TS転生したら、ふたなりが実在する世界だった!? ~エッチすぎる身体に成長してしまった私は、今日もふたなり美少女たちに迫られる~ 作:牡丹アリス
その日の夜。
自宅に帰った後、私は自室のベッドの上で、ヒナちゃんのことを想っては悶々としていた。
(ヒナちゃんのこと、傷つけちゃったかな……)
行為の後、ヒナちゃんは『大丈夫だよ』って言ってくれたけど、その表情は取り繕っているようにも見えた。
それもそのはず、私はあんな……とんでもないことをしてしまったのだから。
だけど、その後に『これからも、ずっと仲良くしようね』と言ってハグをしてくれたヒナちゃんの声色は本心にも聞こえて、嬉しかった。
自分でも単純すぎるだろうとは思うけれど、私はそれだけヒナちゃんのことが好きになってしまった。
――ここに引っ越してくるまでは、私はずっと一人ぼっちだった。
私がふたなりだということは、ど田舎の狭いコミュニティでは隠し通せるはずがなかったのだ。
周りの人たちは、私がふたなりだと知るや否や、私から距離を置くようになった。
でも、それも当然のことかもしれない。
ふたなりは普通の人よりもずっと性欲が強くて、興奮状態に比例して力も強くなると言われている。
だからみんな、私のことを怖がっていたし、私自身もそんな自分が嫌いでたまらなかった。
(……だけど、ヒナちゃんは違った)
こんな私にも優しく接してくれて、友達になってくれた。
私がふたなりだと知った時も、まったく態度を変えることなく、受け入れてくれた。
それだけで、私は泣きそうなくらい嬉しかった。
だから、そんな私がヒナちゃんのことを好きになるのも、自然なことだったのかもしれない。
恥ずかしさと後悔、そしてヒナちゃんへの愛情でぐちゃぐちゃになった私は、口元まで布団をかぶり、枕をぎゅっと抱きしめた。
家に帰ってから何度も何度も繰り返しているけど、改めて、今日の出来事を思い返してみる。
(……実はあの時、直前にトイレで抜いたばかりだったんだよね……)
ヒナちゃんへの一方的な恋心を自覚していた私は、一緒にお風呂に入ると決まった時、とても不安だった。
ヒナちゃんにふたなりの自分の身体を見せることに怯えていたのもあるけど、それ以上に、私がヒナちゃんを襲ってしまいそうで心配だったのだ。
そしていざ脱衣所でヒナちゃんが服を脱ぎ始め、その綺麗な身体を視界に入れてしまうと、私のちんぽはすぐに勃起してしまった。
だから慌ててトイレに駆け込んで、自分で鎮めてからお風呂に入ることにしたのだ。
ここがヒナちゃんのお家で、いつもヒナちゃんが使っているトイレだと思うと、普段より早く射精することができた。
我ながら変態すぎて呆れてしまうけれど、あまり時間をかけるわけにもいかないから、その時ばかりはありがたかった。
浴室に戻って、ヒナちゃんの前に裸を晒すと、ヒナちゃんはすごく驚いた表情をしていた。
きっと私の身体を見て引いてしまったのだと思い、一瞬悲しくなったけれど……。
「あはは……やっぱり、気持ち悪いよね。こんなの……」
「そんなことないよ! とってもかっこいいと思う!」
そういって笑うヒナちゃんは、確かに嫌悪しているようには見えなくて、本当にただ驚いただけのように思えた。
私はその反応に安堵して、嬉しくなってしまっていたから――、
「ねぇ、咲ちゃん、これ、触ってみてもいい?」
「ひぇ!? えええっ……と、すす、少しだけ、なら……」
そんな瞳をキラキラとさせたヒナちゃんのお願いを、断ることができなかった。
きっとヒナちゃんはエッチなことなんて何も知らないだろうから、初めて見る女の子のおちんちんに純粋な好奇心で興味があるんだろう。
だから、ちょっと触らせてあげて、興味を失ってもらおうという気持ちもあった。それに、ついさっき射精したばかりだから、もう勃起しないだろうという油断もあった。
でも、その考えは甘かったとすぐに思い知らされることになる。
ヒナちゃんの柔らかい指先が私のちんぽに触れた瞬間、しびれるような快感が身体中を駆け巡る。
ヒナちゃんの手つきはとっても優しくて、いつもなら無視できるくらいの僅かな刺激なのに、それでも下半身がピクっと震えてしまう。
するとさらにヒナちゃんが手の力を強めようとするものだから、私はさすがにマズいと思って制止する。
「す、ストップ! もうおしまい!」
「あっ……ごめん、つい夢中になっちゃって……」
ヒナちゃんの手を止めるべく両手で押さえつけるると、ヒナちゃんは破壊力抜群の上目遣いで私を見返した。
そこで今まではなるべく見ないように、意識しないようにしていたヒナちゃんの美しい顔と身体が目に焼き付いてしまい……。
「ヒナちゃん、その目は反則っ……あ、ああ……!」
「す、すごい……! なんか硬くなってるよ咲ちゃん……!」
私はあっけなく、再びちんぽを大きくし始めてしまったのだった。
でも、それもこれも全部ヒナちゃんが可愛すぎるのが悪い。
ヒナちゃんは、今まで私が見た女の子の中で一番可愛い顔をしていて、サラサラの髪とスラッと伸びた手足、それに普段から運動をしているのか、程よく引き締まった身体。
その全てがあまりにも魅力的すぎるのだ。
ヒナちゃんは気付いていないだろうけど、学校でも、ヒナちゃんの周りの男子がチラチラと視線を向けては顔を赤らめているのを私は知っている。
そんな可愛い子の裸体を見てしまったら、誰だって我慢できなくなってしまう。そんな当然のことに手遅れながら気づく。
私のモノはもうだいぶ大きくなってしまっていて、早く鎮めなきゃ――でもこの状況でどうやって? と焦る。
「ねえ、咲ちゃん。もっと触ってもいい……?」
そうしているうちに、ヒナちゃんからとんでもない提案をされてしまう。
これ以上触られたら本当にどうにかなってしまうと思い、頭では拒否しようとするけど、結局断りきることができなかった。
今思えば、このとき既に私の理性は半分くらい溶けてしまっていて、正常な判断ができていなかったのだ。
ヒナちゃんは私の前でしゃがんで、顔を近づけてくる。
「はぁぁ……すごい匂い……」
ヒナちゃんの口から出た熱っぽい吐息がかかる。
空気が触れただけなのに、私はソレをもっと硬くしてしまう。
「ねぇ、これ舐めてみてもいい?」
狙ってやってるのか、それとも天然なのか、潤んだ瞳であざとく聞いてくる。
そんな聞き方をされて拒めるはずもなく、私は返事ができず固まってしまう。
その間にもヒナちゃんは躊躇なく口を近づけてくる。そして、とうとう先っぽを舐められてしまった。
「んっ……ちゅっ……♡」
「んあぁっ……んんっ……♡」
その瞬間、全身に電流が流れるような快感に襲われる。
ヒナちゃんの舌は小さくて、柔らかいのに表面はザラザラしていて、すごく気持ち良い。
チロチロと亀頭を刺激されるたびに、私は情けない声を出してしまう。
(こんな声、ヒナちゃんに聞かれたくない……!)
そう思って我慢しようとするけれど、今度は竿全体を包み込むように咥え込まれてしまう。
ヒナちゃんの口の中はとても温かくて、ヌルッとした感触に包み込まれる。
当然、そんなことをされて耐えられるはずもなく、私はビクビクと震えながら声を上げてしまう。
「んあぁっ……! ひ、ヒナちゃん、もうやめてえっ……!」
「んー?……ぺろっ……♡」
そんな懇願もむなしく、ヒナちゃんは夢中で私のちんぽを味わっているようで、一向に止める気配がない。
それどころか、ヒナちゃんの舌の動きはこうしている間にもどんどん上達していて、まるで男性器の弱点を知りつくしているかように的確に攻め立ててくる。
舌のざらついた部分で裏筋を舐められ、先っぽは柔らかい唇で包まれたまま扱かれる。
今まで経験したことのない快楽に頭が真っ白になる。
「ちゅうっ……ちゅぱっ♡」
「っ!! ああぁ……!!♡」
あまりの快感の強さに戸惑いを隠せない私に対して、ヒナちゃんはさらに追い打ちをかけるように舐めてくる。
もう何が起こっているのかわからなくて半分パニック状態になってしまい――とうとう、私の中にかろうじて残っていた理性が粉々に砕け散った。
「ふーっ♡ ふーっ♡」
もう耐えきれない。これ以上我慢するのは無理。
そんな考えが頭をよぎると同時に、私のモノはビクビクと脈打つように脈動し、本気で目の前の女の子を孕ませるための準備を始める。
竿はさらに硬く太くなり、亀頭は大きく張り出す。キンタマは重さを増し、精巣の中でドクドクと精子が増産されるのを感じる。
ドロドロォッ、ビュッ! ビュルッ!
ガマン汁が、まるで射精しているかのような勢いで尿道口から噴き出す。
これからするであろう本気の射精に向けて、限界まで長くなった尿道内をキレイに洗浄していく。
するとヒナちゃんは驚いたような表情を浮かべ、私のちんぽから口を離してしまう。
「きゃっ……!? なに、これぇ……」
「……ヒナちゃん。ヒナちゃんが、悪いんだからね……」
ヒナちゃんは、ビュルビュルと噴き出るガマン汁を不思議そうに見つめている。
しかし、既に理性を手放していた私は、そんなヒナちゃんの様子なんてお構いなしで、より強い快楽を得るためにヒナちゃんの頭を掴み、その小さなお口にちんぽを無理矢理ねじ込んだ。
「んぐぅっ!? ゴホッ!!」
喉の奥まで突き刺さり、ヒナちゃんは苦しそうな声を上げる。
そんな声にも構わず、私は容赦なくヒナちゃんの頭を掴んで前後に動かし、オナホールのように扱う。
じゅぼっじゅぼっじゅぼっ!ぶちゅっぶちゅっ!
ヒナちゃんは、私を押しのけようと必死で抵抗しているようだけれど、性欲を暴走させた
そんなヒナちゃんが可愛くて、愛おしくて、私はさらに激しく責め立てる。
ぐちゅんっ!ズボッ!ヌチャァアアッ!ズボッズボッ!
ヒナちゃんの唾液とガマン汁が混ざり合って、泡立ちながら口から溢れ出す。
喉奥を突くたびにヒナちゃんがえずいて、口の僅かな隙間から、ぶぼっ!ぶびっ!と下品な音が漏れ出る。
そんな様子がますます私を狂わせる。ちんぽの根元がギュルルッ!と持ち上がり始め、キンタマの中から大量の精子が上がってくる感覚を覚える。
もう我慢できない。今までで一番すごい射精になる予感がする。
その猛烈な衝動に従って、私はヒナちゃんの頭を押さえつけて、今までで一番奥へとちんぽを突っ込んだ。
「ふっ♡ふっ♡ふっ♡ああぁ……イクっ♡!」
そんな宣言をすると同時に、睾丸からせり上がってきた膨大な精液が尿道を駆け巡り、鈴口から一気に溢れ出す。
その快感はもはや暴力的とも言えるほど強烈なもので、一瞬、意識を失いそうになるほどだった。
「んっ、むぐぅううっっ!!?」
「~~~~~~っっ!!」
ドピュッドピューーーッッ!!!ブシャーーッッッ!!!!ビュルルルルーーーーーーッ!!!!!!ビューーーーーッ!どぴゅーっ!びゅるるるるーーーっ!!
自分でも信じられないほど勢いよく、大量の白濁液が放出され、ヒナちゃんの口の中を蹂躙していく。
ついさっき射精してきたばかりだというのに、今までのどの射精よりも長く、濃い精液が勢いよく発射され続ける。
どぴゅっ、びゅるるるるーーーっ!!ドクンドクン……♡♡♡♡♡♡
ヒナちゃんの小さなお口には到底収まりきらない量の精液を出しているが、私の膨らみ切った亀頭がヒナちゃんの喉奥を塞ぎ、強制的に
いつまでも終わらないような気がしてくるほどの長い時間をかけて大量に吐精し続けていると、
ビグンッビクビクビクビクゥウウッ!!! ビシャアアアアアアアア!!
突然、ヒナちゃんの身体が大きく跳ね上がったかと思うと、おまんこから大量の潮を噴き出した。どうやら、ヒナちゃんも達してしまったようだ。
足にかかるヒナちゃんの潮吹きの量と勢いはとても小さな女の子のモノとは思えないほど凄まじくて、少し驚いてしまった。(それ以上に激しい射精をしている私が言えたことじゃないけれど……)
ようやく射精も落ち着いてきた私は、そんな様子を眺めながら、ゆっくりと腰を引いていく。
「げほっ!! けほっけほっ……!」
「はあっ……♡ はあ……♡」
呼吸を整えながらヒナちゃんの方を見ると、彼女は未だに小さく痙攣を繰り返していた。
口元からは、私の出した白い欲望が垂れている。
そのあまりにも
しかし、流石にこれ以上続けるわけにはいかないと思い、必死に理性を呼び戻す。
そこでようやく冷静さを取り戻した頭で考えると、とんでもないことをしてしまったことに気付き、どんどん血の気が引いていく。
(ど、どうしよう……!? 私、とんでもないことをしてしまったんじゃ……!)
せっかくできた友達に、いや、友達以上に想っている子に、私はなんてことをしたんだ。
嫌われたらどうしよう、もう口もきいてもらえないかもしれない。
そんな不安が、私の頭の中をぐるぐると回る。
「大丈夫だよ」
私が俯いていると、ヒナちゃんがそう声をかけてくれた。だけど、その表情はどこかこわばっているようにも見える。
当然だ、いきなりあんなことをされたら誰だって恐怖を感じるに決まってる。
でも、ヒナちゃんは優しいから、そんな気持ちを必死に押し殺して、私の不安を取り除いてくれようとしてるんだと思う。
そんな彼女の優しさに胸がいっぱいになると同時に、余計に罪悪感が込み上げてきた。
「あの、でも、私……」
私がそう言いかけたその時、突然ヒナちゃんが私の頭を頭を優しく撫でて、抱きしめてきた。
そして耳元で囁かれる。
「私、咲ちゃんのこと嫌いになったりしないよ。これからも、ずっと仲良くしようね」
「……うん……ヒナちゃん……ありがとう……!」
そんな優しい声音に、私の身体は抵抗することもできずに彼女の腕の中に収まってしまう。
2人の汗ばんだ身体が触れ合い、鼓動が大きくなるのを感じる。
(ああ、やっぱり好きだ)
私は、自分の中の気持ちがさらに大きくなっていくのを感じながら、ヒナちゃんの平らな胸に顔を埋めたのだった。
◇
そうしてお風呂場での出来事をじっくり思い返していた私は、気付けばまた、ちんぽを勃起させていた。
今日はあんなにたくさん出したというのに、まだ足りないらしい。我ながら、ふたなりの強すぎる性欲に呆れてしまう。
それでも、こうなってしまえば眠るわけにもいかない。
悶々としたまま寝てしまえば、次の日の朝、精液でぐしょぐしょになった下着で後悔することになるのは今までの経験から分かっている。
私は仕方なく、もう一度お風呂に入って性欲処理をすることにした。
「ヒナちゃん、ごめん……っ」
裸で浴室の椅子に座った私は、そんな謝罪の言葉と共に、ガチガチになった自分のモノを握りしめる。
超えちゃいけない一線だと思い、今まではヒナちゃんをオカズにすることだけは避けていたけれど……。
今日の出来事が色濃く脳裏に焼き付いてしまっている今はもう、他のことを考える余裕なんてなかった。
「んっ……ふぅっ……」
しゅこっ、しゅこっ、しゅこっ、しゅっこ……そんな水音を立てながら、自分の手で何度も何度もちんぽを扱く。
(ヒナちゃんのお口、すごく気持ち良かったなぁ……)
ヒナちゃんのことを考えると、私のちんぽはどんどん大きくなり、力強く上を向いていく。
まるで早く射精したいと訴えかけるようにビクビクと脈動し始め、先端からは透明な液体が溢れ出す。
その液体を亀頭に塗って、滑りをよくしながら更に激しく刺激を与えていく。
(ヒナちゃんのおまんこの中は、どんな感じなんだろう?)
ヒナちゃんの小さな割れ目を想像すると、さらにちんぽに血液が集まり、硬度を増していく。
(ああ……ヒナちゃんの
そんな欲望に身を任せて、私は夢中で手を動かした。
友達をオカズに使うなんて自分でも最低だとは思うけれど、ヒナちゃんとの行為を想像すると、もうどうしようもないくらいに興奮してしまう。
(ヒナちゃん……! 好きぃっ!!)
頭の中で、ヒナちゃんをベッドに押し倒して強引にキスをしながら、小さなおまんこに無理やり挿入する。
最初は抵抗していた彼女も、徐々に受け入れ始めてくれる。
そんな妄想をしながら手を動かす。
びゅるるるっ!どぷどぷっ、ぶぴゅーっ!!
するとすぐに絶頂を迎えてしまい、勢いよく精液が噴き出す。
(ヒナちゃん……ヒナちゃん……!)
それでも私は手を止めることなく、ひたすらに勃起ちんぽを扱いていく。
ずっと我慢していた“ヒナちゃんを犯す”という禁断の妄想は、私にとってあまりにも強烈だった。
それに加えて、物心ついた頃から毎日のようにオナニーに励んでいた私の妄想力は並大抵のものではない。
私の巨根で激しく乱れるヒナちゃんの姿を正確に現実へ投影してしまう。
(ヒナちゃんのおまんこ、すごいよっ……!)
妄想を現実だと勘違いした私のペニスは完全に怒張し、
ヒナちゃんの細いお腹を内側から押し破らんとする勢いで膨れあがったそれは、まさに
(ヒナちゃん! ヒナちゃん!! 中に出すよっ! 私の赤ちゃんの素、全部受け止めてねっ!!)
ドクッドクッ……ビューーーーッ!!!ブシャーーッッ!!!!ビュルルルーーーーーーッ!!どぴゅーーーっ♡♡
(ふふっ、こんなにいっぱい
それでも、まだ足りない。全然足りない。
もっとたくさん出すんだ。私が満足するまで、何度でも……!
(はぁ……ヒナちゃん可愛い……もっと、もっともっとぉ……!)
尿道を押し広げるようにして放出される精子を全て受け止めてくれるおまんこに向かって、何度も何度もちんぽを突き立てていく。
もう自分が何をしているのかすら分からない。ただただ快感を求め続け、ただひたすらに射精し続ける。
その間も、妄想の中のヒナちゃんはどんどん淫らに乱れていった。
(ヒナちゃん! 私の精液を全部、
ビュルッ、ビュルルルーーーーーーッッ!!♡♡どぴゅーーーっ♡♡♡ブビューーーーーーッッ♡♡♡♡
(また
高速でピストン運動を繰り返しながら連続で中出しする。
子宮口をこじ開けて直接子宮内へ精液を流し込むと同時に、卵子を受精させるため最大限に膨張させた亀頭で栓をする。
(ああっ! ヒナちゃん可愛いよぉ♡)
(もっと
どぴゅるるるーーーーーーッッ!!ビュルルルーーーーーッ!!どぴゅーーーっ♡♡ドピュルルッッ♡
そうして何度も何度も膣内射精を繰り返すうちに、やがて妄想の中のヒナちゃんのお腹は大きく膨らみ始める。
それでもなお、彼女は私を拒絶することはなく受け入れてくれた。
そんな健気な姿に胸が熱くなると同時に、罪悪感が込み上げてくる。
(ごめんね……ヒナちゃん……こんなことして……本当にごめんね……! でも止められないんだっ!!)
そんな謝罪の言葉とは裏腹に、私はさらにピストンの速度を上げる。
そして再び絶頂へと昇りつめていく。
(うああっ!! イクっ! また
ドクッドクッ……ビュビューーーッ!!どぴゅーーーっ!!ビュルルルーーーーーーッッ♡♡♡♡
(ヒナちゃん大好きぃいいいいいっ♡♡♡♡♡♡♡ )
ブシャーーッッッ!!!!♡♡♡ドピュドピューーーッ!!ドピュッ……♡びゅくびゅく……♡
「……はぁ…………はぁぁ………………ふぅ………………」
そして、ようやくちんぽが萎えてきたころ、私は疲労困憊になっていた。
もはや、何度射精したかなんて覚えていない。
今日、人生で一番の大量射精をしたばかりだと思ったのに、もうその記録を更新してしまったかもしれない。
それほどまでに、私のヒナちゃんへ対する欲望は膨れ上がっていた。
「ごめんね……ヒナちゃん……大好き……」
精液で汚れきった自分の手に視線を落としながら、私は改めてそう呟く。
辺り一面は白く染まり、完全に浴室の床を埋め尽くしていた。
既にふたなりが社会に認知され、一般的な存在となっている都会では、ふたなりであることによっていじめられたり、差別されることはありません。
しかし、地方の田舎ではまだふたなりに対する偏見が残っているところもあり、問題視されています。
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