Twitter……じゃなくてXでたびたびやるやる言っていたロリコンドクターがスズランを調教して手籠めにしてしまうお話です。
よろしければご覧ください。
※一応ロリになったニェンのお話である過去作『干戈の交わり』の続編ですが、あまり読まなくても大丈夫です。
製薬会社、ロドス。日々鉱石病とその差別に抗う人々の集い。その頂点が一人であり、武器を取って戦う戦士たちを導き鉱石病の完治を目指して戦うのが我らがドクターです。彼は凡人ではついていけないほどの頭脳の持ち主で、これまでもいくつもの戦場を蹂躙し、いくつもの敵を無力化してきました。それだけでも無数の人々から好意を寄せられるものですが、彼の素晴らしい所はそれだけでは収まりません。普段の事務作業は常に完璧、残業はほぼ0。秘書業務とは彼と雑談する仕事、と揶揄されるほどに彼の仕事の速さとこなす量は別次元です。更にその分厚いフードを脱げばサラサラとした金髪とアメジストよりも澄んだ綺麗な碧眼、そしてスラリと整った顔つきの素顔が映し出されます。これが特に女性人気の高い一員であり、敵味方問わず無数の女性が毎日のように彼の素顔を覗こうと、またその心を射止めようと執務室に押しかけてはアプローチ、他の女への駆け引きを繰り返しています.。また最近ではシデロカの強い勧めでトレーニングを実施し、198cmのその肉体は太すぎず細すぎない、美しい筋肉を纏った身体に成長したので彼のビジュアルにさらなる磨きがかかりました。彼の熱狂的なフォロワーのアプローチが激しくなったのは言わずもがなでしょう。
ですが、そういった女性たちからのアプローチをドクターは丁重に断ったり、簡単なデートで収めたりと、どうも一歩退いたような態度で接しています。心に触れることができても、その奥底まで触れられないような距離をドクターは取り続けているのです。……結果的に「あと一歩なのに届かない」もどかしさに彼のファンは苦しみ、もがき、彼に認められるのを待ち侘びています。しかし、実のところドクターはこれらのアプローチを受け入れる気がないのです。それは何故か?
それはドクターの性的嗜好にあります。
─―ドクターは、○3歳以下の女性にしか興奮できないのです……!!!
魅力的で儚い元女子高生にも、強さを秘めたアビサルハンターにも、幾万年生きたフェリーンにも、ドクターのおちんちんはピクリとも反応しません。彼女たちのことは美しいと思えるのです。素晴らしい人間だと思えるのです。ですが、どうしてもドクターのおちんちんは一切反応せず、性的興奮を覚えることが出来ないのです......!そして逆にドクターにそこまで執着していない、恋心を持っていないに近しいような幼い年少オペレーターに対してはズボンから隠せなくなるほどに息子が怒張し、性的興奮を覚えてしまうのです……!
この性的嗜好にドクターはずっと悩まされていました。本人の性格上、本当に手を出すわけにはいかない。彼は一人その異常性欲と争いました。一人で隠れて処理し続けました。そして自分を求めるオペレーターと仲良く接して、普通の女性に慣れようとしていました。
ですがそんな彼の努力を全て水の泡にしてしまった奴が現れました。それがロドスで映画を撮ってはケルシー先生にどやされる無職オペレーター、ニェンです。彼女はドクターの異常性欲に気づいていて、年少オペレーターと同じぐらいの背丈になった状態でドクターに迫り、その性癖を煽り、揶揄いました。その結果性欲を抑えきれなくなったドクターはそのロリニェンを襲いました。幸い抵抗ができなかったニェンを蹂躙し、犯し、屈服させました。結果、彼女はドクターが曝け出した極悪サイズのおちんちんがないと絶頂もできない身体にさせられてしまいました。
この成功体験と性行為の快楽がドクターの理性を悉く破壊しました。本人の人徳も含めた事後処理で、ニェンをロリ化して犯したという事実は、クロージャすらも知り得ません。そしてドクターは気づいてしまいました。自分の実力と人徳があれば、なんでも誤魔化せるし隠蔽できると。
なら、ホンモノのロリに手を出してもバレないのではないか?
ドクターは迷いませんでした。今まで頭の中でだけ考えていたロリオペレーター陥落計画をノートで物理的に書き出し、その計画を少しづつ実行し始めました。彼はもう合法ロリで味を占めて、ホンモノの味も知ろうと蠢く欲望の権化となってしまったのです。そして哀れに初めてのエモノに見定められてしまったオペレーターがロリコンドクターの元に向かっています。
その名はみなさんご存知我らの光。小さいけどたくさん生えた金色の尻尾が目立つヴァルポの女の子。汚れを知らない純真無垢なる○2歳の補助オペレーター、スズランでした……。
「ドクターさん、こんばんは!今日もコーヒーを入れにきました!」
スズランは執務室に入るとドクターに元気よく挨拶し、ドクターの大きな身体に抱きつきます。これは何も特別なことではなく、いつもスズランが夜ドクターとお話しする時に行うルーティンの一つです。スズランはドクターのことが大好きですから。……実際はドクターが甘い言葉を囁いてそういう感情をスズランが抱くように仕向けたのですが。
「寝る前のホットミルク、私が作りますね!ドクターは待ってて下さい!」
スズランはここ最近、こうして夜執務室に遊びにきて就寝時間までドクターとおしゃべりする生活を続けています。たまに眠くなって執務室で寝てしまいお泊まりすることがあるほど、スズランはドクターのことが大好きで、彼を疑う余地が無いぐらいに信じ切っています。
「あ、ミルクにハチミツいれるんですか?私にも下さい!」
……だからドクターが用意した媚薬入りのハチミツも、疑うことなく自分のホットミルクに入れてしまいました。
「いただきます!ゴクッ……ゴクッ……っ、ぷはぁ〜!おいしいです!」
媚薬入りのホットミルクを勢いよく飲み干すスズランの姿を見てドクターは満面の笑みを浮かべました。計画は順調に進んでいきます。スズランのお話を聞きながら、彼女の身体がゆっくりと発情するまでの時間を稼ぎます。
「そういえばドクターさん、この前安心院さんに特別なマッサージをしたんですよね?」
スズランがもう一つの罠に引っかかりました。確かにドクターは自分にアプローチをかける安心院アンジェリーナに対してオリジナルのマッサージをしてあげました。内容は大したことのない普通のツボ押しマッサージです。しかし流石は人体構造を熟知しているドクター、安心院さんの身体をしっかりほぐしてあげて、彼女の自慢話の一つに仕立てあげました。
「安心院さん、とっても気持ち良かったっていっていました!私もそのマッサージ、受けてみたいです!」
彼は自分に好意を寄せるオペレーターを利用し口コミさせて、スズランも『マッサージ』を受けたいと思うように仕向けたのです。……無論、スズランへのマッサージはただのマッサージではありません。彼女に淫乱な服装を着せて、性的に調教し、ドクターの性欲を自ら懇願するようになるように仕立て上げる闇の性感マッサージです……!
「今からマッサージしてくれるんですか!?やったぁ、嬉しいです!じゃあ、準備しますね!」
嬉しそうに小躍りしている場合ではありません。今すぐスズランは逃げないとドクターの餌食になってしまいます。しかしドクターに疑惑の意識が一切ないスズランはドクターに手渡された服装にその場で着替え始めてしまうほどにこれから先のマッサージを信頼し切ってしまっていました。もう彼女は逃げられません。ドクターは医療部のメンバーに『スズランは執務室に泊まる』と連絡してしまいましたし、ドクターを信頼している医療部もそれを了承してしまいました。スズランはもうドクターに犯される以外の運命は無くなってしまったのです……。
「ドクターさん、着替えました!なんだか水着みたいで、凄いスースーします……」
スズランが着用したマッサージ用の服装はとても生地の薄い、真っ白な競泳水着でした。これはドクターのハンドメイドで、スズランの身体をエロく仕立て上げるための工夫が施されたエロ水着に他なりません。よく見ればスズランの胸先はピンク色に透けてしまっているほどなのですが、スズランは浮き足だっているために気づいていません。若しくは仕込まれた媚薬のせいで判断ができなくなっているのかもしれません。ドクターはスズランをソファーに寝かせると、目隠しを装着させました。
「あの、なんで目隠しするんですか……?」
流石のスズランも若干の恐怖を感じたのかドクターに声をかけますが、ドクターはあっさりと煙に撒いてしまいます。視界が見えない方がよく筋肉が解れるんだよ、とか嘘八百を並べてスズランを騙します。無論ドクターのことが大好きで信じているスズランはあっさり騙されてしまいました。
今のスズランは薄い水着を着てソファに横たわっています。薄い胸板の頂点はピンとピンク色に突起しており、本物のロリの乳首がそこにあるんだとドクターに実感させます。今にもしゃぶりつき、指でねじ揉み、虐め尽くしたい。ドクターのおちんちんはどんどん勃起してしまいます。それでも今は我慢です。スズランからドクターのモノを求めるようになるまで、彼女をキモチ良くさせなければなりませんから……。
ドクターは何処からか容器を取り出して、その中の液体をスズランのお腹に垂らし始めました。粘性のある透明なそれはあっという間に薄い薄いスズランの水着に染み込んでいきます。するとどうでしょう、スズランの水着が肌に張り付き、完全に透けてしまいました。そう、この水着の生地は濡れるだけで肌が透けてしまう性質の布でできているのです。もしこれでプールに入ろうモノなら全裸と変わりありません。
「なんだか……ぬちゃぬちゃ、します……」
スズランは自分の裸が顕になっているのにも気づかず、くすぐったそうに身体を捩ります。その度に液体が身体中に行き渡り、あっという間にスズランの身体が暴かれてしまいます。液体が身体に染み込むにつれ、スズランの呼吸はだんだんと甘さを帯びてきます。
「ふぁ……なんか、すごく、ふわふわ、します……っ♡」
液体の正体は媚薬を練り込んだローション。これによってスズランの身体はどんな刺激も快感になるように作り変えられてしまいました。更に先ほどホットミルクに仕込まれた媚薬効果も出てきてしまい、身体が勝手に発情するようになっています。一度発情期を経験したことのある人ならこの感覚を見抜けるはずですが、○2歳のスズランはまだ発情期を経験したことがありません。そのため、今自分の身体が興奮し、発情し始めていることに全く気づくことができないのです。
真っ白い肌が興奮で赤く染まり始めた頃、ドクターの『マッサージ』が始まりました。彼は躊躇なくスズランの下腹部に手を伸ばし、指先でそこを押し込み始めました。その柔肌の下には未熟なスズランの大事な大事な女の子の部分が詰まっています。そこを押し込まれたスズランの身体中にはピリッとした快感が走ってしまいます。
「あ、へっ!?あ、あっ、どくたー、そこっ、そこっ?なに、したんですかっ♡」
スズランが突然の快感に身を捩り恐怖と嬌声の混じった声を上げるのも構わず、ドクターはスズランの大切なところを押し込み続けます。これからここに私のものをねじ込むぞ、と教えんばかりに。蕩け切ったスズランの子宮がきゅんきゅんと疼いて彼女に狂うような快感を与え続けます。
「いやっ、いやっ、いやぁ……♡きもちいいっ、きもちいいけどっ、こわいですっ、ドクター……」
口から涎を垂らしながら、小さな耳をピクピクと痙攣させながら、力無くスズランは調教されていきます。下腹部の刺激と共にドクターの指はスズランの乳首に伸びていき、その頂点を絹を裂くような動きでギリギリを擦るように刺激していきます。
「あぁっ♡あふっ♡ひいっ♡ぞくぞくしましゅ♡きもちいいっ、きもちいいっ♡」
スズランは新たな快感の出現に身悶え、甘い喘ぎ声を漏らしながらバタバタと暴れます。しかし媚薬のせいで思うように動きません。むしろ刺激が増えてまた甘い声が止められなくなる悪循環の繰り返しです。そんなまな板の上の魚に近いスズランの乳首を、ドクターは人差し指と親指で容赦なく挟み潰しました。
「おぎょっ♡♡♡♡♡♡」
スズランはこの強烈な愛撫に、人生で初めて絶頂してしまいました。お股からプシッ、プシッっと愛液が吹き出して、身体は反り返って、口から子供とは思えない甘く濁った悲鳴を漏らしてしまいました。なおもドクターはスズランの殆どないおっぱいを捻り潰すように揉みしだき続けており、激痛のはずの痛みがスズランの脳を徹底的に快感で埋め尽くしています。
「どくたーっ、どくたーっ、どくたーっ♡やめて下さい、わたしおかしくなっちゃいましゅ♡こわれちゃいますっ♡」
芋虫のように這って快楽から逃げようとするスズランですが、ここでドクターが水着を力任せに引きちぎりました。スズランの胸元が顕になってしまいます。その外気に触れたスズランの乳首を、ドクターは直接しゃぶりつきました。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!?あめっ、だめっ、すっちゃ、だめぇえぇぇぇぇ♡」
小さな乳首はあっという間にドクターの口内に包まれ、その歯で甘噛みされて、啜られて、スズランの身体はまだ子供を宿していないのにぴゅるぴゅると母乳を出してしまいます。ドクターの仕込んだ媚薬の影響です。どんな女性からも母乳を引き出す違法スレスレのものをドクターは極秘裏に持ち込んで、乳房も育ってない子供に投与したのです。鉄分の味のするその濃厚なスズランの母乳をドクターは枯れるまで吸い尽くします。
「きもちいいぃ、きもちいいぃ、きもちいいぃぃい♡もっと、もっと、もっとぉ♡」
最早スズランは抵抗をやめていました。絶え間なく訪れる絶頂と快楽に身を委ねて、もっともっと気持ち良くなってしまおうと心が諦めてしまいました。ローションまみれで、乳首からは母乳を垂らし、涎まみれのスズランにドクターは馬乗りになります。そして彼女の唇を奪いました。無論、舌と舌を絡め合う大人のキスです。
「むちゅ、ずりゅっ、ずりゅるるる、ふ、ぷはぁ……なんで、きす、するんですか、こんなの、こいびとがすることですよ……?♡」
スズランはされるがままにドクターのキスを受け止めて、そしてドクターの行為にやっと疑いを持ち始めました。しかしもうこの時点でスズランが逃げられる可能性はありません。
「いやっ、きもちよくなんかなりたくない、なりたくないですっ、たすけてくださいっ、すすーろおねぇさん、ふぉりにっくせんせぇっ」
必死にドクターの身体から逃げ出そうとしますが、198cmの男性の重みからは逃げ出せません。ドクターはスズランの股を開き、そのおまんこに触れました。ピッチリと閉じられた蕾からはとろとろと愛液が溢れ出していて、無理矢理女の快楽を知らされた状態となっていました。2本の指で強引に入り口を開くと、濁流のように愛液が流れ出し、ピンク色の膣がお目見えしました。処女膜もピクピクと震えています。ドクターはその異物を知らないその穴に、太く骨ばった指を差し入れました。
「ふぎゅう♡あ、あ゛がっ、ひぃっ、や、やめて、やめてぇ♡きもちよくなっちゃうっ♡たすけてっ♡」
スズランのまだ未熟な膣は侵入してくる異物を懸命に排除しようと試みますが、ぬぷぬぷと入り込んでくるドクターの爪先がスズランの一番弱い膣壁を押し込んだ瞬間にその抵抗をやめてしまいました。
「おびゅっ♡♡♡ゔ、っ、あ゛♡♡♡」
スズランの身体と脳内に快感が稲妻となって駆け巡ります。短い脚をピンと伸ばして、ドクターの指をぎゅうぎゅうと膣壁で締め上げて、それ以外の身体機能を弛緩させて。スズランは◯2歳が経験してはいけないような絶頂を何度も何度も繰り返しています。それでもドクターは愛撫をやめません。というよりそれは愛撫と言えるような優しいものではありませんでした。スズランのきつきつおまんこに強引に二本目の指を捩じ込んで、彼女の弱い弱いGスポットを丹念に丹念に、挿入部が泡立つほどの抽送でぐじゃぐしゃぐじゃと、まるで納豆をかき混ぜるように、生クリームをかき混ぜるような、そんな苛烈な勢いでスズランの心と身体を屈服させようと、汗をポタポタと流し歪な笑顔を浮かべ荒い吐息を吐きながらドクターはスズランを徹底的に調教していました。
「すごいっ、すごい、いいっ……♡♡♡もっとっ、もっとぉ……♡♡♡もっと、きもちよくしてくださいぃ……♡♡♡」
ついに、ついにスズランはドクターの執拗な調教に屈服してしまいました。決してスズランの意思が弱いわけではありません。むしろ子供ながら無数の媚薬や激しい攻めに立派に歯を食いしばってよく頑張って耐えました。ですがもう限界でした。脳がこれ以上耐えるより受け入れて楽になることを選んでしまったのです。ドクターはスズランの陥落を目の当たりにして、激しく抽送していた指をぬぽんと勢いよく引き抜きました。
「ひゅぎゅっ♡♡♡♡♡♡」
スズランのおまんこから透明な愛液の橋がドクターの指と絡んでいます。まるでこれからの行為を予言するように。ドクターはその愛液まみれの指で構わず自分の金色の髪を掻き上げ、その端正な顔を歪めて、歯を見せて笑いました。言葉はありませんでしたが、きっと今までにないぐらいの達成感と幸福感にハイになっているのでしょう。その美しい碧眼はどっぷりと情念に染まって暗く濁り、ズボンはありえないほどの大きさのテントを張っています。あの誰にでも愛される天才ドクターがここまで異常な興奮に狂っている姿は、これから先もスズランのような幼い娘しか見ることの出来ないでしょう。
ドクターはスズランの目隠しを外しました。彼女の瞳は涙でいっぱいで、瞳孔は乱れてドクターの姿もよく見えないほどでした。しかし、ドクターがズボンを下ろした瞬間に飛び出してきた未知の塊は確かに彼女の視界に入りました。
「な……なんですか……それ……どくたー……?」
バキバキと血管の浮き出た肉の棒。それはスズランの腕よりも太く、長く、そして燃えるような熱を帯びていました。これがドクターのおちんちんです。ロリにしか反応しない代償と引き換えに凶暴なほどに膨張したそれを、炎国に君臨した巨獣の欠片すら屈服させ蹂躙したそれを、ドクターはスズランの下腹部に押し当てました。長すぎるそれはスズランの乳首を押しつぶし、喉元まで届かんとばかりにピクピクと震えています。とても人間のものとは思えません。快楽を享受しようとしていたスズランに再び恐怖が戻ってきました。なのに身体はドクターのおちんちんを受け入れる準備を始めてしまいます。お腹の奥が重く降りしきる感触と、おまんこが自然と開いてこぽりと愛液を溢す感触。早くその雄の証で貫いて忘れられない快楽を刻んでほしいと◯2歳の身体が訴えています。
「ど、どくたー、それ、わたしの、なか、いれちゃうんですか」
ドクターは答えません。ただおちんちんの先端をスズランの柔らかいおまんこにぷにぷにと押し込み始めます。
「こ、こ、こわれちゃう、こわされちゃう、しんじゃう、しんじゃいます……♡ゆ、ゆるして、ください……♡」
ドクターは答えません。スズランの狭い膣口を強引に指でこじ開け、おちんちんを無理矢理ねじ込んでいきます。
「あ゛あ゛あ゛っ♡はいってくりゅっ、めきめきひろがちゃう、たすけて、やめてくださいっ、ドクター……♡」
ドクターは答えません。その太くて長いおちんちんを愛液まみれの膣にねじ込み、拡張し、スズランの身体に覆い被さり、腰を押し付けるだけです。
「い、いいこになります……っ!なんでも、ドクターの、いうこと、ききます……っ!だから、だからっ、だからぁ、もう、もう、やめ……て……」
ようやくドクターがスズランのキツネ耳に口を当ててスズランの懇願に反応を示しました。いつも通りの柔らかい、でもドスの効いた、有無を言わさないような声色で、こう囁きました。
「じゃあ、このまま私に犯されて、お嫁さんになってよ」
その瞬間、ぷつんとスズランの身体に小さな痛みが走りました。それと同時にドクターのおちんちんがか弱くて薄い壁を破り、スズランの最奥を貫きました。
「ぴゅぎゅっっっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
スズランは何度目か分からない絶頂に襲われました。それも今までとは比べ物にならない、致命的な絶頂でした。完全な屈服を意味するものでした。
「あ゛、あ゛、あ゛、あ゛、あ゛っ♡」
スズランが震える手で自分の変わり果てた下腹部を撫でます。ふっくらとドクターのおちんちんの形に膨らんだそれは、スズランが子供を強引に卒業させられた証でした。そこからドクン、ドクンと伝わってくるドクターの鼓動に、既にスズランは恐怖を失っていました。ただ、歓喜と興奮に全ての感情が書き換わっていました。
ずりずりずりとドクターがおちんちんをスズランの膣から引き抜きます。先端が抜け切るギリギリまで腰を浮かせてから、再びスズランの最奥をどちゅんと貫きました。押しつぶされる子宮の感触、内臓が揺れる感触、とろとろと流れ込んでくるドクターの先走り液の感触。それを感じるたびにスズランの最後の理性がどんどん削がれていきます。
「あ゛ぎゅっ♡♡♡♡ふぎゅっ♡♡♡♡あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡♡いぎゅっ♡♡♡♡」
スズランは幸せでした。強引に未成熟な膣を広げられ、腕よりも太い異物を捩じ込まれて、身体は痛みを感じているはずなのに、全てが幸せでした。媚薬の効能もあるのですが、もう身体がドクターからされる全ての行為を受け入れてしまったので、何をされても幸せなのです。
「あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡♡なりますっ♡♡♡♡なりましゅ♡♡♡♡どくたーのっ♡♡♡♡およめさんっ♡♡♡♡なりますぅっ♡♡♡♡」
だからスズランの思考ももうドクターに愛されることしか考えられなくなってしまいました。もう一切の抵抗をやめて、小さくて細い腕と脚を自分に覆い被さるドクターに回して、その抽送を受け入れてしまいました。
ドクターは何も答えませんでした。ただ荒い吐息を吐きながらこれほどもないほどの笑顔を浮かべていたことが、彼の感情を指し示しているでしょう。
どちゅん、どちゅん、どちゅん。
ドクターの腰の動きがどんどん激しくなっていきます。目の前の幼い雌を確実に手中にする為に、自分の証を刻み込む為に、徹底的な蹂躙を目指してドクターはスズランの身体を犯し続けます。
「どくたぁ♡♡♡♡きす、きすしてくださいっ♡♡♡♡はむっ、むちゅっ、れろ……♡♡♡♡」
ドクターはスズランのおねだりを聞いてその唇にかぶりつくようなディープキスをしました。彼女の小さく熱い舌を絡めると、脚の根本から力が抜けていくような感触がします。ドクターはそれを遠慮なく受け入れて、おちんちんをスズランの一番奥に、赤ちゃんを作る部屋を貫いて、叩き込みました。
その瞬間、もの凄い熱の濁流がスズランに流れ込みました。
「っ〜〜〜……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ごぴゅー、ごぴゅー、どぷん、どぷん、どぷん、ビチビチ、どぴゅっ、どぴゅっ。
ドクターの射精は濃く、長く、膨大でした。針も通らないほどに狭いはずの子宮口をドクターの精子は易々と突破し、小さな小さなスズランの子宮を埋め尽くしていきます。入り口とドクターのおちんちんが密着しているせいで精子は外に飛び出ることなく、どんどんとスズランのお腹を膨らませていきます。まるで赤ちゃんができたかと思うほどにズズランのお腹が膨らんだところでようやくドクターはおちんちんを引き抜きました。あれだけ出したのに殆どスズランの膣から精液が流れできません。殆ど彼女の大切な部屋に注ぎ込まれたのです……。
「あ……は……っ♡あ゛、あっ……♡しあわ、せ……♡」
スズランは大きく膨らんだ自分のお腹を撫で回して幸せそうにお腹を撫でました。その慈愛に満ちた表情は再びドクターのおちんちんを硬くするには十分でした。
「あ゛っ!?ま、また、またっ、キたっ♡また、ぐちゃぐちゃ、されるっ♡しあわせっ♡うれしいっ♡どくたーっ♡どくたぁ♡」
こうしてスズランは再びドクターにおちんちんを捩じ込まれ、犯されるのでした……。
「スズランちゃん、どうしたのそのコート?かわいいね」
「はいっ、これはドクターが作ってくださったコートなんです!ふわふわでもこもこでお気に入りですっ!」
「ドクター服飾もできるんだね……というかこの前運んだ業務用ミシンはこれのためなのかな……羨ましいなぁ……」
「あ、そろそろドクターの秘書をしなきゃいけないんで、失礼します!さよなら、安心院さん!」
「はーい、チャオ。お仕事頑張ってね〜」
◇ ◇ ◇ ◇
「ドクター……今戻りました……♡」
スズランは執務室に入ると扉に鍵をかけて、そのお気に入りのコートを脱ぎ捨てました。その下は大切なところが隠せていない、裸よりも恥ずかしい下着が身につけられていました。体の熱と情念で甘い蒸気が彼女の身体から漂い、ドクターの鼻腔を撫でてきます。身体中が汗でべっとりで、股からは愛液がダバダバと流れおちていて、ドクターのものを今か今かと待ち望んでいます。
「今日一日、この格好とコートで過ごして、誰にもバレませんでした……♡我らの光と讃えてくれる人たちにも……♡だからご褒美くれますよね……?ドクター……♡」
ドクターは下品におねだりをするスズランの身体を抱きしめました。その顔には獲物以外に見せない歪んだ笑顔が浮かんでいます。
このスズランとドクターの関係はやはり一切誰にも知られていません。ドクターはその人望と才能で完全に隠し切ってしまいました。故にドクターはスズランを独占し、その手中に収めることに成功してしまいました。この成功体験はドクターを虜にするでしょう。きっと、彼女以外のロリオペレーターにも彼の毒牙が迫ることでしょう。ですがもう彼を止める人はいないのです……。
汚れた光は幸せそうに笑います。
それはドクターしか見られない、淫靡で最高に美しいものでした……。
~fin~
こうして我らの光は誑かされ、ロリコンドクターの手中に落ちてしまいました。
ロリコンドクターは調子に乗っています。これから先もほかのロリオペレーターをどんどん食い散らかすのでしょう……!
これで連日の投稿はおしまいとなります。
これから先も新作ができ次第こちらのも投稿しますので、どうかお楽しみに……!
それではまたいつかお会いしましょう。