※この作品はR-18です。

美人ピンクお団子長髪ヘアーな松坂さとうちゃんに性的な嗜好を感じた私は彼女を徹底マークし弱みを握った上で脅迫することに成功♡彼女がヤバい人間だと言うことは重々承知な上で始めるふたなり化♡完全掌握性調教♡   作:カイトGT

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【松坂さとう】1・これ誘拐じゃん松坂さん?・【松坂さとう】2・逆Yの字拘束♡

 私は後日松坂さとうを人気のない裏路地に呼び出しました。

 

「一体何のようですか? 成美ちゃん?」

 

「...」

 

 私は言うかどうか迷ったのですが、言う事にしました。

 

「松坂さとうさん。あなた今神戸しおって子を1208号室に監禁しているでしょ?」

 

「...!」

 

 一気に彼女の目が殺意のある目に変わる。

 

 だけれど私は慌てません。

 

「松坂さん。一応言っておきますけど私は別に松坂さんの性的嗜好をとやかく言うつもりはありません。私の目的はあくまであなたです」

 

「何が言いたいの?」

 

 一呼吸置いてから私はこう発言しました。

 

「私と1夜を共にしてください。そうすればこの事は誰にも言いませんし、証拠の写真も消してあげましょう」

 

 そう言った瞬間スタンガンとナイフを手に取って襲い掛かってくる彼女!

 

(...想定内です!)

 

 私は習っていたクンフーを扱い松坂さとうの攻撃を軽くいなしました。

 

「ぐっ!」

 

 声を上げる彼女に私は止めの一撃を喰らわせました。

 

「ハイヤー!」

 

「あぐっ!?」

 

 武器さえなくなれば彼女はそんなに強くありません。

 

 と言うか喧嘩慣れさえしていなさそうな構えでした。

 

「ふぅ...。さてと。今日から私があなたのお世話をしてあげるからね♡ 松坂さとうちゃん♡」

 

 私はそう呟くと強力な睡眠薬を彼女に飲ませてから袋に入れて実家へと持ち帰るのでした♡

 

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

 

「...うっ」

 

「あっ! 気がついた? さとうちゃん♡」

 

「飯田成美? ここは...?」

 

「私の実家だよ♡ まあ拷問用の地下室なんだけどさ」

 

「拷問用? あなた一体何者?」

 

「それはお互い様でしょ。私もあなたの正体に興味があるの♡ そ・れ・と♡」

 

 私は彼女の綺麗な柔肌にふれながら、こう言いました。

 

「この男も女も狂わせるような魅惑のボディにもね♡ あんなちっちゃい幼女なんかには勿体無い体だよ♡」

 

「...しおちゃんのことを悪く言わないで!」

 

 そう言いながら体を動かそうとする彼女でしたが...!

 

 ガチャガチャ♡

 

「...くっ!」

 

「私の大好きな逆Yの字拘束だよ♡ 腕はピーン♡ と上で拘束されてさとうちゃんの無駄毛一つない綺麗な腋が丸出し♡ そして足は左右にピーン♡ と伸ばされていておまんこが丸見え♡ それでいて裸ん坊なのに靴下のみ着用と言う最高の姿♡ 今の佐藤ちゃんすっごく可愛いよ♡ 抵抗できない女子高生の姿ってやっぱり最高♡」

 

 私はそう言いながら彼女の体を弄り始めます♡

 

「まずはこのいやらしい乳首から♡」

 

 コリコリ♡ と優しく乳首を虐めますが反応がありません。

 

 それではおまんこに手を当てたのですが、これも反応がありませんでした。

 

 私が不思議がっていると彼女はこう言いました。

 

「こんな苦いだけの触り方じゃあ私は気持ちよくならないよ。諦めて解放して。しおちゃんが家で待ってるから」

 

 その言葉を聞いて私はこう言いました。

 

「しおちゃんは私が責任を持って預かるから。さとうちゃんは私の拷問を受けていてよ。まあエッチなやつしかしないけどね♡」

 

「...」

 

 彼女は苦虫を潰したような表情を作りながら、私を軽蔑するような目で見てくるので堪らないのでした♡

 

 

 

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