TS転生したら、ふたなりが実在する世界だった!? ~エッチすぎる身体に成長してしまった私は、今日もふたなり美少女たちに迫られる~ 作:牡丹アリス
それから数日後の休日。
私は玲奈さんと2人で、お洒落な喫茶店に来ていた。
「ヒナさま、ここのお紅茶はとても美味しいですわ。ぜひ飲んでみてくださいまし」
「本当だ、すごく美味しいね……!」
紅茶の味に舌鼓を打ちつつ、私たちは談笑を楽しんでいた。
優雅にティーカップを傾ける玲奈さんの所作は、素人目でみても美しく、思わず見惚れてしまうほどだ。
そこで、ふと気になったことを口にする。
「玲奈さんって、やっぱりお嬢様育ちなの?」
そう尋ねると、彼女は少し恥ずかしそうにしながら答えてくれた。
「いえ……実を言いますと、わたくしの家は普通の家庭なのです。ただ、昔からその……気高い女性に憧れていて、少しでも近づけるように努力しているだけですわ」
そう言って照れくさそうに微笑む玲奈さんは、同性の私から見てもすごく魅力的に映った。
「へぇ、そうなんだ。じゃあ、美雪先輩に憧れていたのも、そういう理由なの?」
「はい、その通りですわ。美雪さまがわたくしの理想とする女性像そのものなのです……ま、まあ、正確に言えば女性ではありませんでしたが……」
「あはは、確かに」
玲奈さんの言葉に、私は思わず笑ってしまった。
美雪先輩のド変態マゾヒストな部分を知る私にとっては、あの人は理想の女性像からかけ離れている気がしてしまうが……。
少なくとも、普段の表向きの美雪先輩は完璧な女性だし、憧れる気持ちはよく分かる。
「ただ、ヒナさまもわたくしの理想のお方ですわ。初めてお見かけしたときはその可憐さに見惚れてしまいましたもの」
そう言って玲奈さんは私をじっと見つめ、さらに言葉を続ける。
「それに……先日、ヒナさまのお裸を見て、わたくしは本当に感動したのです。なんて女性らしくて美しいボディラインをしているのかと……」
「そ、そうかな……? でもほら、玲奈さんだって十分スタイルいいよ?」
私は恥ずかしげに玲奈さんの胸を見ながら、そう答えた。目測ではあるが、彼女のバストもDカップくらいはあるように見える。
むしろ、私は胸が大きすぎて肩こりするから、玲奈さんのバランスの良い体型に憧れるんだけど……。
「ふふっ、お世辞でも嬉しいですわ……ところでヒナさま」
すると彼女は自分の胸に手を当てながら、熱っぽい視線を向けてきた。
「わたくしも、ヒナさまのように立派な女性になりたいですわ……どうすれば、あんなに大きな男性器を受け入れることが出来るようになるのでしょうか?」
「ブフッ!? ちょ、ちょっといきなり何を言い出すの!?」
玲奈さんの突然の問いに噴き出す私。そんな私を気にすることなく彼女は言葉を続ける。
「わたくしは美雪さまの男性器を見て、あの圧倒的なサイズ感に衝撃を受けたのです。あんな巨大なものが自分の中に入るだなんて、想像もつきませんでしたわ」
「う……うん……」
玲奈さんの真っ直ぐな瞳に見つめられ、私は曖昧に頷く。
「ですからヒナさま! 大きな男性器を挿れるコツなどがあれば、わたくしにご教授くださいませ!」
「ちょ、玲奈さんっ……! 声が大きいよ……!」
周りのお客さんも居る中で、あまり大きな声でそういう話をするのは流石に恥ずかしい。
慌てて窘める私に、玲奈さんはハッとした様子で口元を押さえた。
「おっと……失礼しましたわ」
周囲を見渡すが、特に注目を集めてはいないようでホッと胸を撫で下ろす。
しかし、玲奈さんの意思は固いようで、声量を抑えて再び質問を投げかけてきた。
「それでヒナさま、わたくしはどうすれば美雪さまの男性器を挿れられるようになるのでしょうか? お恥ずかしい話ですが……わたくし殿方との経験がないもので……」
「え、えっと……」
下品な話題だが、玲奈さんはどこまでも真剣な表情でこちらを見つめている。
彼女がここまで本気なら、私も真面目に答えなければ失礼だろう。
私は顔が熱く火照っていくのを感じながら、ゆっくりと口を開く。
「じ、実は……心当たりがないこともないんだ……玲奈さんがよければ、今から試してみる……?」
◇
場所は変わって、私の自室。
私はタンスの奥深くにしまっていた、大小さまざまなサイズのディルドを取り出し、ベッドの上に並べた。
「えっと……一応、綺麗に洗って、消毒はしてあるから……」
私は両手で顔をパタパタと扇ぎながら、恥ずかしさを誤魔化すように言う。
これは私がまだ咲ちゃんとのセックスに慣れなかった頃に使っていたものである。
咲ちゃんのおちんぽは大きすぎて……とにかく挿れるのが大変だったのだ。だから私は、夜な夜なコレを使って一人で練習していたのである。
まあ今ではすっかり慣れてしまって、ディルドでは物足りないくらいなんだけど……なんてそんな話は置いといて……!
「さすがヒナさまですわ! わたくしにはこんなモノの用意などできませんもの!」
多分玲奈さんは本気で褒めてくれているんだろうけど、どうしても遠回しに馬鹿にされているように聞こえてしまう……。
「そ、それじゃあ玲奈さん……まず服を脱いでくれる? あ、いや! 別にやましい気持ちじゃなくてっ……!」
「ええ、かしこまりましたわ」
挙動不審すぎる私とは反対に、玲奈さんは落ち着いた様子で服を脱いでいく。
一枚、また一枚と床に脱ぎ捨てられる制服や下着を見ていると……私の心臓の鼓動はさらに早くなった。
(うわわわ……やっぱり玲奈さんってスタイルいいなぁ……!)
白く艶やかな肌に、形の良い美乳、キュッと締まったウエストに綺麗なお尻。
スレンダーなモデル体型でありながら、女性らしい柔らかさも兼ね備えた理想的な身体つきをしていた。
玲奈さんだけ裸にさせるのは申し訳ないと思い、私も服を脱いでいく。
「まぁ……! ヒナさまのお体、なんてお美しい……! とても大きいのに、形が整っていて……まるで芸術品のようですわっ!」
「あはは……ほ、褒めすぎだよ……」
玲奈さんは私の身体をうっとりとした表情で見つめながら、熱い吐息を漏らす。
私は照れ隠しをするように、彼女に声をかける。
「えっと……そしたら最初は、一番小さいサイズから試してみよっか」
そう言いながら、私は玲奈さんにピンク色のディルドを手渡した。長さは13センチくらいで、比較的細めのものだ。
「確かに小さいですわね……これならわたくしでも大丈夫そうですわ」
実はそれ、一般的な男性の平均サイズなのだが……。
それを遥かに超える美雪先輩のモノを先に見てしまった玲奈さんにとっては、小さく感じるのも当然かもしれない。
「まずは私がお手本を見せるね……こうして、ローションを塗って、っと……」
私は25センチくらいの一番大きいサイズのディルドを手に取り、玲奈さんの前で実演して見せる。
「んっ……♡」
ぬぷぷっという感触と共に入ってくる異物感に思わず情けない声が出そうになるけど、ぐっと堪えて……。
奥まで入れることが出来たら、そのまま前後左右に腰を動かして馴染ませる。
「こんな感じで、最初はローションをたっぷり使って、ディルドを馴染ませるのが大事だよ。……ふぅっ♡」
ぬちゅっ♡ぐちゅくちゃっ♡♡ずりゅんっ♡♡
(あっ、これヤバいかも……♡♡)
玲奈さんの熱っぽい視線に当てられているせいか、久しぶりに使うディルドの感触が、なんだかいつもより気持ち良く感じる。
そんな私の様子を食い入るように見つめている彼女に向かって、さらに声をかける。
「あとはこうやって上下に動かしたり」
そう言って抽挿をするスピードを上げていくと――快感がどんどん高まっていった。
(あっ……♡♡これ、だめだ……♡気持ち良すぎるっ……!)
「あ、あとはこうやって……んんっ♡ はぁあっ♡♡」
あえぎ声混じりに説明しながら絶頂へと近づいていく私。
玲奈さんはそんな私を、固唾を吞んだ様子で見守っていた。
「乳首も弄ったり、ディルドの根本をクリに押し付けたりすると……もっと気持ち良いよ……んっ♡はぁ、はぁ……♡♡♡」
絶頂寸前まで高まっていくと、私は玲奈さんに見せつけるように、ぷっくりと大きくなったクリトリスをディルドに押し付けた。
「あっ♡ああぁっ♡♡ごめん、玲奈さんっ……避けてっ♡♡んあぁっ、イクッ♡♡」
ビクッ♡♡ビグンッ!!♡♡♡ビクビクンッ!♡♡♡♡ブシャァアアッ!!♡♡♡♡
私は玲奈さんの目の前で盛大に潮を吹きながら、絶頂に達してしまった。
「きゃあっ!?♡♡♡」
突然のことに驚いたのか、玲奈さんは可愛らしい悲鳴を上げる。
それでも彼女は間一髪で身体を横に反らして直撃は避けてくれたようだ。
「はぁ、はぁっ……♡♡♡」
(危なかったぁ……!♡♡危うく玲奈さんの顔にかけちゃうところだったよぉ……!)
私は絶頂の余韻でぼーっとする頭のまま、息を整えようと深呼吸をした。
そんな私を見て、玲奈さんは目を輝かせる。
「す、すごいですわヒナさま……!」
私がイッた姿を見て興奮したのか、玲奈さんは頬を赤く染めながら小さいディルドをギュッと握り締めていた。
「わたくしもやってみてもよろしいですか?」
「あ、うん……いいよ」
私が許可を出すと、彼女は嬉しそうに頷き、ローションを塗りたくったディルドを自分の股間へとあてがった。
そしてゆっくりと腰を落とすのではなく――ズプリ♡と一気に奥まで挿入したのだった。
(ええっ!? 大胆すぎじゃない!?)
「アイタッ!? んぐぅぅうっ!?♡♡♡」
ビクンッ!♡♡♡♡ビクビクビクッッ!!♡♡♡♡
玲奈さんは顔を仰け反らせ、身体を大きく痙攣させている。
どうやら挿れた瞬間に絶頂を迎えてしまったようだ。
(す、すごいなぁ……小さいディルドとはいえ、いきなり根元まで挿れちゃうなんて……玲奈さん、エッチの才能あるんじゃない?)
でも、最初は痛みも感じるだろうし……大丈夫だろうか?
そんな私の心配をよそに、彼女は恍惚とした表情で呟いた。
「す、すごいですわ……♡ 少し痛みますけれど……これが大人の女性の快楽なんですね……♡♡」
そしてそのまま、玲奈さんはゆっくりと腰を動かし始める。
(え……?♡)
私は彼女の行動に面食らってしまった。
てっきり泣き出して中断すると思っていたからだ。
「んぉおっ♡♡おちんぽすごっ!♡♡ これしゅごいっ!♡♡♡♡」
(うわぁ……玲奈さんすごく気持ちよさそう……♡♡♡)
「はぁああっ♡♡はぁあああんっ♡♡♡♡♡」
玲奈さんは腰を上下させるだけでなく、前後にグラインドさせたり円を描くようにしてディルドを子宮口に押し付けたりしている。
その光景に、私は思わず息を吞んでしまった。
(す、すごい……本当に初めてなの?)
そんな私の疑問をよそに、玲奈さんは一心不乱といった様子でディルドを動かし続ける。
「はぁ、はぁっ♡♡んっ♡しゅごいっ!!♡♡♡なんかキますわっ!♡♡んぉおおっ!♡♡♡♡♡」
ビクビクンッ!♡♡ビクッ♡ビクビクッ♡♡♡ビクンッッ!!♡♡♡♡
玲奈さんは激しく身体を痙攣させた後、力なくベッドに倒れ込むようにして脱力した。初めての中イキに体力を使い果たしてしまったらしい。
そんな様子を見て、私は恐る恐る声をかける。
「れ、玲奈さん……? 大丈夫?」
「ハァ……ハァ……♡ だ、大丈夫ですわ……」
汗まみれになった前髪をかき上げながら、玲奈さんは気丈に応える。
私はホッと胸を撫で下ろすと、彼女の頭を撫でながら労った。
「お疲れ様。初めてなのにすごいよ、玲奈さん!」
「はぁ♡はぁあ♡♡ヒナさま……♡ありがとうございます……」
玲奈さんはトロンとした瞳で私の目を見つめ、甘えるように身体を寄せてきた。
そんな彼女を見ていると、なんだか母性本能がくすぐられるというか……もっと甘やかしてあげたいという気持ちになってくる。
「ヒナさま……♡ わたくし、頑張ったご褒美が欲しいですわ……♡」
玲奈さんはそう言って目を瞑り、顔を上に向けて唇を突き出してきた。
これは……いわゆるキス待ち顔だ。
(え……? これって、そういうことだよね……?)
私は玲奈さんの綺麗な桜色の唇に触れるのを躊躇った。
それは別に玲奈さんが嫌いだからとか、そんなことではない。
ただ、彼女は美雪先輩に憧れていると言っていたから……。
「私で、いいの……?」
「ヒナさまだから、して欲しいのです……」
玲奈さんは懇願するような瞳で私を見つめる。
その熱っぽい視線に、私の理性はジリジリと溶かされていった。
(か、可愛い……♡)
私は彼女に顔を近づけると、優しく口づけをした。
まずは軽く触れるだけのキスだったが、玲奈さんはそれだけで身体をピクッと震わせる。
そんなウブな反応が可愛くて、私はつい、もっと凄いキスを教えてあげたくなってしまう。
「ほら、玲奈さん……口開けて?」
「ふぁい……♡♡♡」
玲奈さんは素直に口を開ける。
その隙を狙って、私は彼女の口内に舌をねじ込んでいった。
「んんっ!?♡♡んむぅうっ♡♡♡」
突然のことに驚いたのか、玲奈さんは舌を引っ込めようとしたが逃がさない。
自分で言うのもなんだが、私は舌技には自信がある。
あっという間に玲奈さんの舌を絡めとり、自分の口内へと引き寄せる。
「んんっ♡♡♡んんーっ!!♡♡♡♡♡んぅうう♡♡♡」
(ふふっ……♡♡玲奈さんたら悶えちゃって可愛いなぁ♡)
舌を絡ませ合う大人のキスに、彼女は腰を浮かせて身悶えている。
そんな彼女が可愛くて、私はもう少し本気を出してみた。
「れろっ……♡♡♡じゅぷっ♡♡♡にゅるんっ♡ぢゅるるるっっ!!!♡♡♡」
「んんーっ!!??♡♡♡♡♡」
玲奈さんを抱きしめるようにして押さえつけ、口の中を犯し尽くす。
歯茎や上顎の裏を舐め回し、舌先を吸ってあげると、彼女は面白いくらいに身体を跳ねさせていた。
私は自分のテクニックで玲奈さんが感じてくれていることに気を良くして、さらに激しく攻め立てる。
「れろんっ♡♡♡ぢゅるるるっ!!♡♡♡ちゅぱぁっ♡♡♡ぢゅぷぷっ♡♡♡」
「んふぅっ!!♡♡♡んんっ!?♡♡♡♡~~~ッ!!!♡♡♡」
ビクビクビクンッ!!♡♡♡ビククゥッッ!!!♡♡♡♡ガクガクガクッ!!♡♡♡♡♡
玲奈さんは一際大きく身体を痙攣させると、そのまま脱力してしまった。
私は慌てて唇を離すと、彼女の身体を支えるように抱きしめた。
「あっ……! イ、イっちゃった……? 玲奈さん大丈夫……?」
「ぷはぁっ♡♡はぁーっ……♡♡はぁーッ……♡♡♡」
「ご、ごめんね? 玲奈さんの反応が可愛くて、つい……」
心配になって玲奈さんの顔を覗き込むと、そこには恍惚とした表情を浮かべて放心している彼女の姿があった。
「はぁ……♡♡♡ヒナさまぁ……♡♡♡すごかった、ですわ……♡♡♡」
玲奈さんは夢見心地な様子で呟く。
その表情は今まで見たことがないほど幸せそうで、思わずドキッとしてしまう。
(な、なんか……すごいことしちゃった気がする……!)
今更になって恥ずかしさが込み上げてきて、顔が熱くなるのを感じた。
玲奈さんはしばらくぼーっとしていたが、やがてゆっくりと身体を起こすと私に向かって微笑んだ。
その笑顔からは普段の余裕ある雰囲気ではなく、どこか陶酔したような印象を受ける。
「はぁ♡はぁあ♡♡ヒナさま……♡わたくし、もっと大きなおちんぽ挿れられるように頑張りますわ……そしたらまた、ご褒美をくださいな……!」
そう言って、今度は中くらいのサイズのディルドを手に取る彼女を見て――私は思ったのだった。
(こ、この子……完全にハマっちゃったみたい……)
◇
2時間後。
ベッドでぐったりとする私と玲奈さんの周りには、たくさんのサイズのディルドが散乱していた。
「すごいね玲奈さん……こんなにいっぱい挿れられるようになったんだ……」
「はい……♡これもヒナさまのおかげですわ……♡」
最終的に、玲奈さんは2番目に大きなサイズのモノまで飲み込むことが出来るようになった。
大きなディルドを挿れる度に、彼女はご褒美と称して私にキスをおねだりするようになり、それに応え続けた結果がこれだ。……まあ、途中からは私もノリにノッてしまって、もう少し踏み込んだことも教えてしまったわけだが。
「ふぅー……ちょっと疲れちゃったね……」
「そうですわね……わたくしも、もう指一本動かせませんわ……」
2人ともベッドの上に横になり、天井を見つめながら呼吸を整えていた。
すると不意に、玲奈さんが口を開いた。
「……ヒナさま」
「ん? どうしたの?」
私が聞き返すと――彼女は少し恥ずかしそうにしながらも、はっきりとした口調でこう言った。
「またこうして……ヒナさまと秘密のレッスンをしたいですわ」
そんな玲奈さんのお願いに私は微笑みながら答える。
彼女の手を握り、真っ直ぐに見つめながら――。
「もちろんだよ、玲奈さん。これからもよろしくね」
2人で笑い合いながら指切りを交わす私たちの顔は、とても晴れやかだった。
ちなみにこの後、玲奈さんは私が贈ったディルドを『ヒナさまのおちんぽ』と呼び、生徒会の面々を酷く混乱させるのだが――それはまた別のお話である。
ふたなりが『オナ禁』をすることで、フェロモンの分泌量が増加し、モテ効果や身体能力の向上といった恩恵が得られるという噂が一部で囁かれています。
しかし、ふたなりが自慰行為を我慢し続けるのは至難の業であり、大抵の場合は1日も経たずに禁を破ってしまいます。
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作品を気に入っていただけましたら、是非よろしくお願いいたします。