※この作品はR-18です。

prskR-18集   作:ルヌネ

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リクエストです。4Pって思ったより難しいなぁ!

作者の中ではこはねは人一倍Hに積極的な女の子のイメージにしています。


一歌、みのり、こはねと4P

 

『あなた』はなんと三股している。星乃一歌、花里みのり、小豆沢こはね。ふとしたきっかけで知り合い、交流を重ねていく内に3人同時に告白された。誰か1人を選ぶことができなかった『あなた』は無理だと思いつつも三股を提案した。

 

すると3人は意外にも了承してくれた。3人は同じ女子校に通っているとても仲のいい友達であったからだろうか。

とにかく『あなた』は3人を平等に愛していく為に頑張っていこうと決めたのだった。

そんなある日のこと、『あなた』は3人をラブホに呼び出して「4人でえっちしたい」と告げた。

 

「よ、4人で、したいんだ……いいけど。」

 

「あはは、ちょっと恥ずかしいよね。」

 

一歌とみのりは少し恥ずかしい様子だ。こはねは少し違うようで

 

「いいよ、まずは何して欲しいのかな?」

 

と聞いてきた。『あなた』は3人に「スカートをたくし上げてパンツを見せて欲しい」と言った。

 

「わ、分かった……」

 

「今日のわたし、あんまり可愛いパンツじゃないのに……」

 

「はい、どうぞ♡」

 

言われた通り3人は頬を赤らめながら制服のスカートをたくし上げてパンツを見せてくれる。一歌のパンツは黒の無地で真ん中にリボンが付いているものだった。みのりのパンツはみのりのパンツはピンクに小さなリボンが着いていた。そしてこはねのパンツは一歌と同じで色は黒だが少し透けていて大人っぽいものであった。

 

「みのりちゃんのパンツ、ちゃんと可愛いと思うな。」

 

「そ、そうかな……こはねちゃんがそう言ってくれるのは嬉しいな。」

 

「こはねのは大人っぽいね。すごいな……」

 

『あなた』は3人のパンツをしばらく眺めていたがまずみのりのスカートの下に潜り込み、パンツに鼻を埋める。

 

「ひゃっ♡いきなりすぎるよぉ。」

 

『あなた』はパンツ越しにみのりの秘部の臭いを吸う。ここに来る前にトイレに行ってきたのだろうか、ほんのりおしっこの臭いがした。

 

「私のも、やって♡」

 

こはねが『あなた』の顔に自分のパンツを突き出してくるので『あなた』はみのりから顔を離してその代わりに左手の指でなぞり始めるとこはねのパンツに顔を埋めてみのりにやったように鼻で臭いを嗅ぐ。「みのりの臭いもいいけど、こはねの臭いも好きだ」と答えるとこはねは嬉しそうにする。

 

「ありがとう♡それじゃあ次は一歌ちゃんに♡」

 

そう言われて『あなた』はこはねのパンツから顔を離してみのりのパンツにしているように右手の指でこはねのパンツを揉んで顔は真っ赤にして何も言わない一歌のパンツに埋める。少し汗の臭いがした。今日は体育があったのだろうか。

 

「その……今日は体育があったから、ちょっと汗臭いと思う……」

 

どうやら当たりだったようだ。今更そんなことを恥ずかしがる一歌のことを愛おしく思った『あなた』はみのりとこはねから手を離して一歌を抱き寄せるとキスをする。

 

「んぅっ!?んっ♡ちゅ♡」

 

一歌の口内に舌をねじ込み唾液を吸う。

 

「じゅる……♡ぷはっ、んぅぅ……♡」

 

お尻を揉んであげると身体をビクリと跳ねさせながら舌を絡ませてくる。

 

「んふ……っ♡ちゅ♡」

 

そうやって一歌と濃厚なキスをしている『あなた』が視線を向けるとこはねとみのりもキスをしていた。

 

「んぷっ♡みのりちゃんの唾液おいしい♡」

 

「んちゅっ♡んむっ♡はぁ♡」

 

3人の興奮は高まっていっており、『あなた』も股間が十分に大きくなってきていたので寝転がるとズボンとパンツを下ろして肉棒を露出する。そして「3人同時に舐めて欲しい」と頼む。3人は『あなた』の股間に顔を近づけると肉棒にしゃぶりつく。

 

「はむっ♡ちゅるっ♡」

 

「あむっ♡じゅぷ♡」

 

「ちゅぱ♡れろぉ♡」

 

一歌は真ん中から亀頭を舐め、こはねとみのりは左右から舌を伸ばしてカリ首や裏筋を舐めてくる。

 

「ちゅる♡じゅぽっ♡」

 

「んっ♡んっ♡」

 

「れる♡れろぉ♡」

 

3人は懸命に『あなた』のモノを舐めたり口に含んで吸い付いたりしてくる。それを見ていた『あなた』はすぐに我慢できなくなり、3人の顔に精液をぶっかけると顔にかけられた精液と『あなた』の肉棒を綺麗に舐めてくれる。

 

「それじゃあ……まずは誰に挿れるのかな?」

 

こはねがそう聞いてくる。『あなた』は少し考えるとみのりを選んで「いつもみたいにやろう」とみのりに言った。

 

「えっ、いいけど……2人に見られながらだといつもより恥ずかしいなぁ。」

 

そう言いつつもみのりはパンツを脱ぐと壁に手をついて尻を向ける。『あなた』は尻の谷間に肉棒を擦り付けると一気に秘部に挿入する。

 

「ああっ♡きたぁ♡」

 

『あなた』がみのりのよく引き締まっていながら柔らかい感触の尻を揉みながら腰を打ち付けるとみのりは甘い声を出す。

 

「あっ♡そこっ♡もっと突いてぇ♡」

 

みのりが尻を『あなた』の方に押し付けてくるので『あなた』は更に強く腰を打ち付ける。あまりの快感にみのりの尻穴がひくついていた。アナルセックスもしているのだろうか。しばらくバックでみのりを犯していたが『あなた』が「いつものをやってくれ」と言うとみのりは挿入されたまま片方の足を上げてIの字の体勢になる。これが『あなた』とみのりがいつもセックスする時の体勢なのだ。

 

「わっ、みのりすごい。身体柔らかいんだね。」

 

「えへへっ♡んっ……♡柔軟、頑張ってる、からぁ♡」

 

一歌とみのりがそんな会話をしている間にも『あなた』は上げたみのりの足にしがみつきながらひたすら腰を打ち付けている。

 

「あっ♡すごぉいっ♡そこ、だめぇ♡気持ちよすぎるよぉ♡」

 

『あなた』はみのりの弱点である子宮口を執拗に責め立てる。何度もピストンされるとみのりは呆気なく絶頂を迎える。

 

「ひゃうぅぅ♡もう、わたしぃ♡イッちゃうよぉっ♡」

 

『あなた』も限界が来たようでみのりの腟内へと射精する。

 

「〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」

 

みのりは肉棒を引き抜かれるとビクビクと痙攣しながらへたり込んで潮を吹き出して床に水溜まりを作る。それを横目にこはねは『あなた』を肉棒をしゃぶりまた勃起させる。

 

「ごめんね、一歌ちゃん。次は私にさせて欲しいな♡」

 

「全然いいよ、こはねはえっちするの大好きだもんね。」

 

「うん♡もちろん、この人に対してだけだけどね♡」

 

こはねは『あなた』をベッドに押し倒すと騎乗位になり舌なめずりしながら肉棒を自分の秘部に挿入する。こはねはいつも『あなた』の上に乗って挿入するのが好きだ。

 

「きたっ♡大好きなおちんちん♡熱くて、硬くて♡ふふっ、一気に奥まで届いちゃった♡」

 

『あなた』の上で楽しそうに腰を振るこはね。その姿を見ていると『あなた』の肉棒はさらに硬くなっていく。それに気がついたこはねはさらに激しく動く。

 

「ほらっ♡あなたも動いて♡」

 

そう言われて『あなた』も下から突き上げるとそれに合わせてこはねの身体も揺れ始める。

 

「ふふっ♡あなたのおちんちん気持ちいいよっ♡早く私にも出して欲しいな♡」

 

こはねの誘惑に『あなた』もすぐに果てそうになる。必死に我慢しようとするとそれに気がついたのかこはねの動きが止まる。

 

「そろそろ出そう?じゃあ最後に1番奥まで入れて♡」

 

そう言われたので『あなた』はしっかりと腰を突き上げてこはねの一番奥に精液を流し込む。

 

「ああっ♡やっときたっ♡熱いのっ♡」

 

こはねは嬉しそうに身体を震わしながら自分も絶頂する。『あなた』はこはねの秘部から肉棒を引き抜くとこはねはまた肉棒をしゃぶり残った精液を吸うついでにまた勃起させる。そして最後は一歌の番である。

 

「わ、私もいつもと一緒のやり方でいいんだよね?」

 

『あなた』は頷く。そして「何か一歌がやりたいのならそれでも構わない」と答える。

 

「ううん、ただ、2人に比べて普通過ぎるんじゃないかなって思ったから。………早く、来て♡」

 

一歌はベッドにあお向けになると両手を『あなた』に伸ばす。『あなた』はその手を握りながら正常位で一歌に挿入する。

 

「んっ♡………あっ♡ひゃうっ♡」

 

出し入れする度に一歌は可愛らしい声を上げる。『あなた』が「可愛い」と言うと一歌は恥ずかしがりながらも嬉しそうにする。

 

「本当に一歌ちゃん可愛いね!」

 

「ねえ、みのりちゃん。一歌ちゃんがもっと気持ち良くなれるように手伝ってあげようよ。」

 

痙攣してた状態から立ち直っていたみのりがこはねと話しており、2人は一歌に挿入している『あなた』に左右から抱きつくとそれぞれの指で『あなた』の左右の乳首を弄り始める。そして顔を『あなた』の左右に近づけて囁き始める。

 

「ね、みのりちゃん知ってる?この人って耳が弱いんだよ?ほら、こうやって息を吹きかけてあげると────」

 

こはねが『あなた』の耳に息を吹きかけると『あなた』の身体がビクリとなる。

 

「すごい、ビクリとしちゃった!」

 

「ふふっ、いい反応だよね。次は舐めてあげる。みのりちゃんも真似して?」

 

こはねはそう言うと『あなた』の耳に舌を入れてくる。みのりも真似をしてもう片方の耳に舌を入れる。ぐちゅぐちゅと音を鳴らしながら左右の耳に舌が出し入れされる。それと同時に指の乳首への刺激も強くなる。『あなた』の身体がビクビクとする。肉棒は硬さを増してそれに突かれている一歌はさらに喘ぎ声を出す。

 

「んっ♡すごいっ♡硬くて、大きいのが奥に当たって♡もう、イッちゃいそう♡」

 

「一歌ちゃんもあなたもイッちゃいそうみたいだね。みのりちゃん、最後に気持ち良く射精させてあげる為に数字を数えてあげよう♡ほら、みのりちゃんから。」

 

「うん!……10♡」

 

「9♡」

 

「8♡」

 

「7♡」

 

「6♡」

 

『あなた』の両耳に交互にこはねとみのりの甘ったるい声でカウントダウンがされる。

 

「5♡」

 

「4♡」

 

「3♡」

 

カウントダウンの興奮で射精欲が上った『あなた』は腰を振るスピードをさらに上げる。

 

「あ、あっ♡あうう……♡本当にイッちゃっ♡ああっ!」

 

「2♡」

 

「1♡」

 

そしてカウントダウンは………

 

『………0♡』

 

0が告げられた瞬間、『あなた』は一歌の膣内にたっぷりと精液を流し込む。それと同時に一歌も身体を反らせながら絶頂を迎える。

 

「はぁ♡すごかったぁ……♡」

 

一歌は絶頂の余韻に浸っているのか身体を痙攣させながら呼吸を荒くしている。『あなた』も疲れていたが、こはねとみのりが休ませることはなかった。

その後も『あなた』は3人が気絶するか満足するまで交わり続けた。左右にこはねとみのりを抱き寄せて身体の上に一歌を寝かせている『あなた』は疲れ果てて微睡む意識の中で思う。正直身体が持たないと。しかし次に目覚めた時はきちんとまた3人を平等に愛そうとするだろう。『あなた』は3人のことを本当に愛しているのだから。




エロASMRにわかなので実のところカウントダウンはぬきたしのネタとかでしか知らない。でもせっかく4Pなら囁かれながらズッコンバッコンやってるところはやりたかった。
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