今回は割りと力作だと思います…!
それではどうぞ!
「え、これを着てシたい…の?」
雑誌社からそのままお風呂のある休憩所に入り込んだ二人。
シャルロットはムーディーな照明が照らす室内にて蜂也から「これを着て欲しい」と何処かから取り出した紙の袋を取り出し手渡す。
「まぁ場所的には丁度良い?のかもしれないけど…もう…蜂也のエッチ…こんなの着てシたいだなんて…もう」
ちょっとお高いホテル(意味深)だったのでかなり広い上に室内プールが設置されているという至れり尽くせりの場所でシャルロットの言うようにここで着るには正しい?のかもしれない衣装だった。
ーどうしよう、否定できない俺がいる。ー
「ひ、開き直らないでよ…き、着替えるから後ろ向いてて…ね?」
受けとるシャルロットから指示される蜂也はベッドの上に座り背を向ける。
シャルロットは蜂也が後ろを向いていることを確認し取材に着ていった衣装を脱いでいくと室内には衣擦れの音が響いている。
「おわった…よ?後ろ振り向いて…ってやっぱり見ないでっ」
ー………っ!!ー
許可が出た蜂也は躊躇うこと無く後ろを振り返る動作をしていたため途中でシャルロットからの「ダメ」という言葉をキャンセルは出来なかった。
蜂也は急には止まれない。
ベッドから立ち上がり後ろを振り向くと蜂也は心でガッツポーズした。
「その…リクエスト通り着てみたけど…恥ずかしいよぉ///な、なんで日本のスクール水着、ってなんでこんなに小さいの買ってきたのさぁ…」
シャルロットが着ているものはどうしてか日本特有のスクール水着。
しかしそのサイズは明らかに小さく高校生で北欧人種のシャルロットの身体は女性の完成形に近い体つきになっているため明らかな”サイズ違い”であるのは一目瞭然だ。
あと少し薄手なのでピチピチパツパツであり胸はパツパツで乳首がツンと立ち鼠径部がハイレグのように食い込んでおり性器と臀部が強調されてしまっている。
なぜ背面を蜂也が確認できているのは姿鏡があるからでありその情報が蜂也の脳内に投影されている。
「蜂也凄い興奮してる…そんなにこんなピッチリしてるスクール水着が好きなの…?」
恥ずかしそうに臀部に食い込む水着を手で引っ掻け直そうとするそのモーションに蜂也は辛抱堪らなくなっていた。
ー好きだ。ー
「直球だ!?…ま、まぁそう言ってくれるなら着た甲斐があって嬉しいけど…凄く恥ずかしいよ。あと蜂也ってISスーツとかのピッチリした衣装好きだよね?」
ーまぁ俺でもどうかしてると思うくらいにはその手のフェチらしい…困ったもんだ。ー
「日本の文化って奥が深いのか浅いのか分からないよ…でも…」
ーでも?ー
「プールでスクール水着を着用する、だなんてなんだか学校にいるみたいで変な気持ち…」
シャルロットが次に発した言葉に蜂也の脳内はセックスすることだけの頭になってしまった。
「ねぇ、せ、”センセイ”?…あはは…なーんて…ってあ、あれ…?」
目の前に立つ蜂也だったがシャルロットの肩を優しく掴み近づいて怒張した陰茎を私服越しに薄手のスク水の腹部に当てる。
「んんっ♥…は、蜂也…?その、顔が怖い顔…してるよ?…んんっ!?……はぁむちゅる…ちゅるちゅるちゅぱぁ…ちゅるるぱんちゅぱ♥…ちゅぱちゅるる♥…はち、や、もう興奮してるぅ♥…ん♥ちゅるる……んんっ♥♥…んちゅ♥♥…きゃっ。」
興奮した蜂也はシャルロットを抱き寄せて唇を奪い優しく…でなく貪るような息荒いキスを交わす。
「んんっ♥……はぁむちゅる…ちゅるちゅるちゅぱぁ…ちゅるるぱんちゅぱ♥…ちゅぱちゅるる♥…せ、ンセイ♥…ん♥ちゅるる……んんっ♥♥…んちゅ♥♥…こ、こんなところ人が来たら…大変だよぉ♥」
”設定”にノリノリになったシャルロットはそんなことを良いながらも求められたキスを拒むことはなく受け入れている。
蜂也も役を演じることで高まるものがあった。
ーあんなに誘惑しておいてそれはないだろシャル…大丈夫、ここなら誰も来ないって…それよりもー
そういって蜂也はシャルロットの反論する口を塞いでプール内にある小さなタイル張りのシャワー室の壁に追い詰めた。
ーシャルも興奮、してるんだろ?キスしただけなのにその蕩け顔…。
ゾクリ、快感がシャルロットの体を駆け巡る。
壁際に追い詰められたシャルロットは蜂也にピチピチで感度が高くなったツンと立った乳首をスク水越しにつねられて矯声をあげる。
「ひぐっ♥…はっ♥はぁ♥…んんっ♥ああんっ♥触っちゃ…ダメだよぉ♥」
ニチュり…と蜂也の手が下腹部に手を伸ばすと食い込み愛液でお漏らししてしまったような性器付近は形がくっきりと浮かび上がって今でも愛液が股をじわり、と溢れだしイヤらしく濡らしている。
ーお股が濡れ濡れじゃないか…エッチだなシャルは。ー
「っ♥ち、ちがっ♥こ、これはここがプール、だからぁ♥濡れただけ…ひんっ♥」
ーへぇ…シャルは嘘付くんだな?泳いでもいないのにこんなに濡れ濡れなのは…おかしいよな?ー
そう言って蜂也は壁際に押し込んだシャルロットを背中から手を回して逃げられないようにした上耳元で囁いてで右手でツンと立った乳首をつねる。
ぎゅっ、とつねった瞬間にビクンっ!とシャルロットの身体が跳ねて濁点混じりの矯声が小さなシャワー室に響き渡る。
「そ、そうじゃない…あ゛っ゛♥あ゛あ゛っ♥乳首つねっちゃ…だめぇ♥…イジワルしないでよぉ♥セ、センセイ♥」
ー嘘つきな悪い優等生のシャルロットには…”お仕置き”が必要だ。たっぷり、『教育』してあげるよ。ー
そう言ってくっきりと浮き出た乳首をスクール水着の上から舌を当てて卑猥な音を立てて吸い出す。
「んんっ♥あっ♥…あ゛っ♥あ゛っ♥やぁ゛あ゛っ♥んんっ♥胸揉みしだいてちく、びぃ♥…ああっ♥…んんっ!?吸うのぉ♥ダメェ♥…だよぉ♥」
ぢゅう、ぢゅう、ぢゅう…ぢゅるぢゅるっ…!
蜂也の口のなかに合成繊維の味が広がるがそれよりもシャルロットの味が広がり抵抗する声を無視して夢中になって吸い出す。
「んじゅ…れろ…ひんっ!……あ、ああっ♥はちゅ、や、♥ち、くび♥こりこち、し、ちゃあ…らめぇ…♥あ♥あっ♥ああっ♥ちくび♥らめぇ…♥」
ー水着越しなのにコリコリなの分かる…俺が弄りすぎたせいで最高のドスケベ乳首になってるの分かるな…。ー
舌先をツンと立った乳首をねぶることへ意識を集中させ空いている反対の手でつねる。
シゴくように固くなった乳首をシュコシュコ、と弄ると甘い声が漏れ出るが蜂也はその手をやめない。
「(蜂也に弄られるので…力、抜けちゃうよぉ…!)ダメっ♥ダメェ♥…ああ゛っ♥イッちゃ♥ダメぇ♥」
ー…シャル?まだイッちゃダメだ…”お仕置き”が済んでないんだからー
「ふぇっ?……ぉおっ♥…ひんっ♥…ひっ♥…あっ…♥」
ー次は…
ぐちゅり、とイヤらしい水音を立てているのは蜂也にくっきり姿が現れた布越しの性器にほんの一瞬触れただけだというのに身体がびくり!と反応してしまう。
(直接触られたら力抜けてっ…
指示され壁に手をついて後ろを向けたシャルロットは肩で息をしている。
蜂也の目の前にはハイレグと化して食い込むスクール水着に臀部が強調されておりぷるり、と見せつけるような形になる。
「フーッ♥ふぅーッ♥…フーッ♥…はぁ♥はぁ♥…はぁ♥…ふっ♥ふっ♥」
ーこんなに蒸れ蒸れになってイヤらしい愛液とメスの匂い漂わせて…たまらんっ!ー
眼前には色白のお尻、そして食い込んだスクール水着が愛液のせいか性器と尻穴をくっきりと姿を現して収縮しているのが情報として入ってくるのでさらに興奮度数を高めていく。
手を伸ばし尻肉を鷲掴みにして尻穴に鼻を突っ込むようにして濡れ濡れになったスク水越しの性器へ舌を差し込み溢れ出た愛液を吸い出す。
ジュルルルッ!と卑猥な音を音を立てて夢中になってシャルロットの愛液を吸う蜂也。
一方でシャルロットは蜂也に尻穴に鼻を突っ込まれスク水越しに鼻息が当たり尚且つ音を立てて自分の愛液を吸われていることに背筋をゾクゾクっ!と震わせ快感を覚えている。
「んんっ♥…やっ♥あっ゛♥ああっ゛♥ふぐぅっ♥…ああっ♥…んっあぁ♥♥ダメっ…はげしっ♥…あっ♥おまんこっ♥そんなに…いじっちゃ♥…イっちゃうよぉ♥…イっちゃう…♥」
ビクビクっ、とシャルロットが痙攣する。
ーどんどんエッチな蜜が溢れだしてくるな…これでさっきなんだっけ?「プールだから」、だっけ?…その言い訳は少し厳しいなぁ…本当はどうなんだ?ー
「お尻♥のあなぁ♥匂い嗅いじゃやらぁ…♥ううっ゛♥あっ゛あっ゛♥ダメっ♥イ゛ッ…あ゛あ゛あ゛っ♥♥あっ゛♥あ゛あ゛あ゛っ……♥」
ビク、ビクビクンッ!!
蜂也から尻穴の匂いを嗅がれながら舌先を押し当てられ勢いよく愛液を含みながら布越しに勃起したクリトリスを舌先で探し当て勢いよく吸い出すとシャルロットは体を大きく跳ね上げその快楽を体で現してくれた。
ーイッたね…やっぱりシャルロットは優等生の悪いエッチな子だ。ー
蜂也が性器から顔を離すと顔が愛液まみれで口先からは唾液と愛液の混じった艶かしい銀色の糸を引いていると同時にシャワー室のタイル張りの床には水ではない小さな水溜まりが出来ている。
「わ、わたし…エッチな子じゃない…よ♥」
口で否定するシャルロットに蜂也は告げる。
ーほーん…そう言うことを言うんだな?じゃあシャルが自分が「エッチな子です」って認めないとまだまだ続けるからな?ー
「はぁ…はぁ…♥えっ♥…あっ♥そ、そんなぁ…♥(欲しい…蜂也にもっとして、欲しいよぉ…♥)」
◆ ◆ ◆
グチュグチュグチュ…!グチャグチャグチャ…!
「あっ゛♥あっ゛♥いあ゛っ♥またイく゛っ♥またイッちゃうのっ♥イッちゃうっ♥あ゛っ♥あ゛っ♥あ゛っ♥」
壁に手をつけ左手で性器に指を突っ込んで掻き回し右手は乳首をこねくり回す。
右手の指二本は掻き回されるたびにキュウキュウ、と締め付け離そうとせずに快楽の環から抜け出せなくなっている。
シャルロットは痙攣して蜂也に顔を見せてはいないが口元はだらしなく開きヨダレを垂れ流し絶え間ない快楽に可笑しくなりそうになっている。
ーもう何回かイッたかな?完全に出来上がっちゃってるぞシャル。ー
「そ、それはぁ♥…は、ちやぁがぁ♥ちくびぃ♥とおま、んこぉ♥ぐちゅ、ぐちゅ♥してるからぁ…あ、ダメぇ♥ダメぇ♥んんっ♥んっ゛♥ふっ♥あっ゛♥あっ♥やっ♥あッ゛♥」
息も絶え絶えになるシャルロットを嘲笑うように否定した。
ーイきながらおまんこに突っ込まれた指二本を逃がさないようにキュウキュウ締め付けてても説得力無いぞ?…シャルは乳首弄られるの好きだろ?ほら、イって良いよ?イけ…イけイけ!ー
グリグリ、コリッ…!グチュグチュグチュグチュグチュグチュ…!
乳首を少し強くつねり差し込む指の速度が加速され水音と矯声が響き渡る。
「おっ゛♥イく゛っ♥イぐっ♥イッちゃう♥イッちゃう…♥あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥ぎもちいいぃ♥よぉぉぉ♥イぐ、イぐ、イぐぅぅぅぅぅっ♥やぁぁぁあぁぁあっ♥…わ、たしわぁ♥貴方にぃ”こんな、ことぉ”されたかったエッチなぁ子だよぉ♥イぐ、イぐイくイぐっ……♥あああああっ♥~~~~~~っ♥」
グチュグチュグチュグチュグチュ…プシャッ…♥…プシャァァァァァァ…♥
乳首と性器を攻め立てられてついに達したシャルロットは潮を吹き出し地面に水溜まりを作る。
力が抜けたシャルロットは壁から手を下へ下へと崩れ落ち蜂也にお尻をつき出すような形で地面へ崩れ落ちた。
「おっ♥おおっ♥…あっ♥ああっ♥…(もう、なにもぉ♥考えられなぃ♥…よぉ♥)」
ーようやく素直になったねシャル…そんなシャルの姿見てたら俺も我慢出来なくなってきた。ー
もう我慢できなくなった蜂也は自分のスラックスと下着ごと降ろして淫気当てられ怒張した陰茎を躊躇い無くシャルロットの前に突き出す。
その瞬間にシャルロットに”スイッチ”が入った。
「(あ…♥)はーっ♥はーっ♥はーっ♥はーっ…スンっ♥スン…スン♥…スンスン♥(凄い匂いぃぃ…♥わたしぉ…♥メスにしてくれるぅ…蜂也の…大好きなひとの…おちんぽ♥)はぁーっ♥はぁーっ♥はぁーっ♥…レロッ♥れぇー♥」
目の前に突き出されたオスの匂いはシャルロットの脳を焼いていき「可愛がって欲しい」という欲望だけが支配し目の前にある陰茎を愛おしそうに見つめ裏筋に舌先を這わせその熱量を感じ取ってメスになっている。
ーシャル、俺がどうして欲しいか…分かるよね?ー
シャルロットは蜂也の陰茎を優しく触れるように手に持ち咥え始める。
「はぁい♥センセイ♥……あぁむ♥…あむ♥…んむ♥ぐぽっ♥ぐぽっ♥ぐぽっ♥ぐぽっ…じゅるるるるるっ♥んちゅ♥ぐぽ♥ぐぽ♥ぐぽっ♥んーぅ♥じゅぷ♥…じゅるるるるるっ…♥ぢゅ~~~~~~っ♥」
ーうぐっ…!普段の優等生の表情…みんなから慕われる優等生のシャルからは想像も出来ないフェラ…!こんなのみたら全員幻滅ちゃうぞ…っ!
上目使いになりながらパンパンになった陰茎を喉元まで飲み込みしゃぶりつくし淫らな音を奏でる。
涙目になりながら大事に美味しそうにしゃぶるシャルロットの表情は普段の様子とは掛け離れた淫靡なものだ。
「ぢゅるるるるるるっ♥…ぢゅるる♥…ぷはっ…センセイ、がいっぱいわたしにおしえてくれたんでしょ♥それに…♥いっぱい気持ちよく、なって欲しいって思ったからぁ…ぐぽぐぽぐぽぐぽ…♥ちゅぷ♥じゅぷ♥…んむ、んむ、んむ。ぐぽ♥ぐぽ♥ぐぽ♥ぐぽっ♥んーぅ、れろれろれろ♥じゅぷ♥…ぐぽっ♥ぐぽっ♥ぐぽっ♥ぐぽっ…じゅるるるるるっ♥んちゅ♥ぐぽ♥ぐぽ♥ぐぽっ♥んーぅ♥じゅぷ♥…じゅるるるるるっ…ぷはっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥…」
ーそんなこと言われたらっ…くっ!ー
「ん゛ん゛っ!?!?!?んんっ゛♥じゅぽっ♥じゅぷっ♥じゅぽっ♥じゅぷっ♥じゅぽじゅぷっ♥んぐっ♥ぐぼっ♥ぐぼっ♥ぐぼっ♥ぐぼっ♥~~~~んっ?!(乱暴に突かれてるっ♥)おごっ♥じゅぶっ♥ぐぼっ♥ぐぼっ♥ぐぼっ♥ぐぼっ…じゅるるるるるっ♥んちゅ♥げほっっ♥(蜂也がわたしを求めてくれてるみたいで…♥)♥ぐぽ♥ぐぽ♥ぐぽっ♥んーぅ(好きぃ…大好きぃ♥)♥じゅぷ♥…じゅるるるるるっ…ぶはっ♥んんっ゛♥ぢゅっ♥ぢゅっ♥」
スッチュヂュプッズッチュヂュプッズッチュヂュプッ、ぐちゅぐちゅにちゅぐちゅぐちゅにちゅ…!
蜂也は自らの陰茎を咥え口淫しているシャルロットの頭を掴み喉奥に乱暴に突くと苦しそうな息づかいをしながらも喉奥を締めながら搾り取ろうとし昂ったその心を慰めるために自らの性器をこねくり回し淫猥な水音を愛液と共に撒き散らす。
ー喉奥締まって…!自分を慰めながらっ…俺のちんぽ必死に咥えてるの…エロすぎるっ!
♥じゅぽっ♥じゅぷっ♥じゅぽっ♥じゅぷっ♥じゅぽじゅぷっ♥んぐっ♥ぐぼっ♥ぐぼっ♥ぐぼっ♥ぐぼっ♥~~~~んっ?!(出して…♥)おごっ♥じゅぶっ♥ぐぼっ♥ぐぼっ♥ぐぼっ♥ぐぼっ…じゅるるるるるっ♥んちゅ♥げほっっ♥(出して出して…♥)」
ーくっ…もう我慢の限界だっ…
「ぐぽ♥ぐぽ♥ぐぽっ♥んーぅ(蜂也の精液っ♥)♥じゅぷ♥…じゅるるるるるっ…ぶはっ♥んんっ゛♥おっ゛♥おっ゛♥(出して出して出して出してっ♥)…!」
シャルロットの頭を持ち腰を喉奥へと差し込む。
「んんっ!?~~~~~~~~~~っう♥…うッ゛う゛ぅ゛~~~~~~~♥」
次の瞬間に蜂也の陰茎からシャルロットの食道へ喉奥へ注ぎ込まれるがあまりの量で飲み込めない灼熱の
欲望が口元から溢れ落ちている。
未だに注ぎ込まれその度にシャルロットがビクリ、と痙攣している。
ごぎゅっごぎゅっ…ごきゅ…!ごきゅ…!
喉を鳴らしながら尿道に残った精液を残すまいと吸い出す。
「(蜂也の精液…♥いっぱい出てるのぉ…♥まだ出てるぅ♥…んぐっんぐっ…蜂也の精液…美味しい♥)んっ゛♥んっ゛んっ゛♥…んんっ゛♥…んーぅ♥じゅぷ♥…じゅるるるるるっ…じゅるるるるるるるっ………ぷはっ♥」
ー尿道に残ってた精液まで吸ってお掃除までしてくれるとか…でもシャルはもっと欲しいよね?ー
「へっ♥はぁっ♥はぁ………♥(こくり)…んぐっ♥…もっとぉ…蜂也のおちんぽ♥ほしいよぉ♥」
ーどうやってお願いしたら良いか…分かるよな優等生のシャルならー
シャルロットの眼前には先程まで喉奥に納められていた陰茎。
艶かしく輝くそれはあれほど大量の精液を出したと言うのに既にそそり立ちその下の玉袋は大量の残弾数を誇っており継戦が可能である。
目を蕩けさせたシャルロットの取る行動は一つ。
「センセイのぉ♥…お、ちんぽ♥を入れてくださぃ♥…あ、貴方専用の彼女のお、おまんこにぃ♥…奥まで突き刺していっぱい♥ズボズボ♥してぇ♥」
左手をタイルに着いて蜂也の前で開脚し右手でスクール水着の性器を覆っていた撥水性が良かった筈の布地を横へずらし秘部を露にした。
既に充血しており膣内の花弁が物欲しそうにひくつき愛液が溢れだし淫らな光景を作り出している。
ーエッチすぎるぞ、シャル!ー
ズヂュンッ!
太ももを十分に濡れそぼった性器に陰茎を突き刺す。
うねる花弁の肉が陰茎に絡み付き離さぬようにねじり込まれ奥へ奥へと進む。
互いの肉を打つ音喘ぎ声が充満する。
「あッ゛♥きたぁっ゛♥んんっ…んぁ、あん♥んっ、ぁ、ああっ♥、ぅうっ…ぅん、あんっ♥、ぁ、あっ♥ぅん、んっ、んっく、んふっ♥っぁあああ…♥っ。あっ、んんんっぅ…。はぁっあああっ♥はあっ…はあっ♥ぃやぁ…やん、んあぁ♥…あん♥」
ーシャルの膣内…めちゃくちゃ気持ちいい…!ひだが俺のちんぽを絡み取って締め付けて離してくれないスケベなまんこだっ!ー
お互いの愛を示すために表示として情事に耽る。
蜂也とシャルロットは今はただ”気持ち良くなりたい”という欲望。
不純な想いだったが蕩けた表情の恋人を前にしたら其は些細な問題だった。
更に腰を動かし陰茎を注挿する。
「ひゃあぁぁぁぁ♥おく、つかれて…んぐぅ♥♥♥いっちゃうぅぅ♥♥♥」
膣奥を刺激されてシャルロットは膣口から潮を吹き出し床を汚す。
蜂也はお構いなしに膣奥を突いていく。
「あっ、あっ、あっ♥はちゅ、や♥イッたばかり、なのにぃ♥おく、ずこ、ずこ♥しちゃ…らめぇっ♥すごっ、これっ…すごいっ♥はちゅ、やの…おちんちん…ぱちゅぱちゅ♥って、わたしのおまんこ、絞まっちゃうぅ♥…っ気持ちいい♥気持ちいいっ♥気持ちいいっ♥あっ、あっ、あっ、あぁあ…♥わ、たし…こうきょ、うのし、せつ♥で……はしたないエッチな、声…あげてセックス…しちゃ、ってる…♥セン、セイ♥のおちんぽ…きもちいいよぉ♥…ふぁあっ♥」
ズプッ、ズプッ、ズプッ、ズプッ、ズプッ、ズプッ…!
「あんっ♥ひぐっぅ♥あああっ゛♥…突き上げられるのらめぇっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっく♥ひぎゅっ♥んんんんんんっ♥♥♥おまんこ♥おちんぽぉ♥…きゅうきゅうセン、セイ♥の絞り上げて…せい、し♥…出せ、出せってわたしのおまんこ震えて…ああっ♥」
ー可愛いぞシャル…!たくさん種付けして孕ませてやるっ!!ー
太ももを掴み奥まで突き刺した。
最後の一突きが膣奥へ到達すると臨界した欲望が発射されると同時にシャルロットも達した。
ドクンッ、ビュクッ!ビュクビュクッ!ビュルルゥゥゥ~~~…!!
「イくっ♥イく♥イく♥イく♥イくっ♥……イっくぅぅぅぅぅ♥♥♥♥…んんっ!?~~~~~~~~~~っう♥…うッ゛う゛ぅ゛~~~~~~~おっ゛♥おぉ~~~~~♥…おぉっ…お゛お゛お゛~っ♥………でてりゅ♥…わたし…のおまんこに…でてりゅ♥のぉ♥…あぁぁぁぁぁ♥♥♥」
一瞬の静寂の後二人は達した。
シャルロットは蜂也の首に腕を回し余りの気持ち良さからずり落ちないようにきつく組付いていた。
蜂也は余韻で中に突き刺した剛直が膣内でびくつき震えている。
同じくシャルロットの膣内もひくひくと痙攣している。
が、まだ終わりではない。
ー派手にイッたねシャル…その蕩け顔…メチャクチャエッチだー
「はーっ♥はーっ♥はーっ♥はーっ♥はーっ♥…ぁ♥…~~~~~~~おっ♥おぉ~~~~~♥(沢山…出されちゃった…これじゃあ赤ちゃん出来ちゃうよぉ♥)」
快楽により腰はひくつき焦点が合わないシャルロット。
ひくつき広げられた性器からは呑み込めきれなかった精液がごぽり、と精液が溢れ息荒く呼吸している。
ーでもまだ、シャルも満足してないよな?…”教育的指導”はまだ終わってない…ぞっ!ー
再びシャルロットを壁に手をつかせて立ちバック。
パンっ!と肉が小気味良く打つ音が響き精液溢れる膣口に陰茎を奥へ突き刺す。
「はぁっ゛♥あっ゛♥あっ゛♥セン、セイ゛…♥イッたばかり、なのにぃ♥おくっ♥しちゃ♥♥すごっ、あッ゛♥きたぁっ♥んんっ…んぁ、あん♥んっ、ぁ、ああっ♥、ぅうっ…ぅん、あんっ♥、ぁ、あっ♥ぅん、んっ、んっく、んふっ♥っぁあああ…♥っ。あっ、んんんっぅ…。はぁっあああっ♥はあっ…はあっ♥ぃやぁ…やん、んあぁ♥…あん♥ま、まってセンセイっ♥気持ち良すぎてっ♥可笑しくなっちゃうっ♥いっ、いったんまってぇ♥」
ー?なに言ってるんだシャル…。まだ”教育”はこれからだ、って言ったろ?こんなところで…ー
ドスッ…!ズヂュリ…!!
「んんっ゛!?~~~~~~~~~~っっ♥♥♥…うッ゛う゛ぅ゛~~~~~~~おっ゛♥おぉ~~~~~♥…おぉっ…お゛お゛お゛~っ♥……のぉ♥…あぁぁぁぁぁ♥♥♥」
ー中断、できるわけないだろっ!ー
壁に手をついていたシャルロットの手を外して両手をホールドして動けなくなった状態で下から陰茎を膣奥へ突き刺すと悲鳴のような矯声を上げる。
壁に押し付けるように蜂也はシャルを追い込み腰を持ち陰茎を容赦なく突き刺す。
ーそれにさっきよりも締め付けが強くなってる…シャル、興奮してるな?ー
「あッ゛♥きたぁっ♥んんっ…んぁ、あん♥んっ、ぁ、ああっ♥、ぅうっ…ぅん、あんっ♥、ぁ、あっ♥ぅん、んっ、んっく、んふっ♥っぁあああ…(気持ちぃぃ…♥)♥っ。あっ、んんんっぅ…。はぁっあああっ♥(気持ちいいぃ、気持ちいいっ♥)はあっ…はあっ♥ぃやぁ…やん、んあぁ♥…あん♥んんっ…んぁ、あん♥んっ、ぁ、ああっ♥、ぅうっ…ぅん、あんっ♥、ぁ、あっ♥(あたま、おかしくなるっ♥)ぅん、んっ、んっく、んふっ♥っぁあああ…♥っ。あっ、んんんっぅ…。はぁっあああっ♥はあっ…はあっ♥ぃやぁ…やん、んあぁ♥…あん♥」
膣奥を突きながら乳首をつねり、時には両手を掴み逃がさないように膣奥を突いては今度は騎乗位に変わり自ら腰を振るシャルロット。
「んんッ゛♥んんっ♥おおっ゛♥んんっ…んぁ、あん♥んっ、ぁ、ああっ♥、ぅうっ…ぅん、あんっ♥、ぁ、あっ♥ぅん、んっ、んっく、んふっ♥っぁあああ…♥っ。あっ、んんんっぅ…。はぁっあああっ♥はあっ…はあっ♥ぃやぁ…やん、んあぁ♥…あん♥んんっ…んぁ、あん♥んっ、ぁ、ああっ♥、ぅうっ…ぅん、あんっ♥っあッ゛♥きたぁっ♥んんっ…んぁ、あん♥んっ、ぁ、ああっ♥、ぅうっ…ぅん、あんっ♥、ぁ、あっ♥ぅん、んっ、んっく、んふっ♥っぁあああ…♥っ。あっ、んんんっぅ…。はぁっあああっ♥はあっ…はあっ♥ぃやぁ…やん、んあぁ♥…あん♥(あたまぁ…ぐちゃくちゃになっちゃうよぉ♥)」
壁に手を突きながら片足を持ち上げられて膣奥を突き上げられ矯声を上げる。
既に胸部分の布地は蜂也によって既に捲り上げられ胸と乳首は外に出ており乳首を左は舌でねぶられ右は揉みし抱かれていた。
「あっ゛♥あっ゛♥もうっ゛がまん、できないっ♥おくっ♥突いてぇ♥キスっ♥キスほしいのぉ♥…あぁむっ♥ちゅぱじゅぱ♥ちゅぱじゅぱれろ♥じゅるるぱんじゅぱ♥ちゅぱじゅるるっっっ♥セ、ンセイッ♥♥イくのとまらいのぉぉぉ♥やぁぁっ♥…ああっ♥…んんっ゛おぼぉ゛!?じゅるぱじゅぱじゅぱじゅぱれろぉ……♥イぐのとまらないっ♥もっと♥もっと♥もっとぉぉぉぉ♥んんっ~~~~~♥っぎもちぃい♥きもちいのぉぉ♥(乱暴に膣奥突かれてるのにぃ…こんなに喜んじゃうなんて…わたし、ってヘンタイ、だったの…?ち、違うよぉ♥蜂也のおちんぽが悪いんだもんっ♥)」
ーシャルの喘ぎ声…ちんぽにくるっ…!もっとそのイヤらしいエッチな声…俺に聞かせてくれっー
「っ!?ひぎゅ゛っ!?~~~~~~~~~~っっ♥♥♥…うッ゛う゛ぅ゛~~~~~~~おっ゛♥おぉ~~~~~♥…おぉっ…お゛お゛お゛~っ♥…イぐっ、またイぐのぉ♥…ぉお♥あ゛あ゛~っ♥…あぁぁぁぁぁ♥♥♥」
プシュ…プシュプシュッ!!プシャァァァァァァ…♥
両乳首をつねりあげられながら膣奥を突かれた瞬間、何度目か分からない絶頂を迎え潮を撒き散らす。
体位は太ももを抱えながらの背面座位で膣奥を突くと蜂也も限界だった。
スッチュヂュプッズッチュヂュプッズッチュヂュプッ…パン、パンパンパンパンパンパンッ!!
ーシャル…っもう俺我慢の限界だっ!ー
込み上げる欲望を解放し掛ける蜂也。
「んっ゛♥んっ゛♥あっ゛おっ゛♥おおっ゛♥…だして…だしてぇ♥だしてぇぇ♥セ、ンセイに”教育”されて喜んじゃってるぅ♥妊娠適齢期のっ♥孕み頃の教え子優等生おまんこにっ♥膣内出し射精してぇ♥…っぉお゛♥あっ゛♥あっ゛♥…イぐ、イぐっ♥イぐっ♥イぐっ♥イぐっ♥」
ー
ドクンッ、ビュクッ!ビュクビュクッ!ビュルルゥゥゥ…!!ドクドクドクッ…!!
最後の一突きが膣奥に突き刺さると焼けるような熱量がシャルロットの子宮へ注ぎ込まれる。
矯声をあげながらシャルロットは絶頂し腰砕けになりそうな蜂也は力強く抱き締める。
「~~~~っ~♥~んっ♥っあ゛~~~~~~~~~~っっ♥♥♥…うッ゛う゛ぅ゛~~~~~~~おっ゛♥おぉ~~~~~♥…おぉっ…お゛お゛お゛~っ♥……のぉ♥…あぁぁぁぁぁ♥♥♥」
その場で崩れ落ちる二人。
両者ともに肩で息をしており流石の四連射に蜂也の陰茎もシャルロットの膣内から出た途端に「もう無理ぽ…」となっている。
ガクガク、と未だに快楽の渦から抜け出せずに痙攣し上気した表情、視線の定まらない瞳は蕩け肩で息をするシャルロット。
その痙攣する膣口からは溢れ出す熱い白い欲望が地面に大きな水溜まりを作り淫猥な光景を作り出していた。
ーはぁ…はぁ…やばっ…めっちゃ
「は、はひぃ♥らいりょうぶ♥だよぉ…♥」
ーとろとろに蕩けちゃって…こんな表情俺以外が見たらビックリ仰天するだろうな…。ー
「はぁ…はぁ…はぁ…♥いわ、にゃいでぇ♥こんなのぉ…この顔ぉ♥見せるのはぁ♥蜂也、だけなんだからぁ…ね♥」
後ろにいる蜂也に首を向け抗議の声を上げるがその声色は説得力が無いものだった。
ーそんな声で抗議されても説得力がないぞ…?俺だけの可愛い”お姫様”…まだ時間はたっぷりある……気持ちいいこと沢山、しような?ー
顎をもって近寄せ舌先を絡ませて互いの唾液を交換しながらキスを交わす二人。
ねちっこく響き渡る淫靡な水音が支配する。
「うん♥…沢山、たーくさん、しゅるのぉ♥…わたしを可愛がってね……蜂也♥んんっ♥……はぁむちゅる…ちゅるちゅるちゅぱぁ…ちゅるるぱんちゅぱ♥…ちゅぱちゅるる♥ちゅるる……んんっ♥♥…んちゅ♥♥」
その後朝日が昇るまで愛し合った蜂也とシャルロット。
スク水の着衣プレイを行い更に改造された乳首部分と局部が穴空きに改造されたスクール水着(こっちもサイズ小さめ)を着用し…。
ーめっちゃエロい…このままソロプレイのおかずに出来そうだっ…!ー
「っ♥~~~奥っ♥~っ~♥~んっ♥っあ゛~~~~~~ダメダメぇっ~~~~っっ♥♥♥…うッ゛う゛ぅ゛~~~振動っつよっ゛♥~~~~おっ゛♥おぉ~~~~~♥…おぉっ…お゛お゛お゛~っ♥……のぉ♥…あぁぁぁぁぁ♥♥♥…イグゥゥゥゥゥッ♥♥♥~~~~~~ッ♥」
両手を布で手錠のように拘束されいつ作ったのか不明な実寸大の蜂也の陰茎ティルド(振動機能あり)を目隠しされた状態で挿入された状態で蜂也はソロプレイに励み…
ーっぐ!締まりが凄いっ…すぐに
「はぁっ♥はぁっ♥~そ、そんな二本もだなんてっ~むりっだよぉ♥…っ!?ひぐぅっ!?♥ぉお゛~っ~♥~んっ♥っあ゛~~お尻に蜂也とおなじ大きさのティルド入れられてるのにぃ゛っ♥♥♥…うッ゛う゛ぅ゛~~~おちんぽっずごずごっ♥~~されてりゅのぉ゛っ~~おっ゛♥おぉ~~~~~♥…おぉっ…お゛お゛お゛~っ♥……のぉ♥…あぁぁぁぁぁ♥♥♥…イグッ♥♥♥イぐぅっ~~~~~~ッ♥」
念入りにほぐされたアナルにローションを垂らし振動するティルドを差し込み膣口へ陰茎を突き刺し二本挿しでシャルロットの穴を攻め立て欲望を吐き出す頃には外は薄明かるくなっていた、という。
◆ ◆ ◆
「蜂也の鬼畜、鬼、変態っ、スケベっ…!蜂也の色欲魔っ」
「いたっ、痛いですシャルロットさん…あと鬼が二つあるんだけど…?」
「う、うるさいっ蜂也のバカっ…」
ポカポカ、胸板を顔を真っ赤にしたシャルロットに叩かれる蜂也。
二人はシャワーを浴びた後に再び生まれたままの姿でピロートークにいそしんでいた。
事の原因はアナルと性器への二本挿しを行い絶頂しているのにも関わらず蜂也が二回ほど射精したお陰で絶頂しあやわ気絶しかけたことだろうか。
「凄く恥ずかしかったんだから…それに…お尻の穴だって初めて…だったのに…///蜂也の…バカ。」
「…正直ゴメン、シャルが乱れる姿を見てたらその…つい、な?」
「つい、な…じゃないんだよっ…わたしじゃなかったら壊れてたよ?全く…わたしの王子さまが変態だった件について。」
「それを言うならシャルだって先生と教え子シチュにノリノリだったじゃないか。」
「うっ……っ!バカっしらないっ」
再び胸板にシャルロットの柔らかな指が握られた拳がポカポカ、と叩かれる。
痛くはないが妙にくすぐったいので蜂也は優しくその手を握り行動を阻止しキスで口を塞ぐと大人しくなったシャルロットを抱き締めた。
「流石に…疲れたな。」
「それってどっちの意味で?」
「急におじさんみたいなこと言うなよ…。」
「…それもそうでしょう?わたしの膣内に数えてるだけでも十回も出すなんて…蜂也のエッチ///」
「シャルが可愛すぎるのが良くないんだろ?」
「あ、わたしのせいにするんだ…ひどいなぁ…はぁむ…んちゅ♥ちゅる♥……ぷはっ…わたしも…疲れちゃった。少し休憩していこう?」
「そうだな…俺も眠くなってきたよ。」
「ふわぁ…おやすみ大好きな蜂也。」
「…おやすみ、シャル。」
急におじさんみたいなダブルミーニングの取り方をするシャルロット。
顔を見合わせて互いに笑みを浮かべ再びキスをして少しだけ眠りについたのだった。
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山田先生をヒロインに追加…?
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して欲しい
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しなくても良い