TS転生したら、ふたなりが実在する世界だった!? ~エッチすぎる身体に成長してしまった私は、今日もふたなり美少女たちに迫られる~ 作:牡丹アリス
カラオケボックスを出た後、私は近くのラブホテルに連れ込まれていた。
香ちゃんは慣れた手つきでパネルを操作し、部屋を選んでカードキーを受け取ると、私をエレベーターに押し込む。
「香、このラブホ気に入ってるんですよねぇ♪ 値段の割に内装も綺麗だし、広いし♪」
そう話す香ちゃんの表情は、まるで遊び慣れているかのような余裕があった。
私はといえば、初めてのラブホテルにドキドキしながら、無言で俯いていることしかできない。
(あっさり付いて来ちゃったけど……これから香ちゃんとセックスするってことだよね……?)
私は今更ながら、状況の重大さを噛み締めていた。
先程の衝撃的な体験で、香ちゃんの体液の恐ろしさを散々思い知らされた。
媚薬の濃さをコントロールできるという彼女の言葉が本当なら、その効果に抗うことはほぼ不可能だろう。
(でも……)
私はチラリと香ちゃんの方を見る。
すでに私の頭の中はピンク色に染まってしまっていた。
何か重大で、大切なことを忘れている気がするけど……おまんこをぐしょ濡れにして、乳首まで硬くし、子宮を疼かせている今の私には、とてもそんなことを考える余裕などなかった。
「ヒナセンパイ、ここですよぉ♪」
私が上の空になっていると、香ちゃんに手を取られて、いつの間にか部屋の入り口まで来ていた。
「ここなら、いっぱい楽しめると思います♡」
香ちゃんに促されて部屋に入ると、そこにはまさに『そういうこと』をするためだけの空間が広がっていた。
部屋の中央に堂々と置かれた大きなダブルベッドに、綺麗なシャワールーム。
そして隅に置かれている棚には、避妊具や大人のおもちゃといった淫具の数々が置いてあり、これから起こるであろう行為を想像させるには十分すぎるほどだった。
「まずはシャワー浴びましょうか♪」
香ちゃんは恥じらう素振りも見せず、堂々と服を脱いでいく。
香ちゃんの肌は柔らかくふにふにとしていて、背も小さくて、とても愛くるしい感じだ。
それなのに出るとこは出ていて、そして何より――。
ボロン、とショーツから飛び出してきた、太やかなおちんぽに私は目を奪われる。
それは今は勃起していなくて、亀頭のエラが張っていないにもかかわらず、私の手首くらいの太さがあるのではないか。
そのあどけなげな容姿からは想像もつかない、規格外の男根だった。
(すごい……もう、こんなの見せられたら……っ)
先程から何食わぬ顔で脱衣していく香ちゃんに対して、私はドキドキが止まらなかった。
あのおちんぽで、今から私のことめちゃくちゃにしてしまうんだ……と、そう考えるだけで子宮がきゅんっ♡と疼いて止まらなくなる。
(あぁ……私って、こんなにえっちだったんだ……)
そんな自分に呆れつつも、私は彼女の股間で揺れる肉の塊から目を離すことができなかった。
◇
シャワーを浴び、互いに裸になった私たちは、大きなベッドの上で向かい合う。
「それじゃあ、キスから始めましょうか♪」
緊張で固まっている私の手を握り、香ちゃんは距離を詰めてくる。
ふわりと漂うシャンプーの良い香りと、彼女の息遣いが間近に迫り、私の心臓はドクンドクンと鼓動を刻む。
「さっきよりも少しだけ濃いのあげちゃいますから、驚かないでくださいね?」
そう言って香ちゃんは、私の口内に舌を入れていく。
「んっ……!?」
「んちゅっ……♡れろぉ……っ♡♡」
(なにこれぇ……♡トロトロで甘くて、頭おかしくなっちゃう♡♡)
香ちゃんの口の中に広がる唾液は、同じ人間のものとは思えないほど甘くてトロリとしており、まるで蜂蜜を飲んでいるかのような感覚に陥る。
そして、その唾液が私の舌に触れると、途端に脳髄までとろけてしまいそうな快感に襲われるのだ。
「ぷはぁ……っ♡♡♡どうですかぁ?♡」
「はぁっ……♡はぁっ……♡」
(こんなの、ずるいよお……♡♡♡)
たった数十秒のキスだけで、私の身体は再び完全に発情しきっていた。
膣口からは本気汁が溢れ出し、クリトリスに至っては包皮から完全に飛び出し、ビンッ♡と天に向かって背伸びしている。
体の内側から香ちゃんを求める欲望は、すでに私の理性を完全に上回っており、一刻も早く彼女と一つになりたいと訴えかけていた。
「あはっ、いい顔になってきましたね♪ じゃあ次は……」
香ちゃんは体勢を変え、ニヤリと笑う。
「香のを舐めてもらいましょうか?♡」
香ちゃんはそう言うと、黒光りする極太ちんぽを私の顔の前に差し出す。
それはだらりと垂れ下がっているが、その圧倒的な太さと質量は健在だった。
私は言われるまでもなく顔を近づけると、その太い幹に舌を這わせる。
「んちゅ……っ♡」
「んっ……♡ ヒナセンパイってば、意外と積極的ですね?」
香ちゃんは私の頭を撫でながら言うと、そのまま私に奉仕を続けさせる。
「んむっ……ちゅっ、ちゅぱっ♡♡♡」
「そう……上手ですよぉ♡」
(すごい……♡ どんどん膨らんでる♡♡♡)
私は夢中になって、彼女の極太肉茎を舐め続ける。
口に含んでレロレロと舌で亀頭を刺激すると、口の中で体積を増していくのが分かって、私はそれに興奮してしまう。
「ヒナセンパイ、すごい舌使いですよ♡ どこで覚えてきたんですかぁ?♡」
香ちゃんのおちんぽはどんどん太く、硬くなり、私の顎が外れそうなほど大きくなっていく。
「じゃあ、そろそろいいですかね?♡」
そう言うと香ちゃんは私の口からおちんぽを引き抜く。
(あっ……♡♡)
名残惜しそうに見つめる私をよそに、香ちゃんは自分のおちんぽにローションを垂らす。
「ヒナセンパイ、お股広げてください♡」
「は、はい……♡♡♡」
私は香ちゃんの命令に従って、いやらしくM字に脚を広げ、自分のおまんこを見せつけるような格好になる。
ぐしょ濡れになった私のおまんこからは愛液が止めどなく溢れ、その奥の子宮は激しく疼いていた。
「ふふっ……♡その格好、すごくエッチですよぉ♡」
香ちゃんはニヤニヤしながら私のおまんこに指を突っ込むと、すぐに私のGスポットを正確に捉え、ぐりっ♡と刺激する。
「ひ、あぁっ♡♡♡!!」
香ちゃんの指使いはあまりに的確に私の弱点を捉えており、私はたった数回の愛撫で最初の絶頂を迎えた。
「あはっ♡♡♡もう準備万端じゃないですかぁ♡♡」
私のおまんこから引き抜いた香ちゃんの手は、粘度の高すぎる愛液でどろどろになっていた。
彼女は満足したように笑うと、私の腰を掴みゆっくりと極太ちんぽを近づける。
「それじゃあ、挿入れちゃいますね?♡」
そして、私の濡れそぼったおまんこに巨大な亀頭を当てると――。
ずぷぅううっ♡♡♡
香ちゃんは一気に奥まで突き入れた。
「お゛っッ!?♡♡♡」
太くて逞しい肉棒が、私を内側から圧迫する。
暴力的なまでの質量に、呼吸すらままならない。
「あ゛っ……♡おっ……♡」
「あぁ、いいっ♡ヒナセンパイのキツマン、最高ですっ♡」
媚薬で活性化した私のおまんこは、香ちゃんおちんぽを歓迎するように、きゅうぅッ♡と締め付ける。
ヒダの一枚一枚までが極太の幹に媚びるように絡みつき、おちんぽから精液を吸い出そうと蠢いていた。
「やばっ……♡♡こんな名器、なかなかありませんよ……♡締め付けが強すぎて、チンコ折れちゃいそうです♡♡♡」
香ちゃんはそう言って腰を引き、突き入れる。
「お゛ぅッ!?♡♡♡」
そしてまた腰を引き、突き入れる。
「んぉ゛ッ!?♡♡♡」
肉棒が引き抜かれる度に、膣壁をカリ首で削られ、突かれる度に子宮口を亀頭でゴリッ♡と押し潰される。
ピストンに合わせて私のおっぱいはブルンッ♡♡と跳ね回り、『私はエッチな女の子です』と全力で主張してしまう。
子宮口は完全に陥落し、香ちゃんのおちんぽの形を覚えようと必死に吸い付いている。
「ヒナセンパイのマンコ、チュウチュウ吸い付いて、そんなに香のこと好きなんですかぁ?♡♡♡」
――その時、私の脳内に大切な記憶がフラッシュバックする。
(ちがうっ!! 私が好きなひとは咲ちゃんで――!?)
そうだ。私の一番は咲ちゃんだ。
咲ちゃんのちんぽの方がもっと奥まで届くし、咲ちゃんのちんぽの方が愛情もいっぱいあるし、咲ちゃんのちんぽの方が、ちんぽ――。
「お゛ぉっ♡!?」
私の考えを断ち切るように、極太ちんぽがどちゅんっ♡と私の子宮口を突き上げる。
そしてまた、私の意識は快楽へと堕ちていく。
(だめっ♡だめだよっ♡わたしっ♡♡♡)
私は必死になって理性を保とうとするが、香ちゃんの激しいピストンに思考までめちゃくちゃにかき乱される。
もう何も考えられない。しかし、無意識の内に私の口から出たのは、一番愛しい相手の名前だった。
「さっ……♡♡♡咲ちゃああぁあんっ!♡♡♡」
「――っ!?」
香ちゃんは私の言葉に反応し、腰の動きをピタリと止める。
そして、私の顔を覗き込みながら口を開く。
「今、なんて言いました?」
ゾクッ♡とした悪寒が背中を走る。
香ちゃんの声が、いつもより低くて――怖い。
「ねぇ、ヒナセンパイ……今、なんて言いましたか」
「え……? あ……」
「他の女の名前……呼びましたよね」
香ちゃんは無表情で言う。その目は、冷たい光を放っていた。
私は慌てて取り繕う。
「い、言ってないよ……? 気のせいだと思う」
「嘘つかないでください。今、間違いなく『咲ちゃん』って言いましたから」
香ちゃんはゆっくりと腰を動かし始めると、そのまま奥まで剛直を突き入れ――さらに、グググ……ッ♡と限界を超えて力強く押しつけ、膣の長さを延ばしていく。
「ひ、ぎっ……♡♡♡」
私のお尻が歪み、内蔵が押し潰され、お腹がぽっこり膨らみ始める。
「ねぇ、答えてくださいよ。どういうことですか? ヒナセンパイは今、香とセックスしてますよね? なのに、なんで他の女の名前が出てくるんですか? はやく教えてくださいよ」
「お゛ッ♡♡ご、ごめ゛ん゛な゛ひゃっ♡♡♡」
香ちゃんの怒りが、おちんぽの硬さになって私を襲う。
「……これは、予定変更ですかね」
香ちゃんは小声で呟くと、ピストン運動を再開する。
「あ゛っ♡♡♡んぉおおっ♡♡♡」
「ヒナセンパイは香のモノにしないといけませんから……♡」
香ちゃんは私の腰を引き寄せ、さらに深く結合する。
ポルチオを亀頭でごりっ♡と押し潰され、内蔵まで響くような快感に私は思わず仰け反ってしまう。
「特別に、女の子を壊す本気の特濃媚薬ザーメン、注いであげますねっ♡♡♡」
香ちゃんはそう宣言すると、腰使いをさらに速め、私の弱点ばかりを的確に突いてくる。
それと同時に、香ちゃんの身体中が纏う匂いがムワッと強まり、私を包み込んでいく。
その濃すぎる匂いに、私は思わず咳き込んでしまう。
「げほっ♡ごほっ、んぉ゛……っ♡♡♡」
(なに、これ……っ♡ すごい、におい……っ♡)
それは、嗅いだだけで脳が蕩けてしまいそうなほど濃厚で甘美な香り。
香ちゃんの体から放たれる濃密すぎるフェロモンは、私の子宮を疼かせ、排卵を促してしまう。
そんな状態で膣壁をカリ首で削られたらひとたまりもない。あっという間に上り詰めていく。
どちゅんっ♡ぢゅぷっ♡♡ごりゅっ♡♡♡ぐぽっ♡♡♡♡♡!!
「んぉおおっ♡♡♡イグゥウウッ!!♡♡♡」
絶頂。でも、香ちゃんは止まらない。
私の心臓はバクバクと跳ね上がり、全身の血液が沸騰しそうだ。
「イったぁ♡♡今、イッたっ!♡♡♡んぉ゛ッ♡♡♡」
「あはは、ヤバぁッ♪ すごい締め付けですね♡ 今までで一番濃いのが作れそうですっ♡♡♡」
「やめ゛でぇっ♡♡♡もうむりぃいっ♡♡♡」
私は必死に抵抗しようとするも、媚薬漬けになった私の身体は言うことを聞いてくれない。
快楽に従順なメスの本能は――いやらしくヒダを絡み付かせ、自ら吸い付いてしまうのだ。
「はぁ……♡♡ヒナセンパイのマンコ、搾精機みたいですねぇ♡♡香以外だったらもう10回はイッてますよ、コレ♡」
「あ゛ーッ♡♡♡またイグゥウウッ!!♡♡♡」
絶頂の余韻に浸る間もなく、香ちゃんちんぽが容赦なく子宮口を貫く。
彼女の肉棒はさらに質量を増し、腰と同時に打ち付けられる陰嚢は、灼熱を帯びているかのように熱くなっていた。
「あ゛っ♡♡♡んぉおおッ!?♡♡♡」
「あー、これマジでエグいの出ますよ……ヒナセンパイ、覚悟してくださいねっ♡♡♡」
香ちゃんの動きが激しくなり、結合部からは泡立った本気汁が溢れ出す。
私は何度も絶頂を迎えながら、それでもなお、おちんぽに媚びるように締め付けてしまう。
そしてついに、その時が来た。
「ヒナセンパイ♡♡♡香の特濃媚薬ザーメン、たっぷり味わってください♡♡♡♡」
「ら、らめぇっ♡♡♡んぉおおっ!!♡♡♡」
どぉッッぷ……♡♡ごぶゥ、どぼぉっ♡♡♡ドロドロドロぉッ♡♡ぶゥびゅううぅぅううっ♡♡♡ どぷどぷッ♡♡♡ドロロロぉっ♡♡♡ぶぐぅっぴゅううぅぅうぅ♡♡♡♡ ぶぴっ♡♡ぶりゅるるぅううっ♡♡♡どぷどぷっ♡♡♡
まるで、本物のマグマを注ぎ込まれているような質量と熱量を持った、超特濃ザーメンが大量に流し込まれる。
それは私の子宮内にとどまらず膣壁や腸壁の内側まで侵食し、催淫効果のある液体を染み込ませていく。
「あ゛っつ゛いぃいいぃっ♡♡イグぅううっ!!♡♡♡」
火傷しそうなほど熱く、ドロリと重たく粘ついた半固形の精液が、私のおまんこを満遍なく蹂躙していく。
そしてそれは、私の全身をも染め上げ、快楽の渦へと巻き込んでいくのだった。
「はぁ……♡♡さいこー……♡♡♡」
香ちゃんは、快楽に蕩けた表情で腰をぐりっ♡と押し付ける。
子宮口に鈴口を押し付けたまま射精を続けるので、その圧力で私はまた絶頂を迎えてしまう。
「んぉおおぉおっ♡♡♡イグッ♡♡またイグぅううっ♡♡♡」
どぷッ♡♡ぶりゅりゅっ♡♡♡ぶっぴゅるるるぅううっ♡♡♡♡びゅー♡だぷんっ……ぽちゃぁっ♡♡♡♡とぷっ……♡こぽっこぽっ……♡♡♡♡♡♡
「あはっ♡♡まだ
香ちゃんは私の一番奥にちんぽを挿入したまま、最後の一滴まで注ぎ込む。
そしてようやく満足したのか、ゆっくりとおちんぽを引き抜くと――。
「んぉっ……♡♡」
私が仰向けに倒れ込むと同時に、どぉろぉっ……♡とした精液が、ボト……ボト……と間隔を開けて膣口から溢れ出す。
その色は白濁を通り越して純白で、これ以上ないほどの精子の密度の高さが伺える。
「あはっ……♡♡すごい量、出ちゃいましたぁ♡♡今までヤッた中で、一番気持ちいいマンコかも♡♡♡」
香ちゃんはうっとりとした笑みを浮かべ、私の頬を優しく撫でる。
「こんなの知っちゃったら、もう他の女とはできないかも……責任、取ってくださいね?♡♡」
そうしている間にも、私の腟内に充満した濃厚精液が身体中に染み渡り、媚薬の効能を存分に発揮する。
乳首とクリトリスは限界を超えてガッチガチに勃起し、おまんこから吹き出す勢いで愛液がビューーッッと継続して分泌される。
子宮口は物欲しげにパクパクと開閉を繰り返し、さらなる子種を求めて蠢き続ける。
「はぁ……♡♡♡はぁ……♡♡♡」
(ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽちんぽちんぽぉっ♡♡♡)
私は理性を溶かし尽くすほどの強烈な快楽に身悶えながら――無意識のうちに、香ちゃんのおちんぽに手を伸ばす。
「んっ? どうしました、ヒナセンパイ?」
「はぁ……♡♡♡香ちゃん、もっとぉ♡♡♡」
私は香ちゃんちんぽに頬擦りをしながら懇願する。
もう、おまんこにおちんぽを入れてもらうことしか考えられない。ただ目の前の女の子が与えてくれる快楽だけが、今の私の全てになっていた。
「ふふっ♡そんなに香のちんぽが気に入ったんですかぁ?♡♡♡」
「うんっ♡♡♡香ちゃんのおちんぽだいしゅきぃっ♡♡♡」
私は香ちゃんのおちんぽにキスを繰り返しながら、上目遣いで懇願する。
もっと、もっと欲しい。この逞しい肉の棒で、私のおまんこを埋め尽くして欲しい。
そんな私の切実な思いを感じ取ったのか、香ちゃんはニヤリと笑うと、その場で仰向けになり、股間の巨木だけを屹立させる。
「ほら、ヒナセンパイ♡ここに跨ってください♡」
「はぁい♡♡♡」
私は言われるままに香ちゃんのちんぽに跨ると、そのままゆっくりと腰を落とす。
ずぶぶっ♡♡♡と音を立て、私のおまんこは極太ちんぽを呑み込んでいく。
子宮に亀頭がめり込み、その衝撃で軽く絶頂を迎えてしまう。
「あ゛っ♡♡んぉおおっ♡♡♡」
私はビクビクと痙攣しながら、それでもなんとか根元まで挿入する。
「はぁ……♡♡♡全部入ったぁ♡♡♡」
幸せいっぱいの表情で、私はお腹を撫で摩る。
香ちゃんのおちんぽを味わうようにおまんこを締めて、膣肉を陰茎の形にぴったりとフィットさせる。
「あ゛ー、ヒナセンパイの
「えへへぇ……♡♡嬉ひぃ……♡♡♡」
極太ちんぽを再び受け入れた私のおまんこは歓喜に打ち震えるように痙攣し、ぎゅっ♡ぎゅっ♡と何度も締め付ける。
私こそが最高のメスだと香ちゃんにアピールするみたいに、おまんこ全体が彼女のおちんぽに必死に媚びて奉仕する。
子宮口は香ちゃんの亀頭にちゅうっ♡と吸い付き、子種をおねだりするように濃厚なキスを繰り返す。
「あはっ♡ヒナセンパイ、香のこと好きすぎて離してくれないじゃないですかぁ♡♡♡」
香ちゃんちんぽもそれに応えるように、私の一番気持ちいいところを的確に刺激する。
私はゆっくりと腰を前後に動かし、子宮口に亀頭を押しつけたままグリグリと回す。そしてそのまま円を描くようにグラインドさせて、自らポルチオを責め続ける。
おまんこ全体がおちんぽに征服されていく感覚に、頭がおかしくなりそうになる。
「香ちゃん……♡♡♡好きっ♡大好きっ♡香ちゃんのちんぽしゅきぃ♡♡♡」
私は香ちゃんの首に手を回し、キスをせがむ。
同時におまんこでもおちんぽをぎゅ〜っ♡と強く抱きしめ、子宮口で濃厚な口づけを繰り返す。
「ふふっ♡ヒナセンパイ、可愛いですねぇ♡♡♡」
香ちゃんは満足げに微笑むと、私の唇に吸い付く。
そしてそのまま舌を絡め合う濃厚なディープキスを交わす。お互いの唾液を交換し合い、歯茎の裏側まで丹念に舐め回す。
私は夢中で香ちゃんの舌に吸い付き、自分の舌を絡ませる。そして、香ちゃんの唾液を飲み干していく。
「ヒナセンパイ、そんなに香の唾液美味しいですか?♡」
「おいひぃっ……♡♡れろっ……♡♡おいひいれふぅ……♡♡♡」
香ちゃんの唾液はさっきよりもずっと甘くて濃厚で、飲み込むたびに脳髄が痺れて、頭が真っ白になる。
私はおちんぽに媚びるように収縮を繰りかえす淫乱まんこを、香ちゃんの腰に擦り付けて射精をおねだりする。
「香ちゃん♡♡お願いっ♡♡♡
「ふふっ、おねだり上手ですね♡分かりました、たっぷり種付けしてあげますから♡」
香ちゃんはそう言うと、私の両脚をガバッと持ち上げてまんぐり返しの体勢にする。
そして上から叩きつけるように激しくピストン運動を開始する。
ずどんっ!♡♡♡どぢゅっ!!♡♡ばこっ!♡♡♡♡ごんごんっ!♡♡♡♡♡
「あ゛っ♡♡♡んぉっ!?♡♡お゛ぉおおっっ!!♡♡♡」
子宮口まで届く激しい一撃に、私は白目を剥きかけながら獣のような喘ぎ声を上げる。
どちゅっ♡どちゅっ♡と、亀頭が何度も最奥を突き上げる。その度に意識が飛びそうになるほどの強烈な快感に襲われる。
「お゛ぉおおっ♡♡♡♡すご、しゅごひぃぃいっ!!♡♡♡香ちゃんのちんぽで、まんこぶっ壊れりゅぅぅううっっ!!♡♡♡」
「そろそろ出しますからねっ♡♡♡ヒナセンパイの子宮、香のザーメンでいっぱいにしてあげますっ♡♡♡」
香ちゃんはラストスパートをかけるように更にピストンを加速させる。
ぐりゅっ♡ぐりぃっ♡♡ぶぢゅううぅっ!!♡♡♡♡パンパンッ♡♡♡どちゅっ♡♡どちゅんっ!!♡♡♡♡
「イクッ♡♡♡イッちゃいましゅっ!♡♡♡♡香ちゃんのちんぽでイきますぅっ!!♡♡♡♡」
「香も、そろそろ限界ですっ!♡♡♡全部受け止めてくださいっ!!♡♡♡」
ドロロロっ♡♡♡ぶっぴゅううぅぅうぅ♡♡♡ ぶっぴゅううぅぅっっ♡♡♡♡ ぶびゅっ♡♡ドロロォッッ……♡♡♡♡♡ぶぴぃっ♡ぶっちゅん♡ぶりりゅりゅりゅりゅうぅううっっっ!!♡どぷどぷどぷっ!!♡♡♡♡
「お゛ぉおっ!!♡♡♡イグッ!♡♡♡イッグぅうううっっ!!♡♡♡♡」
私は香ちゃんに抱きつき、足を絡めてだいしゅきホールドをしながら、大量の精液を受け入れる。
ぶぴゅっ♡♡♡♡ぶっぴゅうぅううっ♡♡♡ ごぽぉっ……♡♡どろろろっ……♡ どぷぷぷっ♡♡♡♡
「んぉおおっ♡♡♡ありがとうございまひゅっ♡♡♡子宮いっぱいに香ちゃんのちんぽ汁注がれてましゅっ♡♡♡」
私は子宮いっぱいに注がれる熱い白濁液に歓喜の声を上げながら、再び絶頂を迎えた。
それからしばらくの間、お互いの性器が完全に密着した状態で、私たちは抱きしめ合っていた。
「あ゛♡は、ひぃっ……♡♡♡」
私は香ちゃんのおちんぽを深く咥え込んだまま、快感の余韻に浸っていた。
鈴口からは、未だにビュルッ♡と尿道に残った精液が撃ち出されることがあり、それを誘発させるように私のおまんこはうねうねと蠕動し続ける。
「ふぅ……ヒナセンパイ、良かったですよぉ♡♡♡このマンコ、最高です♡♡♡」
香ちゃんは満足げに私の頭を撫でながら、ゆっくりとちんぽを引き抜く。
私はそれを引き止めるように、おまんこに力を入れてしまう。
すると、香ちゃんのカリ首が私の膣肉を引っ掻くように刺激し、私は堪らず甘い声を漏らしてしまった。
「んぁっ……♡♡♡」
「ふふっ♡そんなに名残惜しそうにしないで下さいよ、ヒナセンパイ♡また今度、一緒に気持ちよくなりましょうねぇ♡」
そう告げる香ちゃんのおちんぽは、萎え始めていて、竿が少しずつ垂れ下がってしまっていた。
(咲ちゃんちんぽだったら、まだおっきくなってるのに……)
私はそれが不満で、もう一度香ちゃんのちんぽを勃たせようと、おちんぽに手を伸ばし、軽く扱いてみる。
しかし、やはり先程のような硬さは取り戻せず、香ちゃんは困ったように苦笑する。
「うーん、流石にこれだけ濃い精液作って、連続で出したら萎えてきましたねぇ……ヒナセンパイ、申し訳ないんですけど……」
「そ、そんなぁ……」
私はがっくりと肩を落とす。
だが、ここで諦める私ではない。絶対に、香ちゃんちんぽをもう一度勃起させてみせる。
「じゃあ、香ちゃんはそこで見てるだけでいいから♡」
私は香ちゃんの半勃ちちんぽを優しく握ると、自分のおまんこの表面に当ててくちゅくちゅとなぞる。
そこは精液や、私の愛液でドロドロになっており、それを潤滑油にして少しずつ滑りをよくしていく。
「あ、あの……ヒナセンパイ?」
香ちゃんは少し困惑気味に私を見つめる。私はそれに構わず、香ちゃんのちんぽを使ってオナニーを続ける。
柔らかい亀頭をトントンとクリトリスに当ててみたり、膣口で擦ってみたりと、様々な方法でおちんぽオナニーをしてみせる。
「はぁっ、んっ♡香ちゃんのちんぽぉ……♡♡♡」
私は徐々に硬くなっていくちんぽの感触を確かめながら、甘い吐息を漏らす。
香ちゃんの喉仏が、ゴクリと上下したのが見えた。
「香ちゃん♡私のどすけべおまんこ見てっ♡♡ちんぽ勃たせてぇっ♡♡♡」
私は腰を浮かせて、軽くお尻を突き上げる体勢になり、おちんぽを上下に扱いたり、自分の感じるところにあてたりする。
お汁まみれの性器同士がぐちゃりぐちゃりと卑猥な音を奏で始める。
「そろそろイきそぉっ♡香ちゃん、私がひとりでイくところ見ててぇ……♡♡♡」
私は香ちゃんに見せつけるように、腰を突き出して絶頂の準備に入る。
「あっ、ああぁっ♡♡イクッ♡おっ、おちんぽオナニーでイくぅううっ♡♡♡♡」
私はクリトリスを香ちゃんのおちんぽでずりゅっと擦り上げ、身体を大きく仰け反らせて絶頂を迎えた。
「んぉおおっ♡♡♡イグゥウウッ!♡♡♡♡」
ぷしっ♡ぷっしゃああぁぁっっ♡びゅぅううぅっ♡♡ビクビクッ♡♡ビクッ、ビクンッ♡♡
M字開脚でぷしゃぁっと潮を吹きながら盛大にアヘ顔を晒す。
ぷるんっ♡とおっぱいを弾まながら、香ちゃんのおちんぽにも潮をぶっかける。
そんな私の痴態を見て、香ちゃんは息を荒くしていた。
「ふぅっ、はぁっ……♡♡エッッッロぉ……♡♡♡エロすぎますよ、ヒナセンパイっ♡♡♡」
香ちゃんのおちんぽは再びバキバキに勃起し、太さを極めた立派な欲棒へと変貌を遂げていた。
その威容を見るだけで子宮がきゅんっと疼いてしまう。
(あぁ……あのおっきなおちんぽ欲しいっ♡♡♡)
「香ちゃん……♡♡♡」
私は期待するように彼女の名前を呼ぶ。
そして、自ら足を大きく開いて、両手でぐいっとおまんこを広げて見せた。
「香ちゃん、おちんぽ挿れてぇ……♡♡♡」
そして私はおちんぽをおねだりする。そんな私の姿を見た香ちゃんは、嬉しそうに微笑み――。
どちゅんっ♡♡♡ばぢゅっ♡♡どっちゅっ♡♡ばぢゅんっっっ♡♡♡♡♡
「んぉおおぉっ!?♡♡♡♡♡」
正常位で一気に最奥まで挿入され、私は獣のような喘ぎ声を上げる。
子宮口を抉じ開けられるような激しいピストンに、私の視界はチカチカと明滅する。
「やばっ♡♡♡子宮の奥まで届いてりゅっ♡♡♡♡」
私のオナニーを見て、香ちゃんのおちんぽは先程までの硬さを取り戻していた。
そして、私の懇願に応えるようにして、その極太の屹立をねじ込んでくれた。
「あ゛っ♡♡♡んぉおおっっ♡♡これしゅごいぃいいっ♡♡」
私は快感のあまり頭とおっぱいをぶるんぶるん振って絶叫する。
香ちゃんのおちんぽは、私の膣内で更に大きく硬くなっていき、その圧迫感に私は歓喜の声を上げ続ける。
「ヒナセンパイ、そんなに締め付けないで下さいっ♡♡♡またすぐに出ちゃいますからっ♡♡♡」
香ちゃんはそう言うが、私のおまんこはきゅんっ♡きゅううっ♡と、香ちゃんのちんぽを逃がすまいと、きつく締め付ける。
「んぉっ♡♡ごめんにゃしゃいっ♡♡♡でもっ♡香ちゃんのちんぽ気持ちいいからぁ♡♡♡」
「ほんと淫乱ですね、ヒナセンパイは♡こんなちんぽ中毒の雌豚には、お仕置きが必要ですね♡」
香ちゃんの目が嗜虐的な輝きを帯び始める。
最初は悔しかったそんな罵倒の言葉でさえ、今の私にとっては最高に興奮を高めるスパイスにしかならない。
そして、香ちゃんのちんぽは更に膨らみ始め、私のおまんこをぎちぎちに圧迫していく。
「あ゛っ♡♡♡香ちゃんちんぽ、またおっきくなった♡♡♡私のおまんこおかしくなっちゃうぅ♡♡♡」
私は嬉し涙と涎でぐしゃぐしゃになった顔で喘ぎ続ける。
そんな私を追い詰めるように、香ちゃんのおちんぽは激しく子宮口をノックする。
どちゅっ♡ごちゅんっ♡♡ぶっぢゅぅうう♡♡♡パンパンッッ!!♡♡♡♡
「んぉおおっ♡♡またイぐっ♡♡♡♡極太おちんぽで子宮潰されてイキましゅぅううぅっ♡♡♡」
私は香ちゃんのちんぽを締め付け、再び盛大に潮吹きしながら絶頂を迎えた。
そんな私を容赦なく責め立てるように、香ちゃんは更にピストンの速度を上げ、超高速ピストンで犯し尽くされる。
パンパンパンパンパンパンッ!!♡♡♡♡どちゅどちゅどちゅどちゅッッ!!♡♡♡♡
「ヒナセンパイ、子宮ごんごん突かれてイキまくってますね♡♡♡香のチンコが気持ち良すぎて潮吹き止まらなくなってません?」
香ちゃんの言葉通り、私はぷしっ♡ぷしゃぁっ♡♡と断続的に潮を噴きながら絶頂を迎えていた。
太く逞しい肉棒でイキ狂う私の姿を、香ちゃんは愉しそうに見下ろしている。
「んぉおおっ♡♡♡んぐぉおおっ♡♡♡ふぐっ♡んぐぅぅううっっ!!♡♡♡♡」
(気持ち良すぎるっ♡♡♡頭バカになるぅう♡♡♡♡)
激しく子宮を突き上げられ、何度も何度も潮を噴きながら絶頂する。
もう何度目の絶頂を迎えたかわからない程、イキ続けているが、それでも身体の疼きは治まらないし、私の中の性欲も収まる気配がなかった。
私の頭の天辺から足の爪先まで、全てが快楽に支配されている。
(やばい♡♡♡意識飛ぶ……っ♡♡♡♡)
私が失神しかける寸前で、香ちゃんは最後の仕上げとばかりに腰を叩きつけてくる。
「ヒナセンパイ、
どぴゅるるるるっっ♡♡♡♡♡びゅくくっ♡♡どっぴゅんっ♡♡♡♡ドクッ♡どぷぅっ♡♡びゅるるるっっ♡♡♡ぶぴゅっ♡♡♡♡ぶっぴゅうぅううっ♡♡♡♡
「あ゛ぁあぁあぁぁああぁあぁああぁぁああぁあぁああぁぁあっっ!!♡♡♡♡♡」
ブッシャアアアアアッッ!!♡♡♡ピシャアアァッッ!!♡♡♡♡プッシャアアァッッ!!♡♡♡♡
子宮に大量のザーメンが叩き込まれる。その熱と量に、私は今までで一番激しい絶頂を迎えた。
脳味噌が焼き切れそうになるほどの快楽に、私は絶叫しながら全身を大きく仰け反らせて、天井に向かって潮を噴き散らした。
(おまんこおかしくなるぅぅううっ!♡♡♡♡)
私の膣は狂ったように収縮を繰り返し、香ちゃんの肉棒を貪り食らう。
もう自分の意思ではどうにもならない。私の身体は、自動で快楽を貪り、潮を撒き散らすだけの機械と化していた。
「うぐっ、おぉっ……!♡♡ヒナセンパイの
香ちゃんが何か言っているようだが、私には理解できなかった。
何故なら、もう私の頭の中は快楽で埋め尽くされ、何も考えられなくなっていたからだ。
「やばいっ、マジでヤバイってコレ……!♡♡♡ヤバすぎてまた
ぶびゅるるるっ♡♡♡ぶっぴゅぅっ♡♡♡どぷっ♡ぶっぴゅぅっ♡♡♡びゅるっ♡♡びゅくっ!♡♡♡♡
「がっ、あ゛ぁぁああぁああぁあッ!?」
もうすでに私の膣内は精液でいっぱいだというのに、香ちゃんは射精しながらさらに大量の精液を流し込んでくる。
その体積はそのまま、私のお腹に圧迫感として伝わり、私は白目を剥いて悶絶してしまった。
どくんっ、どくん、どくんっ……♡♡♡♡ぶぴっ、びゅるるっ……♡♡♡♡どぷっ、びゅるっ、どくんっ……♡♡♡♡ぶぴっ♡♡
「あ゛ぁぁああぁあぁああッ!!♡♡♡♡♡イグっ、イッグゥウウッ!♡♡♡♡」
もう本当にわけがわからなかった。ただただ気持ち良くて、それ以外のことは何も考えられない。
全身がバラバラになってしまいそうな、凄まじい絶頂の嵐が押し寄せてくる。私はその暴力的なまでの快感に、為す術もなく屈服してしまっていた。
「んぉっ、おっ……♡♡♡おほっ、ぉ゛っ……♡」
「はぁ、はぁ……♡♡最高でしたよ、ヒナセンパイ……♡♡♡」
私は香ちゃんのおちんぽをくわえ込んだまま、放心状態で天井を見上げる。
そんな私を見下ろしながら、香ちゃんはゆっくりと腰を引き抜いていく。
栓を失ったおまんこは壊れた蛇口のように大量の精液と潮を垂れ流す。
(おちんぽぉ……♡♡♡)
私は舌を突き出して、焦点の合わない瞳を明後日の方向に向ける。
そんな私に、香ちゃんは優しく微笑みかける。
「ふぅ……♡最高でしたよ、ヒナセンパイ♡♡」
(おちんぽ……♡♡♡ちんぽ、ちんぽ、おちんぽぉ……♡♡♡♡)
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しかし、多くのふたなりは生ハメセックスを好む傾向があるため、女性側の避妊行動は非常に重要です。
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