淫魔「やっぱ子作り交尾♡」竜族「チンポくっさ……♡」吸血鬼「ぉ゛〜……♡」魔獣族「孕む……♡」天使族「ふぅ゛〜……♡」 作:お便器
お待たせしてすみません、一年振りっす
今回マンコされるのはドワーフです
ちんまい褐色デカケツロリがバッキバキのヒトオスチンポでほじられます
活動報告を後ほど書きますが、次この種族みてぇな〜ってのがあればそこに書いてくださればと思いまする(希望された種族を書くとはいっていない)
1:魔族の伴侶がお送りします
夫婦の営みのやーつ
2:魔族の伴侶がお送りします
赤裸々に語れってかぁ?
3:魔族の伴侶がお送りします
語れるほどのやつはない、というか……
気持ち良すぎて我を忘れるというか……
4:魔族の伴侶がお送りします
それはね、そう
5:魔族の伴侶がお送りします
覚えてないわけじゃないけどその時の状況はワイの語彙力じゃ表現できない
6:魔族の伴侶がお送りします
気持ち良いのとあったかいのとただぐっちゃぐちゃに愛と繁殖欲を煮詰めた獣じみた交尾としか言えない
7:魔族の伴侶がお送りします
どこの家庭もそうなんやなぁ……
8:魔族の伴侶がお送りします
概ねそうだよな
9:魔族の伴侶がお送りします
エロサイトとかもAV顔負けのえげつないやつばっかだし
10:魔族の伴侶がお送りします
寧ろ投稿してるワイが通ります
11:魔族の伴侶がお送りします
痴態をネットの海に流すな
12:魔族の伴侶がお送りします
身バレしないようにとは言うてもなぁ……
13:魔族の伴侶がお送りします
ちなワイの嫁ドワーフやけど……
見てみる?
14:魔族の伴侶がお送りします
WTF
15:魔族の伴侶がお送りします
草
16:魔族の伴侶がお送りします
どうせやし見てみるか
ハラデイ
17:魔族の伴侶がお送りします
https://makaiEtube……
これ
18:魔族の伴侶がお送りします
草
19:魔族の伴侶がお送りします
なんでサムネが女児服着たドワーフがインタビュー受けてる場面なんだよ
20:魔族の伴侶がお送りします
ノリ?
21:魔族の伴侶がお送りします
ノリでギャグをやれとは言ってない
22:魔族の伴侶がお送りします
まぁ見るべ
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ソファーに腰掛けた少女。
タンクトップのアニメ柄がプリントされた所謂女児服に褐色の身に纏っている。
機能性を重視してか、むっちりとした太ももを強調するかのようにホットパンツを履いていて。
長い銀髪をサイドテールに束ねた姿は快活そうな少女の印象を受ける。
髪からほんのり尖った耳まで映し出されていた。あろうことか顔は無編集であり、可愛らしい美幼女のご尊顔が撮影されていた。コレだけの情報があれば特定してしまうのも簡単と思えてしまうぐらいには画面の中で無防備な姿が撮られている。
「えーっとこういうのって……一応……自己紹介とかした方が……いいんだよね?」
「そうだね。それにまぁ編集でぼかすし……好きに喋っちゃっていいよ」
夫婦の会話までも入り込んでいる。
個人ものらしく下らない内容で、本来ならカットされるような場面でもある。
口数少なそうに物静かな声色でゆっくりと喋るドワーフの女性に、カメラでは映ってないものの夫の声も挟まっている。
そうしてカメラを向けられて、小さく手を振って画面の向こうの視聴者に挨拶しているようで。その手の薬指に煌めく指輪が目に入れば既婚者であるのは明白であった。
その仕草を見せてから小さな口からゆっくりと言葉が紡がれる。
「えーっと……魔界の北東……とある街に住んでる◎◎です。結婚歴19年の……年齢は……あー……パパー何歳だっけ?」
「うーん……ママとは20年前に会って結婚だったから……そんときは確か300は超えてるって言ってたかな」
「あーじゃあ、320ぐらい? たぶんそのぐらいの年齢……です。成人超えると年齢のこと忘れがち……えーっと次は……」
「身長とスリーサイズとか子供の人数とか……あとはそうだな、週に何回セックスしてるとか……好きな体位とかも言おっか」
「身長は135? ぐらいだったかな……スリーサイズ……73のー……53のー……お尻が95です……♡お尻の方はパパがずーっと揉んだりしてくれてるので……前は90ぐらいだったんですけど大きくなりました……♡」
雑談のような気の抜けた、個人インタビューめいた光景。家庭内ではパパママ呼びし合っている仲睦まじい夫婦であることが会話の中で察せられる。遅々として進まないぐだぐだ加減を披露しながらも内容はしっかりとエロサイトに相応しい物になりつつあった。
ドワーフはケツがデカい──それはもう種族としての特徴である。
ロリ体型とのギャップを生むかのように安産型というより下品な、それはもう牡好みしそうなむっちり、もっちりとしたチョコレート色の重厚肉たぶなのである。
それを支えるための腿も健康的な範疇から肉を盛った、官能的とも言える下半身に仕上がっている。
例に漏れず動画に映る彼女もまたその一人であった。
「子供は11人です……♡子宮休めしてたんですけど……♡最近パパと相談して子供作ろっかってなってて毎日子作り励んでまーす……♡ぁ……♡」
物静かな、静謐とした声に色が混じり始めてから動画を撮っていたカメラマン……夫が動き始めて。
カメラを固定するような物音を立ててからぬっと画面の端から男が現れた。
彼は成人男性の平均的な体格ではあったが、成人を迎えても子供程度の体躯しかないドワーフとの身長差というのはいやでも目立っている。
そしてそのまま彼女の横に腰掛ければ、さすさすと腿肉を撫で回していて。
頬がほんのりと赤みを帯び始めれば、閉じきっていた脚がはしたなく開いた。
それはもう自然と。軽くボディタッチされるだけで自らの弱点を差し出して愛でて欲しいという意思表示であった。
しかしながらすぐさま牝穴を撫で回すなんてことはせずに太ましい腿をやんわりと摩る程度に留めている。
「続けて?」
「ん、ふ……♡パパとは毎日子作りしてます……♡いつもいつも数えるの忘れるぐらいに愛してもらってて……♡種付けプレス、とか……♡寝バックとか……♡私のこと抱き抱えた状態のバックとか……♡♡体格差ある体位が大好き、です……♡ポルチオをぐりぐり〜〜〜……♡ってされるともうダメです……♡すぐにイってしまって……♡それでパパに優しくキスされたりとかするともう頭ぐっちゃぐちゃになって我を忘れてしまいます……♡♡」
熱を確かに燻らせ始めているようで、息も声も肌も官能さに染まりつつある。
男らしいような無骨な指が腿肉からゆっくりと……タンクトップの下に潜り込み。触り心地を確かめるような手つきで自分の妻を楽しもうとしていた。
されるがままの状態で身動ぎする彼女のタンクトップが脱がされてしまえば。幼い体型ながらも11人の我が子を育てた慎ましくもふっくらとした乳房。
そのくせ乳輪周りがこんもりと膨らむパフィーニップルというギャップさをそそらせるようなおっぱい。
彼女の背から回された夫の手が褐色の可愛らしいロリおっぱいの上でねっとりと、ゆっくりと這い回る。
すり、すり……しゅり、しゅり……♡
乳輪のふちをなぞるように。指紋の段差で敏感な肌を擦るように。
ピン……♡と触って欲しそうに主張する乳頭を無視して。中指と人差し指で丁寧にねちっこく愛撫を施している。
なんて事はない前戯。戯れでしかない、少しエッチなボディタッチ。
しかしながら結婚して19年も経過している妻にとって彼の手で開発されきっている乳首にはとんでもなく効く。ぞわぞわとした快感で身体は火照りに疼かされ、汗ばんだ肌が発情の色濃さを物語っている。
「はっ♡はっ……♡ん、く……はっ♡」
「こら、おっぱい触って欲しいからって押し付けちゃダメでしょ」
「ぅ、う……♡乳首いじってよ……♡」
「だめだよ」
じれじれとした手つきに我慢が出来ないのか身体をよじって何とか乳首に触れて欲しいとアピールするものの、優しい声色でけんもほろろに突っぱねられてしまう。
密着しているせいか、どれだけ身動ぎしようとも届かず。しつこいまでに乳輪をなぞられる。
汗が滲み始める素肌を懸命に動かそうとも大好きな夫の言葉がある限り強くは出れず、じれったい手つきに悶々とするしかない。
下唇を噛み締め、息を溜めては吐いて。
下半身はずっと強張りと痙攣で細かく揺れ動いた。
「ぅ〜〜〜……♡ぅーっ♡♡乳首……♡乳首ぃ……♡よしよししてよ……♡」
「……あーあそんな可愛い顔しておねだりしちゃって……いいよ。乳首カリカリしようね」
とろんとした顔つきで見上げられたところを根負けした彼は中指と親指で膨らむ乳輪をつまみ上げながら人差し指を乳首の真横に添えて。
そうされるだけで何をされるのか察してしまっている彼女自らの処刑前乳首を見つめていた。
爪先が、くぷりと触れる。
ぐぐ、っと垂直に食い込む。
摘まれて逃げ場ない乳首が大きく膨らんで。
「はっ♡はっ゛♡はっ゛♡」
カリ……カリ♡
かり、かりかり……♡♡
繰り返し、繰り返し。
優しく、程よい塩梅で人差し指が往復する。ただそれだけ。しかし何度も、それはもう何度もかりかりと引っ掻く。
それだけに過ぎないというのに強い刺激で汗と母乳が滲んで。整った可愛らしい顔つきが夫の愛撫ですっかりだらしのない顔つきに変貌してしまっていた。
「ぉっ……♡ぉ゛♡ふーっ゛♡ふーっ゛……♡♡それキくっ゛♡ぉ〜〜〜……♡キクっ゛……♡」
「少し意地悪しすぎたからご褒美のつもりでやったけど……腰へこへこしちゃってるね」
「ぉ゛♡ふっ゛♡ふーっ゛♡ふぅ゛〜〜〜〜っ♡♡」
逃げ場のない発情は浅ましさを丸出しにするようにソファーにかけている腰がのたうってへこ、へこ♡と前後に揺らしていた。
デニム生地のホットパンツは最早水浸しのようにとどまることの知らないマン汁でべちゃべちゃになっている様相で。緩んだ口元からは発情しきった吐息が止まらず漏れ出ていてインタビュー続けられる様子ではなかった。
ふにゅん……♡と優しくおっぱいを揉んでやってから徐に彼が立ち上がると……彼女を抱き寄せた。
「……ベッドに行こっか」
「ぁ……う、うん♡ベッド♡ベッドいこ♡」
連れ添うように、肩を抱いてカメラの映像が暗転した。
そうして──映像が再び光景を映し出す頃になると、場面は変わって寝室に。
天蓋があるベッドの前で産まれたままの姿の男女がそれぞれ佇んでいた。
褐色肌ロリ体格の妻と、その番で夫である彼。
如実に表れる体格差がそこにはあって。
彼女は発情しきった様子で彼の股間部に顔を向けていた。
「ほら、ママ? インタビューしないと」
「ぁ♡こ、これが……夫のおちんぽです……♡会った頃からかっこよかったけど……♡毎日のように子作りして♡わ、私の魔力たっぷりマン汁のお陰で私のお尻みたいに成長して……♡会った時よりも凶悪で……♡もっとかっこよくなってる旦那おちんぽです……♡」
口早に語られる旦那の肉竿。凶悪──そう表現するに相応しいほどのイチモツである。
太い血管が表面を隆起していて、表面はヤリチンだと断定できるほどに黒ずんでいる。その実、彼女のマンコしか知らない一途な旦那チンポであった。
太さも長さも段違い。直径は6cm、長さ半勃ちで14cmほどと牡として優秀である証左は言うまでもない。
それを愛おしむように撫で摩りながら、小さな手を這わせて。
肉竿を下から持ち上げるようにしたり。
皺のある大きめの玉袋を揉んでたりと。夢中になって触り続けている。
「チンポおっっ……もぉ……♡♡これで勃起しきってないのやっばぁ……♡♡タマもずっしりしてて……♡ずくん、ずくんっ♡て脈打つみたいに濃厚な精子作ってるの分かります……♡ふーっ゛……♡♡」
小さな掌で重力を感じているのか、発情牝らしく忙しなく息を溢し。肉厚で重厚な牝殺しチンポに釘付け状態に陥っている。
その感想を口にしてからむぐっ゛……♡♡と鎌首をもたげ始めた。
ぐ、ぐっ……♡
仰角を持ち始めたヤリチンのような肉竿。
ただでさえ分厚いというのに太い血管から海綿体に送り出された血液が十分に満たされると彼女の顔の幅以上ある20cmオーバーの巨根が露わになった。
大きさ故か、勃起しきっているものの先っぽにかけて少ししなっている長太く重たい竿肉。
「ふーっ゛♡ふーっ゛♡♡やっっっ……ばぁ゛……♡♡かっこいぃ……♡♡本気勃起したパパのおちんぽ……♡牡のくっさい臭いが濃くてぇ……♡私の卵子食い散らかして11人産ませたチンポ……♡♡」
呟くような、消え入りそうな声で小さな掌でにゅっこ♡にゅっこ♡と感触を確かめるようにゆっくりと扱いて見惚れているようで。
ドワーフの矮躯では子宮を押し潰されてしまうほどの巨厚竿を前にして、これから愛される事を想像してか太腿からは愛液の束が滴っている。
「孕む……♡絶対孕むこれ……♡♡私のメスタマゴぼこぼこにされて12人目仕込まれる……♡」
へへ、へへ♡とだらしのない、緩み切った牝顔で腰をかくつかせてしまっている。蹂躙されたいとただ期待に歪ませるのみ。
普段こそ良き妻として夫を支え、良き母として家族を支え、夫に支えられている二人だが。この時ばかりは一介の牝と牡でしかなく。品性もそれ相応に成り下がって最愛の牡に媚びへつらうだけの卑しい牝になる。
そんな彼女を前にして彼はというと、銀糸の髪を優しく撫でながら愛妻のしたいことをさせていた。
一頻り撫で終わると彼と彼女の視線が合って。
ぼぅ、と見上げてから頭に置かれた彼の手を払うように逃げ出した。
否……牡を誘った。
「……♡♡」
彼女は何も言わずにふらふらとした足取りでベッドに飛び込む。
足がもつれてもがくような姿勢で必死にベッドの中央に向かい、上半身はベッドに埋めたまま懸命に大きな二つの褐色肉丘を持ち上げて夫に見せつけた。
好きに食べ散らかして欲しい──そう言わんばかりに。
小さな両手で肉厚尻たぶをぐにぃ゛〜〜〜〜……♡♡と左右からかっ開いて。桃色の肛門を添えて、鮮やかな幼膣が見え隠れする合法ロリ妻の穴ぼこ。汁だく状態で前戯要らずの牝穴をただ捧げるようにして。
11人も産んでも尚孕みたいと牝欲求が強いぷにマンからは粘ついた本気汁が溢れ落ちて。こぷ♡こぷっ……♡と音を立てながら痙攣している。
会話も無く、彼女の荒んだ吐息の音だけを拾っているカメラがガタ、と動き始める。画面が揺れに揺れているのは彼女の跡を追っている彼の足取りのもの。ゆっくりと求愛をしている小さな嫁に向かう夫はマジマジと合法ロリマン肉を映しつつケツ穴の上にのっし……♡♡と巨肉竿を置いた。
いくら巨尻と言えども小さな体躯では受け止めきれないであろうサイズ感。
「へっ♡へっ♡へっ……♡♡」
熱した鉄杭のよう。隆起したように血管が張り巡らされて厚ぼったく赤黒い亀頭に深い段差の膣穴掘削用カリ首。どれをとっても女を取って食ってきた見てくれだというのに彼が食い散らかしたのは端女のように褐色テカテカのデカケツを上げて媚びている牝ただ一人。
それ故に、彼女が育てたと言ってもいい巨肉根だった。
ケツをぷる、ぷる♡と揺らして弾ませながらハメ潰して欲しそうだった。背後を見る彼女の横顔はもう交尾のことしか頭にないスケベ牝の面持ち。
ぷに……♡
彼女の拳二つほどありそうな、牝妻ぶっ潰し亀頭が食い込む。ガキ容姿妻の柔らかなマン肉に当てがわれて……ただいつでも来ても良いように。息を激しく荒ませながらその時をひたすら待ち望むだけ。
そしてきた。腰が、動く。ゆっくりと、ゆっくりと。子作りという神聖な儀式には牝をしっかりと理解させる所作が要される。
ずっっっっ……にゅぅ〜〜〜〜〜〜……♡♡
ぷりっぷりの膣襞が張り巡らされた狭小な膣に侵入する肉幹。汁だくの、孕む準備万端な穴ぼこを掻き分けて最奥に目指していく。
しかしながら……当然といえば当然で。長い竿肉と小さな穴……1/3ほど進んだ後に行く手を阻まれて腰の動きが止まってしまった。子宮口に到達してしまった。
普通なら圧迫感で苦痛を伴うと想像出来るものだが──
「ぉ゛ぉ゛っ゛♡♡ぉ゛ぎっ……っ゛♡♡」
デカ尻を震わせながら、ぶしゅっ゛♡しゅっ゛♡♡と勢い良く潮を吹き散らかしている様子からその想像とは正反対の反応であるのは火を見るより明らかだった。開発されきってるポルチオを押し潰されて。11人を出産した膣穴は悦びに打ち震えている。
自らの手で広げた結合部。美味しく食べられてしまっている所を最愛の牡に見せつけて。飛び散った愛液と汗で湿る肛門が収縮するようにきゅぅ゛〜〜〜〜……♡♡と萎ませる。膣穴が痙攣してチンポを食い締めて堪能している何よりの証拠である。
低いオホ声を喉からひり出しながら余韻に浸ろうとする所をきつけの一発が入る。
ぼぐっ゛♡ぼっごっ゛♡
内臓が押し上げられて子宮が潰される鈍い肉音。
無理やり捩じ込んだお陰でほんの1/3しか入っていなかった竿肉は全部挿入った。
ただ──彼女の様相は言うまでもなく。
片目の下瞼を引き攣らせながら、与えられる快感の処理にいっぱいいっぱいだった。
その顔がよく見える位置にカメラが置かれて。
魔族特有の、逸脱したような美貌が歪んでしまっている。
「ぉごっ゛?♡ぉ゛♡ぉ゛っ?♡♡」
彼女の意識はもう酩酊していた。
お腹に広がる、熱い感触。深イキを絶えず齎す、臍あたりの感覚。
強引に突き込まれた影響でなだらかな褐色腹部は大きく隆起していた。
くらくら……♡脳みそがぜーんぶ揺らされて酔わされるような牝に。交尾が始まってるんだぞ、と言わんばかりにぞり……♡♡と腰が僅かに引かれて……亀頭とポルチオに出来たほんの少しの隙間。その空間を埋めるように……ごっぢゅっ゛♡と重たい杭打ち。
子宮口を擦り潰しながら、子宮を押し潰される感覚。何度も幾度もされた感覚。ただ一度も慣れることのない強烈な一撃で。
「かっぁ゛♡♡──っ゛♡♡──っっっ゛♡♡」
折り畳んだ脚がぴぃんっ♡と伸ばし、腰を大きく持ち上げてガチイキアピール。
爪先をシーツに絡ませて声にならない……唸りとも、声とも違う。言語化出来ない音を喉から押し出して。
「こら、腰を逃がそうとしない」
デカケツを持ち上げている様子を、強過ぎる快感から逃げようとしていると受け取られて。下半身を上から押さえつけられるように体重を乗せられてしまう。
逃げられない寝バック体勢へと移行させられて。身悶えするように脚を弱々しく姿勢を整えようとするが──
ばぢゅっっ♡と子宮口目掛けて打ち下される。重たいピストンが何度も。何度も。
たぱん♡たぱん♡とデカケツクッションから小気味いい音を響かせながら杭打たれる。
その度にしゅぃ゛♡しゅっ゛♡しゅい゛っっ゛♡♡と牝潮が勢い良く吹き放たれてシーツのシミが広がっていく。
「ほっぎゅっ゛♡ふぎっ゛♡ぅ゛っ゛♡ぅ゛ぅ゛♡♡ぃ゛ぐっ゛♡い゛っぐっ゛♡♡」
潮吹きを繰り返す度に腰が強く浮く。自ら押し付けるように脚を限界まで伸ばして。先ほどの静かな声を発していた本人とは思えない獣じみた嬌声であった。
小さな体躯から水分という水分を出し切ってしまうのではないかというほどの大量の潮である。
水分を吸いきれないシーツには水溜りができてしまっている。
か細く、濁ったような。唸るような声色。
そんな声を掻き消すほどに強く響き渡る水に浸かったような破裂音。
ばぢゅっ♡ばっぢゅ♡ばっちゅ♡
「ふっぎゅっ゛っ゛♡ぃぐっ゛♡ぃぎまずっ゛♡♡まんこいぐっ゛っ゛♡♡」
カメラに映し出される顔は、それはもう舌を突き出しながら強い快感にとろとろにふやけてぐちゃぐちゃになってしまっている表情で。
インタビューの美幼女といった顔の面影は最早ないようで。夫に強く愛されて身悶えする一匹の牝である。
無骨な人差し指と中指が小さな口に這わせられて。力無く突き出されてしまっている舌先を弄ぶようにしながら口内も指で蹂躙されている。
彼女がすべき事はただ彼に美味しく隅々まで食べてもらう事。
そのためには牝として全てを受け止める事を全うするのみ。
「んぷっ♡れぇ♡れぅ♡ぐっ゛♡お゛っ゛♡ぉ゛っ゛♡♡」
小さな舌を懸命に動かして太い指をねぶり。彼女が評したかっこいい牡チンポが激しく子宮口を殴打する、粘ついたハメ音とベッドのスプリングが軋む音がただひたすらに響いていた。
──そしてその光景が数分続いた後に画面が暗転した。
「ひゅっ……♡♡ひゅっ゛……♡♡♡……♡♡♡♡」
映像が途切れた後。終わりのシーンが映された。
ベッドの上で無惨に食べ散らかされた一人のドワーフ。小さな手は力無く投げ出され。種付けプレスもされたのか脚は広がったまま。使い潰された膣穴から黄ばみがかったような精液が絶えずこぼれ落ちている。
許容量を遥かに上回る種をただ注がれ続けた幼膣は痙攣が治らないようで。ぼびゅっ♡と奥から精液を滴らせながら……しゅぃ゛♡と甘イキ潮を断続的に繰り返して吹いていた。
デカ尻を支えるむっちりとした太腿も強張っては細かく震えていて。
これでもかと犯し尽くされ、愛され尽くした格好はまさしく魔族冥利に尽きる姿であった。
「頑張ったね、じゃあ終わりの挨拶しようか。ほら」
「んむっ……♡んれぇ……♡れる……♡」
彼に腕枕されながら回された手はチョコレートにミルクがかけられたような母乳まみれの乳房をふに、ふに♡と揉みつつ。注がれに注がれたせいで妊娠7ヶ月ほどにまで膨らませた腹部にも手が置かれて。優しく撫で回されながら啄むような弱々しいキスで夫に唇を捧げて。徐にカメラへと視線が向けられる。
にへら、と力のない……けれども多幸感ずぶずぶな淫らに歪む笑顔を湛えて。
「パパとの本気子作り交尾……♡とっても気持ちよかった……です……♡へへ……♡♡」
その言葉を最後に映像が終わった──
──
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──────
23:魔族の伴侶がお送りします
いやエグ過ぎ
24:魔族の伴侶がお送りします
体格差あるから優しいんかな〜とか思ったらとんでもなく激しくて草
25:魔族の伴侶がお送りします
これ幼い女の子を組み敷いてレイプしてる悪い大人やん
26:魔族の伴侶がお送りします
ちっちゃなマンコくたくたになるまでハメ潰したぞ
27:魔族の伴侶がお送りします
画面暗転した後即落ち二コマみたいな感じになってて草
28:魔族の伴侶がお送りします
何回ヤったん?
29:魔族の伴侶がお送りします
覚えてないけど少なくとも10回は出した
子供も妊娠した
30:魔族の伴侶がお送りします
ヒュー!
31:魔族の伴侶がお送りします
牡の鑑
32:魔族の伴侶がお送りします
でもこの手の映像ってマジで増えたよな
33:魔族の伴侶がお送りします
まぁな
34:魔族の伴侶がお送りします
これが魔族と結婚した夫婦の営みなんだよなぁ……
35:魔族の伴侶がお送りします
それはね、そう
36:魔族の伴侶がお送りします
んじゃまワイも動画URL貼って夫婦交尾の赤裸々告白しちゃおうかな
37:魔族の伴侶がお送りします
どうせだし貼れ貼れ
───
続く?