頭を抱えていた。
「結城君、お願い……」
ティアーユは潤んだ瞳でリトを見つめながら、彼に懇願した。
(そんな目で見つめられたら……)
「わかりました」
リトは覚悟を決めると、ティアーユを押し倒し、彼女に覆い被さった。
(御門先生との授業を思い出せ)
リトはそう自分に言い聞かせながら、ティアーユにキスをした。
「んっ♡!結城君……っ♡」
(私、結城くんとキスしちゃってるんだ♡)
ティアーユは幸せそうな表情を浮かべながら、リトのキスを受け入れていた。
(よし、このまま続けよう)
リトはそう決心すると、ティアーユのバスタオルを剥ぎ取り、彼女の胸を揉み始めた。
「んっ♡!結城くん……っ♡」
(胸、気持ちいい……)
ティアーユはリトに胸を揉まれる度に快感を感じていた。
(もっと触ってほしいな……)
ティアーユがそう思っていると、リトが彼女の首すじに舌を這わせてきた。
「ひゃうんっ♡!」
ティアーユは思わず声を上げてしまった。
(結城君、そこ弱いの……)
リトは彼女の反応を楽しむかのように、ティアーユの首すじを舌でなぞり続けた。
「んっ♡!結城くん、ダメェ♡」
ティアーユはビクビクと身体を震わせながら、甘い吐息を漏らしていた。
(すごい……)
リトはティアーユの敏感な反応を見て、興奮していた。
そして首筋に強く吸い付き、赤い痕を残す。
「んっ♡!結城くん……そこは見えちゃうから……」
(でも、結城くんにキスマークをつけられちゃった……嬉しい♡)
ティアーユは幸せそうに微笑みながら、リトの頭を撫でた。
「結城くん、もっとして♡」
(もう我慢できないわ♡)
ティアーユは甘えた声でそう懇願した。
「はい」
リトはその願いに応えるべく、彼女の唇に口づけ、舌を入れた。
「んっ♡!結城くん……っ♡」
(すごい……口の中まで犯されてるみたい)
ティアーユはリトの舌を受け入れながら、彼の首に腕をまわした。
2人の舌が絡み合い、唾液が混ざり合う音が部屋に響く。
(これ好きかも……)ティアーユはリトとのキスに夢中になっていた。
(もっと、したい)
ティアーユがそう思った瞬間、リトの手が彼女の秘所に伸びてきた。
「んっ♡!」
突然訪れた刺激に、ティアーユは思わず身体を大きく震わせた。
(結城くんの指……っ♡)
ティアーユは自分の秘所に触れている、リトの指の感触を感じていた。
(結城くんの指が、私の中に入ってくる……っ♡)
リトはティアーユの膣内に指を挿入すると、ゆっくりと動かし始めた。
(これが御門先生の言ってたやつかな?)
リトはそう思いながらも、ティアーユの反応を楽しむように、彼女の膣内を刺激し続けた。
「んっ♡!結城くん……っ♡」
(私の中、結城くんの指でかき回されてる……)
ティアーユはリトの指の動きに合わせて、身体をビクビクと痙攣させていた。
リトはティアーユのGスポットを探し当て、そこを強く刺激した。
「んっ♡!結城くん……っ♡」
(なにこれ?すごく気持ちいい……♡)
リトはその場所を重点的に攻め続けた。
「んっ♡!結城くん……っ♡」
(だめ、イク……イッちゃう)
ティアーユは絶頂を迎えようとしていた。
「んっ♡!結城くん……っ♡ああっ♡、もうダメェッ!!♡」
リトが指を動かす速度を上げると、ティアーユは大きく仰け反り、絶頂を迎えた。
「んっ♡!結城くん……っ♡」
(すごい……気持ちいい)
ティアーユは余韻に浸りながら、リトの指を締め付けていた。
「はぁ♡はぁ♡……」
ティアーユは肩で息をしながら、呼吸を整えようとしていた。
「大丈夫ですか?」
リトが心配そうに尋ねると、ティアーユは微笑みながら、答えた。
「ええ、大丈夫よ」
(結城くんったら……)
ティアーユは内心ドキドキしていた。
「まだまだ行きますよ」
リトはそう言って、再びティアーユの膣内に指を挿入する。
「んっ♡!」
リトはティアーユのGスポットを刺激するように、指を動かし始めた。
(結城くんの指……っ♡)
ティアーユは再び訪れる快感を期待し、身体を火照らせていた。
(もっとして欲しい……っ♡)
そしてリトはピンと勃起したティアーユのクリトリスを指で摘み、コリコリと弄り始めた。
「んっ♡そこ、ダメェッ♡」
ティアーユはビクンと身体を震わせながら、甘い声を上げる。
(これ、気持ちいい♡)
リトはさらに強く彼女の陰核を摘み上げると、コリコリと弄り続けた。
「んっ♡!結城くん……っ♡」
(クリトリス気持ちいいのぉ♡!)
ティアーユは快感に悶え、身体をビクビクと痙攣させていた。
(結城くん……っ♡!もっと強くしてぇ♡)
ティアーユがそう心の中で懇願した瞬間、リトの指がさらに激しく動き出した。
「んっ♡!結城くん……っ♡」
(ああ、気持ちいいよぉ……♡)
ティアーユは身体を震わせながら、快楽に溺れていた。
(これ好きぃ♡!もっとしてぇ……っ♡!)
リトは彼女のGスポットを何度も擦り上げた。
「んっ♡!結城くん……っ♡」
(すごい、気持ちいいよぉ……♡)
ティアーユのその様子を見て、リトはクリトリスを強く摘み、グリッと押し潰した。
「んっ♡!結城くん♡イク、イッちゃう♡」
ティアーユは再度絶頂を迎えた。それと同時に彼女の膣内が収縮し、リトの指を締め付ける。
(すごい……っ♡)
「はぁ、はぁ……結城くぅん、もっとお願い……」
ティアーユは甘えた声でそう懇願する。
「わかりました」
リトはそう言うと、顔をティアーユの股間に近づける。
「結城君⁉そんな所舐めちゃダメェ♡」
ティアーユは恥ずかしそうにそう叫んだ。
(結城くんにアソコ舐められてるぅ♡)
リトの舌が、ティアーユの秘裂をなぞり上げる。
(これ、すごく気持ちいい……っ♡)
リトは彼女の陰核を口に含み、優しく吸い上げた。
「んっ♡!結城君……っ♡ダメェ、またイっちゃうぅ!!♡」
ティアーユは絶頂を迎えようとしていた。しかし、リトはそれを無視して、さらに強く吸い上げた。
「んっ♡!結城くん……っ♡」
(ああ、ダメェッ!!)
ティアーユはビクンと大きく身体を震わせながら、絶頂を迎えた。
それと同時に彼女の膣口から大量の愛液が流れ出る。
(ああっ、もう無理ぃ……っ♡)
ティアーユがそう思っていると、リトは再び彼女の秘所に吸い付き、愛液を飲み込んだ。
「んっ♡!結城くん……っ♡もう許してぇ……♡」
ティアーユは涙を流しながら、リトに懇願した。
しかし、彼はそれを無視し、さらに強く吸い上げた。
「んっ♡!結城くん……っ♡もうダメェッ♡」
ティアーユは絶頂を迎え、再び大量の愛液を噴き出した。
「んっ♡!結城くん……っ♡」
(これ、すごすぎるぅ……♡)
ティアーユは涙を流し、身体をビクビクと痙攣させていた。
(結城くん、好き……っ♡)
リトは最後にもう一度強く吸い上げると、ようやく口を離した。
「んっ♡!結城くん……っ♡」
(やっと終わったぁ……♡)
ティアーユがホッとしていると、今度はリトは彼女のクリトリスを口に含んだ。
「んっ♡!結城くん、少し休ませて♡」
ティアーユはリトの頭を押し返そうとしたが、力が入らず、ただ彼の髪を撫でるだけになってしまった。
リトはそんな様子のティアーユに気づかず、夢中で彼女のクリトリスにしゃぶりついていた。
「んっ♡!結城くん……っ♡」
(これ、すごいぃ……♡)
ティアーユはリトの舌使いに酔いしれていた。
「んっ♡!結城くん……っ♡」
(ダメェ、またイキそうぅ……♡)
リトはティアーユが絶頂寸前であることを確認すると、彼女のクリトリスに歯を立てた。
「んっ♡!イク!イッちゃうぅ!!♡♡♡」
ティアーユは身体を大きく仰け反らせ、絶頂を迎えた。それと同時に彼女の膣内から潮を吹き出す。
(すごすぎる……っ♡)
リトがクリトリスを口から離すと、彼の唾液と愛液で濡れそぼった陰核が顔を出した。
「はぁ、はぁ、はぁ……」
ティアーユは肩で息をしながら、呼吸を整えようとしていた。
(結城くんの舌使い……すごすぎるぅ……♡)
ティアーユはそう思いながら、リトの股間へと視線を向けた。
(結城くんのアソコ、すごく大きくなってる……)
「結城君、また手でしてあげようかしら?」
ティアーユは微笑みながら、リトに尋ねる。
「手だけじゃもう満足できないんです……」
リトは興奮しきった様子で、ティアーユにそう告げた。
「結城くん、まさか……」
「はい、ティアーユ先生に挿れたいです」
リトはそう言うと、バスタオルを剥ぎ取り、全裸になった。
「結城君、手でも口でもしてあげるから、ね?」
ティアーユはリトを宥めるように言うが、彼は首を横に振る。
「でも、もう我慢できないんです」
リトはそう言いながら、自分のペニスをティアーユの秘所に押し当てた。
「結城君、それはダメ!!私とあなたは生徒と先生なのよ!?」
ティアーユは必死にリトを止めようとするが、彼は全く聞く耳を持たない。
「先生のせいで、俺のがこんなに大きくなってるんです。責任取ってください」
リトはそう言いながら、ティアーユの膣内に挿入しようと試みる。
「ダメよ、ゴムも付けてないのに!妊娠しちゃうわ!」
ティアーユはリトを制止しようと、彼の身体を押すが、びくともしない。
何とかリトを説得しようと、彼の顔を見ると、そこには必死の形相があった。
(結城君…本当に辛そう……)
ティアーユはリトの辛そうな表情を見て、胸が締め付けられるような思いがした。
(私のせいで、結城君がこんなになってるのよ……私が責任取らなきゃ)
「結城君、わかったわ」
ティアーユはそう言って、リトを受け入れる覚悟を決めた。
「でも、2つだけ約束して。一度だけよ、あと膣内に射精するのは絶対にダメ」
ティアーユはリトの目を見つめながら、真剣な表情でそう言った。
「わかりました、約束します」
「ありがとう、結城君いい子ね」
ティアーユはそう言うと、リトを優しく抱きしめた。
「先生、俺もう我慢できないです」
リトはティアーユの耳元で囁くと、ゆっくりと腰を押し進めた。
(んっ♡!これが結城君の……♡)
ティアーユは自分の中に入ってくる熱い塊の感触に身を震わせる。
「んんっ♡!」
リトがさらに深く挿入すると、ティアーユの口から甘い吐息が漏れた。
「んっ♡!結城くん……っ♡」
(すごい、おっきい……♡)
「結城君、全部入ったの?」
ティアーユが尋ねると、リトは小さくうなずいた。
(私の中に結城君のが入ってるんだ……)
ティアーユはそう思うと、不思議な高揚感を感じた。
(これが女性のおまんこ、先生の膣内、温かい……)
リトはティアーユの膣壁の締め付けに感動していた。
「結城君、動いていいわよ」
ティアーユはリトを優しく抱きしめながら、そう言った。
リトはゆっくりと腰を動かし始めた。
「んっ♡!結城くん、もっと激しくしても大丈夫よ♡」
ティアーユはリトにそう告げると、彼の背中に手を回した。
(すごい、これがセックスなんだ)
リトは初めて味わう快感に酔いしれていた。
「んっ♡!結城くん、気持ちいい?」
ティアーユはリトにそう尋ねた。
「はい、すごくいいです」
(こんな快感初めてだ)
リトは夢中になって腰を振り続けた。
「んっ♡!結城くん、もっと強く突いて♡」
(すごい、私先生なのに生徒の結城君とセックスしちゃってるぅ♡)
ティアーユはそう思うと、膣壁が収縮し、リトのペニスをさらに強く締め付けた。
「くっ!」
リトはその刺激に思わず声が出てしまう。
(先生の中、すごく締まってる)
リトはティアーユの膣壁の感触を楽しみながら、ピストン運動を続ける。
「んっ♡!結城くんダメェ、イッちゃうぅ!!♡」
ティアーユは絶頂を迎え、身体を大きく仰け反らせた。
リトも限界が近づき、腰の動きを速める。
「結城君、膣内はダメよ!」
ティアーユの言葉に約束を思いだし、リトはペニスを引き抜いた。
「先生!俺の飲んでください!」
リトはそう言って、ティアーユの口にペニスを突っ込み射精した。
(ん!?これ、結城君の精液!?)
ティアーユはリトに口を塞がれているため、何も言うことができなかった。
(これ、すごく濃い……それに量も多い……)
彼女がリトの精液を飲み込むと、リトはペニスを引き抜いた。
(結城君の精液、いっぱい飲まされちゃった♡)
ティアーユは口の端から精液を垂らしながら、呆然としていた。
リトはそんなティアーユの様子に興奮し、再びペニスを大きくしていた。
「先生、もう一回挿れますね」
リトはそう言って、ティアーユに後背位の体勢を取らせた。
「結城君!?待って、まだイッたばかりで、それに1回だけって言ったでしょ?」
ティアーユは慌ててリトを止めようとするが、彼は止まらなかった。
「すみません、先生」
リトはそう言うと、ティアーユの腰を掴み、一気に挿入した。
「んっ♡!ダメぇ結城くん……っ♡」
(これ、すごく気持ちいい♡動物みたいな格好でセックスしてるぅ♡)
ティアーユはリトに後ろから突かれながら、快感に浸っていた。
(先生のお尻、やっぱり大きい……)
リトはピストンする度に、揺れる大きなティアーユのお尻を眺めながら、さらに興奮していた。
そして思わず、その大きなお尻を引っ叩いた。
「きゃっ♡!」
ティアーユは突然お尻を叩かれ、悲鳴を上げる。
(私、生徒にお尻叩かれて気持ち良くなってるぅ♡)
ティアーユは今まで感じたことのないような興奮を覚えていた。
(先生のお尻叩いた瞬間、中が締まった……)
リトはティアーユの締め付けに驚きながらも、腰の動きを続けた。
そして何度も彼女の尻を引っ叩く。
「んっ♡!結城くん、お尻叩かないでぇ♡」
(痛いのに気持ちいいのぉ♡)
ティアーユはお尻を叩かれる度に、膣壁が収縮し、リトのペニスを締め付ける。
(先生のケツ、叩くと締まる……)
リトはそう思いながら、さらに強く彼女の尻を叩いた。
「んっ♡!結城くんダメェ♡」
(これ凄いぃ!!お尻叩かれながらセックスするなんてぇ♡)
ティアーユは痛みに顔をしかめながらも、快楽を感じていた。
(もっと叩いて!結城君!!)
リトがさらに強く尻を叩くと同時に、腰を打ち付けると、ティアーユは絶頂を迎えた。
「んっ♡!イクゥ!!♡」
ティアーユは絶頂を迎えると、力が抜けたようにその場に崩れ落ちてしまった。
「先生、俺まだ出してませんから、もう少しお願いします」
リトはそう言うと、ティアーユを尻だけを上げさせた状態で、バックから挿入した。
「んっ♡!結城君少し休ませてぇ♡」
(この体勢、すごく恥ずかしい♡)
ティアーユは顔を真っ赤に染めながら、リトの激しいピストン運動に耐えていた。
「んっ♡!結城君、激しすぎぃ♡」
(こんな格好でされたらおかしくなるぅ♡)
リトは夢中で腰を振り続けた。
「先生、俺もうイキます!」
リトはそう言うと、さらに激しくティアーユの膣内を突き上げ始めた。
「んっ♡!私もイックゥ♡!!」
ティアーユは絶頂を迎え、身体を大きく仰け反らせた。
同時にリトも絶頂を迎え、ティアーユの膣内に大量の精液を流し込んだ。
「んっ♡!結城君中出しはダメって……ん♡」
リトはティアーユの言葉を無視し、最後の一滴まで絞り出すように腰を振り続けた。
(結城君の精液、熱いぃ♡私生徒に中出しされちゃってるぅ♡」
リトは最後の一滴までティアーユの膣内に注ぎ込むと、ゆっくりとペニスを引き抜いた。
正気に戻ったリトは、何度も引っ叩かれたことで真っ赤になったお尻と精液を垂らす秘所を見て、自分が何をしてしまったのかを自覚した。
「先生、ごめんなさい!!」
リトはそう言いながら土下座し、何度も頭を下げた。
(どうしよう……)
ティアーユは困惑しながら、必死に謝るリトを見つめていた。
(結城君、わざとじゃないんみたいね…)
ティアーユはそう思いながら、何とか立ち上がり彼の頭に優しく手を置いた。
「先生?」
リトが頭を上げると、そこには優しい笑みを浮かべたティアーユがいた。
「結城君、元はといえば私のミルクの催淫効果で、あなたはおかしくなっちゃったのよ。だからあなたが謝る必要はないわ」
ティアーユはそう言うと、リトの頭を撫でた。
「先生、俺……」
リトが何かを言おうとすると、ティアーユは彼の頭を自分の胸に抱き寄せた。
「結城君、大丈夫よ。全部私に任せて」
ティアーユはそう言いながら、リトの頭を優しく撫で続けた。
(先生、すごく優しいな……)
リトはそう思いながら、ティアーユの豊満な胸に顔を埋めていた。
「結城君、落ち着いた?」
リトが顔を上げると、そこにはティアーユの顔があった。
彼女は優しい表情でリトを見つめている。
「はい、もう大丈夫です」
「それなら、もう一度シャワーを一緒に浴びましょうか。もう遅いし、汗でびしょ濡れになっちゃったしね」
ティアーユはそう言うと、リトの手を取りシャワールームへと向かった。
そして2人は再び身体を洗い、シャワーを浴びた。
シャワーを浴びた後、リトは慌てて帰り支度を済ませた。
「先生、今日は本当にすみませんでした」
リトは深々と頭を下げると、改めて謝罪した。
「もう、そんなに謝らなくていいのよ。元はと言えば私のミルクのせいなんだから」
ティアーユはそう言うと、リトを優しく抱きしめた。
「先生……ありがとうございます。でも、もうこんなことがないようにします」
リトはそう言うと、再び頭を下げた。
「結城君、本当に気にしなくていいのよ?それに……」
ティアーユは顔を真っ赤にしながら、言葉を続ける。
「その……すごく気持ち良かったし♡」
ティアーユの言葉に、リトは思わず赤面してしまう。
「あと、これは約束していたお礼の品よ」
ティアーユはそう言うと、リトに紙袋を手渡した。
「何ですか、これ?」
リトは紙袋を受け取りながら、ティアーユに尋ねる。
「ふふっ♡サイズが合わなくなったブラジャーよ」
ティアーユは恥ずかしそうにしながら、リトにそう告げた。
(これはもしかして……)
リトが紙袋を開けると、中には色とりどりのブラジャーが入っていた。
「結城君、ブラジャーも好きみたいだし、お礼にあげるね」
ティアーユは顔を真っ赤に染めながら、リトに言った。
「あ、ありがとうございます……」
(また誤解されてる気がする……)
リトはそう思いながらも、ティアーユにお礼を言った。
「結城君、また頼らせてもらうと思うけど、よろしくね♡」
ティアーユはそう言うと、軽くウインクをした。
(先生……)
リトはその笑顔を見て、ドキッとしてしまう。
「わかりました。じゃあまた学校で」
リトはそう言うと、ティーアユの自宅を後にし、帰路に着いた。
(結局下着も貰ってしまった……しかも結構な量……)
リトは手に持っている紙袋を眺めながら、複雑な気持ちになっていた。
(それにしても、先生のブラジャー大きいな……)
リトはティアーユの豊満な胸を思い出し、また興奮してしまう。
(早く帰ろう……でも下着どうしよう……前にもらった御門先生のパンツと同じ場所に閉まっておくか……)
リトはそう思いながら、自宅へと急いだ。
(今日はすごかったわ……)
リトが帰った後、ティアーユは自宅のベッドで横になっていた。
(結城君とセックスしちゃった……)
ティアーユは先程のことを思い出し、顔が熱くなる。
(それに、結城君の精液いっぱい中に出されちゃったし…♡)
ティアーユは下腹部を撫でながら、笑みを浮かべる。
(あの様子だと結城君、きっと私のミルクの効果で理性飛んじゃってたのね……)
ティアーユはリトにお尻を叩かれながら、何度も絶頂を迎えたことを思い出していた。
(私って、もしかしてマゾなの?)
ティアーユはそんなことを考えながら、眠りに付いた。
話が読みたいのは?(次回の更新かは未確定)
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ヤミ(金色の闇)
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ナナ
-
古手川唯
-
メア
-
モモ
-
ルン、霧崎恭子