「束。お前達が囚われていた量子電脳空間でいったい何があったんだ?」
「え゛」
襲撃者である米国特殊部隊隊長との戦闘を終えて戻ってきた千冬は元のスーツに着替えて捕らえられていた束に問い掛けるが帰ってきたのは返答に困る…と言うようなものだった。
「どうしたそんな変な声を挙げて…お前が言い淀むとは余程の事があったんだな。話せ。」
「いや、其は…その…他の子達のプライバシーがあると言いますか…」
「……」
「ちょっ!?ちーちゃん痛いっ!頭が割れちゃうぅううううっ!?」
煮えきらない回答をする束にヘッドロックと鷲掴みで頭を掴まれ万力のようなギリギリと音を立てながら尋問されると束は正直に答えざる得なかったのだがそれを聞いた千冬は「聞かなきゃ良かった」と後悔した。
「……///」
「……///」
そして先に解放されていた更識姉妹は顔を見合わせて顔を真っ赤にしていたと言う。
◆ ◆ ◆
「う、うん…ここは…わたくしのお屋敷…それに自分のお部屋?」
目を醒ました少女は辺りを見渡すと自分の生家であるオルコット家の自室であることに気がついた。
「…どうして自室に?それに先程までIS学園で授業を終えて教室に戻ろうとしていた筈では…?…まさか敵の襲撃…!?ブ、【ブルー・ティアーズ】がないですわ…」
この状況を打開するために愛機を呼び出そうとするセシリアだったが問い掛けに答えない…いや左耳につけているイヤーカフスがなくなっていることに気がつきその気丈な表情に焦りが見られた。
(不味いですわ…敵に術中に嵌まり【ブルーティアーズ】が使えない…となると……ひとまずこの部屋から脱出して武器を見つけませんと…)
セシリアは自室のドアをゆっくり開けて周囲を見渡す。
家人の姿は見当たらず人の気配が感じられないのが不気味であり二の足を踏みそうになるが勇みあしでドアを開けてオルコット家の武器庫へ歩き出すが屋敷の中には家人やメイド長であるチェルシーはいないのはここが現実ではないことを教えてくれているようでよりその警戒を強めることになった。
「本当に我が家の内装そのままですわね…一体どうやって…きゃっ」
ーうわっ!?ー
内部を歩き回るセシリアは周囲を見渡しながら呟きながら武器庫がある曲がり角を曲がるとナニかにぶつかってしまい尻餅をついてしまうがそのぶつかった人物の声色は耳に残っていた人物と同じものであった。
眼前に手を差し伸べられその方向へ視線を向けると。
ー見つけた…大丈夫かセシリア?ー
「蜂也…さん?…ああっ」
ー見つかって良かったよ。探したんだ…随分と大きなお屋敷で…ってうおっ!?ー
「蜂也さんっああ…本当に良かったです…っ…!!」
蜂也がセシリアを引き上げるとその勢いのまま抱きつき顔を胸に埋めるので驚いてしまうがこの状況なら仕方がないと半ば諦め半分でセシリアのしたいようにさせるとかれこれ数十分もそうしていたのだろうか落ち着いたのか顔を胸から外し若干潤んだサファイアの瞳が見つめてる。
「それよりここは一体何処なんですの?…先程まで授業を終え身嗜みを整えてから次の授業に参ろうかと思いましたのに…」
ーそれなんだがな…ー
困惑するセシリアに蜂也はこの空間とそれに至った事件について説明…”ここから出る方法”を伝えるとその色白な肌がみるみるうちに真っ赤なトマトのように赤く染まっていた。
「な、ななななな…なんですってええええええ!?…そ、そんな…その…蜂也さんと…その…」
ー実際に他の子達も解放するためにセシリアの欲望を解放させないとこの空間から出られないみたいなんだ…ー
「そ、そんなはしたないことをここでしろとおっしゃいますの!?そ、其は蜂也さんとえ、エッチなことをしたくないわけではありませんが…そんな…恥ずかしいですわ…///」
モジモジしだすセシリアを抱き寄せ蜂也は耳元で囁く。
ーセシリアの恥ずかしいところ知っちゃってるし…セシリアがしたいことしよう?ー
「はぅ…っそ、そんな…わたくしにす、素直に成れとおっしゃいますの…?」
ー実際にほら…ここから出るまでに課されたミッションがこれだし…俺はセシリアがしたいことを叶えてあげるのが彼氏としての俺の仕事…いや、使命だしー
「………そ、其でしたらその」
セシリアが耳元で囁く。
驚いた表情を浮かべる蜂也だったがセシリアをみて微笑む。
ーうん、いいよ。でも流石にここでするのは問題だからセシリアの部屋でシようか…ー
「は、はい…っ///」
顔を真っ赤にして俯き蜂也の手を取って自室へ向かうセシリアの心臓の鼓動は早鐘のように鳴っていた。
◆ ◆ ◆
セシリアは蜂也の魔術によって着替えさせられてお屋敷で着ているようなお嬢様衣装ではなく白を基調とした軍服を着用していた。
「はぁ…っ♥️はぁっ♥️お、お父様っ♥️わたくしのそんなところっ♥️あ゛あ~~っ♥️そこ、ダメですっわぁああ…っ♥️あああっ♥️」
ー…ふーっふーっ…ジュルルルルルルル…ッ!!ー
「あ、ああああっ♥️くぅううううっ♥️あっ♥️あ♥️ああっ♥️お、お父様っ♥️がっつきすぎですわっ♥️式典を終えてから身を清めずにこんな淫乱な…くぅううううううううっ♥️」
ージュルルルルルルルッ…ふはっ…ナニを言ってるんだいセシリア?挑発をしてきたのはお前だろう?全く…父を誘惑するなど…悪い娘だ…っ!ちゅじゅずずずずず…っ!!ー
「そ、そんなことっ♥️わたくしそんな事っ♥️あ゛あっ♥️そこ♥️ダメぇえええっ♥️ああっあああああああっ♥️」
セシリアの自室にて壁際に立ち軍服の前は既に開け放たれておりそこには布面積が少ない下着がこぼれ落ちそうな美巨乳を押さえつけ突起が起立しており蜂也が”命令”をして片足を挙げさせて局部が丸見えになっているズボンはマンコを最低限にしか隠していないセクシーな下着があるだけでありその箇所には既に蜂也がマンコに顔を埋めてしゃぶりまくるそれにセシリアは抗議の声を上げて身を捩った…が其は異なっていた。
彼女はオルコット家の次期当主でありイギリスの名家としてオルコット家が台頭して数世紀の御目出度い祭典があった今日セシリアは蜂也に隙を見て吐いている下着の色や形を囁いたり股間の布は取り外せるパンツであると教えたり…果てにはマンコやアナルに玩具を仕込みホントかどうか確かめてみてくださいと告げてくる…と父の劣情を煽りに煽りまくって今に至るのだ。
これは挑発でなければなんだと言うのか。
蜂也は祭典が終わり屋敷に戻ってくるとセシリアの手を引いて娘の部屋に連れ込み今の現状に至る。
これはセシリアが望んで父の劣情を誘うことが起因しており其ならば娘の望むことをしてやろうとしているだけだ。
「あっ♥️あ♥️あぁ~~~~~~~ッ♥️すごぉい♥️はぁっはぁっ♥️ふぅうううっ♥️お父様のおちんちん様ぁ♥️ガチガチにぃ♥️ご起立なされてぇ♥️ッッッ♥️はぁっはぁっ♥️ひゃあっ♥️ビクビクって跳ねてぇ♥️ますます猛々しく…っ♥️わ、わたくしでぇ♥️そんなに興奮♥️してくださっているんですねぇ♥️わたくし…っ♥️うふふふっ♥️嬉しいですわぁ~っ♥️」
その一言が蜂也を滾らせる。
ーセシリア。お前も人の事を言えないだろう?俺のチンポをチラチラと熱を帯びた視線でみているくせに。ー
「ふぅうううううううううううっ♥️♥️♥️あぁああああああああああっ♥️そ、そんな事、ありませんわっ♥️ッ~~~~~~~~~~~~~ッッ♥️♥️」
セシリアが嬌声を上げる。
マンコに顔を埋めて吸いだしている蜂也は舌を差し込み先程よりも強く吸うとセシリアの背骨を伝って脳天へ快楽物質が送り込まれ腰が震えると同時に吸われているマンコの陰唇に愛液が染み出すように伝い蜂也の口腔内を潤していく其は次第に水分量が増えていった。
ー隠さなくてもいいよ?俺がセシリアのマンコを吸い出してメス汁で水分補給をしてチンポ震わせる度口の中と唇でクリトリス勃起させて愛液をウォーターサーバーみたいに垂れ流して…それに俺に祭典の最中卑猥なことを囁いて父を誘惑するなんて…興奮していたんだろ?こんな玩具まで仕込んで…そんなに犯されたいのかっ!ー
蜂也が勃起して充血した陰核を唇で甘噛するとセシリアは身体を震わせる。
その回答と言わんばかりに愛液の量が増加していた。
セシリアは認めたのだ。
「ふぁああああああああっ♥️ひぃんんんんんんんんんっ♥️お、お父様の言う通りですぅうううううううううううっ♥️♥️♥️ああああああああああああああああっ♥️」
そしてセシリアは「バレては仕方がありませんね♥️」と言わんばかりに開脚した股間を蜂也の顔面へ押し当ててメス汁を吹き出しながら肉厚なピンク色のマン肉を押し当てて鼻腔内にセシリアの淫猥なメス臭を広げさせる。
蜂也はクンニを激しくしてセシリアのマンコを味わい愛液を吸い出そうとすると下腹部に目が止まり吸出しながら伸ばし衣服をずらすとそこには幾何学的な赤い模様…淫紋が浮かび……と手を伸ばすと一部がペリッと剥がれたため俗に言うタトゥーシールだった。
ー実の父を誘惑する悪い娘だ…妻が亡くなってからと言うもの…妻に瓜二つなお前を天塩に掛けて育ててきたと言うのに…しかもこんな淫魔の証までつけてくるイタズラまで仕掛けてくるとは俺がどれだけ心配したと思っている?私の預かり知らないところで愛している娘が何処の誰とも知らない男に寝取られた、と勘違いしたじゃないかっ!ー
キュンキュンキュンキュン……♥️♥️♥️
その言葉にセシリアのメスの部分…子宮が疼きを感じていた。
「あっ♥️ああああっ♥️お父様ぁ♥️其は詰まる所っ♥️わたくしはお父様の…”モノ”と捉えても宜しいのですか…?」
ー当然だろう?お前は俺の娘だセシリア。誰にも渡さない俺の”モノ”だ。前にもそう宣言したぞ?ー
股間のマン肉ごとを押し当てるように蜂也の頭を手で押さえるように抱き締めるセシリア。
「わ、わたくしはぁ♥️セシリアはお父様のものですぅううううううううううううううううううううッ♥️♥️♥️」
俺のモノ宣言をされたセシリアはその膣奥から感応するように本気の交尾汁を蜂也に吐き出す。
受け取った蜂也は舌を再び膣内へ滑り込ませてイかせるために膣壁を蹂躙しながら下腹部をごりごりと押し当てると淑女らしからぬ声を上げる。
「お゛っ♥️お゛っおぉおおおおおおおおおおおおっ♥️ボルチオ刺激されながらおマンコなぶられるのきもちいいのぉおおおおおおおおおおおおおおっ♥️ぉお゛~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️♥️♥️」
子宮を震わせてメス汁を吹き出しながら達したセシリア。
しかし、其で蜂也の手が止まることはない。むしろこれからがスタートであった。
口だけではなく手も使ってセシリアのマンコを攻め立てる。差し込んだ指に膣肉がもっともっととねだるように纏わり付いてきた。
ー身体は正直だねセシリア。もっともっと、ってねだるみたいに押し付けてくるじゃないか。ー
「ああっ♥️そ、それはぁ♥️…ううううぅう…っ♥️おおおおぉ♥️ぉおおおおおおっ♥️おひりぃまでぇええええっ♥️」
マンコに指を突っ込んでいるとセシリアが自分で入れたアナルパールが暴れまわっており腰ががくがくと震えているが其は自らが望んで挿入したと言うのに。
初めは「お父様ぁ」といって甘えてくる箱入りお嬢様であったセシリアが妻が亡くなった後次第に其が変化していき高校生に成る頃には父を誘惑するドスケベ変態背徳近親セックス大好きな娘へ変化してしまった。
「そ、それはぁ♥️お父様のお陰ですぅ♥️あっ♥️あああっ♥️ぉおおっ♥️おおおおおおおっ♥️ぉお゛…♥️したいっ♥️したいですのぉおおおっ♥️お父様とっ♥️セックス♥️セックス♥️お父様と…貴方と背徳近親繁殖セックスしたいのぉぉおおおおおおおおおおっ♥️♥️♥️お父様の凶悪なカリ高のおちんちん様でわたくしのおマンコ肉ほじって子宮の入り口殴って子種を頂こうとするはしたない愛娘をお躾くださいましぃいいいいいいいっ♥️♥️♥️」
あらんかぎりの淫語を撒き散らして父への歪んだ愛を叫ぶセシリア。
愛した妻と瓜二つな血の繋がった愛娘が求めるその姿は亡き妻と重なり理性では其を拒むが本能で”犯したい”とそう思っていた。
その懇願がチンポを奮い立たせた。
ーセシリアッ!!ー
ズブッ…!ズブズブズブ……ッッッ!!
「あ~~~~~~~~~~ッ♥️ああっ♥️あんっ♥️んむっ♥️んちゅぅううううううっ♥️れろぉおおおおっ♥️ふはっ♥️おっ♥️おぉおおおおおっ♥️来たぁ♥️キタァアアアッ♥️おマンコにお父様のおちんちん様きたぁああああああっ♥️♥️♥️」
蜂也はセシリアの唇を奪い今にも爆発してしまいそうな陰茎を愛液とメス汁でふやけた膣内に突き入れると艶やかなソプラノボイスが響き渡ると同時に挿入した陰茎を拒むこと無くズブズブと入港させた。
もう何度も交わり合っていると言うのに腰を少しでも引くと恥肉が食い千切らんばかりに締め付けを行い逃がさない、という強い意思が感じられて思わず歯を食い縛ってしまいそれで少しでも動くとセシリアが嬌声を上げる。
「お゛ぉおおおっ♥️お゛ぉああああっ♥️おマンコっ♥️お父様のっ♥️カリ高おちんちん様が引っ掛かってっ♥️ひっぐり゛返゛っ゛て゛し゛ま゛い゛ま゛す゛ぅうううううううう゛っ♥️♥️♥️」
その言葉に蜂也は腰を引いてカリダカを膣肉に押し当て捲り上げるように肉棒を引き抜く。
「ぉおっおおおおおおおおおっ♥️♥️あああああああ゛ぁあああああああああ~~~~ッ♥️お゛く゛ッお゛く゛ッ♥️お゛く゛ぅぅぅぅぅううううッ♥️♥️♥️きたのぉおおおおおおおおおおおおおおおっっ♥️」
そして抜き切る前に間髪入れずに油断させてから根本まで一気にずっぷりとハメ込んで見せると壁にそって立つ足と抱え抱き上げている足の爪先がピンと立たせぎゅうっと尻肉を強張らせると挿入していたアナルビーズを食い縛ると「ぉ゛おっ!?」とはしたない声を上げながら悶えているがそんな事は関係ないと蜂也は陰茎を何度も何度も出し入れして躾をしていくと締まりの強い気高いロイヤルおマンコは父の背徳カリ高チンポを求めドロドロに溶けきったメス汁をへばりつかせながら媚び絡み付かせてきた。
下の口をチンポで塞いでいるが上の口が隙だらけになっているので塞ぐと「負けません…っ」と言わんばかりに貪り唇を奪おうとするセシリアだったがその気高い姿は見る影もなく口からは涎をダラダラと垂らしながら舌も垂らし吸われ舐め尽くされると言ったなすがままになっていた。
「ちゅぱっちゅぱちゅぱぁ…♥️んちゅんちゅちゅぱれろぉ♥️ッはああああぁ♥️おちんちん様ぁおちんちん様ぁ♥️んじゅっ♥️ちゅっちゅ♥️ちゅうぅ~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️お父様に子宮をぽこぽこ虐められて落ち込んでいるところに激しく官能キスされたらわたくしの身体はなすがままになってお父様のメス奴隷になってしまいすのぉ♥️♥️おちんちん様強いっおちんちん様強いのぉッ♥️」
構わずと子宮の扉をノックするように滾った陰茎をズンズンと奥を突くとセシリアの喘ぎ声と淫語が止まらない。
当時に膣口とアナルからメス汁をピュッピュッと撒き散らす。
「お父様おちんちん様イライラさせて申し訳ございませんっ♥️オルコット家の令嬢だというのに実父に媚びるような甘いメス声出しながら誘惑して申し訳ございませんっ♥️わたくし、セシリア・オルコットはオルコット家次期当主に関わらずおちんちん様が大好きなはしたない娘だということをお父様に教えていだだきましたぁ♥️どうぞこのロイヤルおマンコにお父様の優秀なロイヤルザーメン恵んでくださいましぃいいいいっ♥️ああっお子種欲しがって腰ヘコヘコしちゃってますっ♥️お子種祈祷腰振りメス雑魚ダンスしちゃってますのぉおおおおおおおおっ♥️♥️♥️イグッ♥️イグイグイグイグイグッ♥️うふふふっ♥️おちんちん様ビクビク震えていらっしゃって…っ♥️出すのですねっ♥️出してくださいますのねっ♥️あぉう♥️イグイグイグイグッ♥️…ッ♥️イグ、イグイグッイッグゥウウウウウウウウウウォウ♥️イッグゥウウウ~~~~~~~~~~~~~~ッッッ♥️♥️♥️♥️ぉおおおおおおおおおおおおおおッ♥️♥️♥️」
蜂也とセシリアの交わりは既に親子の其ではなくお互いに情欲をぶつけ合う恋人…いや其では烏滸がましいほどに野生のオスがメスを屈服させる為、本能丸出しの交尾を行っているだけだった。
蜂也はセシリアが望むように一人娘を愛するのではなく一人の”女”として自らの遺伝子をその近しい配列者に刻み付けるように背信的な性行為を行い只のメスなのだということをわからせる。
腰を振り肉を打ち付ける音が室内に響き渡るがそんな事はどうでも良く乳を揉みしだき形が変わるのではないかと思うほどに尻肉を揉みひっぱたき唾液で汚れきった血色の良い唇を奪い口腔内に舌を滑り込ませて息苦しい声が漏れ出ているがお構い無し、と言わぬばかりに交わる其は”父と娘”の微笑ましいの光景ではなく”男と女”の情欲のぶつかり合いであった。
「あ゛あああああっ♥️ぎぼちぃいいいいっ♥️おマンコぎぼちぃいいいいでしゅ~~~~~~~っ♥️んまっ♥️おぼっ♥️あぶるるるるるじゅるっ♥️れろぉ…っれろれろれろれろっ♥️おおおおっ♥️ぉお~ッ♥️わたくしのおマンコ…っ♥️いつでもお父様のぉ…受け入れる準備はできていまして…っよぉおおおおおおおおおおおおっ♥️♥️♥️お父様が大好きなアブノーマル変態愛娘にぃ…♥️お孕み遺伝子愛称抜群な近親背徳エリートザーメンお注ぎ下さいましぃいいっ♥️♥️♥️」
そう懇願するセシリアであったがどれだけ打ち据えようとも揉みしだきひっぱたくことをしても体幹が崩れていないそのお尻に挿入されたアナルビーズが犬の尻尾のようにフリフリと動いていることが視界に入る。
其は蜂也に対する愛娘オナホアピールであり膣内射精を促すためのおねだりであった。
「ちゅぱっちゅぱちゅぱぁ…♥️んちゅんちゅちゅぱれろぉ♥️ッはああああぁつ♥️んちゅちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱっ♥️んちゅううううううううううう~~~~~ッ♥️じゅるるるっうううううううううううっ♥️」
蜂也はセシリアの口の中に舌を差し込み突き出された舌を絡めとるようにして吸い込むと「おぼっお!?」とつまった声を出すがお構い無しに吸い続けると「ふーっふーっ…!」と鼻で息荒く呼吸をし始めた。
もちろんと言わんばかりに形の良い胸を乱暴に揉みしだきながらツンと立った乳首をスケベな下着越しにつまんでやると声にならない嬌声が響く。
よがるその姿が蜂也の射幸心を滾らせていき限界を向かえるのだった。
ドプッ…!!ドピュドピュッ…!ドピュウウウウウウウウウウウウウウウッ!!ドブドプッ…!ドピュウウウウウウウウウウウウウウウッ!!
限界を向かえた蜂也の陰茎が精液を吐き出しセシリアの膣奥…子宮目掛けて放たれ到着するとその勢いとカリ高いチンポが膣壁を抉ったことで再び絶頂を向かえる。
「いぎゅうっ♥️いぎゅうっうううううっ♥️いぐぅうううううううううううっ♥️んほぉおおおおおおおおおおおおおおっ♥️ぉおおおおおおおおおおおおおおおおっ♥️♥️♥️」
ーぐあああああっ…っ!!セシリアにチンポ持っていかれるほど締め付けられて…ぐぅううううっ!!ー
腰を抱き寄せセシリアの身体の事など一切に気遣わずに子宮の入り口に接射するが如く吐き出す。
まるで自慰行為をするザーメンを吐き捨てるティッシュのような扱いをしていることに罪悪感と幸福感を覚える蜂也とまるでオナホのように精液を吐き捨てられる一方で其が大切にされていることに感じるセシリアは幸せを感じていた。
舌を出してだらしない表情を浮かべるセシリアを見て蜂也はムクムクとその欲望が沸き上がり挿入し吐き出したばかりの陰茎が再び固さを取り戻していることに気がつくと”教育”と称してセシリアを攻め立てる。
ー本当に淫乱な娘に育ってしまったねセシリア…親として…責任を取らないと…なっ!ー
「ああああっ♥️ごめんなさいお父様っ♥️おちんちん様にがっつく愛娘でごめんなさいっ♥️お゛ぉおっおおおおおおぉ♥️ダメでしゅううううっ♥️おちんちん様で子宮の入り口こつこつこづいちゃらぁめぇえええええええっ♥️」
普段の腰使いよりも乱暴な物を扱うような粗雑なセックスをする。
「あっ♥️あっ♥️あっ♥️イグっ♥️イグっ♥️イグイグイグイグイグッ♥️家庭内での絶対に勝てないお父様におちんちん様突っ込まれて反逆できない快楽に落とされて負けちゃうっ♥️墜ちちゃうっ♥️あ゛ああっ♥️おっ♥️おっ♥️あぁ♥️しゅごっ♥️しゅごっ♥️じゅごぃいいいいっ♥️おマンコの奥抉られひゃうっ♥️あぁ~~っ♥️ぎぼちぃいのぉ♥️あ゛ああぁ~~~ッ♥️」
媚びるような甘い声が響き渡る。
セシリアは従順に蜂也の命令に徹して腰を振る。
その声色と仕草が膣奥が突かれる度に潮を吹いて地面を汚すその恥態は蜂也の心をムラムラと滾らせる。
普段は清楚な淑女然としているセシリアであるが父の陰茎でヨガリ狂うという絶対に他の男に見せれば犯されること間違いない大切な愛娘を知られるわけにはいかない、自分の手の中で納めて”自分だけの愛娘”にしなかれば、と。
お仕置きの意味も込めてセシリアの桃尻を平手で叩くと感じているのかマンコから愛液を吹き出す。
ペシン、ペシンペシン…ッ!
「あうっ!?あぅうううううううううううっ♥️あひぃんっ♥️お、おしりぃ♥️たたかれてりゅっううう♥️あ゛ああ~~~っ♥️くるっ♥️来るっ♥️くるぅ~~っ♥️大きいの来ちゃうっ♥️我慢できましぇん♥️うぐぅううううっ♥️もう無理っ♥️むりでひゅっ♥️おマンコイグっ♥️おマンコイグぅ♥️あ゛~~~~~~~~ッ♥️お尻っ♥️お尻もイグぅ♥️イグイッ♥️イグぅううううううううううううっ♥️」
ドクン…ッドクドクドクドク…ッびゅるっ…びゅるううううううううううううううぅっ!!!
「ぉあああああああああああああああッ♥️ぉ~~~~~~~~~~~~おッ♥️♥️♥️でてりゅうううううううううっ♥️♥️♥️おマンコに精液そそがれてますぅうううっ♥️~~~~~~~~~~~~ぉほぉっ♥️」
娘に膣内射精するという背徳的な行為を堪能し自分の陰茎で蕩けきっているセシリアを見て悪くないと思いピロートーク宜しくマンコに陰茎を差し込んだまま柔らかいところを摘まんで揉みしだき叩くとその度にセシリアは甘い声を出してねだるような仕草をしながら絶頂している。
陰茎に残った精液を膣奥に吐き出し終えて引き抜くとゴポリ…とその膣口より飲み込みきれない精液が調度品のカーペットにこぼれ落ちた。
「ふーっ♥️ふーっ♥️…はぁ…っ♥️はぁ…っ♥️お父様ぁ♥️」
すぐ近くにあるセシリアが使用している天蓋付きのベッドに腰かけると荒く息を吐きながらその場にしゃがみこんで股間に顔を近づけると未だに萎えていない陰茎をしゃぶり始めた。
…男と女、恋人同士である二人は今自らに”父”と”娘”という役割を演じてお互いを貪り合う獣のような交尾をしていた其はまだまだ、終わることはなさそうだ。
◆ ◆ ◆
「はむっ♥️あむっ♥️はふっ♥️はふるるるっ♥️ふじゅるっじゅるずじゅろろろろっ…ぐぽぐぽぐぽぐぽっ…ぢゅるるるるっううううううううう…っ♥️ぐぽぐぽっ♥️じゅるるるるっううううううううううっ♥️…っはぁっはぁっおちんちん様おいひぃれすぅ…じゅるるずぞぞぞぞぞぞぞぞおおおおっ♥️お父様のおちんちん様のザーメンとカリ高おちんちん様にこびりついてる恥垢とわたくしのメス汁が混じった味が口の中で広がってますわぁ♥️」
蜂也はセシリアお掃除フェラ…というなのザーメン搾り取ろうとする本気フェラのその快感に腰砕けになりそうになるがその舌先と口腔内で搾り取ろうと促してくる。
今までフェラをして貰っていたことはあるが其はあくまでも気持ち良くなって貰いたいというセシリアの心遣いがあったのだが今は違う。
ザーメンを出せとチンポを貪る色欲の権化と化していた。
「おぉおおおお♥️れろれろれろれろれろおぉおおおおっ♥️おごぉっ♥️ほぉおおっ♥️」
本能の赴くままに蜂也の陰茎を貪り自分が気持ち良くなる為だけに激しくフェラをする。
セシリアの脳は既に獣も真っ青になるほどに色欲に染まっており咥え込んだ陰茎が喉奥をつつくだけで声を出して膣口からメス汁を吹き出す有り様でその普段の淑女然とした雰囲気から一変…自ら股を開いてがに股になって腰をヘコつかせてチラリと見えるアナルに挿入したアナルビーズが出たり入ったりを繰り返し淫猥な水音を撒き散らしていたのだった。
「じゅるうるるるるっれろれろれろれろれろれろ…ッ♥️ぢゅるぅうううううっ♥️ぶぼぶぼぶぼ…ッ♥️ふはっはぁ…ああぁ…おちんちん様おいひっ♥️おちんちん様おいひぃのぉおお…♥️」
もし本当の両親が卒倒するようなセシリアの恥態を晒しても当の本人が気にしておらずむしろ其が誇らしいと思っているほどであり蜂也も其を見て止めようとも思わない、いやもっと淫らにさせたいと思うほどであった。
蜂也は彼女の頭と髪を優しく掴み咥え込んでいる陰茎を喉の奥まで滑り込ませるように押し込んだ。
「ッ!?ふごぉおおおおおおおおおおおおおおっ!?おおおおっ!?おごぉおおおおおおおおおおおおっ♥️おぼっ♥️おごぉおおおおおおおおおおおおおおっ♥️♥️…ッ♥️」
えづかせ喉奥肉をすり潰しながら口腔内を犯していくと急激な窒息も相まって蜂也の腰に力強く手を回して固定しガニ股にしている両足をバタつかせる。
ーぐぅ…っ
びゅるっ…!びゅるるるるるるるるるるるるぅっ…どびゅるるるるるるるるるるるるぅ!!
「ずぞぞぞぞぞぞぞぞぉ~~~~~~ッ♥️ふぐぅうううううううっ!?んぐぅううううううううううっ♥️んぬぅううううううううううううっ♥️うぐぅうううううううううううううううううううう~~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️」
まるでバキュームのように自ら蜂也の股間に顔を埋め顔を押し付け頬を凹ませて陰茎を吸い出すと射精されたザーメンを掻き込んでいく。
「ふぅっ♥️ふぅっふぅううううううっ~~~~~~~ッッッ♥️」
セシリアは精液の余りの量に鼻から逆流液を吹き出しそうになるがソコは淑女、溢さずに全てを喉奥に押し込み胃の中へ流し込んで行く。
げっぷ仕掛けるセシリアであったが蜂也の陰茎を咥えて離さずあまつさえ舌先で鈴口をほじくり更なる射精を促してきたのだ。
ドピュル…ッドピュドピュ…ッドピュウウウウウウウウウウウウウウウッ…!!
「んん゛ぅうううううううううううぅぅぅぅぅッ♥️イギュうううううぅぅぅぅぅ~~~ッ♥️♥️♥️」
吐き出された精液を飲み込むとアナルに差し込んでいたアナルビーズがヒリ出される。
吐き出されたアナルビーズを咥え込んでいたアナルがヒクヒクと真っ赤になって痙攣しているのが見えた蜂也はセシリアに転がったアナルビーズを手に取り質問する。
ーセシリア?…お尻が真っ赤になってるけど挿入して欲しい?挿入して欲しくなきゃこんな玩具でチンポいれるためのマンコアナル拡張しないよね?排泄するための場所で気持ち良くなりたいんだよね?ー
「う゛ぅうううううう…♥️じゅるぅううううっ♥️じゅるるるるっ♥️じゅぞぉおおおおおおっ♥️…ごぎゅっ♥️ごぎゅっ♥️ごきゅっ♥️…んんぅんっ♥️…じゅぽんっ…はぁはぁ…♥️あぁ~~~~~~~~ッ♥️あっ♥️あぁっ♥️おちんちん様で頬をぺちぺちっ♥️されてますわぁ♥️」
そうです、といわんばかりに吐き出した精液を喉を鳴らして飲み込む。
蜂也が陰茎を引き抜くとずるり…と言う感触が先端から伝わり湿った感触が残ったまま外気に晒されるが未だに乾いていなかった。
先ほどまで陰茎が収まっていたセシリアの口腔には吐き出した筈の精液が一滴も残っておらず飲み干したと証明するために舌を出してれろれろと揺らめかせると同時に挑発するような表情を浮かべるセシリアを見て蜂也の陰茎はより固くなり萎える気配が感じ取ることが出来なかった。立ち上がりセシリアの後ろに回り込んでお尻を鷲掴む。
ー挿入するよセシリアー
「はいぃ…っ♥️よろしくお願いいたしますぅう゛っ!?!?ぉおおおおおお゛っ?!アナルいぐぅううううううううううううううっ♥️♥️アナルマンコでイキましゅぅうううううううううっ♥️」
根本までかっぽりと陰茎を飲み込んでしまったアナルはまるで第二の性器のように纏わり付き精液を搾り取ろうとしてくるその感触に込み上げてくる射精を堪えながらアナルを掘削作業していく掘り進める度にセシリアが嬌声を上げていく。
「あ゛っ♥️あ゛っ♥️おちんちん様ふとぃいいいいいいっ♥️アナルマンコやけどしちゃいますぅううううっ♥️ああっ♥️イグイグイグゥ~~~~~ッ♥️あっお尻叩かないでっひやぁんッ♥️あっあっあっ♥️お尻スパンキングされながらズボズボされてまひゅぅうううううっ♥️ッ!?!?!?イグッ♥️イグイグイグイグッ♥️イグぅううううううううううううううううううううっ♥️ぉああああああっ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♥️♥️♥️………………………………………………………………ぉ♥️」
射精するより先に達してしまったセシリアはベッドを壊すのではないかと言うほどの握力でベッドの縁を握りシワが出来ていたが其ほどまでに意識が飛ばないようにしていたのだ。
実際に蜂也は見えていないが堪えて達してしまったセシリアの表情はとてもではないが見せられない乱れたものであった。
が、未だに蜂也は達していない。であるならば起こす行動は一つしかないわけだ。
ー俺は未だ射精してないよ?ヘバるには未だ少し…早いぞっ!ー
セシリアに覆い被さるようにベッドに持ち上げ組伏せ背後から身体の気遣いなど不要…と言わんばかりに激しいスパン!と肉を打つ音とセシリアの悲鳴にも似た嬌声が響き渡った。
「ッ!?ふごぉおおおおおおおおおおおおおおっ!?おおおおっ!?おごぉおおおおおおおおおおおおっ♥️おぼっ♥️おごぉおおおおおおおおおおおおおおっ♥️♥️…ッ♥️ぉおっおおおおおおおおおっ♥️♥️あああああああ゛ぁあああああああああ~~~~ッ♥️お゛く゛ッお゛く゛ッ♥️お゛く゛ぅぅぅぅぅううううッ♥️♥️♥️きたのぉおおおおおおおおおおおおおおおっっ♥️う゛うううううううううっ♥️うぉおおおおおおおおおっ♥️ほぉおおおおおおっ♥️おぉおおおおおっッ♥️アナルっ♥️めくれちゃうぅううううううううっ♥️ああっ♥️イグッ♥️またイグッ♥️イグイグイグイグッ♥️お父様に妊娠ザーメンアナルに出されて妊娠しちゃうっ♥️ッアナルマンコで妊娠しますっ♥️妊娠させてくださいぃいいいいいいっ♥️いぐぅううううううううううううううっ♥️いぎゅぅううううううううううううっ♥️」
ーくぅっ…!!
どぷん…ッ!どくどくどくどく…ッドピュルドピュッドピュドピュドピュルルルルルルッ~~~~ッ!!!
「んぎぃいいいいいいいいいっ♥️♥️♥️ああああッッ♥️んひぎぃいいいいいいいいいいいいいぃ♥️イ゛イッグゥ゛ウ゛…ッイッグぅうううううううううううううううううぅぅぅぅぅッッッッッ♥️あぁああああっ~~~~~~~~~~~~~~ッ♥️ぉお~~~~~~~~~ッ♥️ぉお゛…………ぉあ~~~~~っ♥️」
吐き出された精液がセシリアの直腸を真っ白に染めていくと同時に別途に突っ伏すセシリアはつぶれた蛙のような声
を上げると同時にちょろちょろと水音がベッドに染み渡る。
どうやら気持ちがよすぎてお漏らしをしてしまったようで純白のシーツが黄色に染まっていく。
アンモニアの匂いが部屋の中を充満させていく。
ーふぅ…っはぁはぁはぁ…気持ち良すぎる…っー
セシリアのアナルから陰茎を引き抜くとねちゃり…と湿った音が聞こえたと思ったら様々なメス汁がくっついた陰茎は卑しい輝きを放っており栓が引き抜かれた穴からはゴポリ…と泡立った精液が溢れ出して再びベッドを汚す。
ーはぁ…はぁ……はぁ…ー
少し休憩をしていると気絶から復帰したセシリアが起き上がる。
「…っお父様っ♥️も、申し訳ありません…気絶をしていたようでして…」
ーいや、大丈夫。其よりセシリアがやりたいことは全部…………?ー
気絶から復帰したセシリアだったがその気遣いは不要と言わんばかりに尻を振って誘惑してきた。
「はぁ…はぁ…っまだまだぁ♥️これでも代表候補生で体力には自信がありましてよぉ…♥️わたくしのぉ♥️妊娠適齢期のドスケベ愛娘ヴァギナにぃ♥️お父様のファルスを挿入して妊娠するまでぇ♥️ザーメン♥️注いでくださいましぃ♥️」
突き上げ腰と尻を振るうセシリアのその下品で淫卑な姿に蜂也の陰茎は再び復活した。
ーこの…ドスケベ愛娘が…ッ!!!身体がぶっ壊れても犯すのをやめないぞ…ッ!!ー
潤みすぎて愛液を垂れ流し父親チンポを突っ込むだけの存在になったセシリアのマンコにバキバキに固くなってしまった陰茎を容赦無く突っ込む。
抵抗無く突っ込まれたマンコはメス汁を撒き散らしながらセシリアは喘いでいた。
「おぉおおおおおおおおッ♥️お父様のおちんちん様またきたのぉおおおおおおっ♥️あ゛ぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♥️」
獣のような声が屋敷に響き渡る。
この狂宴は何時まで続くのか…お互いの精魂が尽き果てるまでかなのかは神のみが知るところかもしれない。
◆ ◆ ◆
「………////」
「セシリアの乱れる姿本当にエッチすぎるな…」
「い、いっそ殺してくださいまし…!!」
情事が終わり魔法によって”全てが元通りになった”セシリアの寝室でベッドに腰掛け並んで座ってると顔を真っ赤にしてうつむくセシリアを慰める。
「もう、お嫁に行けませんわ…」
「いや、俺が娶るから。他の男になんかやらないし」
「えっ…?あ、いや…はい。其はそうですね…(恥ずかしいぃぃッ死にたいですわっ)」
条件をクリアしたのでここを出るだけなのだがなかなか出ようとしないのは気恥ずかしいからか。
俺はセシリアの耳元で囁く。
「乱れるセシリアも好きだよ。なんなら現実でもやってみたいかな?」
「はう…ッは、蜂也さんはイジワルですのね…」
「勿論。どんなセシリアでも俺のセシリアだから。…さぁ現実に帰ろう。」
「…はいっ。その…また甘えさせてくださいましね…?」
「ああ。」
セシリアは笑みを浮かべて俺の手を取ってくれる。
ゲート潜って俺は元の草原に帰ってきた。隣には当然セシリアはいない。
「残るところあと二つ…どっちかがシャルとメリゅ子だな…早速救出だ」
俺は続いて残るドアの1個のノブを回して扉を開いて光の中へ飛び込むのだった。
山田先生をヒロインに追加…?
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して欲しい
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しなくても良い