堕ちてしまった彼女がどんな恥態を演じるのか…お楽しみに。
※NTR等の描写が御座います。ご注意ください。
①~③の【Houki】編の簡単なあらすじ…。
蜂也が偶然作り出した【催淫魔法】によって箒の身体は淫乱になってしまう。
その【催淫魔法】で箒は無意識に身体を慰めていたが…”運悪く”その場を見られて局部をまさぐられながら問い詰められるがまさぐられ快楽に身悶えながら白々しい答えを返すが蜂也の手にしていた前回の自分の恥態を撮られていたことを知らされ動揺したその隙に再び【催淫魔法】を掛けられて蜂也の欲望のままに犯されてしまうのだった…。
数度呼び出された箒の調教された身体の仕上がり具合を確認しながらセックスをして三度目の膣内射精を行うその直前に【催淫魔法】を解除をしてしまう。
次の瞬間に解除されたことで好意を抱いている一夏ではなく蜂也と交わっていることに悲鳴を上げて中断しようとするが…出来なかった。
何故なら【記憶改竄魔法】により数度の行為を身体に刻み付けられていた”事実”は残っており止めることが出来ず腰を自ら振って蜂也の射精を膣奥で受け入れた後、真っ直ぐに物事を見つめる箒の藍色の瞳に映るのは淫蕩に揺れる卑猥な光を湛えていた。
自ら進んで口腔内に舌を差し込みねぶり合い交わり容赦なく子宮へ注ぎ込まれるのを望んでしまう。
こうして調教された箒は【催淫魔法】を使わずとも淫乱化し完全に蜂也の所有物と化したのだった。
◆ ◆ ◆
IS学園でのある日…学園の授業が半日で終わるその土曜日の深夜。
学園に併設されたモノレールから直行できる市街地は煌々と明かりで彩られ活気で溢れており駅近くには若者が多いが問題行動を起こす者は酔っぱらい位だろう。
客引きやしつこいキャッチがないのは駅周辺の施設や街には膨大な監視カメラが設置されており悪さをしようものならばカップラーメンが出来るより早くその身元が割れてお縄になるからだ。
ここはIS学園のお膝元。
つまりは生徒やその関係職員に危害が加えられないように警備が厳重であり通学、通勤する生徒の人相と背格好は登録されておりましてや生徒は深夜に外出してはならない、と校則で決まっている。
そんな灯りが煌々と照らされた街中を並んで歩く”二人の生徒”の姿があった。
「はぁ…っ♥はぁ…っ♥蜂也…っ♥こんな姿…見られてしまったら…っ♥」
ーそう言いながらノリノリじゃねーか。ー
夜遅く、二人の男女は男が前に、女が一歩下がって歩く…が女子生徒の方が少しぎこちない動きであるが道行く人は気にしておらずすれ違う。
街頭に設置された監視カメラはその二人を捉えているが通報されたり駅に設置されたIS学園保安隊も出動していない。
二人は歩き街の煌びやかな灯りもすれ違う人も少なくなる。
少し距離は離れているが住宅街が近いためベッドタウンの立地だからだ。
その付近に海浜公園がありその付近の整備された雑木林に近づいた二人は足を止める。
この場所ならば海側の船から見られることもなく市街地、道路を通る市民から見られる心配はない…もし仮に二人がこれからしようとしていることと同じことを考えている”変態”がいなければ、という話だが。
ー…じゃあ箒。お前の格好を俺に見せてくれ…恥ずかしがらずに、な?ー
「はあ…っ♥はぁ…っ♥蜂也…っ♥わ、私の…この姿を…見てくれ…っ♥」
茂みの中で箒は帽子を取りトレンチコートの留め具を外す。
その下に着用されていたのは市街地に出るために着替えた私服がそこにあ…………”る筈だった。”
ーこんな姿人に見られたら終わりだな社会的にもお前の人格的にもな?ー
コートの下にあるその姿を見て蜂也はニヤつく笑みを浮かべる。
「はぁ…っ♥はぁっ♥ふぅ…っ♥はぁ…っ♥はぁ♥はぁ…っ♥…こ、これは…っ♥お前がわ、私に…寄越したものだろう♥蜂也から…っ♥手渡されたものを…身に付けないのは失礼…だろう♥そ、それより…どうだ…っ♥」
ーああ。そうだったな。箒。”似合ってるよ”その格好。ー
そう告げると嬉しそうに薄い笑みを浮かべる箒。蜂也の視線の先には”ほとんど衣服を身に付けていない裸体”が存在していたのだから。
ー股からお漏らしして…そんなに感じたのか?ー
調教された肢体を覆うのは首輪からクロスして下へ繋がる藍色の水着……のようなものが身に纏わり付いているがそれは殆ど意味を為さない布面積で大事な部分は動くだけで見えてしまう…というよりも既に興奮して突起し肥大化した乳首は紐から溢れ落ちそうでピンク色の乳輪ははみ出しており局部を覆う布地は食い込み盛り上がり興奮しているせいか濡れて足を伝って愛液が地面に垂れている。
箒が身に纏う水着は殆ど”紐”と言っても差し支えないモノだった。
「はぁ…っ♥はぁっ♥ふぅ…っ♥はぁ…っ♥はぁ♥はぁ…っ♥…うぅっ…♥」
そして帽子を取った箒の頭頂部には犬耳が取り付けられておりそれと一緒に背後でゆらゆら、と揺らめく犬の尻尾の存在もあった。
人間である箒にそのような動物の特徴的なパーツがついている筈もなく犬の尻尾は”空いている穴に挿入され取り付けられている”ことは想像に固くない…言うなれば今の箒は”発情しきっていた”のだった。
ー発情している変態箒には…”お仕置き”をしないとな?ー
そう告げて蜂也は箒の局部をまさぐりながら勃起した乳首を弄るとここを通る人に聞こえるのではないか?という矯声を響かせた。
「おお~~ッ!?…ぉお…ッ♥…そ、そんな…っ♥興奮…っ♥なんて…っしてにゃあ゛あっ♥」
局部には少し触れただけ、というのに掌はしっかりと湿り雫が垂れそうになるほどで突起は既に小指の第一関節ぐらいまで肥大していた。
ー”夜の散歩がしたいんだ”って言ってたのはどこのスケベだ?自分の発言には責任を持とうな…変態IS国家代表候補生?ー
「ち、ちがう…っ♥こ、これは蜂也にお世話になっているから…慰安のために…っ♥はぁあっ…ッ♥」
局部から手を移動し成長しすぎた巨乳を揉みし抱く。
既にそれは手に収まる大きさではなく蜂也の手から溢れ落ちるサイズになり柔肌に指を掛けると沈み込むように食い込んでいく…巨大なマシュマロのようだ。
揉みしだき先端の勃起乳首をコリコリっ、とねぶると紐の水着を突き破らんとする程に興奮しているのがわかる。
ー俺が渡したこんなスケベ衣装を嬉々として身に付けやがって…それにこんなにもう乳首を勃起させて…ヤル気満々じゃないの…淫乱エロモッピーが。ー
”お仕置き”と称して箒の身体をまさぐる。
口では否定をしているが身体は受け入れている…ただのポーズだ。
「ちが…っ♥んん~~ッ♥…はぁ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥…うううっ…♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥ああ…っ♥んん…っ♥…くう…ぅ♥はぁ…♥…♥はぁ…っ♥おまんこに…ぃ♥水着…っ♥越しに…っ♥クリッいじ…られてぇ…ッ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥…っ!?んんっ~~~~~~~っ♥♥♥……はぁ…♥はぁ…♥はぁ…っ♥…っ!?!?!?」
胸を揉まれ乳首を責め立てられて水着越しに陰核を弄られ局部を大量の溢れ出す愛液で濡らす。
局部を弄られたせいで下半身に意識を集中していた箒だったが油断をしていた。
「!?ひぎィ~~~ッ?!!?はぁあっ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥…あぁっ♥うううっ…♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥」
ーおいおい…何勝手に気持ち良くなってるんだ箒?これは”お仕置き”だ、って言ったよな?ー
乳首を甘噛みされると同時に水着の紐を引っ張られ局部と陰核が刺激を受け悲鳴を上げる箒。
ぐちゅぐちゅ、と湿った音が雑木林のなかに広がった。
「ぉお゛っ!?…ぉお…っ♥はぁ…っ♥ああ…っ♥んん…っ♥…くう…ぅ♥はぁ…♥…♥はぁ…っ♥痛い…っ♥のに…っ♥気持ちいい…っ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥…っ!?んんっ~~~~~~~っ♥♥♥……はぁ…♥はぁ…♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥本当にっ♥ああ…っ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥……はあああっっ♥はぁ…♥ちくび…っ♥つねられて…っ♥ぉお゛♥それっ♥ダメっ♥だっ♥」
ー…そろそろ出来上がりも良さそうだな…箒、口空けろ。ー
乳首を甘噛みしていた蜂也は状態を確認し胸から手を離して顔を箒に近づけると舌を出してキスを待ち受ける姿はさながら雛鳥のようだがその行為事態はほほえましいものではなくとてつもなく淫靡な光景であり蜂也の口腔内に箒は舌先を捻り込み吸い込む勢いで舌へ吸い付きキスをする。
「ふぁい♥はぁむ…♥んちゅ…♥れろぉ…♥あぁむ♥ちゅぽ♥ちゅぽ♥ちゅぽ…♥ぢゅるぅぅぅぅ~~~~~~~~~~♥……ぷはっ♥ん~~~~~~~~~っ♥♥…ぷほっ♥…はぁむ♥れろぉ…れろぉ…♥れろっ♥ちゅぽ♥ちゅぽちゅぽ…っ♥…じゅるるるるッ♥ぢゅるぅぅぅぅ~~~~~~~~~~ッ♥……ぷはっ♥ん~~~~~~~~~っ♥♥……んごっ♥♥…れろぉ…れろぉ…♥れろっ♥ちゅぽ♥ちゅぽちゅぽ…っ♥…じゅるるるるっ♥…ぷはっ…ちゅぎはぁ…♥って…う、動くな?…わ、わかっ~~~~ッ?!…ぉお~~ッ♥♥♥」
キスを終えると二人の間に唾液の銀のアーチが掛かり二人の顔を汚すがそれだけでは終わらない。
蜂也はペットの体調管理をするべく指示を出して…膣口へ舌先を捻り込ませる。
舌先に触れる膣肉の感触と強烈な雌の匂いが鼻をつくが気にせずに顔を突っ込んで確認する。
「はぁ…っ♥はぁ…っ♥あっ♥あっ♥んんっ♥ぉお゛…ッ♥はぁ…っ♥…ぉお゛…っ♥♥…ひぐっ!?んぐぅ…っ♥ひぐぅ~~~~~~~~~~~ッ♥………はぁ…っ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥……え…っ?」
クンニされ達してしまう箒はその快感にたっていられなくなり近づけていた蜂也の顔から離れて膝をついて身体を震わせる箒に対して逆に立ち上がった蜂也はポケットから”それ”を取り出して首輪につける。
リードだった。
リードの紐を引っ張られ首輪がギチギチっ、と音を立てており箒は驚いた声を上げた。
「ひゃ…っ♥」
ー…すんすん…うぉっ…愛液と雌の匂いをこんなに漂わせて…どんだけ期待してたんだ箒。そんなにお楽しみにしてたなら…ほら、いくぞ?ー
その行動に箒は慌てた。
「はぁ…っ♥はぁ…っ♥ま、待ってくれ蜂也…っ!…そ、そんなことをしたら…っ♥人に、みられてしまうではないか…っ♥…ひゃう…っ♥」
口答えする箒の首輪に繋がったリードを引っ張ると言葉が中断された。
ーペットの分際で俺に口答えするな……ああ。見られるかもしれない、ってことなら大丈夫だ。仮に見つかったとしても問題ない。…良いから行くぞ?夜はまだまだ長い。お前も期待してるんだろ?ー
「はぁ……っ♥はぁ……っ♥…わかっ、た…♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥(私は…これから、どうなって、しまうのだ…っ♥…想像しただけで…おまんこが…疼く…っ♥)」
四つん這いでまるで獣のように公園の芝生を走行する箒。
局部を丸出しにし尻穴に挿入した特別なティルドテイルは箒の感情を読み取り左右にフリフリと尻尾を振っている姿はひくひくとした丸出しになって痙攣している膣口の潤み具合も合まって発情した雌犬のようだ。
「はぁ…っはぁ…っはぁ…っ♥い、一体どこへ向かっ…!?」
雑木林から出て芝生を蜂也を誘導するようにリードを引っ張りながら四つん這いで整備されたアスファルトを歩くと箒は言葉を失った。
その理由は街頭が照らしきれない影の部分、進行方向の反対側からサラリーマン姿の男性が姿を現したのだ。
「(見られる…っ♥みられてしまう…っ♥全裸で犬耳つけて四つん這いで散歩している姿をみられてしまうぅ…♥)はっ…はぁ…っ♥」
ー”お座り”ー
「(身体が…動けない…!?ど、どうして…っ見られる…っ見られてしまう…っはしたなく股を開いて…見知らぬ男性に私の恥ずかしいところを…っ♥)はぁ…っ♥はぁ…っ♥」
箒は立ち上がり隠れようと決意するがどうしてだかその場から動けない。それに蜂也に告げられた言葉で犬のような座り方…人間が真似すると両踵を合わす…股を開いて両手を前に着くような格好になっている。
見られてしまう…!そう考えざる得ない状況に反して興奮し”お座り”をしている場所へ秘所から愛液を滴らせ小さな水溜まりを作ってしまう。
一歩、一歩と近づくサラリーマンは遂に四つん這いになった箒を一瞥し後ろにいる蜂也となにか会話をしているが箒はそれどころではなくよく聞こえなかったが男が立ち去る前すれ違いざまに「犬飼いたいなぁ」という呟きを耳にして混乱する箒。
その理由は蜂也の魔法で男には”犬”という動物にしか見えなかったという理由だが今の箒には安堵しか残っていなかった。
立ち止まっていたが蜂也からリードを後ろに引かれ”歩き出す”箒。
「ひぃんっ♥…はぁ…っ♥はぁ…っ♥…どこまで…”散歩”をするのか…っ♥そろそろ…っ…教えてくれないか…っ♥」
後ろを振り向き蜂也に問いかける箒。
ーああ。そろそろ目的地だ。見えるだろ?…ほら、さっさと歩け。ー
蜂也が指差した場所をみて驚く箒だったがその言葉を発する前にリードを引っ張られて「ひゃあっ♥」と悲鳴を上げたがその表情は喜んでおりそれを示すように口元を涎で汚し卑しい笑みを浮かべる。
「はぁ…っ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥…は、いぃ♥(公園露出…となればこれから向かう場所は…そこしかないのは必然、であったよな♥蜂也の欲望を満たすためなら…このくらいはやって見せないとな♥)」
そしてたどり着いた場所は海浜公園に併設された”公衆便所”…の男子トイレであった。
到着した男子トイレの入り口で四つん這いの箒と側に立つ蜂也。
ー…さて、箒。お前の望み通りセックスするぞ…が、その前に箒。そこに”マーキングしろ。”ー
箒の目の前には男子が用を足す小便器が立ち並んでいる。
鼻を近づけ臭いを嗅ぐと清掃されているとは言え籠ったアンモニア臭が低い位置にいるためダイレクトに鼻を突く。
そして蜂也に指示されたとおりに男子便器の前に近づいて”犬のように”片足を上げた。
「はぁ…っ♥はぁ…っ♥はい…っ…これから…セックス…ポイントに…っ”マーキングぅ…っますぅ…っ♥………んおおっ♥…~~~~~~~~~~~~ッ♥ふ~~~~~~~~~~~~~ッ♥…ぉお…っ♥」
夜風にさらされ少し冷えた箒の身体は生理現象で直ぐに放尿を開始した。
しょわーっ、と出る黄金色の箒の放尿はアーチを描き綺麗に…とは言い難い男子小便器の付近に撒き散らしながら”マーキング”を行う。
全裸、屋外、男子トイレで犬のように片足を上げて放尿する、その事実が箒の変態性を高め興奮させた。
ここに来る前に蜂也が水分をたくさん取らせたため放尿は数十秒続きようやくちょろちょろ、と尿量が減り終わった頃には箒は放尿で気持ち良くなってしまったのか尿以外に別の液体を漏らして便所のタイルを濡らしその表情は蕩けている。
”マーキング”が終わったの確認した蜂也は箒に声を掛ける。
ーよし、”マーキング”終わったな?…それにしても”マーキング”をしろ、って言ったのにオスを誘うエロい臭いも撒き散らしやがって…普通に散歩してたらオス犬にレイプされちまうぞ?…ほら立て。ー
首輪を引っ張られ悲鳴を上げるが素直に自分が”マーキング”した男子便器の前に立ち蜂也の前で腰を突き出す。
「ああ…っ♥はぅ…っ♥……わたしのおまんこに♥…蜂也のぉ…おちんぽ…思いきりぶちこんでほしい…っ♥ですっ…発情…変態おまんこにぃ…♥特濃ザーメン…っ♥たくさん注いでください…っ♥」
便器の上に手をついて背を向け振り返り空いている左手で局部を隠している布地を横へずらすとそこには濡れすぎたの興奮で充血しひくついた秘所が姿を現した。
感情と連動したティルドテイルはフリフリと揺れ動き今か今かとその挿入を期待している。
その光景をみた蜂也はジッパーを下ろし下着から突き破らんほどに怒張した陰茎を取り出し濡れそぼった膣口に当てると箒は「ひぃん♥」と悲鳴を上げた。
ーああ。箒の発情雌まんこに…たっぷり注ぎ込んでやるよっ…!!ー
前戯無しでも十分なほどに濡れた秘所へ陰茎を突き刺すと絹を裂くような矯声が男子便所に木霊する。
「ん゛ん゛ん゛ん゛っ♥ん゛お゛っ!!?!?!?…~~~~~~~っ♥お゛っ♥お゛っ♥あ゛っ♥ひっ♥あっ♥あ゛っ♥はぁっ♥…これぇ…っ♥んあっ♥スゴイぃぃっ♥名護のおちんちん♥奥…っ♥ごりゅごりゅっ…♥ちゅかれてぇ…♥最高ぉぉぉっ♥んぉおっ♥きもちいい…っ♥きもちいいっ♥あっ♥あっ♥はあっ♥あああっ♥これ好きっ♥これ好きだ…っ♥…ダメぇ♥ダメぇ♥イく゛っ♥イってしまう…っ♥♥」
便器に尿以外のものが溢れているがそんなことお構い無しに体液を撒き散らし感じる箒。
ー開発した尻穴の具合をみておくか…箒。次はまんこじゃなくて尻穴にほしいよな?ほしいんだな。よし、ぶちこんでやるから。ー
そんな恥態をさらけ出す箒だったが蜂也は尻穴に装備されたティルドテイルを勢いよく確認を取らず引き抜いた。
「ふぇ…?ちょ、ちょっとま…っ?!!?…♥んぉお゛お゛お゛お゛お゛~~ッ♥♥♥………!?!?!?!?…っん゛お゛~ッ♥」
引き抜かれたティルドテイルにはアナルパールも繋がっておりそれが三つ勢いよく引き抜かれたその快感で箒は繋がっているにもかかわらず潮を盛大に撒き散らしタイルを汚す。
「はぁはぁはぁはぁ…っ♥…ん~~~~~ッ♥…はぁ…っ♥…また、イって…は、ちゅや、ちょっとま」
陰茎はそのまま息つく暇も与えずに拡張され入り口がひきつく箒の処女アナルに容赦なく同じ形をした魔法によって出現した特性ティルドをぶちこむと悲鳴が上がるが直ぐに快楽を帯びた矯声へ変化した。
「お゛お…っお゛お゛お゛っ?!?!?…ひぎっ?!…お゛っ♥お゛っ♥あ゛っ♥ひっ♥あっ♥あ゛っ♥はぁっ♥…これぇ♥蜂也と同じ形のティルドぉ…♥アナルにぃ…♥ごりゅごりゅっ…♥ぶちこまれて…っ♥くるじぃっ♥くるじぃっ…♥あっ♥あっ♥はあっ♥でも…っ♥気持ちいぃ…っ♥きもちいいっ♥あああっ♥これ好きぃ♥これ好きっ♥…ダメっ♥ダメ…だっ…♥イく…っ♥イってしまう…っ♥イぐぅ…っ♥……!?」
排出するための部位に陰茎を挿入され感じてしまっている箒。
肛門括約筋が蜂也の精液を搾り取ろうとキツく締め付けるそのキツさは流石はISの操縦者といったろころだろうかと感心していると膣内の一層締まりが強くなる。
箒からしてみれば前と後ろを同時に犯されているの為だ。
悲鳴が上がる。
「ん゛ん゛ん゛ん゛っ♥ん゛お゛っ!!?!?!?…~~~~~~~っ♥お゛っ♥お゛っ♥あ゛っ♥ひっ♥あっ♥あ゛っ♥はぁっ♥…おまんこと…っ♥アナルに…っ♥蜂也のチンポぉと疑似チンポぉ…っ♥奥までぇ♥二本差しさりぇてっ♥ごりゅごりゅっ…♥さりぇてぇりゅ…っ♥あっ♥あっ♥はあっ♥あああっ♥イくっ、イくイく…っ♥
イくイくぅ~~~っ♥♥」
限界まで絞りあげられ蜂也も我慢の限界だった。
ーくっ…!!やばいっ…!!
怒張した陰茎は限界を迎えて子宮を目掛け白の奔流が注がれた。
「イく゛ぅ~~~~~~~~~ッ♥♥♥…ああっ♥あ゛あ゛~~~っ♥~~~~~ッ♥♥♥……おお゛ッ♥…お゛っ♥お゛お゛っ♥…ぉお…♥」
膣内奥へ注がれた精液は飲み込みきれずに膣口から溢れ小便器とその付近に溢れ落ちる。
同時に弛緩した尻穴からティルドが抜け落ちた。
男子便所の地面に崩れ落ちそうになった箒を抱き止めた。
ーふぅ…出たな…どうだ箒、満足したか?ー
「はぁ…っはぁ…っはぁ…っ♥…はい、あなたのオナホペットは…♥まだ、満足してないです…ぅ♥」
ー…まだ満足してないか…それに箒の露出癖は困ったもんだな…まぁ屋外でスルのもスリルがあって好きだろうが…ほらホテル行くぞ箒。ー
「ひゃんっ♥…はぁい…♥」
蜂也はリードを引っ張り肩で息をしている箒を歩かせ茂みまで戻り市街地のホテルへ向かうがその際の道すがらは股から溢れ落ちる精液と愛液が脚から伝わったり直接落ちたりして公共の道路を汚していた。
その道中で人にすれ違わなかったのは幸いだったか。
駅から近いグレードの高いホテルに入った二人そのままセックスをするのかと思いきや…箒は予め預けていたホテルのフロントから回収した大きめのボストンバックを蜂也に渡され脱衣所へ入る。
待っている最中に蜂也は”あることを思い付いて”こちらも準備をすることにした。
ー…これで良し。…箒は…まぁ着替えるの大変そうだからな。ー
先に準備が完了しベッドに腰掛けていた待っていた蜂也。数分後に脱衣所から準備を終えて出てきた箒に声を掛けられ後ろを振り返るとその格好に呆れながらも薄い笑みを浮かべた。
「ま、待たせたな…♥しかし、本当にこの、格好で…するのか…♥」
ーほぉ…思った通り…よく似合ってるぞ箒。ー
後ろを振り返ると当然だが箒がいる、がその格好が問題だった。
蕩けきった表情を浮かべ光沢のあるエナメル材質のような紅を基調としたハイレグタイプのバニースーツと網目の細かいストッキングを着用こそしているものの鼠径部が丸見えなっていてそれ以外にもご丁寧に白のウサミミバンドに”ウサギのしっぽ”も装着されている。
「……そ、そうか……っ♥(はぁ…っ♥はぁ…っ♥視られている…蜂也に…この変態染みた格好を舐め回すように視られている…っ♥子宮が…疼いて…愛液が垂れてしまう…っ♥)」
箒は恥ずかしいのだが蜂也に視姦されていることに興奮していて非常にわかりづらい。
既に身体は正直でバニースーツの局部が湿り間から愛液が垂れてストッキングを濡らす。
これから起こることを想像し身体を疼かせる箒だったが”とあるモノ”が視界に入る。
「蜂也、これは…?その…。」
そう問いかけると蜂也は悪い笑みを浮かべた。
ーまぁちょっとした箒への”お楽しみ”だ。きっと気に入ると思うぞ?ー
「あ…っ♥ま、まさかだと思うが…それは…っ♥」
そうして箒は蜂也に手を引かれる。
これから行われることに身体は否定したが心は湧き踊っていたのだった。
◆ ◆ ◆
ホテルの一室が写し出され映像がズームされるとベッドの上に座る少女にフォーカスが当てられズームする。
カメラを向けられたことに気がついた少女は自己紹介をした。
『む…年齢は○○才…○○学園1-○所属の…○○○○○○○○生で”ーー”『○○』の○○○○登録者…です。』
自己紹介した発言に規制音が入ったのはそう言う編集だろう。
少女はベッドガードに背を着けて女の子座りをして顔にはモザイクが掛けられている。
その姿を用意された”カメラ付き端末”を前にして自己紹介をしている…。
AVのインタビュー映像だった。
コスプレのAVのようだ。
本来なら私服でインタビューして行為に及ぶ際に着替えるだろうが思い付きで始まったのでご愛敬だ。
声は乗っておらずテロップだけが表示されており今は少女へ部活に所属しているのかと胸のサイズについて質問する。
『は、はい…剣道部に所属して…います。…む、胸は最近…Iカップになり…ました。』
質問は変わって「週の自慰行為の回数」を聞かれて答える少女。
『自慰行為…はここ最近は…毎日、自分を慰めて…ます。へ、変態ではない…です。その…欲求不満、なだけで…。も、もう良いだろうか…?』
顔を真っ赤にして恥ずかしそうに自分の自家発電の回数をカメラに向かって報告する。
次なる質問が跳んできてその内容に箒は声がか細くなりながらもしっかりとカメラに向けて返答する。
『男性経験は…あり、ます。まだ……一人…です。』
赤裸々に行為履歴について語った。
『初めては同じ高校の男の子に寮で……最初は嫌だったのに……段々気持ち良くなってしまって…それを…その時の行為を映像に撮られて…脅されて…学校で更衣室に呼び出され…ました。』
更にそれは続き表情に変化が現れる。
『一度目の時は…パイズリで顔に掛けられて…スキン無しで生ハメレイプされた…二度目はトイレで…もう何度目か忘れてしまったが…襲われた男子に無責任膣内出しを沢山されて…性処理オナホペットなっ、りました…♥そ、れに今日は…ここに来る前に…野外全裸で首輪を着けて貰って散歩して男子トイレでおまんこと…アナルに…おちんちんとティルド二本差ししてセックスしてきた…♥…でもまだ足りなくて…このホテルに連れ込まれて…撮影を受けることにしました♥…今日は…よろしくお願い、します♥』
暗いものから声色も次第に喜色を帯びていき表情も卑しいモノへ変わっていく。
遂に本番になり画角が変化した。
『♥はい…♥はぁむ…♥んちゅ…♥れろぉ…♥あぁむ♥ちゅぽ♥ちゅぽ♥ちゅぽ…♥ぢゅるぅぅぅぅ~~~~~~~~~~♥……ぷはっ♥ん~~~~~~~~~っ♥♥……んごっ♥♥…れろぉ…れろぉ…♥れろっ♥ちゅぽ♥ちゅぽちゅぽ…っ♥…じゅるるるるっ♥』
少女が相手役の男優とキスをする。
最初は軽めのキスだったが盛り上がり互いの下を吸い合った。
『ぷはっ♥…ぅん~~~~~~~~~っ♥♥……んごっ♥♥…れろぉ…れろぉ…♥れろっ♥ちゅぽ♥ちゅぽちゅぽ…っ♥…じゅるるるるっ♥…ぷはっ…♥はぁ…じゃあ次は…私が…します…♥』
少女が男を座らせた。
『はぁ…っ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥…うううっ…♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥ああ…っ♥んん…っ♥…くう…ぅ♥はぁ…♥…♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥…っ!?んんっ~~~~~~~っ♥♥♥……はぁ…♥はぁ…♥はぁ…っ♥』
跪いて男の股の間に移動し反り立つ陰茎をバニースーツから溢れ落ちた育った巨乳を取り出して挟む。
収まりきらない陰茎の先…亀頭に唾液を沢山滴し潤滑剤代わりにして卑猥な音を立ててパイズリを始めた。
『はぁむ……れぇ~…じゅぱぁ……♥ぢゅぽ♥…ぢゅぽ♥…ぢゅぷ♥…ぢゅぽ♥…ぢゅぽ♥…ぢゅぽじゅぽ…っ♥ふぅぅっ♥…あぁむ…♥ぢゅぽじゅぽ…っ♥ぢゅぽじゅぽ…っ♥ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥ぢゅぽじゅぽぢゅぽぐぽ…っ♥ぢゅぽぐぽっじゅぽぢゅぽぢゅおぐぽっ…♥ひゃひて…♥ひゃひて…♥ひゃひてっはあっ♥…ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥…ぢゅぽじゅぽ♥じゅぽぢゅぽぢゅぼぐぽ……っ♥』
収まりきれない陰茎の先っぽを口淫しながらパイズリし上下しているその光景は凄まじく卑しいもので吐き出される音は淫靡なBGMと化す。
『ふほっ♥ふふほっ…♥ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽっ…♥…ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥…ぢゅぽじゅぽ♥じゅぽぢゅぽぢゅぼぐぽ……っ♥』
その勢いの速度を加速させると遂に達し少女の口腔内に吐き出し顔面と艶やかな黒髪に精液をぶちまけた。
『んぼっ!?んん~~~~~~~~~~~~~っ♥♥…んん~~~~~~~~~~~っ♥♥……ゅ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~ぅ゛♥♥♥……ぷひゃ…っ♥…こぽ…っ♥…はぁ…っ♥はぁ…♥はぁ…っ♥んんっ♥ああっ…♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥沢山…出たな♥』
顔面にザーメンをぶっかけられて淫蕩の表情を浮かべ口にたまっているのと顔と黒髪にぶっかけられたザーメンを美味しそうに飲み込むその姿は更なる興奮を呼んで場面が切り替わった。
対面座位になり男優がバニースーツの局部をずらし…ではなくその部分にはジッパーが取り付けられていてそれを下ろすとストッキングの下には潤みすぎて愛液が溢れ落ちている秘所が姿を現す…がどうやら下着を身に付けずにストッキングだけを履いていたようでそのことを指摘され恥ずかしそうな表情を浮かべる少女だったが躊躇い無くストッキングを破る。
『ひぃん♥…あぁ…っ♥そ、そうだ…♥下着が…邪魔だと思って…♥ストッキングだけを身に付けていたんだ♥肌に…触れて…ひぅっ!?』
少しやり取りをして短い悲鳴をあげたその後に十分に潤みすぎた秘所へまだまだ固そうな陰茎を挿入すると矯声を上げて楽しむ。
『!?んぎっ!?…ぉお゛っ♥入って…っ♥はぁ…っ♥きたぁ…っ♥…おぉ…っ♥おっぱいっ♥揉みながらっ♥セックス♥してる…っ♥くださいっ♥あ゛っ♥あっ♥ああっ♥にはぁっ…♥んんっ♥い゛い゛っ♥…お゛っ♥ひぎっ♥~おおっ♥~~~~~~っ♥♥ぉ゛っ…ちょ、と…ああああっっっ♥奥゛つかれっ♥♥…!!腰ふり、はげしくなっ、て♥んあっ、あっ、♥あっ、♥んくっ、んうっ…♥んあ、あぁん♥んぅ、んあっ、あっ、あっ、あっ♥ぐぅぅぅぅっ♥…あっ……むぅ…』
正面から撮影され前後のその動きに胸が揺れる。
その映像が数十分ほど続き少女はもう限界だったのか絶頂しまいかけたところを寸止め一瞬不機嫌そうな表情を浮かべるが次の瞬間には蕩けたメスの表情を浮かべていた。
「はぁっ♥後ろからぁ♥奥っ…♥突かれて…っ♥…りゅ!?のぉお!?♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥んんっ♥んくっ、んうっ…♥んあ、あぁん♥んぅ、んあっ、あっ、あっ、あっ♥」
後背位に変わって両手を後ろに回され捕まれた状態で突かれて矯声をあげている。
溢れた胸を震わす場面を舐め回すようなアングルで撮影する。
奥へ深めに突き刺すと箒は達してしまい潮を吹き出し整えられていたはずのベッドシーツを汚した。
繋がっている局部の肉を打つ音が激しくなる。
『おッ!?~~~~~~~~ぉお゛…♥あっ♥あっ♥あっ♥はぁっ、おっくぅ…いいのぉ…♥あぁっあん…ああんっ♥、ぁんっ、あん…っ♥あん…っ♥、んぃぃぃい…っ♥お尻叩かれながらっ♥感じてしまうっ♥…絞まる…っ♥絞まるっ♥わ、たしぃ♥わぁ…♥変態○○生♥でぇす♥妊娠適齢期のぉ♥淫乱おまんこにっ♥~~~~~~っ!?っんんっ♥あっ♥いき゛っ♥はぁ…っ♥……っ♥…イク、イクイクイクイク…イッくぅ♥…出してくださいっ♥○○のぉっ♥精液っ♥淫乱バニーガールにっ♥子宝確定ザーメン出してくれっ…♥』
少女も達してしまうのと同時に我慢の限界を向かえた男優は前後していた腰の動きを止め差し込んだ陰茎を膣奥押し込む。
『んぉ~~~~~~~ッ♥…っお゛っ♥お゛っ♥あ゛っ♥ひっ♥あっ♥あ゛っ♥はぁっ♥…これぇ♥後ろから…っ♥おちんちん♥奥…っ♥ごりゅごりゅっ…♥ちゅかれてぇ…♥きもちいい…っ♥きもちいい…っ♥あっ♥あっ♥はあっ♥あああっ♥これ好きっ♥これ好きだ…っ♥…ダメぇ♥ダメぇ♥イく゛っ♥イってしまう…っ♥♥………クるぅ!!!あっ♥あっ♥はあっ♥あああっ♥イぐ…っ♥イくイくっ♥イくイくイくイくぅ~~~~ッ♥♥』
次の瞬間に膣奥に精液を流し込まれたと同時に絶頂した少女は弓のように背中を反らした。
『ぉお゛お゛~~~ッ♥~~~~~ッ♥♥♥…ッお゛っ♥お゛お゛っ♥…ぉお…♥で、でてりゅ…っ♥のぉ…♥』
みっともなくイキ声をあげて倒れ込む姿を撮影されていることにも気がつかず惚けた表情でみっともなく口を開けてヨダレをシーツに垂らす。
男優が陰茎を引き引き抜くと膣口からゴポリ、と音と立てて端から見ても解る濃い精液が湧き水のように溢れ溢れ水溜まりを作る。
男優が少女の鼻先で陰茎を上下運動すると数度目の射精を行ってぶっかけた。
その整った顔立ちに白濁をぶちまけ汚すと少女は恍惚とした表情を浮かべ喜び放出し汚れた先程まで差し込んでいた陰茎を仰向けになった少女の前に持っていくと視点の合っていない瞳が好物を見つけて嬉しそうにしている犬のように目を輝かせ竿に残った精液を吸い出すために舐めお掃除フェラをするのだった。
『おちんちん…♥いただきぁす…♥あぁむ♥ちゅぽ♥ちゅぽ♥ちゅぽ…♥ぢゅるぅぅぅぅ~~~~~~~~~~♥……ぷはっ♥ん~~~~~~~~~っ♥♥……んごっ♥♥…れろぉ…れろぉ…♥れろっ♥ちゅぽ♥ちゅぽちゅぽ…っ♥…じゅるるるるっ♥ぢゅるぅ~~~~~~っ♥…じゅぽんっ♥…ぷは…っ♥あっ…♥やっ…♥ぉお゛…ぉ””!?…♥ぉ~~~~~~~~~おっ♥…んおっ♥ぉお~~~~~~~~ッ♥…ぉ~~♥…はぁ…っ♥はぁ♥ごめんなひゃい♥お漏らし…しひゃい…♥まひゅ…たぁ♥」
陰茎を舐めた時に興奮し達したのか潮を吹き出してアーチを作りベッドを湿地体に変えてしまう。
呂律が回らない少女は謝罪するが更に黄金色の水を垂れ流しベッドを汚して室内には淫靡な匂いが充満してしまっていた。
男優から指示され少女は枕の隣に文字と画像を加工された学生証ようなものを置いてカメラの前にダブルピースしながら向けてこう告げた。
『ふぁい…♥わたしはぁ♥コスプレしてカメラの前でナマハメされて喜んでいる変態オナホペット…ですぅ♥私で…抜いて…いっぱい、ザーメンぶっかけてくださぃ♥』
画角が変わりベッドの上には荒く呼吸しているためか胸が上下しており着崩れた紅いバニースーツ姿の少女が体液と言う体液を股、顔や髪…身体の至るところに浴びてカメラに対して力無く満足した笑みを浮かべて蕩けきった表情を向けていた。
◆ ◆ ◆
とあるIS学園の日…。
IS学園の寮の一室…一人の男子生徒が自室でモニター以外の明かりが消えている。
『~~~♥…ッ…♥~~~~!?~~~♥』
防音設備が整っている寮室には”紅いバニースーツ姿を着崩して乱れる姿の少女”が艶かしい声をあげている映像が再生されていた。
その映像を見ながら少年は自分の逸物を上下運動に勤しんでいた。のだが…。
「…!?う、うそ…だろ…?!ど、どうして…どうしてだよっ…!?」
その表情は驚愕と絶望に染まった。
きっかけは数週間前から付き合い始めた少女と年頃の少年がやりたいこと…つまりは”セックス”をしたいという欲望があったのだが身持ちの固い彼女に断られ溜まっていく一方の少年の性欲は爆発寸前だった。
幸いにも女の園で個室が与えられ自慰行為をするのには問題がなくその際に丁度親友に”題材”を提供して貰い今日に至ったのだ。
”題材”を手にして上下運動を始める少年はその映像に映る乱れた少女は顔に見慣れたような気がしたが細部はモザイクが掛けられていて解らなかったがその”題材”の完成度は非常に高く快感まで一直線…というところで事件は発生した。
突如としてモザイクが剥がされ行為をしている少女の顔が露になる。
それは少年の幼馴染みであり恋人の篠ノ之箒に似ていた…いや”似すぎていた”のだ。
始めの頃は「そんなまさか…似すぎだろw」と笑っていたが行為中の会話で”一夏と彼女しか知らないワード”が出たことでそれは確信に”変わってしまった”のだった。
そのことに気がついてそれが今はいつ撮られたのか解らない男優と交わり惚けた顔と矯声をあげている姿に一夏は握っていた逸物の上下運動を止めて目を見開き否定の言葉を漏らす。
「う、嘘だよな…俺と付き合う前に…そんな経験は…無いって………!?…お、おい…まさか…。」
行為直前のインタビューで赤裸々に語られる彼女の経験…その中に箒が告げた一言。
『一度目の時は…パイズリで顔に掛けられて…スキン無しで生ハメレイプされた…二度目はトイレで…もう何度目か忘れてしまったが…襲われた男子に無責任膣内出しを沢山されて…性処理オナホペットなっ、りました…♥』
その言葉と今日箒が「用事があるから…すまない」と断られたことが合わさり最悪な状態を予期してしまった一夏は込み上げる吐き気に耐えながら急ぎ親友へ連絡する。
が、それは一夏を失意のどん底へ叩き落とす片道切符に変わった。
気がつかない振りをすればこのままの関係で居られたかもしれない、がそれは”手遅れだった”。
「お、おい蜂っ…!?…ぁあっ………ああっ…!」
『んぉ~~~~~~~ッ♥…っお゛っ♥お゛っ♥あ゛っ♥ひっ♥あっ♥あ゛っ♥はぁっ♥…これぇ♥後ろから…っ♥おちんちん♥奥…っ♥ごりゅごりゅっ…♥ちゅかれてぇ…♥きもちいい…っ♥きもちいい…っ♥あっ♥あっ♥はあっ♥あああっ♥これ好きっ♥これ好きだ…っ♥…ダメぇ♥ダメぇ♥イく゛っ♥イってしまう…っ♥♥………クるぅ!!!あっ♥あっ♥はあっ♥あああっ♥イぐ…っ♥イくイくっ♥イくイくイ』
蜂也の端末から愛する人の喘ぎ声が漏れ聞こえているのが分かってしまった。
一夏は通話を終了し停止していた映像を無意識に再生する。
「…くぅ…!はぁ…っはぁ……はぁっ…はぁ…はぁっ…うっ…!!~~~~~~~ッ…!!」
”男優”が”少女”に自らの欲望を吐き出すタイミングで一夏も達した。
画面には蕩けきった表情を浮かべる”箒”の姿が映っておりその映る画面に一夏は欲望を吐き出しぶちまける。
「はぁ…っはぁ…っはぁ…っ…うぐぅ…くそっ…くぅぅぅ…くそ…っ!…うぅぅぅぅ……!うぁぁっ…!」
一夏は顔を俯いていた。
ソコには恥態を広げる幼馴染みの姿に興奮する逸物を握りながらしごく手の甲には数滴の雫が溢れ落ちていた。
室内には嗚咽と荒い息が響き渡る。
その日、少年の中にあった凛々しく美しい紅い椿はその花をぽとり、と音を立て”汚れ堕ちる”。
…その場に残ったのは怒りと悲しみ、そして白濁の罪悪感だけが残った。
……これはあり得たかもしれない”もしかしての可能性”、そのお話のひとつである。
この作品が気に入りましたら感想&お気に入り&評価よろしくお願いします。
次は試験的にヒロインにするか検討しているキャラの純愛?IF【○○】編を執筆(全三話)予定です。
どなたでしょうね?
お楽しみに!!
山田先生をヒロインに追加…?
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して欲しい
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しなくても良い