人々がおっぱいの答えを求める限り、それらは決してとどまる事はない。
乳首、マンコ、おっぱい、この世の全てをオマンコにした女、オマンコッ!
オマンコくノ一、朱雀龍美、オマンコッ!
彼女のイキ際に放ったおっぱいは人々を退マンコくノ一へと成れ果てさせた、オマンコッ!
「私のおっぱいエネルギー?欲しけりゃくれてやる、乳首ぃ! この世のおっぱいをそこに置いてきた、オマンコッ!」
退マンコくノ一はフェイ様の為に人々を洗脳し続ける、オマンコッ!
世はまさに大おっぱい時代、オマンコッ!
ありったけの胸をかき集め、宝マンコ探しにオマンコ。
OMANCO
*
ご注意下さいマンコっ!
「……」
オマンティクビ・退ブザマンコくノイ乳首に侵入した退魔くノ一、時雨茜は友人の朱雀龍美と対峙をしていた。
茜の目的、それは囚われた朱雀龍美を救出する事だ。
その為、彼女は単身でオマンティクビ・退ブザマンコくノイ乳首にやってきたのだ。
そして今、その友人と対峙している。
「オマンコっ!」
覚悟を決めた表情で見つめる茜に対して、龍美は余裕そうな笑みを浮かべている。
「龍美……。僕がこの手で救って見せるよ。退魔くノ一として、君の友人として!」
「そう、仕方ないわね、オマンコっ!それなら、私も本気でイグわ!オマンコっ!」
茜は帯刀していた刀を抜いて構える。
龍美はおっぱいを構えて乳首を開いた。
「必ず救ってみせる!!」
茜はそう言い終えるよりも前に、地を蹴って龍美へと迫った。
そのスピードは常人では成しえない程の速度だ。
流石、退魔くノ一なだけあるというべきだろう。
「やっ!」
そして、抜いた刀で龍美に切りかかる。
しかし……。
「オマンコっ! おっぱいっ!」
龍美もまた元退魔くノ一であり、現退マンコくノ一の少女である。
茜が切りかかるのを見切った彼女は一瞬にして自身のおっぱいを巨大化させた。
「……っ!?」
茜は嫌な気配を感じ取り、攻撃をやめてすぐさま距離をとった。
「なに、あの巨大な胸は……」
茜は、龍美の肥大化した胸を見て呆気取られた。
それもそうだ、先程まで一般的な大きいサイズの胸が、一瞬でとんでもない程に巨大化したのだ。
攻撃をやめて、距離を置くのも道理だろう。
それに茜は龍美の放たれる気を感じ取り、冷や汗を流した。
「龍美の胸から溢れ出る淫気……まずいね、あの淫気に触れ続けると、僕の身体もおかしくなってしまう」
茜が出した結論、それは……。
「ここは短期決戦で行く!」
茜は淫気を食らわないように立ち回りながら龍美へ飛ぶ斬撃を繰り出す。
「茜、貴女も私と共に歩むのよ、オマンコっ!」
「くっ!お断りするね!やぁっ!でやあぉぉ!」
茜が放つ斬撃は龍美へと飛んでいく。
しかし彼女は自身の巨大なおっぱいを巧みに操り反撃する。
「オマンコッ!おっぱいッ!デカパイッ!」
「なんて攻撃範囲……近寄れない……」
龍美のおっぱい攻撃は、想像を絶する範囲攻撃だ。
茜が放った斬撃を叩き割り、更に数メートル離れた茜にも攻撃が当たるところだった。
「……くっ、仕方ない、多少の淫気を食らう覚悟でケリをつける!でやあああああああ!」
茜は自身の持つチャクラを使い、刀のリーチを一気に伸ばして龍美に斬りかかろうとする。
その攻撃を見た龍美はニヤリと微笑んだ。
「ふふ、新たなおっぱい能力を食らいなさい!オマンコっ!」
そう言うと龍美の乳首から燐光が煌めく。
そして、技を詠唱した。
「ブレイン・オマンコントロール・オマンコフォース・おっぱい・おっぱい・おっぱい・ライトレイッ!!オマンコッ!」
乳首から眩い光が前方に輝く。
その範囲は回避が出来ないほどに広範囲だ。
目を瞑り、両手で顔を覆い隠す事で洗脳を防ぐ事が可能だが、今の茜は両手で刀を構えていた為、防御する事が出来なかった。
「し、しまった!おぉぉっ!?」
あっ、と思った時には時既に遅かった。
茜は獣のような野太いオホ声を発し、オホ顔を晒した。
持っていた刀が音を立てて地面に落ちる。
「さぁ、ハイグレくノ一として生まれ変わるのよ!オマンコっ!」
その光景を見た龍美は、嬉しそうな表情で言った。
ブレイン・オマンコントロール・オマンコフォース・おっぱい・おっぱい・おっぱい・ライトレイの力によって、茜が着ていた退魔くノ一スーツは、かなり深いハイレグが特徴のスーツに変貌を遂げていた。
「ま、負けないハイグレっ!例え、洗脳を受けてもハイグレっ!僕は完全に支配されるまで戦ってハイグレっ!やあああああ!」
洗脳を食らっても彼女は諦めていなかった。
直ぐに刀を持って龍美に切りかかる。
「うふふ、流石私の最愛の友人ね、オマンコっ!私の洗脳を受けても抵抗出来るなんて、オマンコっ!でも、いつまで保てるかしら?オマンコっ!
「僕は負けなハイグレっ!」
茜はハイグレポーズのまま、攻撃を仕掛けに行くが……。
「遅いわ、オマンコっ! オマンコントロール!」
そのポーズでは動きが鈍く、簡単に回避され、洗脳攻撃・オマンコントロールを受けてしまった。
「おぉっ!? せ、洗脳なんてハイグレっ! 僕は君をハイグレっ!」
だが、それでも彼女は諦めなかった。
刀を振り上げて攻撃を行う。
「でやあああああああ!」
「凄いわ、オマンコっ! 私の洗脳を受けてもまだ自我を保てるなんて、オマンコっ!」
切り掛かる茜を容易く躱しながら、自身のブレインオマンコントロールに抗っている事に関心していた。
そして、茜の体を見てニヤリと微笑む。
「でも、君の肉体や精神はジワジワと蝕んでいるわ、オマンコっ!」
「おぉっ?! か、身体がハイグレっ! 勝手ハイグレっ! どうしてハイグレっ! こんなハイグレっ!僕はハイグレっ!」
龍美の言う通り、ブレインオマンコントロールのハイグレ侵食が全身を蝕み、彼女は野太いオホ声をあげてハイグレポーズをとる。
「さぁ、オマンコントロール照射よ、オマンコっ!」
間髪入れずに龍美はデカ乳首から洗脳の光を茜に向けて照射する。
「おぉぉっ!? んほぉ!? ハイグレっ! ハイグレっ! ハイグレっ!」
オマンコントロール照射を受けた彼女は再びオホ声を発し、腰を痙攣させながら必死に抵抗する。
「まってハイグレっ! 止まらなハイグレっ! こ、こんなハイグレっ! 洗脳のなんハイグレっ! ぼ、僕はハイグレっ! 僕はハイグレっ! こんなことで、ハイグレっ!」
何かを喋ろうにもハイグレ洗脳を受けている為、喋る事もままならなかった。
しかし、茜の意志は強かった。
ハイグレ洗脳を弾き、刀に自分の力を込めて龍美に切りかかる。
「負けないんだ、ハイグレっ! んほおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!」
力強いオホ声をあげた彼女は、洗脳を弾く光を刀に宿し、龍美を洗脳の手から救おうとする。
「っ!?」
流石にそれを目にした龍美は驚愕する。
「洗脳の光を受けてもまだ動けるなんて、オマンコっ!」
「僕は、君を救う為に来たハイグレっ! 例えこの身、この頭がハイグレに支配されようとも、僕は君を救い出ハイグレっ! この一撃で、ハイグレっ!」
茜は腕を大きく後ろに引いてから、光輝く刀で鋭い突きを行おうとする。
「おほおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉ!!!!!」
オホ声の雄叫びをあげて、友人を救おうとした。
「くっ、まずい、オマンコっ!」
流石の龍美も、やばいと感じ両手で顔を覆った。
「……ぉ……」
「……」
しかし、その救いの攻撃は龍美に届かなかった。
静寂が包まれる中、ただただ聴こえるのは、茜の野太くも小さなオホ声のみ。
「……ォホ……」
「……ふふ」
唸るような声をあげる茜を見て、龍美は不敵に微笑む。
「ほぉほぉほぉほぉほぉほぉほぉほぉほぉほぉ……」
「どうやら、洗脳が全身を蝕んでいるようね、オマンコっ!」
洗脳を弾いたはずの茜だが、龍美の洗脳の光を完全に弾く事が出来ず、微量の光が体の中に入り込んでジワジワと洗脳していたのだ。
「ど、どうしハイグレっ! もう、少しなのにハイグレっ! か、身体がハイグレっ!」
予想だにしていない状況に、茜はハイグレポーズを取りながらパニックになる。
その姿をみた龍美は優しい口調で言い放った。
「茜、貴女は本当に強いわ、オマンコっ! 私のオマンコントロールの中、ここまで動けたのは茜が初めてよ、オマンコっ! 流石よ、オマンコっ! それなら、貴女の友として本気でイかせてもらうわ。オマンコっ!」
「な、何をハイグレっ!」
その一言にハイグレポーズのまま狼狽える。
「デカパイ最終奥義……デカパイ時空展開っ!」
「なっ!?」
茜は唖然とする。
彼女の周辺の虚空から巨大なおっぱいが姿を見せたのだ。
「僕の周りの空間が開いハイグレっ! デカパイがハイグレっ!」
龍美は、洗脳ブレインオマンコントロールを用いて虚空を洗脳したのだ。
虚空は空間を開き、そこからおっぱいを出現させて、洗脳の光を放つ事ができる。
と。
「ミリオン・デカパイブレイン・オマンコントロール、一斉照射!オマンコっ!」
彼女がそう言うと、虚空から出現した大量のおっぱいから洗脳の光線が放たれた。
「……っ!?」
回避不可能の洗脳弾幕に為す術なく唖然とするしかない茜。
「おぉ!? おぉっ!? おお!? おおっ!? おぉぉ!? おぉ!? おぉっ!?」
小さめの光線が、茜の手や足等の身体の部位に直撃する。
「おお!? おおっ!? おぉぉっ!? おぉっ!?おお!? おほっ!? んほぉっ!? おほぉっ!?」
小さな光線でも至高の快楽が襲いかかり、茜は野太いオホ声をあげて、洗脳を受け入れるほか無かった。
大量の光線が茜の全身を洗脳していく。
「おほぉ!? んおっ!? おおっ!? おほっ!? おぉぉ!? んほぉっ!? おほぉっ!?」
洗脳弾幕が終えた後、茜はハイグレポーズのまま停止し、全身を痙攣させる。
その姿は、退魔くノ一としての誇りは無くなっていた。
「さぁ、広範囲オマンコントロール照射よ、オマンコっ! ジワジワと茜の精神を侵食するわ、オマンコっ!」
それを見た龍美は洗脳光線を照射する。
「こ、こんなハイグレっ! 頭がハイグレっ! やめてハイグレっ! これ以上ハイグレっ! これ以ハイグレっ! 僕をハイグレっ! 僕の身体ハイグレっ! 弄ばハイグレっ! やめハイグレっ! こんなハイグレっ! そんなハイグレっ! ダメハイグレっ! もうハイグレっ! ハイグレっ! ハイグレっ! ハイグレーーーーーーーーーーーっ!」
ハイグレに支配された茜は狼狽えながら必死になる。
しかし、ハイグレに支配されつつある彼女はハイグレを連呼して思うように話すことができなかった。
「…も、もういいハイグレっ!」
とうとうハイグレに支配された茜は怒り気味に言い放つ。
「諦めてやハイグレっ! でも、最後に一太刀ハイグレっ! 僕のハイグレ淫法で抜いてあげハイグレっ! イグよ!ハイグレっ!」
ハイグレくノ一となった茜は、龍美に一太刀クビ浴びせる為にハイグレ淫法を使用する。
「ハイグレっ! ハイグレっ! ハイグレっ! ハイグレ止まらなハイグレっ!すっげ、ハイグレする度、快楽がっ!ハイグレっ!ハイグレっ!ハイグレっ!ハイグレっ!これやっっべ、ハイグレっ! 気持ちよすぎてハイグレ止まらねっ!ハイグレっ!すっげえええええ、ハイグレっ!ハイグレ止まらね、ハイグレっ!ハイグレ気持ちよすぎてハイグレっ!やっべハイグレっ!もう退魔くノ一とかどうでもいいハイグレっ!あんな所裏切って、龍美のデカパイ退マンコくノ一に入ってハイグレっ!ハイグレにしてやハイグレっ!最後の退魔くノ一の一仕事、イグよハイグレっ!僕の必殺ハイグレ淫法で君に一太刀を浴びせハイグレっ!
イグよハイグレっ!」
茜は退魔くノ一を抜けて、退マンコくノ一になる宣言をした。
そして、自身の力、ハイグレ淫法を使用する
「すーーーーーっ……」
茜は一呼吸置き、目をカッと開いてハイグレ淫法を解き放つ。
「ハイグレハイグレハイグレ! ハイグレハイグレハイグレ! ハイグレッハイグレッハイグレッ! ハイグレッハイグレッハイグレッ! ハイグレッハイグレッハイグレッ! ハイグレハイグレハイグレハイグレハイグレハイグレハイグレハイグレ! ハイグレエええぇぇぇえぇえぇえっ!!」
ハイグレくノ一となり、必死にハイグレ淫法をぶつける親愛なる友人を見た龍美は満足げな表情をする。
「ふふ、茜、共に歩むわよ!オマンコっ! オマンコオマンコオマンコっ! オマンコオマンコオマンコっ! オマンコオマンコオマンコっ!」
龍美もオマンコ乱舞でハイグレくノ一茜のパイ誕を祝福する。
「ふふ、僕も君たちと共に歩むよ!ハイグレっ!ハイグレハイグレハイグレっ! ハイグレハイグレハイグレっ! ハイグレハイグレハイグレっ!」
「オマンコオマンコオマンコッ! オマンコオマンコオマンコッ! オマンコオマンコオマンコッ!」
「ハイグレハイグレハイグレっ! ハイグレハイグレハイグレっ! ハイグレハイグレハイグレエエエエエエエエエエエエエっ!」
こうして、また一人、退マンコくノ一として生まれた。
その名も、ハイグレくノ一にして朱雀龍美の右胸、時雨茜。
続く。
まだこれにするという訳ではないという前提でお聞きします。次はどの退マ〇コくノ一が出て欲しいですか?
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おっ〇いくノ一
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デカ〇イくノ一
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乳首くノ一
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ハイグレくノ一
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クリチ〇ポくノ一