転生先は美少女秘書の居る魔法図書館でした。寂しがり屋でちょっぴりえっちな美少女司書と毎日イチャラブセックス三昧 ~陰キャ童貞からの逆転勝ち組人生~ 作:味のないお茶
第二十一話
「じゃあ……早速だけど触らせてもらおうかな」
「ふふ。良いですよ。何処から触ります?」
そう言ってくれるベッドの上に横になったノエル。
俺はそっと手を伸ばして、彼女の慎ましい胸に手を添える。
ふにふにとノエルの柔らかい胸を愛撫していく。
どうやら魔法着は肌触りの良い絹のような生地を使っているようだ。
「んぅ……リュウトさん……どうです、気持ちいいですか?」
「あぁ……絹みたいな生地を使ってるんだな。肌触りも良いし、少しひんやりしてるかな」
「ふふ。そうなんです。通気性も良いので……んぅ……夏は涼しくて便利です」
そうしていると、俺はあることに気がついた。
あ、あれ……ノエル。下着をつけてないんじゃないか?
「なぁ……ノエル。下着はつけてないのか?」
「ふふ。はい……焦っていたので上の下着は忘れてしまいました……んぅ……ですので、リュウトさんのをいっぱい感じてます……」
頬を赤く染めてそう言葉を返すノエル。
俺がゆっくりと彼女のスカートを捲ると、白いショーツが顔を見せてくれた。
「もぅ……リュウトさんのえっち……それがしたかったんですよね……」
「スカートを捲りたいのは男のロマンだから」
「ふふ。もぅ……仕方の無い人なんだから」
少しだけ濡れているノエルの割れ目に指を添えると、彼女の身体がピクリと震えた。
「んぅ……ぁあっ……リュウトさん……ん」
まだ明るい時間。居間ではルエルたちがゲームをしていんだろう。
それを思ったのか、ノエルは声を我慢するように口を両手で押えた。
「恥ずかしがらなくてもいいよ。俺はノエルの声が聞きたい」
「だ、だって……恥ずかし……あぁ!!」
下着の上からノエルの小さな突起を軽く触れると、甲高い嬌声を聞かせてくれた。
「も、もぅ……リュウトさんのばかぁ……んぁ……そ、そんなにしないで……」
「大丈夫だよ。この部屋は防音がしっかりしてるからね」
「そ、そうですけど……誰か来たら……恥ずかし……んぅ……あぁっ!!」
「今はみんなゲームに夢中だよ。まぁ……俺はノエルに夢中だけど」
「そんなこと言って……リュウトさん……もぅ……いぢわるです……」
そして、俺はノエルの履いている下着を脱がせていく。
顕になったピンク色の割れ目からは、甘い愛液が滴り落ちていた。
「……いっぱい感じてくれ……ノエル」
俺はノエルのスカートの中に頭を入れて、彼女の割れ目に舌を這わせる。
こうして何度味わっても飽きることなんかない、彼女の甘い蜜を堪能する。
「んぅ……あぁ!!リュウトさん……っ!!だ、だめぇ……も、もぅ……こえ……我慢出来ない……んぁぁ!!!!」
ノエルの甘い嬌声を堪能しながら、彼女の割れ目を丹念に舐めていく。
とめどもなく溢れてくる愛液を、一滴も残さずに舌で受け止めていく。
そして、仕上げにノエルの小さな突起を舌先で刺激すると彼女の身体が大きく震えた。
「あぁ!!あ、あ、あ、んぅ……あぁ!!も、もぅ……イッちゃいます……あぁ!!んぅ……ああああああああぁぁぁ!!!!!」
呼吸を乱しながら、身体を小刻みに震わせているノエル。
俺は私服の下を脱ぎ捨てて、いきり立った肉棒を露わにする。
スタミナ満点の食事の影響と、ノエルに対しての抑えきれないくらいの欲望。
それらが混じりあって、俺の肉棒は大きく屹立していた。
ソレを目の当たりにしたノエルは、軽く苦笑いを浮かべながら声を震わせる。
「……そ、そんなの入れられたら……私……壊れちゃいますよ……」
「俺はノエルが、壊れるくらいに乱れるところを見たいな」
「……もぅ……リュウトさんのばかぁ……」
俺は肉棒の先端をノエルの割れ目に押し当てる。
そして、ゆっくりと彼女の中にそれを押し入れていく。
「あぁ……リュウトさん……大きい……んぅ……あぁ!!」
「ノエルの中も気持ちいいよ……」
「えへへ……嬉しいです……リュウトさん。たくさんしてください……ああぁ!!!!」
肉棒を根元まで入れた後、俺はノエルと唇を重ね合わせる。
最近知ったことだけど、ノエルはキスをしながらえっちをするのが好きなようだ。
「んぅ……あぁ……リュウトさん……わたし……これ好きですぅ……んぁあ……」
「俺も好きだよノエル……それに、これなら声を出しても平気だろ?」
「ああぁ!!……んぅ!!そ、そんなに激しくされたら……ああぁ!!!!だめぇ……こえでちゃいますぅ……ふああぁ!!!!」
じゅぶ……じゅぶ……とノエルの中を肉棒でかきまわしていく。
キスをしている唇の隙間から、彼女の甘い嬌声が漏れ出ている。
「リュウトさん……リュウトさん……わたしだけ……わたしだけを……みてください……ああぁ!!」
「ああ……ノエルだけ見てるよ。俺の一番大切な人はノエルだから……」
「すき……すき……だいすきなんです……んぅ……あぁ……リュウトさん……ください……わたしのなかに……リュウトさんの……いっぱい……ああぁ!!!!」
「あぁ、出すよ。ノエルの中に……たくさん……っ!!」
ゾクゾクとした快感が背中に走る。
射精欲が込み上げてきて限界が近いことを感じる。
ノエル中……一番奥で……
天使みたいな女の子を……孕ませてやる。
「ああぁ!!ああぁ!!んぅ……ああぁ!!リュウトさん……イッちゃいます……わ、わたし……もぅ!!……んあああ!!」
「イッていいよノエル!!俺の子供を孕ませてやるからな!!」
「はい!!はい!!私……育てますからぁ!!リュウトさんとの子供……んあああ!!ああぁ!!イク、イッちゃいます!!ああぁ!!んぅ……っ!!ああああああああぁぁぁ!!!!」
ドクン!!
ノエルの中の一番奥で肉棒を大きく震わせて、俺は大量の精液を吐き出した。
「ああぁ……リュウトさん……いっぱい……」
「ノエル……やべぇ……すげぇ良かった……」
「えへへ……ありがとうございます……わたしも気持ち良かったです……」
俺はノエルの体を抱きしめて、ベッドに横になる。
「このまま一緒に寝ないか?」
「ふふ。良いですよ。お昼寝をしましょうか」
俺は掛け布団を自分とノエルの身体にかける。
「ふぁ……すごい幸せだ……」
「私も幸せです……ふふ。おやすみなさい……リュウトさん……すぅ……」
「おやすみノエル……俺も……すぅ……」
こうして、幸せなひとときを過ごした俺はノエルと一緒に目を閉じて、昼寝をしたのだった。