んほおおおおおおおおおおおおお!
デカチクビー?
デカチクビー!
よりもン・ホ・オー!
お気をつけくださいマンコッ!
「オマンコっ!」
オマンティクビ・退ブザマンコくノイ乳首の近辺に、彼女は降り立つ。
それを見た1人の退魔くノ一が目を大きくして驚愕する。
「っ!? あ、貴女は龍美先輩!?そんな龍美先輩まで……」
尊敬していた先輩が、フェイに堕ちている現状を見た後輩退魔くノ一である山寺友希はショックを受けた。
その大きな隙を龍美は見逃すはずがなかった。
彼女は不敵な笑みを浮かべて淫法を使用する。
「ふふ、ブレイン・オマンコントロールっ!」
「おぉぉっ!?」
おっぱいから解き放たれたオマンコントロールの光を間近で、しかもまともに受けた友希は野太すぎるオホ声をあげてオホ顔を晒した。
「今、光が……何が起きたの……?」
洗脳が完了した友希は先程のオホ顔から一瞬で女性の表情に戻って自身の身体を確認する。
「さぁ友希、構えなさいっ! 私が相手よ!オマンコっ! 先輩である私を倒せるかしら?オマンコっ!」
そんな姿を見た龍美は自信満々に言い放つ。
言葉を受け取った友希はニヤリと得意気な笑みを浮かべた。
「ふふっ、先輩、私を甘く見ないでください、デカパイっ! 私は先輩にも内緒にしていた最強の力があるんですから、デカパイっ!」
得意げな表情になる友希。
龍美の洗脳によって、友希は彼女にも内緒でデカパイ淫法を鍛え上げたという記憶改変が行われていた。
そして、その能力を今、憧れの先輩の前で解放する。
「イキますよ、デカパイっ!」
友希はがに股ポーズになって淫法を使用する。
「オマンコ淫法・デカパイ解放っ!」
彼女がそう詠唱した刹那。
友希のおっぱいが急激に肥大化していく。
それに伴い、彼女の表情はオホ顔に変化していった。
「おぉぉ!? おぉ!? んほぉおおおおおっ!」
女の子が出していい声ではない野太いオホ声を発して、彼女のおっぱいは異形とも取れるほどの巨大なおっぱいへと変貌を遂げた。
「おほぉ、おほぉ、おほぉ、おほぉ、おほぉ……」
オホ声で息を切らす友希だが、直ぐにニヤリと不敵な笑みを浮かべて自身の力を見せつける。
「これが、私の淫法・デカパイオマンコです、デカパイっ! このデカパイを使って先輩、貴女に勝ちます、デカパイっ!」
勝利を確信する友希。
彼女の並々ならぬ努力で手に入れたデカパイオマンコを見た龍美は素直に賞賛の言葉を送る。
「ふふ、流石ね、オマンコっ!」
自身の後輩がここまでの力を持っていた事に誇りに感じた龍美は、本気の力を解放する。
「それなら、私も全力でイグわ、オマンコっ!」
龍美はオホ声オホ顔を晒し、巨大なおっぱいを更に巨大にする。
その大きさはまさに圧巻。
誰もが羨むおっぱいを誇る。
「おっほおおおおおおおおおおおお!」
「そ、そんな、先輩のおっぱいがどんどん大きく!?デカパイっ!」
オホ声と共に肥大化したおっぱいを目撃した友希は驚愕の表情と声を露わにする。
「ふふ、これが私の力、バカデカおっぱいフォームよっ!オマンコっ! いくら、デカパイの友希でも、私の力の前では無力よ!オマンコっ!」
龍美は得意気な表情でそう言った。
まさに、彼女の持つおっぱいこそ、退マンコくノ一の総隊長であることを嫌でも分からされる。
「……ふふ」
しかし、その力の前にも友希は余裕の表情を崩さなかった。
その態度に龍美も少し訝しむ。
「? 何を笑っているのかしら?オマンコっ!」
龍美の問いかけに、友希は少し不敵な笑みを浮かべてから口を開く。
「先輩を甘く見ていました。デカパイっ! それなら、私も奥の手を解放します!デカパイっ!」
友希から淫様な気配が放たれる。
その気を前に龍美も眉を顰めて構えた。
「イギますっ!デカパイっ! んっほおおおおおおおおおおおお!」
野太いオホ声を轟かせ、友希のおっぱいが龍美と比肩するレベルまで肥大化する。
その勢いは周辺の建物を吹き飛ばす程の淫気を放った。
龍美もおっぱいバリアを前方に展開していなければ、おほ声を上げて絶頂していた事だろう。
「ま、まさか、友希も私と同じバカデカおっぱいフォームを!?オマンコっ!」
「ええ、先輩のデカパイを使った戦いを後ろから見ていましたから!デカパイっ! こうやって、今までデカパイを鍛えていたんです!デカパイっ!」
洗脳された歴史では龍美先輩の後ろで、彼女の戦い方を見ていた。
それはもう聡明で美しい戦い様だった。
巨大なおっぱいをムチのようにしならせ相手をオホらせる姿は、後輩の友希にとって憧れの的だ。
友希は憧れの先輩と共に乳を並べる為、隠れて特訓をしていたのだ。
その特訓の成果を、今見せる時が来た。
「ふふ、それなら手加減する必要はないわね、オマンコっ!」
龍美も、可愛い後輩が乳を並べる為にここまでの特訓を重ねた事に喜びを感じ、全力で行くことにした。
「この勝負絶対に勝ちます、デカパイっ!」
それは友希とて同じだ。
囚われた龍美先輩を救う。
また、今度は後ろではなく横で乳を並べる為に。
まぁもう洗脳されているため、龍美からすればただの消化試合なのだが。
「イギますっ!デカパイっ!」
先に攻撃を仕掛けたのは友希だ。
地を蹴り、バカデカおっぱいにおっぱいエネルギーを纏わせて攻撃を行う。
「おっぱいっ! デカパイっ! デカパイデカパイっ!」
舞うような動きで、おっぱいを巧みに動かして攻撃をする。
あまりにも超大なおっぱいの為、威力、リーチ共に抜群の性能を誇る。
「…うふ」
しかし、友希の攻撃を龍美は不敵な笑みを浮かべて華麗に回避する。
「デカパイっ! おっぱいっ! おっぱいおっぱいっ!」
友希も負けじとおっぱいを当てようと龍美の動きを予測して置きおっぱい等を駆使した。
「オマンコ」
だが、龍美はそれでも尚、彼女の繰り出す攻撃を回避し続けた。
置きぱいも、全て見えているかのように華麗に踊るように舞いながら回避をする。
「おっぱいっ! デカパイっ! バカデカおっぱいっ!」
そんな中でも友希は龍美が真面目に戦っていないと思ったのだろう。
少し息を切らしながら怒りの口調で言う。
「…先輩、避けてばかりいないで真面目に戦ってください!デカパイっ!」
と。
それに対して龍美は淫靡な表情で微笑む。
「ふふ、貴女は気づいていないようね。オマンコっ! 私が意味もなく避けてる訳ないわ、オマンコっ!」
龍美の言葉に友希は意味が分からずにキョトンとした口調で話す。
しかし、その言葉の意味が直ぐに理解することになる。
「それは、どういう…デカパイっ!」
どう言う意味?と言葉によるよりも先に、友希は自身の周囲におっぱいエネルギーの淫気が漂っている事に気がついた。
「…!? こ、これは!? デカパイっ!」
「私のおっぱいから放たれるおっぱいエネルギーの淫気で、友希の身体をおっぱいにしていってるわ、オマンコっ!」
「し、しまった! デカパイっ!」
直ぐにこの場から離れようと試みる友希。
しかし気づくのが遅すぎた。
「さぁ、今度はこちらからイグわ、オマンコっ!」
龍美は自身のおっぱいをパチンと鳴らす。
その瞬間、友希の周囲に漂うおっぱいエネルギーが友希の全身を包み込む。
「おぉっ!? おおっ!? おおおっ! おぉ!? おおぉっ!? おおおおおぉ!? おっ! おぉぉ!? おぉぉぉぉぉぉぉおおおおおお!!!」
彼女が生まれてから感じたことの無い衝撃的な快楽が全身を襲い、マン汁を噴射してオホ声を上げる。
抵抗しようにも、その強烈な快楽によって体がまともに動いてくれなかった。
「追撃よ、おっぱいエネルギー解放!オマンコっ!」
快楽でイキ狂う友希に、龍美はおっぱいエネルギーを解放した。
それだけで友希はオホ声をあげて絶頂する。
「おぉ!? こ、このおっぱいウェーブは!デカパイっ!」
「これこそが、おっぱいエネルギーをデカ乳首から放出し、周囲の人をオマンコする最強技。オマンコっ!」
オホ声をあげて爆乳を痙攣させる友希に対し、龍美は続ける。
「更におっぱいと発する事で、相手をおっぱいに染め上げる事ができるのよっ!オマンコっ! さぁ、イグわ! オマンコっ!」
龍美は少しの気を高めてから淫法を放つ。
そして──。
「乳遁ッ! おっぱい言霊ンコッ!おっぱいおっぱいおっぱいっ!」
龍美の技、乳遁・言霊ンコが友希を襲う。
彼女のおっぱいから衝撃波が放たれ、友希のおっぱいに直撃した。
「おぉ!? おっぱいが、おっぱいに反応して!?デカパイっ!」
「おっぱいおっぱいおっぱい!」
おっぱいと発する度に衝撃波が発生し、友希をじわじわと洗脳していく。
「おぉっ!? ま、不味いデカパイっ! 私のおっぱいが、洗脳されてデカパイっ!」
「トドメよ。オマンコっ!」
洗脳がある程度行われた時、龍美は友希を完全に洗脳する為にかかる。
「おっぱいエネルギーフルチャージ、オマンコっ!」
龍美の全身に満ちるおっぱいエネルギーを乳首に集約させる。
「最大おっぱいぱいぱい! おっぱいぱいぱい言霊ンコッ!! オマンコッ!」
そして龍美は、最強技の一つ、おっぱいぱいぱい言霊ンコを使用した。
「おっぱいっ! おっぱいおっぱい! おっぱいおっぱいおっぱい! これで、終わりよ、オマンコっ! おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい!」
「んほおおおおおおお! おっぱいがいぐううううう!デカパイっ!」
おっぱいぱいぱい言霊ンコを全弾受けた彼女は何度目かも分からない絶頂を果たす。
「おっぱいエネルギーが、デカパイっ! おっほおおおおおおお!」
おっぱいエネルギーの奔流がとめどなく暴走し、友希の全身を飲み込む。
退マンコくノ一に堕ちる友希だが、龍美は最後の仕上げに入る。
「さぁ、仕上げよ、オマンコっ! デカパイから放たれる洗脳の光、食らいなさい、オマンコっ!」
彼女は洗脳ブレインオマンコントロール・オマンコフォース・おっぱいおっぱいライトレイを使用した。
龍美のデカチクビから妖しげな光が放たれ、友希を包み込む。
「んほっ!? こ、この光は!?デカパイ!」
先輩のデカチクビから光が友希自信に向けられているのを認識した瞬間、再び強大な快楽が全身を呑み込んだ。
「んほおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉお!!!」
友希は喉が潰れるほどのオホ声をあげて大絶頂する。
「さぁ、私と一緒に歩むわよ。世界を救う、退マンコくノ一に、オマンコっ!」
「そ、そんなデカパイっ! あ、有り得ませんデカパイっ! わ、私はデカパイの為にデカパイっ! デカパイくノ一としてデカパイっ! これまで数多の魔族をデカパイっ! 私は負けまデカパイっ! この程度の光デカパイっ! 私のスケベデカパイでデカパイっ!」
快楽で頭がパニックになる中でも、友希は必死に抵抗を続けた。
「乳遁デカパイっ! スケベデカパイデカパイっ! バカデカおっぱいバリアァァァデカパイっ!」
ジワジワと洗脳されていく中、退マンコくノ一いや、退魔くノ一の意地を見せた。
おっぱいからおっぱいバリアを展開し、龍美のブレインオマンコントロールを防ごうとする。
「これで、私の勝ちですデカパイっ!」
友希は笑みを浮かべて言い放つ。
しかし、それは大きな誤算だった。
確かに友希の乳遁・スケベデカパイ・バカデカおっぱいバリアはあらゆる物理攻撃を無力化するどころか、触れた相手を洗脳してしまう攻防一体の強力な技だ。
しかし、龍美が放ったブレインオマンコントロールは物理攻撃ではない。
守れることができないのだ。
「無駄よ、もう君のオマンコは決まっているのよ、オマンコっ!」
龍美は不敵な笑みを浮かべて、そう言った。
彼女の言葉通り、友希は再度オホ声をあげて絶頂する。
「んっほおおおおおおおおお! そんな、信じられまデカパイっ! おっほおおおおおおおおおおお! ひ、光で私のデカパイが暴走しデカパイっ!」
しかし、洗脳を受けて頭がパニックになっている友希はそれに気づかなかった。
なぜ防げないの分からないまま、自身のおっぱいエネルギーが暴走し、全身に普通の絶頂の3億倍の快楽を全身で受けた。
「おっほおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!」
友希のオホ声が周囲に響き、彼女のデカパイからおっぱいエネルギーが噴射した。
─フェイの牙城─
─オマンティクビ・退ブザマンコくノイ乳首─
─フェイの間─
「失礼しマンコっ!」
「し、失礼します、デカパイっ!」
フェイの前に龍美と、新人退マンコくノ一が敬礼する。
新人である彼女は少し緊張しているようで、乳首に汗が滴っていた。
「オマンコっ! オマンコくノ一、朱雀龍美ただいま戻りマンコ! 本日は私の後輩、山寺友希を連れてきマンコ!」
龍美はオマンコ敬礼をしてフェイに報告をする。
それに続いて、デカパイくノ一となった友希もデカパイ敬礼をする。
「デカパイっ! 私は龍美先輩に敗北し、デカパイくノ一になりました、山寺友希です、デカパイっ! これからは、主の為に、このバカデカおっぱいを振るいます、デカパイっ! よろしくお願いします、デカパイっ!」
デカパイくノ一、山寺友希の誕生と同時に、デカパイくノ一隊長の誕生である。
続く
まだこれにするという訳ではないという前提でお聞きします。次はどの退マ〇コくノ一が出て欲しいですか?
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おっ〇いくノ一
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デカ〇イくノ一
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乳首くノ一
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ハイグレくノ一
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クリチ〇ポくノ一