※この作品はR-18です。

魔法使いとブロンド美少女   作:萩月輝夜

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【Tatenashi】編最終話です。
純愛モノより○辱モノって書くの大変だぁ…
解釈不一致だったら申し訳ない。
会長の乱れる姿を書きたかったから書きました。後悔はしていない。


IF:katana is Strongest and invincible immoral ③-

前回までのあらすじ…。

 

更識楯無へ劣情を持った名護蜂也の能力によって催眠を掛けられその情事を撮影されてしまう。

後日再び行為を行い自らが恥態を晒しているとも知らず処女を奪われ膣内射精を行うその直前に催眠を解除され困惑、そして激怒する楯無だったが無慈悲にも膣内に出された後意識をそのままに肉体の淫乱度をあげられアナルまで蹂躙されてしまう。

蜂也の卑劣な行為によってIS学園生徒会長である更識楯無は恥態を記録されたデータ…「この事を他言した場合はデータをばら蒔く」と告げられ逃げ場がなくなってしまった楯無は卑劣な彼の要求を呑まざるを得なくなった。

犯される前日に織斑一夏と恋人関係となるが其を人質に取られ幸せを手にした次の日には絶望に墜とされてしまいIS学園という名の逃げ場のない監獄で一人の男にただただ欲望をぶつけられ身体を汚され調教される。

しかし、彼女はIS学園最強の生徒会長…その理不尽に立ち向かう為身体を犯されながらもその快楽に負けぬように心を強く持ち未だ墜ちていないのだった…。

 

◆ ◆ ◆

 

IS学園体育館用具室。

時間帯的には未だ生徒は授業を受けている筈だが抜け出し二人の男女が情事に耽っていた。

男は笑みを浮かべお気に入り玩具で遊ぶように、女は不快な表情を隠さずに睨み付けながら口づけを交わす。

視線の先には楯無のISである”ミステリアス・レイディ”の待機形態がある。

彼女の待機状態のISは装着者の意識リンクを外され物理的に手の届かない特殊ケースに納められており使用できない状態であり、一度はIS無しの状態で格闘術によって蜂也を叩き伏せ抵抗しようとしたが人間を辞めた動きを見せられ圧倒的な武力の前に組伏せられ犯されて以来抵抗することは無駄だと身体に叩き込まれ今日もまた、その麗しい身体を貪られている。

 

「はぁっ…はぁ…んんっ…んっ…はぁむ…んちゅ…ちゅっ…ちゅぱちゅぱちゅぱ…れろれろれろぉ…れぇ…れぇ~~っんちゅっ…ちゅぱ…ちゅぱちゅぱっ…はぁ、はぁ…早く、終わらせて…」

 

用具室におあつらえ向きに敷かれたマットの近くにある跳び箱に腰掛け体操着。

しかしそれは只の体操着ではなく既に絶滅危惧種となっているIS学園指定の赤いブルマ姿の楯無を股の間に座らせ後ろから双丘を揉みしだき唇を奪い舌を絡めている。

 

あからさまな不機嫌な表情にからかうように問いかける。

 

”……今日は随分と機嫌が悪いじゃないか。織斑とトラブルか?”

 

「ッ…!っふ…っ…ふっ…うぅん…っ…違うわ…それにあたり、まえでしょう…こんなこと、誰が好き好んで……ひうっ…!?」

 

そう問いかけると睨み付ける。

原因はお前だ、と言っているようなものだが意に介せずその身体を好きに玩ぶと声を殺しているのか甘い声が艶やかな唇の隙間から漏れ聞こえている。

その唇をこじ開けるように乱暴に唇を奪った。

 

「ふぅんっ…!んんっ…んじゅ…じゅぱじゅぱじゅぱじゅぱじゅぱじゅぱ!…じゅるるるじゅぱじゅぱ!…れぇろ…れろれろれろっ!……んぅ~~~~~~~~~~っ!?」

 

乱暴なキスをしながら双丘を揉みしだいていた左手は赤いブルマの股間へ手を伸ばし突っ込み下着の中へと指先を這わせ秘部へ向かい触れると湿った感触が伝わる。

そのまま蜂也は指を陰核亀頭(クリトリス)付近の場所へ向かわせると勃起しているのに気がつき優しく掴むとまぐわう少女の身体がびくり、と震え声を漏らし逃げようとするが其を確認し逃がさない、と舌をねじ込み悲鳴さえ吸い込む。

 

「ふぅむっ!?んあっ…ひっ…んちゅちゅぱちゅぱじゅぱ…じゅるる~~~~~~~っ!じゅるる~~~~~~~っんちゅっ!?ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ…ちゅぱれろぉ…ぶふっ!?ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ…んちゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!?ふはっ…はぁ…はぁ…はぁ…ふぅんッ!?だ、めっ…ソコ、さわら、ないでっ♥️…~~~~~~~~~~~~ッ!やめ、なさいっ…!」

 

グチュリ、グチュリと粘っこい水音が布下から漏れ聞こえる。

 

”やめなさい、って言う割には随分とここ、濡らしてるな…興奮してるんだろ?”

 

「だ、れがっ…ひうっ!?あっあっあっあっ♥️…ひぐっ!?はうっ!んんっ?!あああっ♥️」

 

ずるり、とブルマから手を引き抜くと蜂也の指先にねばつく愛液が滴る。

其を見て否定するが再び指先がブルマの中に戻り秘部をねぶり回すと甘い声が漏れ出るがお構い無しだ、と言わんばかりに指先で掻き回す度腕の中に収まっている楯無の身体がビクリ、ビクリと反応を見せている其が嗜虐心を揺さぶり行為をエスカレートさせていく。

乱れるその姿を見て今度は体操着の上から触っていた柔肉を体操着を捲り上げ素肌を晒し直接触れて揉みしだきピンク色の突起を指先で弾くと楯無の身体は弓のように反った。

 

「ぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ…あ…あっ…あっ…あっ…♥️や、め、てぇ…♥️」

 

”命令通りブラ付けずに授業を受けているようで結構結構…最初の時より胸成長したんじゃないか?”

 

反抗的な声を上げるがその声色は甘いモノが混じる。

コリコリ、と肥大化した乳首を少し強く摘まむと「ひぃんっ!」と声を上げるのを確認し双丘を我が物顔で揉む。

あの日以来…楯無は蜂也の命令に背くことが出来ず今日の授業中も下着を着けるのを禁止されていた。

 

”こんなにマンコ濡れ濡れにして…これが授業中だったら会長皆から引かれてるぞ。というか感じすぎだな”

 

そういって再び既に赤いブルマの中へ手を突っ込み弄ぶと局部はしっとりと濡れており更に大きな染みをつくってしまった。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…これは、ただの、生理、現象…よっ…別に、あなたに触られてこんなに…なってるわけっ…ぁあ

~~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️」

 

プシュッ、プシュッ…!

 

強がる言葉を放つが乳首と陰核をキュッ、とねぶると指先と掌に水気が掛かるのは潮を吹いたからだろう。

ブルマは濃い赤色へと代わり中から手を引き抜いて目の前で見せつける。

 

”それじゃ…なんでこんなにお漏らししたみたいになってるんだ?淫乱生徒会長殿”

 

「…ッ!」

 

”ほら…指しゃぶって自分の出した愛液の味を確かめろ…どれだけ自分が淫乱なのかをな”

 

指を差し出し咥えさせようと突きつけるが顔を背ける。しかし耳元で囁くと怒りの表情とどうしようもないと言う憤りを見せ肩を奮わせながら差し出された指を咥える。

自分の愛液を舐めしゃぶさせられてしまうそれは苦い敗北の味か…それとも自らを淫靡であると自明する退廃の味なのか…今の楯無には判断できず命じられるがまま蜂也の指先に付着した体液を咥え舐め取った。

 

「…ッ!んちゅ…ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ…んちゅ~~~~(屈辱的…必ず…殺す…!)ふは……もう、いいでしょ…どれだけやったって…身体を許しても心は許さないんだから…!…なに、よ…それ…?」

 

楯無をマットに押し倒す。立ち上がりたいが組伏せられているため動けない。

フリーになっている片手を蜂也は上着の内ポケットから()()を取り出したのを確認し短い悲鳴を上げた。

 

”まだまだこんなものじゃ終わらないのは知ってるだろう?今日は会長に()()()()を持ってきた”

 

上着から取り出したのは棒状の物…それはティルドバイブであるが只のティルドバイブではない。

 

”俺のサイズを計測して完全再現した特注品ですよ?しかもクリトリスを吸込み機能付き…特殊技術を用いた一点ものだ”

 

手元のスイッチを操作すると細かく振動しイボが右往左往と揺れヴヴヴ…と音を立てるそれは今の彼女にとっては()()でしかない。

 

「ま、待って…!今そんなのを挿入されたら…私っ…!」

 

”確りと…味わってくれ?”

 

ズッ……ズチュチュチュ…!

 

「んにょおおおおおっ♥️♥️♥️ぉおっ♥️ぉおお~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️」

 

彼女の言葉を待つよりも挿入の方が早く膣内にティルドバイブが挿入されみっちりと膣肉を埋め尽くしバイブの一部が変形し前貼りのように陰核へ吸い付く。

 

「ひゃああっ♥️あっ…♥️あっ…あっ♥️…ぅふ~~~~~~~~~ッ♥️♥️んんぉおおおおおおおおおおおっ♥️♥️♥️」

 

…ヴィイイイイイイイイイン…ヴィイイイイイイイイイン…ヴィンヴィヴィン…ヴィンヴィヴィン…

 

その瞬間にバイブが鈍い振動を起こし膣肉を奮わせ陰核は口で吸われ続ける快楽地獄が始まり悶えるが蜂也は謗らぬ顔で会話を続ける。

 

”さて…頑張って耐えている会長へのプレゼントです。それじゃ俺と勝負をしましょう…今日一日俺の部屋で過ごして貰って十九時まで…このティルドバイブを挿入して絶頂回数”百”を越えていなかったら…消しましょうか”

 

「そ、れっ♥️は…ッ♥️」

 

そう告げ蜂也は楯無へ端末を見せる。それは自分の恥態を切り取った一部始終…動画ファイルである。

 

”どうだ?俺の勝負に乗るか…それともこのまま勝てない、と尻尾を巻いてオナペットとして従順となるか…ですが”

 

「はぁ…♥️はぁ…♥️はぁ…♥️いいわ…受けて立って上げる…!私が、勝ったらそのデータとバックアップ…消してもらうわよ…!そして…貴方をブタ箱へぶちこむわ…!」

 

苦しそうに彼女の瞳に闘志が宿り燃え始めた。

そう、私はIS学園最強の生徒会長…こんな卑劣な手しか使えない男になど負けてやるものか!

勇ましく叫ぶ楯無だったが今現在裸で悶え恥態を晒している状態では説得力など皆無であったが今の彼女には精一杯の強がりを少年は嘲笑う。彼女を催眠無しで屈服させるのは並大抵ではない、だが彼女が墜ちるのは()()調()()であるのだから。

 

”その自信…今日まででなければいいですが……ねッ!”

 

ヴィイイイイイイイイイン…!ヴィンヴィィヴィン…!チュル~~~~~~ッ!ジュルルル~~~~~ッ!!ヴィイイイイイイイイイン!!ヴィイイイイイイイイイン!!

 

「!?ん、は…んひぃ~~~~~~~ッ♥️♥️♥️んぉおおおおおお~~~~~~~ッ♥️♥️♥️はぁ…はぁ…♥️んひょ……♥️い、ッてにゃい…!いッてにゃいんだからぁ…♥️」

 

”あらら、早速一回目イッちゃってまぁ…このティルドハイテクでね。イッた回数をカウントしてくれるんですよ”

 

楯無に挿入されたティルドバイブの根元の裏側には絶頂回数”一”とカウントされていた。

 

バイブのスイッチを入れられ声を漏らす楯無を立ち上がらせ人通りの無いルートを選択し歩く。

その姿を目撃されれば楯無は社会的に終了する。が不自然な程生徒や教員とすれ違わずに蜂也の部屋へ辿り着く。

その道中でポタポタ、と愛液が廊下に滴となって続いていたが今の楯無には気にする余裕など無いのだから。

 

「はぁ…はぁはぁ♥️…はぁ…はぁはぁ♥️…はぁ…はぁはぁ♥️…ッ~~~~~~~~~~~~~ックぅ♥️♥️♥️」

 

”ま、今日一日俺のベッドに横になって快楽に身を窶していて下さいよ。どれだけ大きな声を上げようが潮を吹こうが問題ないので終了時間までまだ時間がありますが…既に”十回目”ですよ?大丈夫ですか?

 

「う、るさいっ…♥️絶対に…ま、けにゃい、んだからぁ…♥️んんっ~~~~~~~ッ♥️」

 

そういうよりも早いか”十”のカウントが回る。時刻はまだ正午にもなっていない。

 

”暴れられても困るのでベッドに固定しておきます。それにそのティルド外すと強制絶頂させるので外さない方がいいですよ?それにカウント不正しないように俺の端末に会長が達した数送られるので。不正はしないで下さい?では俺は真面目に、授業を受けに戻るので…”

 

「ひぎぃッ~~~~~~~~~ッ♥️!!はぁ、はぁ…♥️んぉ~~~~~~~~~~~~~~ッ♥️!」

 

楯無はティルドバイブを挿入されすっかり湿って色が変化しているブルマを履かせられ局部が盛り上がり両太ももを抱える形でベッドにまんぐり返しの状態で固定され目隠しを施されて悲鳴にも似た矯声が漏れ聞こえる。

 

「ぉお゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッン♥️♥️♥️ぉお゛~~~~~~~~~~~~~~ッン♥️♥️♥️」

 

部屋を出ていく蜂也へ楯無のくぐもった恨みの声が届くが扉に遮られてしまった。

楯無の絶頂地獄が今から始まるのだ。

 

◆ ◆ ◆

 

「大丈夫か?」

 

「悪いな。少し朝から体調が悪くってさ」

 

教室へ戻る蜂也。授業を担当していた先生へ「体調が悪かったため保健室で薬を貰っていた」と説明すると理解を得ることが出来たので自分の席へ戻ると一夏が心配そうな声を掛けてきた。

バカな奴だ、と心の中で嘲笑いながら親友としての表情を被りながら返答する。

そして授業を終えて次のコマまでの十分休憩時に声を掛けられ廊下の角へ呼ばれた。

 

「なぁ…蜂也」

 

「どうした?」

 

「最近俺…かた、楯無さんと付き合い始めたんだ…」

 

「ほぉ!遂にか…いやあ…お前達の痴話喧嘩が終わったと考えると感慨深いな」

 

一夏を狙っていたヒロイン達の”コント”がが見れないのは残念だが暴力事に巻き込まれるのは勘弁願いたい。

そんなことを思っていると一夏は少し複雑そうに笑みを浮かべた。

 

「ああ、まぁ…それはいいとして最近楯無さんと付き合い始めたんだが…その…」

 

声を小さくして耳打ちしてくるのはここで大っぴらに話すことが出来ない”情事”に関してだ。

 

「…お互いに最初なんだから戸惑っているんじゃないか?」

 

「…そう、なのかな。俺のをやっても気持ち良くなさそう、って言うか…」

 

そう心配そうに呟く一夏の言葉を聞いて蜂也は少しだけ口角をつり上げ目は笑っていなかった。

おおよそ蜂也に奪われた純潔を上書きしようと行為に至ったのだろうが身体はもう既に蜂也の肉棒に支配されてしまっていたのだ。

 

「最初はすごくうきうきしてくれていたのに笑わなくなっちゃったし。それに最近忙しいのか…生徒会の仕事に行っちゃうし。俺も手伝いましょうか?と聞いても「大丈夫よ」ってしか言わないし…俺、彼氏やれてないのかな?」

 

「会長だって色々と思うところがあるんだろ。IS学園の生徒会長が彼氏が出来た、って言って惚気てる顔を何時までも浮かべてるわけには行かんだろ?休みの日は甘えてくるんだろ?じゃあいいだろ」

 

「まぁ…休みの日は甘える、と言うかしがみついてくるけど…そうだよな。会長だし。よし、俺も仕事を手伝って普段通りの楯無さんになって貰うか!」

 

「その調子だ。頑張れよ。つか惚気を俺に聞かせるなよ」

 

「相談できるのがお前しかいないんだよ。女子高だぞここ?そんなことを箒達に相談したら刺される、っての…」

 

そんなことを話していると次のコマへのチャイムが鳴り響く。

一夏が先んじてクラスへ戻る。

蜂也は腕のスマートウォッチを確認するとカウントの数字が既に”五十”に達していたことに口角をつり上げ邪悪な笑みを浮かべた。時刻はもうすぐ昼休みになろうとしている。

先んじて食堂へ向かう男子生徒の後ろ姿をみて呟いた。

 

「ほんと…そういうことに疎いよなぁ…織斑?」

 

◆ ◆ ◆

 

「…ッ♥️ぉ~~~~~~~~~~おッ♥️おッ~~~~~~~~~~~~~~~~ぉフッ♥️♥️(こわ、れりゅ…こわれちゃう…ッ)」

 

どれだけ時間が経過したのかは分からない。

どれだけ達するのを歯を食い縛り我慢したかは分からない。

鈍く振動するティルドバイブが一定で大きく鳴動する度膣壁の性感帯…所謂”Gスポット”が抉られ声にならない矯声が室内に響き渡りみじろぐ度に局部から潮を吹き出しベッドを汚してしまう。

 

「オボォッ~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️(イき゛、ったくないっ…!)んぎッ(イぐっ、イぐイぐゥ…!)…ぉお~~~~~~~~~~~~~~♥️♥️んぉおおおおっ…♥️♥️」

 

陰核へピッチリと吸い付くように張り付いた淫具がじわじわと震え舌のような動きでねぶるそれに再び絶頂してしまう。既にもう朦朧とする快楽の坩堝のなかでカウントをしていたが既に”九十”近く。

これ以上は不味い、と思いつつも身体は正直なようで止めることが出来ない。

 

「んひょっ~~~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️ぉお゛♥️んぉおおおおおおおっ~~~~~~~ッ♥️♥️♥️(イぐイぐイぐイぐイぐぅ~~~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️)」

 

だがここで我慢すれば私は愛する人のところへ戻れるのだ。

既に外からは鳥の鳴き声が聞こえており部活動の声が遠くに聞こえるのを聞いた楯無は時間まであと少しだろう…耐えれば…耐えなくては…!

 

「……ひょ…ひょ…ひょっ…んひゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️んひょ~~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️んほぉおおおおおおおおおおっ~~~~~ッ♥️♥️♥️」

 

そう心では決意するが身体が言うことを効かずにまた一つ、また一つと絶望へのカウントを刻む。

再び絶頂し蜂也のベッドを潮で汚す。その獣のような声は歓喜か絶望か…その答えは既に蜂也によって確定していた。

 

◆ ◆ ◆

 

”防音魔法掛けといてよかったな…丸聞こえだぞこれ。それに…こんなに汚しやがって…すげえメスの匂いが広がってやがる”

 

「……………」

 

がちゃり、と扉が音を立てて開かれ中を確認すると凄惨な状況が広がっていた。

授業を終えて部活動が終了時刻となり全ての生徒が寮へ戻るのは蜂也も例外ではなく自室へ戻ると途端にメスの匂いが開け放たれた自室から広がり急いで扉を閉めるベッドに気絶するように眠るオナペット(楯無)を確認した。

寝ているのか気絶しているのかどっちかであり彼女の今の状態は両足の爪先が時折ピクリ、と痙攣し局部にティルドバイブが固定された赤いブルマはどす黒い赤へ染まり周囲はイキ潮を撒き散らし既にベッドの下へ滴るほどの水気を放っている。

そして鈍い動きが膣壁と陰核亀頭を刺激し身体がピクリ、ピクリと痙攣している。

 

”おら、起きろ。気絶すんなオナペット風情が”

 

ヴィイイイイイイイイイン!ヴィイイイイイイイイイン!ヴィイイイイイイイイイン!ヴィンヴィィヴィン!ヴィンヴィィヴィン!

 

「……ッ?…ッ♥️~~~~~~~~ぉお♥️~~~~~~~~ぉおっ♥️~~~~~~ッ♥️♥️♥️~~~~~~~ぉおッ♥️」

 

目覚まし、と言わんばかりに遠隔操作でバイブの振動を一段階上に上げると刺激されて声を漏らしイキ潮を吹き出しながら目覚めさせる楯無。口周りは唾液でびちゃびちゃに濡れ呆けて口を広げている。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…♥️」

 

息も絶え絶えに見上げる楯無の瞳には未だ光が宿っている。

それを見て蜂也は挿入されたままのティルドと端末の数を見て感心した。

 

”確かに…オナペットとして頑張ったようだな。だが…”

 

「…!(う、そでしょ…)」

 

その表情に一気に生気を取り落とした楯無。

そこに表示されていたカウント数…達した回数は”百一”…先程叩き起こされたときにカウントが増加してしまったようだ。

 

「で、でも時間は…」

 

”確かにバイブを突っ込まれて耐えた…が残念だったな。見てみろ”

 

「えっ…?そ、それは…!」

 

”今の今でイッちまったからな…残念、ってことだ”

 

そう時計を指差すと終了時間まで後五分ほど時間が残されていた事に気がつき絶望する。

全て…無駄だった…?

沈む楯無を見て内心でニヤリ、と邪悪な笑みを浮かべる。さぁ…これが最後の仕上げとなる”儀式”だ。

 

”だが…俺にも人の心はある…楯無。最後の勝負と行かないか?”

 

「え…?」

 

”俺とセックスして絶頂しない、と同時に俺のチンポを欲しがらなかったら…朝に告げた約束、実行しても良いぜ”

 

「…!」

 

唐突な勝利条件変更に沈んでいた表情に覇気が取り戻される。

それは彼女からしてみれば願ってもみない勝負であり敗北を嫌うものとしてこの目の前の男を負かすチャンスであったが…それと同時に()()()()()()()()()()()()()()()()()と言うことだ。

 

「(…!?わ、たし今何を…!)…はぁ、はぁ……♥️」

 

雑念が過るが振り払うと忌々しく憎々しい男の汚らわしいアレを名残惜しい、などと何をバカなことを…!

私は一夏くんの元に戻るのだから…!

黙ってしまったことに目の前の男は臆したと取ったのだろう挑発を仕掛けてきた。

 

”おや?最強の生徒会長はタスクをもう一つ追加されただけで出来ないと尻尾を巻くと?”

 

余裕がなくなっている楯無は安い挑発を受け取ってしまった。

 

「だ、誰もやらないとは、言ってな、い……!い、いわ……簡単に…こなしてっ…見せる…!待ってなさい…後悔させてやる…!」

 

乗ってきた、と内心でほくそ笑みを浮かべる。

ベッドに寝そべった彼女へ近づきベッドの縁へ移動させ腰を突きつけるような体勢に変えてそれまで絶頂に導いていた淫具を外す。

 

”ははッ!流石は学園最強…勇ましいなぁ…”

 

ズチュゥ…ズチュルルゥゥゥ…ポタポタポタ…

 

「おっ♥️ぉお…♥️んぎっ…♥️んぉおぉぉぉぉぉ…♥️」

 

愛液とイキ潮でぐっちょりと濡れたブルマをずらしズッポリと淫具が入っていた膣口はポッかりと開いてしまっており扉を閉じようと陰唇がクパクパと引きつき真っ赤に充血し今でも愛液が垂れており陰核に関しては吸われ過ぎたせいか充血して勃起してしまっていた。

 

”さぁ…正真正銘のラストバトルだ楯無。イかなかったらあんたの勝ち…イったら俺の勝ちだ…!”

 

「あ…♥️あ…♥️…き、なさい…よ…♥️…あん、たの…♥️そ、まつなもの…でなんか、いかにゃああああああっ♥️♥️♥️」

 

チャックを降ろし肉棒が露になる。その光景に思わず生唾を呑む楯無は強気な発言をするが挿入された途端に矯声を漏らしてしまう。

 

”なんだ…?もうイッちまったのか?”

 

「イッてにゃい…♥️イってにゃいん、だからぁ…♥️…あっあっ♥️あっあっ♥️あっあっ♥️あんっ♥️あんあんあん…っ♥️あっあっ♥️あっあっ♥️んぐぅ~~~~~~ッ♥️」

 

言葉では強がる素振りを見せる楯無。十分過ぎるほど愛撫された膣内は彼の肉棒を抵抗なく受け入れ通常に戻すように膣肉が脈動し肉棒の先端が子宮の入り口へノックする度に纏わり付くように収縮し締め付ける。

肉を打つ音と甘い声が室内に響き渡り楯無が仕切りに「イってない!」と連呼するがその股から愛液が滴り落ち床を汚すがお構い無しに腰を振った。打つ度に楯無は達しそうになるのを歯を食い縛って耐える…イってなるものか…!彼女のプライドがそれを押し止める、が長い攻防の果てに遂に絶頂を迎える…筈だった。

 

「あっあっあっ♥️あっ♥️あっ…はぁはぁ♥️はぁはぁ♥️はっ…♥️はぁ…えへぇ♥️…え…?」

 

疑問と同時に肉を打つ音が止んだ。同時に絶頂しそうだったのに寸止めされもどかしい感覚が下腹部に広がる。

どうして、良いところで止めたのか?と言う表情を向ける。と膣内で肉棒がジワりジワり、と動かし熱が彼女を犯していき判断を狂わせた。

 

”………”

 

ニュプン…ズプププ…ズチュチュチュ…!

 

「はぁっ♥️あっはぁ…あっはぁ♥️あっはぁ♥️あっはぁや、めてぇ♥️ちんぽぉ♥️し、きゅうの入り口っ♥️でビクビク、させるなぁ…♥️」

 

トン、トン…トントントン…!ビクビクビク…!

 

”イきたくないんだろう?後三分我慢すればお前は解放されるんだぞ?このままイかされれば生涯俺のオナペットになっちまうぜ?それでも動くな、ってのは矛盾してるんじゃないか?”

 

終了時刻まで後三分…動くのを止めている今がチャンスで耐えれば勝利…の筈だがその甘い疼きがもどかしく強烈な渇望へ変化していた。肉棒からの悪魔の囁きだった。

そして彼女は自分の思考が彼の肉棒で滅茶苦茶に犯されて絶頂に()()()()…と思ってしまっていることを自覚してしまう。

 

ズチュチュチュ……ビクビクビクッ…!

 

「あっあっあっ♥️ダメっ♥️ダメダメぇ…奥、コツコツ、しないでぇ…♥️」

 

肉棒が達する達しない境界を行ったり来たりしてもどかしい感覚を覚える楯無は既にその肉体の淫靡度を開花させてしまい魔法など使わずとも堕ちてしまったのだ。

 

蜂也の言葉が欠片ほど残っていた最後の理性をヤスリのように削り取る。

 

”俺が動くのを止めればお前は解放されるんだぞ?まるでお前は絶頂したい…オナペットになりたがっているじゃないか”

 

「(イきたくない…!イきたくないのに…イきたい…!ダメ…ダメダメダメダメダメダメ…ッ♥️宣言しちゃ…ダメッ…♥️)ダメッ♥️動くなっ♥️動かないでぇええええええええッ♥️」

 

腰は動いていない。

しかし、楯無の膣内では肉棒が脈動しておりこの男は自分がオナペット宣言するを待っているのだと。耐えれば、耐えなくては…!残り一分の所で肉棒が引き抜かれる。

憎らしい怨敵である男の肉棒を身体が逃しはしない、と言わんばかりに抜こうとする肉棒へ膣壁のひだ肉がしがみ絡み付いてキュウキュウ、と纏わり付いた。

 

(やだっ…抜かないで…まだ…イってないのに…ダメダメダメダメ…っ♥️)

 

抜かれて制限時間まで残り三十秒…遂に楯無は口を開いた。言葉にならない矯声ではない。

明確な意思が存在していた。

 

「…さい」

 

”?なに”

 

「…くださいっ」

 

”俺に聞こえるように…高らかに…宣言しろ”

 

ベッドの縁に手を着かせていた後ろに向かせていた身体を振り向かせ正面で向かい合う。

 

「貴方専用の…性処理敗北オナペットに…してくださいっ…♥️」

 

そう最後に宣言すると時刻は丁度十九時…楯無は自らの敗北(オナペット化)を認めて宣言した。いや()()()()()()のだ。

その宣言に蜂也はゲスな笑みを浮かべる。彼女が敗北宣言するのは予め決められていたことであり最初に肉棒を受け入れたその瞬間…逃れられない結果だったのだ。

 

”それじゃあ…俺専用の証を付けないとな”

 

「あっ…♥️はぁはぁはぁはぁ♥️…あぁはぁはぁ♥️お腹が…熱くて…♥️おまんこ…疼いちゃう♥️」

 

下腹部に手を翳すと同時に彼女の身体に変化が起こる。

子宮の辺りに複雑な模様…ピンク色の淫紋が浮かび上がり目は光を取り戻すと同時に瞳にハートが浮かび上がる。

魔法は切っ掛けにすぎず…蜂也を、肉棒を求めるようになったのは()()()()が望んだからだ。

蜂也の目の前にいる楯無は気高いIS学園最強の生徒会長ではなく堕落し卑しくねだり男の性を扱き捨てられる為だけに存在する専用性処理敗北オナペットに生まれ変わり彼女の中には既に愛した少年の事への罪悪感はもう無かった。

 

◆ ◆ ◆

 

”似合ってるじゃないか”

 

「こんな衣装何処で用意していたなんて♥️…あっ♥️あっ♥️あっあっあっ♥️はぁはぁはぁ♥️」

 

学園指定の体操着ブルマから着替えさせられた楯無が身に付けるのは胸部から下腹部に掛けて素肌であり両手足がラバー素材やストッキングに包まれた衣装…所謂”逆バニースーツ”を着用していた。

胸部の先端と局部はニップレスと前張りを装着していたが既に剥ぎ取られ再び愛撫されていた楯無は壁に手をつかせられると腰を浮かせ尻を突き出させると肉棒を丸見えになっている秘部へ押し当てられ切ない声を上げるのを聞いて白濁の欲望を扱き上げる為に秘所へ挿入と同時にアナルへティルドバイブへ突っ込んだ。

 

”アナルが好きな変態オナペットにご褒美くれてやる…よっ!”

 

「んほぉおおおおおおおおおおっ♥️♥️♥️~~~~ッ♥️ア、ニャルゥ♥️に入ってりゅうううううううううううううッ♥️…♥️お゛ッ♥️お゛ッ♥️お゛ッ♥️お゛ッ♥️お゛ッ♥️」

 

悲鳴にも似た嬌声が響き渡り秘部からは喜ぶ様に潮を吹き出して室内のカーペットを汚すがお構い無しに腰を振るうのは蜂也もただ性処理の為であり楯無も精液を自分の中に扱き捨てられるのを良しとしている愛や妊娠と言った目的ではなく只の”セックス”と言う非生産的な行為だけだ。

 

「お゛ッ♥️お゛ッ♥️お゛ッ♥️お゛ッ♥️お゛ッ♥️お゛ッおぉ~~~~~~~~~ッ♥️♥️チンポッ♥️チンポチンポッ♥️んぉおおおおっ♥️イぐッ♥️イぐイぐゥ♥️♥️」

 

”煩い鳴き声だな…前の方がお留守だからこれでも咥えていろ!”

 

「お゛ッお゛ッお゛ッお゛ッ♥️…へぇっ!?…お゛ぼっおおおおおおおおおッ!?」

 

後ろを犯されていた楯無の前にもう一人の蜂也が出現し一瞬驚いたがそれすらもキャンセルするかのように口腔内に肉棒を突っ込むとその大きさで一瞬息が出来なくなるが調教された口マンコは直ぐ様それを受け入れ舐めしゃぶる。

埒概の光景に楯無は”彼ならなんでもあり”と受け入れていた。

 

「じゅぼっ♥️…じゅぼっ♥️…じゅぼっ♥️…じゅぼっ♥️…じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️…じゅるるるるっ♥️…じゅるる~~っ♥️…ちゅぽじゅぽ♥️…ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️……じゅぽじゅぽっ♥️…じゅるるるるるるるるるっ~~~っ♥️…!」

 

根本まで咥え込み陰毛を巻き込む勢いで口に含み頬がすぼむ…所謂”ひょっとこフェラ”であり人に見せられない表情になっていたが関係なく今は只精液を注いでくれるこの肉棒が欲しいだけなのだ。

咥え込み唾液が纏わりつきねっとりとした液体が口元と根本に飛び散るが気にせずに注挿していると口腔内の肉棒がぶるり、と震えた。一方で膣内へ挿入していた肉棒もブルり、と震える。と同時にアナルへ突っ込んだティルドバイブの振動を”強”へ変更する。

 

ヴィイイイイイイイイイン!!ヴィイイイイイイイイイン!!ヴィイイイイイイイイイン!!ヴィンヴィン!!ヴィンヴィンヴィィヴィン!!

 

分身した蜂也も両手で少女の頭を掴み逃がさぬように咥えている肉棒を喉奥へ突っ込むとくぐもった嬌声が響き渡る。

 

「んぐぅううううううっ!?おごっ…ごっ…!?んごっ♥️…じゅぶぶぶぶぶっ♥️…じゅるるるるっ♥️…じゅるぅ~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!?!!?おごっ……!?(くる、じぃっ!?)ふぶうっっっっっ…!?(息、がっ…)んぐっんぐっ…!?ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️(し、ぬ…)…じゅぶぶぶぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~ッ♥️(イぐイぐッイぐイぐイぐイぐ…ッ窒息アクメ…来るッ)おほ゜ッ…?!」

 

危うく息が吸えなくなるほどに喉奥に突っ込まれたモノよって先程呑み込んだ精液を吐き戻しそうになるが必死に堪え酸欠によって意識を飛ばし白目を剥き掛けながらもしゃぶり頬がすぼまるほどに吸い尽くすと限界を迎えた肉棒が口腔内を占領せんと白い欲望が解き放たれた。

 

「(イぐッ♥️イぐイぐイぐイぐイぐイぐッ…♥️♥️♥️ザーメン注がれて口腔アクメ決めるッ♥️)お、ごっ…ぼぼぼっ♥️…んぐっ…ッ…ッ…ッ…ッ…はぁあ、ああ…ふはぁあっ♥️ん゛ッん゛ッ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ……んんんっ…んぉおおおおおおおおおっ…♥️♥️♥️」

 

注ぎ込まれた精液をえずきながら飲み込むと同時に今度は膣内に精液が注ぎ込まれた。

容赦なく楯無の子宮を占領せんと隙間無く注がれる子種の軍勢は優秀な卵子を征服しようと殺到すると同時に二つ穴を責め立てられている楯無は遂に絶頂を向かえた。

 

「イぐッ♥️イぐイぐイぐイぐイぐイぐイぐイぐイぐイぐ…ッ♥️♥️♥️」

 

”好きでもない男の無駄弾扱き捨て精液で孕めッッッッ!!”

 

ドクン…ドクドクドク…!ドピュルルゥ~~~~!!

 

「お゛ッお゛っお゛っ♥️♥️♥️んぉお゛おおおおおおおおおおおおおッ♥️♥️♥️イぐぅ~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️んおぉ~~~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️」

 

子宮口へ接触させるように精液を注ぎ込むと楯無が嬌声と言う名の悲鳴を上げると同時に近くにあるベッドに倒れ込むその身体は快感によって身体を痙攣させ注ぎ込まれ開ききった膣口からは飲み込みきれなかった精液が溢れ落ちシーツの白とは違った欲にまみれた白濁が汚すがそれを気に掛ける事など無かった。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…♥️…あっ♥️」

 

肩で息をする楯無に近づき尻を揉みしだき固さが失われた肉棒をすり付け付着した愛液と精液を拭うタオルのように利用した。

伝わる熱を感じた楯無はまだこの”性処理”が終わらないことを察知し歓喜した。

 

”まだ、終わらない。明日は休みだ…たっぷり使い潰してやるからな”

 

「は、ひぃ…♥️わたひぃ、はぁ…♥️貴方、のぉ…性処理、オナペット♥️よぉ…♥️」

 

再び固さを取り戻した肉棒が挿入され室内に嬌声と肉を打つ音が響き渡る。

手を変え品を変え…手を縛り上げられ両足を開脚固定され秘部へティルドバイブを突っ込まれた上アナルへ肉棒を挿入しアナルセックス、某魔法少女のような際どい衣装を着用させ敗北シチュでの膣内射精やメイドビキニでのご奉仕…そして局部等を開口した改造ISスーツを着用させてのセックスを行う。

その度に淫紋が鈍い赤く輝き太股に”正の字”を画かれるが彼女は満足げにその字をなぞり上げる…その姿は嘗ての気高い学園最強の名を欲しいままにした生徒会長の姿はもうみる影もなく浅ましく男の性をねだる卑しいメスでしかない。

 

結局楯無は一夏との形だけの恋人関係を選んだ。奴は裏の顔を知らずに楯無の綺麗な部分だけをみている。

俺は楯無を所構わず性処理オナペットとして犯した。寮で、プールで、更衣室で、倉庫で…そして教室で…学舎であるこの場所はただのプレイルームと化す。

…もう戻る事など出来ない。メスとしての喜びを知った彼女はこの箱庭で…卒業後も蜂也の性処理オナペットとして生きていくのだから…。

 

-THE END-…?

山田先生をヒロインに追加…?

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