※この作品はR-18です。

魔法使いとブロンド美少女   作:萩月輝夜

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新年明けましておめでとうございます(大遅刻)
今年もIS二次創作色々書いていきたいと思います。

それではどうぞ!


:新年姫初めお子種お年玉【外伝】

物事が忙しく動く年の瀬。

ソレはIS学園であっても同じことであり冬季休暇に入った生徒達は母国に帰るか寮に残るかの二択だがここにいるメンバーは後者を選択した者達だった。

 

「今年も色々なことがあったねぇ…」

 

シャルロットがぐでーとして反応する。

 

「そうだなぁ…俺がISに乗れて…メリュ子に出会って」

 

蜂也が隣に座るメリュ子の頭を撫で所感を述べる。

 

「そうだねぇ…あ、ますたぁー…えへへもっとなでてよぉ~」

 

蕩けきった表情で蜂也の撫で撫でを甘んじて受けているメリュジーヌ

 

「そうですわね…でもわたくし達にとっては…ですが…あぁ~」

 

一緒に座卓を囲んでいるセシリアは淑女が出すような…気の抜けた声を出す。

 

「色々なことがあったね…あ、お姉ちゃん蜜柑食べる?うん、セシリアの言う通りだと思う」

 

簪が蜜柑の皮を剥く。座卓…日本が産み出した嗜好の文化…”こたつ”を取り囲む

 

「あ~ん…はむはむ…ひょうねぇ…色々なことがあったわぁ…まぁ確かに。ですよね博士?」

 

こたつでぐったりした刀奈は簪から蜜柑を食べさせられモグモグしているその姿は普段の凛々しい生徒会長とは掛け離れている。

 

「うんそうだねー。まさかのISがいっくん以外にも動かせる人がいなくて…まさかの私たちの彼氏君になったんだから驚きだよね~」

 

「「「「「確かに」」」」」

 

「全員で頷くなよ……………まぁそんな全員を恋人にしたのは俺だけどさ」

 

「しょうがないな蜂也は…あ、年越しそばの準備しなきゃ」

 

「手伝うよシャルロット」

 

「うん、お願いメリュ子ちゃん」

 

IS学園の一室…と言うよりも蜂也の改造された寮で蜂也で炬燵を囲みながら束の言葉に頷いた。

その反応に少しばつが悪い蜂也だったが全員に視線を注がれ否定も出来ずにいた。台所に消えていく二人をみながら残りの女子達はそれぞれに作業をしながら年末恒例のバラエティを見たりする。

時節は冬の大晦日…準備が終わり用意された年越しそばを啜りながら和気藹々と過ごしていると日付が、年が移り変わる。

蜂也が音頭を取った。

 

「まぁ…今年もいろんな事がありましたが…」

 

外から除夜の鐘の音色が響き渡る。

 

「来年も変わらず良い年を過ごせるように…皆、よろしくな?」

 

そう蜂也が告げると炬燵を取り囲む恋人たちは笑みを浮かべて時刻は十二時。全員で新年を迎えるのだった。

 

◆ ◆ ◆

 

小鳥の囀りが覚醒しきらない頭に響き渡り顔をしかめるが心地よい快楽に頬が緩む。目を覚ませと催促してきた為に蜂也は目を細めならが目蓋を開いた。

 

ーうぅ…っなんだか気持ちが良いな…………………ってぇ!?ー

 

寝ぼけ眼がカッと開いたのは目の前に広がる光景が”異常”…いや”極楽”に限りなく近いものであったからだ。

 

「ぢゅぽ♥️…ぢゅぽ♥️…ぢゅぷ♥️…ぢゅぽ♥️…ぢゅぽ♥️…ぢゅぽじゅぽ…っ♥️…あ、目が覚めた?」

 

ー目が覚めた…と言うか起こされたと言うか………ってかシャル以外にもなにして…ッくぅ…ッ!?ー

 

「ちゅぱ…ちゅぱ…ちゅぱ…♥️蜂也さんのおちんぽ様…ぁ♥️大きくて…逞しくて…熱いぃ…♥️」

 

「れろぉ…♥️れろれろ…ッ♥️ちゅぱ…ちゅぱぁ…♥️ますたぁー♥️ぶっとくて…三人で舐めしゃぶっても大きいおちんぽ…ぉ♥️」

 

目が覚めたその光景…蜂也の寮の一室にて蜂也とシャルロット、セシリア、メリュジーヌ…”恋人”達が一糸纏わぬ姿にて蜂也に奉仕を行っていた。

 

「れろぉ……れろれろ…にゅちゃ…ちゅぽちゅぽ…♥️ちゅぱ…ちゅぱちゅぱちゅぱ…♥️ねぇ…蜂也?」

 

ーどうした?ー

 

問いかけるシャルロットに蜂也が反応し舐めしゃぶるのを一旦中止し耳元に移動し囁く。

その言葉に蜂也は「どこでそんな事を…」と思ったがその声色に心が高鳴っていた。

恋人であるブロンド美少女に日本の伝統的な”情事”の事を言われて興奮しない男はいない。

 

「新年明けましておめでとう蜂也っ♥️新年でやる事と言ったら…”姫初め”……しよう?」

 

ーシ、シャル……?!うおわっ!ー

 

「蜂也の…”お子種”お年玉…頂戴っ…♥️」

 

再びシャルロットは蜂也の股間のところへ移動し陰茎に口をつける。

三名は蜂也の陰茎を口淫にて包み込み射精へ導くための道順を作っていく。

 

「…ふぅぅっ♥️…あぁむ…♥️ぢゅぽじゅぽ…っ♥️ぢゅぽじゅぽ…っ♥️ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥️ぢゅぽじゅぽぢゅぽぐぽ…っ♥️(舌先が熱いっ♥️)」

 

「ぢゅぽぐぽっじゅぽぢゅぽぢゅおぐぽっ…♥️もっひょ(もっと)…♥️もっひょ(もっと)…♥️ほひぃしぃ(美味しいっ)ですわぁ…♥️」

 

「ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥️ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥️…ぢゅぽじゅぽ♥️じゅぽぢゅぽぢゅぼぐぽ……っ♥️」

 

三者三様の舐め方で蜂也の陰茎と玉袋を舐め上げていく。

ベッドに寝転がる蜂也の陰茎に夢中になってむしゃぶりつきその桃尻を突きだし局部を引くつかせ愛液を垂らしながら自らで慰めていた。

 

「ぢゅぽ♥️…ぢゅぽ♥️…ぢゅぷ♥️…ぢゅぽ♥️…ぢゅぽ♥️…ぢゅぽじゅぽ…っ♥️…(口の中で…っ♥️おちんちん震えてっ…ふふふっ感じてくれてるんだぁ♥️出すんだ…出しちゃうんだ…ッ)」

 

「…ふぅぅっ♥️…あぁむ…♥️ぢゅぽじゅぽ…っ♥️ぢゅぽじゅぽ…っ♥️ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥️ぢゅぽじゅぽぢゅぽぐぽ…っ♥️(舌先が熱いっ♥️)ぢゅぽぐぽっじゅぽぢゅぽぢゅおぐぽっ…♥️もっひょ(もっと)…♥️もっひょ(もっと)…♥️(震えて…蜂也さんのおちんぽ様…震えてッ)」

 

「ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥️ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥️…ぢゅぽじゅぽ♥️じゅぽぢゅぽぢゅぼぐぽ……っ♥️」

 

ーくぅ…ッ!!?射精()るぅ………ッ!!?ー

 

「わぁッ♥️」

 

「あぅ…っ♥️」

 

「んんっ♥️」

 

三者三様の口撃により蜂也の陰茎は我慢の限界を迎え精液を吐き出す。

吐き出された精液は口淫をしていたシャルロット、セシリア、メリュジーヌの整った顔と金髪と銀髪を汚していくその光景は征服心を満たして行く。

 

ーやべぇ…気持ち良すぎるんだが…ー

 

「も~う!ズルいよ!束さんに代わってよ!」

 

「皆ズルいわよ!?私にも代わって頂戴な!」

 

「シャルロット達ばかりズルい…!わたしも…蜂也くんのが…欲しいの…」

 

ぷんすかする束と我慢ならない刀奈、モジモジしながら見つめる簪の三名はシャルロット達に交代するように抗議する。

 

「え~しょうがないなぁ…ーソレじゃ束と刀奈にお願いしたいことが…ー マスターは僕たちにご奉仕されるのがいい……ってもう!ーソレに簪にはお願いしたいことが…ーちょっと蜂也?「蜂也さん?」」

 

「うん♪」

 

「はい来たっ♪」

 

「うぅ…っ恥ずかしいけど…蜂也くんが望むなら…っ♥️」

 

三名の言葉を遮って蜂也が辛抱堪らなくなっている束達にお願いをするとシャルロット達は仕方がない、と言う表情をして交代をする。

 

「あはぁ…っ♥️おちんちん、熱々のカチカチで…おっぱい火傷しちゃいそうだよ…っ♥️」

 

「もう…っ博士ったら…独り占めしたかったのに…でもまぁおっぱい四つじゃないと蜂也くんのおっきいおちんぽがようやくすっぽり入って…っ♥️すごぉい…っ♥️」

 

ーおおお…っ!これはすげえ…まるで肉厚なオナホで…いやソレ以上に気持ち良すぎて…くぅ…っー

 

「れぇ~っ…すごい音立てて…あははっビクビクしてるっ」

 

「鉄の棒を挟み込んでみるみたい…あんっ♥️…れぇ~っ…涎でローション代わりにして…」

 

束と刀奈はその豊満なバストで蜂也の陰茎をすっぽりと覆うように挟み込むと鈴口より溢れ出すカウパーが潤滑…そして二人は唾液を垂らして挟み扱き始める。

 

「ふうっ…♥️はぁ…っ♥️んん…っ♥️はぁ…っ♥️はぁ…っ♥️はぁ…っ♥️はぁ…っ♥️んん…っ♥️」

 

「んん…っ♥️はぁ…っ♥️んん…っ♥️はぁ…っ♥️はぁ…っ♥️はぁ…っ♥️はぁ…っ♥️んん…っ♥️」

 

二人は熱い吐息を漏らしながら蜂也の陰茎を扱き上げる。

 

「ねぇ刀奈ちゃん?」

 

「どうしました博士?」

 

「ハチくんのおちんちんにキスしながら気持ち良くさせよっ?」

 

「いい案ですね~♪…ではっ♥️」

 

ーうおおおっ?!舌先に…っ熱いものが…っこれはすごいっ!ー

 

二人は扱きながら陰茎の亀頭にキスをしながら射精に導くために責め立てる。

上目使いになりながら蜂也の顔を見て淫猥な粘着質な水音が響き渡った。

 

「ぢゅぽ♥️…ぢゅぽ♥️…ぢゅぷ♥️…ぢゅぽ♥️…ぢゅぽ♥️…ぢゅぽじゅぽ…っ♥️ちゅぱ…ちゅぱ…ちゅぱ…ふはっ♥️あぁむ…っ♥️れろぉ…♥️れろれろ…ッ♥️ちゅぱ…ちゅぱぁ…れろぉ…ふぅぅっ♥️…あぁむ…♥️ぢゅぽじゅぽ…っ♥️ぢゅぽじゅぽ…っ♥️ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥️ぢゅぽじゅぽぢゅぽぐぽ…っ♥️(舌先が熱いっ♥️)」

 

「ぢゅぽぐぽっじゅぽぢゅぽぢゅおぐぽっ…♥️もっひょ(もっと)…♥️もっひょ(もっと)…♥️ほひぃしぃ(美味しいっ)ですわぁ…♥️ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥️ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥️…ぢゅぽじゅぽ♥️じゅぽぢゅぽぢゅぼぐぽ……っ♥️」

 

「ぢゅぽ♥️…ぢゅぽ♥️…ぢゅぷ♥️…ぢゅぽ♥️…ぢゅぽ♥️…ぢゅぽじゅぽ…っ♥️…(舌先に…っ♥️熱いのが…おちんちん震えてっ…ふふふっ感じてくれてるんだぁ♥️あっ、出るっ…出るっ…!!)」

 

「…ふぅぅっ♥️…あぁむ…♥️ぢゅぽじゅぽ…っ♥️ぢゅぽじゅぽ…っ♥️ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥️ぢゅぽじゅぽぢゅぽぐぽ…っ♥️(舌先が熱い…っ♥️)ぢゅぽぐぽっじゅぽぢゅぽぢゅおぐぽっ…♥️もっひょ(もっと)…♥️もっひょ(もっと)…♥️ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥️ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥️…ぢゅぽじゅぽ♥️じゅぽぢゅぽぢゅぼぐぽ……っ♥️(ぶるぶる震えて…っ!)」

 

二人が豊満なバストにて蜂也の陰茎を責め立てている最中、もう一人の恋人である簪はと言うと…。

 

ーんふ……っ!じゅるるる…っ!!じゅぱ…っじゅぱ……れろろろ…っ!!ー

 

「はぁ…っ♥️んん…っ♥️ああん…っ♥️蜂也くんのぉ…っ♥️舌が…わ、私のぉ…っ♥️お、おまんこに…っ♥️んんっ♥️はぁ…ッ♥️はぁはぁはぁ…ッ♥️はぁ…ッ~~~~~~~~~~~ッ♥️~~~~~~~~~~~ひぃっ♥️はぁ…っはぁっはぁはぁはぁ…っんんっ♥️舌が…ぁ♥️はぁ…はぁ…んんっはぁ…はぁ…っんんっ…♥️」

 

簪は仰向けになった蜂也の顔面に騎乗することになりその局部を顔に押し付けるように”お願い”されていた。

顔を真っ赤にしながら膣口を舐め回され舌先で陰核を転がすように舐め回す。

潤み充血した膣口よりあふれでる愛液が蜂也の口元を汚すが構わずに舐め回し吸い続け責め立てる。

 

「蜂也…っくん♥️わ、わたしのおまんこ…っ♥️ど、どう…っああんっ♥️べろべろ…舐めて…っ♥️んん…っ♥️はぁ…はぁはぁはぁ…っふぅうっ♥️あっ♥️あっ…っ(だ、ダメぇ…っ♥️)♥️~~~~~~~~~~~~ッ!?んん~~~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️(い、イッちゃう~っ♥️)ああああっ~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️」

 

ぷしゅっ…!ぷしゅぷしゅ…っ!

 

ーふごっ…!ふごごっ……!!(鼻に愛液が…っ痛いっ?!い、息が…っ)ー

 

簪が蜂也の舌先の口撃によって達してしまい潮を吹きながら顔を局部を押し付けてあふれでる快感を押さえつける。

マットをタップして「ギブ!」と表明すると慌てて簪が腰を上げる

 

「ご、ごめんなさい…っ蜂也くん…♥️あ、余りにも気持ち良すぎて……んんっ♥️」

 

「れろれろれろ…っ♥️ふひゃ…?って…妹ちゃんってだいたーん♪」

 

「あむあむあむ…っ♥️……簪ちゃんってば…博士?蜂也くんをイカせちゃいましょう?」

 

「ひょろろろ…♥️|ひょうらね(そうだね)?ふはっ…♥️やっちゃおう?」

 

再び口淫によって絶頂へ導く束と刀奈。ねぶるように舌を差し込み裏筋と亀頭を舐めしゃぶり色白な巨乳で挟み込んだ。

 

「ぢゅぽぐぽっじゅぽぢゅぽぢゅおぐぽっ…♥️だひぇ(出せ)…♥️だひぇ(出せ)…♥️ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥️ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥️…ぢゅぽじゅぽ♥️じゅぽぢゅぽぢゅぼぐぽ……っ♥️ぢゅぽ♥️…ぢゅぽ♥️…ぢゅぷ♥️…ぢゅぽ♥️…ぢゅぽ♥️…ぢゅぽじゅぽ…っ♥️…(舌先に…っ♥️熱いのが…おちんちん震えてっ…ふふふっ感じてくれてるんだぁ♥️(あっ、出せっ…出せっ…!!)」

 

「…ふぅぅっ♥️…あぁむ…♥️ぢゅぽじゅぽ…っ♥️ぢゅぽじゅぽ…っ♥️ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥️ぢゅぽじゅぽぢゅぽぐぽ…っ♥️ぢゅぽぐぽっじゅぽぢゅぽぢゅおぐぽっ…♥️もっひょ(もっと)…♥️もっひょ(もっと)…♥️ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥️ぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽぢゅぽじゅぽ…っ♥️…ぢゅぽじゅぽ♥️じゅぽぢゅぽぢゅぼぐぽ……っ♥️」

 

ーぐおおおっ!?、ヤバイ…で、射精()る…っ!!ー

 

「「んんん~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッ♥️♥️♥️♥️♥️」」

 

我慢の限界を迎えた陰茎は白の欲望をマグマの如く噴火させて美女と美少女の尊顔を欲望で汚して行く。

征服感と背徳感に心を満たされる。

 

ー………ふはっ…!はぁ…はぁ…はぁ…三人とも…最高だぜ……ー

 

「あははっ♥️束さんがこんなことするのは……ハチくんだけなんだからぁ♥️」

 

「私たちの恥ずかしいところ見せるのは蜂也くんだけよ?」

 

「私の恥ずかしいところを舐めさせるのは…蜂也くん…だけ…♥️」

 

ー三人とも……ー

 

「ぐぬぬ…ちょーっと待った!今度は僕たちの番だよっ」

 

蕩けきった三人組を見て距離が近づく…と思ったところにメリュジーヌ達が割って入る。

 

「そうですわ!今度は私たちに交代していただきますわっ」

 

「蜂也が大好きなISスーツで……エッチしよ♥️」

 

そう言って三人はISスーツを身に纏い…と言うよりも普段使いしているそれらは胸部分と局部部分が切り取られてピンク色の突起と濡れ濡れになった膣口からは愛液が太股を伝って流れ出ている。

 

ーこれは………すえ膳食わぬは男の恥……だぜっ…!ー

 

「あんっ♥️もぅマスターァったら♥️本当にISスーツ大好きだねっ♥️ああんっ♥️はぁ…はぁはぁはぁはぁ…っ♥️乳首が…っビリビリしちゃう…っ♥️」

 

「んんっ♥️はぁはぁはぁ…っ蜂也ってば本当にエッチなんだから…メリュちゃんと一緒に…沢山愛してね…んんっ♥️そんなに…っ乳首つかんじゃ…取れちゃうっ♥️」

 

ー二人ともエロすぎるぞ……っ!?ー

 

「メリュちゃん…お返しに蜂也の乳首♥️舐めちゃおう?」

 

「良いね…ソレじゃマスターぁの乳首も舐めちゃうね♥️」

 

蜂也の太股に股を開いて乗ってグリグリと押し当てると愛液がくちゅくちゅ、と音を立てて広がっている。

乳首を責められている二人はお返し、と言わんばかりにその血色の良い舌先と蛇のように長い舌先で舐めとる。

 

ーくぅぅ…っ!ー

 

「ちゅぱちゅぱ…♥️れろれろれろ…っ♥️れぇーっ♥️れぇーっ♥️れぇーっ♥️蜂也の乳首…真っ赤になってる♥️」

 

「ますたぁも…♥️乳首舐められて…♥️感じてるんだね♥️はぁむ♥️ちゅぱちゅぱちゅぱ♥️れぇろれぇろれぇろ…っ♥️」

 

ー仕方ないだろ…お前達が乳首舐めながらエロい腰振りでまんこ擦り付けてくるから興奮して固くなっちまう…

 

「はぁ…っ♥️はぁ…♥️はぁ…っ♥️こうやっておまんこ蜂也の太股に擦り付けるの気持ちいいんだもん…ずちゅずちゅ…ってんんっ♥️はぁ…っはぁ…っはぁ…っはぁ…っ♥️おまんこ…気持ち良すぎて…っ♥️」

 

「ますたぁに触れられていると気持ち良すぎてぇ♥️からだが勝手に動いちゃう…ますたぁーをオナる道具に使っちゃってゴメンね♥️でもぉ…腰が動いちゃうんだ…っ♥️はぁはぁはぁっ♥️ふぅーっ♥️ふぅーっ♥️」

 

恥態を見せつけられたお陰ですっかり固さを取り戻した陰茎がそそり立ち恋人たち…太股の上にいた二人も立ち上がり蜂也の前に立ち上がって愛液が垂れる膣口を見せつけながら懇願した。

 

「蜂也…っ♥️私ももう準備万端だよ?だから…挿れて♥️」

 

「ますたーぁ♥️僕の最高まんこ準備万端だ…っ♥️僕を選ぶよね?」

 

「蜂也さんのおちんちん様を…わたくしのヴァギナに…挿入してくださいませ♥️」

 

シャルロット、メリュジーヌ、セシリアの身体が疼いているのが見て取れるその光景…蜂也の遺伝子を貰い受けようとするブロンド美少女二名と絹糸のような美しい銀髪を織る人外美少女が口をだらしなく開き涎を垂らし物欲しそうな表情を浮かべながら膣口から愛液を垂らしお尻を突き出しているが尻穴をひくひくさせている。

 

その光景を眺めていると肩を叩かれて振り返るとそこにも絶景が広がっていた。

 

「ハチくんっ♥️こっちも当然忘れないでよね?」

 

「蜂也くん♥️貴方のおちんぽを受け入れる準備は終わってるんだから…♥️お姉さんに恥かかせないでね♥️」

 

「蜂也くん♥️…になら私、どんな酷いことも乱暴にされるのも好きだから…その…挿れて…くださいっ♥️」

 

束、刀奈、簪もいつのまにかISスーツに着替え…ているのだがシャルロット達と同じように普段使いのそれらが胸と局部が切り裂かれておりこれから行うドスケベ姫初めの為に用意されたそれらを身に纏いこちらもお尻を向けて愛液を太股から伝って垂れ流し尻穴を引くつかせ卑しい男が興奮するようなポーズを取る。

 

「誰が一番最初にお年玉お子種で蜂也の赤ちゃんを授かるか…競争だよ♥️」

 

「ソレは譲れないなぁ…勿論僕はますたぁの相棒なんだから…僕から挿入してくれるよねっ♥️」

 

「蜂也さんのおちんちん様♥️わたくしから挿入してくださいませぇ♥️」

 

「束さんは大人だから妊娠しても大丈夫だよっ♥️ソレに…美味しいものから先に”食べたいでしょ”♥️」

 

「博士聞き捨てならないですね…お姉さんのおまんこの方が気持ちが良いわよ♥️なんたって名器ですからね♥️」

 

「蜂也くんのおちんちん…ほしいのぉ♥️…私の…おまんこに…おちんちん…頂戴♥️」

 

蜂也を慕う恋人たちはソレ以外の遺伝子を受け入れることはない。

物欲しそうな顔で待ち受けるそれ達はメスの顔を浮かべていた。

 

ーこれが本当の”桃源郷”…って訳か……………全員纏めて…孕ませてやるっ…と言いたいところだがここは公正を期すために…”くじ引き”で決めましょう?ー

 

「「「「「「ええ…?」」」」」」

 

声を揃えて困惑の声を出す恋人たちに苦笑いを浮かべる

 

「まぁ…それが一番揉めなくても良いかも…?」

 

「新年らしいやり方…まぁ、マスターらしいかな…?」

 

こうしてくじ引きが開催され見事蜂也が引き抜いた名前が書かれた棒で最初に選んだのは…。

 

◆ ◆ ◆

 

透き通るような銀髪が靡き差し込む光に反射しその姿を照らし出す。

神秘的なその姿に見とれていた蜂也は少女の手を取る。

 

「あんっ♥️僕から初めなんだね…嬉しいっ♥️まぁ当然と言えば当然だけど…僕はぁ♥️ますたぁのただ一人の”相棒”なんだからぁ♥️…ああっ入ってくるぅ……っ♥️~~~~~~~っ♥️♥️んん゛っ♥️あはぁっ♥️入ってくるぅ♥️はぁ…っ♥️ぉ゛おおおおおおっ♥️ぉおっ♥️はぁ…っ♥️はぁ…っ♥️はぁ…っ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️ちんぽっ♥️大きいよぉっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️はあっ♥️あっ♥️あっ♥️はぁ…っ♥️」

 

選ばれたのはメリュジーヌ。

その小さな体躯の腰を掴み膣口にその固く太い陰茎を容赦無く突き刺し一気に子宮口に到達し肉を打つ音が響き渡ると当時に矯声が轟く。

息苦しく喘ぐメリュジーヌ…それに構わず蜂也は腰を振るう。

 

ー一突く度にキュウキュウ締め付けて…やっぱりメリュ子は小さいだけあって膣奥までの距離と締まりが他と比べて……ー

 

「ふぁぁぁぁっ~~~♥️腰ふり、はげしくなっ、てるぅ♥️んんんん~っ♥️だめっ♥️もっと、ますたぁー♥️にぃっ゛んあ゛っ♥️あ゛っ♥️あっ、繋がっていたいのにぃ♥️んく゛っ♥️んう゛っ♥️んあ♥️あぁん♥️んぅ♥️んあっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️んぅぅぅぅ゛ん…っ♥️ふっはぁっ♥️おっく゛ぅ…♥️いいのぉ♥️あんっ♥️ああんっ♥️ぁんっ♥️あん♥️あんっ♥️んんっ♥️おまんこ絞まるぅ゛っ♥️だめぇ♥️ああっ♥️らぁっ…ますたぁ♥️だめぇ…っ♥️」

 

ーヤバイ…っ♥️もう、射精()そうだ…っー

 

「んひぃぃ♥️…ああっ♥️気持ちのぉっ♥️んほぉ♥️ますたぁの♥️おちんぽ♥️びくびくぅ♥️って震えてっ…♥️んんあっ♥️僕もイく゛、イクイクイクイク…イッちゃう゛ぅぅぅぅぅぅ~……んんっ♥️はぁはぁはぁっ♥️だめっ♥️イッてるのにぃ…ますたぁ♥️おまんこ♥️…らめぇ…♥️またイく゛ぅぅぅぅぅ♥️イっちゃう♥️イくイくイくっ♥️イぐ~~~~~~~~ッ♥️ああっ♥️」

 

注挿を続けている最中に先にメリュジーヌが達してしまい膣内が震え潮を吹き出しベッドを再び汚す。

 

ーごめん、メリュ子…もう無理だ…!ー

 

「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️んんんんんっ~~~~~~~♥️僕のおまんこっ♥️ますたぁのおちんぽ絞り上げてっ♥️イク?イっちゃう♥️出してっ♥️出して出して出してっ♥️僕のおまんこに子種出してぇ~~~っ♥️♥️♥️ぉおおっ♥️♥️あぁあ~~~~~~~~っ♥️あっ♥️出てるっ♥️ますたぁのせーし♥️膣内にいっぱいでてるぅ…っ♥️~~~~~~~~~~~~~ッ♥️」

 

臨界した白の暴力がメリュジーヌの子宮目掛け放たれその勢いで再び絶頂し身体を震わせて力無くベッドの上で倒れ込む。

 

◆ ◆ ◆

 

目映いほどに煌めく金髪が湿り気を帯びてその柔肌に張り付き艶かしい光景と淫靡な匂いを醸し出す。

まるで虫を誘い込むよう妖華のように両手を広げて蜂也を待ち受ける。

 

「つ、次はわたくしですわ…蜂也さん…沢山愛してくださいましね♥️……んお゛っ♥️…おぉ゛ぉ゛ぉっ!?はぁ、はぁ…おちんぽ様きたのぉぉぉぉ♥️…っんぅぅう…っ♥️はー…っ♥️はーっ♥️」

 

蜂也は陰茎をセシリアの膣内へ一気に押し込み呼吸が荒いが蜂也はお構いなしに注挿を開始する。

既にイヤらしい水音が響き高性能な学寮備え付きのベッドが二人の興奮度合いを示すようにギシギシ、と音を立てて揺れている。

 

「んんっ…んぁ♥️あん♥️んっ♥️ぁああっ♥️ぅうっ…ぅん♥️あんっ♥️ぁあっ♥️ぅん♥️んっ♥️んっく♥️んふっ♥️っぁあああ…♥️っあっ♥️んんんっぅ♥️はぁっあああっ♥️はあっ…はあっ♥️ぃやぁ…やんっんあぁ♥️…あん♥️」

 

根本までずっぽり入ったことを確認した蜂也はセシリアの腰と言うよりも尻を揉みしだきながら優しく、激しく掴み突き上げる要領で腰を振り始めた。

 

「んん…っはぁ…お゛っ♥️はぁ♥️はぁ♥️蜂也さんの♥️おちんちん様当たってぇ♥️…っんぅぅう…っ♥️はー…っ♥️はー…っ♥️蜂也さんっ♥️」

 

ーセシリアの膣内(なか)…っすげぇ…締め付けが…っ…!ー

 

「んんっ…んぁ♥️んっ♥️ぁああっ♥️ぅうっ…ぅん、あんっ♥️ぁあっ♥️ぅん♥️んっ♥️んっく♥️んふっ♥️っぁあああ…♥️っあっ♥️んんんっ♥️はぁっあああっ♥️はあっ♥️はあっ♥️ぃやぁ♥️やん♥️んあぁ♥️…あんっ♥️」

 

パン、パンパン。パン、パンパンと肉を打つ音が一定のリズムを刻むように響くと同時に水音とセシリアの喘ぎ声が響き渡る。

 

「あっ♥️あっ♥️あっすごいぃぃぃ♥️わたくしのおまんこ突かれてぇ…はぁ♥️絞まりますぅ…っ♥️気持ちいい♥️気持ちいいっ♥️気持ちいいっですわぁっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ、あぁあ…♥️…はしたないエッチな、声…あげてセックス…しちゃ、ってますぅ♥️んき゛ゅ゛ぅ゛♥️おちんちん様ぁ…きもちいいよぉ♥️…ふぁあっ!?」

 

悲鳴のような矯声を上げたのは注挿のスピードが早まったからだ。

速度の変化にセシリアは驚き、膣口内のひだひだが絞まると同時に蜂也の陰茎もまた気持ち良くなる。

注挿しようと膣口から陰茎を引き抜こうとするがひだ肉が絡み付き離さない。

いや、離そうとしないセシリアの膣肉に絡み取られ蜂也の怒張が爆発するのも時間の問題だった。

 

ーセシリア、そろそろ射精《出》すよッ……ー

 

蜂也が再びセシリアの耳元で囁く。

 

「お゛ほ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!?!?ちょ、と…ああああっっっ♥️お゛く゛にきてるのぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥️んあっ♥️あっ♥️あっ♥️んくっ♥️んうっ♥️んあ♥️あぁん♥️んぅ♥️んあっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️んぅぅぅぅうん…っ♥️ふっ♥️はぁっ♥️おっくぅ…いいのぉ…♥️あぁっあん…ああんっ♥️ぁんっ♥️あん♥️あん♥️んぃぃぃい…っ♥️おちんぽ様びくびくぅ♥️って震えていらしてっ…んんあっ♥️わたくしもイク、イクイクイクイク…イッちゃう…出して♥️せいえき、わらひぃのぉ…膣内でぇ…たくさん、たくさぁん…出してくださぁぁい♥️」

 

ートロトロのマン肉が絡み付いて…気持ちが良すぎる…ッッ!!ー

 

再び同級生同士でありながらその呼び方に背徳感を感じる蜂也。

軽くセシリアのお尻を叩くとぺしんっ、小気味良い音がして繋がっている部分から潮を吹き出す。

何度も叩くと少しお尻が真っ赤になるが膣内の締まりはさらにキツくなる。

 

「お尻叩かれて…っ♥️感じちゃってますのぉ♥️ああんっ♥️ああっ♥️んんっ♥️あぐっ♥️ひうっ♥️淫乱な…彼女に♥️なってぇ…しまって♥️ごめんっなさい…♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっく♥️」

 

ーくあああっ…!!で、射精るっ()!!ー

 

セシリアの膣内に白の暴力が注ぎ込まれた。

 

「んんっ~~~っ♥️せーき♥️出してくださいましっ♥️出して、だしてだしてだして…クるクるクるクるクる……イっくぅぅぅぅぅ♥️…ふあああああっ♥️…イくぅぅぅぅぅっ~~~~~♥️♥️♥️あぁ~~~~~~~~~~~~~ッッ♥️あっ♥️ダメっ♥️ダメですわっ♥️あぁ~~~~~~~~~~ッ♥️」

 

◆ ◆ ◆

 

薄蒼の前髪が目元を隠している。

その隙間からは頬が赤く染まっている…がチラチラと蜂也の未だに元気な陰茎に目配せしているのがバレバレだったがその光景を見て蜂也は恋人を抱き締める。

 

ー次は…簪か。ー

 

「つ、次は私だね…えへへっ♥️へ、ちょっ…蜂也くんっ?ぉお~~~~~~~~~ッ♥️そ、んなすぐにぃぃッ♥️挿れちゃ…っ♥️ダメ…っ♥️んんっ~~~~~~ッ♥️あんっ♥️あああっ♥️んんっ♥️んんっ~~っ♥️んぁ♥️あん♥️んっ…ぁ♥️ああっ♥️ぅうっ…ぅん♥️あんっ♥️ぁ、あっ♥️ぅん♥️んっ♥️んっく♥️んふっ♥️っぁあああ…♥️っあっ♥️んんんっぅ♥️はぁっあああっ♥️はあっ…はあっ♥️ぃやぁ…やん、んあぁ♥️…あん♥️後ろから…これはぁっ♥️」

 

ーそんなおとなしい顔してるのに…っ簪エロすぎてもう俺の息子が固さを取り戻してる…っ!!ー

 

簪を組伏せるような形…所謂【寝バック】の状態になり腰のストロークを効かせる。

粘ったるい水音と肉を打つ音、そして簪の悲鳴にも似た矯声が響き渡るが防音が施されたこの室内でいくら騒いでも問題ないと言わんばかりに夢中になって腰を振り穴が開けられて丸見えで愛液によって局部に張り付くISスーツを擦りながら注挿し続ける。

 

「♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️お…っ♥️~ッ♥️あっ♥️…はぁ…っ♥️んぉ…あぁん♥️んぅ…♥️っ♥️んあっ…♥️あっ…♥️あっ…あっ♥️んぅぅぅぅうん…っ♥️ふっ…♥️っ♥️ふぅはぁっ…♥️おっくぅ…きてるぅぅ♥️あぁっ♥️おくぅつかれてっ♥️あん…ああんっ♥️ぁんっ…♥️はぁっ♥️はあっ…♥️んぃぃぃい…っ♥️おまんこ…絞まっちゃう…っ♥️蜂也くんっはげし、すぎるよっ♥️…ああっ♥️だめだっ♥️だめだめっ奥突かれて…っ♥️あぐっ♥️イくゥ…っ♥️イクゥぅぅ~~~~~っ♥️~~~~~~~~~~~~ぅぅぅ♥️あぐッ♥️んお~~~~~~ッ♥️」

 

ー簪がそんなに…っイヤらしい表情を…するから…っ!!ー

 

密着し腰を振るその姿はまるで逃がさないと言わんばかりでありまるで獣の交尾であった。

只々、その情欲をぶつける

其れほどまでに今は簪に夢中であったのだ。

上半身を逸らして膣奥を突くと組伏せられた簪が矯声を挙げる其れは蜂也に燃料を与える行為であることに気がついていない。

 

「ぉお゛…っ♥️…ひぐっ!?んぐぅ…っひぐぅ~~~~~~~~~~~ッ♥️…はぁ…っ♥️はぁ…っ♥️はぁ…っ♥️んん~~~~~ッ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️まはっ♥️はっ♥️はっ♥️んあっ…っ♥️あ…っ♥️あ…っ♥️んくっ♥️んう…っ♥️んあ…っちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️あぁん♥️んぅ…♥️んあっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️んぅぅぅぅうぃ♥️ん…っ♥️ふっ♥️はぁっ♥️おっくぅ…いぃ♥️あぁっあん…ああんっ♥️ぁんっ♥️あん♥️んぃぃぃい…っ♥️あんっ♥️ひぐっ♥️」

 

ー…………ッ!!!!ー

 

両手を掴み身動きが取れないように固定し逃げ出さぬように膣奥へ陰茎を突き刺すと一段高い矯声が響き渡った。

 

「んんっ~~~~~ッ♥️あっ…♥️あ…っ♥️あっ…♥️っく♥️えっぐっ♥️あっ♥️ああっ♥️おちんちん…っ♥️震えてっ♥️るッ♥️はあ…っ♥️はぁ…っ♥️出すんだっ♥️出しちゃうんだっ♥️おまんこにぃ♥️せーしだしてっ♥️んんんっ~~~っ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️…っ♥️あっ♥️あっ…♥️クる♥️クるッ♥️来ちゃうぅぅぅ~~~~~ッ♥️蜂也くんっ♥️蜂也くん蜂也くん蜂也くんっ~イクッ♥️イッちゃう~~~~~~~~ッ♥️」

 

ー簪ッッッッッ!!!ー

 

「イくぅぅぅぅ~~~~~~ッ♥️あぁ~~~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️~~~~ッ♥️」

 

腰を大きく一突き。

簪の膣内も震えるその瞬間に臨界した精液が放出され今だ満タン状態の子宮に注ぎ込まれた。

淫らな熱量が子宮を焼いてしまうのではないかと錯覚するような熱さに簪は身悶え陰茎を膣壁に絞められてねじりきられそうな感覚と力が抜ける感覚を覚える蜂也だったがまだ倒れるわけには逝かないと自らに《魔法》を施して全快させた。

 

◆ ◆ ◆

 

薄蒼のショートカットが乱れている。

自らの昂りを静めるためにその右手を局部へ伸ばして水音が響き渡る。

その水音の大きさは彼女の期待の顕れか。

 

「はぁ…っ簪ちゃん達ばかりズルいわよぉ…♥️私たちにも…おちんぽ頂戴♥️んんっ♥️はぁ…♥️はぁ…っ♥️はぁ♥️…あっ♥️」

 

ー次は刀奈だな…オナニーしてる姿だけでも射精できそうなほどエロいな本当に…ー

 

仮にもISの国家代表…羨望の眼差しを受ける彼女が愛するものの”ソレ”を欲しがっているその光景は見るものが見たら卒倒するだろうが…ソレはここだけの空間のみで恋人と蜂也しか見えないので問題はないだろう。

さておいて、そう言って先の恋人たちの行為を見ながら自慰行為に励んできた刀奈の手を取って引き寄せる。

既に潤んでいる膣内へ向けて陰茎を差し込むと矯声が上がった。

 

「はぁ…っ♥️ああああっ♥️きたぁぁぁっ♥️ぉおっ♥️ん゛っ♥️ん゛っ♥️ん゛ッ♥️んあ゛っ♥️お゛っ♥️お゛っ♥️お゛っ♥️お゛っ♥️お゛っ♥️お゛っ♥️あっ♥️んぉ…あぁん♥️んぅ…♥️っ♥️んあっ…♥️あっ…♥️あっ…あっ♥️んぅぅぅぅうん…っ♥️ふっ…♥️っ♥️ふぅぐぁっ…♥️ぉお゛っ♥️お゛く゛ぅ♥️ぉお…ぬぐぅ♥️んあっ…♥️おごっ♥️ぉおっ…♥️んぃぃぃい…っ♥️」

 

ーく……っ!相も変わらずの数の子天井の名器…っ気を抜いたら直ぐに射精しちまうっー

 

締まりの良い名器…うねる膣壁に絡み付くヒダの肉が血流の通った陰茎に侵食するように纏わりつき気を抜いてしまうと直ぐにでも射精してしまいそうだった。

だが、まだこの感覚を味わっていたい蜂也は歯を食い縛る。

 

「ん゛っ♥️ん゛っ♥️ん゛ッ♥️んあ゛っ♥️お゛っ♥️お゛っ♥️お゛っ♥️お゛っ♥️お゛っ♥️お゛っ♥️あっ♥️んぉ…あぁん♥️んぅ…♥️っ♥️んあっ…♥️あっ…♥️あっ…あっ♥️んぅぅぅぅうん…っ♥️ふっ…♥️っ♥️ふぅぐぁっ…♥️ぉお゛っ♥️ッ~~~~~~~~~~~~ぉお゛ッ!?」

 

日本名家のお嬢様が上げてはいけないはしたない声を上げているが興奮させる材料にしかならないそれを聞きながら蜂也は歯を食い縛りながら腰を尻に打ち付ける。

 

「ぉお~~~~~~~~~ッ♥️お゛ッ♥️お゛ッ♥️お゛ッあっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️んほおッ♥️~~~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️また…奥…ッ♥️突き上げ…ッ♥️られてっ♥️はげしくっ♥️んあッ♥️あッ♥️おッ♥️んぐッ♥️んうッ♥️んあっ♥️あぁんッ♥️んあっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️んぅぅぅぅうぃ♥️ん…ッ♥️ふっ♥️はぁっ♥️おっくぅ…いぃ♥️のぉ♥️あぁっあん…ああんっ♥️ぁんっ♥️あん♥️出して…っ♥️今日は…ッ♥️あんっ♥️ひぐっ…♥️…あっ…あ…っ♥️あっ…♥️っ♥️ぐッ♥️あぐっ♥️…んんんんんんっ♥️あははっ♥️おちんちん♥️震えてるぅッ♥️出すんだっ♥️せーし♥️出しちゃうのねっ♥️出してっ♥️出して出して出してっ♥️~~~~~っイグッ♥️イグイグイグイグッ…………ッ♥️」

 

先ほどまでの嫌々は鳴りを潜めてその快楽に身を窶し矯声を上げる。

肉を打つ音と水音が先程よりも大きくなると同時に最後の一突を決めると同時に達した。

 

ーくっ…!射精()るっ!!……くあああっ…!ー

 

白濁の欲望が生の感触として膣奥へ衝撃として伝わる。

その射精の勢いは凄まじく注ぎ込まれた刀奈の全身が快楽とその勢いによってぶるぶると震えていた。

 

「お゛お゛お゛っ~~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️~~~ッ♥️~~~~~ッ♥️♥️♥️…ッお゛っ♥️お゛お゛っ♥️…ぉお…♥️で、でてりゅ…っ♥️のぉ…っ♥️……ぉお゛♥️~~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️蜂也くん♥️好きぃ♥️んんっ♥️ちゅう♥️ちゅぱ…♥️んちゅ…」

 

ー刀奈。ー

 

射精によって絶頂していた刀奈の唇を奪う。呆けた顔で刀奈は蜂也の唇をむさぼりだらしなく涎を垂らしている。

引き抜いた膣口はくぱり、と開いて飲み込みきれぬ精液が溢れ出してシーツを汚すがお構い無し引き抜いた

 

「あんっ♥️…妊娠するぐらい沢山出されちゃった…♥️」

 

◆ ◆ ◆

 

ー四人目…体力を回復したのになんだこの疲労感と達成感は…むごぉっ?!ー

 

顔を放蕩に浸かった表情で現れたのは特注のISスーツ…水着タイプではなく鼠径部が丸見えになっているハイレグタイプを身に纏う束であり局部に布が食い込みマンスジが丸見えで愛液を垂れ流しているのがみて取れる。

 

「はいはーい!今度は束さんの番だよ♪一杯愛して貰うために特性精力増強ドリンク静脈注射しちゃった♪ねぇ…ほらぁ…♥️束さんお預け貰いすぎてこんなに…♥️イヤらしくびちゃびちゃにオマンコ濡れ濡れになっちゃって…♥️もぅ…我慢できないよぉ♥️」

 

ーうぉぉぉぉっ!!!!漲る……ッ俺の魔羅が滾って唸る…ッ!束をイかせろと轟き叫ぶ…ッ!おおおおおッ!!ー

 

どこのG○ダムだと言わんばかりの金色のオーラを漂わせるような雰囲気にたじろぐ束だったが時既に遅し。

精力ハイパーモードに入った蜂也に為す統べなく組伏せられた。

 

「へ、ちょ、ちょっとやりすぎた、かなー…ってま、まってハチ」

 

それは手にした無針注射器を手にしてそれを静脈に押し付けて謹製の精力増強剤を打ち込まれ通常よりも固さと大きさをもつものへ進化した蜂也の陰茎は目の前に差し出された束を押し倒しその準備万端に濡れ濡れに潤んだ膣内へ束が言い終わる前にその狂暴なモノを容赦無く挿入した。

 

絶叫が上がる。

 

「くぅん~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️お゛ほ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥️♥️♥️ちょ、と…ああああっっっ♥️お゛く゛にきてるのぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥️何時もよりもおおきいのぉぉぉぉッ♥️んあっ♥️あっ♥️あっ♥️んくっ♥️んうっ♥️んあ♥️あぁん♥️んぅ♥️んあっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️んぅぅぅぅうん…っ♥️ふっ♥️はぁっ♥️おっくぅ…いいのぉ…♥️あぁっあん…ああんっ♥️ぁんっ♥️あん♥️あん♥️んぃぃぃい…っ♥️おまんこ…絞まっちゃう…っ♥️気持ちいいのぉぉぉぉ♥️ッ!?~~~~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️」

 

「うわぁ…お母様エッグい声出してる…♥️これじゃ獣だよ♥️」

 

「束博士がここまで乱れるとは思いませんでしたわ…んんっ♥️人の行為で…慰めると…んんっ♥️」

 

「博士乱れすぎじゃない…あっ♥️そんな乱暴に突かれるの見たら…また欲しくなっちゃうわ…♥️」

 

「あんなに乱暴に突かれて…良いなぁ…私も蜂也くんに…少し乱暴にされたい…かな♥️」

 

「蜂也早く終わってよぉ…♥️私が一番最後なんだから…もう、ずっと一人で慰めて…寂しいんだよ♥️」

 

メリュジーヌ、セシリア、刀奈に簪そしてシャルロットが蜂也と束との行為を見ながら羨ましそうにして熱を帯びた視線を投げ自ら慰めながら今か今かとその陰茎を待ち受けている。

 

束はそんなことを気にしている暇は勿論無く絶叫に近い喘ぎ声を漏れ出す束を無視し膣奥を怒張で刺激すると更に声を上げた。

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!?!?お゛く゛つかれてるぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♥️だめぇ、だめぇ♥️束さんの汚い声効かれてるぅぅぅ♥️おまんこで、ちんぽ、きゅうきゅう絞り上げて…赤ちゃん汁搾り取っちゃう、ってわたしのおまんこのなかのちんぽ、震えて…ああっ♥️おまんこ、が出して、出せって締め付けちゃってるぅ♥️…ハチくん♥️だして♥️せーき、出せ♥️出せっ♥️おまんこ震えて…ああっ♥️出して、だしてだしてだして…クるクるクるクるクる……いっくぅぅぅぅぅ♥️…ふあああああっ♥️…イく゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ゛~~~~~♥️」

 

ーくぅっ…奥に射精するっ!!…イケっ!ー

 

絶頂する束の震える膣内に飲み込まれた陰茎は膣奥へ突貫を仕掛ける。

その瞬間に欲望が爆発しその白い欲望を天才科学者の膣内へ吐き出した。

その膣口からは陰茎が挿入されているにもかかわらず粘ったるい水音を奏でながら水道の蛇口を捻るが如くこぼれだし水溜まりを作ってしまうほど盛大に吐き出されてしまっていた。

膣奥に標準を定めた精液が近接照準で叩き込まれ「孕め、孕め!」と言わんばかりに注ぎ込まれると同時に蜂也に押さえ込まれた束が白目を剥いてビクビクっ、と痙攣している。

 

「ぉお~~~~~~~~ッッッッッ♥️♥️…………ぉ♥️~~~ぉ♥️~ぉ♥️…ぉ♥️…ぉ♥️~ぉお゛~~~~~~~~~~~~~ッ♥️~~~~~~~~~~ッ♥️♥️…おぉ゛…ッ♥️……はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…ッ…お、奥にぃ♥️特濃精液ぃ…注がれてるのぉ…分かるのぉ~♥️ま、まだ…でてりゅ~~~ッ♥️………あっ♥️ぶりゅびぃる…っせーし掛けられちゃってぇ…又、イッちゃうのぉ…えへへっ♥️」

 

ベッドに力無く仰向けに寝転がる束は引き抜かれた陰茎からまだ残っている精液を身体の至るところに掛けられその匂いで再び達して膣口から精液と共に愛液を吹き出す。

 

ーうわぁ…すごい出たな…つかいったいどんな成分を配合したんだ束よ…これ確実に俺の生成量以上の精液吐き出してるぞこれ…

 

「~~~~~~~ッ♥️~~~~~~~~ッ♥️えへへ…ッ♥️ハチくんの精液…美味しいのぉ♥️」

 

満足そうな顔を浮かべている束であった。

 

◆ ◆ ◆

 

「やっと私の番だぁ♥️もう…こんなになるまで待ってたんだよ?みて…♥️もうこんなになるまで我慢してたんだから…私に…蜂也のおちんぽ…頂戴♥️」

 

ーくっ…シャル…可愛すぎる……ッッッ!普段のISスーツ姿見るだけでも滾ってくるのに…今日一段と可愛くてエロい俺の恋人…妊娠する勢いでセックスするぞ…ッ!!ー

 

そして最後はシャルロット。

蜂也はシャルロットを抱き締めて正常位で準備が整いすぎた膣内へ陰茎を挿入する。

拒むこと無く膣奥へその滾る肉棒を受け入れており引き締められた膣壁がうねうね、キュウキュウと締め付け早速も射精を促すために働くがそうはいかない、と蜂也は歯を食い縛り注挿を繰り返すと声が響き渡る。

 

「蜂也のおちんぽきたぁ♥️あんッ♥️きたぁ♥️んんっ…んぁ…あん♥️んっ♥️ぁああっ♥️ぅうっ…ぅん♥️あんっ♥️ぁあっ♥️ぅん、んっ、んっく、んふっ♥️っぁあああ…♥️っあっ♥️んんんっぅ♥️はぁっあああっ♥️はあっ…はあっ♥️ぃやぁ…やん♥️んあぁ♥️…あん♥️」

 

ーシャルの膣内…めちゃくちゃ気持ちいい…!ひだが俺のちんぽを絡み取って締め付けて離してくれないスケベなまんこだっ!ー

 

お互いの愛を示すためギャラリーはいるが無視して情事に耽る。

蜂也とシャルロットは今はただ”気持ち良くなりたい”という欲望。

不純な想いだったが蕩けた表情の恋人を前にしたら其は些細な問題だった。

更に腰を動かし陰茎を注挿する。

 

「ひゃあぁぁぁぁ~~~~~~~~~~っ♥️おく、つかれて…っ♥️いっちゃうぅぅ~~~~~~っ♥️」

 

膣奥を刺激されてシャルロットは膣口から潮を吹き出し床を汚す。

蜂也はお構いなしに膣奥を突いていく。

 

「あっ♥️あっ♥️あっ♥️はちゅ、や♥️イッたばかり、なのにぃ…っ♥️奥ぅ目掛けてっパンパン♥️しちゃ…らめぇっ♥️すごっ、これっ…すごいっ♥️はちゅ、やの…おちんちん…ぱちゅぱちゅ♥️って、わたしのおまんこ、絞まっちゃうぅ♥️…っ気持ちいい♥️気持ちいいっ♥️いいのぉっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あぁあ♥️……はしたないエッチな、声…あげてセックス…しちゃ、ってるぅ♥️のおちんぽ…きもちいいよぉ♥️…ふぁあっ♥️」

 

ズプッ、ズプッ、ズプッ、ズプッ、ズプッ、ズプッ…!

 

「あんっ♥️ひぐっぅ♥️あああっ゛♥️…突き上げられるのらめぇっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっく♥️ひぎゅっ♥️んん~~~~~っ♥️はぁ…っ♥️はぁ…っ♥️おまんこ♥️おちんぽぉ♥️…蜂也のぉ♥️絞り上げて…せーし♥️…出せ、出せってわたしのおまんこ震えて…ああっ♥️イクッ…♥️蜂也のおちんぽでイクッ、イクイクイク……ッ♥️イクぅ~~~~~~ッ♥️♥️」

 

腰を掴まれて突き上げられて感じているシャルロットその表情を見てさらに昂る蜂也。

昂った蜂也の陰茎を受け入れるシャルロットの膣壁がキュウキュウと締め付け射精を促す。

 

ー可愛いぞシャル…!今年は…お子種お年玉の大盤振る舞いだ…っ!!ー

 

腰を掴み奥まで突き刺した。

最後の一突きが膣奥へ到達すると臨界した欲望が発射されると同時にシャルロットも達した。

 

ドクンッ、ビュクッ!ビュクビュクッ!ビュルルゥゥゥ~~~…!!

 

「あっ♥️あっ♥️~~~~~~~~~~~~~ッ♥️…おッ゛お゛おぉ゛♥️~~~~~~~おっ゛♥️♥️おぉ~~~~~♥️…おぉっ…お゛お゛お゛~っ♥️でてりゅ♥️…わたし…のおまんこに…せーき♥️でてりゅのぉ♥️」

 

シャルロットは蜂也の首に腕を回し余りの顔を近づけさせ惚けた表情で蜂也は余韻で中に突き刺した剛直が膣内でびくつき震えている。

同じくシャルロットの膣内もひくひくと痙攣している。

 

が、まだ終わりではない。

 

ーシャル…その蕩け顔…めちゃくちゃエロい…愛してる。ー

 

耳元とで囁くとシャルロットがぶるり、と身体を震わし蕩けた表情で蜂也をみやる。その瞳には熱が帯びていた。

 

「ひうっ♥️はーっ♥️はーっ♥️はーっ♥️はーっ♥️はーっ♥️……うん♥️私も…蜂也が…大…好きっ♥️」

 

快楽により腰はひくつき焦点が合わないシャルロット。

ひくつき広げられた性器からは呑み込めきれなかった精液がごぽり、と精液が溢れ息荒く呼吸している。

魔法を使いひっそりと二回戦目に突入した。

パンっ!と肉が小気味良く打つ音が響き精液溢れる膣口に陰茎を奥へ突き刺す。

 

「あっ…あああっ♥️はぁっ゛♥️あっ゛♥️あっ゛♥️蜂也っ…♥️イッたばかり、なのにぃ♥️おくっ♥️しちゃ♥️すごっ、あッ゛♥️きたぁ…っ♥️んんっ…んぁ♥️あん♥️んっぁ♥️ああっ♥️ぅうっ…ぅん♥️あんっ♥️ぁあっ♥️ぅん♥️んっ♥️んっく♥️んふっ♥️っぁあああ…♥️っあっ♥️んんんっぅ…♥️はぁっあああっ♥️はあっ…はあっ♥️ぃやぁ…やん♥️んあぁ♥️…あん♥️ま、まって蜂也っ♥️気持ち良すぎてっ♥️可笑しくなっちゃうっ♥️いっ、いったんまってぇ♥️」

 

ーダメだ…シャル…辛抱できそうにない…あとで謝るから…今は……ッッ!ー

 

蜂也はそう言ってシャルロットの腰を掴んで子宮目掛けドスッ…!ズヂュリ…!!と陰茎を突き刺す!

 

「あぁ~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️…あっ♥️~~~~~~~おっ゛♥️おぉ~~~~~♥️…おぉっ…お゛お゛お゛~っ♥️……のぉ♥️…あぁぁぁぁぁ♥️」

 

ーシャルが気持ち良くなってる光景が見たいんだ…ッ!!ー

 

シャルロットの両手をホールドして動けなくなった状態で下から陰茎を膣奥へ突き刺すと悲鳴のような矯声を上げる。蜂也はシャルを追い込み腰を持ち陰茎を容赦なく突き刺す。

 

ーそれにさっきよりも締め付けが強くなってる…シャル、興奮してるな?ー

 

「あッ゛♥️きたぁっ♥️んんっ…んぁ、あん♥️んっ、ぁ、ああっ♥️ぅうっ…ぅん、あんっ♥️、ぁ、あっ♥️ぅん、んっ、んっく、んふっ♥️ぁあああ…(気持ちぃぃ…♥️)っ♥️あっ、んんんっぅ…♥️はぁっあああっ♥️はあっ…はあっ♥️ぃやぁ…やん、んあぁ♥️…あん♥️んんっ…んぁ、あん♥️んっ、ぁ、ああっ♥️、ぅうっ…ぅん、あんっ♥️、ぁ、あっ♥️ぅん、んっ、んっく、んふっ♥️っぁあああ…♥️っ。あっ、んんんっぅ…。はぁっあああっ♥️はあっ…はあっ♥️ぃやぁ…やん、んあぁ♥️…あん♥️」

 

ーシャルの喘ぎ声…ちんぽに響く…ヤバイ…射精しそうだ…っ!ー

 

「っ!?ひぎゅ゛っ!?~~~~~~~~~~っっ♥️…うッ゛う゛ぅ゛~~~~~~~おっ゛♥️おぉ~~~~~♥️…おぉっ…お゛お゛お゛~っ蜂也のせーしっ♥️頂戴…っ沢山膣内にっ♥️出してぇ……♥️イぐっ、またイぐのぉ♥️…ぉお♥️あ゛あ゛~っ♥️…あぁぁぁぁぁ♥️」

 

膣奥を突かれた瞬間、何度目か分からない絶頂を迎え潮を撒き散らす。

体位は変わり太ももを抱えながらの背面座位で膣奥を突くと蜂也も限界だった。

 

スッチュヂュプッズッチュヂュプッズッチュヂュプッ…パン、パンパンパンパンパンパンッ!!

肉を打つ音が響き渡る。両者ともに限界だった。

 

ーシャル…っもう俺我慢の限界だっ!射精()る……っー!!

 

ドクンッ、ビュクッ!ビュクビュクッ!ビュルルゥゥゥ…!!ドクドクドクッ…!!

 

最後の一突きが膣奥に突き刺さると焼けるような熱量がシャルロットの子宮へ注ぎ込まれる。

矯声をあげながらシャルロットは絶頂し腰砕けになりそうな蜂也は力強く抱き締める。

 

「あぁ~~~~っ♥️~んっ♥️っあ゛~~~~~~~~~~っっ♥️…うッ゛う゛ぅ゛~~~~~~~おっ゛♥️おぉ~~~~~♥️…おぉっ…お゛お゛お゛~っ♥️……のぉ♥️…あぁぁぁぁぁ♥️」

 

ーシャル…気持ち良かったか?ー

 

束に増強された精力は今だ衰えず注がれた精液が先と同じように溢れだしベッドを汚す。

蜂也がそう問いかけると満足した表情で頷いていた。

 

「………うん♥️」

 

◆ ◆ ◆

 

新年の姫初めはまだ終わらない。全員が衣装を変えてマイクロビキニを身に纏う。

シャルロットは白、メリュジーヌは黒、セシリアは青、刀奈はオレンジ、簪は薄蒼、束は薄ピンクを身に纏い面積の少ないそれは其々が包み込む胸は突起と乳輪がまろび出てお尻は包み込みきれずはみ出し全員が卑しい表情を浮かべる。

 

「はぁ…はぁ…♥️蜂也、言われた通りに六人並んだよ♥️」

 

「六人と続けざまにセックスしているのに…まだまだ元気なんだね♥️流石は僕のますたぁ♥️絶倫の極太ちんぽで性欲も旺盛だね♥️」

 

「はぁ…♥️わたくし達、蜂也さんの欲望を受け止めますわ…ソレが恋人たるわたくし達の役目♥️」

 

「でもぉ♥️束さん達頑張っちゃうからぁ♥️好きなだけその極太絶倫おちんぽで…犯してほしいなぁ♥️」

 

「いつでも良いわよ…♥️蜂也くんの性欲全部受け止めて上げる…♥️貴方専用の恋人マンコ…沢山使って気持ち良くなってね♥️」

 

「蜂也くんに何度も膣内射精(中出し)されて…♥️おまんこから溢れだしちゃってるけど…精一杯ご奉仕して全部、全部っ飲み込みますっ♥️」

 

繋げたベッドに横並びにお尻を向ける六人の恋人たち。

並んで夜露に濡れた花弁が淫靡に華開きその雌しべに今か今かと受け入れん、と待ちわびていた。

それぞれの表情は卑しく蕩けきっており六名の美少女、美女は蜂也を受け入れることしか考えていない”雌”へ変わっていた。

その光景に蜂也は思わず生唾を飲み込んでしまうほどだった。

 

ー(すげぇ光景だな…シャルロットにセシリア、メリュ子に刀奈と簪に…束…世の男達が羨ましがる事間違いないだろう………が誰にも渡す気無いし全員幸せに、気持ち良くするって決めたんだ…が、ここには俺一人で全員を同時にイ貸せることは出来ない…どうしたものか……)…あ。ー

 

この世の絶景、といっても差し支えないソレを見ながら若干冷静になる蜂也は考え込んでどうやったら”同時にイかせられるのか”と言うのを脳天に電流が走る天啓を得て活路を見い出した。

蜂也は善は急げ、と言わんばかりに”伝家の宝刀”を引き抜くとその結果に六名が驚いた表情を浮かべる。

 

ー”””””””さぁ…全員同時にイかせてるぜ………っ!””””””ー

 

蜂也が取った行動…それは【魔法】を用いて分身…”蜂也”を生成したのだ。

其々が恋人の腰を掴んでそそりたつ陰茎を差し出すと六重奏の艶声が寮の一室に木霊したのだ。

 

シャルロットが矯声を上げる。

 

「い゛っ♥️お゛お゛っ♥️奥゛ッ♥️きちゃ…ッ♥️あ゛っ♥️あ゛っ♥️あ゛っ♥️奥♥️にぃっ♥️♥️…え、っちな姿ッ♥️晒してッ♥️お゛っ♥️ひぎっ♥️~おおっ♥️~~~~~ッ♥️♥️ぉ゛っ…ちょ、と…ああああっっっ♥️奥゛つかれるっ♥️♥️腰ふり、はげしくなっ、て♥️んあっ、あっ、♥️あっ、♥️んくっ、んうっ…♥️んあ、あぁん♥️んぅ、んあっ、あっ、あっ、あっ♥️ぐぅぅぅぅ~~~~~♥️」

 

セシリアがその桃尻を揉まれながら膣奥を突かれる。

 

「あぁ~~~~~~~~っ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️はぁっ、おっくぅ…いいのぉ…♥️あぁっあん…ああんっ♥️、ぁんっ、あん、あん♥️、んぃぃぃい…っ♥️おっぱいもにゅもにゅしてっ♥️…気持ちいいのぉ♥️変態な彼女でっ♥️ごめん、なさぁい♥️♥️~~~~~~っ!?っんんっ♥️あっ♥️いき゛っ♥️はぁ…っ♥️……っ♥️…イク、イクイクイクイク…イッくぅ♥️…イクぅ~~~~ッ♥️」

 

メリュジーヌが乳首を摘ままれて軽くイッたのか潮を吹き出した。

 

「お゛お゛お゛お゛お゛っ~~~~♥️♥️♥️おぐっ…♥️…あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっく♥️えっぐ……んんんんんんっ♥️♥️♥️…ますたぁ♥️あはぁっ♥️…!?ひぎぃぃぃぃぃっ~~~~~~~~~♥️ちくび摘ままれてっ♥️はぁぁっ~~~~っ♥️…ちくびっ♥️大きくなっちゃうっ♥️ああっ♥️…んんっ!?んんっ~~~~~~~~♥️…はぁっ♥️おちんちん…っ♥️ビクビクって震えてぇ…っ♥️あれだけ出したのにぃ♥️まだまだ固いっ♥️あぁっ♥️ああっ♥️出して、だしてだしてだしてぇ…っ♥️ングッ♥️…イくイくイくイく♥️♥️♥️……イっくぅぅぅぅぅ♥️♥️♥️…ふあああああっ♥️」

 

刀奈は両手を引っ張られて身動きが取れない状態であり尻肉を打つ音が響き渡る。

 

「あああっ♥️んおぉ~~~~~~~っ♥️んん゛っ♥️…ああっ♥️気持ちいいぃ…えへへ…♥️はちゅ、やくん゛♥️のおちん♥️♥️びくびくぅ♥️って震えてっ…んんあっ♥️わたしもイく゛、イクイクイクイク…イッちゃう゛ぅぅぅぅぅぅ~ッ♥️んんっ♥️はぁ♥️はぁはぁ…♥️だめっ♥️イッてるのにぃ…はちゅ、やくん♥️おまんこ♥️おくっ♥️ついちゃ…らめぇ…♥️またイく゛ぅぅぅぅぅ♥️ああっ♥️…わ、たしだけ…イかされるの…ズルい♥️はちゅ、やくんも♥️イって…せ、いえき♥️わたしのなかでたくさん、出して♥️出して♥️出して♥️出して♥️出してっ♥️」

 

簪は膣奥を突かれて喘ぎ声を漏らしながらメガネがずり落ちそうになっている。

 

「あっ♥️あっ♥️あっ♥️お…っ♥️~ッ♥️あっ♥️…はぁ…っ♥️んぉ…あぁん♥️んぅ…♥️んあっ…♥️あっ…♥️あっ…あっ♥️んぅぅぅぅうん…っ♥️ふっ…♥️っふぅはぁっ…♥️おっくぅ…きてるぅぅ♥️あぁっ♥️おくぅつかれてっ♥️あん…ああんっ♥️ぁんっ…♥️はぁっ♥️はあっ…♥️んぃぃぃい…っ♥️おまんこ…絞まっちゃう…っ♥️蜂也っはげし、すぎっ♥️るっ♥️…ああっ♥️だめっ♥️だめだめっ奥突かれて…っ♥️あぐっ♥️イくゥ…っ♥️イくゥぅぅ~~~~~っ♥️~~~~~~~~~~~~ぅぅぅ♥️あぐッ♥️んお~~~~~~ッ♥️」

 

束は蜂也にISスーツの胸部分を横へずらされて色白な胸がまろび出て弄ばれ矯声が漏れ出た。

 

「おっぱ、い丸出しにして揉んじゃやらぁ♥️…ああっ♥️…腰の速度、上がって♥️…ああっ♥️すごっ、これっ…すごいっ♥️ハチくんのちんぽ、ぱちゅぱちゅ♥️って、束さんのおまんこ、奥突かれて…ひぐっ♥️あぐっ♥️あっ、あっ、あっ、あぁあ…♥️た、ばねさん…天才、かがく、しゃ、なのにぃ♥️はしたない、エッチなぁ、声…あげてハチくんと…っ♥️獣みたいなエッチしちゃ、るぅ♥️ひゃぁ♥️おっぱいとちくびぃ、さわっちゃやぁっ♥️…ふぁあっ♥️ち…ちくび♥️、すっちゃやぁぁぁぁぁ♥️あ、あは…赤ちゃんみたい、だよはちくぅぅぅぅぅぅん!?ちょ、と…ああああっっっ♥️腰ふり、はげし、すぎぃ♥️んあっ、あっ、♥️あっ、♥️んくっ、んうっ…♥️んあ、あぁん♥️んぅ、んあっ、あっ、あっ、あっ♥️んぅぅぅぅうん…っ、ふっ、はぁっ、おっくぅ…ずんっずんっつかれてっ♥️あぁっあん…ああんっ♥️ぁんっ、あん、あんっ♥️んぃぃぃい…っ♥️おまんこ…絞まっちゃう…っ♥️気持ちいいぃ…えへへ…♥️ハチくんのちんぽ、びくびくぅ♥️って震えてっ…んんあっ♥️わたしもイク、イクイクイクイク…イッちゃう…出して♥️ハチくんの赤ちゃんの素、わたしのなかでたくさん♥️出してぇ♥️」

 

シャルロット達と交わる蜂也達…その快感は分身を通じて一人に集約されており今までの比でない快感が襲いかかっておりしゃべる暇もなく食いしばっており腰を振るが恋人たちそれぞれの膣内の具合でその我慢が限界に達しついにはその精液を恋人たちの蜜壺へと吐き出した。

 

ー””””””ぐぅ…っ!?もう無理だ…膣内射精(中だし)するぞ………ッ!!…くぁあああああっ…!!””””””ー

 

最後のストローク、腰を手を胸をそれぞれに掴み揉みし抱きながら一突きして押し当てると臨界した白の暴力が膣奥…子宮目掛け発射され快楽の波が全員を襲う。

 

次の瞬間、室内に矯声が響き渡った。

 

「「「「「「イクぅ~~~~~~~~~~ッ♥️ぉ゛お~~~~~~~~~~~ッ♥️お゛っ~♥️お゛っ~~~♥️~~~~~ッ♥️あぁ~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️♥️♥️♥️ッお゛お゛お゛♥️んほぉ゛♥️」」」」」」

 

全員が達してベッドに沈み込んだ。

 

「はぁ…はぁ…♥️蜂也…大好きぃ♥️」

 

「これからも…ずっと一緒にいようね…ますたぁ♥️」

 

「蜂也さん…これからも沢山愛して…犯してくださいまし♥️」

 

「はぁ…♥️はぁ…♥️んんっ♥️こんな姿…見せるのなんて…蜂也くんしかしないんだから♥️」

 

「蜂也くん…♥️これからも沢山愛して…膣内(なか)にいっぱい出してね…♥️」

 

「これからも…いっぱいいっぱい沢山、愛してねハチくん♥️赤ちゃんが出来ても束さんは問題なしだよぉ♥️」

 

ベッドに横たわり恍惚な表情を浮かべる恋人たちを見つめ同じく沈み込む蜂也。

分身体は消え去り疲労が一気に押し寄せてきて眠気も引き起こされる。

蜂也が沈み込む場所に暖を取るように集合し全員が全員、情事での疲労で目蓋が落ちてくる。

閉じきる前に蜂也は新年の挨拶をした。

 

ーはぁ…はぁ…はぁ…ああ。明けましておめでとう…ソレに全員今年もよろしくな…?ー

 

ソレだけ言いきると全員が笑みを浮かべ目蓋が閉じる。

幸せな倦怠感を感じて蜂也達は生まれたままの姿で抱き合いあるものは蜂也の上で、有るものは左右両足に陣取ってお互いを抱き合いながら眠りに落ちたのだった。

 

 




感想コメントお待ちしております。
前向きなコメントは更に作者が喜びますので是非お願いします。
外伝で書いてほしいキャラがいましたらどっかに書いてください。

山田先生をヒロインに追加…?

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