ゴリュ!ゴリュ!ゴリュ!ゴリュ!
相手の腰を両手で掴み、慣れた腰の動きと自慢の巨根を使って何度も子宮を突き上げる。
それは、いかにすれば自分が気持ちよくなるかだけを探求した腰遣い。
相手の女性器がガバガバになろうが知った事ではなく、巨大な亀頭で抉るように膣内で乱舞させている。
「すいちゃん!!あ”あ”あ”あ”気持ちいいーーーー///」
「、、、ふふふ」
肉便器にペニスを恵んでやっている彼女は、ホロライブ随一の歌唱力を持つ星街すいせい。
個人勢から細々と活動していた彼女だったが、ホロライブに加入してバックアップを得ると、その歌唱力でメキメキと頭角を現し、今では世界にまでその名が轟かせていた。
人気が出るに伴い、アンセクシャルな美しい顔立ちとスラリと伸びたスレンダーな体躯に女性ファンが増え続け、体の関係を求められ続けた。
当初は恐る恐る1人食い、2人食いと数を増やし、タガの外れた彼女は片っ端からメスを犯してやっていた。
しかし、人数が増えた事で処理できなくなり、今では『中出し1回10万円』という法外な値段設定を設けている。
それでも優秀な遺伝子を望むメスは後を絶たず、毎日捌き切れない数の応募が集まる。
「あーーそろそろ出そう。、、、でもこのマンコガバガバだし、外に出しちゃおっかな〜w」
この女性ファンも普段は絶世の美女としてモデルやタレント業に明け暮れ、男女の憧れの的として活躍しているが、すいせいの前ではただの肉便器に成り下がっていた。
「いやいや!!中!、、、中に出して!!すいちゃんの赤ちゃん、妊娠させてぇぇ///」
「じゃあもっとマンコ絞めろや!また使ってやんねーぞ!!」
「ごねんなざい”ぃぃぃ!!」
顔の良い女が好きなすいせいは、気に入ったメスには無料でペニスを入れてやっている。
しかし同時に、自分に依存する女は虫よりも嫌いなため、肉穴が使い潰されるとあっさり捨ててしまう。
ドチュドチュドチュドチュドチュ!!
使い物にならなくなったマンコを掻き混ぜ、子宮を潰す勢いでペニスを打ち付けていく。
「、、、、う”っ」
ブブブリュリュブピュゥゥーーー!!!
すいせいのペニスからゼリーのような精液が子宮の中に吹き出された。
「あ”あ”っ///、、、はぁ///」
「あーーーー、最近リハばっかだったからめっちゃ出るー。」
まるで放尿でもするかのような感覚で、美少女モデルの体内に精液を注入する。
(顔はいいんだけどなー。尻も悪くないし。でも、もうガバガバだから今回でポイかな☆)
心の中で採点すると、射精が終了したペニスを引き抜き、用済みとばかりに投げ捨てた。
未だに収まることのないドス黒いペニスをメスに向ける。
「おい、チンポ汚れたから口で掃除しろ。」
すいせいがメスに命令するが、既に失神しているらしく返事がない。
「、、、、チッ。」
役立たずなメスに舌を鳴らす。
すいせいは腹いせにメスの服でペニスを拭き取ると、シャワー室で体を流す。
バスタオルで体を拭きながらまだまだヤリ足りないすいせいは、10万で募集している女の中から顔の良い女数人をここへ呼び出した。
その後、明け方まで3人の美少女ファンに種を付けてやったすいせいは、支払いをすべて任せてライブのリハに向かったのだった。
すいちゃんも精液出して満足、女の子も優秀遺伝子出されて満足のハートフルセックスで良かったですね。
このシリーズはもう少し続きます。