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《銀の福音暴走事件》が無事に終わりIS学園では夏休みを迎えていた。
学生達が楽しみにしている夏休みに入る前に日本政府、イギリス政府、フランス政府からのお達しが全世界へと発信された。
それは我が国では男性操縦者の重婚を認める。と言うものだった。
それを皮切りに蜂也を慕う女性陣が祖国へ報告を行いフランス、イギリス、日本のトップ達は満面の笑みを浮かべていたという。
しかし、それを黙っていないのが特にこの法改正には女性利権団体が大きなリアクションが上がり今にも爆発しそうで火種になりかけたが利権団体のリーダーの犯罪歴がネット上にさらされ警察にもリーク、更にその構成員の情報も開示されて女性利権団体はほぼ壊滅、後ろ指を指されることになった。
誰がそのようなことを行動を起こしたのかは想像に固くないがお任せすることにしよう。
特に大きい反応があったのはこの人物であった。
『束さんは名護蜂也さんと恋人関係にあるのでIS学園を今後の拠点として活動を行うのでよろしくね~。』
と束が直接IS学園上層部並びに日本政府、国際IS委員会に告げると大混乱。
各国家がIS学園へ手を出そうとした瞬間に束からのメッセージが入った。
『ハチくんと私のお家に勝手に侵入するようなら君たちに貸し与えているISコア全部返してもらうよ?』
笑っていない目でその言葉に各国は動きを止めるしかなかった。
この言葉に先に認めていた日本、フランス、イギリス以外は束の用件を認めざる得なかったのだった。
『束さんに逆らわない方が懸命だよ~それじゃアディオス!』
まさに言葉通りであった。
◆ ◆ ◆
「ハチくん!束さんの水着、見たい?」
「うおっ…急にどうした?」
夏休みに入る前に”何故か部屋割りを政府の介入によって変更されてしまい”男性操縦者は一人部屋になっていた。
一人部屋になった蜂也の元に勝手にロックを解除して抱きついてきた
唐突に”海に行こう”と提案した束に疑問を浮かべると蜂也にだけしか見せない人懐っこい笑顔を見せて説明してくれた。
「束さんは思ったのです…ハチくんにこのないすばでぃーな束さんの水着姿を見て欲しいって。」
ぐいぐいと押し付けられ形の変わる女性の象徴の感触に意識を持っていかれそうになる。
「いや、見たいけどさ…それならシャルロット達と一緒にこの間プールに行った時に…」
そう言うと束は拗ねた表情を浮かべる。
「え~…やだ!どうしてハチくん以外の男の目に水着姿をみせなきゃなんないのさっ!」
蜂也はその言葉に思わず胸に飛び込んできている恋人を抱き締めてキスをする。
「あっ…あむ♥…んちゅ…ちゅるちゅぱ♥…んちゅ♥…んぱぁ…ハチくん?」
「いや、天才科学者がそんないじらしいことを言うもんだからキスしたくなったんだ。」
「そっかぁ…えへへ…♪…ねぇ、ハチくん。もっと欲しい…よ?あっ…あむ♥んちゅ、ちゅるちゅぱ♥ちゅるぱ…んふぅ…♥」
「んちゅる…ぷはっ…それじゃ海に行くか…。」
このままでは自室でおっ始めることになるので柔らかい唇から惜しみながら束の手を取って『
ゲートを抜けると焼けるような暑さが肌を刺すが蜂也は直ぐ様束と自分に保温、冷却魔法で涼しさを保ち紫外線等の有害な太陽光を完全に遮断する魔法を使用する。
「ハチくんって凄いよね~それは束さんも真似できないやっ!魔法使いさん?それって束さんにも使えないの?」
「”魔法師”な?…それに普通の人間にはない…脳の魔法領域演算と想子を処理できる器官?がないと単一魔法も使用することが出来ないから。」
「むぅ…。」
その事を告げるとむくれて少し不貞腐れた表情をする束は本当に成人しているのかと疑問に思うほど似合いすぎていた。
「そもそも魔法が使えなくたって束には『科学』があるじゃないか。言ってただろ”発達した科学は魔法と大差ない”って。そもそも束の科学力は俺から見たらそれこそ”魔法”みたいなものじゃないか。」
「そっかぁ…へへへっ…むちゅ♥」
その事を告げると束は嬉しそうに微笑んで蜂也の頬へキスをした。
切り立った崖が四方を囲み外からでは発見すら困難なこの場所は白い砂浜に太陽の透過のお陰で海は文字通り”青く”南国、というに相応しいロケーションだ。
蜂也はハーフパンツタイプの水着に魔法で道具を取りだし二人が座れたり寝転ぶことが出来るマットレスを敷いて大きめのパラソルとドリンクを準備していた。
そんな準備をしていると背後から砂浜を踏みしめる音が聞こえた。
「おまたせハチくん。……その……どう、かな?」
着替えのためにちょうど付近に洞窟のようなモノがあったのでそこで着替えることにした束は”不思議の国のアリス”の格好から水着へと着替えることにしたのだが…。
声を掛けられた蜂也は振り返ると言葉を失って束の水着を見て惚けてしまった。
眩しい、この一言に尽きる。
視線を少し下に向けて両手を後ろに組んでもじもじしている束が着用している水着は首と背中でクロスして胸を持ち上げるようなクロスデザインの水着であり余計な飾り気がない赤と白のストライプ。持ち上げている関係でより胸が豊満に見えており前を覆う布面積が少ない為か。
更に形のよい巨乳と黄金比率である体型を引き立たせ鼠径部が丸見えになるほどの際どいパンツ部分は両腰を紐で結んでいるのだがデザイン的に大きなリボンをつけているような見た目で可愛らしさと妖艶な見た目同居している。
天真爛漫でありながらふとした瞬間に見せる大人の色香を見せる束にはぴったりなデザインだ。
どうその胸部分を固定しているのか小一時間聞きたかったが自重することにした蜂也。
艶やかな長い少し紫掛かった黒髪は箒と同じように…ポニーテールを作り上げて足元は素足が火傷しないように厚底のサンダルを履いておりいつもと雰囲気が違っていた。
少し恥ずかしそうにしている束のその姿に蜂也は直視することをやめることは出来なかった。
正直似合いすぎていてグラビア雑誌の女優なんか目じゃないくらいに、と。
「めちゃくちゃ可愛い…これの姿を俺にしか見せてくれない、って言うのがその…ヤバイ。」
語彙力を失った蜂也をからかうように近くまでよってからかうような素振りを見せる。
「あ、語彙力無くなっちゃったね……そんなに束さんの水着が気に入ったんだぁ…あっ、ちょっと…あんっ♥んちゅ…ちゅる、んじゅ…ちゅるちゅる…あっ♥…はぁむ…ちゅる…ちゅぱ…ちゅる、ちゅる…♥ちゅる…ちゅぱ…むちゅ…ぷはっ♥…もうハチくん、わたしの水着姿で興奮して唇奪っちゃうなんてお猿さんみたい。」
そんな姿の束を思わず抱き寄せて唇を奪い重ねる。
「仕方ないだろ…束の水着姿が可愛すぎるのが悪い。これは一般には見せられない。見せたくないわ。」
「そ、そっか///…へへっ。でも海に遊びに来たんだから楽しもっ?」
そう言って束は蜂也の手を取って砂浜へと駆け出す。
二人は砂浜と海で大いに遊んだ。
特に海で出来るのマリンスポーツは全て楽しんだ。
機器を操縦するものは魔法や自動操縦に任せ二人で宙に浮かんだり水上を走ったりなどだ。
丁度お昼時になったので蜂也が作ってきていた料理を美味しそうに頬張る束をみて嬉しい気持ちになった。
そして二人は昼食を終えて設営したパラソルの下で寝転び休憩をしていた。
「………。」
「あ、ハチくん寝ちゃった…ふふふっ…可愛いなぁ…。」
心地よい潮風が寝転ぶ二人の肌を打ちつける。
束のとなりに横になり昼寝をしている蜂也の頬をツンツンしながら感想を述べる束。
すやすやと眠りに入る海水で少しベタついているが母親譲りの艶のある黒髪と生きているように動くアホ毛は風に揺れていて
その表情は穏やかで割と女顔だな、と束は思った。
一見すれば女の子に見えなくない妹と同じ年齢の恋人の姿をみた束は行動を起こす。
「……少し、”イタズラ”しちゃおうかな。」
隣にすり寄り蜂也の水着のズボンを下へ少しずり下ろすと半立ち状態の陰茎が目の前に現れた。
「……わーお…。本当にこれで勃起してないとか嘘でしょ…でもこれが…束さんの中に入ってたんだよね…。」
そんな感想を思いつつ日本人にしては色素の薄い白い手で蜂也の半立ちしている陰茎を優しく握る。
「わっ…すごい…熱した鉄の棒みたい…」
握り手の動きを上下させると寝ている蜂也が息を漏らしていた。
その反応に束は小声で呟く。
「くっ…。」
「あ、寝てるけど起きないなぁ…でも感じてるんだよね?うんしょ…よいしょ…」
優しい手の動きで上下させる。
暫くすると蜂也の陰茎は興奮時の固さになり反り立つ。
亀頭の鈴口から透明な体液が溢れ出ていることに気がついた。
「ガマン汁出てきた…うーんこのまま手で出すのはもったいないなぁ…あ、そうだ、移動してっと…。」
束は蜂也の股の間に移動し持ってきていたバスケットから液体が入った筒状の物を取りだし自分のその豊満な胸へと垂れ流す。
しかし束特性の冷却保冷機能があるバスケットに入れていたのでそのあまりの冷たさのローションに驚き可愛らしい声を挙げる。
「ひうっ!つめたぃ!…暖めて使うべきだったかぁ…。あ、やば…」
しまった、と思い蜂也の方を見るが本当に寝てしまっているのか気がついていない。
「……。」
「ね、寝てる…結構大きな声出したのに…安心してるのかな?…それなら今のうちに…」
胸に垂らしたローションを胸の谷間で練っていき準備を整わせる。
「それじゃあ…束さんのおっぱいで挟んで…っと。ハチくん。気持ちよくさせてあげるね…。」
蜂也の反り立った陰茎を束の胸で挟み込む。
その熱さが柔い肉に伝わっている。
豊満な束の胸で挟んでいるにも関わらず陰茎の先の部分が出てしまっていた。
寝ている蜂也にもそれが感じ取れたのか竿に当たる部分が人肌…というよりかは膣内を想像しぶるっと震える。
「あっ♥すごぉい…包んだ瞬間ハチくんのちんぽびくっ!て反応した…ふふっ気持ちいいんだ……んぅあっ、この熱さ癖になりそう♥…それじゃ動かしちゃうね…わたしのおっぱいを持って挟み込んで…あははっ♪ホットドックのソーセージみたいに先っぽだけ出ちゃった。それじゃ…ず~りず~り…むにゅむにゅ~…」
にゅっちゅにゅっちゅ…とローションと乳圧によって嫌らしい水音がパラソルの下で鳴り響く。
「ず~りず~り♥にちゅにちゅ~…むにゅむにゅ~♥…ヨダレを垂らして…あ~む…私の唾液でちんぽコーティングしちゃった♪それじゃあ、ず~りず~り♥にちゅにちゅ~…むにゅむにゅ~♥…あっ♥ちんぽ、ぶるぶるって震えて…わあっ!…あっ♥すごい量、噴水みたいに出て束さんの顔に掛かっちゃって顔射されちゃってるみたいになってるあ、まだビクビク震えて…きゃっ♥すごぉい♥ふふふっ♥そんなに気持ち良かったんだハチくん…わぁ♥胸の谷間…精液のプールみたいになってる♥」
我慢の限界だったのか乳圧によって決壊させられまるで噴水の様な勢いで束の胸の谷間と端正な顔立ちを汚していく。
胸の谷間には蜂也が吐き出した精液が溜まっていた。
「真っ赤になって可愛いっ……ふ~っ。あははっ、びくってしてる。ハチくんの精液が潤滑剤みたいになってる。パイズリとフェラでもう一回イッてもらおうかな?まだ元気みたいだしね♥」
出したばかりだと言うのにまだ元気な陰茎。
束がローションと精液まみれになった陰茎と胸に自分の唾液を垂らして更に挟み扱き上げる
興奮して血色が良くなった亀頭に束は息を吹き掛けるとまたしてもぶるっ、と震えた。
これで下準備は万全だと束は陰茎の先にキスをして鈴口を舐め始め亀頭に歯を立てないように優しくする。
「んちゅ…れろぉ…あむあむあむ…れぇー…れぇー…はぁむ…んちゅ…れろぉ♥…ハチくん…さっきだしたばっかりなのに…舐められて♥もう、元気になってる…れぇ…れぇーろ、れぇーろ、れぇーろ…♥ふふっ、気持ち良さそう…もっと舐めてあげる、ね…あむ、れるれるぅ…♥れろぉ、れろぉ、れろれろ…れろ、れろぉ…♥」
続いて亀頭と竿を舐めしゃぶるために咥えた。
しかし、一向に起きない蜂也が寝た振りをしてるのではないかと束は訝しんだ。
「はぁむ…かぷ…じゅぽじゅぽじゅぽ…ちゅるるるぱ…じゅるる…ぐぽぐぽぐぽぐぽ…♥じゅるるるるるっ……!ぷはっ…ほんとに起きないなぁ…寝た振りしてるのかなぁ…へへっ起きないと…束さんにち・ん・ぽ♥たべられちゃうぞ~?ちんぽに聞いてみようか…れぉ♥…れろれろ…ぐぽぐぽ♥はひゅきゅん(ハチくん)にょ(の)ひひゅほ~(ちんぽ)ぐぽぐぽぐぽぽっ♥おひゅちぇりゅひゃ~?(おきてるかぁ~?)」
ビクッ、ビクビクっ
「あ、こっちは起きてるのね…もうエッチなんだからハチくん♥カラダは正直だなぁ~。」
咥えながら声を掛けると反応はあるが起きそうになかった蜂也をみた束は射精させて起床させることにした。
「はぁむ…あむ…んちゅ…れろぉ…あむあむあむ…れぇー…れぇー…はぁむ…んちゅ…れろぉ♥…ハチくん…さっきだしたばっかりなのに…舐められて♥もう、元気になってる…れぇ…れぇーろ、れぇーろ、れぇーろ…♥ふふっ、あむ、れるれるぅ…♥れろぉ、れろぉ、れろれろ…れろ、れろぉ…♥あ、びきゅびきゅしてきた…じゅぽじゅぽじゅぽ…ちゅるるるぱ…じゅるる…ぐぽぐぽぐぽぐぽ…♥じゅるるるるるっ…あ、ひゅるえて…んんんんんっっ!!!??…んぐ…ぬぐ…んぐ…ごぎゅごきゅ♥…あはっ、濃っ…さっきあれだけ出したのに…出しすぎ♥」
束の口淫によって達した蜂也の陰茎は口内で暴れて精液を吐き出す。
その量に思わず口から漏れ出そうにあるが全て飲み込んだ。
ー(なんだ…めちゃくちゃ下半身がむず痒い…というか気持ちいい。…って俺昼寝してたのか隣に束、あ。)…。ー
パチリと目を覚まし上半身を起こすとソコには陰茎を舐めしゃぶりお掃除フェラしている姿が目に入った。
その気配に気がつき目があった。
「はぁむ…あむ…んちゅ…れろぉ…あむあむあむ…れぇー…れぇー…はぁむ…んちゅ…れろぉ♥…あ、ハチくんやっと起きたね。遊び疲れてごはん食べて心地良い風に当てられて寝ちゃうのは隣に彼女がいるのにどうかと思うな~?…はぁむ…れろれろれろれろ…じゅぽじゅぽじゅぽ…」
しかしそんなことに構わず蜂也の陰茎を舌と口内で綺麗にするためする。
ーあ、ちょっ、裏筋ヤバイって!ー
「じゅるるるるっ…じゅぽん♥は~い綺麗になめて亀さん綺麗になったよ?…ってあれ?も、もう、元気になってる…もう本当にしょうがないんだから束さんの彼氏くんは♥」
ーあ、いやこれはその生理現象で…。ー
あやしい瞳を輝かせながら必死に説明する蜂也を押し倒して跨がりビキニの膣口に当たる布地部分を指でずらし膣口を見せつける。すると既にその膣口から愛液が太ももを伝って溢れ出していた。
「ハチくんの…ちんぽ舐めてたら…おまんこ疼いちゃって♥…もう束さん我慢できなくなってきちゃったぁ…ねぇ、ハチくぅん♥いいよ…ね♥」
蠱惑的な表情で蜂也を見下ろす束に拒む理由など無かった。
◆ ◆ ◆
「ふぁっ♥…わたしのおまんこにハチくんの反り立ったちんぽずぶずぶって入っていくぅ♥ふうううっ♥」
膝立ちした束が蜂也の逸物に手を添えて膣口に当ててずぶぶっ…と音を立てて怒張した陰茎が良く濡れた膣口から侵入しヒダの肉を掻き分け押し入りしていく。
ミチミチっ…!と擬音が飛び出そうな位にきつい膣内に収まった陰茎から快楽を得ようと腰を振る。
「んんっ…んぁ、あん♥んっ、ぁ、ああっ♥、ぅうっ…ぅん、あんっ♥、ぁ、あっ♥ぅん、んっ、んっく、んふっ♥っぁあああ…♥っ。あっ、んんんっぅ…。はぁっあああっ♥はあっ…はあっ♥ぃやぁ…やん、んあぁ♥…あん♥」
鼠径部と尻肉がぶつかり合う音と矯声が響き渡る。
「♥んっ、ぁ、ああっ♥、ぅうっ…ぅん、あんっ♥、ハチくぅん、と海に…来たのは…水着を見てもらいたい為に…だったけどぉ♥ぁ、あっ♥本当は…はちくぅん、とセックス…気持ちいいだけのせっく、しゅ!したかったのぉ♥んっ、んっく、んふっ♥っぁあああ…♥っ。あっ、んんんっぅ…。はぁっあああっ♥はあっ…はあっ♥ぃやぁ…やん、んあぁ♥…はちくぅんは…わたしの水着見て興奮…してたんだよねぇっ!はあっん♥」
海に来た目的を聞かされ今現在自分の上で腰を振って気持ち良くなっている彼女を見て蜂也は腰を掴み蜂也が腰を動かす。
「♥腰ふり、はげしくなっ、てきたぁ♥んあっ、あっ、♥あっ、た、ばねさんがうごこうとぉっ♥んくっ、んうっ…おもったのにぃ♥んあ、あぁん♥んぅ、んあっ、あっ、あっ、あっ♥んぅぅぅぅうん…っ、ふっ、はぁっ、おっくぅ…いいのぉ…♥あぁっ♥あかちゃ、んのへやにぃ…つかれてっ♥あん…ああんっ♥、ぁんっ、あん、あん♥、んぃぃぃい…っ♥おまんこ…絞まっちゃう…っ♥ハチくぅん、はげし、すぎっ♥ああっ♥だめぇ♥だめだめだめぇ…奥、突かれて…あぐっ…いぐぅっっっっ…!」
先に達してしまった束が仰け反るが蜂也がまだ言ったわけではないので腰振りを続行した。
束の矯声が響いた。
ー束ばっかり気持ち良くなるのはどうかと思うが…。ー
「ああんっ♥♥…ちょ、と…ああああっっっ♥イったばかり…なのにぃ♥腰、また…パンパン、ってぇ♥はげしくっ、♥んあっ、あっ、♥あっ、♥んくっ、んうっ…♥んあ、あぁん♥んぅ、んあっ、あっ、あっ、あっ♥んぅぅぅぅうん…っ、ふっ、はぁっ、おっくぅ…いいのぉ…♥あぁっあん…ああんっ♥、ぁんっ、あん、あん♥、んぃぃぃい…っ♥♥あんっ♥ひぐっ…♥…あっ、あっ、あっ、あっく、えっぐ……んんんんんんっ♥あっ♥ちんぽ、震えてっ♥きてっ、おまんこで、おちんちん、きゅうきゅう絞り上げて、精子くるのぉ♥……んんんんんんっ♥♥♥おまんこに出すんだね…あっ♥あっ♥あっ♥出して…出して!…っ!あっ♥クる、クる…きちゃうきちゃうきちゃうのぉ…!」
尻肉を打つ音と水音が先程も大きくなると同時に最後の一振を決めると同時に達した。
ーくっ…!射精る!ー
ビュル!ビュルビュルビュルッ~!!
「っ~~~~~~~!?!?♥♥♥♥…はっ…あっ…あぐっ…うぐっ♥」
言葉になら無い矯声を上げて束の膣内に精液が溢れるほど流し込まれその精液が子宮の入り口を叩く。
その勢いと注挿によって束は蜂也に倒れ込み肩で息をしている。
それは蜂也も同じだった。
ーくうっ…めちゃくちゃ束のまんこの締め付けえぐい…!ー
倒れ込む束も同じことを思ったのか息を整えて顔だけを起こして蜂也へ近づく。
「はぁ…はぁ…起きる前に既に…二発も抜いてるのに…三発目は最初の時より…でてりゅ♥束さんの彼氏が…性欲魔神な件について…はぁむ♥…あむ…ちゅるちゅる♥…んじゅう、じゅるじゅりゅ♥」
蕩けた表情で互いの唇を貪る。
先程から眼前でクロススタイルの水着に固定されたいたがゆっさゆさと揺れていた巨乳を弄ぶことも忘れない。
「ちゅぱじゅぱちゅぱじゅぱれろ…じゅるるぱんじゅぱ…ちゅぱじゅるる…はちくぅん♥お胸形崩れるくらい揉みしだいちゃ…やんっ♥…ああっ♥…じゅるぱじゅぱじゅぱじゅぱれろぉ♥…あっ♥」
ーあ、やべ。ー
キスをしたお陰で束と繋がり隠れていた陰茎が再び元気を取り戻し膣内でビクり、と反応してしまっている。
「もぅ♥…今日はビーチで海を楽しむ予定だったのに…セックスを楽しんじゃってるよぉ…あんっ♥束さんのおまんこの中でちんぽ♥ビクビクっ、させないでぇ…あんっ♥」
こうして足腰と陰茎が『もう無理』となるまでパラソルの下で”突き”合いをした。
そして時刻は空が茜色に染まる頃になっていた。
互いに体液で汚れていた身体を綺麗にしてパラソルやマットを片付ける。束は顔を紅くしていたが。
砂浜を後にして『
がばりっ、と背後から押し倒された。
「うおっ!…てて…束…っておい。」
「ハチくん♥今後は…マットの上じゃなくて…ベットの上でシたい…かも♥」
エプロンスカートをたくしあげて前に見たときよりもセクシー目なショーツを見せつけてくる束。
「かも、じゃなくてしたいんだろ?…しょうがない発情ウサギだな。」
「ハチくんが悪いんだから♥️…んちゅ…」
蜂也は目の前の発情したウサギに苦笑いを浮かべながら蜂也は「今日は徹夜だなぁ…」と覚悟を決めて夕食を取らずに互いを求め貪り合った夏の一日となった。
山田先生をヒロインに追加…?
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して欲しい
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しなくても良い