TKB「何勘乳首してるんだ……?」
NHO「んほっ?」
TKB「まだ私のチクビオッパイは終了でかぱいぜっ!」
BGM「クリトリウスの御吠 チーチクビーチクビー♪」
TKB「速攻魔御法発動バーサーカーマンコッ!
手札を全て捨て、マンコ発動! さぁイグぜっ!
まず1マンコ!! オホー!! マンズリーカード、ンホーンズナイトを墓地首に捨て…
魔ン法ォ戦士プレイカー、追加攻撃ッ!!」
NHO「んほおおおおおおおおおおおお!!」
TKB「2マンコ! オホー!!マンズリーカード!!!」
NHO「おほおおおおおおおおおおおお!!」
お気をつけくださいマンコッ!
「んほおおおおおおおおおお!!」
退マンコくノ一の拠点、オマンティクビ・退ブザマンコくノイ乳首の修練場【御吠の間ンコ】に龍美のオホ声が響き渡る。
その野太い声は、他の退マンコくノ一を魅了させるほどに美しいオホ声だ。
「んほぉ♡ 何て素敵なオホ声なの、おっぱいっ!」
「ホントね、ハイグレっ! 流石、龍美様だわ、ハイグレっ!」
その場にいた退マンコくノ一達も、彼女のオホ声に魅了されていた。
「おほぉぉ……おほぉぉ……おほぉぉ……おほぉぉ……おほぉぉ……おほぉぉ……おほぉぉ……おほぉぉ……おほぉぉ……おほぉぉ……おほぉぉ……」
彼女は息を整え、歓喜に打ち震えた。
「遂に、遂にやったわ、オマンコっ! 新たなおっぱい能力を得る事が出来たわ、オマンコっ!」
新たなおっぱい能力の会得に喜ぶ彼女だが、少しだけ困った顔になる。
「うーん、でも、このおっぱい能力がちゃんと機能するか、おっぱいテストをしないと…オマンコっ!」
新たな力を手に入れたとしても、それがしっかりと使えなければ全く意味が無い。
性能を確かめずにいるのは愚の骨乳首である。
「うーん、どうしようかな、オマンコッ!」どうしよう…オマンコっ!
彼女はキョロキョロと辺りを見渡す。
この御吠の間ンコには他にも退マンコくノ一が新しい淫法や技を編み出す為に汗マン汁垂らして努力をしている。
他の退マンコくノ一達にお願いするのも手ではあるが、彼女の力は絶大だ。
下手すれば精神汚染によって廃人と化す可能性も無くはない。
それ故に他の子に試し打乳首するのは気が引けたのだ。
悩む彼女の元に1人のハイグレくノ一が現れた。
「君が悩むのも珍しいね。僕でよければ相談に乗るよ、ハイグレっ!」
そのハイグレくノ一の顔を見た龍美はその者の名前を呟く。
「茜…オマンコっ!」
時雨茜。
ハイグレくノ一部隊総隊長にして、退マンコくノ一全部隊総隊長朱雀龍美の右胸。
すなわち、この退マンコくノ一のナンバー2だ。
もっと言えば、彼女達は以前から親友とも呼べる仲でもある。
退マンコくノ一の間では彼女達は既に出来ているのでは?と噂が流れ、スザグレカップリング偵察隊等といったファンも大勢いる程だ。
「そうね、実は…オマンコっ!」
ハイハイグレグレ。
龍美は茜に先程のことを話した。
それを聞いたアカネは明るい笑顔で「それなら、僕がテスト相手になるよ。ハイグレっ!」と言った。
「いいの? オマンコっ!」
「もちろんだよ、ハイグレっ! 僕としても、君の新しい力を直で味わってみたいからね、ハイグレっ!」
「分かったわ、オマンコっ!じゃあ、お願いするわっ!オマンコっ!」
そう話す龍美に茜は「任せてよ!ハイグレっ!」と得意げにハイグレポーズを決めた。
「皆ごめんね、もし巻き込んでしまったら大変だから御吠の間ンコから退避してくれる? オマンコッ!」
龍美はこの場所にいた退マンコくノ一達に謝罪をしつつ退避を促した。
それに対して他の退マンコくノ一達は笑顔でそれぞの敬礼をしてからこの間ンコから離れた。
現在、御吠の間ンコには龍美と茜しかいない。
「それじゃあイグわよ!オマンコっ! 茜、防御態勢に入って!オマンコっ!」
龍美は茜に指示を送る。
茜は「ハイグレっ!」とハイグレ敬礼をしてからハイグレフォームの一つである防御ハイグレの構えをとった。どんなポーズかは皆さんの想像に任せる。
「ハイグレっ! ハイグレっ! 龍美、準備OKだよ、ハイグレっ!」
「よし、イグわっ!オマンコッ! おっぱいエネルギー解放!オマンコっ!おっぱいウェーブ放出っ!オマンコっ!」
「おぉぉっ!?」
龍美のおっぱいが規格外に膨張した瞬間、防御態勢をとっていた茜が野太いオホ声をあげた。
「こ、この力は、ハイグレっ!」
龍美のおっぱいから繰り出される見えない攻撃を前に茜はオホ顔になって驚愕する。
「た、龍美のデカパイとデカチクビからハイグレっ! おぉっ! そんな、ハイグレっ! 僕のハイグレオマン法が暴走して、ハイグレっ!」
龍美の謎の攻撃に展開した防御が貫通し、自身のおっぱいエネルギーとハイグレオマン法が暴走し、身体が言う事を聞かなくなっていた。
「ハイっグレっ! ハイっグレっ! ハイっグレっ!ハイっグレエエエエエエッ!」
茜は必死にハイグレポーズをしておっぱいエネルギーの暴走を抑制しようと試みる。
茜のおっぱいエネルギーが暴走した事を確認した龍美は嬉しそうな表情を浮かべた。
「成功だわっ! オマンコっ! おっぱいエネルギーをデカ乳首から放出し、周囲の人をオマンコする防御不可能最強おっぱい技、オマンコっ! オマンコおっぱいウェーブ・エタニティおっぱいおっぱいおっぱいっ!オマンコっ!」
「た、龍美ハイグレっ! い、一体何がハイグレっ!」
「私のおっぱいから放出されるおっぱいウェーブが、皆のおっぱいエネルギーを暴走させて、全身をおっぱいオマンコにするのよ!オマンコっ!」
「ハイグレっ!ハイグレっ!ハイグレっ!ふふっ、本当に君は常識外れなハイグレっ!事ばかりをすハイグレっ!君のおっぱいウェーブでハイグレっ!僕のおっぱいエネルハイグレっ!暴走しハイグレっ!身体の言うことがハイグレっ!流石ハイグレっ!」
龍美の想像を超えた力に、茜は笑みを零して関心していた。
だが、龍美はニヤリと不敵な笑みを浮かべる。
「まだよ、オマンコッ! 他にも新しい力を使うわ、オマンコッ! 圧縮したおっぱいエネルギーを言霊ンコに宿し、相手をおっぱいに染め上げる力、オマンコっ! おっぱい言霊ンコおっぱいおっぱいっ!さぁ、おっぱい連呼イグわ!オマンコっ!」
龍美はおっぱいエネルギーを言霊ンコに宿してそれを発した。
「おっぱいおっぱい!おっぱいおっぱいおっぱいっ!」
「おうっ!おうっ!おうっおうっおうっ! おほおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
おっぱいと発する度に、茜の身体がビクンビクンと跳ねる。
「か、身体の感度がハイグレっ!何十回ハイグレっ!絶頂ハイグレっ!オマン法が暴走ハイグレっ!ふふ、ホントに君ハイグレっ!目を見張ハイグレっ!最高ハイグレっ!」
身体を痙攣させながら親友が強くなっていくのを、心の底から祝福する茜。
「おっぱいおっぱい!おっぱいおっぱいおっぱい!おっぱいおっぱい!おっぱいおっぱいおっぱい!おっぱいおっぱい!」
龍美はトドメにおっぱい連呼で茜を絶頂させる。
「すっごいハイグレっ!身体止まハイグレっ!全身ハイグレっ!最高ハイグレっ!ハイグレっ!ハイグレっ!ハイグレ止まらなハイグレっ!君はハイグレっ!本当にハイグレっ!すごハイグレっ!僕のハイグレっ!身体ハイグレっ!言うこハイグレっ!ハイっグレっ!ハイっグレっ!ハイっグレっ!ハイっグレっ!ハイっグレっ!ハイっグレっ!ハイっグレっ!ハイっグレっ!ハイっグレっ!ハイっグレエエエエエエエエエエエエッ!」
おっぱい連呼を受けた茜は全身が激しく跳ねて何度もアヘ顔絶頂する茜。
そして、遂に……
「お、おほおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!」
茜はマン汁を噴射させながら全身を激しく痙攣して、野太いオホ声を轟かせて大絶頂を迎えた。
「おほぉぉ……おほぉぉ……おほぉぉ……おほぉぉ……おほぉぉ……おほぉぉ……おほぉぉ……おほぉぉ……おほぉぉ……おほぉぉ……」
オホ顔をしたまま野太い声で息を切らす茜に龍美は早足で駆け寄る。
「だ、大丈夫!?オマンコっ!」
「あぁ、大丈夫だよ。ハイグレっ! 僕のハイグレオマン法や、おっぱいエネルギーが暴走して、極限おっぱいハイグレになっていただけさ。ハイグレっ!」
「そう、良かったわ。オマンコっ!」
茜は立ち上がりながら、心配する龍美を安心させる。
それを聞いた龍美もホッとおっぱいを撫で下ろした。
「ふふっ、ホントに君は凄いよ、ハイグレっ!まさか僕の防御ハイグレを破るなんて、ハイグレっ!これは僕も負けていられないね、ハイグレっ!君とおっぱいを並べる為、新たなハイグレ淫法を編み出して見せるさ、ハイグレっ!こうしちゃいられない、ハイグレっ!早く鍛錬に励まないと、ハイグレっ!」
龍美の新しい力を身体で感じた茜は、自身ももっと強くなろうと心に決めた。
ハイグレポーズのまま笑顔で話す茜に、龍美もニッコリと微笑む。
「んふっ、私も負けないわよ、オマンコッ!」
そう言い合い、2人はおっぱいとおっぱいをくっつけて握胸をした。
更なる力を求め、2人は競い合う。
オマンティクビ・退ブザマンコくノイ乳首を完全なる組織にする為に。
続く。
まだこれにするという訳ではないという前提でお聞きします。次はどの退マ〇コくノ一が出て欲しいですか?
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おっ〇いくノ一
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デカ〇イくノ一
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乳首くノ一
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ハイグレくノ一
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クリチ〇ポくノ一