※この作品はR-18です。

戦国✝恋姫の世界に鬼子で転移してしまった件について   作:人中の蝮

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第5話、結菜さんとの一夜♡

それから色々とありながら結果的に久遠様の屋敷で今夜は寝泊まりする事になりました。

 

何かここにいるといろんな意味で危ない気がするようなと思いながらも主になった久遠様の決定に逆らうのは良くないとしてここで寝泊まりをしました。

 

まあ、ここに泊まってほしいのはやはり美味しいデザートが欲しいらしくその為にお願いをすると言うのだ、確かに久遠様は甘いのが好きでしたよねと言って戦場で一人だけ甘いお菓子に関して僕の言葉に対して頷いてくれていましたので。

 

そんな事もあり明日はしっかりとデザートを用意する為にアトリエの用意をしてすぐに完成できるように下準備を終えてから休む事になりました。

 

これで朝、少しだけ早く起きてから支度をすれば十分と間に合うとして考えていました。

 

そうして僕は少しばかり離れた部屋で眠りに付きましたが何か足音が聞こえてきましたので誰か用事があるのかなと思って静かに声を出してみました。

 

「あの〜申し訳ありませんがこんな夜遅く、どなた様でしょうか?」

 

すると声を出してきたのは結菜さんで先程のことで謝りに来たのかもしれないと思って素直に部屋の中に入れてあげた。

 

そうして結菜さんが部屋の中に入ってくると部屋の中にあるアトリエの道具に興味を持ったのかあれは何かしらと聞かれたので答えた。

 

「それはアトリエに必要な窯とそれを回す為に必要な棒ですね。これでアトリエをして色んなアイテムを作り出すのですよ。明日はシュークリームやプリンなどのデザートを中心に作りますが他にも爆弾や回復アイテムなどいろんな物を作れますので機会があれば教えましょうか?」

 

そんなことを言って伝えると結菜さんは本当に色々と不思議な力を持っているのねと言われた。

 

でも僕がいた世界ではある程度にアトリエは出来る人が多くいますけどねと言ってからその経由を教えた。

 

実は前に僕がいた世界で複数人の異世界人が来た時にその一人であったトトリ先生が来てくれてその時に教えてくれました。

 

父上はその言い方が悪いかもしれませんが教えるのが本当に下手でトトリ先生の方が圧倒的に上手く理解をするのに簡単でした。

 

でもトトリ先生の話だと父上はロロナさんタイプだと言っていました。

 

そのロロナさんはトトリ先生にアトリエを教えてくれた師匠みたいな人らしいのですがその人も人に教えるのが絶望的に下手で理解をしたのがトトリ先生だけだったらしくその訳でトトリ先生がアトリエを広めてかなりの数の人がアトリエが出来るようになったと聞いていますと教えた。

 

そんな事を教えているとその人ってもしかして女性の方と聞いてきたのでトトリ先生は女性の方ですよと教えると結菜さんが少しばかり嫉妬してしまうわねと言いながら話していた。

 

どうして嫉妬をしてしまうのかなと少しだけ気になったけど今日は色々とあって疲れたのでそろそろお休みにしますねと言うと結菜さんが妖艶な笑みで僕に対して話しかけてきた。

 

「ねぇ、龍秋くん。結菜お姉ちゃんとこれから二人だけで気持ちいい事をしてみない?」

 

そうしてゆっくりと僕の服を脱がし始めていた、これをされると前に元の世界である女性に知らない場所に連れて行かれてお姉ちゃんとこれから一つになりましょうと言っていたあの時を思い出すな。

 

・・・・あれ?でもこの状況ってかなりそれに近い気がしてきた。

 

前はお母さんが助けに来てくれて私の可愛い息子に何をしようとしているですかと言って怒ってくれていたな。

 

相手の女性が真剣な顔になってからこれはお義母様と言っていた様な気がしていたけどその時はまだ小さかったので覚えていない。

 

だから知らない人には着いて行くのは駄目だとお母さんに言われたので次にそうして連れて行かれた時にはしっかりと名前を聞いておきました。

 

名前は少しばかり変な名前で駆逐艦の時雨お姉ちゃんでそしてまた助け出された時には名前を聞いて答えても着いていくのは駄目だと更に強く怒られました。

 

父上の話だととうやら父上が持っていた特殊能力見たいなやつが引き継ぐことになってしまったらしく魂の相性が良い相手だと勝手に魅了してしまうらしい。

 

だからこそ父上からは本当に注意をしておかないととんでもない事になるからなと言って教えてくれた。

 

そしてここ最近になってようやく父上が言っていた言葉の意味が理解してきてこれは危険な力だなと考えていたけど魂からの相性ってあんまり見つからないから本当に人生にそう何度も来ないからと言っていたけど・・・・。

 

「大丈夫だよ、龍秋くん♡結菜お姉ちゃんがしっかりと教えてあげるから♡」

 

これって明らかに魂の相性が滅茶苦茶に良い感じですよね、父上!?

 

だって目の瞳がハートみたいになっていますよ、これって絶対に魅了されていますよ。だってお母さんと美空様があまりの我慢をしてしまった時のあの表情とそっくりなのですからそしてお父さんが今宵の夜戦(意味深)は大変な事になりそうだなと言っていましたから。

 

そして何よりも初日から君主の妻でもある人を寝取るのはあまりにもヤバ過ぎるとして急いで講義の言葉を出して止めようとしていた。

 

「結菜さん、追い付いてください。一時的の気の迷いでこんなことをするのは良くないことだと思っています。僕だって召抱えた主の妻を寝取ってしまうことになるのは不本意でありますのでどうかお考え直しをお願い致します」

 

こんな事をしてしまっては斬り殺されても文句が言えなくなりますからどうかと言っていたけどここでとんでもない事を結菜さんは言うのであった。

 

「安心をして龍秋くん。久遠に今夜は起きないようによく眠れる睡眠薬を食事に混ぜたから起きないはずよ・・・だからね、ゆっくりと心から楽しみましょう♡」

 

退路が断たれた!?しかも夜に万が一に襲撃されない様にアトリエで作り出した結界を張ったせいで今夜は外からの侵入は不可能になっているから助けに来る可能性は非常に低いと言えるこの状況、余計にやばい。

 

それと大切な人に睡眠薬を混ぜないで下さい・・・と思っていたけどよく思い出してみるとお父さんもそう言えばお母さんと美空様に対して睡眠薬を飲ませていた。

 

その日はどうしてもゆっくりとして寝たいからと言って混ぜて寝ていたな・・・その代わりにその日の翌日にはお父さんがミイラみたいに干からびる事になっていたけど。

 

そんな事を考えていたら結菜さんも服を脱いでからお互いに露出して僕の息子に触ってから動かし始めていた。

 

その動きはとても良くてすぐにその硬くなり始めていた。そのそこは・・・その、と言っていると安心をしてと言ってから結菜さんは続けてすっかりと硬くなっていた。

 

それを見て結菜さんが自身の大切なオマンコを開いてねぇ、ここに入れてみないと誘惑されてすると僕は誘導されるままに勃起した息子を結菜さんのオマンコにゆっくりと入れ始めた。

 

これは密かにお父さんとお母さんが夜にたまたま起きた時にしていた事を思い出しながら入れて奥までゆっくりとして入れていた中は思っていた以上にヌルヌルして暖かいとして入れ終えた。

 

すると結菜さんがなら結菜お姉ちゃんが動くねと言いながらゆっくりとして動き始めていた。

 

そしてその姿を見ているとどうしても抑えきれなくなり結菜さんを押し倒して今度は僕から動き始めた。

 

「ん゛ぁあぁあああっ♡♡♡ 龍秋……くんっ♡あっ♡ あ゛っ♡ 激し……ぃいっ……の♡ そんなにおまんこの奥ばっかりせめ……ぅあっ♡ やっ♡ ぁああ♡」

 

やばい、腰が止まらないとしてどんどん動きを早めていき次第に我慢が限界に来てしまって中に出すのはまずいとして引き抜こうとしたが結菜さんが中にと言って僕を逃さないように足で捕まえてきた。

 

そんな事で逃げれなくなりそして僕と結菜さんはお互いに絶頂してから僕はそのまま中に出してしまった。 

 

 

びゅるるるるるっ♡♡♡ ぶびゅっ♡♡ びゅるるるっ♡♡♡

 

「んぁあぁあぁあああっ♡♡♡ はぁあああ……っ♡♡ ああぁっ♡♡ 一番奥でおちんぽがすっごい暴れて熱いのを出している……♡ こんなに注がれたら龍秋くんの子供ができちゃう♡……でもそれもいいかも♡」

 

僕は出してしまったと思いながらも気持ち良かったなと思いながらもこれ以上はと思っていると一回だけでは物足りないわよねと言いながら妖艶な誘惑をしてきて僕はそれを見ただけで結菜さんの中でまた勃起してしまった。

 

「あら♡下のあそこも元気になってきたからまた結菜お姉ちゃんと気持ち良くなろう、龍秋くん♡」

 

そんな結菜さんからの妖艶な動きをした誘惑に勝てるはずもなく第2回戦目をして腰を振っていた。

 

そこからは念の為に用意をしていたアトリエで作ったアイテムで回復などしながら何度も何度も僕の精液を結菜さんに中出しなどしてそうして気がつくと外が明るくなり始めていてそろそろ支度もするので最後にしましょうと言った。

 

「そうね♡今夜は最後にするわね♡・・・でもまた結菜お姉ちゃんと共にこうして欲しいな♡♡♡」

 

僕は結菜お姉ちゃんが良いならと言って僕もこの感じが忘れることが出来そうもないと思いながらも最後の性行為を終えてから急いで隠蔽工作もそうだしアトリエでデザートを作り出して見事に証拠隠滅出来たと思っている。

 

そうして出来たデザートを簡易冷蔵庫に入れて一休みをしたのであった。

 

もちろんあれ程に動いていたのにそう簡単に目が覚ますこともなく初日から寝坊をしてしまった。

 

デザートは久遠様が独り占めをできたのでそこまで怒っておらずむしろ、寝坊したらまた独り占めして食べてしまうからなと嬉しそうにしていた。

 

そしてどうやら結菜さんも寝坊して本当に珍しいなと久遠様がへぇ〜結菜も寝坊をするのかと何か久遠様は安心をしていた。

 

・・・・その、昨夜の事はどうやら気が付かれていない様子だったので良かったと思いながら城に向かって向かう事になった。

 

途中で昼にも朝のデザートが食べたいと言い出した久遠様の為に材料を取りに屋敷まで戻って来た時に結菜さんから僕の近くに来てから静かに話しかけてきた。

 

「昨夜の事は誰にも気が付かれていないから良かったわね♡だからまた遊びましょう♡」

 

そう言いながら周りに誰もいない事を確認してから甘いキスをしてきて数十秒間、キスをして終えてから頑張ってきてねと結菜さんに見送られて僕はまた城に戻るのだった。

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