※この作品はR-18です。

オマンティクビ・退ブザマンコくノイ乳首   作:楠崎 龍照

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この星には闇の存在、魔族が存在していた。
その魔族の頂点に君臨する最強の魔族、淫魔女王フェイ・ロゼ・ブレイナー。
彼女は自身の持つ力、洗脳支配を用いて数多の人々を自身のモノにしてきた。

だが、人間達もただただフェイに屈した訳では無い。
「退魔くノ一」と呼ばれる人々は、特異な力で魔族から人々を守っていた。


一おほぉ オマンティクビ・退ブザマンコくノイ乳首
1話 退マンコくノ一の誕生


 

 

 

 

「見つけたわ!さぁ観念しなさい、淫魔女王フェイ!」

 

黒髪の美少女、朱雀龍美は淫魔女王フェイの居場所を見つけ出し、単身で乗り込んだ。

彼女は退魔くノ一の中でも最強クラスの退魔くノ一で、これまで数々の魔族を討伐してきた。

 

「あーあ、見つかっちゃったー。それで、フェイを見つけてどうするのー?」

 

だが、ピンク色のロングヘアーの幼い少女、淫魔女王であるフェイは動じる事無く呑気に龍美に聞いた。

 

「決まっているわ、貴女をここで討滅するのよ! 罪なき人々を奴隷にする連鎖をここで断ち切ってみせる!」

「そうなんだ〜」

「さぁ、覚悟しなさい!ここでお前を倒す!

行くわ!」

 

龍美は刀の鞘を抜き、フェイに襲いかかった。

 

「はあああぁぁぁっ!」

 

その鬼気迫る表情や殺気は、手練の魔族であっても恐怖でその場を動けなくなる程だ。

しかし、フェイは怖気付くことなくニヤリと微笑む。

 

「こんな所までご苦労さまー。はい。洗・脳!それじゃあ龍美ちゃん、お疲れ様でした!」

 

ニコやかな笑顔でフェイはそう言うと、手のひらから龍美目掛けて洗脳の光を放った。

 

「おぉっ!?」

 

洗脳の光を直撃した龍美は物凄い野太い声をあげて、刀を落とした。

 

「な、なに……いま何か光が……」

 

龍美は何が起きたのか分からず、身体を確認する動作をした。

しかし、身体に異変は何も感じられなかった。

龍美は「何かされた訳じゃなさそうね」と呟く。

 

「(ふふ、これで私の最強の計画が始まるわ♪)」

 

フェイはニヤニヤした様子で口を抑えて笑いを堪えていた。

それを見た龍美は少し不快な気分になりつつも、自身の忍法を使おうとした。

 

「ふん、ニヤニヤしているのも今のうちよ、私の淫法で潰してあげるっ!」

 

そう言った龍美は大声で忍法を解放した。

 

「行くわよっ!オマンコ淫法フルパワーっ!はああああああぁぁぁ!」

 

そして、龍美は至極真っ当な口調で話す。

 

「見なさいっ!淫魔女王を倒すために、自ら進んで肉体改造したバカデカおっぱいをっ!この肉体改造バカデカおっぱいで、お前を完全に消滅させるわ!」

 

龍美は巨大化した胸を堂々と見せたがに股ポーズでフェイに見せつけた。

 

「(ふふふ、洗脳成功♪)」

 

フェイは心の底でほくそ笑む。

世間では淫魔女王フェイの能力は洗脳する能力だと言われているが、その洗脳能力が異次元レベルの強さを誇っている。

 

常識改変、記憶改変、染色体等を洗脳して女体化や肉体改造を行うことすらも可能だ。

また、その気になれば歴史を洗脳して、自分の思うがままに歴史改変することすらもできる。

 

そして、彼女が退魔くノ一である朱雀龍美に与えたのは、常識改変、歴史改変だ。

魔族は淫法によってダメージを受けるので、退魔くノ一はおっぱいや、オマンコを使うことが必殺技だと思い込まされる。

更に龍美は歴史改変によって、自身の能力は、おっぱいを巨大化させて様々な淫法を使用する能力、という歴史に書き換えられたのだ。

 

「ふふふ、私の得意とする肉体改造バカデカおっぱいオマンコ淫法の真髄、特とその目でご覧なさい!」

 

龍美は、超ド級のおっぱいを揺らして自信満々に言い放つ。

 

「じゃあ、フェイのこのふたなりチンポを倒すんだねー!」

 

フェイは歴史改変によって発生したチンポを龍美に見せつけた。

その巨大なチンポを見た龍美は、怖気付くこともなく堂々とした振る舞いを見せる。

 

「いいわ、私の肉体改造バカデカおっぱいオマンコ淫法食らいなさい!! バカデカおっぱい・ロックオオオオオン!!」

 

龍美は大きく飛び上がり、その恐ろしいほど肥大化した胸を持って、フェイのふたなりチンポに狙いを定める。

 

「肉体改造デカ乳首解放!!」

 

龍美は自身の乳首の先端をグパァ……と開ける。

 

「さぁ、極太勃起デカチンポ捉えたわっ!!ふふ、連続バカデカおっぱいオマンコ淫法、イクわよっ!」

 

龍美は宙を蹴りフェイに急降下する。

 

「乳遁っ! 改造デカパイっ! オマンコニプル・ファアアアアアックっ!」

 

龍美の肥大化した右乳首をふたなりチンポに勢い良く挿入する。

いきなりの乳首攻撃にフェイは怯んだ。

もちろん、龍美はそれを逃さなかった。

おっぱいオマンコ淫法連撃を繰り出す。

 

「乳遁っ! 改造デカパイっ! バキューム・ブラスタアアアアアアアっ!」

 

乳首から吸引力を生み出してふたなりチンポを吸い上げた。

その快楽はフェイの悲鳴を発させるのに十分過ぎた。

龍美のおっぱい連撃は続く。

 

乳遁っ! スケベデカパイっ! オマンコ・ピストンバアアアアアアアストっ!

 

乳遁っ!

スケベデカパイっ!

オマンコ・ターボブーーーストぉぉおおおっ!

 

乳遁っ!

スケベデカパイっ!

射乳ザーメン・ミキサースクリュウウウっ!

 

乳遁っ!

ダブルデカパイっ!

パイズリ・オマンコドライブっ!

 

乳遁っ!

ダブルデカパイっ!

パイズリ・オマンコSEXフィニイイイッシュっ!

 

怒涛の5連撃。

これこそ、退マンコくノ一の希望。

彼女の未来を切り開くおっぱい連撃に淫魔女王は、致命的なダメージを受けていた。

龍美は最後のラストスパートをかける。

 

「これで終わりよっ! バカデカおっぱい最大乳遁っっ! 改造ダブルバカデカおっぱいっっ! ザーメン・バキュームデカパイオマンコオオオオオ・フルバアアアアアアアアストっ!!」

 

今までに無いほどのピストンスピード。

フェイのふたなりチンポから射たれた白濁液は一滴たりとも漏らすことなく、龍美のおっぱいが吸い上げた。

 

「そ、そんな、フェイのチンポが、こんなおっパイに、負けるなんて……」

 

フェイは断末魔をあげた後、呟くような声をあげてバタリと果てた。

 

「んはぁ…はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」

 

乳首から大量の白濁液を垂らしながら、フェイの亡骸も見て勝利の笑みを浮かべる。

 

「…ふふ、勝った…勝ったわっ! 淫魔女王でも、私の肉体改造バカデカおっぱいオマンコの前には無力なのよ!」

 

達成感に満ち溢れた彼女はとても嬉しそうにそういった。

しかし、それは露と消えることになる。

 

「なーんてね♪ フェイがそんなので負ける訳ないじゃん」

 

邪悪な笑みを浮かべたフェイはヒョイっと起き上がった。

 

「なっ!? あれだけの乳遁を食らっても、生きてるなんて……」

 

龍美は驚愕し、がに股バカデカおっぱいを構えて警戒する。

 

「でも、今のはかなり効いたよー。危うく消滅する所だったー」

 

龍美の行動に内心吹き出しながらも、冷静に口を開いた。

それをきいた龍美は、ニヤリとほくそ笑む。

 

「いいわ。それなら、私の最強フォームを使って、今度こそ君を終わりにしてあげる!」

 

龍美はそう言い放ち、おっぱいに力を込めた。

 

「さぁ、イグわよっ!乳遁っ! スケベデカパイっ! オマンコフォーーーーーゼっ!」

 

Zカップもある超弩級のおっぱいを巧みに使った珍妙奇天烈なポーズを取った彼女。

突如、龍美がオホ顔を晒し、獣のような野太いオホ声を発した。

 

「んっ!?おっ!?おほっ!?んおっ!?おぉっ!」

 

オホ声を発す彼女の身体にも異変が起き始める。

ただでさえ大きいおっぱいが更に膨張、肥大化し始めた。

 

「おっっほおおおおおおっ!!!」

 

オホ声絶頂と共にエビ反りになり、龍美のおっぱいが途方もない大きさに膨れ上がった。

その大きさはZカップの比ではなく、ZZZカップと言うべき大きさだ。

 

「…おほぉぉ…おほぉぉ…おほぉぉ…おほぉぉ…おほぉぉ…おほぉぉ…」

 

オホ顔オホ声で息切れをする龍美。

だが、少しして龍美は得意げな笑みになり、自信満々に言い放つ。

この勝負は私の勝ちだと言わんばかりに……。

 

「ふふ、これが、私が持つ最強フォーム、超弩級バカデカおっぱい・孕ませフォームよっ!」

 

人が到達することの無い超超弩級バカデカおっぱいを手に入れた彼女はフェイに言った。

 

「日常生活が出来なくなるのを代償に、お前を葬り去ることができる最終形態!このバカデカおっぱいで、今度こそ消滅させるっ!」

「う、嘘でしょ。そんな巨大なおっぱい勝てるわけが……」

 

そのおっぱいを見たフェイは絶望的な表情を見せた。

その表情を見た龍美は勝利を確信する。

 

「ふふ、さぁ、イグわっ! 乳遁っ!

ドスケベバカデカおっぱいっ!」

 

龍美は成人男性の手のひらサイズの乳首をギュポっと開けてフェイに襲い掛かろうとした。

しかし、その行動にフェイは悪魔のような笑顔になる。

 

「なぁぁぁぁぁぁんちゃって! はーい、再び洗脳行くよー!」

 

ゲスを体現した笑顔になって、洗脳の光を照らす。

 

「おっ!? こ、この光は……ど、どうして身体が!?」

 

洗脳の光に照らされた龍美は、ピタッと時間が止まったかのように身体が停止する。

龍美自身も、かなり困惑しているようで、オホ顔になりながら、必死に身体を動かそうとしていた。

しかし、その身体が動くことはなかった。

その姿をみたフェイは、必死に笑いを堪えるのを我慢して口を開く。

 

「これはね、洗脳の光よ!」

「なっ!? こ、この程度、私のバカデカおっぱいで!」

 

龍美は、自身のデカパイを操って反撃に出ようとした。

しかし……。

 

「ダメダメ、そんなことさせないよ。もっと光を強くしないと!」

 

フェイは首を横に振りながら、洗脳の光を強めた。

その洗脳の光を浴びた龍美はオホ顔になる。

 

「おほっ!?光が強くっ!」

「これでタツミちゃんも、フェイを守る退マンコくノ一になるのよー!」

「そ、そんなこと、バカデカおっぱいフォームの前にはっ!」

 

龍美は強がっているが、内心はパニックになっていた。

 

「はい。光をもっと強くするわねー! 脳内オマンコにしてあげる!」

「おっ!?光がまた強くっ!?」

 

龍美の腰がプルプルと痙攣し始める。

 

「ま、不味いこのままじゃっ!」

 

必死に洗脳の光から逃れようとするが、身体の言う事が効かず、デカパイや腰を痙攣させるだけだった。

 

「あっあっあっあっあっあっあっ! おほぉ!?」

 

オホ顔オホ声を上げて洗脳によって、龍美の全てが書き換わっていく。

 

こ、この程度、オマンコっ!

負けな、オマンコっ!

絶対に、オマンコっ!

こんな、オマンコっ!

だ、ダメ、オマンコっ!

ゆ、許さ、オマンコっ!

耐えて、オマンコっ!

ま、待って、オマンコっ!

そんな、オマンコっ!

この私が、オマンコっ!

や、やめ、オマンコっ!

私を、オマンコっ!

書き換え、オマンコっ!

ま、まずい、オマンコっ!

自我を、オマンコっ!

保たなけれ、オマンコっ!

わ、私は、オマンコっ!

退魔、オマンコっ!

退魔くノ一、オマンコっ!

 

頭の中がオマンコに侵食されていく。

もう助からない。

彼女はフェイによって、オマンコの称号、オマンコの力を持った、原初にして最強の退マンコくノ一としての道を歩み始めることになった。

 

「タツミちゃん、エッローイ、もっと弄っちゃおー!」

 

フェイは無慈悲にも更に洗脳を強める。

 

「んほおおおおお!?」

 

強力な洗脳の光に、野太いオホ声を轟かせ潮を地面に撒き散らす。

 

「こうなったら最後の力、オマンコっ!」

 

彼女は最後の力を振り絞る。

この力があれば、確実にフェイを葬り去る事ができる最強の力だ。

 

「肉体改造バカデカおっぱいのリミッターを解除して、お前のチンポを抜いてザーメンを完全に搾り取ってあげるわ、オマンコっ!」

「ふふ、楽しみね!」

「イグわよっ! オマンコっ!肉体改造バカデカおっぱいリミッター解除、オマンコっ!」

「(タツミちゃん、どんな姿になるのかなー?)」

 

フェイは龍美がどのような姿になるのかワクワクが止まらない様子だった。

すると、龍美が野太いオホ声を出して、オホ顔をさらけ出す。

 

「おおおおおっ! おおおおおおおおっ!

おっぱいが膨らんでいくわ、オマンコっ!」

 

龍美の言っている通り、彼女の胸は更に巨大になっていく。

 

「んおほおおおおおおっ!おぉ!?おほぉ!んほっ!んほぉぉぉっ!まだよ、退魔くノ一として、絶対に倒す、オマンコっ!」

 

それに伴い、彼女のオホ声もより一層大きくなっていくのだ。

 

「(面白そうだからもっと光強めよーっと)」

 

フェイは悪い表情をして、洗脳の光を強める。

通常の人間なら廃人になるレベルの光だ。

 

「おほっ、また光がっ、オマンコっ!」

 

その光を食らった龍美は一瞬オホ顔になったが、直ぐに真剣な表情になって、デカパイに力を込めた。

 

「けど、負けない、オマンコっ!私を完全に洗脳する前に、オマンコっ!リミッター解除臨界バカデカおっぱいを使って倒す、オマンコっ!」

 

そう、彼女にはまだ勝機があったのだ。

彼女が鍛え抜いた最強のフォーム。

その最強フォームを以て、フェイを完全に消滅させようとしている。

龍美は更にデカパイに力を込めた。

胸は更なる膨張をして、彼女は獣のような野太いオホ声をあげる。

そのオホ声こそ、彼女が最強のフォームへと至っている証明にもなった。

 

「もっと、もっと大きく、オマンコっ!」

 

勝鬨のオホ声を上げんばかりの野太い声、勝利へと辿るオホ顔を前に、フェイは必死に歯を食いしばる。

 

「(ふふふ、なんで無様な姿。もっと虐めたいわぁ)」

 

だが、フェイとて負ける訳にはいかない。

最後の足掻きのように光を強くする。

 

「んほっ!? 光が、またつよく、オマンコっ!こ、こんなところで、オマンコっ!負ける訳にはいかないわ、オマンコっ!もっと、もっと、もっと大きく、オマンコっ!」

 

その光を食らっても彼女もまた、諦めてはいなかった。

オホ声オホ顔を晒しながら、洗脳の光に耐えてデカパイを肥大化させている。

それを見たフェイは、目に見えて動揺をする。

 

「ワー、ヤバイワー、ハヤク ナントカ シナイトー」

 

フェイのその狼狽?する声に勝ちを確信する。

 

「これが、肉体改造バカデカおっぱいのリミッターを解除した姿よっ!オマンコっ!」

 

そうして最強フォームへとなった龍美の胸は恐ろしい程に肥大化していた。

最早これのデカパイを見た後だと、Zcupの胸を見てもAcupと錯覚してもおかしくはない程、巨大になっていたのだ。

これをcupで例えるならZZZZZZZZZZZZZZZcupと言うべきものだろう。

 

「さぁ、これで終わりよ、オマンコっ!臨界乳遁っ!スケベデカパイ・オマンコおおおおお!」

 

彼女はその巨大な胸を使い、フェイを撃破しようとした。

しかし、フェイが許すはずがなかった。

 

「そんなことさせないわー、光を強めてやるわー!!」

 

フェイは洗脳の光を強める。

その光を受けた龍美は一瞬、驚愕の表情を浮かべるも、直ぐにニヤリとほくそ笑む。

 

「なっ!? 光が、オマンコっ! でも、もう遅いわ、オマンコっ!」

 

龍美は自分の超弩級バカデカおっぱいを駆使してとある技を繰り出す。

 

「私のバカデカおっぱいの力、オマンコっ! デカパイバリアあああああ!これで、洗脳の光を無効にするわっ、オマンコっ!」

 

彼女の特大乳首から光が放たれ、それは煌めく防壁を成した。

その防壁は、フェイが放つ洗脳の光を遮断する。

 

「そう、これがリミッター解除した、肉体改造のバカデカおっぱいの力よ、オマンコっ!」

「そ、そんな能力を!?」

 

驚愕するフェイ。

自身が優勢な龍美は得意気な表情になり、攻撃に出た。

 

「イグわっ!オマンコっ!乳遁っ!超弩級デカパイっ! デカチクビ・デカパイオマンコスマッシャアアアア!」

 

巨大なおっぱいがフェイに襲いかかる。

だが、フェイもそう簡単にやられる訳にはいかなかった。

 

「くううううう、洗脳の光を最大まで上げて!!!」

 

歯を食い縛り、苦悶に歪みながらも洗脳の光の出力を最大まで上げる。

だが、それでもデカパイバリアの前には無力だった。

 

「絶対にお前を倒してやるわ! オマンコっ!」

 

龍美は言い放ち、力を解き放つ。

 

「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ……」

 

龍美は全ての力をおっぱいに集約する。

そして……。

 

「おほおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!」

 

力を集約した彼女は、オホ声の雄叫びをあげた。

その様子は、某竜玉に登場する気を解放する時のようだ。

 

「ぷっ……ふふふ、あははははははは!!!」

 

あまりの無様振りに、もう我慢が出来なくなったフェイは、吹き出してしまう。

それを見た龍美は明らかに怪訝な表情になる。

 

「何がおかしいの!?オマンコっ!」

「流石私! こんなにも無様にできるなんて! まぁ、いいわ! そのデカパイバリアで洗脳の光を封じるがいいわ!出来たらの話だけどね!」

 

そう言って、洗脳を行う。

 

「せ、洗脳の光が、オマンコっ!」

 

龍美は洗脳を受けている事に気がついて動揺してしまう。

 

「デカパイバリアが効いてない!?オマンコっ!なら、デカパイフィールド展開、オマンコっ!」

「無っ駄っだよー。はい、洗ー脳ー♪」

「ひ、光が、オマンコっ!」

 

洗脳を諸に受けている事に、彼女は憔悴していた。

このままでは、洗脳されてしまうと焦っているのだ。

彼女はパニックになりながらも、デカパイバリアを再展開しようと試みる。

 

デカパイバリアっ!

デカパイバリアぁっ!

デカパイフィールド再展開っ!

デカパイバリア再展開っ!

 

しかし……。

 

「んっっほおおおおおおおおおっ!」

 

エビ反りになってアヘ顔オホ声絶頂をキメる。

マンコからは大量の潮を吹き出した。

 

「ど、どうしてデカパイバリアが効かないの!?オマンコっ!あ、ありえないわっ!オマンコっ!私のリミッター解除肉体改造バカデカおっぱいが効かないなんて、オマンコっ!」

「さぁ、タツミちゃん、生まれ変わりなさい!」

 

追い打ちと言わんばかりに、フェイは洗脳の光を照射した。

 

「んおおおおおおおおお!」

 

おっぱいがブルブルと暴れながら、龍美は再び絶頂する。

 

「私のバカデカおっぱいが、オマンコっ!光の力で暴走してるっ!?オマンコっ!」

 

がに股で潮を噴射して、巨大なおっぱいが暴れていた。

だが、龍美は自身のデカパイが制御できない原因を判明させた。

 

「そ、そうか、この光の力で私のデカパイにある、おっぱいエネルギーが暴走しているのね、オマンコっ!」

 

そう、彼女は自身のおっぱいに内包しているおっぱいエネルギーが、洗脳の光の影響を受けて暴走しているのだと考えたのだ。

 

「そ、そうと分かれば、デカ乳首を掴んで、おっぱいエネルギーの暴走を、オマンコっ!」

 

彼女はおっぱいエネルギーの暴走を止める為に、自身のデカ乳首を掴んで、抑制しようとした。

しかし……。

 

「ダメ、私のバカデカおっぱいが暴走して、デカ乳首を掴めないっ!オマンコっ!」

 

自身の超弩級のバカデカおっぱいの乳首を掴む事は至難の業。

最早、彼女には為す術がなかった。

 

「オッオッオホォォォォォウッ!ンオッオホッオッホォンッ!ンオッオォッ!ンオッホオォオオオオオオオオオオ!」

 

おっぱいエネルギーの暴走を止めることの出来なかった彼女は、野太いオホ声を轟かせ、アヘ顔絶頂をキメた。

 

 

そして……。

 

ここはフェイが住む居城。

和を彷彿とする屋敷のような場所であり、そこの最深部、王の玉座にて淫魔女王フェイが鎮座していた。

フェイの前には、1人の女性が立っている。

 

「さぁ、アナタは誰かしら?」

 

フェイの質問に女性は、突如ガニ股になり右手で敬礼のポーズを取り、左手でオマンコをクパァと開けた。

そして、こう高らかに叫ぶ。

 

「オマンコッッ!!!」

 

と。

そして、自身の事を語る。

 

「私は退マンコくノ一所属、オマンコくノ一の朱雀龍美です、オマンコっ!」

 

そう、退魔くノ一、朱雀龍美はフェイに洗脳され、フェイを守る部隊。

"退マンコくノ一"となったのだ。

巨大なおっぱいを揺らして彼女は元気よく話す。

 

「これからは退マンコくノ一として、一生を過ごしマンコっ!そして、フェイ様に手を出す愚か者を、我がオマンコデカパイ淫法で成敗しマンコっ!これから、未来永劫よろしくお願いしマンコッ!!!」

 

原初にして最強の退マンコくノ一、オマンコの朱雀 龍美の誕生である。

 

 

 

 

続く

まだこれにするという訳ではないという前提でお聞きします。次はどの退マ〇コくノ一が出て欲しいですか?

  • おっ〇いくノ一
  • デカ〇イくノ一
  • 乳首くノ一
  • ハイグレくノ一
  • クリチ〇ポくノ一
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