瑞希のアンケート、圧倒的差がついてて地味にびっくりしちゃってたり。もう少し拮抗するかなと。
あと瑞希のちんちんは大きめであって欲しい。
『あなた』はシブヤの一角で友達の暁山瑞希のことを待っていた。時刻はもうすぐ13:30、待ち合わせの時間だ。
「ごっめ〜ん!待たせちゃったよね!」
瑞希がそう謝りながら走ってきた。
『あなた』は瑞希に「気にしなくていい」と答えながら瑞希の着てきた服をじーっと見る。
「あれ?どうしたの、今日のボクの格好どこか変だった?」
『あなた』は「全然変じゃない。いつもの格好も好きなんだけど、今日のスカートの色は瑞希の髪の色に合ってるし、上の服も可愛いと思う」と答えると瑞希は
「そっか!いやー、自分でも言うのもなんだけど今日の衣装の組み合わせ結構自信あったんだよね〜♪キミに褒めてもらえて嬉しいよ!」
瑞希は嬉しそうにした後、『あなた』の手を取り走り出す。
「それじゃあ、行こっか!」
まず瑞希が『あなた』を連れてきたのはキッチンカーがある所だった。
「この前あのお店に寄ってみたらおいしくてさ、キミと一緒来たかったんだ♪」
瑞希がアイスコーヒーを買ってきてくれる。
「はい、どーぞ♪」
『あなた』がアイスコーヒーを受け取ると瑞希は隣に座って自分の分の飲み物を飲みだす。『あなた』は瑞希がストローを口に咥え、吸い出し、ゴクリと飲むこむ動作に妙に目を奪われる。
「……?な〜に、どうしたの?」
瑞希が『あなた』の視線に気がついて首を傾げながら聞いてきたので「なんでもない」と答えて慌てて視線を逸らす。それを瑞希は不思議そうにするが飲み物を飲むのを再開し、お互いに飲み終わると『あなた』は瑞希に「ここ、また一緒に来たいな」と言った。
「うん、ボクもそう思うよ。ねっ、他にも行きたい所があるんだけど、いいかな?」
『あなた』は「全部行こう」と答えた。
それから『あなた』と瑞希はケーキを食べたり、服を見たり、日が暮れるまで色々な所を歩き回った。
「う〜ん、つかれたー!なんだかさ、キミと一緒にいるとあっという間に時間が過ぎちゃうね!」
夕陽に照らされる瑞希の笑顔を見た『あなた』はつい口にしてしまう。
「自分も瑞希と一緒にいて楽しかった。もっと一緒にいたい」と。 その言葉を聞き、瑞希の顔は赤くなる。
「あはははっ、そんな真剣な顔で言われたら照れちゃうよ〜。………ねっ、本当にボクと一緒で、楽しかった?」
『あなた』は「本当に楽しかった」と真っ直ぐに答える。
「………そっか。じゃ、じゃあ、ボクのワガママを聞いてくれる?本当にちょっと、疲れちゃったから休みたいな。」
『あなた』の答えなど決まっていた。
扉が開き部屋に入るなり『あなた』は瑞希にキスをする。
「あっ…♡んんっ、………っ♡」
グチュグチュと唇同士を交わす音が響く。お互いの舌が絡み合い、唾液を交換する。
瑞希はとろんとした目で『あなた』を見つめてくる。
「部屋に入っていきなりなんて、強引だねっ♡」
『あなた』は「瑞希に誘ってもらうまで今日1日ずっと瑞希にムラムラしていたからもう我慢できない」と告げる。
その言葉だけで瑞希の心はメロメロになってしまう。
『あなた』は瑞希を後ろから抱きしめるとそのままベッドに座り込み自分の股の間にいる瑞希の太ももを触る。
「本当にがっつくよね……ボクは逃げたりしないよ♡」
そう言いながら瑞希は自分のスカートをめくりパンツを脱ぐと自分の肉棒を取り出した。
「ボクのおちんちんも、もうこうなっちった……♡」
『あなた』は瑞希の勃起した肉棒を手で掴み後ろから上下に動かしていく。
「あっ♡ああっ♡キミの手でされるの、すごく、いいっ♡」
瑞希は甘い声をあげながら『あなた』の手を受け入れる。その声だけで『あなた』の肉棒も張り裂けそうな程に大きくなっていた。
「はっ、ああっ♡いいよ♡もっと強くして……っ!あっ♡も、もう出ちゃうよ♡」
瑞希の肉棒は『あなた』に手コキされたことですぐに射精してしまう。
「んんっ♡んっー………♡」
ぴゅるるっと瑞希の肉棒の先端から精液が飛び出て『あなた』の手を汚す。『あなた』は自分の手についた瑞希の精液を舌で舐めとった。
「次はボクの番だね、いっぱい出して欲しいな♡」
そう言って瑞希は『あなた』のズボンとパンツを下ろして『あなた』の肉棒を露出させる。
「キミのおちんちんってさ、ボクよりも小さいよね。でも、すっごくオスの臭いが強くてさ、大好き♡」
瑞希は『あなた』の肉棒を掴むと自分の顔に近づけ、臭いを嗅ぎ出し舐め始める。
「はあっ♡この臭い、ホントにたまんないよ♡ちゅ……れろぉっ……」
瑞希は『あなた』の肉棒を口の中に含んでいく。そして頭を前後に動かし始め、口内で舌を絡ませてくる。
「んっ♡うっ♡あふぅ♡れろ……ちゅっ♡」
瑞希の舌が肉棒に絡みつく感触に『あなた』はゾクゾクしてしまう。
「んんっ♡……っ!ぢゅぅっ、じゅぽっ……」
瑞希は深くまで『あなた』の肉棒を咥え込み激しく上下運動を繰り返した後、口を離す。すると瑞希の口内に溜まっていた大量の唾液が『あなた』の肉棒に降りかかり、また瑞希は肉棒を咥え込む。
「ぐちゅ……れりゅ……♡……んんっ♡ぢゅぅぅっ♡」
そしてついに限界に達した『あなた』の精液が大量に放たれる。精液はびゅるるるるっと瑞希の口膣内へと注がれる。それを瑞希は一滴たりとも溢さないようにする。
「ん"っ……♡んんっ♡……ぢゅっ、ちゅう♡ち"ゅ~~〜♡んっ♡〜〜〜………♡」
ごくんっと音が鳴る。瑞希はくぱっと口を開き口に残った精液を見せる。
「………濃いのいっぱい、出したね♡」
そう言いながら瑞希は『あなた』の肉棒に軽くキスをした後、ベッドに四つん這いになり自分のアナルを拡げる。
「ほら♡はやく挿れてよ♡ボクのケツまんこに、キミのおちんちんください♡」
興奮した『あなた』が一気に挿入すると瑞希の膣肉がきゅううっと締まる。
「あっ…♡っあ……♡〜〜〜〜〜♡」
『あなた』の肉棒は瑞希のアナルに根本まで入り、みちみちと音を立てる。
「やっ、ぱり、いい……よぉ♡♡き、キミの、おちんぽぉっ♡」
『あなた』が腰を振り始めると瑞希は言葉にならない声をあげながら体全体を震えさせる。自然と激しくなる腰の動きに合わせ『あなた』が瑞希の大きなお尻を打つ音が響く。
「あぁっ♡ぁあっ♡激し……ぃ♡ぉく!もっと奥まで……っ……!!!」
『あなた』は両手を伸ばして瑞希の両乳首をつまみギュッと押し込んだ。
「乳首いじっちゃ♡だめっ♡やめてっ♡」
そう言いつつも瑞希の締りはさらに強くなる。
「あ……♡また出ちゃう♡ボクのおっきいだけのザコちんぽから出ちゃうよぉ♡♡」
快感でパンパンに膨張していた瑞希の肉棒からまた精液が飛び出す。『あなた』は腰を振る速度をさらに上げて射精直後で敏感になった肉棒に追い打ちをかけた。
「ぁやぁっ!?まっ♡すぐそんなっ、されたらっ♡♡♡」
その一撃で瑞希の膀胱が緩みちょろちょろと黄色い液体を漏らし始める。『あなた』がアナルへのピストンを止めずにいると我慢が出来なくなった瑞希は顔を歪めながら放尿してしまう。
「えっ♡あっ♡とめられな……とまんないぃ……♡ボクおもらししちゃった♡」
涙を流しながら絶頂を迎える瑞希の肉棒からはちょろちょろと絶えず尿が漏れ出ていた。
その姿を見た『あなた』は支配欲を刺激され、欲望のままに肉棒を突き動かした。
「あっ♡そんなにされちゃったら、ボクのあたまおかひくなっちゃうよぉ♡♡♡」
快楽に全身を包まれている瑞希はもう自分が何を言っているかもわかっていない。ただただ、アナルがキュンキュンと『あなた』の肉棒を締め付けて放さない。
「ボク、おちんちん生えてるのにケツまんこを孕まされちゃう♡♡」
『あなた』も快感に脳を支配され射精感が込み上げながら叫ぶ。「瑞希、お前に生えていようがいまいが関係ない!孕んでくれ………!」
そんな叫びと共に『あなた』の肉棒から勢いよく射精された精液は瑞希のナカを満たし、ピストンの動きでかき混ぜられてぐちゅぐちゅと音を立てている。
「出てる♡キミのが、いっぱい出てる♡♡♡あ"っっ♡♡あ"ぁ〜〜〜♡♡♡」
絶頂を迎えた『あなた』と瑞希は意識を手放し、しばらくして『あなた』が目を覚ますと隣に瑞希がじっと『あなた』のことを見つめていた。
「あっ、起きた?ボクもさっき目覚めたんだけどさ、キミの寝顔がカワイイからつい観察しちゃってたんだ♪………ね、ボクで本当によかった?」
『あなた』は迷うことなく「本当にこれからも一緒にいて欲しいんだ、大好きなんだよ」と答えた。それに瑞希は微笑んで
「………うん、ボクもキミのことが大大大好き!」
そう答えたのだった。
最近考えてるのは如何にも彼女寝取ってきそうな巨根黒人留学生くんのケツまんこを犯す作品はどうすれば書けるかです。オリジナルで書くか、この小説内で書くか………
ある絵師さんのせいで作者の中で金髪チャラ男とかヤリチンとかそういうのはもうメス墜ちする対象にしか思えないのですよ。
ニッチすぎるから自分で書くしかねぇ!