結ばれたのが蜂也ではなく一夏の世界線です。
蜂也が竿役で魔法を悪用してヒロイン達を奴隷にしていくため言葉遣いがキャラ変してます。
IF:katana is Strongest and invincible immoral ①-
有り得たかもしれない:
更識楯無…IS〈インフィニット・ストラトス〉における先輩枠であり学園の生徒会長でロシア代表そして日本の暗部組織である”更識家”という属性モリモリの美少女は事原作において他暴力ヒロインと比べると常識的な範疇で主人公一夏に対して好意を寄せるヒロインの一人だ。
美少女が多いこの世界でも抜群のその性格とルックスと実力は変わらずである。
明るい水色の頭髪に見目麗しい姿見は見るものの視線を奪いその声色は心も奪うそんな彼女はこの別世界でも主人公一夏に対して好意を向けていた。
その光景を見た一人の男が彼女に対して邪な欲望を向けた。
ハーレムのその一人…横からかっさらいめちゃくちゃにしても良いだろう?とーー。
そんな二期から出現したヒロイン。
だが他ファースト党やセカンド党を差し置きヒロインレースに躍り出た彼女の姿が乱れる姿を見たい…と小難しいことを言ったが…まぁぶっちゃけ言おう。
普通に抱きたいしめっちゃ○○○したい。
気丈で平然とし自分が優位に立っていると思っている美少女を滅茶苦茶にしたいと…紛れ込んだ《異物》が彼女に対して邪悪で自らの技能《魔法》を悪用することに決めた。社会的に殺されても仕方ないが誰も彼を止められない。
この三年間…女子に囲まれた生活を送る上で楯無以外にも発育の良い見目麗しい女子生徒は多い…男がこの学園にいるというのに無防備に柔肌を晒し雌の匂いを生活圏内に充満させる雌の中で生活すれば十分に注意していても
であるのならば危険な男子の”処理”を責任を持ってやって貰う役目を彼女に担って貰おう。
彼女を自分の性○○道具にすることを決意し行動を開始することにした。
◆ ◆ ◆
”IS学園・生徒会室”。
学園運営における生徒の自主性を高めるために生徒会には広い権限が与えられている、というの事は生徒の範疇を越えた仕事が舞い込んでくることが多々あり生徒会役員、そして生徒会長は日々の業務に追われていると言うことは周知の事実である。
そしてそれに追い討ちを掛ける事案として今年新たにISを扱える男子が”二名”入学しそれは更に忙しさを加速させた。
その生徒会室にて二人の男女が事務作業を継続していた。
「…会長。此方に判子をお願いします」
「はいはい。いやー本当に助かっちゃうわ~。」
時刻にして既に生徒の大半は学生寮に戻るか学食にて夕食を取っている時間帯に未だ残って作業をしているのは生徒会長である楯無…そして一般生徒である名護蜂也である。
「でも本当に良いの?こんなに毎日手伝って貰っちゃって…今日は織斑君はいないから…本当に助かるわ」
「大丈夫です。…そもそも会長達が忙しくしている原因は俺たちにありますから」
何故、蜂也がこの場所にいるのか、という理由は単純で同じく入学した一夏より「生徒会の仕事が忙しい」という尚且つそれが自分達の影響があるというのを聞き付け部活に入っていない蜂也が手伝っている…という建前だ。
「(まぁ…心象を良くしておかないと次の段階に進めないからな…心理掌握、ってだけだ。ぶっちゃけどうでも良いけど)それに会長だってさっさと帰ってデートしたいのに仕事が残っていたら気持ち良く集中できないでしょう?それだけです」
「デッ!?、な、何をバカなことを言っているの…?べ、別に私は一夏君とは…」
「おや?俺は一言も”織斑”とは言っていないのですが…」
そう告げると楯無は驚き声が裏返る。恋する乙女というのは少し緩くなるらしい。
「なっ…!?……結構意地悪ね。貴方…好きな子には意地悪しちゃいたくなるタイプ?」
お馴染みの扇子芸を披露し意中の相手を自供したのを突っ込むと顔を真っ赤にしている楯無を見て男は微笑を浮かべる。
「いやいや…好きな女の子には紳士的に対応しますよ俺は」
そう返答しながらも残っている書類にペンを走らせる。その作業をしていると楯無が声を上げるのを聞いて見えないところで男の口角が少しだけ上がった。
「…それにしても疲れるわね~書類の量増えてるんじゃない?目が疲れちゃうわ」
「あと少し、で
「本当?君って本当になんでもできるわね~」
そう雑談を交わしながらお互いの手は止めずに書類へ必要な作業を行い三十分程の時間を掛け今日まで必要な書類の提出と作成まで終わらせた二人は生徒会室に備え付けられたソファーへ対面に腰かける。
「終わったわ…本当に助かっちゃった。ね。貴方、生徒会に入らない?」
「…俺がですか?失礼ですが殆ど役に立てないと思いますが…」
「そんなに謙遜しなくても良いわよ。そんなこと無い。事務作業なら虚ちゃんに負けずとも劣らないし。正直貴方がいてくれた方が助かるのよ」
煽て…ではなく本心からの”組織に入れ”という打診に表面上は心を動かされながらも男は別の事に意識を向けていた。
「…考えさせてください。
「そう?じゃあ返事は急ぎじゃなくても良いから考えておいてね?」
「はい…あ、それよりも先程お話しした目の凝り解しの件ですが…」
「あ、すっかり忘れてた…最近書類に目を通したり生徒会長としての仕事を虚ちゃんにしっかりしなさい!って言い付けられてるから肩も目を凝りが酷いのよ~何とかしてちょうだい」
そう告げ無防備な、何も疑っていない対面の美少女の姿を見て男は鉄面皮で内心ほくそ笑みを浮かべる。
「(これから自分が俺の性○○になるなんて考えてもいない…国家代表ってのはもっと疑り深い筈なんだがな。まぁ…やり易い)…それじゃあ眼精疲労から凝り解していきましょうか。一先ずこのアイマスクを着けて貰っても良いですか?一応目を薄目に開いたまま装着をお願いします」
「わかったわ…ええと…」
そう男から手渡された何の変哲もない市販品の保温アイマスクを楯無は手にとってデザインと手触りを探る。
疑う素振りを見せるが実際、本当に何の変哲もない何処にでも売っている保温アイマスク、だがこれを手渡したこの男は普通の人間ではない”魔法師”と呼ばれる一種の特殊能力を持つ人間だ。
パチンッ
楯無が自らでアイマスクを装着したのを確認すると男は指を鳴らす。
その瞬間にアイマスクに刻印された術式コマンドが指を鳴らしたことで起動した。
「んっ?……………………………………ッ」
声を上げる楯無だったが直ぐ様場の空気が静まり返り空調を整える空気清浄機の音しか聞こえない。
その事を確認した男は先程までの紳士的な雰囲気を破り捨て目の前に座る美少女へ
◆ ◆ ◆
”アイマスクを外してください”
楯無は目の前の少年に命令されるがまま
そしてその反応に感情はなくただただ問いかけられたのを自動的に答えているだけだ。
「…はい」
”目を見せてください…………おお”
アイマスクを外し視界が露となる。
薄紫の瞳…のそれが光を失い深い紫陽花色へ変わっていた。
先程まで仕事をしていた生徒会室で目の前には自分の仕事を手伝ってくれた少年がおり自分の目を覗き込んでいる。距離が近く吐息が掛かる程だが不快感を不思議と自分では覚えていなかった。
”催眠は成功…だな。相手の意識を書き換える術式で掛ける難易度は相手の目を見て光信号を使えば簡単だが。自分で掛けたとはいえ…代表、となれば男…意中以外の男の目なんぞ見ないからな。疑われるし…素直にアイマスクを掛けてくれて助かったわ。やっぱり、この世界の女子はチョロいな?”
「…………」
何を言っているのか理解できなかった。が不思議と先程まで感じていた目の疲れ、というものを感じなくなっていたので彼の施術は効果を発揮しているのだろう。ならば彼の言うことに
少年は自分の瞳を見て少し頷いた後に私の顎を少し持ち上げ唇を奪った。
「んちゅ…んちゅ…ちゅぱ…んちゅ…んあ…」
座ったままの楯無に近づいた少年は唇を奪う。
湿ったリップ音が生徒会室に響き次第と息が荒くなり同時に湿度も上がっていく感覚すらあった。
”…うわっ…唇柔らかすぎだろ…甘っ。吸い付いたら蕩けそうなぐらいだな…一夏の奴可哀想w未だキスもしてないだろうし俺が楯無会長のファーストベロチューしちまっても良いよな?会長、俺の舌吸いながらキスしてください”
「…わかった、わ…はぁむ…」
一旦口を離した少年は再び口づけを交わす為楯無を抱き込むように首元に腕を伸ばし抱き締めながらキスを続けると次第にリップ音が大きくなり淫猥な水音…口腔内の互いの舌を吸い合うような音へ変化した。
「んぢゅ…ぢゅぱぢゅぱぢゅぱぢゅぱ…んじゅんじゅんじゅ…ぢゅぱぢゅぱぢゅぱぢゅぱ…ぢゅるるる~~~~~~~~~~ッ~~~~~ッ!んばっ…ぢゅるるる~~~~~~~~~~ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる~~~~~~ッ~~」
舌を吸い合いお互いの口腔内の至るところへ接触させる。
前歯、奥歯、舌先や舌裏…接触する場所無い、というレベルでお互いの口腔内を蹂躙し酸欠になり掛けるが鼻で息を吸いお互いの吐息がぶつかるが構いやしない、と言わんばかりに吸い合う。
「れろぉ…じゅるじゅるじゅるじゅる~~ッ!んぐぬっんぐぬっ…!じゅるぢゅるぢゅるぢゅる~~ッれろれろれろれろれろれろ…んぢゅ~~~~~~~~~~~~~ッんぢゅ~~~~~~~~ッ!ぢゅぱぢゅぱぢゅぱぢゅぱ…んぢゅ~~~~~~~~~~~~~ッッッッ……ふはっ…はぁ…はぁ…はぁ…」
”ふぅ…会長の涎旨すぎだろ…ほら、俺の涎を飲め……れぇ…………”
楯無の口の回りは少年の涎と唾液で濡れており離れた瞬間銀のアーチを描く。
肩で息をしているが直ぐ様息を整え命令、いや手順を指示され口を開けた。
開かれた口腔内に少年の唾液が流し込まれる。
「んあ~~~~~~~ッぐちゅ…ぐちゅぐちゅぐちゅ……んぐ…んぐ…んぐ…」
”…ふはっ…そうだ、流し込んだ俺の唾液…溜め込んで俺に見せつけながら呑み込め…”
そう指示され流し込まれた唾液を口腔内に溜め込み自ら分泌される唾液と混ぜると大きな水溜まりが出来た。
それを器用に溜め込み見せつけるように口を開き喉を鳴らしながら飲み込んだ。
「ぐきゅっ…ぐきゅっ…んぐっんぐっんぐっんぐっ………ふはっ………のみ、込んだ…わよ…」
暑い吐息と楯無の口臭が少年の鼻を突く。何とも淫靡な芳しいスメルに征服感が満たされていくがこの程度では終わる筈がなく少年が腰かける指示を待つ隣に座る楯無の胸へ手を伸ばし揉みしだく。
手のひらに衣服越しでもわかる柔らかさと「んっ…」と短い声を上げるが身動ぎしないのを良いことに少年は双丘を玩びながら指示を出した。
”自分で上着を脱いで裸になれ。そして俺の又に跪いてその胸でパイズリしろ”
「…わかったわ」
揉みしだかれていた双丘から手を離されたことを確認した楯無は立ち上がり制服のボタンへ手を伸ばす。
パチ、パチ、と制服のボタンが一つづつ外されベスト、そしてワイシャツを外すと薄い水色の少女らしいシンプルな下着が露になった。
「………」
半脱ぎとなりそして躊躇うこと無く少女はブラジャーのホックに手を伸ばし外すとその下着に押し込められていた形の整った尚且つ日本人にしてはかなり大きな双丘がまろび出る。
薄い乳輪につん、と立った乳首はその色白な肌を強調し欲情を煽り立てる”武器”となる。
「それじゃ…パイズリ、するわね…」
又の間に跪き楯無は少年のスラックスのチャックへ手を伸ばしジッパーを下ろすと反り返った怒張が姿を現す。
大きさにして楯無が持つ扇子と同じぐらいだろう其へ手を伸ばし体を近づけ自らの胸を寄せて挟み込む其はホットドックのようだった。
ドクドク、と熱い肉棒は柔肌を焼きかねないほどの熱を持ち脈動する。
”やっぱり催眠状態だと感情が薄いな…要改良、だがまあいいや。一先ず挟み込んで俺のちんぽに唾液を垂らしてローション変わりにしてしごいてくれ。十分に濡らしてな?”
「ええ………んぁ…れぇ~~~~~~~~~~っ」
胸で挟み込み口を開き舌先を突き出すと伝って唾液が肉棒にねとり、と最初の一滴が接触すると続々と肉棒へ殺到していく様相はさながら滝のようだった。
「…はっ…はっ…はっ…んっ…ふっ…あっ…ふっ…はっ…はっ…」
にちゅ、にちゅ…と音が響き渡る。
唾液がローションとなり楯無が挟み込んだ肉棒はその大きな双丘によって中腹を隠すようにしていたが頂上は突き抜け外気に晒されている。
”うぉ…胸の熱と先っぽが空気に触れて…すげぇ…”
寒暖差によって肉棒が時折、ピクリと反応をするが楯無は言われるがまま挟み込み上下させる行為に集中する。
そしてまた唾液を頂上に垂らしローションよろしく追加し扱き上げる。
「んっ…んっ…はぁ…はぁ…はあ……ねぇ…気持ちいい…?」
”ああ…最高ですよ会長…このままでも行けそう…でもこのままじゃつまらないな…あ、そうだ”
少年は閃き指示を出すが楯無は困惑する。其をやる意味はあるのか?と思ったがその疑問は直ぐ様意味のあるものだ、と変換された。
「?…ええ。わかったわ」
パイズリを一時中断しスカートのポケットから手帳を取り出し少年へ手渡す。
其を受け取った少年は最終ページを開き一枚のカードを取り出した。
”それじゃ…続きを…俺がイいきそうになったら止めないで顔で受け止めろよ?”
「ええ」
指示され再び唾液と肉棒の先端から溢れ出した先走り汁によってぐちゃぐちゃになっている胸の谷間を再び閉じて陰茎を挟み込み扱き上げた。
「はっ……はっ………はっ………はぁ…あっ…はっ…はっ…ふっ…」
肉棒が出たり入ったりする光景…自分のムスコが美少女の胸に挟まれている光景は夢に出ても可笑しくない、が其が現実だと感触が教えてくれていた。
”うーん…絶景。学園最強の生徒会長が俺のブツを疑いも無しに扱き上げてるよ……ほら会長、撮影するから自己紹介してくださいよ”
そそり立つ肉棒を今度は胸に突っ込むように挿入し胸マンコとして扱い上部スペースには楯無の生徒IDのカードが愛液と唾液によって汚れてしまうその光景を少年が取り出した携帯端末のカメラを録画モードにして撮影を始める。
”うぉっ…会長のおっぱいマンコの乳圧やべぇ…市販のオナホなんて要らないなこれもう…はい、カメラ起動したからはい、キュー…”
「はっ…んっ…んっ…あっ…IS、学園…二年…生徒会長…の更識楯無…です。ISの国家代表…を務めています…」
顔は写っていないが胸上に置かれた証明書が彼女を更識楯無である、という証明をしてくれる。
楯無は疑うこと無く指示されるがままに胸マンコで少年の肉棒を扱き上げるとピクリ、と震えた。
”其じゃ…スリーサイズは?”
「はっ…あっ…はぁ…スリーサイズは…上から…89・58・88…です」
デカパイ・細ウエスト・デカ尻という男を獣にしてこの少年をこの凶行に走らせるには十分すぎるモノを備えている。
”…男性経験は?それにオナニーは週何回?”
「…んっ…ふぅ…あっ…無い、わね…処女…よ…オナニーは…週に二回…最近は…んっ…仕事が…忙しくて…忙しくなければ…週…四回…ストレス、解消…で…あっ…ふっ…」
”オナニーはオモチャ使ってるの?”
「オモチャは…使ったこと無いは…もっぱら手で…よ…○○君を思いながら……してる…わ…」
忙しくなければ週四回のオナニーしていることを”自慢”してくれた楯無を撮影しながら肉棒を扱き上げていると水音が粘度の高いずぢゅ、ずぢゅと変わりムワり、と雄臭が広がる。
”其じゃ…カメラを前にして宣言してください…『私は貴方専用の性○○オナペットになります』って…”
「んっ…はい…わたしはっ…貴方の…性○○オナ、ペットになります…っんんっ」
疑うこと無く誓約させられる楯無。
”くっ…そろそろ出るな……そのままのストロークで扱き上げて…出すのを受け止めろ…!”
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ…ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…!
凄まじい水音を立てて肉棒が胸腔を前後する其はついに限界を迎えた。
”くっ…射精る…ッ!”
びゅっびゅびゅっ…ぶちゅぶぴゅぴゅ~~~~ッ!!
「はっ…はっ…はっ…はっ…んんっ…!んん~~~~~~~~~~~っ……はぁはぁ…はぁ…はぁ……あ、ついわ…」
胸マンコに挟み込まれた肉棒が臨界し白い欲望が解き放たれ胸膣に注ぎ込まれる。
熱量が色白の双丘を焼きかねないほどの熱さを持った其は胸壺に収まりきらず底割れ目から白い欲望が流れ落ち制服のスカートや半脱ぎになったYシャツを汚す。むわり、とした雄の臭いが充満するがこれで終わりではない。胸の上に置いていたカードを手にとって指示を出した。
”んで…今出したザーメン掬って口に含んで咀嚼して見せつけながら呑み込め”
「はい…」
命令して肉棒を楯無の胸膣から引き抜く。
ごぽり…と音を立てて溢れ落ち再びスカートを汚すが構わずに器用に胸上と胸腔に溜まった精液を集め手で掬い上げ口に運び込み流し込んだ。
口腔内に入り鼻腔を突く濃厚な雄の匂いは楯無の脳は何が起こっているのか一瞬理解できなかった。吐き出したい、不味い、苦い…とネガティブな感情が沸き上がってくるものの直ぐ様其が”美味しい”と感じるように意識が書き換えられた。
「(凄い…匂い…ッ!?)……んぁ…ぬひゅ…にゅちゅ…にゅちゅにゅちゅ…んあ~~~~~~~ッ……」
注ぎ込んだ精液を口の中で撹拌し楯無の唾液とぐちゅり、ぐちゅりと混ざり合う。
見せつけるように口を開くと糸を引いて雄の匂いがムワり、と広がったのを楯無の鼻腔を突く。
美少女が自らが発射した欲望を口の中に溜め込み見せつけるようにしている光景は凄まじく疑うこと無く喉を鳴らして呑み込んだ。
「んあ…んぎゅ…んぎゅ…んぎゅ…(凄い…喉に…へばりついて…苦しい…)ごぎゅっ…んぎゅ………ふはっ…んぐ……っぐ……げぇ~~~~~~~~~ッ」
喉に引っ掛かるほどの濃厚さを喉を鳴らしながら呑み込むとゲップしてしまう楯無の姿は一部始終カメラに録画されたが…未だ恥辱は終わらない。
”さて…次は、と思ったが…反応が薄いのはやっぱりつまんねぇな…発情状態付与と感度上昇、っと…よし会長、俺のチンポをしゃぶれ”
楯無の頭に手のひらを翳し催婬魔法を発動すると目に見えて様子が変化していた。
ハイライトの消えた瞳にはハートが浮かび上がり顔は蒸気した表情を浮かべ息を荒くする。
「ッ!?……はぁ♥️はぁ♥️…ええ…♥️いいわよ♥️…んんっ♥️」
先程胸膣から引き抜いた肉棒は未だ汗ばんだ胸腔によっててらてら、と滑っておりそりたっている其を股に座り込む楯無の前に突き出すと迷うこと無く口腔内に滑り込んだ。
「れろっ♥️…れろっ♥️…れぇ♥️…(辛い…酷い、味…でも…美味しい♥️)……れぇ♥️………んなぁ♥️………ごくごくっ…ぷはっ……はぁむ♥️…はむっ♥️…じゅぼっ♥️…じゅぼっ♥️…じゅぼっ♥️…じゅぶ♥️…じゅぶ♥️…じゅぶ♥️…じゅぶ♥️…じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️…ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️…ずぼずぼずぼずぼずぼっ♥️…じゅ~~~~~~~~~~ッ♥️」
肉棒が楯無の口腔内を行ったり来たりする。亀頭を舌先でなぞりカリの部分へ舌先を押し当てるとぴりり、と刺激がしているのは恥垢が溜まっており其をこそぎ取り咀嚼し呑み込み直ぐ音を立ててフェラする。
「じゅぼっ♥️…じゅぼ♥️…じゅぼっ♥️…じゅぼじゅぼ♥️…じゅるるるるっ~~♥️じゅぽじゅぽ♥️…ちゅぽちゅぽちゅぽじゅぽ♥️…じゅるるぅぅ~~~~~~っ♥️」
”すげぇ吸い込みっ…ホントにフェラ初めてかよ…このスキモノ会長がよぉ…純情なくせしてムッツリだったか?”
「ちゅぽちゅぽちゅぽじゅぽ…♥️じゅるるるっ~♥️じゅるるりゅ…♥️じゅるる~~~~っ♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️…ふはっ♥️…初めて…よ…当然じゃない。処女で…男の人と付き合ったこともないんだから…其に貴方のを咥えたのが初めて…なんだから」
”へぇ…でも嫌がらずに咥えてくれるのは催眠が掛かってる証拠だな…ま、このまま頑張って射精させてくれ”
「わかったわ…♥️はぁむ…♥️」
そうして再び咥え込む。
彼女ほどの精神性なら解除してくるか?と思われたかが完全に催眠に掛かってくれているようで少年はソファーに深く腰を沈み込ませ愉悦の表情で自らの肉棒を咥える楯無とその身分証を視界に納め下半身の快楽に身を委ねる。
「じゅぼっ♥️…じゅぼっ♥️…じゅぼっ♥️…じゅぼっ♥️…じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️…じゅるるるるっ♥️…じゅるる~~っ♥️…ちゅぽじゅぽ♥️…ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️……じゅぽじゅぽっ♥️…じゅるるるるるるるるるっ~~~っ♥️…!」
根本まで咥え込み陰毛を巻き込む勢いで口に含む。
咥え込み唾液が纏わりつきねっとりとした液体が口元と根本に飛び散るが気にせずに注挿していると口腔内の肉棒がぶるり、と震えた。
”くっ…そろそろ限界だ…口マンコの中で受け止めろ…!”
楯無の頭の上にID証明書を乗せ魔法で固定した。
手にしていた携帯端末も宙に浮かべさせ撮影する状態にして空いた両手で少女の頭を軽く掴み咥えている肉棒を喉奥へ突っ込むとくぐもった声が響き渡る。
「んぐぅううううううっ!?おごっ…ごっ…!?んごっ♥️…じゅぶぶぶぶぶっ♥️…じゅるるるるっ♥️…じゅるぅ~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!?!!?おごっ……!?(くる、じぃっ!?)ふぶうっっっっっ…!?(息、がっ…)んぐっんぐっ…!?ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️…じゅぶぶぶぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~ッ♥️」
危うく息が吸えなくなるほどに喉奥に突っ込まれたモノよって先程呑み込んだ精液を吐き戻しそうになるが必死に堪え白目を剥き掛けながらもしゃぶり頬がすぼまるほどに吸い尽くすと限界を迎えた肉棒が震え口腔内を占領せんと白い欲望が解き放たれた。
「(息が…できなっ…)お、ごっ…ぼぼぼっ♥️…じゅるぅ~~~~~~~~~~~~~~~~っ!……んんんっ…はぁ♥️…はぁ♥️…はぁ♥️…うぐっ…はぁ…はぁ…♥️」
放たれた精液が逆流し鼻から溢れ落ち溺れそうになるが何とか呑み込み呼吸する楯無。
喉奥まで突っ込まれた肉棒が口腔内から引き抜かれると口元からは飲みきれなかった精液と唾液は混じった愛汁がこぼれだし少女を汚す。楯無の瞳は少し潤んでおり先程までの行為の息苦しさを感じさせる。
”さぁ…また口マンコに残った精液を口の中に溜めて見せつけながら呑み込め…”
「ふぁい…ん…んぁあ………」
先程まで肉棒が突っ込まれていた口腔内を開くとそこには注ぎ込まれた精液が瓶のように溜められており口を開いた瞬間に糸を引いていた其は凄まじく濃い粘度だとわかる。再び見せつけた後楯無は喉を鳴らしながら呑み込んだ。
「んぎゅ…んぎゅ…んぎゅ…ごぎゅっ…ごきゅっ…ごぎゅっ…んぐっ…んぐっ…はぁ♥️…はぁ♥️…はぁ♥️…(凄い…濃い、味…三回目の射精…なのに…餡掛け…濃いなんて…なんて……あ、いやっ…出ちゃう…っ!)…ん、おえっ…げぇ~~~~~~~~~っ…!」
精液を呑み込んだ楯無は思わずゲップしてしまう。そのせいで呑み込んだ精液の濃い匂いが鼻奥に広がり再び涙目になってしまう、と同時に下腹部の奥が熱を帯びているのを感じ取った。
「…はぁ♥️…はぁ♥️はぁ…♥️…んんっ…はぁ…あれ…私…なんで…こんなこと…してるの…かしら…でも、必要な…」
楯無から疑問の声が上がっているのを聞いてこれ以上の
”っ…不味いな。催眠が解け始めてる…仕方がないな…ま、仕込みは十分だ。さて、明日以降も
瞳の色が戻り始めようとした楯無の頭に手を翳し魔法を行使する。
先程まで意識を保っていた楯無は電源が切れるようにソファーに倒れ込んだ。
◆ ◆ ◆
「う、うぅん…あれ、私寝ちゃって…?」
目蓋を空けると視界が黒く覆われているのに気がつき手でどけるとそこにはアイマスクがありどうやら施術されていた最中に寝てしまっていたらしい事に後悔した。
しかしその施術を行ってくれた少年は既に生徒会室から退出しており部屋には自分しかいなかった。
時計をみると時刻は七時を少し回ろうとしていたらしく少し…寝入っていまっていた。
「悪いことしちゃったかしら…あら?」
ふと応接セットの机の上に簡単な書き置きがされており「気持ちよく寝ていたので起こすのも忍びなかったのでそのままにしておきます」と書いてあり「起こしてくれてもよかったじゃない」と思い体を動かすと肩凝りと目の凝りがなくなっていることに気がついた。
「ちゃんと効果あったみたいね……うーん」
施術に効果があったことによかった反面その最中の記憶が一切無かったのだ。
「…まぁ彼の事だから変なことはされてない筈ね。何故かしら…喉奥がいがらっぽく…けほっけほっ…うっ…なんか苦い……口を開いたまま寝ちゃって乾燥したのかしら?」
こほこほ、と咳き込む。どうやら口を少し空けたまま寝て乾燥してしまったらしい。週末は気になる少年とデートをする予定なのだから体調を崩すわけには行かないのだ。
部屋に戻ったら保湿と喉のケアをしっかりしておこうと思い立ち上がり部屋を後にする。
無人となった生徒会室の先程まで楯無が座っていたソファーの付近には小さなシミが点々と跡を作っていた。
”…問題無さそうだな。…確りと”調教”させて貰いますよ楯無会長…”
退出したのを通路の角から見ていた人影が不穏な事を呟く。
少年の手には先程までの”情事”を一部始終撮影した動画データが納められていたのだった…。
ーTo Be Continuedー
山田先生をヒロインに追加…?
-
して欲しい
-
しなくても良い