ベッドに横たわるバーゲストの美しさは人類史に名を遺す画家が絵筆を取っても表現しきれないと思えるほど美しかった。
世界にどれくらい素晴らしい裸婦画があってもバーゲストにはどう足掻いても及ばない。
そんな美女がベッドの上で俺を求めている。
嬉しくてどうにかなってしまいそうなぐらい興奮していた。
優しく微笑むバーゲストに今度は俺の方からキスをする。
愛情たっぷりなスキンシップとしてのキスだ。
何度もキスをしながらバーゲストの体のあちこちを愛撫する。
少しでも気持ち良くなってもらえるように優しく手で揉んで体を密着させる。
顔を離して今度は舌を使い舐め回す。
バーゲストの大きな体はの隅々まで舐めきるのには時間がかかるだろう。
くすぐったそうにバーゲストが身を捩ると目の前の大きなオッパイが波打って歪む。
おずおずと自分の頭に匹敵するほど大きなオッパイを揉みながら中心の乳首に舌を這わせた。
オッパイの大きさに比例して大きな乳首を必死に吸って舐める俺は母乳を啜る赤ん坊みたいで恥ずかしい。
刺激を与えている筈なのにバーゲストは身じろぎさえせず逆に俺の方が興奮で悶えている。
乳首から母乳ではなく快楽が分泌されて吸っている俺を満たすように感じてしまう。
「バーゲスト、気持ち良くない?」
不安になってに問いかけると手を掴まれて彼女の股間に導かれる。
バーゲストの秘裂から沁み出した愛液で股間はビチャビチャに濡れている。
その事実に興奮し股間に顔を突っ込んで夢中で舐めしゃぶる。
雄を強制的に発情させるフェロモンが嗅覚を刺激し、愛液の美味しさに夢中になって舌を動かす。
クリトリスを咥え必死に弄っているのにバーゲストの秘裂はぴっちりと閉ざされて舌はおろか指すら膣内への侵入を拒む。
俺が必死になればなるほどバーゲストの体臭と愛液と淫靡な光景に脳が蕩けて腰をカクつかせるしか出来ない。
ヘコッ♡ ヘコッ♡ ヘコッ♡
ピクッ♡ ピクッ♡ ピクッ♡
このままじゃ愛撫している俺の方が先に射精してしまう。
そんな俺の焦りを感じ取ったのかバーゲストがゆっくりと脚を拡げてゆく。
「準備が整いました立香♥いよいよ待ち望んだ初体験の時です♥」
「ほ、本当!?」
「はい♥カルデアのサーヴァントとして召喚された私の未経験処女オマンコをた~っぷりご賞味ください♥」
ヌチャァ……♥
バーゲストの両手が秘裂を左右に開くと糸を引いて綺麗なピンク色の膣内が見えた。
「おおぉぉぉ……♡」
「やんッ♥立香ったらそんな血走った目をして♥きっと私を無理やり手籠めにする気なんですね♥」
頬を染めて嫌々と顔を左右に振るバーゲストはとても可愛らしい。
凛々しい女騎士ではなく麗しい乙女その物だ。
「そのガチガチに勃起してるオチンチンで私を押し倒すんですね♥私が『痛~い!止めて~!』と拒んでもお構いなしにレイプ♥雄々しいピストンで私の膣を滅茶苦茶に蹂躙してぇ♥」
「しない♡バーゲストにそんな事しない♡」
「きっと立香に意地悪してた私はもっとひどいお仕置きされちゃいます♥女の子の処を徹底的に責め立て屈服しちゃうに決まっています♥」
「違うもん♡優しくするもん♡」
「最後は『孕め!孕め!』って情け容赦なく
「うぅぅうぅ♡」
バーゲストが口にした光景を想像するだけで雄としての本能が煽られる。
そうだ、今までさんざんバーゲストに責められてきたんだ。
今度は俺がバーゲストを責めてやる。
バーゲストを屈服させて恋人として、夫として、雄としてのプライドを取り戻しやる。
オチンチンを掴んでバーゲストの秘裂に押し当てる。
このまま腰を進めればオチンチンが挿入され処女膜を貫通して膣内を蹂躙できる。
誰も挿れた事のないバーゲストの処女オマンコを俺の物に出来る。
そう思って腰を進めるのにオチンチンがオマンコに挿っていかない。
膣口を避けているように滑りお互いの股間を擦り合わせるだけだ。
熱く湿った陰毛のジャングルをオチンチンが押し付けられる度にジョリジョリした毛の感触に体が震える。
「ひうぅん♡」
オチンチンをブラシで洗うみたいにバーゲストの愛液で股間が濡れるのにいつまで経っても挿入できない。
モジモジと股間を押し付けるだけで交尾すらまともに出来ない情けなさに体が震える。
悪戦苦闘する俺を見かねたのか、バーゲストの左手が優しくオチンチンを掴む。
「ふぉおああ…♡」
何とか精液を漏らさずに我慢するとバーゲストの右手が秘裂を左右に拡げる。
皮に包まれ先走りを垂らす亀頭と熱く濡れた秘裂が重なる。
あとは腰を前に進めるだけだ。
そう思って勢い良く腰を振った瞬間に亀頭に衝撃が走る。
バーゲストの膣のあまりの締め付けによって亀頭を覆っていた皮が膣口を通っただけで剥けてしまったのだ。
柔らかくて、熱くて、心地良く絞めつけられるという刺激が亀頭を嫐る。
慎重に腰を進めないと途中で射精するぐらい気持ちが良い。
雄として情けない姿を見せたくない。
必死に刺激を受けないように数mmずつ腰を前に出す。
突然腰に何かが絡みついた。
それがバーゲストの太い両脚だと気付いた瞬間、凄まじい力で体が引き寄せられた。
「おおおぉぉオぉおおォおオオおぉぉぉお♡♡♡」
獣じみた咆哮を上げていた。
オチンチンは引き寄せられた勢いで膣奥まで挿入されていた。
あまりの衝撃で射精のプロセスがすっ飛ばされて精液が出なかったのは奇跡だった。
それほどまでにバーゲストの膣内は凄い。
どこまでも柔らかいのと同時に弾き返す硬さを持ち、襞の一つ一つがオチンチンを責め立てる一方で甘やかすみたいに優しく締めつける。
こんなの耐えられる筈がない、体を動かすのすらままならない。
バーゲストの腰に手を回して体を密着する。
柔らかいオッパイが顔にあたるけど今はそれ所じゃない。
必死に射精を我慢する、俺の頭の中はそれだけだった。
「んひいィ♡ おッほぉ♡ あへェ♡」
涙と鼻水と涎を垂れ流しながら喘ぐ。
1mmも体を動かず射精に耐えてもいつかは限界に達してしまう。
そんな情けなさを好きな女の前で晒す事に気が狂いそうだ。
意識が遠のいていく最中にバーゲストに慈悲を乞いたくて顔を上げる。
せめて彼女に嫌われないように努力したい。
そうして俺と彼女の視線が絡み合った。
バーゲストはやっぱり俺を優しく愛おしそうに見つめていた。
キュッ………♥♥♥
意図した物か分からないけどバーゲストの膣肉が優しく収縮する。
精を搾り取る訳でもオチンチンを嫐る訳でもないオマンコの締めつけ。
「あぁァ~~~~~~~~~~~~っん♡♡♡」
ドゥッッッウゥピュュュゥウゥゥん♡♡♡
脳が処理しきれないぐらい極上の幸せと快楽に命すら放出する勢いで俺は生涯最高の射精を体験したまま意識を失った。
♡♡♡♡♡♡♡♡♡
目を覚ますと柔らかく温かい感触を全身に感じていた。
それがバーゲストの体だと認識すると安心と嬉しさが同時に湧き上がる。
初体験を通じて俺はある確信を得ていた。
バーゲストは俺の番いだ。
そして彼女は俺が決して敵わない存在という事実。
弱肉強食を是とする強者たる彼女に弱者の俺が従うのは当たり前だ。
俺自身のプライドなんて些末な問題。
本能が、理性が、精神が、魂がバーゲストに染められた。
俺の爪一枚毛一本精子の一滴すらバーゲストの物なのだ。
そう思うと嬉しくなってバーゲストの膣内で小さくなっていたオチンチンがムクムクと膨れ上がる。
「お目覚めですか立香、だいぶ消耗したように見えたのですが?」
「うん、平気。バーゲストは気持ち良かった?」
「……えぇ勿論」
俺を気遣うが言葉を濁してしまうバーゲスト。
申し訳なさを誤魔化すように彼女の唇にキスをする。
「ねぇバーゲスト。今度はバーゲストの望むようにやって」
「え?」
「今の俺ならどんなに責められても受け入れられそうな気がする。いや、そうじゃないな」
ベッドに横たわって手足を丸め腹を見せる。
犬の降参ポーズその物だけど勃起したオチンチンだけが自己主張を止めない滑稽な体勢。
でも今の俺に相応しいのがこのポーズだった。
「バーゲストに勝てません♡包茎早漏マゾオチンチン完全敗北しちゃいました♡どうかバーゲストの好きにして満足してください♡」
発情した犬みたいに舌を垂らし息を荒げて媚びる。
俺の姿に一瞬戸惑ったバーゲストが次の瞬間に俺の体に覆い被さってきた。
「ああぁぁぁ♥ 立香♥ 立香♥♥ 立香ァ♥♥♥」
「あぁん♡バーゲストぉ♡」
「何と健気で可愛らしいんでしょう♥やはり貴方こそ私の番いに相応しい御方ですわ♥私の総てを受け入れくれる度量はまさに主君の器です♥」
「だってぇ♡俺はバーゲストの物だもんッ♡」
「いやらしい事いっっぱいしましょう♥立香を想ってしたオナニーのネタを全部しちゃいます♥泣いたって止めませんから覚悟してください♥」
「してぇ♡いやらしい事いっぱいしてぇ♡」
バーゲストの腕が輝いて出現した鎖が俺の四肢に絡みついてベッドに括りつけられる。
ゆっくりと近づくバーゲストの指先から糸のように細い鎖が現れるとオチンチンを縛り付ける。
その感触だけで射精しまいそうなのに精液は漏れない。
戸惑ってる俺をバーゲストは艶然と見下ろすとオチンチンを掴んでオマンコに宛がう。
ズルウゥュう♥♡♥♡
「うひぁゃん♡」
「あはぁ♥」
騎乗位の体勢となってオチンチンが膣内に飲み込まれ行く。
それなのに鎖に絞めつけられて精液が一滴も漏れなかった。
「立香の負け犬オチンチン、これならお漏らし我慢できますね♥射精の権利を番いの雌に奪われてしまった気持ちはどうですか♥」
「ああぁん♡精液出ないィ♡止められてるぅッ♡」
「もう♥雄はオチンチンを勃てて雌を満足させる事だけを考えれば良いんです♥」
バーゲストの腰が動く度に絶頂してるのに鎖で精液が途中で止められて金玉に逆流する。
射精したはずの精液と次々生み出される精液が混じり合い金玉はパンパンに膨らんでいく。
「んヒぃ♡精液出させてぇ♡金玉破裂しちゃうゥ♡」
「ダ~メ♥私が絶頂するまでお射精は我慢です♥」
「そんなあぁァ♡」
一秒でも早く射精する為に俺も必死に腰を振ってオマンコを刺激する。
バーゲストの力強い動きと俺の拙い動きが合わさって徐々に絶頂に近づいていく。
100kgを超える体重のバーゲストの体が俺の体に最も沈みんだ瞬間、亀頭に硬い何かが当たった。
「おっっほほォぉぉッ♥♥♥」
「ああぁあぁァ♡♡♡」
バーゲストが絶頂して膣内がきつく締まり俺も絶頂したはずだった。
でも鎖の拘束は解けたけど膣肉は強烈なまでオチンチンを締め付け精液が出ない。
大量の精液がゆっくりと精管を通り尿道を抜けて一滴一滴と放出されていく。
数秒で終わる射精の快感を数分かけて味わうのは気持ち良過ぎる拷問だった。
ようやく射精が終わった頃、俺は疲労困憊で呼吸すらままならなかった。
「それでは次の体位を試しましょう♥」
「無理ぃィ♡オチンチン勃たないィ♡」
「嘘を仰らないでください♥ほら、さっさと勃起してください包茎早漏マゾオチンチン♥」
「やァあん♡」
ピクッ♡ ピックン♡
バーゲストの言葉にオチンチンは早くも硬さを取り戻しつつあった。
♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「この体位は対面立位って言うんですよ♥駅弁なんて別名もあります♥」
「あんッ♡ やぁん♡」
「本来は男性が女性を抱える体位なのに女性の私が抱える側なんて♥男として貧弱過ぎませんか♥」
「だってェ♡バーゲストが強過ぎるからぁん♡」
「立香って本当は女の子なんでしょう♥小っちゃくて弱々しくて可愛い♥オチンチンが無ければ女の子確定です♥」
「違うもん♡男だもんッ♡」
「なら雄らしい腰振りをしてください♥ほら♥ほらッ♥」
「あァん♡バーゲスト凄ォい♡」
ビュックゥ♡♡♡
♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「ふふ♥こうしていると本当にワンちゃんになったみたいですね♥」
「あッへぇ♡バーゲストの背中気持ち良い♡」
「バックなのに体が小さくてオマンコにオチンチン届かないから背中に乗ってセックスなんて♥でもこれじゃワンちゃんじゃなくて虫みたいです♥」
「うぅん♡」
「体の大きな雌に屈服してしまう雄♥私達も本能のまま目合う動物と大差ありませんね♥」
「オチンチン負けちゃう♡バーゲストのオマンコに敗北しちゃう♡」
「それじゃあ気持ち良~く射精しちゃいなさい♥」
ドっゥピュウゥ♡♡♡
♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「やっぱり正常位は落ち着きますね♥お互いの顔を見れて気持ちが通う気がします♥」
もう何度目になるか分からないセックスか分からない。
何日も交わっているようにも数時間に満たない気もする。
絶頂して射精して気絶するの繰り返し。
嫌がろうにもバーゲストに与えられる快感があまりに凄すぎて拒否する気持ちが全く起きない。
こんなに素敵な行為を与えてくれるバーゲストが愛しくて堪らなかった。
バーゲストの為なら俺の命すら惜しくない。
愛しい者を喰らわずにいられない捕食衝動すらチャームポイントに思えてくる。
バーゲストのオッパイに顔を埋めてそんな物思いに耽る。
弱き者が強き者に喰われ糧となるのは生物として避けられない摂理だ。
ましてや強く気高く優しいバーゲストが俺なんかの主と傅くなら相応の礼を以て対峙するべきだ。
何よりバーゲストに骨を噛み砕かれ、血肉を貪られ、胃で溶かされ、内臓で吸収され、糞として排泄される。
俺の総てがバーゲストと一体となると思うと興奮してしまう。
「バーゲスト」
「何でしょう立香?」
「もし捕食衝動で俺を食べちゃっても俺はバーゲストを赦すよ」
「!!?」
俺の真意を測りかねて戸惑うバーゲストに心のまま告げる。
「バーゲストになら何をされても良い。食べられても俺が望んだ事だから悔いは無い」
「立香……」
「俺が死んだら俺の体を食べて良いよ。バーゲストに食べられて一つになりたい」
そう言い終わった瞬間、膣肉が物凄い力で締め付けられる。
膣内の襞一枚一枚が蠢いて俺のオチンチンを蹂躙した。
「おッほほォぉ♥番いの告白が嬉し過ぎてオマンコ喜んじゃうッ♥オチンチン挿れられてるだけで
「あァアあぁァん♡
キュウウゥゥン♥♥♥
ピュッッウウゥゥゥ♡♡♡
鎖の拘束はいつの間にか無くなっていたけれど、俺達は何をしなくても同時に絶頂していた。
「ヒぃアぁあん♥立香のオチンチン挿されてるだけで
「ふぉぉオおぉ♡バーゲストのオマンコしゅぉごい♡射精し続けちゃウぅん♡」
バーゲストがオマンコの中のオチンチンを感じて絶頂する。
絶頂して締め付けられたオチンチンが射精する。
その精液を受け止めた子宮が絶頂してオマンコが締まる。
締まる刺激に耐えられずオチンチンが射精する。
無限ループと言える絶頂を繰り返す俺達は肉体だけじゃなく魂まで一つに融け合っていく。
「好きィ♡バーゲストぉ♡大好きぃ♡」
「私もぉ♥お慕いしています立香ァ♥」
訳も分からず愛の言葉を告げる俺達の昂ぶりがついに臨界まで膨らんで弾けた。
「「
ドゥッポォォオォぉぅウうぅゥんンン♡♥♡♥♡♥
股間で何かが爆発したような衝撃を感じて俺達は同時に意識を失い五感が遠のいてゆく感覚に陥った。
♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「あンっ♡ アんッ♡ ダメぇ♡ もう勃たないからぁ♡」
「本当ですか立香♥オチンチン無理ですかぁ♥」
意識を取り戻した俺達はそのまま何もせず抱き合っていた。
甘い雰囲気と噎せ返るような淫臭が漂うマイルームでイチャイチャしてたのに底無しの体力で回復したバーゲストが俺を体の上に載せて愛撫を続ける。
左手は俺の乳首を捻り回し、右手の指を俺の肛門に挿れて何度も出し入れし続ける。
「確かに乳首を弄ってもお尻の穴を指で突いても勃ちませんね♥」
「だから言ってるのにィ♡嘘ついてないぃん♡」
「それじゃ次は玉玉を刺激してみましょう♥」
「あァ~~ん♡」
乳首と肛門から手を離し、今度は金玉を刺激し始める。
左手の親指と人差し指で左の金玉を、右手の親指と人差し指で右の金玉を抓み上げる。
俺の頭はバーゲストのオッパイの谷間に挟まり、両脚はバーゲストの足が拘束し強制開脚させられた。
「金玉さ~ん♥ 頑張れ~♥ 頑張れ~♥」
「うひぃイん♡」
小刻みに振動させ刺激しても金玉は動きを始めない。
むしろ機能が休止してるのに刺激だけ与えられるのは途方もない拷問だ。
バーゲストは漸く納得して体を離す。
「分かりました、今日はこれでお終いにします」
「や、やっと諦めてくれた……」
もう精神も肉体も限界に近かった。
目を瞑ればそのまま永遠に目覚めないと思うぐらい疲れきっている。
俺を労るようにバーゲストが俺の体を包み込む。
柔らかさと温かさを兼ね備えた彼女の体は極上の俺専用布団だ。
「立香」
「なに?」
「愛しています♥」
「俺も♡」
唇が重なり舌を絡めて眠りにつくまでキスを続ける。
ピュ♡
尿道に残っていた最後の精液の一滴がひっそりと亀頭から包皮の中へ気付かれる事なく放出された。