IS学園には複数の更衣室が設けられている。が男子更衣室は一つだけでありそこに入室するには男子生徒の生徒証IDカードが必要であり実質一夏と蜂也専用の更衣室であり他は
週末日曜日の早朝…蜂也は一夏が今日別のヒロインとのデートを決行しているのは知っているためここには絶対寄らないのを知っているし今対面している少女とは昨日デートをして幸せな気分になっているのを知っている…だからこその
端末の連絡先は既に同意の上で交換していたため楯無を土曜の夜に「ISの訓練に付き合って欲しい」というもっともらしい理由で呼び出すと先日の肩凝り解消と操縦技能向上…という理由で彼女も生徒会長として一生徒のお願いを無下には出来なかったのだろう。
可哀想、という感情は一切沸き上がらず男子更衣室の前に呼び出した。
”こんな朝早くからすみません…”
「日頃からお世話になっているもの。構わないわ?其で今日はISの…」
完全に『ISでの訓練』を想定しているようだが実の事そうではない事を身を持って知って貰おうと蜂也は隠していたCADを待機状態にしてフィンガースナップを行い起動させ魔法が発動する。
”こっちだ”
「え……?……っ……はい♥️」
催眠を掛けると先日のように硬直すること無くシームレスに催眠状態…瞳が光を失い言われるがまま連れ込まれる。
ここからは彼女の自由はない。蜂也の性○○道具として扱われる。
先日彼女に掛けた【催婬魔法】が一発で掛かるように暗示しており先日お預けにされた
早朝日曜の男子更衣室…未だ外では小鳥の囀りが聞こえる最中二人の男女が情事に耽る。
しかし、其は愛ある交わりではない。一方的な欲望をぶつけるだけの”行為”を行っていた。
「はっ♥️あっ…♥️あっ♥️んんっ…はぁっ♥️あっ…はぁ…♥️んんっ♥️」
ベンチに腰掛け股の間に楯無を座らせ胸をまさぐると甘い声を出しているのは催婬魔法が効いているからだろう。
楯無は”ミステリアス・レイディ”装着時に使用する専用カラーのISスーツを着用しておりメリハリのある身体がボディラインがくっきり出ている身体をまさぐられ好き放題にされているのを拒むこと、疑うこと無く受け入れいていた。
楯無のISスーツに包まれた双丘を好き放題に揉みしだきながら蜂也は邪悪な笑みを浮かべる。
”効いてる効いてる…確りと甘声漏らして…あの天下の生徒会長が好き放題にされてる、と考えると自分の才能が恐ろしくなるぜ…”
無反応なままでも面白いは面白かったが其ではただ”
其ならば、と魔法を改良しこうやって反応して貰うようにして貰ったことで興奮度数が上昇した。
胸を揉みしだき身体の感触を楽しむのを一旦置いておいて指示を出す。
”さて…こっち向いてキスしろ。確りと舌を出して絡めて吸いあってねぶれ”
「はぁ♥️…はぁ♥️…わかったわ♥️んあぁ…♥️」
身体を動かし対面した楯無の瞳は当然ながらハイライトがオフになっているが顔は紅潮して興奮しており直ぐ様身体を密着させ双丘が形を変えて顔を近づける。
「はぁむ♥️んちゅんちゅ…♥️れろぉっ♥️れろぉ♥️れろれろれろれろれろれろれろぉ♥️…れろれろれろれろぉ♥️」
自らで舌先を突きだし互いに舌先を絡め合い程無くして舌が互いの口腔内を蹂躙…ベロチューをし始めるのを受け入れた。
「んちゅ~~~~~~ッ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️んちゅっ♥️ちゅっ♥️んちゅ…♥️んぢゅ~~~~~~~~~~~っ♥️れろぉ~~~~~~~~~ッ♥️ふはっ…♥️」
”会長のベロチュー旨すぎる…!やばっ…”
舌先を絡め口腔内のあらゆる場所をなぞり互いの舌を絡め口を離すと銀色のアーチが掛かる。
”もう我慢できねぇ…”
先んじて用意していた生徒証IDカードは今度は楯無の腹部分に置いて固定しベンチに彼女を寝かせ太股を抱えるように指示すると局部を広げる体勢になり鼠径部がチラ見えするISスーツの局部を手で引っ掻けずらすとピッチリと閉じた秘所を隠すように生える頭髪と同じ色の陰毛が動画を取る。
引っ掻けてずらした股間の布地の奥には未だに未使用の秘部の扉がピッチリと閉じられていた。
其を少年は両手の人差し指と中指で開くと未開の地が開き血色の良いピンク色が視界に入る。
”やっぱりマン毛は頭髪と同じ色なんだな…其に未使用マンコメチャクチャ綺麗じゃねーか…こりゃ良いな…其じゃ会長マンコ頂き…!”
オナニーをしていた、とは言っていたが乱暴なモノではなく控え目にしていたようで妙ないじらしさを感じられて興奮したのはこれからこの未使用マンコを自分の怒張で自分専用のオナホマンコに出来る、となればスラックスを突き破らんとするほどに痛く興奮しているムスコも大歓喜だろう…が挿入するより先に
”おぉ…こいつは…最高だな…!”
ちゃんと手入れをしているのかすえた匂いはせず濃厚な雌の匂いが鼻腔を充満して更にムラついた蜂也はそのまま顔を局部に密着させ舌先を秘部へねじ込み舐め始めた。
「~~~~ッ♥️♥️あっ♥️はっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️」
拒むように蜂也の頭を押さえようとするが指示されているため太股を両手で押さえているため拒むことが出来ずただただなすがままに秘所を玩ばれ甘い声を漏らす。
「えっ…あっ…」
堪能した後顔を離しまじまじと観察し制服のスラックスのジッパーを下ろすとビキビキ、と濁点がつく程にイキリ勃った陰茎が楯無の目前に突き出されると其をみた彼女は驚きの声を漏らす。
”会長…挿入する前に再び貴方の言葉で宣言してもう一度聞かせろ…
「ええ♥️いいわ…私は…貴方のオナペットとして扱って…何時でも好きなタイミングで私の子宮にザーメン扱き捨てて良いから…」
開脚し鼠径部とずらされたスーツから秘部が丸見えになった状態で顔を赤らめ懇願する様子をカメラに納めると遂に準備は整った。
楯無の処女を奪うために反り立つ陰茎の亀頭がピッチリと閉じられている門扉へ近づけ力を少しだけ込めると破城槌の如く破りずぷり、と入っていくと固いものに当たるが構うこと無く突き進むとブチり、と破れる感覚が先端に伝わると楯無が「うぐっ…♥️」と悲鳴を漏らすのは処女膜を破られ破瓜の痛みに耐えているからだろうが直ぐ様其は快楽に塗りつぶされていく。
「あっ♥️あっ♥️あっ入って♥️あっあっ♥️い゛っ♥️~~~~~~~~~~~~~~~~っつ♥️」
覆い被さり腰を打ち付けると肉を打つ音が更衣室内に響き渡る。
パン、パン、パン、パン…。
がむしゃらに快楽の赴くままに腰を振ると同時に亀頭のカリが膣内の裏側に引っ掛かり刺激し楯無から甘い声を絞り出させる。
注挿の度に肉棒を外へ逃がさんと言わんばかりに膣肉は締め付けた。
”うおっ…やばい気持ち良さ…こんなの作り物オナホじゃ味わえない感覚…ッ!腰動かすの止められねぇ…!”
蜂也は奥歯を噛み締め直ぐに出さないように腹を据える。この快楽に直ぐ射精してしまうのはもったいない、と感じるのと眼下にいる少女の乱れる姿を長く記憶と録画データに納めたかったからだ。
「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️んっ♥️やっ♥️激しいっ♥️のっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ…はっ♥️はっ♥️はっ♥️んっ♥️んちゅ…んちゅちゅぱっ♥️…ちゅぱちゅぱっ♥️んちゅ~~~~~~っ♥️」
腰を振っていると膣壁がうねり締め付けを始めた…彼女もまた達しそうになっているのだと理解し楯無の蜜壺へ白い欲望を注ぎ込もうとするタイミングで蜂也は考える。
”…………ふはっ…………!くっ…
「あっ♥️やっ♥️ああんっい、くっ♥️やっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️クるッ♥️クるっ♥️イッくぅぅうううううっ~~~~~っ♥️
指をパチリ、と鳴らすと先ほどまでの恍惚とした表情は一変し困惑したモノに変わる、そして直ぐに其はおぞましいものを目の当たりにしたモノへ変わった。
「え…い、いやっ!?は、蜂也くん…?あれ、私貴方と訓練を…ってどうしてっ!?私なんで貴方とセックスして…んなああああっ!?いや、いやっ!いやいやいやっ抜いて…ぬいてぇっ!!」
”あ、お目覚めですか会長…がんばって抜け出さないとそろそろ射精しちゃいますよ?”
叫ぶようにして逃げ出そうとするが体格差で楯無は抜け出せない。
言葉を必死に掛けるがその声を聞いて更に腰を強く打ち付け自らの膣内で蜂也の男性器が大きくなっているのに気が付き時間がない、と焦る。
「だめっだめだめっ…!やめなさい蜂也君っ!今直ぐ抜くなら、許してあげるからっ!…やめなさいっ…私の膣内から今すぐ抜きなさいっ!抜かないなら…っ!」
抜く素振りを見せずあまつさえ卑下した笑みを浮かべる少年に実力行使を行おうとするがISが展開できないことに気が付き絶望する。其に追い討ちを掛けるように膣内の男性器がドクリ、と脈打ったのを感じとり恐怖心が彼女に襲いかかる。
「(うそ…ISが展開できない…っ!)いやっ…一夏くん助けてっ!(いやっ…そんな未だ一夏くんとキスしかしてないのに…こんな…こんな…!)いや、いやぁああああああああああッ!抜いて!ぬいてぇええええええッ!ダメ、ダメぇ!膣内で射精しちゃダメぇええええええええッ!!赤ちゃん出来ちゃうっ!」
腕で蜂也をどけようとするが退かせることは出来ない。
更衣室には楯無の悲鳴と肉を打つ音が響く。悲鳴を上げる少女に追い討ちを掛けるように少年が必死の抵抗を見せようとする必死の努力を嘲笑う様に押し込み身体を密着させ耳元で囁く。
”『抜いてくれ』って会長は仰有ってますけど…ならどうして俺の腰を固定するように両足をクロスして羽交い締めにしてるんですか?”
「……………え?あ、いっ…あ!!?」
その返答に改めて少女は自らが行っている行動を確認しそして絶望する。
自らが今すぐ離れて欲しい少年を留めるように両足で腰をホールドし逃がさないようしていた事を。
意識は元に戻したが身体は《催婬状態》のままだ。
当然楯無はその事を知らない。だが自分がそのような行動をしているその事を理解すると同時に挿入された男性器が膣内で大きく震えた。
”あと、5秒”
「いやっ…やめて…っ出さないでっ」
離れようともがくが腰を自らの両足でホールドしてしまっている。
”4”
引き剥がそうとその細腕で覆い被さる少年の身体を押し退けようとするが出来ず。
「どうしてっ…離れないのっ…!はなれな、さいっ…!離れてッ…!」
”3”
パン、パン…と腰を打ち付け膣内の肉棒がビクビク、と脈動するその様は爆弾が起爆する、その感覚に覚え恐怖を覚え悲鳴を上げた。
「ダメッ!腰打ち付けないでッ!抜いてッ!ねぇ聞いてるの!?お願い抜いて…!」
”2”
カウントが間近となり一段とその鳴動は大きくなる。
「ああ…ダメダメダメダメ…ッ!抜けっ!抜け抜け抜け抜け…ッ!」
”1…”
「いやぁ…いやいやいやぁ~~~~~~ッ!!ダメっ!膣内には絶対に出さないでぇ~~~~ッ!やめッ」
”0…残念…
ドクン…!ドクドクッ…!!!ドピュッ!ドビュルルルルルッ!!ビュルルゥ~~~~~~~~~ッ!!!!!
願いも虚しく爆発した。
次の瞬間に下腹部に白い欲望が解き放たれ感じたことの無い熱量を覚えると同時に快楽が脳髄へ駆け巡った。
「てんぎゅっ!?い、イグゥうううううううう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️♥️♥️
その快感を逃がすように咄嗟に蜂也の背中に爪を立ててしがみつく。
しかし、其は意味をなさず注ぎ込まれる快感に楯無の脳はスパークし身体がガクガク、と震えた。
ドクドクドク…!ブビュッ…ブビュルルル~~~~~~ッ!!
「あ……あ………あ♥️…未だ…でてりゅ、のぉ…ッ♥️あ、あ…あ……♥️」
先程まで背中へ爪を立てていた両腕は力無くベンチの外へ投げ出されており抵抗する気力が奪われてしまっていた。
”ふぅ~~~っ…この学園に来てずっと溜まってたからな……うわっwめっちゃ膣内射精しちまったけど…俺専用のオナホマンコだから問題ないな。洗って使えば問題なし、だな…”
覆い被さっていた蜂也が起き上がり楯無の膣内に挿入していた肉棒を引き抜くと一拍遅れて「ゴポリ…」と音を立て先程までピッチリと閉じられていた膣口がぽっかりと開かれ閉じること無く注ぎ込んだ精液がまるで水道の蛇口を捻ったかのようにドロドロ、と流れだしベンチと床を汚した。
立ち上がり蜂也は未だ固いままの肉棒を放心状態の楯無の顔に近づけるが反抗的な態度をとった。
「絶対…後悔、させて上げるわ。私に…こんな目を合わせたことを…死ぬより酷い目に合わせてやる…!」
”はっ…さすがは国家代表で暗部の長だな言うことが怖いねぇ…でもお前の生殺与奪を握ってるのは俺だってこと…忘れちゃ困るな…んじゃ織斑にチクっても良いんだぜ?『お前の彼女は好きでもない男と寝るのが趣味だって』な?”
反抗的な言葉が返ってきたのは予測できていたことなので蜂也はあらかじめ用意していた《《切り札》を見せると彼女の表情は更に怒気を増して絶望に沈んだ。
「…っ!?社会的に…いや…性別的に滅ぼすわ…!二度と日の光が拝めないようにして…」
”ほう?じゃあ…この映像を見せてもいいんだぜ?
「っ!?…卑怯、者ぉ…!殺してやるわ…!」
”おお怖い怖い。”ま、俺が死んだらこの映像ネットに流れるようにしてるから。そうなったら幾ら政府の暗部、と言っても火消しは無理だろうがな…”
「…ッ!……こ、のぉ…一つでもあんたのことを信頼した私がバカだったわ…!」
仰向けからうつ伏せになり這った此方を潤んだ瞳の状態で上半身を反らし此方を見上げる表情をみた蜂也は愉悦に満たされる。
”会長…あんたに残された道はただ一つ…俺のオナペットになるか全てを失うか、だぜ…?前者は気持ち良くなれるし幸せな気分になる。後者は死んだ方がマシ…かもだぜ?”
突き付けられた肉棒…未だ固いままであり赤黒く体液でぬらぬら、と妖しく光る其をみて楯無は憎々しそうに目の前にある肉棒と蜂也を睨み付けた。
”ああ。そう従順なら…考えてやらないこともないぜ…生徒会長殿?”
彼女にはもう、選択肢など無いのだからーー。
◆ ◆ ◆
「あぁむ♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️じゅるるるっ♥️じゅるぅううううううっ♥️じゅるるぅ~~~~~~っ♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️…」
股の間に座り込み【お掃除フェラ】を開始する楯無は上目使い…で蜂也を睨み付ける其は普通の者ならな驚き威圧されるものだがどこ吹く風と楽しむような表情を見せていることに更に彼女の苛立ちを際立たせる。
このまま、噛み千切ってやろうか?と考えたが其をした瞬間にこの男はきっと何らかのツールを使って自らの恥態をネットの海にばら撒きそして先日恋人になったばかりの少年へ嬉々として伝えるだろう、と確信していた。
そうなれば私も社会的に死ぬ…。ならば、と此れはこの男を油断させるための
”(反抗的なのは予定通り、だな…催眠は解除したが催婬効果は残ってる…大方殺してやる、と思っているだろうが…その舌の使い方は完全に搾り取りに来てる舌の使い方だぞ…会長?)おい、歯を立てるなよ?罷り間違ってもそんなことは…しないと思うがな?”
そう告げるとさっさと終わらせるためにストロークが早くなる。
「ッ!…じゅぼっ♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️じゅるるぅ~~~~~~っ♥️じゅるるぅ~~~~~~っ♥️…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…ほら、綺麗にしたわよ…もう、此れで…」
口腔内から引き抜かれた肉棒は洗浄されたが楯無の唾液がコーティングされ艶やかに光る。しかし、未だその固さは健在であり臨戦体勢であった。
”なに言ってるんだ?俺は未だ満足してないぞ?会長殿。まさか…さっきの一発の射精で満足できるとでも?”
「えっ…やッ…!や、やめてっ!さっきフェラしたら…」
”誰もやめる、何て言ってないぜ?今日は俺が満足するまで付き合って貰う…会長、お前は俺の性○○オナホマンコなんだからな”
「やっ…!おぼぉおおおおおおおおっ!?おぼっ♥️おぼっ…♥️じゅぼっじゅぼじゅぼっじゅぼっ…♥️」
股の間に座る楯無の頭を掴み口腔内に先ほど掃除されていた肉棒を再び無理矢理ネジ込み口マンコとして扱い腰を前後する。
亀頭が喉奥に当たったのか苦しそうな声を上げたが関係ないと言わんばかりに蜂也は声を掛ける。
”歯を絶対に立てるなよ?立てたらバラす。ばらされたくなかったらオナホらしく気持ち良く扱き捨てさせろ”
「ぼっ♥️ぼっ♥️ぼっ♥️ぼっ♥️ぼっ♥️ぼっ♥️ぼっ♥️ぼっ♥️ぼっ♥️ぼっ♥️ぼっ♥️…げほっッげほっ…はぁはぁ…はぁ…しゃ、ぶれば…良いんでしょっ…!んあぁ…じゅぼ♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ…じゅるるぅ~~~~~~っじゅるるぅ~~~~~~っじゅるるぅ~~~~~~っうううう♥️」
恥辱と怒りにまみれた表情を向けながら肉棒を吸い付くその姿は滑稽であり嗜虐心が満たされているのが分かる蜂也は舌で裏筋を舐めとられ刺激され玉が持ち上がり射精の準備を始める。
「じゅぼっ♥️じゅぼっ♥️じゅぼっ♥️じゅぼっ♥️じゅぼっ♥️じゅぼっ♥️じゅぼぼっ♥️じゅぼっ♥️じゅるるぅ~~~~~~っ♥️じゅるるぅ~~~~~~っ♥️じゅるるぅ~~~~~~っ♥️」
”くっ…射精るっ…!”
ドクンッ…ドクッ…ビュルルルルッ…ビュルルルルッ…ビュルルゥ~~~~~~~~~ッ!!
「んぶぶっ!?んん~~~~~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️んふぶ~~~~~~~ッ!!!」
再び喉奥に白い欲望が解き放たれる。喉の奥に感じる苦味はあの日マッサージを受けたときのモノと同じでありあの日から自分に手を出していたのか…!?と驚きを浮かべると同時に睨み付けるが当の少年はニヤニヤ、と卑下な笑みを浮かべるだけだ。
”吐くなよ?全部飲み干せ。喉を鳴らしながらな?”
ずるり、と肉棒を口腔から引き抜くと収まりきらない精液が口元に垂れるが楯無は溢さぬように拭い吐き気を押さえ飲み込んだ。
「んぐっ…ごきゅっ…んぐっ……ふはっ…(ッ!や、やだ…お腹の奥が…熱くて…そんな…)んんっ…こ、れで、いい、でしょっ…!もう、それを…しまって…頂戴…!」
熱を持ち雄の匂いを充満させる白濁とした粘液を喉を鳴らしながら飲み込み口を開いて見せつけるとむわりとした蒸気が浮き出て芳しいスメルが楯無の口から放たれる。
同時に下腹部が熱を持ち疼き目の前の既に二度の大量の精液を放出したのにも関わらず固いままの肉棒に視線が吸い寄せられているのに自分がいることに気が付いて…其を否定する為に強い言葉をぶつけた。
しかし、其は虚しく霧散した。
”なに言ってる?未だ終わらない。俺が未だ、満足してないからな”
「くっ…このけだもの…!色欲魔!いやっ…やめてっ…!触るなっ…!」
抵抗を見せるが身体に力が入らず立ち上がらされてロッカーに手を着かされ尻を着き出される形となる。
”おいおい…既に濡れ濡れのグチョグチョじゃないですか会長…そんなに俺のモノが欲しいんですね”
立ち上がらされ秘所からは先ほど注がれた愛蜜と白濁液が溢れ内太股を伝い再び更衣室の床を汚す。
「これ、はっ…只の生理現象よ…別に貴方のを…ひうっ…!」
突き出された尻に張り付くISスーツを引っ張られ未だに広がったままの膣口へ指を突っ込まれかき混ぜられた。
びちゃり、びちゃり、と愛液と混じるねばつく液体が床を汚すのを聞いて感情は羞恥に染まっていくが其よりも自分の膣内に差し込まれた指の動きの快感に身を委ねたいと思ってしまっていることに。
「(う、そ…よ私は脅されて弄られてるだけで…キモチイイ、だなんて…!)やっ♥️あっ…♥️んんっ♥️ゆび、っ突っ込んで、掻き回すのっ♥️やめ、れっ…♥️」
肩で息をする程にガクガクな状態に追い討ちを掛ける。
”こっちはさっき使ったからな…当然ながら未だ未開発、んでアスリートともなれば締め付けはやばそうだな”
「んにゃっ!?あっ…あっお尻揉まれ…え………?ちょ、ちょっとそっちはお尻…!ッひやぁああっ!冷たッ…お、んほぉおおおおおっ…液体、注がれてぇ…♥️んにゃああああっ♥️ダメ、ダメダメ…ッ!!挿れちゃ、ダ」
蜂也の手が今度はISスーツに包まれた臀部に移動し揉みしだく。乱暴に扱われ形が変わるが手に吸い付く肌触りを楽しむのか、と思った矢先に状況が一変し冷たい液体…ローションが尻穴に突っ込まれると同時にキツく閉じられている尻穴へ亀頭が突入してきたのだ。
「メぇ~~~~~~~~~ッ!?おごぉおおおおおおおッ~~~~~~~~~♥️♥️♥️」
”くっ…流石にキツいな…挿入してるのに押し返して来やがる…!”
みちり、みちりと狭い尻穴へ掘削していく肉棒の先端は固く閉じられた肉壁を開拓していく。
ローションの後押しもあってか無理なく解放された其は蜂也の肉棒を飲み込み腰を掴み打ち付け始めると同時に更衣室に再び楯無の悲鳴にも似た嬌声が響き渡る。
「おっ♥️おっ♥️おっ♥️おごっ♥️ひぎっ♥️あ゛っ♥️お゛っ♥️お゛尻っ♥️のアナに゛っ♥️ちんぽっ♥️つっこまれてりゅっ♥️のっ♥️やだっ♥️やだっ♥️抜いてっ゛♥️抜いてっ゛♥️抜いてよぉおおおおおおおっ゛♥️ぉおおおおおおお~~~~~~~~~~っ゛♥️」
”くっ…凄い締め付けだ…!天下の生徒会長はアナルセックスが好きとか…一夏の奴幻滅するだろうが…俺は構わない、ぜっ…!”
「おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️ちがっ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️べつ、にっ♥️おしり゛っ♥️でっ、感じてっ♥️りゅっ♥️わけにゃっ♥️なイッ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️お゛ぉ~~~~~~~~~~~っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ~~~~~~~~ッ♥️(うそっ…私…お尻におちんぽ突っ込まれて気持ち良く…なって…違う違う違う…!そんなんじゃ…!)」
強がる楯無。
その表情は蜂也の方からは見えないがあの天下無敵の生徒会長とは掛け離れた表情に変化しただただ尻穴を犯されよがり狂う一匹のメスと化していた事に本人は気が付いていない。
排出する穴で快楽を覚え羞恥の中でも絶頂を迎えようとする楯無のアナルマンコは射精を促すために肉壁がうねり締め付ける其は鍛え上げられた肛門括約筋が肉棒をネジ切らんとする程に強く締め付けた。が、その瞬間に動きがピタリ、と止まった。
「はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️…え?どうして…止まった、の…?」
突如として腰の動きが止まり怪訝な表情を浮かべ後ろを振り返り蜂也の顔を見る。その表情を見て楯無は悔しげな表情と身体の疼き、そして矜持を掛けて強がった。
「はぁ♥️はぁ♥️…突然、止まって貴方も…もう、限界なのかしら…?もう既に二回も出してるんだから仕方、にゃあ~~~~~~~~ッ♥️♥️お゛しりっのっ中でっちんぽッ♥️びくり、ってふりゅわせっ♥️にゃいでっ♥️」
尻膣内で男性器がぶるり、と空間の遊びのないなかで震える。まるで私が懇願し催促する言葉を待っているかのような其に唇を噛む。
「(こんな…屈辱っ…!でも…)はぁ…はぁはぁはぁはぁはぁ♥️…んふぅ~~~~~~~っ♥️♥️」
”…………”
また、びくり、と震える。今度こそ尻膣内に射精されてしまったら私は彼専用の墜ちる、と確信した。
拒まねばならぬ、絶対に。とそう心のなかで決意する楯無だったがその理性の攻防は砂上の楼閣の如しであり強がっていた楯無もISという超兵器がなければ只のよがり狂う一匹の
彼は私の言葉を…自らでその性欲を気持ち良くなりたい、という感情が一夏への感情を揺らがせ信頼を裏切ったのは彼から強要されたから…ではない。これは相手を騙すために
「…さい」
”?なにがだ?”
「くだ…しゃい…っ」
とぼけるような素振りを見せる蜂也に苛立つが言葉を待っていると挿入された肉棒がピクリ、と動き待っているのだと理解する。恥辱の籠った声を絞りだし楯無は…懇願した。
「貴方のちんぽで…私を…犯してください…!」
”ああ…いいぜ…可愛がって、やるっ…!”
言うよりも早いか、その言葉を受けた蜂也は腰から楯無の両手を掴み逃がさないと、挿入していた肉棒を一旦引き離し押し付ける。
ドズン、と大腸の入り口を捲る勢いで亀頭を打ち付けた尻膣肉の壁を抉り注挿を再開すると同時に悲鳴と歓喜にも似た嬌声が響き渡った。
「ひぎぃいいいいいっ~~~~~~~~~~~~ッ♥️ぉおおおおおおおっ~~~~~~ッ♥️♥️♥️」
美少女の声帯から絞り出されるとは到底思えない獣じみた嬌声。
捲り上げられ思わず白目を向き掛けるが意識が飛ぶのを歯を食いしばって耐えるものの漏れ出す声を押さえることは出来ない。言葉にならない喘ぎが紡がれる。
「おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️ちがっ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️(きもちぃい♥️おしり゛っ♥️でっ、感じてっ♥️りゅっ♥️のっ♥️なイッ)♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️お゛ぉ~~~~~~~~~~~っ♥️おっ゛♥️お゛っ(おしりっの♥️にくっ♥️捲れ、ちゃうっ♥️)♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ~~~~~~~~ッ♥️」
”はははっ!完全に俺の肉オナホになったな!もうこれでお前は俺のものだ…愛情は別に要らないが俺専用のオナペットとして遊ばせて貰う”
愛などないただ自分の性欲を扱き捨てる為の
その刹那の快楽をただただ求めるだけのメスへと調教される。
「おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️ちがっ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️お゛ぉ~~~~~~~~~~~っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ~~~~~~~~ッ♥️いぎゅっ♥️イぐイぐイぐイぐっ…!」
バァン、バァン、バァン…!
”くっ…締め付けが…そんなに欲しいなら尻穴に俺の精液注ぎ込んでやる…おらっ!尻穴で孕めッッッ!!”
「おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️ちがっ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️(あっ♥️アナルマンコッの中でっ♥️ちんぽっふるえてっ♥️)♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️お゛ぉ~~~~~~~~~~~っ♥️おっ゛♥️(尻膣内射精、してっ出して出して出してっ…)お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ♥️おっ゛♥️お゛っ~~~~~~~~ッ♥️」
”射精るーーっ!!”
ドクン、ドクン…!ドビュルルルルル…ビュルルルルッ…ドビュルル~~~~~~ッ!!!
挿入された肉棒が白い欲望を解き放ち注ぎ込まれ楯無は同時に絶頂し秘所から潮を吹き散らす。
「お゛ぉんほぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️♥️♥️」
快楽が身体を駆け巡り彼女の視界はホワイトアウト、そして明点し白目を剥いて立っていた二本の健康的な両足は力を失い崩れ落ちた。
ズチュリ…ドロドロドロ…
そして先ほどまで挿入されていた尻膣の扉はポッカリと穴が空き閉じるためにピクリ、ピクリと脈打つが閉じるまでには時間が掛かるだろう…追い討ちを掛けるようにポッカリと開かれたアナルからは腸液が混じった精液が溢れ溢れていた。
「……ッ♥️…ッ♥️…~~~~ッ♥️…ッ♥️ぉ♥️…ぉ゛♥️ぉお゛♥️…ッ♥️…ぉお♥️♥️♥️」
吐く空気に混じり嗚咽する楯無だったが殆ど聞こえることはなくただただ彼女は白濁液と快楽に沈んだ。
その光景を邪悪な笑みを浮かべ見下ろす蜂也は端末を操作しその恥態を切り取られてしまう。
「はぁ♥️はぁ♥️はぁ♥️…ぜっ、たいに♥️…まけ、ないっ♥️あなた、を…ゆる…さない、んだからぁ…♥️」
恨み節をぶつけるがその姿さえも彼にとっては滑稽に映っているのだ。
もう既に彼女は快楽に墜ちてしまったのだから。
そして、彼女が解放される日はーーーー。
-To Be Continued…-
山田先生をヒロインに追加…?
-
して欲しい
-
しなくても良い