区切りが悪かったので2話連続投稿です。
保健室の奥のベッドでカーテンを閉め切り外界からは見られないようにした。
室内に互いを求める準備をする蜂也だったがセシリアが顔を紅くして抗議する。
「や、やはり蜂也さん保健室ではなくその…お部屋で…///」
蜂也はセシリアに問いかける。
ー俺の部屋ではシャルロットが帰ってきてしまうし、セシリアの部屋では同室の娘が戻ってきてしまう。
かといって更衣室ではマットレスを持っていくのは大変だ。ならばベッドがある保健室だ。ー
「で、ですけど…もし他の生徒が入ってきてしまいましたら聞かれてしまいますわ…///」
ー大丈夫。
保健室に入る前に鍵を掛けて先生不在の掛札を掛けておいたから。
それに保健室も防音になっているからセシリアのエッチな声も外には聞こえないよ。ー
「は、はぅ…そ、そんなはしたない声は出しませんわ!///」
反論するセシリアを抱き締めながらキスをして口を塞ぐ。
蜂也は心のなかで(まぁ、遮音魔法と認識阻害魔法を使ってるからそこのカーテンを開け放って教室内でセックスしても誰にも見えないし聞こえないんだけどな。)と。
セシリアが知る由もないが俺には露出趣味は無い。
ベッドに腰掛けて蜂也はセシリアの胸を揉みしだきながらフレンチキスをする。
ーセシリアは可愛いな…。
「か、可愛いだなんて…あっ♥…はぁむ…ちゅる…ちゅぱ…ちゅる、ちゅる…♥」
啄むようなフレンチキスを蜂也へ求めるセシリア。
「ちゅる…ちゅぱ…むちゅ…ぷはっ♥…蜂也さん…♥もっと…下さい♥」
蜂也を見つめるセシリアに答えるべくキスを与え続ける。
「はぁむ…ちゅるちゅるちゅるりゅる…むちゅるぱ♥…お胸触られて…気持ちいい♥もっと…もっと…下さい♥」
お嬢様は優しいキスでは満足できずもっと胸を触って欲しいと判断した蜂也は少し乱暴な口づけと共に特注の蒼いISスーツの上からでも分かる形の整っている大きな胸を揉みしだくと大きく形が変わった。
「んん!?…ちゅぱじゅぱちゅぱじゅぱれろ…じゅるるぱんじゅぱ…ちゅぱじゅるる…はち、や、さ…あぁん!!お胸形崩れるくらい揉みしだいちゃ…やんっ♥…ああっ♥…んんっ!?じゅるぱじゅぱじゅぱじゅぱれろぉ…」
胸を揉みしだいているとセシリアが興奮してきたのかISスーツ越しでも分かるぐらいにくっきりと浮かび上がる乳首が手に当たっていることに気がついた蜂也はその突起を虐め始めた。
その瞬間に保健室にセシリアの矯声が響き渡った。
「んじゅ…れろ…ひんっ!……あ、ああっ♥はちゅ、や、さん♥ち、くび♥い、じっ、ちゃあ…らめぇ…♥あ♥あっ♥ああっ♥ちくび…いじっちゃ♥らめぇなのぉ…」
ーいいよ、惚けたセシリアの表情もっと見せて。
舌先を口膣内へ滑り込ませ濃厚な舌同士の接触を確かめてキス続ける。同時に乳首を弄ることはやめない。
蜂也はセシリアに気持ち良くなって欲しくてISスーツの胸部分をキスをしながら横へ引っ掻けてずらし素肌を外気へ晒す。
綺麗な乳輪でピンク色の突起物を危険物を触るように弄り始める。
「んん!?…ちゅぱじゅぱちゅぱじゅぱれろ…じゅるるぱんじゅぱ…ちゅぱじゅるる…はち、や、さ…あぁん!!ちくびとれひゃ…やんっ♥…ああっ♥…んんっ!?じゅるぱじゅぱじゅぱじゅぱれろぉ…んん!?あ、えス、すー、越し、じゃなくってぇ…生で…さわっ、てはぁ…♥ダメっ…ですわぁっ♥♥♥ああああっ♥♥♥」
乳首を虐め終えるとセシリアの表情は溶けて体は少し痙攣しており口元からは互いの唾液が混じり合った銀糸が口元で垂れておりその光景に興奮した蜂也は優しく彼女を押し倒した。
「蜂也…さん…ちゅぱ…ちゅるぱ…んちゅ…♥…っ!んっ、んっ、はぁ…♥、んっ、んっ、んっ、はぁ…♥んっ、っく…んんっ、んんっ…!!?」
キスを再び求め合い、蜂也はセシリアのISスーツ部分に手を伸ばして上から秘所を愛撫する。
鈍い快感がセシリアの背筋を駆けてひきつきが襲いかかる。
此処で蜂也は疑問に思ったことをぶつけてみた。
ーそういや…セシリアは自慰行為ってしたこと有るの?
そう問いかけるとセシリアは視線を外しながら恥ずかしそうに答えてくれた。
「はぁ…はぁ…ふぁい?……その…まだジュニアハイスクールの時に一度だけ…したことが…あって」
ーそれからはしてないの?
「IS学園に…入学してから一度だけ寮の自室で…」
ー誰を思いながら?
そう言うとセシリアは顔を紅潮させて恥ずかしながら答えた。
「ううっ…蜂也さんは意地悪…ですわ…蜂也さんに抱かれるのを想像してオナニーしてしまいましたわ…///」
顔は蒸気し、蜂也を見る目が若干視線が定まらないのはご愛敬か。
ーそれなら夢通りにセシリアを気持ち良くしてあげるね。ー
ISスーツのクロッチ?部分から陰核部分を擦り続ける。
既にクロッチの部分にイヤらしい愛液の染みが浮かび上がりぬちょぬちょと水音を立てる。
セシリアのとろけた表情が見たい蜂也はお構いなしに愛撫しキスを続ける。
「はぁむ♥むちゅ…れろぉ…んっ…♥んっ、はぁ…んっ、んんっ…はぁ…んっ…♥…はぁ、はぁ…んんっ、はぁ…はぁ…はぁ…んんっ!♥…ふぇ?お止めに…なってしまう…あっ♥」
もう少しのところで達することが出来そうだった愛撫を止められて少し困惑するセシリアだったが止まった理由は直ぐ様分かった。
ーもうセシリアの声を聞いてたら限界だわ…セシリアのお股の部分俺の顔の眼前に持ってきてもらって良い?
俺はセシリアの”おまんこ”の部分を舐めたい…逆にセシリアが俺の”ちんぽ”を舐めて欲しいんだ。ー
「分かりましたわ…失礼して…わぁ♥…これが蜂也さんのファルス♥こ、此処は日本風に…お、おちんぽ様♥と言った方がよろしいのかしら…逞しくて…凄いにおい♥…脳が揺さぶられるような…いいですわぁ♥♥」
ーセシリアのISスーツのアソコ…吸水性が良いはずなのにもうお漏らししたみたいになってる…此処はセシリアの国風に言うと”ヴァギナ”か…まぁおまんこで良いか。ー
体位的にお互いの性器を見せ合うシックスナインの状態になった。
口火を切ったのはセシリアからだった。
自らの秘部を隠すISスーツの布地を指で引っ掻けずらしその先には穢れを知らぬの桃源郷が愛液を潤ませ待っていた。
「蜂也さぁん…私の”おまんこ”存分にお味わいくださいまし♥」
くぱぁ、と開き互いに性器を貪り俺はセシリアの大事な部分をクンニする。
メスの匂いとセシリアの匂い、そして味が脳をバグらせていく。
それはセシリアも同じことでイキり勃った蜂也の怒張を初めてながら丁寧に鈴口から次第に舐めしゃぶっていく。
しかし、蜂也に舐められているからか舐めることに集中できていないようだったがそこも可愛らしいと思っていた。
「はぁむ…んちゅ…れろぉ…はぁ…はぁ…あぁん♥、蜂也さ、ん…!おちんぽ、様…舐め…っひぅ♥…れぇ…れぇーろ、れぇーろ、れぇーろ…♥あむ、れるれるぅ…♥れろぉ、れろぉ、れろれろ…れろ、れろぉ…♥」
互いに性器を口撃しあいその気持ち良さに互い攻め手が止まるときがあったが特にセシリアが腰をがくがくと震わせながら蜂也の陰茎を拙いながら責めていた。
「れぇ…れぇーろ、れぇーろ、れぇーろ…♥あむ、れるれるぅ…♥れろぉ、れろぉ、れろれろ…れろ、れろぉ…♥」
丹念に裏筋を舐めていくと蜂也が気持ち良さそうな苦悶の声が聞こえるのを確認し更なる快楽を与えるために咥え始める。
「れぇー♥…あむ…んむ、ちゅぷ、じゅぷ…んむ、んむ、んむ。ぐぽ♥ぐぽ♥ぐぽ♥ぐぽっ♥んーぅ、れろれろれろ♥ちゅぷ、れるれるれる…れるれるれる…んむ、んも…れるれるれる…れるれるれる…。」
初めてであるのに関わらず丹念に裏筋と攻め立てるその様は蜂也に更なる射幸心を与える。
蜂也も負けじとセシリアの陰核部分と膣口内を舌で攻め立てる。
舌先に膣口内のヒダがヒクヒクと纏わりつく。
両者共に一歩も譲らない。
「(蜂也さんにおまんこ舐めしゃぶられておちんぽっ、を、責めら、れない…ですがこのセシリア・お、りゅ、こっと、必ず蜂也さんをイカ…せて…さし、あ、げますっ!)ぐぽ…ぐぽ…ぐぽ…ぐぽ…ぐぽ…んーぅ…じゅぼ…じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥…(あ、おちんぽ様震えてきた…出されるのですね…わたくしのお口のなかにだしちゃうんですね…)はちゅやさ、ん、でしょう?でひゃいます?だひゅて、くだしゃ?わたくしのお口にだひゅて?…ちゅるるるぱ…じゅるる…ぐぽぐぽぐぽぐぽ…♥(だしてだしてだしてだして…♥)…!!!」
瞬間蜂也の陰茎から白い欲望がセシリアの口膣内に叩き込まれる。
「んぐふぅぅぅぅぅぅ~!?!?…けほけほけほっ…(蜂也さんのザーメン…こぃひ…すっごい…♥あ、もったいないですわ♥)」
同時にくちゅくちゅくちゅくちゅ、と劣情を誘う水音が室内に響く。
下の口をかき回しクンニされてその劣情は同時に爆発した。
「はぁむ…んちゅ…れろぉ…はぁ…はぁ…あぁん♥、蜂也さん、ダメ、ダメダメダメダメダメ…イッちゃいますわ…イクイクイクイクイキますわぁぁぁっ♥♥♥♥」
遂に達した。
ぴゅっ、ぴゅっ。
蜂也の眼前にセシリアのイキ潮が掛かる。
同時に保健室のベットを精液と愛液で汚していく。
力が抜けてセシリアの体重が蜂也に掛かるが幸せな重さだった。
「…んんんっ~♥♥♥♥♥♥…はちゅや…さん♥んんっ♥♥」
シックスナインの状態から互いに向き直る。
お互いの体液が掛かりセシリアは口膣内に蜂也が吐き出した精液がまだ残っていた。
「はちゅやさんの…せい…えき…すごい、りょうですわぁ♥♥」
ー吐き出して捨てても良いぞ?
蜂也がそう提案するとセシリアは首を振った後に口膣内に溜まった蜂也の精液を喉を鳴らして飲み込んだ。
「んぐ…ぬぐ…んぐ…ごぎゅごきゅ…ぷはっ♥…蜂也さん出しすぎですわぁ…危うくザーメンに溺れるところでしたぁ♥♥♥」
その光景に興奮した蜂也はセシリアにディープキスをする。
「御馳走様でした…蜂也さ…んん゛っ!?…ちゅぱじゅぱちゅぱじゅぱれろ…じゅるるぱんじゅぱ…ちゅぱじゅるる…はち、や、くるじっ…………んじゅるる………ぷはっ…♥♥…はぁ…はぁ…はぁ…♥♥」
息継ぎのやり方など忘れたと窒息させる勢いで口膣内を凌辱する蜂也。
セシリアの口の回りに唾液という唾液が飛び散っていた。
目が潤み顔が蕩けきったその表情を見た蜂也は辛抱たまらずとセシリアをベッドへ再び押し倒した。
もう準備は出来上がったと言わんばかりにセシリアに先程まで舐め咥えていた怒張を見せつける。
これからすべき事をセシリアに分からせるために眼前突きつけた。
「あっ♥…蜂也さんのおちんぽ様♥…わたくしのおまんこに…いれてください…まし♥♥」
ーセシリア、ベッドのガードに手をついてくれないか?
「はぁい♥…この格好でよろしい…のでしょうか♥」
ベッドガートに手を着いてこちらにお尻を突きだし立ちバックの体勢で先程まで弄られていた膣口付近の肉が痙攣を起こし充血してた。
そして膣口付近から愛液が垂れてシーツに溢れる。
「あ…いえす…すーつ、はお脱ぎに…なさらない、の、ですね…。それに、わたくし…初めてを、いただく…際には蜂也さんのお顔を見てキスしながら…達したい…のですわぁ♥」
ー着ている方がエッチだからね。半脱ぎがベスト。
それにねセシリア…。ー
「はい…?」
耳元で蜂也が囁く。
耳元に当たる人の吐息がセシリアの背筋を震わせる。
ー君のお尻がとても魅力的でこのイヤらしいお尻を揉みしだきながらセックスしたいんだ。
「はぅ…♥っ…そ、そんなイヤらしい、お尻だなんて♥…ヒップには自信、がありましたのに…そんな風に言われるのは…心外…ですわぁ♥」
ー此処が女子高じゃなかった今ごろ襲われてたよ?
男子が二人しかいないからってそんなイヤらしくて美味しそうな桃尻をISスーツと言うスケベスーツを身に纏いながら言われても説得感が無いな?セシリア。
それとも今度一夏も入れてセシリアの尻を凌辱しようか?ー
「い、イヤです!そんな…蜂也さん以外には触れられたくないですわ…あっ♥んんっ♥…触れられたくないですわぁ…♥はぁい♥ごめん…なさい♥蜂也さん…♥…ひぎゅぅ…♥切ないですわぁ…♥蜂也さんの…おちんぽ様♥いれてくださいましぃ♥」
ー冗談だよ。セシリアを誰にも渡したくない。
そんなことをするやつはこの世から存在を抹消するさ。ー
セシリアは蜂也にその桃尻をもにゅもにゅと揉まれながら膣口内に指をクニクニと入れられ虐められている。
我慢できずにおねだりするが蜂也は質問する。
ー今日は”大丈夫な日”なのか?
蜂也は自らの剛直を握りセシリアの秘部に近づき擦り付ける。
あのとき見た妄想が遂に”現実”となった。
「はぁぁぁん♥♥♥…ん、はぁ、今日わたくし”安全日”ですのでぇ…大丈夫…ひぃん…蜂也さんのおちんぽ様…当たってぇ♥きもちいい♥ねぇ…わたくしの、おまんこに…いれてぇ、くださぃ♥」
承った、といわんばかりに先程まで弄り濡れ濡れになった膣内へ蜂也の陰茎を後ろから突き刺す。
「んんっ♥、はぁああっ♥」
ずぷぷ、と十分すぎる程に濡れそぼった膣内に抵抗なく剛直が滑り込んでいく。
拒むものなどないというように。
じゅぷにゅるっ、と蜂也の陰茎がセシリアの膣内に途中まで入ったが余りのキツさにが蜂也も思わず声を挙げてしまう。彼女の下腹部が感じた事の無い未知の感触を覚え震える。
流石はIS乗りのアスリートまんこ…締め付けが…キツいっ!
「ふあああああああっ♥♥♥、なに、これ…痛い…ぃ♥♥」
ーせ、セシリア…大丈夫か?やっぱり抜こうか?
「だ、大丈夫ですわぁ♥♥少し、ジンジンしますが…準備は万端、ですがぁ…優しくしてくださいまし♥♥♥」
分かった。
少し腰が痙攣しセシリアの腰を蜂也が掴み痛みを回避するために根本まで突き刺したその瞬間。
「い、痛い…けど…気持ちぃぃっ♥♥♥♥ああああっ♥♥奥、はいったぁ…♥♥」
ズブり、と蜂也の陰茎がセシリアの膣内へズッポリと飲み込まれる。
セシリアの処女膜が破瓜し結合部から血が滴り下へ落ちる、が今は気持ち良さが勝って痛みを覚えていないのは不幸中の幸いか。
根本までずっぽり入ったことを確認した蜂也はセシリアの腰と言うよりも尻を揉みしだきながら優しく掴み引っ張るような要領で腰を振り始める
「んっはぁ…っ♥はぁ、はぁ…蜂也さんのおちんちん様当たってぇ♥…っんぅぅう…っ♥はー…っ、はー…っ♥蜂也さん♥♥」
保健室に肉を打つ音とじゅぷじゅぷとイヤらしい水音が鳴り響くと同時に保健室のパイプベッドがギシギシと音を立てて揺れている。
「んんっ…んぁ、あん♥んっ、ぁ、ああっ♥、ぅうっ…ぅん、あんっ♥、ぁ、あっ♥ぅん、んっ、んっく、んふっ♥っぁあああ…♥っ。あっ、んんんっぅ…。はぁっあああっ♥はあっ…はあっ♥ぃやぁ…やん、んあぁ♥…あん♥」
セシリアのソプラノの喘ぎ声と背中越しにブルブル揺れるおっぱいを見て蜂也の押さえていた欲望が解放されかかった。
「あっ、あっ、あっ♥すごっ、これっ…すごいっ♥蜂也さんのおちんちん様、ぱちゅぱちゅ♥って、わたくしのおまんこ、絞まっちゃう♥…っ気持ちいい♥気持ちいいっ♥気持ちいいっ♥あっ、あっ、あっ、あぁあ…♥わ、たくし…オルコット、家の…家長なの、に…はしたないエッチな、声…あげてセックス…しちゃ、ってますわぁ…♥蜂也さんのおちんぽ様…きもちいいよぉ♥…ふぁあっ!?」
尻から手を離し腰に手を当てて本気ピストンをしかける。
速度の変化にセシリアは驚き、膣口内のひだひだが絞まると同時に蜂也の陰茎もまた気持ち良くなる。
注挿しようと膣口から陰茎を引き抜こうとするがその陰茎をひだ肉が絡み付き離さない。
正にセシリアの膣は
ーセシリア、君は俺のことお父さんの面影と重ねてた、って言ってたよね?
「ふぇ…?は、はい…お父様のように賢く、強く、優しいお姿が…。」
蜂也が再びセシリアの耳元で囁く。
ーじゃあ、俺のことを”お父様”だと思ってイってみようか?
「ふぇ…?ちょ、と…ああああっっっ♥腰ふり、はげしくなっ、て♥んあっ、あっ、♥あっ、♥んくっ、んうっ…♥んあ、あぁん♥んぅ、んあっ、あっ、あっ、あっ♥んぅぅぅぅうん…っ、ふっ、はぁっ、おっくぅ…いいのぉ…♥あぁっあん…ああんっ♥、ぁんっ、あん、あん♥、んぃぃぃい…っ♥おまんこ…絞まっちゃう…っ♥。気持ちいいぃ…えへへ…♥蜂也さんのおちんぽ様びくびくぅ♥って震えていらしてっ…んんあっ♥わたくしもイク、イクイクイクイク…イッちゃう…出して♥蜂也さんのせいえき、わたしのなかでたくさん、出して…♥」
ーセシリア、お前は悪い娘だな?私を誘惑して子種を搾り取ろうとは…そんな淫乱な娘に育てた覚えは無いぞ!ー
同級生同士でありながら背徳感を感じる蜂也。
軽くセシリアのお尻をはたく。
ぺしんっ、小気味良い音がして繋がっている部分から潮を吹き出す。
「あんっ!!ひぐっ…!淫乱な…娘に、育って…しまって、ごめん、なさい…”お父、様”♥♥♥あっ、あっ、あっ、あっく、えっぐ……んんんんんんっ♥♥♥おまんこで、おちんぽ様、きゅうきゅう”お父様”の絞り上げて、ザーメン、出せ出せってわたくしのおまんこ震えて…ああっ♥、淫乱な孕み頃、おまんこ、に出して、だしてだしてだして…クるクるクるクるクる……いっくぅぅぅぅぅ♥♥♥♥…ふあああああっ♥♥♥」
一瞬の静寂の後二人は達した。
セシリアは快楽に耐えきれずベッドガードから手を離し膝を折って崩れ落ちた。
蜂也はセシリアの中に突き刺した剛直が臨界を向かえ大暴れし子宮内部に白濁の欲望をぶちまける。
同じくセシリアも膣内の注挿奥を刺激され達したところにトドメの精液の奔流が子宮に襲いかかった。
放出しきった蜂也はセシリアを抱き寄せキスをした。
「はぁ…むちゅ…ちゅぱちゅぱ…れろちゅぱ…んちゅぱ…♥♥…蜂也さん…いや”おとうさまぁ”…んちゅ…。」
抱き合ったままキスをしてセシリアと共にベッドに倒れこんだ。
◆ ◆ ◆
「ううぅ…酷いですわ!お尻を何度も叩かれるとは…紅葉のようにちょっぴり腫れてしまってこれでは試合で大衆の面前に出れませんわ…。」
行為が終わって二人は保健室のベッドにISスーツのまま抱き合っていた。
蜂也のセシリアの尻スパンキングが割りと激しかったのか色白の桃尻に紅い紅葉のような跡が残っている。
「いやぁ…面目ない。」
抱きつかれた状態で頬を掻く蜂也にセシリアは可愛らしく頬を膨らませて抗議する。
「は、蜂也さんはその…セックスされるときは
「それを言ったらセシリアが可愛いのが悪い。男ってのは可愛いを見たらちょっかい掛けて苛めたくなるもんなの。」
「それはそうですけど…ISスーツもこんなにしてしまって…もう蜂也さんの匂いと精液がこびりついて洗濯してもおちなさそうですわ…んっ…むちゅ…れろぉ…ちゅぱちゅぱ…もう、キスでごまかさないで下さい!…んちゅ♥」
今のセシリアが着用しているISスーツは互いの体液が付着してしまっており特に酷いのが股の部分がべったりだ。
恐らく洗濯をしても匂いが残ってしまっているだろう。
セシリアが身に付けるものなので高級そうだが弁償することを心の中で決意しお怒り状態のセシリアを宥める為にキスで口を塞いだ。
怒っていたがキスをしたことで機嫌が良くなったようだ。
「そろそろ戻ろう…って此処保健室なのにシャワールーム有るのか…」
「恐らくは此処は入院することも考えられて作られているので入院患者の事もあるでしょうし…。」
「完全に此処が俺たちのヤリ部屋と化しそう…てかラブホテルじゃないか。」
「…///」
先程の事を思い出し顔を真っ赤にするセシリアを見てしまった蜂也はSっけが疼く。
「さっきの事思い出しちゃった?」
耳元で囁かれ可愛い悲鳴を出す。
「ひんっ!?…そ、そんなことは…。」
「またセシリアがしたかったら此処でしようね。」
「…はい////」
「さて…此処は俺が片付けておくからセシリアはシャワールームにいっといで。」
「え、ですけど…」
「セシリアのISスーツぐちゃぐちゃにしちゃったからさ、せめてもの罪滅ぼし。」
「…わかりましたわ。時間もないですしすぐに浴びて参ります。蜂也さんも一緒にどうですか?シ・ャ・ワ・ー」
欲情を沸き立てる声色と表情で誘ってくる。
その提案に非常に心動かせられるものであったが此処でもう一ラウンドおっ始めると流石に皆に怪しまれてしまうので惜しい、と思いつつセシリアをシャワールームへ向かわせ蜂也はこの情事跡を片付けるために《魔法》を使用するのだった。
◆
「れぇる、ちゅーぼ…ちゅーぼ♥れぁ、れるれる♥…れるれるれる…♥」
蜂也は片付けを終えてセシリアと保健室から分かれた後に一旦更衣室へ戻り制服を回収し寮の自室へ戻り自分のベッドへ腰かけていたのだがといつの間にか落ちていた意識を覚醒させて目を開くと下腹部に違和感を覚えた。
それにシーツが被されており下腹部へ視線を向けて白いシーツを剥がすとそこにはシャルロットがいた。
「ふぁ、はちゅや?おきゅた。(あ、蜂也?起きた。)」
蜂也の陰茎をその小さな口で口淫をしていた。
「くっ、シャルロット……くっ…!!」
セシリアと先程情事に耽っていたというのに自分の息子は正直者らしく疲れマラがシャルロットのような美少女に反応し口淫されて射精をしてしまっていた。
出したモノをシャルロットは美味しそうに飲み込んでいる。
「ぐぽ♥ぐぽ♥ぐぽ…んぐ…んんっっっ…、んぐんぐんぐ…はぁ…ご馳走さま♥蜂也♥」
蕩けそうな声色で蜂也の耳元で囁く。
「オルコットさんと保健室でシタんでしょ?それと告白もさ。」
「ああ…。」
許しが出たとは言え背徳感がないわけではない。
「大丈夫。”セシリア”とは仲良くやっていけそうだし…でもっ…!」
ガバりッ、とシャルロットは下着のクロッチ部分をずらし挿入の準備を始める。
「わたしの旦那さんが他の女の子としていたのを”上書き”しないとね…でも流石にゴムは着けなくちゃ」
そういって蜂也の膝の辺りで膝立ちして先程抜いたばかりの怒張に咥えていたコンドームを装着する。
「因にだけどシャルロット?今からしてしまうと夕食が…」
「大丈夫、食材なら冷蔵庫に入ってるから…あん♥もう答えは聞かなくて良いよね♥…それじゃいただきます♥」
完全にメスの顔に変わったシャルロットに計二回程搾り取られ二人は食堂が閉鎖時間になるまで愛し合ってしまった満足しそうなシャルロットだったが逆に今度は蜂也が火がついてネットで頼んだ精力剤を1本のみ結局その日の朝までコンドームの箱を使いきるまで愛し合ったと言う。
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それでは次回。
山田先生をヒロインに追加…?
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して欲しい
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しなくても良い