TS転生したら、ふたなりが実在する世界だった!? ~エッチすぎる身体に成長してしまった私は、今日もふたなり美少女たちに迫られる~ 作:牡丹アリス
今日は、ヒナちゃんが私の家にお泊まりしに来てくれている。
保健室で想いを伝えてから数日後、ちょうど両親が旅行に出かけるタイミングで、私がヒナちゃんを誘ったのだ。
……もちろん、エッチなことをするつもりで。
ヒナちゃんもそれを察した様子だったけど、快く承諾してくれて、とても嬉しかった。
そして現在、私たちは2人で脱衣所にいる。
そろそろお風呂に入ろうかという時に、『一緒に入る?』とヒナちゃんの方から提案してくれたからだ。
衣擦れの音だけが響く中、私は心臓の音がどんどん早くなっていくのを感じていた。
ヒナちゃんは、先に服を脱いでブラジャーに手をかけているところだった。
私は、自分の欲望に抗えずそれを盗み見てしまう。
華奢な肩紐がするりと滑り落ち、ヒナちゃんのおっぱいがぷるんっと揺れて露わになった瞬間、私はゴクリと生唾を飲み込んだ。
何度も何度も妄想の中で揉みしだいて、しゃぶりついてきたそれが、今私の目の前にある。
「咲ちゃんってば、やらしいんだぁ」
私の視線に気づいたヒナちゃんが、ニヤニヤしながら言う。
『ヒナちゃんのおっぱいが大きすぎるのが悪いんだよっ!』と私が言い返すと、ヒナちゃんは可笑しそうに笑った。
やがて服を全てを脱ぎ捨てたヒナちゃんは、生まれたままの姿でこちらを向く。
その姿を見て、私は思わず感嘆のため息を漏らす。
きめ細やかな肌に、重力に負けることなくツンと上を向いた形の良い巨乳。
桜色に上気した乳輪はぷっくりと膨らみ、その頂上には小指の爪ほどの大きさしかない薄ピンク色の突起がその存在を主張している。
その下のお腹にはうっすらと腹筋のラインが浮き出ていて、引き締まったウエストの曲線美に思わず見惚れてしまう。
そしてすらり伸びた脚は太ももまでがキュッと引き締まっていながらも、お尻はむっちりと肉感的で、そのアンバランスさがなんとも扇情的だった。
ヒナちゃんは制服の下にこんなにもエロくて素晴らしい体を隠し持っていたのかと、感動すら覚える。
私は興奮を抑えきれずに当然反応してしまい、再びヒナちゃんにからかわれてしまうのだった。
◇
そして私たちは、お風呂でもひとしきりじゃれ合った。
最初はヒナちゃんがリードしてくれて、どこで覚えたのかと思うようなテクニックで私を翻弄してきた。
おかげで私は2回もイかされてしまい、ヒナちゃんの口内と顔中を精液まみれにしてしまった。
そんなヒナちゃんの姿を見てさらに興奮した私は、『続きは、ベッドで……ね♡』なんて浮ついたセリフを言って、浴室を後にしたのだった。
そして濡れた身体で脱衣所へ戻ると、ヒナちゃんの様子が少しおかしいことに気がつく。
顔は真っ赤で、息も荒く、フラフラとしていてる。
長時間お風呂に入っていたせいでのぼせてしまったみたいだ。
私は慌ててヒナちゃんにお水を飲ませ、『私が体を拭いてあげる』と言ってバスタオルを手に取った。
ヒナちゃんはその提案を受け入れてくれて、壁によりかかって私にされるままになっていた。
私はヒナちゃんの身体を丁寧に拭きながら、その美しい裸体を目に焼き付けていく。
そして上半身を拭き終わり、下半身へ手をかけたところで、あることに気がつく。
(あれ? ヒナちゃん、もうこんなに濡れて……)
股の間からは、太腿をツーっと透明な液体が伝っていた。
少し屈んで覗き込んでみると、ヒナちゃんのそこは、もう準備万端といった様子でヒクつき、今か今かと刺激を待ち望んでいるように見えた。
どうやら、興奮しているのは私だけじゃなかったみたいだ。そう思うと、なんだか嬉しくなってくる。
「ヒナちゃん……もしかして、期待してる?」
「そ、そんなことっ……!」
私の問いかけに、ヒナちゃんは慌てて否定しようとするが、その声は上擦っていて全く説得力がない。これは肯定と同じだと判断する。
お風呂ではからかわれてばかりだったから、今度は私がヒナちゃんを気持ちよくしてあげる番だ。
「ふふ……♡じゃあなんでこんなに濡れちゃってるの?」
「ひゃうんっ!?♡♡♡」
そう言って指先で軽く触れると、ヒナちゃんはビクンと身体を跳ねさせた。
そんな可愛い反応に気を良くした私は、耳元へ唇を寄せて、囁くように言う。
「……期待しちゃったんだね?」
「~~~ッッ!?♡♡♡♡♡♡」
その瞬間、ヒナちゃんは声にならない悲鳴を上げながら、ガクンガクンと腰を震わせる。
予想を遥かに超える反応に、私は一瞬固まってしまった。
「ヒナちゃん、今のでイっちゃったの……?」
こんなに敏感だと、日常生活に支障をきたしてしまうんじゃないかと思うくらいだ。
そんなことを思いつつ、私はとりあえずヒナちゃんの身体を支えてあげる。すると――、
「あぁっ♡ダメぇ♡♡んんっ――ッ♡♡♡」
ビクッ♡♡ビクビクビクンッッ♡♡♡ジョロロッ……♡♡♡プシャアアアァァァッ♡♡
そのままヒナちゃんは、盛大に潮を吹き散らかして絶頂を迎えてしまった。
「え……? あ……っ」
突然の事態に頭が追いつかないが、どうやらヒナちゃんは、軽く触れただけでイってしまうほどに敏感な身体になってしまったらしい。
さすがに意地悪をする気も起きなくて、私はヒナちゃんを抱きしめる手にギュッと力を入れる。
すると再びヒナちゃんは絶頂を迎え、プシッ!!♡♡と勢いよく吹き出すお潮で床とバスタオルを濡らして、そのままぐったりしてしまった。
「これって……まさか……」
異様とも言えるヒナちゃんの敏感さに、私は以前インターネット見かけたある情報を思い出す。
その内容は『ふたなりの体液には媚薬効果がある』というもので、真偽の程は定かでは無かったけれど、ヒナちゃんの反応を見る限りでは……。
「ふたなりの体液に媚薬効果があるって、本当だったんだ……」
◇
足腰立たなくなってしまったヒナちゃんを抱えて、ベッドまで連れ帰る。
するとヒナちゃんは不満げに頬を膨らませて、私に訴えかけてきた。
「そういうことは、先に教えてよ……」
「ご、ごめんねヒナちゃん……私、こういうことするの……初めて、だから……知らなくて……」
わざとではなく、本当に知らなかったのだ。
それに、仮に媚薬を飲まされたとしても、あそこまで敏感になるものなのだろうか?
もしかして、ヒナちゃんが特別エッチなだけなんじゃ……。
そんなことを思ったけれど、それを口にしてしまうと、また怒らせてしまうかもしれないので黙っておくことにした。
代わりに、私は改めてヒナちゃんの身体をまじまじと見つめる。
仰向けに寝ている状態でもなお、美しく二つの山を作っている、ハリのある豊満なおっぱい。
そして下半身に目を移せば、薄く生えた毛の隙間から覗く割れ目は、すでに濡れそぼっており、私を受け入れる準備が出来ていることを物語っていた。
小学生の頃からずっと大好きだった
それが今、目の前にあるのだ。興奮しないはずがない。
私は、歯止めが効かなりそうだと自覚しつつも、それでもなお溢れ出る性欲に身を任せてヒナちゃんの上に覆い被さった。
「ヒナちゃん……もう私、我慢できない……」
――断らないで。心からの願いだった。
もし拒絶されてしまったら、今の私はきっと自分をコントロールできない。力ずくでヒナちゃんを襲ってしまうかもしれない。
そうしたらきっと嫌われるだけじゃなく、この関係は永遠に壊れてしまうだろう。
だからお願い……どうか私を受け入れて……! そんな願いを込めてじっとヒナちゃんの目を見つめると――、
「私も……早く、ほしい……」
ヒナちゃんは顔を真っ赤にして、恥ずかしそうにしながらもそう言ってくれた。
(あぁ……)
この瞬間をどれだけ待ち望んでいたか。
私は嬉しさのあまり、涙が出そうになるのをグッと堪えながら、ヒナちゃんの上に覆い被さり、唇を合わせる。
今まで何度も妄想してきたシチュエーションではあるものの、やはり実際に体験するとその破壊力は凄まじいものだった。
ヒナちゃんの味、ヒナちゃんの柔らかさ、ヒナちゃんの匂い。その全てから伝わってくる本物の情報に、頭が沸騰しそうになるほど興奮する。
「んむっ……ちゅっ♡くちゅ♡」
2人の唾液を交換し合うように、何度も角度を変えて貪るようなキスをする。
そして、どちらからともなく口を離す。透明の糸が伸びていき、プツンッと切れる。
「ヒナちゃん……挿れるよ」
「きて、咲ちゃん……」
私はヒナちゃんの上に覆い被さりながら、左手ではおまんこを広げるようにして、右手でちんぽの先端をおまんこの入り口にあてがう。
それだけでも伝わってくる温かさと柔らかさに心が満たされるような感覚を覚えながら、ゆっくりと腰を前に押し出す。
ぬぷ……と先っぽが沈み込む感覚があり、そこからさらに奥へと進んでいく。
「いっ……たぁ……!」
いくら濡れているとはいえ、まだ誰も踏み入れたことのないヒナちゃんのおまんこは、そう簡単には私のちんぽを受け入れてくれなかった。
ヒナちゃんの表情が苦痛に歪み、目尻には涙が溜まっている。
好きな人を泣かせてしまった罪悪感から、私の中の興奮が少しおさまる。
それでもゆっくりと腰を進めると、ブチッ、ブチッ、と何かが裂けるような音と共に、結合部からは赤い鮮血が溢れ出していた。
ヒナちゃんの引き締まった身体の筋肉が、私の侵入を拒むようにギュッと固くなり、ただでさえ締りの良い膣内がさらに狭くなる。
常人なら動けなくなってしまいそうな程に凄まじい膣圧を感じるが、ふたなりの筋力を活かせば押し進むことは充分に可能だった。
だけど、私はヒナちゃんを傷つけたくはないし、何よりこの状態ではヒナちゃんが辛いだけだ。
だから私は一旦動きを止めて、ヒナちゃんの様子を窺うことにした。
「咲ちゃん……ぜんぶ、はいった……?」
私が腰を止めていると、ヒナちゃんは荒い息を吐きながら私にそう尋ねてくる。
その表情は苦痛に歪んでおり、額からは汗が流れ落ちているし、頬には涙の跡が残っている。
そんなヒナちゃんの姿を見て心が痛むが、私は正直に答えることにした。
「……ううん、まだ半分くらいかな……」
「そ……そっ、かぁ……」
「ヒナちゃん、大丈夫……? もう少しだけ、頑張れる……?」
「う、んっ……がんばる……!」
私に気を遣わせまいと笑顔で応えてくれるヒナちゃん。
そんな健気な姿に、私は罪悪感と同時に愛おしさも感じていた。
「ヒナちゃん……ありがとう。じゃあ、いくよ……」
私は再び腰を動かし始め、ヒナちゃんの呼吸に合わせて少しずつ奥へと進んでいく。
「んぅっ、くぅ……ッ!」
ヒナちゃんが苦しそうな声を上げる度に心配になるが、私は動きを止めることなく、ゆっくりだが着実に進んでいく。
そして遂に、私のちんぽは根元まで完全に飲み込まれた。
私たちは隙間なく密着し、まるで溶け合うようにお互いの体温を分け合っていた。
「ヒナちゃん、全部入ったよ」
そう知らせるが、ヒナちゃんからの返事はない。
ただ荒い呼吸を繰り返し、時折呻き声を上げるだけだった。
「ヒナちゃん、頑張ってくれてありがとう……」
そう言いながら、私はヒナちゃんの頭を優しく撫でる。
ヒナちゃんは痛みに耐えているようで、全身に力が入り震えている。
『ふたなりの体液には媚薬効果がある』私はそのことを思い出し、少しでもヒナちゃんの痛みが和らぐようにと、自分の乳首やおまんこを弄って膣内に入れたままのちんぽでガマン汁を分泌させる。
そして、ヒナちゃんの膣内に塗り込むようにちんぽを動かしていると、次第にヒナちゃんは痛みに耐えるだけの苦悶の表情から、徐々にとろんとした表情へと変化していった。
「咲ちゃん……もう、動いていいよ……」
ヒナちゃんのその言葉を聞き、私はゆっくりと腰を動かし始める。
ちんぽが抜けていくのを引き留めようとしているみたいに絡みついてくるヒナちゃんの膣壁が、とても気持ちいい。
そしてカリ首が入り口の方まで引き抜かれたのを確認すると、今度はまたゆっくりと奥に向かって押し込んでいく。
ヒナちゃんの中はすごくキツいけど、柔らかくて温かくて、包み込むような優しさも感じられる。
そうして膣奥にある子宮口をグイと押し上げた瞬間、ヒナちゃんはビクンッと身体を跳ねさせた。
「~~~~~~~~~~ッッッ!??♡♡♡♡♡♡♡」
仰け反ったヒナちゃんのおっぱいがぷるんっぷるんっと跳ね回り、私の視覚を刺激する。
それと同時に、ヒナちゃんのおまんこがギュウギュウと締まって膣壁がうねるように痙攣し、私のちんぽを繰り返し圧迫する。
その締め付けの強さは尋常ではなく、思わず腰を止めてしまうほどだった。
「うぁっ……ヒナちゃっ、締め付けがっ、すごすぎいぃぃっ♡♡♡」
私は思わずそう叫んでしまう。
無数のヒダがちんぽ全体をしゃぶるみたいに絡みつき、子宮口が亀頭の先端にチュウチュウと吸い付いてくるような感覚。それはもはや、快楽という名の暴力だった。
私はその快感に耐えられず、一気に射精欲が高まるのを感じる。
「あ、ぐぅぅっ♡♡待って、これぇっ♡♡♡♡♡おかしくなるぅっ♡ひ、なちゃっ♡♡♡もう
次の瞬間、私は大量のザーメンをヒナちゃんの子宮に向けて発射していた。
どぴゅっ、びゅーーっ!!♡♡♡♡ドピュッ、ビューーッッ!!!♡♡♡♡♡ビュルルルーーっ!♡♡♡ブビュッ、ドビュルルルーーーーッッ!!♡♡♡♡♡
「ああぁぁっっ♡♡さきちゃっ♡イ、イッてるからぁっ♡♡♡いま
「ごめっ、ひなちゃんっ♡まだ、いっぱい
ヒナちゃんが絶叫するが、私は射精を止めることができない。
頭の中が真っ白になり、ちんぽが溶けるんじゃないかと思う程の凄まじい快感。
ヒナちゃんのおまんこは射精を歓迎するように蠢き、子宮口は亀頭に吸い付いて放さない。
一滴残さず搾り取ろうとするその動きに、私は抗うことができなかった。
(あっ、これヤバっ♡またイクッ!♡♡イっちゃうぅぅ♡♡♡)
そう思った時には、私は既に2度目の絶頂を迎えてしまっていた。
1回目の射精が終わらないうちに、2度目の射精が始まる。
ビュルルルーーッッ!!ブピュッ、ドピューッ♡♡ブビューーーーーッッ♡♡♡ビューーーーッッッ♡♡♡♡ぶっしゃああぁぁっっ!!♡♡♡♡ブシュゥゥウッッ♡♡
大量の精液が尿道を駆け上がり、凄まじい勢いで放出されていく。
その圧倒的な量と勢いに、ヒナちゃんのお腹がぽっこりと膨れていくのがわかる。
そして子宮を満たした精液は逆流し、結合部の隙間から大量の白濁液が漏れ出す。
長い長い射精を終え、私は肩で息をしながら呼吸を整える。
ヒナちゃんは、その素晴らしい外見だけでなく、おまんこの中まで完璧な女の子だった。
搾精機と呼んでも差し支えないほどの極上の名器に、私は思わず恍惚とした溜息を漏らす。
こんな快楽を知ってしまっては、もうオナニーでは満足できなくなってしまいそうだ。
そうしている間も、私の睾丸はドクドクと蠢いて次の射精の準備を進めていた。
何度も何度も妄想の中で犯してきたヒナちゃんと、現実でセックスをしている。今この瞬間を想像して吐き出した精液は累計1000リットルを優に超えるだろう。
そんな私が、一度や二度で満足できるはずがない……やろうと思えば、朝までだってできるだろう。
そんなことを考えていると、身体を起こしたヒナちゃんが私に問いかけてくる。
「ねぇ咲ちゃん、気持ちよかった?」
「うん……すごく気持ち良かったよ……」
「それなら良かった……」
ヒナちゃんは、そう言って力なく微笑むと、生まれたての小鹿のようにプルプルと震えながら、おまんこを引き抜こうとする。
そんな様子を見て、私の心の中に僅かな同情が生まれるが、その感情さえも性欲に流されてしまう。
本物のヒナちゃんおまんこの快感を知り、もう私はちんぽを気持ちよくすることしか考えられなくなっていた。
(ごめん、ヒナちゃん……私、まだまだ収まりそうにないんだ)
私は心の中でヒナちゃんに謝ると、そこで理性を手放した。
ちんぽに血流を送り込んで、ヒナちゃんのおまんこを内側から圧迫し、カリ首で膣壁を引っかけるように刺激する。
「ひゃうっ!? さ、咲ちゃん!?」
突然、膣内で膨らんだ私のちんぽに驚いたヒナちゃんが、素っ頓狂な声を上げる。
「だって、もう我慢しなくていいんだよね……?」
私が保健室で告白した時、確かにヒナちゃんは『もう我慢なんてしなくていいんだよ』と言っていた。
それを匂わせると、ヒナちゃんは一瞬『うっ』という顔をした後に、目を逸らした。
ヒナちゃんのその様子に、私の嗜虐心が刺激される。
私は、ヒナちゃんの腰を捕まえると勢いよくちんぽを引き抜き、再び奥まで突き入れた。
「ちょっ……待っ! お願いだから止まってぇ!」
「ごめん、無理かも♡」
ヒナちゃんの悲鳴にも似た声を聞き、私の興奮はさらに高まっていく。
理性を失った私は、性欲の赴くままに腰を振り続け、ヒナちゃんのおまんこの感触をたっぷりと味わい尽くす。
ぱこんッ♡♡♡パンパンッ!!!♡♡♡♡♡ドチュンッッッッッ!!!!♡♡♡バコバコッ!!♡♡♡♡ズドンッドチュッッ!!♡♡♡♡
「ひぎぃっ!♡ あぁっ!!♡♡ んあぁぁっっ!!♡♡♡」
悶えるヒナちゃんとは裏腹に、ヒナちゃんの膣内は、私のちんぽを歓迎するようにキュウウッと締め付けて離さない。
その極上の感触を味わいながら、私は更なる快楽を求めてひたすらに腰を振る。
「ヒナちゃんっ♡かわいい……っ♡♡すき、だいしゅきぃっ♡♡♡」
「あんっ、あぁっ!♡あぁぁっっ!!♡♡♡んぐぅぅっっ!♡♡♡」
ヒナちゃんが私のちんぽでよがり狂っている。
学校で一番可愛くて、おっぱいも大きくて、勉強も運動も出来る、誰もが憧れる完璧な女の子。
そんなヒナちゃんを自分のものにしているという実感に、私の心は満たされていく。
パンッ!♡パァンッ!♡♡ばちゅんっ!♡♡♡ごちゅっ!♡♡ドチュンッッ!!♡♡♡♡ニュポォッッ♡♡♡♡♡
「ヒナちゃんっ♡♡ほら、気持ちいいよね?♡♡♡♡」
「んぁっ!♡♡ずっとイッてりゅかりゃぁぁああっっ!!♡♡♡♡もうやめへぇぇっっ!!♡♡♡♡」
「だめ♡止めない♡♡ヒナちゃんがえっちすぎるのが悪いんだから♡♡♡」
ヒナちゃんは、私の責めから逃れるように身体をよじるが、私はそれを許さない。
絶対に逃げられないようしっかりホールドし、さらに激しくピストンを続ける。
おまんこを突くたびに、ヒナちゃんの巨乳がブルンッブルンッと揺れる。その光景があまりにもエロくて最高に興奮する。
「ヒナちゃんっ♡
私は夢中で腰を振り続けながら、ヒナちゃんにそう告げる。
ヒナちゃんは必死に首を横に振っているようだけれど、そんなものはもう関係なかった。
私がしているのはヒナちゃんの意思確認ではなく、ただの宣言だからだ。
私はヒナちゃんの子宮口にちんぽを密着させると、思いっきり精液を解き放った。
「ヒナちゃんっ♡
ブリュッ♡ビュルルルーーッッ♡♡ビューーーッ♡♡ドピュッドピューーーーーーーーーーーッッッ!!♡♡♡♡♡ぼびゅるるるるぅぅぅっっ!!♡♡♡♡ブピィイイィィイッッ!!!!♡♡どぷっどぷどぷううぅうっっっっ!!!♡♡♡♡ドクンドクン……♡♡♡♡どぴゅぅっ!♡♡♡びゅるーーっ!♡♡♡ビューーッッ……ゴポォッッッ……!!♡♡♡♡
ヒナちゃんのお腹が一気に膨れ上がるほどの大量射精。
それを受けて、ヒナちゃんの体全体がビクンッと跳ね、背中が大きく仰け反った。
その拍子にちんぽが抜けてしまい、私の精液はホースから噴出する水のようにヒナちゃんの体に降り注いだ。
そして次の瞬間、ヒナちゃんのおまんこから透明の液体が噴き出し始めた。
プシャアアアァッッ!! とクジラのように噴き出すソレは私の顔にまでかかり、髪や頬を濡らす。
それを見て私は、自分のちんぽが潮を噴かせてしまったんだということを理解すると同時に、興奮度も最高潮に達するのだった。
ヒナちゃんは、激しい絶頂により意識を失ってしまったようで、焦点の定まらない目で天井を見上げ、ぐったりとしたまま動かない。
おまんこは壊れた蛇口のように潮と精液を垂れ流し続け、時折ビクビクと痙攣していた。
私は、そんなヒナちゃんの姿を目に焼き付けるように観察した後、再びヒナちゃんの腰を掴んで持ち上げると、容赦なくちんぽを挿入する。
ずぶぶっ……♡にゅぷぅ……♡
意識を失ったままのヒナちゃんの膣内が、条件反射でちんぽに絡みついてくる。
私はその感触を楽しむように、ゆっくりと腰をグラインドさせる。
グチュッ、ヌチャッ、ニュポッ……♡♡♡
ちんぽを出し入れするたびに、いやらしい音が響く。
そしてヒナちゃんの膣壁は、まるで生きているかのように蠢き、私のちんぽを愛撫してくる。
それに応えるように、私も腰振りのスピードを上げていく。
ぱちゅんっ♡パンッ♡グチャッグチョォオッ♡♡ドチュンッッ!!♡♡♡バコバッコッ!!♡♡♡♡ゴリュュウゥッッ♡♡どちゅんどちゅっっ!!♡♡♡♡♡
「ヒナちゃん……っ♡また
私は最後に強く腰を打ち付けると、子宮を押し潰すようにしてちんぽの先を密着させる。
そして、今日6回目の射精をしたのだった。
ドピュッ!♡♡ビュルルルーーっ!!♡♡♡♡ビュグルルーーーーッッ!!♡♡♡♡♡ブビューーーっっ!!♡♡♡ぶぴゅるっ♡びゅぼぉおおぉっ♡♡♡ごぽっ、どぷっ……♡♡♡
凄まじい量と勢いの精液が、ヒナちゃんの子宮に流れ込んでいく。
精巣内では、再び作られた精子たちが我先にと泳ぎ回り、次なる射精を求めて暴れ回っていた。
衰えを知らない私のちんぽは、未だに硬度を保ったまま屹立し続けている。
(もっと……♡
もう、頭の中は完全に性欲に支配されていて、それ以外のものが何も考えられない状態だった。
私はそのまま何度もピストンを繰り返し、ヒナちゃんの中に大量のザーメンを流し込むのだった。
◇
何度出しても萎えない私の絶倫ちんぽは、結局そのまま抜かずにヒナちゃんを犯し続け、気付けば日付が変わる時間になっていた。
ヒナちゃんはもはや完全に失神しており、時折ピクッっと体を跳ねさせ潮を噴き出すだけの人形と化してしまった。
私はというと、まだまだいけそうな気がするものの、さすがにヒナちゃんの身体が心配になってきた。
最後に思い切り腰を打ち付けてもう一発だけ、どぴゅ♡っと発射すると、私はようやくちんぽを引き抜いた。
ごぽっ、と音を立ててちんぽが抜かれると、ヒナちゃんのおまんこからは大量の白濁液が流れ出してきた。
それはまさに、バケツをひっくり返したようなという表現が相応しい量と勢いだった。
(うわぁ……さすがにこれはやり過ぎちゃったかな……?)
少しだけ理性を取り戻した頭で、私は自分のしでかしたことに反省をする。
どうか気を失っているヒナちゃんには、今のことは忘れていて欲しいな……なんて都合の良いことを考えてしまう。
(これだけ射精したのに……まだ勃起したままなんて……)
私は、自分の股間に鎮座する剛直に目を移す。
自分の性欲の強さに呆れてしまうけれど、それだけエッチすぎるヒナちゃんが悪いとも思う。
ヒナちゃんの裸体を前にしたら、誰だってこうなってしまうだろうし。
そうして自分を納得させた私は、後片付けを始めることにする。
大の字に横たわるヒナちゃんは精液に埋もれ、髪は汗と精液でべっとり汚れていて、全身からは濃厚なメスのフェロモンが立ち込めている。
そんな惨状でもなお、見惚れるほど美しい姿を保っているのだから、流石ヒナちゃんと言うべきか。
私は彼女を抱き上げると、そのまま浴室へと向かい、こっそりおっぱいを揉みつつ丁寧に体を洗ってあげるのだった。
途中でまたムラっときてしまい、見抜きだけさせてもらったのは内緒のお話。
ふたなりの体液には微量の媚薬成分が含まれており、その催淫効果の強さには個人差があります。
また、一部の性豪ふたなりの間では、体液中の媚薬成分量を自分の意思でコントロールするテクニックが伝わっており、その習得には時間が掛かるとされています。
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