転生先は美少女秘書の居る魔法図書館でした。寂しがり屋でちょっぴりえっちな美少女司書と毎日イチャラブセックス三昧 ~陰キャ童貞からの逆転勝ち組人生~ 作:味のないお茶
~あとがき~
この文章は物語とはなんの関係もありません。
興味のない方は飛ばしてください。
更には本編のネタバレが含まれます。ご了承ください。
皆さんこんにちは、作者の味のないお茶です。
この度は本作『転生先は美少女秘書の居る魔法図書館でした。寂しがり屋でちょっぴりえっちな美少女司書と毎日イチャラブセックス三昧 ~陰キャ童貞からの逆転勝ち組人生~』を読んでいただいて、本当にありがとうございます。
6/3から投稿を開始し、こうして第二章を書ききれたのは読者の皆様のおかげです、ありがとうございます!!
読後の感覚を邪魔しないように、部分の最後のあとがきには、何も書かないということにしています。
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そういうのは一切書かない代わりに、こうして場所を作って、お話をする。
こんな作者でございます。
さて……まずは皆様に謝罪を!!
お待たせしてしまい大変申し訳ございません!!
八月末くらいにちょっと心が折れて二ヶ月ほど執筆活動を辞めていました。
後少しで二章が完結するってところでしたが長期休暇みたいになってしまいました。
またこうして二章のラストまで呼んでくれてありがとうございます!!
他にも筆が止まってる作品があるので少しづつ書いていこうと思ってます。
ただ、個人的な話を少ししますと、年末年始は仕事がめちゃくちゃ忙しいので執筆活動がやはり厳しくなってしまうのが本音ですね……
溜まってる本も沢山ありますし、読書したい欲求はめちゃくちゃあります。
ですが、なるべく間を開けることなくちまちまと書いていきたいところではありますね。
では、ここで少し作品の話を。
第二章では『一番』と『二番目の女』と言う単語が出てきましたね。
本当に僕はこの言葉が好きですね。他の作品でも良く使ってる言葉です。
巷では『セカンドパートナー』なんて言葉が出てきてるそうですね。
ハーレムでありながらも、リュウトの『一番』はノエル一人です。
二番目、三番、四番を他のヒロインには争っていくことでしょう。
第三章では『現世でリュウトを好きだった女の子』がヒロインになります。
『望んだものが何でも出てくる世界』は新ヒロインすら登場させてしまうのか……
ノエルがモヤモヤしてしまうかと思いますが、リュウトくんはノエル一筋なので『ハーレム要員が一人増える』
だけになりそうです。
そして、やはりと言うかなんと言うかレパートリーが足りていないのが『喘ぎ声』になってしまいますね。
ランキング上位の作品が宛にならないのは前回で知りました。
ですのでやはりここはプロの作品を読んで参考にしなければなりません。
『北欧美少女ルナさんと一緒に暮らすことになって俺の性活がヤバイ。』
『親の遺した借金で人生詰んだ→学園一の美少女令嬢に買われました。』
『天使な後輩が妹になったらウザ可愛い。』
一般ラノベ書いてる人のエロラノベってとても良いですよね!!(露骨なダイレクトマーケティング)
えっちな小説を読んで喘ぎ声を勉強しながら今後を頑張って書いていこうと思います。
それでは今回はこの辺で失礼したいと思います。
こんなあとがきもここまで読んでくれてありがとうございます!!
これからも『転生先は美少女秘書の居る魔法図書館でした。寂しがり屋でちょっぴりえっちな美少女司書と毎日イチャラブセックス三昧 ~陰キャ童貞からの逆転勝ち組人生~』をよろしくお願いします!!
味のないお茶でした!!
(* 'ω')ノ