乳首……マンコ、ごめん、オマンコッ!
私は……イグよ、オマンコッ!
チクービ・オマンコ、オマンコーンオマンコ、イギます、オマンコッ!
んっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!
お気をつけくださいマンコッ!
フェイの牙城。
堅牢鉄壁とも言える不落の城だ。
その最深部にある王の玉座にて鎮座する淫魔女王のフェイ、そしてその目の前には胸をさらけ出した美少女がいた。
「オマンコっっっ!!!」
その美少女は、ガニ股になり右手で敬礼のポーズを取り、左手でオマンコをクパァと開けた。
「朱雀龍美、参りまマンコっ!」
高らかに叫ぶ、彼女は高揚とした口調で報告をし始めた。
「本日は、私が生み出したデカパイ能力について、説明しマンコっ!」
「どんなのどんなの?教えて!」
彼女の話にフェイも興味深々の様子だ。
玉座から身を乗り出し、絶妙に可愛い笑顔をしている。
「オマンコっ!」
再度、
「これが私が生み出した力。その名も、ブレイン・オマンコントロール・オマンコフォース・おっぱい・おっぱい・おっぱい・ライトレイっ!オマンコっ!」
龍美のおっぱいから眩い光が漏れ出る。
彼女は説明を続けた。
「私のデカ乳首からフェイ様が持つ洗脳の光を放ち、相手をオマンコにすることが出来マンコっ!」
「すごーい!どんな原理なの?」
自身の能力を再現した彼女に興味深々のフェイは、目をキラキラと輝かせた。
「オマンコっ! 今から原理を説明しマンコっ!」
そう言って、龍美は再びオマンコ敬礼をして、ブレイン・オマンコントロール・オマンコフォース・おっぱい・おっぱい・おっぱい・ライトレイの解説を始めた。
「私のデカパイに内包している、おっぱいエネルギーと退魔くノ一が持つチャクラをおっぱい融合させ、洗脳の光を生み出しマンコっ!」
「ふーん。それじゃあ、龍美ちゃんの隣にある機械はなーに?」
フェイは謎の機械に目が行く。
龍美は再びピシッとガニ股を決めて答える。
「オマンコっっっ!!!こちらは、おっぱい発明したおっぱいエネルギー供給装置です。オマンコっ!ブレイン・オマンコントロールやデカパイバリアなどの淫法で、おっぱいエネルギーが消費した時におっぱいエネルギーを補充する装置です。オマンコっ!」
要するに、PPやMPを回復する装置のようだ。
だが、フェイには1つの疑問が浮かんだ。
「でもどうやって補充するの?」
「オマンコっ! こちらの窪みにデカ乳首を挿入し、おっぱいエネルギーを補充しマンコっ!」
フェイの問いに、彼女はオマンコ敬礼をして補充方法の説明をした。
確かに、よく見るとおっぱいの形をした窪みが確認できる。
余談だが、この窪みはあらゆるおっぱいを嵌める為に、大きさや形を変えることができる優れものだ。
「それでは、今からおっぱいエネルギー補充をしマンコっ!」
龍美はそう言って、おっぱいエネルギー供給装置に近づき、ガニ股ポーズをとった。
そして、高らかに技名を言い放つ。
「デカ乳首解放っ!オマンコっ!」
グパァァァ、と超特大の乳首が開いた。
「さぁ、デカ乳首挿入よっ!オマンコっ!」
元気よく、特大おっぱいを挿入した。
その瞬間……。
「んほおおおおおおおおおおおおおおっ!?」
彼女のおっぱいに、想像を絶するほどの快楽が襲ってきて、獣のようなオホ声を上げて絶頂した。
「おほおお、おっぱいエネルギー補充開始っ!オマンコっ!」
だが、直ぐに元気よくレバーを下ろした。
おっぱいエネルギー供給装置が作動し、窪みからおっぱいエネルギーが乳首に送られる。
「んおっ!? おおおっ! おほおおおっ!!」
オホ声を上げ、オホ顔を晒し出す龍美。
ガニ股ポーズのまま身体をプルプルと痙攣させる姿に、フェイはウットリとしていた。
「フフ、凄いわっ!オマンコっ!私のおっぱいに、おっぱいエネルギーが入ってきマンコっ!」
おっぱいエネルギーが、自身のバカデカおっぱいに入ってくる快感に、彼女はオホ顔を晒しながらも嬉しそうな口調になる。
「んほぉおおおおおっ!んっほぉっ!おっほぉっ!んっほぉっ!おっほぉっ!」
だが、直ぐにオホ声を上げて快楽に支配される。
彼女のおっぱいから、快楽が激流の勢いで全身を襲う。
「おっほおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉっ!!」
遂に彼女は潮を吹き出して大絶頂をキメた。
ガニ股ポーズのまま腰を前に突き出して、痙攣する姿は圧巻の一言だ。
「……ほぉぉぉ…ほぉぉぉ…ほぉぉぉ…ほぉぉぉ…ほぉぉぉ…ほぉぉぉ…ほぉぉぉ…ほぉぉぉ…ほぉぉぉ…ほぉぉぉ……」
強烈なアヘ顔を晒しながら息を切らす龍美。
5分ほど、快楽の余韻に浸った彼女は元気よくレバーを下げた。
「おっぱいエネルギー補充完了よ、オマンコっ!これでレバーを、オマンコっ!」
だが、彼女は驚愕する。
「っ!? そ、そんなっ!?供給が止まらない!?オマンコっ!」
おっぱいエネルギーの供給が止まらなかったのだ。
ガニ股の彼女は必死にレバーを操作する。
「おっぱいエネルギーが止マンコっ! ど、どうして止マンコっ!?オマンコ緊急停止!オマンコっ!」
しかし、そんな彼女の行動も虚しく、おっぱいエネルギーは際限なく彼女のおっぱいに入っていく。
「んほおおおおおおおおおっ! オマンコ緊急停止が作動しない!?何とかしないとこのままじゃ、おっぱいエネルギーの多量おっぱいで、私のおっぱいが暴発しマンコっ!」
それでも彼女は必死に機械を停止させようとした。
だが、彼女はある考えを思いついた。
「…違う!オマンコっ!」
何かを閃いたのか、レバーを持つ手を離して両手を後頭部の後ろに乗せる。
「これは、利用できマンコっ! おっぱいエネルギーを全ておっぱいで受け止めマンコっ!私のおっぱいを更なる力を、最強のおっぱいを手に入れることができマンコっ!」
おっぱいエネルギーを極限まで溜め込む事で、更なる力を手に入れようと考えたのだ。
筋トレと似たようなものだ。
自分を追い込む事で筋肉がつく。
退マンコくノ一にとって、筋肉もおっぱいも同じなのだろう。
「私はおっぱいエネルギーを全部取り込んで、最強のおっぱいを手に入れマンコっ!」
彼女のおっぱいがゆっくりとだが、膨らんでいく。
それに伴い、快楽も徐々に強くなっていく。
「おっぱいエネルギーが流れ込んで、徐々に膨れ上がっていマンコっ! このまま行けば、私のおっぱいは、バカデカおっぱい・アルティメット・おっぱいになることが出来マンコっ!」
彼女は全身を痙攣させながらおっぱいエネルギーを入れる。
「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!」
おっぱいエネルギー大量供給によって、彼女はオホ声オホ顔を晒して絶頂した。
「ほぉ……ほぉ……ほぉ……ほぉ……ほぉ……ほぉ……ほぉ……」
オホ顔を晒し、息を切らす彼女。
その姿をフェイは、ニマニマと興奮した表情で見つめていた。
おっぱいエネルギーの供給が完全に停止したのを確認した龍美は安堵し、乳首を抜いた。
「と、止マンコっ!デカ乳首を抜きマンコっ!」
だが、その抜く時も途方もない快楽が、龍美の全身に荒波のように押し寄せる。
「おぉっ! おほおぉぉっ!? おほおおおおおおおおおおおおっ!!」
再び絶頂をキメた彼女は、がに股のまま嬉しそうに超大になった自身のおっぱいを見る。
「」った、耐えたわ!オマンコっ!バカデカおっぱい・アルティメット・おっぱいを手に入れることができマンコっ! このデカパイがあれば──」
最後まで言い終える前に、彼女のおっぱいが震え出す。
「おぉっ!?お、おっぱいが!?オマンコっ!」
予期しなかった突然の快楽に、彼女はオホ顔になって狼狽する。
しかし、直ぐにその原因を突き止めた。
「こ、これは、おっぱいの暴走っ!?オマンコっ!」
おっぱいの暴走とは、自身のおっぱいが溜め込む事ができるおっぱいエネルギーの許容量を超えることで起きる現象の事だ。
食べ物を食べすぎる事で腹痛になる状態と同じである。
そして、おっぱいの暴走が起きると、文字通りおっぱいが暴れるように乳首からおっぱいエネルギーを縦横無尽に放出するのだ。
イメージするなら、水の勢いでホースが暴れてあちこちに水がぶっかかるのと似ている。
しかも、放出されるおっぱいエネルギーには、他者を絶頂させる性質を持っていて、その場にいた周辺の人々を絶頂させるという二次災害まで起こしてしまう。
「しまった、おっぱいエネルギーの多量おっぱいで、おっぱい制御が効かない!オマンコッ! ダメ、おっぱいエネルギーが溢れでちゃう!オマンコっ!」
フェイが見ている王の間で、おっぱいの暴走を晒してしまえば失礼極まりない。
そう思った彼女は、自身のデカ乳首を手で抑え込もうとする。
「デカ乳首を防いで、急いでおっぱい融合しないとっ!オマンコっ!」
そうすれば、おっぱいエネルギーが乳首から放出される事は無い。
彼女は押し寄せる快楽の荒波に耐えながら乳首を鷲掴みにして、乳首を抑え込む。
「デカ乳首を防いだわ、オマンコッ! 早くおっぱい融合させないと、オマンコっ!」
しかし、おっぱいの暴走は彼女の想像を遥かに凌駕するものだった。
「……おおぉっ!? わ、私の、私のおっぱいがっ!?オマンコっ!」
デカ乳首を鷲掴みにして、おっぱいエネルギーの放出を止めた事で行き場の失ったおっぱいエネルギーが、彼女のおっぱいの中で暴れ狂った。
ブルンブルンとおっぱいが暴れている。
「こ、こんな暴走、オマンコっ! ダメ、デカ乳首がっ!オマンコっ!」
彼女は歯を食いしばりアヘ顔を晒しながら、おっぱいの暴走を食い止めていたが、狂ったように暴れるおっぱいの前に抑え込んでいる手が離れてしまう。
「しまっ…!オマンコっ!」
そう思った時には時既に遅かった。
「んっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」
暴れるホースのように、おっぱいが暴走し周囲におっぱいエネルギーを撒き散らした。
尚、フェイは自身の展開したバリアでおっぱいエネルギーから身を守り、肩肘をついて暴走するおっぱいと、アヘ顔を晒す龍美を恍惚とした表情で見つめていた。
「……おほぉぉぉ……おほぉぉぉ……おほぉぉぉ……おほぉぉぉ……おほぉぉぉ……おほぉぉぉ……おほぉぉぉ……おほぉぉぉ……おほぉぉぉ……おっぱい……おっぱい……おっぱい……おっぱい……おっぱい……」
5分ほど経っただろうか?
やっとおっぱいの暴走が収まった。
その間、何度も絶頂した事で、龍美の周辺はマン汁で水溜まりが出来ていた。
彼女自身もオホ声で息を切らし、おっぱいおっぱいとうわ言のように呟いている。
「フェイ様、申し訳ございマンコっ!お見苦しい所をお見せしマンコっ!」
暫く経ち、正気を取り戻した彼女は土下座で謝罪をする。
しかし、フェイは寛大だった。
笑顔で「気にしないで、それよりも凄い発明ね。流石龍美ちゃんだわ!」と彼女の功績を称賛した。
「オマンコっ! そのようなお言葉、デカパイ戦士には勿体ないお言葉です、オマンコっ!」
それを聞いた彼女は感動し、再び頭を下げた。
その顔は親に褒められた子供のように嬉しそうだった。
「これからも、フェイ様の力になれるようにデカパイを鍛えマンコっ! それでは失礼しマンコっ!!」
あまりの嬉しさから頭がオマンコになり、周辺に飛び散ったマン汁を掃除するのも忘れて王の間から去った。
「よし、私はマン汁の掃除をしようかな」
龍美が立ち去るのを見届けたフェイは、歴史を洗脳し、"雑巾が自分の隣に置いてある"歴史にした。
そして、その雑巾を持って、飛び散ったマン汁を拭き始めた。
「さぁ、もっと強くなるためにデカパイトレーニング開始よっ!オマンコっ!」
龍美は、オマンコエリアにあるトレーニングルームにて、デカパイを鍛えようとしていた。
だが……。
「龍美ちゃん、ちょっといい?」
スピーカーからフェイの声が聴こえてくる。
彼女は直ぐにトレーニングを中止し、オマンコ敬礼をした。
「オマンコッ!!! 何か起きましたか? オマンコッ!」
「退マンコくノ一が1人、こちらに近づいてるみたいなの。貴女に任せていい?」
フェイがそう言うと、龍美はキリッとした表情でオマンコ敬礼の姿勢を正した。
「オマンコッ!! お任せくださいマンコッ!! いかなる敵も、私のブレインオマンコントロールでオマンコにしてみせマンコッ!!」
彼女はガニ股のまま一礼し、退魔くノ一を洗脳するために出撃した。
「どうやら、ここが奴らの住処のようだね」
刀を台頭した焦げ茶色ののロングヘアの少女が住処へと現れた。
目的は、友人の救出だ。
「よし、行くよ……!」
深呼吸をした退魔くノ一の少女は意を決して、フェイの牙城、オマンティクビ・退ブザマンコくノイ乳首へと足を踏み入れた。
続く、オマンコッ!
まだこれにするという訳ではないという前提でお聞きします。次はどの退マ〇コくノ一が出て欲しいですか?
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おっ〇いくノ一
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デカ〇イくノ一
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乳首くノ一
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ハイグレくノ一
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クリチ〇ポくノ一